クラウンアスリートのメンテナンスです!

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはトヨタ クラウンアスリートのボディコーティングメンテナンスです。

プレシャスブラックパールのクラウンアスリートです!

こちらのクラウンアスリートはボディコーティングから1年と少々経過いたしましたお車に

なります。 昨年の5月にメンテナンスに来られておりますので今回は2度目のメンテナンスの

ご依頼になります。 それと今回はドアを板金修理されたのでドアはコーティングの再施工を

いたします。

では早速今回もビフォー&アフターでご紹介してまいりましょう!

まずはボンネットからです。

雨の影響もあって少し汚れていました。

シミも確認できますが1年以上経過していると思うとシミは少ないと思います(*”▽”)

アフターです↓

もちろん全くシミが無い訳ではありませんが、いい状態だと思います!

ルーフは・・・

こちらも少し汚れているので写真だとわかりにくいですね(^^;

話が逸れますけど少し前にカメラを変えたとお話しいたしました。そのカメラが今まで使っていたカメラと

少し色合いが違って全体的に青みが強く出てしまうようです。それと明るく撮れてしまうようです。

↑の写真も↓の写真も青いし明るいですね(^▽^;)   と言うより全ての写真が青いし明るいし(汗)

カメラの癖を理解するまで少し時間が掛りそうです。 すいませんm(__)m

話を戻しまして・・・アフターです↓

深めのシミは残っていますがメンテナンス前に比べますとサッパリしたと思います。

しかし写真が光っちゃって見にくいですね(;´∀`)

トランクは・・・

ボディ全体がそうなんですけど実はスクラッチがそれなりに付いているんです。

でもこのプレシャスブラックパールというブラックはとてもキラキラと光るブラックで

そのキラキラ感によってスクラッチが目立ちにくいブラックなんです!

スクラッチだけではなくシミも目立ちにくい優れモノなんです。  凄いぞプレシャスブラックパール!

とは言え目立たないだけでスクラッチは付いています。光の当たり方によってはやはりスクラッチが

目立ってしまいます。ですので今回はメンテナンスplusでのご依頼です。

アフターです↓

メンテナンスplusと通常のメンテナンス作業の違いですが、ブラック等のダークカラーのお車はどうしても

時間の経過と共に洗車キズ等スクラッチが目立ってきます。 そのスクラッチを目立たなくする処置をするのが

メンテナンスplusになります。 もちろん目立たなくするのも限界があって深めのスクラッチは

残りますが、それでもギラつきが抑えられ色に深みが出ます。

それと板金修理されたドアですが・・・

やはりギランギランと磨きキズが付いていました。 この磨きキズは暗い所で見ると見えないんですけど

光を当てるとポリッシャーで磨いて付いたキズに光が乱反射してギランギラン&モヤモヤ~と

浮かび上がってきます。 朝日や西日など当たると同じようにギランギランとみえて美観を損ねて

しまいます(^▽^;)

今回はキッチリと磨いて仕上げましたので・・・

ギランギラン&モヤモヤ~はなくなってスッキリとしました!

板金修理から上がってくると大抵はギランギランになっていますのでご注意下さい。

それと鉄粉の付着状況ですけど前回のメンテナンスでもそうでしたが鉄粉が凄く多いんです(汗)

いつも黒い車ですと専用のクリーナーを吹き掛けて紫色に反応しても写真だと確認できないんですけど

これ位多いと写真でもよくわかります。

どうですか??わかります?? よく見てもらうと黒っぽく点々と、そして沢山確認できると思います。

トランクも・・・

こちらの方が分かりやすいですね。

さらに近くで見ると・・・

こんな感じです(;”∀”)

スポンジで伸ばすと・・・

泡も紫色です。

そしてアフターです↓

メンテナンス時の鉄粉除去はあまり“強く”できませんので取れる鉄粉も限界があります。

でも“あのまま”放置してしまうのは危険です。やはり定期的な鉄粉処理がいいと思います。

そしてまた話が逸れますが↑の写真をよく見ると赤や青、緑色に小さ~く輝いているのが確認できると

思います。これはゴミ・・・ではなく、これがパールですね! 近くで見ると色々な色に輝いて見えますよ。

これがプレシャスブラックパールがキランキランに輝いて見える“素”ですね(笑)

メタリックやパールのお車にお乗りのオーナー様は一度近くで見てみるのもいいですよ。

意外と色々な色の輝きが見えて楽しいですよ(笑)

話が逸れましたが今度はスポンジで伸ばしても・・・

紫色にはなりません!

そしてホイールです↓

汚れています(^^;)

アフターです↓

青いですね~(^^;) 色合いが変わってしまってすいません。

色の事は置いといて(汗)綺麗になったな~と感じて頂ければ幸いです。

それと今回はウインドウコーティングのご依頼も頂いておりますのでウインドウも見ていきましょう。

↓は現状です。

ワイパーの払拭範囲内は油膜の付着もないんですが範囲外は油分による水弾きが確認できます。

それらを・・・

磨いてリセットします。

そしてウインドウ専用コーティング剤でコーティングし最後に撥水チェックをしましたら・・・

ウインドウコーティングも完成です!

そしてクラウンアスリート、コーティングメンテナンス&ウインドウコーティングが完成いたしました!

写真がなんか青っぽい気がしなくもないですが(^^;ピカピカに仕上がりました。

今回はメンテナンスplusという事でスクラッチを目立たなく致しました。それによって無駄な

ギラつき(光の乱反射)が抑えられ黒さに深みが出ました。

オーナー様も『いゃ~またピカピカだぁ!これでまた楽しいカーライフが過ごせます』と、

とてもお喜びになられておりました!  やっぱり愛車がピカピカですと嬉しいし気持ちいいですよね!

これからもクラウンとの楽しいカーライフを堪能してください(^^)/

 

板金修理から上がってくると磨きキズが盛大に入っている事が非常に多いです。白やシルバー等の

ライトカラーの車は目立ちませんが目立たないだけで付いています(^^;)

その場合でもギランギランには目立ちませんが修理したパネルだけ艶感が違ったりクリヤー感が

無かったりと違和感があります。また今回のようにダークカラーですとギランギランです。

中には“黒い車の板金修理はこんなものです”と言われたオーナー様もいられます。

そんな事を言われても信じて諦めないでください。ちゃんと磨けば治ります!

ギランギランでお困りでしたら諦めないで是非ご相談ください(^_^)/

 

 

 

この度は当店をご利用いただき誠にありがとうございました。

 

 

 

 

 

黒いアルファードのメンテナンスです!

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはトヨタ アルファードのボディコーティングメンテナンスです。

こちらのアルファードはボディコーティングから2年経過いたしましたお車になります。

1年前にメンテナンスにお越しくださっておりますので今回は2度目のメンテナンスになります。

洗車して綺麗にしてからお出かけになられたそうですが出先で雨に降られてしまい、ご入庫時は

少し汚れていました(^^;) ブラックはどうしても雨に降られて乾くと汚れが目立ってしまうのは

しょうがない事です。

コーティング施工から2年、そろそろ線キズやシミも気になる時期でもあります。

という事もあって今回はメンテナンスplusでのご依頼となります。

では早速2年経過いたしました黒いアルファードのメンテナンスの様子をビフォー&アフターで

ご紹介して参りましょう!

まずはボンネットからです。

↑はもちろんビフォーです。汚れているので塗装面の状態が分かりにくいですけど

2年経過のブラックという事でシミやスクラッチが付いていました。

アフターです↓

メンテナンスplusと通常のメンテナンス作業の違いですが、ブラック等のダークカラーのお車はどうしても

月日が経過して行くにしたがって洗車キズ等スクラッチが目立ってきます。 そのスクラッチを目立たなくする

処置をするのがメンテナンスplusになります。 もちろん目立たなくするのも限界があって深めのスクラッチは

残りますが、それでもギラつきが抑えられ色に深みが出ます。

ルーフも・・・

汚れは別としてシミやスクラッチは、それなりの量が付いていました(^^;)

アフターです↓

やはりと言いますか・・・ボンネットより全体的に痛みが進んでいるようです。

ミニバンなどルーフが長く水平なお車は雨が降ると長時間、雨水がルーフに滞留してしまうこともあり

痛みが早いです。特にダークカラーは尚更です(;´∀`)

今回はメンテナンスplusでも↑が限界でした。

これ以上となると磨き直しが必要になってきます。ルーフやボンネット等、気になる部位(パネル)だけの

再施工も承っておりますのでお気軽にご相談ください。

ボディサイドは・・・

こちらは汚れてはいますけどシミは少なかったです。でも実は線キズがやや多いんです(^▽^;)

しかし↑の写真に見えているのは作業場の床のヒビがボディに映り込んでいるだけで線キズがではありません(笑)

アフターです↓

先ほどもお話ししましたが深めのキズは残ってしまいますがだいぶ目立たなくなっています。

でも↑の写真だと全然わかりませんね。ごめんなさいm(__)m

もちろんボディに映り込んでいるのは床のヒビです(笑)

リアは・・・

こちらも汚れてはいましたがボディサイド同様シミなどは少なかったです。

アフターです↓

サッパリと艶々になりました!

それと鉄粉の付着状況をお知らせしたいんですけど、いつものように黒いボディですと・・・

専用のクリーナーに鉄粉が反応していても写真だとわかりにくいんです。ものすごく付いていると

黒いボディでもクリーナーの反応が見えるんですけど、鉄粉が少ないと写真だとわかりません(^^;)

という事で今回は鉄粉はそれ程多くは付いていませんでした。

多くはないんですけどそこそこは付いていました(笑)

最後にホイールです。

雨の中を走ったので軽く汚れてはいますが、それを差し引いて見てみればお綺麗だと思います。

アフターです↓

タイヤもホイールも艶出ししております!

そしてトヨタ アルファードのボディコーティングメンテナンスが完成いたしました。

艶が復活して深みのある色合いに仕上がりました!先ほども少しご覧いただきましたように近くで

見ますとシミやキズは残っております。 しかしギラつきが抑えられたことで黒さに深みが出て

お車が引き締まったと思います!

オーナー様もお話ししておりましたが車が大きいので洗車が大変だそうです(^^;最近では洗車回数も

減ってきたと言われていましたが、やるときは洗車4~5時間コースだそうです。

なかなかソリッドのブラックはお手入れが大変だと思いますがこれからも頑張ってください!

 

再施工のタイミングはお車の使い方や保管状況によって本当に各車バラバラです。

今回のアルファードの状態を見ますと次回(1年後)あたりはそろそろ再施工のおすすめのタイミングかと

思います。特にダークカラー系のお車はシミやスクラッチが酷くなる前に再施工をしていった方がいいと

思います。酷くなってからだと磨いても除去できないシミやスクラッチが多くなってきますので(^^;

ダークカラーのお車はホワイトやシルバーなどのライトカラーのお車に比べますと塗装の痛みが

どうしても早いので再施工も早めのタイミングがおすすめです。

再施工の時期の判断でお悩みでしたらお気軽にご相談ください(^_^)/

 

 

 

この度は当店をご利用いただき誠にありがとうございました。

 

 

 

クリスタルブラックのN-BOXにメンテナンスのご依頼です!

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはホンダN-BOXのボディコーティングメンテナンスです。

こちらのクリスタルブラックパールのN-BOXは昨年の春にボディコーティングを施工いたしましたお車です。

見ての通りクリスタルブラックパールなのに青みが強い・・・訳ではなく写真が全体的に青いです(^_^;)

すいませんm(__)m まず先に言い訳を失礼いたします。

今回のN-BOXから実は使用しているカメラが変わりました。

毎回1台あたり2~300枚ほど撮影していまして(^^; その為でしょうか?いつも1年位で壊れてしまうんです。

そして今年から新しいカメラを導入したのですが、使い方を理解していない&設定を間違えたようで

作業がおわって写真を見たら・・・青い。  青いんです(;”∀”)  でももう作業終わっちゃったし(汗)

という事で今回は全体的に写真が青いのでご了承ください。 すいませんm(__)m

言い訳が長くなりましたが(^^; こちらのN-BOXはコーティング施工から約7ヶ月ほど経過したタイミングで

メンテナンスにお越しくださいました。

艶もあってお綺麗なんですがよくよく観察いたしますと色々と見えてまいります。

では早速ですが7ヶ月経過いたしましたN-BOXのメンテナンスをビフォー&アフターでご紹介して

参りましょう!

まずはボンネットからです。

雨の影響で汚れています(^^; ↑の写真だとシミが凄く感じますけど汚れているだけで塗装を

痛めているようなシミはそれ程多くはありません。

アフターです↓

白っぽく見えているのがメンテナンスでは落とせなかったシミです。

7ヶ月経過の屋外屋根なし駐車でこの状態でしたら悪くないと思います。

ルーフも・・・

少し?汚れていますね(^^;) ルーフもボンネットと同じで汚れが付いている程度なんですけど

↑の写真だと汚れで目立ちませんが実はよ~く見て頂くとスクラッチ(洗車キズ)が多いんです。

アフターです↓

綺麗にするとスクラッチ(洗車キズ)がよく見えます(^^;

洗車キズが多いのは洗車を頑張っている証拠でもあります。洗車回数が多いのでシミが少なめなんでしょうね!

それとリアウインドウ下の隙間など普段あまりお掃除しない所も・・・

綺麗にしていきます。

サッパリした~ヽ(^o^)丿  隙間の汚れを落とすだけでもお車の見栄えが全然違ってきます。

逆に新車でも隙間や段差に汚れが溜まっていると何だか古臭く見えてくるから不思議です。

ボディサイドです↓

青いですね~(^▽^;)  それは置いといて汚れも少なくてお綺麗でした。

って言っても青くてわからね~と言われそうです。すいません(汗)

アフターです↓

青いです。相変わらず青いです。

それは置いといて青さの中に黒さを感じて頂ければと思います。  ←意味不明

それともちろん鉄粉も処理しておりますが・・・

これがまた痛恨のピンボケです(T_T)  本当に何から何まですいません。

でもたとえ奇跡的にもピントが合っても黒にボディですと鉄粉の反応がわからないのが

これまた何といいましょうか。 とにかく今回は鉄粉もそれほど多くはありませんでした。

無理やり話を終わらせた感がハンパないですけど(^▽^;)最後にホイールです↓

ホイールも綺麗にされていますね! 汚れが蓄積している感じはありませんでした。

アフターです↓

タイヤもホイールも艶出しをして仕上げましたら・・・

クリスタルブラックパールのN-BOX、ボディコーティングメンテナンスが完成いたしました!

いかがでしょうか。思っていた以上の青さだったと思います(^^;

でも安心してください。 実車の方は黒く艶々に仕上がっております!

一緒にお引取りに来られましたお子様も『わぁ!ピカピカだぁ!!』と言われていたので

間違いありません(*^^*) お子様にも、そう言っていただけると本当に嬉しいですね!

大人になって車買ったらお店に来てね~! それまでず~っと待ってます(笑)

 

洗車キズとは洗車時に付いてしまう細かな線キズの事を言います。スポンジで洗ったりクロスで

拭き上げた時にどうしても付いてしまいます。どんなに気をつけていても残念ながら多かれ少なかれ

付いてしまいます。という事は基本的に洗車回数が多ければ多いほど洗車キズは多くなります。

でも洗車回数が多いほどシミなどは少ない傾向になります。 逆に洗車回数が少ないと洗車キズは

少ない傾向ですがシミが多くなります。  なかなかバランスが難しいところですね(^▽^;)

もちろん洗車の仕方によってキズが多く入ったり少なく出来たりし、また車の塗装の“質”に

よってもキズが付きやすい車やキズが付きにくい車があったりと様々です。

そして1番やってはいけない洗車方法は・・・濡れたタオルで拭くだけのいわゆる“拭き上げ洗車”です。

拭き上げ洗車は基本的に、もの凄くキズが入ります。それも深くダメージが及びます。

磨きではリカバリーできない程キズが深く入りますのでくれぐれもお気を付けください!!

 

 

 

 

この度は当店をご利用いただき誠にありがとうございました。

 

 

 

 

マツダCX-8のメンテナンスです!

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはマツダCX-8のボディコーティングメンテナンスです。

こちらのスノーフレイクホワイトパールマイカのマツダCX-8はボディコーティング施工から

ちょうど1年が経過して今回メンテナンスのご依頼をいただきました。

毎回毎回言い訳のように言ってますが(^▽^;)当店にメンテナンスでお越しくださるお車は

本当に綺麗にされているお車が多いんです! 皆さまとてもお手入れがよくホントにお綺麗でブログ的に

ビフォー&アフターが伝わらないんで毎度言い訳のようなブログになってしまいます(^^;

そして今回のCX-8も・・・お綺麗です(*”▽”)

という事でまたまた言い訳じみたブログになってしまいそうな予感がプンプン致しますが

頑張ってまいりましょう!

まずはボンネットからです。

少しクスミを感じますが屋外屋根なし駐車でこの状態は全然悪くないです。

と言うより全然お綺麗です!

アフターです↓

クスミもなくなってスッキリとクリヤーになりました!

それと少し前のブログでもお話いたしましたが、このクスミって言うのはシャンプーでは

落ちない汚れなんです。わかりやすく言うと汚れの膜と思ってください。

これはシャンプー洗車では落ちない頑固な汚れで特殊ケミカル等で落とします。

その頑固な汚れ(汚れの膜)が撥水力を落とします。

↓はシャンプー後に撮影した状態です。

撥水が乱れています。

そして↓はシャンプー後に特殊なケミカルで洗った後です。

コーティング表面の汚れを落とすだけでも、これ位撥水力が戻ります。

最終的にメンテナンス剤で仕上げますので↑より撥水力はもっと上がります!

もちろん撥水被膜が完全に傷んでいたら特殊なケミカルで洗っても撥水が戻ることはありません。

でもご安心ください。撥水がなくなった=コーティング被膜が無くなった訳ではございません。

コーティングの被膜はまだ残っています(^_^)/  撥水維持のためにも定期的なメンテナンスが大切です。

話が逸れましたがルーフも・・・

よくよく見れば確かにシミやスクラッチは確認できます。

アフターです↓

メンテナンスでは塗装を侵食しているような深いシミは取れませんがコーティング表面に

付いているようなシミはだいぶ落とすことができます。

また軽いクスミも落ちますのでメンテナンス後はスッキリ感が違います(^_^)/

リアは・・・

これまたとてもお綺麗です。それと保護シート(エッジガード)の除去のご依頼ですので・・・

保護シートの粘着が残らないように綺麗に取り除きました。

給油口の所も・・・

綺麗になりました(^^)

ボディサイドは・・・

こちらも軽い汚れは付いていました。

アフターです↓

ボディサイドもいい状態です!

それと鉄粉の付着状況の報告です。

黒っぽく点々と確認できるのが専用のクリーナーに反応している鉄粉です

1年でこれ位でしたら少ない方かと思います。

車は基本屋外で使うものですのでイヤでも自然に鉄粉が増えてきます(^^; 勝手に増える事があっても勝手に

減っていく事はないのでやはり定期的に処置したほうがいいと思います。 鉄粉も撥水の妨げにもなりますし。

リアも・・・

まぁこれ位は普通です(^^;

鉄粉を処置しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックします↓

メンテナンス時の鉄粉処理はあまり無理ができないんですけど、でも鉄粉処理をするのと

しないのとでは大違いです!

リアも・・・

だいぶサッパリとしましたね!

最後はホイール。

ビフォーです↑ 十分お綺麗ですね(^^)

アフターです↓

元がお綺麗ですのであまり違いがわかりませんね(^▽^;)

そしてマツダCX-8のボディコーティングメンテナンスが完成いたしました!

クスミが取れてスッキリと仕上がりました!

艶も上がっております(^_^)/

オーナー様のお手入れも良く、とても大事に乗られていますので、いい状態をキープしておりました!

このままお手入れされていけば長く綺麗な状態でお乗りいただけると思いますので頑張って下さい!

そしてたまにお手伝いさせてください(笑) またのお越しお待ちしております(^_^)/~

 

それと今年も1月10~12日に幕張メッセで行われました「東京オートサロン2020」の展示車施工に

行ってまいりました!  今年もダイハツ工業様の展示車を担当させていただきました。

その時の様子をちょっとだけと言いたいのですが・・・大人の事情で施工中の写真はUPできません(^_^;)

今の時代コンプライアンスが大切ですので!

という事でダイハツ工業様のお写真を拝借しましてご紹介です(笑)

今回担当いたしましたのは・・・

雑誌「ピークス」とコラボした遊べるオーバーランダー【ハイゼット トラック PEAKS Ver.】

ボディ側面でボルダリングができます!? 室内の写真がないんですけどボルダリング用品で

満たされていてアウトドア感満載です、室内もかなりカッコよかったです!

結構欲しいです(笑)

次は・・・

初音ミクとコラボのカフェスタンド仕様のマルシェトラック【ハイゼット トラック 初音ミク マルシェVer.】

カワイイです(#^.^#)  昨年はピンクのマルシェトラックでしたが今年は水色でした。

会期中は実際にこのマルシェトラックでダイハツグッズの物販もしていたようです。

続いては・・・

精悍なブラックフェイスで圧倒的な存在感を放つ至高のカスタム【タント カスタム Premium Ver.】

人気のタントカスタムのカスタマイズVer.です。近未来的なフロントフェイスで迫力も満点です。

ブルーのライティングが綺麗です! 結構現実的なカスタマイズですので市販も可能な気もします。

ダイハツ様お願いします!

そして私的に一番インパクトがあった・・・

音楽と共に街を彩るサイバートラック【ハイゼット トラック DJ Ver.】です!

荷台部分がDJブースになるようです!

写真も凄いですが実際に見てもらうとラメがキラキラで凄いです(*”▽”)

ホントにキラッキラでのギランギランです。それと室内にもマイクが装着されていました(笑)走るカラオケBOXです。

そしてダイハツのブースでは近藤真彦さんの『ギンギラギンにさり気なく』が大音量で流れていました。

その時は、なんでマッチやねん!?と思っていたんですが後々考えるとこのハイゼット トラック DJ Ver.の

ギランギランと、マッチのギンギラギンにさり気なく』を掛けていたのでしょうか??

今更そんな気がしてきました(笑)

残念ながら幕張で行われた「東京オートサロン2020」は既に終了してしまいました。でもまだ見るチャンスは

ございます!2月14より開催される『大阪オートメッセ2020』にも展示されるそうですので

まだ見ていない方は大阪オートメッセ2020で是非ご覧ください!

ギンギラギンですよ!!

 

 

 

 

この度は当店をご利用いただき誠にありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

トヨタ ソアラにボディコーティングメンテナンスのご依頼です。

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介致しますのはトヨタ ソアラのボディコーティングメンテナンスです。

こちらのトヨタ ソアラはボディコーティング施工から間もなく1年半ほど経過いたします

お車になります。

1年半が経つとは思えないほど、とっ~~~~てもお綺麗なんですけど、そろそろ一度メンテナンスして

おこうかな。との事でメンテナンスのご依頼をいただきました。

本当にとっ~~~~てもお綺麗なんで、ご紹介しても全然違いがわからない気も致しますが(^^;

早速ビフォー&アフターで見てまいりましょう!

まずはボンネットからです。

御覧のようにとっ~~~~てもお綺麗です(*^^*)

アフターです↓

お綺麗でも、ひと通りメンテナンス作業を行っていますが、元々がお綺麗ですので写真だと

余計に全然違いがわからないかと思います(^▽^;)

ルーフも・・・

もちろんお綺麗です。

確かによ~く見れば洗車キズのようなスクラッチも無くはないんですけど、

それも少なくて普段は全然気にならないと思います。

アフターです↓

アフターと言われてもわからないですね(^^;

トランクも・・・

↑をアフターと言っても全然信じてしまうと思います。

でも本当のアフターはこちらです↓

(;´∀`) 違いが伝わらないと思います(涙)

普段はボディカバーを掛けて保管されているそうです。確かにボディカバーの使用は

ボディカバーを脱着時や風によるバタつき等で擦り傷が付いてしまうリスクも少なからずあるとは

思います。しかし大気中に舞っている不純物や雨や紫外線などから塗装を守ってくれるので

効果は絶大だと思います。 という事を証明してくれている気がいたします(*^^*)

毎日お車にお乗りになられる方はボディカバーの使用は現実的ではないかと思いますが

週一程度しかお乗りにならないようでしたらボディカバーいいと思います!

もちろんこちらのオーナー様はお手入れもいいので尚更お綺麗です(^^)

ボディサイドを見ても全然ご紹介にならないと思いますけど・・・

これが↑

こうなりました↓

(^^;

それと鉄粉も一応ご紹介しておきましょう(笑) 専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に

反応するんですけど、だいたい皆様もご想像できているとは思いますが・・・

とっても少ないです。 鉄粉を探せ!的な感じで見て頂ければと思います。少しはありますので(笑)

それでも少しは付いていましたので、ごく軽くですが鉄粉を処理し再度クリーナーを

吹き掛けて再チェックします↓

わからね~! と思います(^▽^;)

そしてビフォー&アフターの違いがよく伝わらないまま最後のホイールです。

ビフォーです↑ ホイールも、とっ~~~~てもお綺麗なんです(^^)

アフターです↓

写真の色合いが違ってすいません。 メンテナンス後も綺麗です(笑)

そしてトヨタ ソアラのボディコーティングメンテナンスが完成いたしました!

いかがでございますでしょうか。もともとが、とっ~~~~てもお綺麗ですが、それでもやっぱり

メンテナンス後は艶感や透明感はメンテナンス前を上回ると思います。

でも残念な事に写真だとかわらないかな(^_^;) 写真ではわからないかと思いますがお車を引き取りに

来られましたオーナー様は違いを感じていただけてお喜びになられておりました。 ありがとうございました。

こちらのソアラはH13年モデルになります。という事はもう19年経つんです。

写真でもそうですが、実車を見て頂けると19年経つお車には全然見えないほどの

素晴らしいコンディションです(*^_^*)

登録から1年程でこちらのソアラより酷いコンディションのお車も沢山ございます。という事は

保管状況や使用状況そしてお手入れ状況によって車のコンディションは大きく左右されるという事です。

大切にすれば19年経っても綺麗な事を証明してくれたトヨタ ソアラのご紹介でした!

何時までも大切にお乗りください(^_^)/

 

 

 

この度は当店をご利用いただき誠にありがとうございました。

三菱アウトランダーPHEVのメンテナンスです。

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのは三菱アウトランダーのボディコーティングメンテナンスです。

こちらのアウトランダーはコーティング施工から、ちょうど1年が経ちメンテナンスのご依頼をいただきました。

年末に作業したお車なんですけど毎年、年末から年始に掛けてメンテナンスのご依頼が多く

しばらくメンテナンスのご紹介が続きます(^_^)/

その第一弾が今回のアウトランダーになります。

ではコーティング施工から一年経過しましたアウトランダーのメンテナンスの様子をビフォー&アフターで

ご紹介してまいりましょう!

まずはボンネットからです。

1年経過していますのでシミもそれなりに付いています。それと写真だと少しわかりにくいんですが

ややクスんでいます。シャンプー洗車では落ちない頑固な汚れに覆われているようです(^^;)

アフターです↓

クスミもだいぶサッパリとして透明感が上がったんですけど写真だと

あまり違いがわかりませんね(汗)

ルーフは・・・

所々に水アカが付いています。局所的に付いていました。おそらく普段はルーフBOXを

装着してるそうですので雨が降るとルーフBOXから雨水が垂れてくるのでしょう(^^;

アフターです↓

サッパリ~。

↓もルーフです。水アカは付いていますが基本的にシミやスクラッチ等は少ないです。

アフターです↓

お綺麗です(*^^*)

ボディサイドは・・・

雨天走行時の泥ハネ汚れが少々です。

ただ基本的にコーティングもまだまだ効いておりますので・・・

洗車でも簡単に綺麗になります。  でも↑はメンテナンス後ですので洗車だけよりもっと綺麗です(笑)

他の部位も汚れはありますが雨による軽い汚れ程度ですので、あまりご紹介する所が

ないんです。

例えば↓のリアバンパーも汚れてはいるんですけどホントに雨による軽い汚れですので

洗車で十分綺麗になります。

でも他にご紹介する所もないので一応ご紹介しておきます(^▽^;)

アフターです↓

まったく問題ございません(笑)

それと鉄粉の付着も少なかったんですけどせっかくですのでご紹介しておきます。

↓のポツポツと確認できるのが専用のクリーナーに反応している鉄粉です。

とても1年経過したとは思えないほど少ないです。

リアは・・・

ボンネットに比べますと多いですが1年でこれくらいですから、少ないです(^_^)/

鉄粉を処理しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックします↓」

元々少ないのでアレですが(^^;綺麗になりました!

リアも・・・

サッパリです!

 

それと話は前後しますがボンネットの“シャンプー洗車では落ちない頑固な汚れ”と書きましたが

コーティングも万能ではなく全ての汚れをガードする訳ではないんです(^^;

そしてその汚れが撥水力を落とします。

↓はシャンプー後の撥水の状態です。

撥水が乱れていました。

とは言え屋外駐車で1年経過していても、これだけ撥水が効いているのも凄い事なんです(笑)

そして↓は特殊なケミカルで洗った後の撥水の状態です。

なんという事でしょう!撥水力が上がっているではないでしょうか!?

水玉がだいぶ丸くなって撥水力が上がったのが分かっていただけると思います。

これはシャンプー洗車では落ちない頑固な汚れを特殊なケミカルで落とした事で撥水力が戻った訳です。

中にはこれだけでビックリするくらい撥水力が戻る車両もあります(笑)

この後にメンテナンス剤を塗りますので撥水力はもっと上がります(^_^)/

もちろん撥水被膜そのものが痛んでいれば特殊なケミカルで洗っても撥水力は戻りません。

しかし水を弾かなくなったからと言ってコーティング被膜そのものが剥離した訳でもありません。

ここがよくコーティングが効いていない(落ちた)と間違えられてしまうポイントですので

今後も色々と発信していきたいと思います(^_^)/~

 

話が逸れましたが最後にホイールです。

こちらも少しだけ汚れ気味ですね。

アフターです↓

ホイールも1年前にホイールコーティングしていますのでピカピカです!

そして三菱アウトランダーPHEVのボディコーティングメンテナンス完成いたしました!

艶も復活してツヤツヤです!

オーナー様にボンネットのクスミを確認していただきましたが『おっ!綺麗になったよかったよかった!』と

お喜び頂けたご様子でした。

 

先ほども少しお話しいたしましたがコーティングの撥水力の低下は頑固な汚れの蓄積の場合や

撥水被膜の劣化等様々です。

撥水が無くなるとコーティング被膜も無くなった(コーティングが落ちた)と

思われる方が多いのですが実は違うんです。  誤解なんです(;”∀”)

撥水が無くなってもコーティング被膜自体は残っています。

撥水はコーティング被膜の上に汚れが蓄積した場合や時経劣化などによって、

どうしても弱まってきます。2年経ってもピンピンに撥水しているお車もあれば半年程で

だいぶ弱っているお車もございます。

なので撥水維持の為にもメンテナンスは重要です。皆様もメンテナンスは定期的に行いましょう(^_^)/

 

 

 

 

 

この度は当店をご利用いただき誠にありがとうございました。

 

 

 

日産ルークスのボディコーティングです!

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのは日産ルークスのボディコーティングです。

H22年式シルキーシルバーメタリックの日産ルークスです!

こちらは最近ご購入されたお車で少し気になる所もあるとの事でご来店下さいました。

シルバーと言う事もあってそれ程傷んでいる印象もないんですけど・・・ご入庫後に改めて観察してみると

思っていた以上に・・・(^_^;)

という事で早速ルークスの現状を確認していきましょう!

まずはボンネットからです。

初期登録からだいぶ経ちますのでスクラッチやクスミ等がやはり気になります。

透明感もありませんね(^^;

ルーフも・・・

だいぶ傷んでいて塗装がガサガサとしています。

ルーフだけではなくボンネットもそうなんですけど、そのガサガサは見た目だけでは無く

撫でてもガサガサでした。と言うかザラザラでした。もうイヤな予感しかしません(笑)

ボディサイドは・・・

ボディサイドもスクラッチが多いんですけどシルバーという事で目立ちません。

しかしクスミもあってライトの映り込みがぼんやりとボヤけているのはお分かり頂けるかと

思います。

それとオーナー様が気にしていられた・・・

サイドステップのシミです。 ドア下部から流れ出てくるグリス分を含んだ雨水等が流れ出てきて

それによってシミになってしまったようです。 左右とも数か所ほど確認できました。

しかしシミと言うより既にクリヤー層が完全にやられてしまっている感じでしたので

磨いても多分落ちないと思います”とオーナー様にご了承いただいてからの作業となりました。

リアは・・・

ボディサイドよりライトの映り込みがスッキリとしていますね!

ホイールは・・・

年式を考えますと悪くない状態ではないかと思います(^^)

 

初期登録から約10年経過していますので、やはりそれ相応の痛みや劣化は確認できます。

特にボンネットやルーフのザラ付き感はなかなかのものです(^▽^;)

どうしても年月が経てば傷みや劣化は避けられないんですけど、だからと言ってそのまま諦める事も

ございません。 もちろん限界はございますがスッキリとそしてサッパリとリフレッシュする事が

可能です! では日産ルークスのリフレッシュを始めてまいりましょう!

作業開始!!

 

今回もウインドウコーティングのご依頼も頂いておりますので、まずはウインドウコーティングより

ご紹介してまいります。

↓は現状です。・・・といきたいところなんですけど・・・写真撮るのを忘れていたみたいです(T_T)

すいません。

ボディもそうだったんですけどウインドウも水玉コロコロに撥水しておりました。

後でオーナー様お聞きしたら、何もしていないと言われていましたので、おそらく販売店で

納車仕上げで撥水系のケミカルを使ったんでしょうね。 コロコロでした(^^)

しかし・・・

あくまでも納車仕上げ用の簡易的な撥水剤ですので惜しげもなく落としてガラス表面を

リセットいたします。

その後ウインドウ専用コーティング剤でコーティングをして最後に撥水チェックをしましたら・・・

ウインドウコーティングが完成いたしました(^_^)/

 

続いてはボディです。

まずは洗車です。その後にボディに付いている鉄粉を除去していきます。

専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応します。 が・・・

先ほどのイヤな予感が的中です(^^;) 宝くじは当たらないのにイヤな予感はよく的中します(笑)

見た目のガサガサ感や撫でた時のザラザラ感の要因がこの鉄粉です。

ルーフも・・・

なかなかの鉄粉っプリです。 この鉄粉量のお車には、なんか久々にお会いした感じです(^^;

頑張って鉄粉を落としていきます!  がんばれ俺!!

そして鉄粉除去をしましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックします↓

おぉ! 綺麗!!

ルーフも・・・

だいぶサッパリとしましたね! 頑張った俺!!(笑)

鉄粉を落としただけでもボディに明るさが増しましたよ(^^)

その後マスキングをして・・・

ボディを磨いていきます。

その磨きですが今回はエクストラプランでのご依頼となります。

エクストラプランは経年車や中古車などに多く見られる小キズやシミなどを除去する

ミディアムポリッシングのプランです。

深めの傷やシミは取れませんが、やや強めの磨きで水垢・水シミ・小傷など除去する事で

塗装表面がスッキリとしてボディの艶や光沢が上がりお車全体の質感がUPいたします。

そして磨きが終わりましたら今度はコーティング剤の出番です。

今回使用致しましたコーティング剤は・・・

最近登場の機会が多いカービューティープロのベストセラーコーティング剤PCX-V110です!

こちらは塗装の深い艶を引き出すとともに、耐薬品性(塩害、融雪剤)・防汚性に優れた滑水被膜を形成し、

外的要因から塗装面を保護する低撥水タイプのコーティング剤になります!

 

では各部の仕上がり具合を確認していきましょう!

まずはボンネットからです。

スクラッチやシミ、そして鉄粉等の不純物もなくなって透明感が復活しました!

ツルツルですヽ(^o^)丿

そしてガサガサのルーフも・・

だいぶ綺麗になりました!

ボディサイドも・・・

クスミもなくなりライトの映り込みもスッキリとシャープになりました。

それとサイドステップのシミですが・・・

やはり残ってしまいました。少し目立たなくなったかもしれませんが完全に治すなら

再塗装になってしまうと思います。

リアは・・・

こちらもスッキリと仕上がりました。

最後にホイールです。

艶も出て綺麗になりました。

そしてシルキーシルバーメタリックの日産ルークス、ボディコーティングが完成いたしました!

いい艶に仕上がりました(^_-)-☆  シルバーメタリックは洗車キズやシミなど塗装肌の

痛みはあまり目立ちません!

しかし目立たないだけで実際には付いています(汗)その洗車キズやシミ、そしてクスミがお車から

艶を奪っています(;´∀`) でも諦める事はございません!  磨けば光ります!

しっかりと塗装を整えてからコーティングをすればまだまだ艶も出て輝きを取り戻します!

中古車ご購入時やお車ご購入から数年、なんだか最近、愛車の艶がないなぁ~と感じたら皆様も

大切な愛車をリフレッシュしてみてはいかがでしょうか!!きっと愛着がいっそう湧く事でしょうヽ(^o^)丿

 

 

 

 

この度は当店をご利用いただき誠にありがとうございました。

 

 

レクサスNX Fスポーツのコーティングメンテナンスです!

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはレクサスNX Fスポーツのボディコーティングメンテナンスです。

こちらのレクサスNX Fスポーツはコーティング施工からちょうど1年経過し

今回はメンテナンスのご依頼をいただきました。

その間にカスタマイズが進んだようで1年前に比べますとより一層迫力が増したスタイルに

進化しておりました!

そんな進化しましたNXもコーティング施工から早1年、そろそろコーティング被膜も傷んでくるころ

ですが・・・これがまたあまり傷んでないんです(*^^*) とってもお綺麗なんです!

綺麗という事は写真だと尚更違いが伝わらないのですが(汗)早速メンテナンスの様子を

今回もビフォー&アフターでご紹介してまいりましょう!

まずはボンネットからです。

雨が続いたので1~2か月くらい洗車していないと言われていましたが・・・。

確かに少し汚れてはおりますがそれでもこの綺麗さです(^.^)

アフターです↓

よく見れば洗車キズと思われるスクラッチやシミなどはございますが屋外屋根なし駐車とは

思えないほど状態はいいと思います!

ルーフも・・・

軽い汚れはあります。

アフターです↓

塗装を侵食している様なシミは少なく、とてもお綺麗です!

あまりにお綺麗ですのでご紹介するところもないんですけど、それだとブログがあっと言う間に

終わってしまうので(^^;無理やりご紹介するとなると・・・

これですかね(笑) 黒っぽく雨筋が付いていますけどホントに軽く表面に付いているだけなんです(^^;)

ですのでシャンプー洗車で簡単に落とせてしまうんですけど・・・

ほかにコレ!っていう汚れもないので載せてみました(笑)

今回一番ビフォー&アフターの違いがわかるのは、おそらく鉄粉だと思うんですけど、

それだって・・・

鉄粉が少ないので、こんな感じでした。

黒っぽくプツプツと見えているのが専用のクリーナーに反応している鉄粉です。

リアも・・・

とっても少ないです(^_^)/

アフター↓

ビフォー&アフターの違いがわかりやすいと言えばわかりやすいかと思います(笑)

リアも・・・

違うでしょう??(^▽^;)

それと他にも細かな部位の洗浄も行っていきますが、そこもあまり汚れていません。

例えば・・・

リアウインドウの下の所ですけど汚れているには汚れていますけど、この程度です(^^)

アフターです↓

他の部位も全体的に汚れの蓄積も少なくてお綺麗でした。

ボディサイドも・・・

全然お綺麗です。 ホイールハウス内もとってもお綺麗でした。

後でオーナー様にお聞きしたら、雨の中走ったことがないそうです(*”▽”)

雨の日は乗らないのはまだわかりますが、出先で雨に降られた事もないんだそうです!

だからこんなに綺麗なんですね~。納得です!

雨男の疑いが掛かっている私には、なんとも羨ましい話です(笑)

ちなみにアフターです↓

色合いが違っちゃってすいませんm(__)m それを差し引いても、それでもやっぱりメンテナンス後の方が

艶も上がって綺麗になるんです!

最後にホイールは・・・

もちろんお綺麗です。しかし2ピースホイールなんで、どうしても隙間に汚れが

付いてしまいます。

アフターです↓

その隙間の汚れもやはり洗いにくくて、なかなか隅々まで汚れが落ちないんですけど

少しはサッパリしたと思います。

そしてレクサスNX Fスポーツのボディコーティングメンテナンスが完成いたしました!

元々とてもお綺麗でしたが、それでもキッチリとメンテナンスをすればまだまだ艶々になります!

いゃ、なりました(笑) メンテナンス前より艶が向上していますよ(^_^)/

普段からマメにお手入れもされているそうですので基本的にはお綺麗でございました。

メンテナンスでは普段の洗車では落とせない汚れを落としますので(限界はございます(^^;))よりクリヤーで

ツヤツヤのボディに仕上がります。

オーナー様も『おぉ!綺麗になった!よかったよかった。』とお喜びいただけたご様子でした。

ありがとうございました。

 

メンテナンスはコーティングを長持ちさせる秘訣でもあります!!メンテナンスを施す事で

弱ったコーティング表面に撥水性と艶を取り戻してあげます。

また、お車の汚れ(痛みが)進む前に早め早めにメンテナンスを行うのが理想です!

綺麗な状態のときにメンテナンスをしていけば軽いシミなども除去できます。シミや汚れを

放置しておくとより進行していきますし、落ちる汚れも落ちなくなってきます(汗)

汚れなどは落ちるうちに落としていけば、綺麗な状態が長く続きます!

お車の美観維持と撥水維持の為にも皆様もメンテナンスは定期的に行いましょう(^_^)/

 

 

 

 

この度は当店をご利用いただき誠にありがとうございました。

 

 

 

 

メルセデスベンツC220dのボディコーティングです。

 

新年明けましておめでとうございます。

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

ご挨拶が少し遅くなりましたが、今年もカービューティープロ カラーズを宜しくお願い致します。

 

今年もブログ頑張って書いていきますので引き続きお付き合い頂けると幸いです。

昨年は約1か月遅れでのスタートでしたが今年はブログ掲載約2週間遅れからのスタートです!

今年の年末には、どれ位の遅れになっているのか今から楽しみです。    遅れてるのかよ~~~~~~。

では2020年カラーズブログの始まり始まり~~(^_^)/

 

今年初めに紹介いたしますのはメルセデスベンツC220dのボディコーティングです!

オブシディアンブラックのメルセデスベンツC220dです!

光が当たるとキラキラと輝くメタリックのブラックになります。

こちらのC220dはH30年式でディーラーの試乗車に使われていたお車だそうで昨年の夏ごろに

ご購入されたとの事でした。しかしシミが酷くて当店にご相談に来られました。

↑の写真ですと綺麗に見えますが近くで確認しますと確かにシミが凄いです(;”∀”)

なかなかの凄さなので文章では上手く伝わらないと思うので(^^;早速写真でご紹介してまいりましょう!

まずはボンネットからです。

全面シミだらけです(;´∀`)

もう少し近くで見てみましょう!

何だかシミというよりシワに見えますね。 シミシミと言うよりシワシワって感じです。

もちろんメタリック感なしですね(^^;

ルーフも・・・

ゴイス~(;´∀`)  いゃ~凄いですね~。

新車登録から1年でこの状態ってかなり凄いです(汗)

当然トランクも・・・

シミシミです。いゃ、シワシワです。

ボディサイドは・・・

写真がいまいちですいませんm(__)m ボンネットなどの水平面程は酷くないんですけど

実は結構シミだらけなんです。 また深めの線傷も確認できます。

ホイールは・・・

あまり汚れていませんでした。

 

ご覧いただきました様になかなかのシミシミっぷりです(;´∀`)こちらのC220dはご購入時に販売店にて

ボディコーティングをお願いしたそうです。ですので艶感などは悪くはないんですけど、

いかんせんシミシミです。シミシミを通り越してシワシワです。

あまりにシミシミな仕上がりだったので販売店に磨き直してもらったそうですが、あまり変わり映えしない

仕上がりで戻ってきて“これ以上は無理です”と言われたそうです(;´∀`)

いゃ~多分これは磨き直しはしていないと思います。 と言うかコーティングを依頼した時点でも

ほぼ磨かないでコーティング剤を塗っただけなような・・・そんな気がします(汗)

そんな気はしますが実際は販売店がどの様な作業をしているか私にはわかりませんので

何とも言えませんが当店は当店の作業方法で早速作業を進めていきたいと思います(笑)

では作業開始~(^_^)/

 

まずは洗車後に塗装面に付いている鉄粉を除去していきます。

専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応しますが、すでにお気づきかと思いますけど・・・

黒いボディですと紫色に反応していても写真だとよくわかりません(^▽^;)

でも実は結構多めに付いていてボディだとわかりにくいけど・・・

下に垂れるクリーナー液は紫色なんです(^.^)

鉄粉を処理しましたら今度はマスキングをして・・・

いよいよ磨いてまいります。今回はボディの状態が少しアレなんで(^^;プレシャスプランでのご依頼になります。

プレシャスプランは強い磨きで可能な限り深めの線キズやシミを除去するハードポリッシングのコースです。

(深い傷、深いシミ等は残る場合もございます。)また、ドアの内側のヒンジ部の汚れ落としや、

エンブレム類などの普段お手入れしにくい細かな場所の汚れ落としも行いますので、ワンランク上の仕上がりを

体感して頂ける事と思います。

また基本的にハードポリッシングのプランですが塗装の状態によっては必要以上に塗装を削らないよう、

むやみにハードに磨く事は致しません。

 

そして磨きが終わりましたら今度はコーティング剤の出番です。

今回使用致しましたコーティング剤は・・・

人気急上昇中のカービューティープロの最上級コーティング剤“EXE evo1″です

「EXE-evo1」は結合力が強い2種類のガラス質成分を2度に分けて丹念に施工することで、

その美しい艶感・膜厚感は長期間にわたって持続。さらに分子構造レベルの成分配合を見直すことで、

汚れの付着を大幅に低減したコーティング剤です。

詳しくはこちらをご覧ください。 → 「EXE-evo1」

 

それと今回はフロント&リアバンパーのメッシュ部とドアミラー部の樹脂コーティングの

ご依頼もいただいております。

↓はフロント部のビフォーです。

こちら↓はリアです。

どちらもやりごたえ満点のメッシュ形状です(^▽^;)

アフターです↓

艶も出て黒さも増したと思います。

リアも・・・

引き締まりましたヽ(^o^)丿

 

それでは、その他の仕上がり具合も確認していきましょう!

まずはボンネットからです。

シミもサッパリとなくなりました!(^^)!

もちろん近くで見ても・・・

綺麗ですよ~!  メタリックも確認できますね!! 白っぽく点、点、点 点、点、点、・・・と無数に

見えるのがメタリックです。 埃じゃないです(笑)

ちなみに仕上がりをご覧になったオーナー様が『ライトの映り込みが綺麗。ライトの中の

模様まで綺麗に映り込んでいる』と、お喜びになられていました。 そう!そうなんです!!

いつも写真だと↑のようにライトが白い丸にしか映らないんですけど、実際はライトの中のブツブツとした

模様まで綺麗にボディに映り込んでいるんです!   皆様も是非ともご自分の目でご確認ください!!

 

ルーフも・・・

白っぽい点、点、点 点、点、点、・・・はメタリックです(笑)

シワシワだった塗装肌がクリヤーで滑らかになりましたね! よかったよかった(^.^)

トランクも・・・

シミシミのシワシワが潤いを感じるツルンツルンになってます。 いゃトゥルントゥルンでしょうか??

ボディサイドも・・・

サッパリとしました。

線傷は深かったので完全には消せませんでした。でも実際に見るとそれ程に気ならない程度には

なっていると思います。

最後にホイールです。

こちらは販売店にてホイールコーティングも行っていたそうですのでブレーキダストの

固着も少なくツヤツヤに仕上がりました。

そしてオブシディアンブラックのメルセデスベンツC220dのボディコーティングが完成いたしました!

いかがでしょうか。 クリヤー感、艶感が違います(^_-)-☆

それとメッシュ部の樹脂コーティングが黒くなった事でフロントとリアをキリッと引き締めております!

結構印象が違うと思います。

オーナー様も『うわぁ~凄いなこれでモヤモヤとしていた気持ちがスッキリとした!!』と、とても

お喜びになられておりました! そして“うゎ~汚したくねぇ~”と叫びながらお帰りになられました(笑)

 

私がよくコーティングは下地が重要と言っていると思いますが、今回のC220dを見て頂いて

その意味が伝わったかと思います。

いくらどんなにいいコーティング剤を使っても下地がシミシミのシワシワだったり、また曇ったり傷んだりしている

塗装面にコーティング剤を塗っただけでは綺麗には仕上がりません! 塗装面はシミシミのままです(;´∀`)

下地を整えてからコーティングしないと、何となく艶は出るけど、ただそれだけです(^_^;)

ですので下地が重要なんです!

一言でコーティングと言いましても洗車してコーティング剤を塗るだけの作業もコーティングですし、

幾つもの工程を経て下地を整え、そしてコーティング剤を塗るのもコーティングです。

同じコーティングでも、もちろん仕上がりは全然違います!

ですのでカーコーティングはカーコーティング専門店にお任せください。

例えば例えばですよ、専門店の『カービューティープロ カラーズ』などはいかがでございましょう?? ( ̄▽ ̄)

お待ちしております(笑)

 

 

 

 

この度は当店をご利用いただき誠にありがとうございました。

 

 

 

 

トヨタ ウィッシュのボディコーティングです。

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはトヨタ ウィッシュのボディコーティングです。

H22年式ホワイトパールクリスタルシャインのトヨタ ウィッシュです!

こちらのお車は約2年程前に一度ボディコーティングを施工させていただいたお車になります。

まだ2年ですが再施工のご依頼なんですけど、これには深~い訳がございまして・・・

と言いますのも今年の秋にやって来た大型のアノ台風の影響でボディが傷だらけに

なってしまったそうです(;´∀`) 傷が付いたのはボディだけではなくウインドウにも傷が付いてしまい

ボディの一部を除いて・・・というよりほぼほぼ全塗装と言ってもいいくらい広範囲を再塗装されたそうです。

ウインドウも数か所ほど交換です(T_T)

という事で、ほぼほぼ全塗装ですので全部再施工するのと変わりませんので再施工のご依頼となりました。

ではほぼほぼ全塗装されましたウィッシュの現状を確認していきましょう。

まずはボンネットです。

意外と、と言ったら失礼かもしれませんが意外と綺麗でした(^^; 再塗装された車は

再塗装後に行う磨きで、磨きキズだらけの場合が非常に多いので今回も覚悟していたんですが

磨きキズもそれほど多くはなかったです。 ↑の写真だと全然わからないと思いますが

場所を少し変えると・・・

こんな感じでギラギラと磨きキズが見えてきます。 と言われてもどれ?

これです。 写真ですと光の線に見えますが実際はもっと光を当てるとギラギラと光って見えます。

これが磨きキズです。今回パールホワイトですのであまり目立ちませんがこれがダークカラーの色ですと

もうギンギラギンです。

ギンギラギンにさりげなくと言われてもマッチそれは無理だよって話です。 ← なんの話だぁ。

ルーフは・・・

軽い汚れはございますが塗装自体はこれまた意外と綺麗でした。

もちろんよく見ると所々に深い磨きキズは確認できます(^_^;)

ボディサイドも・・・

思っていたよりは綺麗に磨かれているんですけど実は場所場所によって磨きにかなり差があって・・・

少し場所を移動すると↑のように磨きキズがございます。(光の線に見えるやつです)

ホイールは・・・

お綺麗ですね! 以前は違うホイールでしたが今回を機にノーマルホイールに戻されたそうです(*^^*)

 

何度も言っていますが正直思っていたよりは磨きキズが少ない状態でした。

もっと磨きキズがグルングルンのギランギランかと覚悟していました(^▽^;) 少しホッとはしましたが

所々にかなり深い磨きキズがございます。 それも点在しているんです。

それが少し心配ですが頑張って作業していきましょう!

では作業開始~!!

 

ボディの前にウインドウです。今回フロントウインドウとリアのサイドウインドウも交換されたので

ついでにウインドウも全て再コーティングのご依頼です。

↓は現状です。

交換されたばかりですので油分の付着も少なかったです。

とは言え何も付着していない訳ではないので新品のウインドウも綺麗にしていきます。

綺麗にしましたらウインドウ専用コーティング剤でコーティングして最後に撥水チェックをします。

コロコロと綺麗に撥水していますね!

これでウインドウコーティングは完成です(^_^)/

 

続いてはボディです。

まずは洗車です。その後に塗装面に付いている鉄粉を処理していきます。

専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応いたします。

↑ボンネットです。 流石に再塗装からそれ程、月日が経っている訳ではないので少ないですね!

リアは・・・

ここはフロントに比べると少し多めに付いています。と言いますのも、ここ再塗装していないからです(^.^)

鉄粉を処理しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックします↓

元々少なかったですけど綺麗です(笑)

リアは・・・

こちらもスッキリとしましたね!

その後に今度はマスキングをしていきます。

いつもよりマスキングが少ないと思ったあなた! そうです!少ないんです!!

いつもなら初めにほぼ全部マスキングしてから磨きをするんですが、塗装の状態や部位などによっては

磨く直前に貼って磨いたらすぐに剥がす方法で作業しています。 今回も色々と総合的に判断して

とりあえずここまでマスキングして残りは磨きながらマスキングしていきました。

そして磨いていきます。

今回の磨きプランですが今回はエクストラプランでのご依頼となります。

エクストラプランは経年車や中古車などに多く見られる小キズやシミなどを除去する

ミディアムポリッシングのプランです。

深めの傷やシミは取れませんが、やや強めの磨きで水垢・水シミ・小傷など除去する事で

塗装表面がスッキリとしてボディの艶や光沢が上がりお車全体の質感がUPいたします。

磨きが終わりましたら今度はコーティング剤の出番です。

今回使用致しましたコーティング剤は・・・

カービューティープロのベストセラーコーティング剤PCX-V110です!

こちらは塗装の深い艶を引き出すとともに、耐薬品性(塩害、融雪剤)・防汚性に優れた滑水被膜を形成し、

外的要因から塗装面を保護する低撥水タイプのコーティング剤になります!

 

では各部の仕上がり具合を確認していきましょう!

まずはボンネットからです。

施工前より滑らかな肌になったと思います。

もちろん・・・

ギラギラと見えていた磨きキズも綺麗になり光の線もみえなくなりました。

ルーフは・・・

艶やかで潤いを感じますねヽ(^o^)丿

ボディサイドも・・・

綺麗に仕上がっています。

所々にあった深い磨きキズですが今回の磨きでは完全に消せないものもありましたが

それでも施工前のように光が当たってもギラギラと見える事はございません。

ギラギラしてないでしょ(笑)

最後はホイールです。

元々お綺麗でしたがよ~く洗って艶出しもしていますのでツヤピカです!

そしてホワイトパールクリスタルシャインのトヨタ ウィッシュ、ボディコーティング完成いたしました!

塗装から上がってきたお車でしたのでパっと見た感じではお綺麗でしたが

所々に磨きキズが残っている状態でした。その磨きキズが艶を引かせたり、クリヤー感を奪ったり

また光を乱反射させてしまいギラギラと見えたりしていました。 その磨きキズを無くし、塗装の肌を

滑らかに整える事でギラギラもなくなり艶もクリヤー感も向上します!  いゃ しました!!

少し余談ですけどボンネットのエンブレムが付いていない事が気になっている方も多いかと思います(笑)

これは当初、ボンネットはカーボン柄でラッピングをご希望でしたので、わざわざエンブレムを付けないで

ご入庫くださったんです。 しかし色々とご相談の末、今回はラッピングなしとなりました。

そんな経緯でエンブレムは付いていないんです(^_-)

エンブレムを取り付けて本当の意味での完成になります。その記念すべき最後の仕上げはオーナー様の手に

委ねられました! という事で本当の意味での完成形は私も見ていません(^▽^;)

次回のご入庫楽しみにしています!

 

 

 

 

この度は当店をご利用いただき誠にありがとうございました。