フィアット500にボディコーティングのご依頼です!

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介致しますのはフィアット500のボディコーティングです!

H22年式のこちらのフィアット500は最近ご購入されたお車です。

シミが酷くてとご相談に来られました。お車を見に行った時からシミが気にはなっていたそうですが

これがまたかなり酷くて・・・(^^;)

よくよく観察するとシミだけではなくてキズも凄くて・・・(汗)

では早速各部の現状を紹介していきましょう。

まずはボンネットからです。

ボンネットは雨ジミが結構凄いんです。 実物は写真より1.7倍は凄いです(勝手な目測です)

ルーフも・・・

シミシミです。しかもだいぶ深そうな感じがヒシヒシと伝わって参りました。(勝手な感想です)

そして運転席側は・・・

洗車キズだと思われるスクラッチが入っています。 でも運転席側はまだいいんです(汗)

問題は助手席側です↓

これはポリッシャーで磨いた時につけた”バフ傷”です。

左側面はどうやら再塗装されているようで前から後ろまでこの様なバフ傷だらけでした(^▽^;)

それだけならまだしも・・・

その上からコーティングを掛けたようで、もうムラムラでした(T_T)

リアゲートは・・・

ここはオリジナルの塗装の様でした。 左側面のキズを見てしまうとリアは綺麗に感じてしまいます(笑)

ホイールは・・・

こちらもよく見ると(見なくても)線キズだらけです。しかも深いキズです。

前オーナー様はいったい何で洗っていたのでしょう??

 

ご覧頂きました様にボディの状態はかなり厳しい状態でした。シミ、クスミ、スクラッチ・・・

何でもそろっています(;´∀`)

写真だとオーナー様が気にされていたシミの凄さが全く伝わっていない感じですが(すいません)実際に

見て頂くとシミと言うかクスミと言うか曇っていると言うか・・・どれも正解のような状態です。

このシミの原因ですがどうやらコーティングのムラのような感じです。塗りムラなのか拭きムラなのか

わかりませんが正直な印象は“コーティング塗るだけ塗って拭き取ってないんじゃない??”と言う感じです。

拭き残しと言うレベルではないです(笑)

今回はだいぶハードな戦いになる予感がヒシヒシと伝わって参りますが、あくまでも個人的な

感想であり、感じ方には個人差がございますのでご了承ください(笑)

では張り切って作業を開始しましょう!!

 

今回はウインドウコーティングのご依頼も頂いておりますのでウインドウコーティングから

ご紹介してまいります。

↓は現状。

やや油膜が付ているようですが、よ~く見ると所々に・・・

ボディに付いている例のアレがガラスにも付いています。

一体何をどう塗ってたのでしょうね??

とにかく磨いて落としてガラス表面をリセットします。

例のアレも綺麗に落ちましたよ(^o^)丿

その後ウインドウ専用コーティング剤でコーティングして最後に撥水チェックをしましたら・・・

ウインドウコーティングは完成です。

 

続いてはボディです。

いつものように洗車後に鉄粉の付着確認をします。専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に

反応します。

手で触るとかなりブツブツと感じるんですけど意外と反応が少なかったです。

リアも少なめです。

手で触るとブツブツ&ザラザラ感が凄いんですけど反応が少ないという事は

鉄粉以外の異物がいっぱい付いているって事です(^▽^;)

ボンネットをネンド掛けすると・・・

鉄粉も付いていますがその他の物も色々と取れました(笑)

ボディ全体のネンド掛けが終わりましたら今度はマスキングをします。

そして磨きと言う名の長い戦いが始まりました!ボディが小さいからと言って油断してはいけません(´゚д゚`)

覚悟はしていましたが、まぁ~時間かかりました(笑)

そして戦いの後はいよいよコーティング剤の出番です。

今回使用致しましたコーティング剤はこちらの・・・

PCX-S7です!

こちらは「極上の光沢」「優れた防汚性能」「優れた耐擦り傷性」が特徴の低撥水タイプの

コーティング剤PCX-S7になります!!

PCX-S7の詳しい事はこちらからどうぞ! → PCX-S7

 

では各部の仕上り具合を見ていきましょう!

深いシミは残ってしまいますがだいぶサッパリとしました(^_^)/

ルーフのシミも・・・

だいぶ除去できました!

運転席側は・・・

いいですね~。 これはあれですね! NTNですね♪

なんてなめらか~。なんてなめらか~♪

そんなCMがありましたね(笑)

そしていよいよ助手席側です↓

NTN!!   NTNですよ~(´▽`*)

バフ傷も深いのは残ってしまいましたがサッパリしました。“例のアレ”もなくなり

クリヤーで艶々です(^_-)-☆

リアも綺麗です。

キズが深いのはどうしようもありませんがホイールもよ~く洗って落とせる汚れは落とし

コーティングしました。

そしてフィアット500のボディコーティングの完成いたしました!

艶々のボディに復活いたしました!

シミシミ&キズキズだったボディサイドもクリヤーに仕上がりました。

オーナー様も『新車みたいだね!』『こんなに綺麗になるんだ!いゃ~シミも取れて良かった』と

とてもお喜びになられておりました!

ありがとうございます。 喜んで頂けると頑張って磨いた甲斐があります。

お車が綺麗になって嬉しいのは実はオーナー様だけではないんです。

実は私も凄く嬉しくてニヤニヤしています(笑)

 

今回のコーティング剤の拭き残し?(拭きムラ??)と思われる物でボディがもの凄く曇っていました。

誰が何をどう使ったのかはわかりませんけど、とにかく酷かったです(汗)

今の時代、色々なコーティング剤がネットなどで手軽に入手できます。コーティング剤に限らず

クリーナーなど色々なケミカルも入手できます。

それらを使う時は必ず説明書どおりに使用してください。 中には使い方を間違えると一発で

取り返しのつかなくなるような(再塗装)物まで売られているのも見掛けます。

コーティング剤も間違った使い方をするとムラムラになったり曇ったり・・・色々と不具合が出ます。

ですので使用時は取扱説明書をよ~く読んで(特に注意書き)から使用してください!

 

 

 

 

この度は当店をご利用いただき誠にありがとうございました。

 

 

 

アウディA1ボディコーティングです!

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介致しますのはアウディA1のボディコーティングです。

こちらのA1は約2年程前にボディコーティングを施工致しましたお車です。

今回はボディコーティングの再施工のご依頼です。

2年近く経過していますが、その間何度かメンテナンスにお越し頂いておりましたので

シミなどは比較的少ないと思います。

では各部の現状をご紹介していきましょう!

まずはボンネットからです。

とは言えシミは付いていますが(^^;)屋外駐車で2年経過と考えますとシミもスクラッチも

少ないと思います。

ルーフも・・・

シミは少なめです。

ボディサイドは・・・

ボンネットやルーフなどの水平面と比べるとシミも全然少なくてクスミもとても少ないですね!

大体のお車は水平面と垂直面では傷み方が全然違います。  それだけ水平面は過酷な状況だと

言う事ですね。

リアゲートは・・・

こちらはシミは少ないんですが洗車キズでしょうね~。スクラッチが目立ちます。

ホイールは・・・

軽~く汚れていました。

 

先ほどもお話ししましたがシミは付いてはいますが2年経過の黒と考えますと少ないと思います。

特にボディサイドはまだまだお綺麗でした(*‘∀‘)

黒いボディはシミやスクラッチが付きやすく、しかも目立ちやすいです(^^;)

しかし定期的にメンテナンスにお越しくださったこともあって塗装面の痛みは比較的に少なく

2年を過ごしたのではないかと思います。

そして2年経過で再施工です。お車の使用状態やお手入れ状況にもよりますがダークカラーで

屋外屋根なし駐車でしたら、2年が再施工の一つのタイミングだと思います。 まだまだお綺麗でも

逆に綺麗なうちに再施工した方が塗装の研磨量も少なくて済むことも多いです。

という事で作業を開始していきましょう!

作業開始~。

 

ウインドウコーティングのご依頼も頂いておりますので、まずはウインドウコーティングから

ご紹介していきます。

↓は現状です。

少し撥水力が落ちていますが、まだ撥水していますね。

しかし惜しげも無く落としていきます(笑)

磨いて撥水剤を落としてガラス表面をリセットします。

その後ウインドウ専用コーティング剤でコーティングして最後に撥水チェックをします。

コーティング剤の塗り残しが無いか確認しましたらウインドウコーティングは完成です!

見比べて頂くと”撥水力“の違いがよ~くわかると思います(^o^)丿

 

続いてはボディです。

まずは洗車後に鉄粉の付着確認をします。専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に

反応しますが・・・

黒い車はわかりにくいです(^^;)

クリーナーだけですと鉄粉は落ちませんのでネンドを使って落としていきます。

↑はネンド掛け前のネンドです。

↓はネンド掛けした後のネンドです。

ネンドの淵が茶色っぽくなっているのが見えると思います。

これが鉄粉です。これでボンネット1枚分です。 これも2年経過と考えますと少ないと思います!!

鉄粉処理が終わりましたら今度はマスキングをしていきます。

コンパウンドの粉の侵入防止や塗装も薄い所や”磨きたくない所“、樹脂パーツ保護の為など

にマスキングをします。

そして磨いていきました。

今回使用致しましたコーティング剤ですが、前回は低撥水タイプのPCX-S7を使用致しましたが

今回はこちらの・・・

水玉撥水タイプの・・・

PCX-S8をお選びになられました!

こちらは美しい艶感・優れた耐擦り傷性・気持ちの良い水玉撥水が特徴のコーティング剤です。

PCX-S8の詳細はこちらをご覧ください。 → PCX-S8

 

では各部の仕上がりを確認していきましょう!

まずはボンネットからです。

シミもスッキリと綺麗になりました!

ルーフも・・・

サッパリとした塗装肌になりましたね(^_-)-☆

ボディサイドは・・・

スクラッチもスッキリです!

リアゲートのスクラッチも綺麗になりました。

ホイールとタイヤも綺麗に洗って艶出しをしましたら・・・

アウディA1のボディコーティング完成いたしました!!

スッキリとした透明感を感じて頂けるブラックボディに仕上がりました。

どのボディカラーもそうですが特に黒は綺麗な方が良いです(笑)

オーナー様も『おぉ!綺麗。 スッキリとした~。』とお喜びになられているご様子でした。

ありがとうございました。

 

コーティングの再施工のタイミングって難しいです。どうしても痛みが進んでから再施工を

お考えになる方が多いのですが、コーティングもメンテナンスと同じで早め早めの方が

良いと思います。 何故かと言いますと、シミやキズが酷くなってからでは塗装の研磨量が

多くなってしまうからです。 特にシミは時間が経過すればするほど”深く”なっていきます。

浅いうちでしたら少ない研磨量でシミが除去できますが、これが深くなればなる程、研磨する量が増えます。

増えるという事は塗装が薄くなるという事になります。 またあまりにも深ければ磨きで除去する事も

出来なくなってしまいます。

特にホワイトなどのライトカラーより黒などのダークカラーは痛みの進行が早いので

酷くなる前に再施工していった方がいいです。

なかなか再施工のタイミングの判断は難しいと思いますので、お悩みでしたらお気軽にご相談ください(^.^)/

 

 

 

 

この度は当店をご利用いただき誠にありがとうございました。

 

 

 

 

VWゴルフのボディコーティングです!

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介致しますのはVWゴルフのボディコーティングです!

こちらは納車間もない新車のVWゴルフです!

トルネードレッドと言う名のとても発色のいい鮮やかな赤です!

私の中ではゴルフは紺色のイメージが強いんですけど、この鮮やかな赤もゴルフにとても

似合っていますね(*´▽`*)

そんな鮮やかなトルネードレッドのゴルフの現状確認をしていきましょう。

まずはボンネットからです。

ほんのちょっとだけ曇っている感じですがとてもお綺麗です!

ルーフも・・・

塗装面自体はとてもお綺麗ですが・・・

所々に何かの拭き残しでしょうか??

保護シートの糊でもなさそうです。糊を落とすのに使った何かしらの溶剤でしょうかね。

たぶんそんな気がします(笑)

ボディサイドは・・・

こちらもお綺麗です!

VWは塗装が綺麗です(*^_^*)

リアゲートは・・・

薄い線キズが入っていました。 新車でもこの位の線キズは実は結構入っています(^^;)

ホイールは少しブレーキダストが付き始めていました。

輸入車はブレーキダストが多く付きますので新車時にホイールコーティングがお薦めです。

という事で今回はホイールコーティングのご依頼も頂きました。

 

ご覧頂きました様にとてもお綺麗です!新車なのであたり前と言えば当たり前なんですが

あたり前ではない事が実は多いんです(^^;)

今回のゴルフは不具合箇所がとても少なくて”あたり”ですが新車でも塗装面の曇りが酷い車両や

ビックリするくらいキズキズだったりシミが沢山付いていたり・・・

そのような新車も全然珍しくありません(>_<)

ですので当店の新車コーティングは新車であっても磨きをいれて、その不具合箇所を処理してから

コーティングしています!

今回のゴルフはとてもお綺麗ですが若干の曇りもござますのでもちろん磨きます!!

では作業を進めていきましょう! 作業開始~。

 

まずは洗車後の鉄粉確認です。

専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応しますが・・・

これまたとても少なくてお綺麗でした!!  素晴らしい(*’▽’)

リアも・・・

とても少なかったです!  中には新車でもビックリするくらい鉄粉が付いている車もございます。

鉄粉処理が終わりましたら今度はマスキングをして・・・

磨きの準備が整いました。

今回は曇りも少なくて基本的にお綺麗ですので、ごく軽い磨きをしました。

塗装を削るというより塗装表面の汚れを除去して塗装面を整えるような磨きになります。

整った塗装面には今回はこちらの・・・

「極上の光沢」「優れた防汚性能」「優れた耐擦り傷性」が特徴の低撥水タイプのコーティング剤

PCX-S7でコーティングしました。  PCX-S7の詳しい事はこちらからどうぞ! → PCX-S7

 

では各部の仕上り具合を見ていきましょう!

まずはボンネットからです。

曇りもスッキリとしたんですが・・・写真ですとあまりわからないですね(^^;)

ルーフは・・・

よりスッキリと艶々に仕上がっていますよ~(^_^)/

ボディサイドも・・・

ライトがクッキリと見えます。

リアゲートは・・・

薄い線キズは除去できました。

ホイールもコーティングをしましたので艶々です。

ホイールコーティングをしているとブレーキダストの固着が低減できます。洗うのも楽ですので

新車時の同時施工が本当にお薦めです!

そしてトルネードレッドのVWゴルフ新車コーティング完成です!

元々とてもお綺麗なゴルフでしたが、より一層艶々ボディに仕上がりましたよ~!

発色・艶、共に申し分ございません(^_-)-☆

綺麗な新車も磨いて塗装面を平滑化してあげると艶が上がります。その後にコーティングを

する事で更に艶が上がります! いゃ上がりました!!(笑)

新車以上に綺麗になりました新車VWゴルフのご紹介でした(^o^)丿

 

先ほどもお話いたしましたが、新車でも新車特有の曇りが酷いお車やシミやキズが入っているお車、

また鉄粉が多く付いているお車も実は多いです。しかしそれらの不具合箇所を処理をしないで

コーティングをするディーラーやGSが多いのが実情です(汗)

当店はそれらの不具合箇所を磨きなどで処置して下地を整えてからコーティングをしています。

下地を整えるのと整えないのとでは仕上がり具合も違いますしコーティングの耐久性も変わってきます。

ですので新車コーティングも専門店のカービューティープロ カラーズでどうぞ~(^_^)/

 

 

 

 

この度は当店をご利用いただき誠にありがとうございました。

 

 

 

 

アウディA1のコーティングメンテナンスです!

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介致しますのはアウディA1のボディコーティングメンテナンスです!

こちらのアウディA1は今年の3月にボディコーティングを施工致しましたお車です。

前回のブログのアウディS1と同じオーナー様のお車です!

と言う事はS1と同じく台風通過後のご入庫になります。   えっ? ええぇ!もう1ヶ月も前の話です(^_^;)

S1と使用状況や保管状況が違うとの事、そしてボディカラーの違いからかS1ほど

塗装面が傷んでいません(*‘∀‘)  がしかし、台風の後と言う事で色々な物が乗っかってはいました(笑)

 

では今回のメンテナンスもビフォー&アフターでご紹介していきましょう!

まずはボンネットのビフォーです↓

汚れてはいますけどシミやスクラッチも少なくてS1より明らかにお綺麗でした。

アフターです↓

サッパリとしましたね!

それとボンネットの先端の方は・・・

汚れが溜まっていました(^^;)

アフターです↓

もちろんまだまだコーティングが効いていますので、水アカのこびり付きはなく洗車で簡単に

落ちました。

リアゲートは・・・

少し汚れ気味でした。

アフターです↓

こちらも問題なく綺麗です(^_^)/

 

それと鉄粉の付着状況ですが

紫色に点々と確認できるのが専用のクリーナーに反応している鉄粉です。

こちらのA1はあまりお乗りにならないという事もあってかコーティングから半年以上

経過していると考えますと少ないと思います!

↓は鉄粉除去後に再度クリーナーをシュシュっと拭き掛けて再確認したところです。

スッキリと綺麗になりましたね!

鉄粉処理以外にも細部の洗浄なども行い、また色々なケミカルを数種類使って通常のシャンプーでは

落ちない汚れなども落としていき、最終的にメンテナンス剤で仕上げています!

メンテナンス方法や使うケミカルなどはお車の状態に合った物を考え、そして選んで作業しております!

話を戻しまして↓はルーフです。

ルーフはグレーなので汚れがわかりやすいですね(笑)

台風の後らしく細かな葉っぱやら枝やら、なんだかよくわからない物など乗っています(^▽^;)

前回のブログでもお話いたしましたが、この細かな付着物を水でよ~く流してから洗車してください。

硬い異物が残っている状態で洗車スポンジで擦ってしまうとスポンジで異物を引きずってしまい

キズになりますのでお気を付けください。

そしてアフターです↓

サッパリしました! スクラッチもシミも少なくていい状態です!!

ホイールも・・・

あまりお乗りにならない事もあってブレーキダストの汚れも少なかったです!

アフターです↓

とは言え洗うと全然綺麗になります(笑)

そしてアウディA1のぼでぃこボディコーティングメンテナンス完成です!

こちらのA1もS1に勝るとも劣らない艶々の仕上がり具合です!

この位、引きの写真だと施工前とあまり変わらなく感じてしまいますが(^^;)

実際に見て頂ければ艶と光沢、そして白さの違いをしっかりと実感して頂けます!

是非皆様もご自分の目で実感してみて下さい(^o^)丿

 

メンテナンスはコーティングを長持ちさせる秘訣でもあります!!メンテナンスを施す事で

弱ったコーティング表面に撥水性と艶を取り戻してあげます。

また、お車の汚れ(痛みが)進む前に早め早めにメンテナンスを行うのが理想です!

綺麗な状態のときにメンテナンスをしていけば軽いシミなども除去できます。シミや汚れを

放置しておくとより進行していきますし、落ちる汚れも落ちなくなってきます(汗)

汚れなどは落ちるうちに落としていけば、綺麗な状態が長く続きます!

お車の美観維持と撥水維持の為にも皆様もメンテナンスは定期的に行いましょう(^_^)/

 

 

 

この度は当店をご利用いただき誠にありがとうございました。

 

 

 

 

 

アウディS1のコーティングメンテナンスです!

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介致しますのはアウディS1のボディコーティングメンテナンスです!

こちらのアウディS1は今年の3月にボディコーティングを施工致しましたお車です。

今回メンテナンスに来られたのが台風24号の過ぎ去った後&お車の駐車場が木の下

言う事もあって、色々な物がボディに乗っかっていました(笑)

カンのいい貴方!流石です!! そうです。  その通りです!

もう1ヶ月も前の話です(汗)

相変わらずブログは1ヶ月遅れ位を推移しております(;´∀`)  すいません。

台風通過後と言う事もあって、おそらく何時も以上の汚れっぷりなんだと思いますが

ある意味、台風通過後にメンテナンスで良かった気も致します(笑)

これがメンテナンス後に台風が来ていたら・・・(;´∀`)

そんな訳で少し汚れ気味のアウディS1のメンテナンスをビフォー&アフターでご紹介していきましょう!

まずはボンネットからです。

↑はビフォーです。  シミは樹液によるものだと思います。

アフターです↓

深い雨ジミは残っていますが樹液と思われるシミはスッキリと除去できました。

ルーフも・・・

色々な物が乗っかっています(^^;)

台風の後はこの様な状態になる事が多いと思います。

アフターです↓

サッパリとしました。

ボディサイドも・・・

大変なことになっていました(^^;)

もちろんこちらも・・・

サッパリとしましたよ(^_^)/

それと隙間という隙間には・・・

葉っぱやら小枝やら木の実やら盛りだくさんでした! リスが喜びそうですね(^^)

アフターです↓

これじゃリスは悲しみそうです(笑)

ホイールは・・・

ブレーキダストでかなりの汚れ具合です。

輸入車はどうしてもね~(;´∀`)

アフターです↓

タイヤとホイールも綺麗に仕上がりましたら・・・

アウディS1のボディコーティングメンテナンス完成です!

いかがでしょうか。 メンテナンスで青さが復活しました!

まさに台風一過の青い空のような澄んだ青に仕上がりました! 濃~い青ですけど(笑)

しかし本当に台風通過後のメンテナンスで良かったです(笑)

せっかくメンテナンスで綺麗になったのに、この後に台風でしたら悔しいと言いますか

寂しいと言いますか(^^;)とにかく良かった良かった!

そんな本来の濃~い青を取り戻したアウディS1のご紹介でした!!

 

台風が過ぎ去った後は車が非常に汚れます(^^;) また今回の台風は(1ヶ月も前ですが(汗))

塩害による被害も多かったようです。 もちろん車も普通の汚れでだけではなく塩でガビガビに

なってしまった車も多かった様ですね。

私も台風の翌日にGSの前を通ったら洗車機に長蛇の列が出来ていて少しビックリしました。

台風の後は早めに洗車した方がいいんですけど(正直、洗車機もお薦めは致しませんが

今日はその話は置いといて・・・笑)

気を付けて洗車しないと、この付着物で塗装面にキズが入ってしまいます。

まずは水で流せるものは流してください。 可能でしたら高圧洗浄機を使うとよりいいと思います。

とにかく擦らずに水圧で落とせる汚れは落としてください。

その後にシャンプーの泡を沢山使って優し~く洗ってください。

そこで度々ご紹介しておりますがカービューティープロ本部のHPにおススメの洗車方法の

動画がございますので、是非ご参考までにご覧ください!! → 洗車方法

 

 

 

この度は当店をご利用いただき誠にありがとうございました。

 

 

 

 

BMW5ツーリングのメンテナンスです!

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介致しますのはBMW5ツーリングのボディコーティングです!

こちらのBMW5ツーリングは今年の2月にコーティングを施工させて頂きましたお車です!

一度メンテナンスに来られていますので今回は2回目のメンテナンスになります!

前回のブログのレクサスSCもとてもお綺麗でしたが、こちらのBMW5ツーリングも負けず劣らずで

とてもお綺麗です(^_^)/

と言う事は今回もブログ的にご紹介出来る所も少なく、そして施工前後の違いがわかりにくいという、

私泣かせのお綺麗さです(^▽^;)

いつまでも泣いている訳にもいきませんので意を決してご紹介していきましょう(笑)

今回もビフォー&アフターでどうぞ~!

まずはボンネットからです。

ビフォーです↑  前日の雨の影響で多少濡れている所もございます。 また雨が乾いたところは

若干汚れていますが洗車キズやウォータースポットも少なくお綺麗です!

↓はアフターです↓

よりサッパリと綺麗になりました。

ルーフも・・・

ボンネット同様まだ濡れている所と乾いている所があるんですがやはり基本的に

お綺麗なんです(^o^)

ですのでアフターを見ても・・・

写真だと濡れている所が無くなっている様にしか見えないと思われてしまうのが辛いです(笑)

気を取り直してボディサイドですが・・・

こちらもお綺麗でした(^^;)

という事でアフターも・・・

綺麗です(笑)

さぁ困った! もちろん綺麗でいいんです! そして素晴らしい事です!!

綺麗で困っているのはブログで施工前後の違いを上手くお伝え出来ない私の文章力と表現力です(;´∀`)

そうだ!こんな時は鉄粉だぁ!

鉄粉の付着状況を確認しよう!!

なんて浅はかな考えは脆くも崩れ去りました(笑)

ポツポツと確認できるのが専用のクリーナーに反応している鉄粉です。

ご覧の通り鉄粉もとても少なかったです。

リアも・・・

少ないです(*‘∀‘)  素晴らしいっす!!

鉄粉除去が終わりましたら再度クリーナーを掛けて再チェックです↓

元々少なかったのでアレですけど(笑)綺麗になりました。

リアも・・・

もうコメントも思いつきません(笑)

 

それと鉄粉除去以外に細部の洗浄などもおこなっています。

例えば・・・ウインドウのモールの下の汚れなど・・・

特にパールホワイトなどのライトカラーのお車は隙間の汚れが目立ってきます。

この様な細かな汚れがお車全体の印象をボヤけた感じにしてしまいます。

この汚れが無くなるとお車全体がメリハリが出てシャキッとするんです!

やっと”それらしい“ご紹介が出来ましたが残念ながらブログは既に終盤です(^^;)

最後のトリをつとめるのはホイールですが・・・

お綺麗なんです(´▽`*)

↓はアフターです。

もちろんタイヤもホイールも綺麗に洗って艶出しをしていますよ(^_-)-☆

そしてBMW5ツーリングの定期メンテナンス完成です!

いかがでしょうか。  (施工前と写真の色合いが違っていてすいません。)

個々のビフォー&アフターの写真ですと施工前後の違いが分かりにくいんですが

キッチリと綺麗に仕上がっています。

毎回お綺麗なお車のメンテナンスのご紹介では、私困っていますが(笑)困っているのは

ブログの写真だと違いが伝わらないだけで、実車の方はしっかりと引き取りに来られた

オーナー様に伝わっております!

こちらのBMW5ツーリングのオーナー様もとてもお喜びになられておりました。

ありがとうございました。

 

メンテナンスはコーティングを長持ちさせる秘訣でもあります!!メンテナンスを施す事で

弱ったコーティング表面に撥水性と艶を取り戻してあげます。

お車の美観維持と撥水維持の為にも皆様もメンテナンスは定期的に行いましょう(^_^)/

 

 

 

 

この度は当店をご利用いただき誠にありがとうございました。

 

 

 

VWザ・ビートルのボディコーティングです!

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介致しますのはVWザ・ビートルのボディコーティングです!

納車間もない新車のVWザ・ビートルです!

ピュアホワイトと言う、とても綺麗で清潔感あるピュアなホワイトです。

早速ですが現状の確認を行っていきましょう!

まずはボンネットです↓

よく見ると雨ジミが多少ございますが曇りもなくお綺麗です。

ルーフも・・・

綺麗です! VWは曇りも少なくて綺麗な塗装肌な車が多い印象です。

しかし・・・

ボディサイドは少し汚れています。汚れはしょうがないんですけど、ドア下から垂れてくる

グリスが少し厄介なんです。固まってしまうと通常のシャンプ-洗車では簡単に落ちない事が

多いんで(^^;)

ボディサイドです↑ こちらも綺麗ですが若干曇っている感じもします。  若干です(^^;

リアゲートも・・・

同じく若干曇っている感じもします。若干です(笑)

ホイールも少し汚れていました。

 

全体的に雨に降られているので少し汚れていますけど塗装肌自体はとてもお綺麗です!

新車だからあたり前“と思われがちですが、そのあたり前のような事があたり前では

無いのが新車なんです(>_<)

こちらのザ・ビートルはお綺麗でしたが、塗装面が曇っていたり加修の痕跡が残っていたり・・・

実は色々とございます。 その不具合箇所を処理してコーティングをするのが

当店の新車コーティングです!

そしてお綺麗な新車を新車以上にするのも当店の新車コーティングです!

では新車コーティング開始していきましょう(^_^)/

作業開始~!!

 

ウインドウコーティングからご紹介していきましょう!

ウインドウコーティングと言いますとフロントウインドウを真っ先にイメージしますが、

今回はフロントではなくてサイドウインドウのご依頼です!

と言う事で↓は現状です。

なんとなく撥水しているようにも感じますが、コレは撥水剤による弾きではなくて

油分による水弾きだと思います(^_^;)

その油分などをスッキリと落としていきます。

綺麗になったガラスは水を掛けると全く弾かずにガラス面に馴染みます(親水状態)

その後よ~く乾燥させてからウインドウ専用コーティング剤でコーティングをして

最後に撥水チェックをしましたら・・・

気持ちの良いコロコロ撥水の出来上がりです(^_^)/

 

お次はボディの番です!

まずは洗車です。その後に鉄粉を除去していきます。専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が

紫色に反応いたします。

↑はボンネットです。 とても少ないですね(*^^*)

リアは・・・

フロントに比べると多めでした。

何故でしょう??  もしかしたら輸送中に貼ってある保護シートがリアには貼られていないのかな??

ちょっとボンネットやルーフに対してリアの鉄粉が多かったです

鉄粉除去が終わりましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックします↓

ボンネットは元々少なかったんですけど(笑)さらにスッキリとしました。

リアは・・・

こちらも綺麗になりましたよ~!

その後にマスキングをします。

今回は新車で、また塗装面の曇りも少なかったので基本的にはごく軽い磨きで仕上げていきました。

そして今回使用致しましたコーティング剤ですが、今回はこちらの・・・

美しい艶感・優れた耐擦り傷性・気持ちの良い水玉撥水が特徴のPCX-S8です!

PCX-S8の詳しい事はこちらをご覧ください。 → PCX-S8

 

では各部の仕上がりを確認していきましょう!

まずはボンネットからです。

シミも無くなりスッキリとしました。

ルーフも綺麗です。 元々お綺麗でしたけど(^^;)

グリスの垂れた後も綺麗になりました・・・けど、たぶん雨が降ると雨と一緒に流れ出てくると

思います(・´з`・)  雨の後、早めにシャンプ-洗車をすればグリス汚れも落ちると思いますが、

時間が経ってからですとグリスが固まってしまってシャンプ-洗車程度では落ちない事が多いです。

その時はクリーナーを使って優しく拭いてください。

ボディサイドも・・・

クリヤーです!

リアゲートも・・・

よりクリヤーでスッキリとしました。

ホイールも艶々に仕上げましたら・・・

VWザ・ビートルのボディコーティング完成です!

キリッとした佇まいです!

より白くそして艶やかに仕上がっております(*’▽’)

オーナー様もとてもお喜びになられており写真を沢山お撮りになられておりました!!

ありがとうございました。

 

先月、VWが2019年7月でザ・ビートルの生産を終了すると発表しました。

ザ・ビートルは2011年に発表され日本では2012年より販売が開始されました。まだまだ新しい

モデルかと思っていたんですが既に6年以上経っていたんですね(^^;

でも今見ても全然デザインも古い感じもなくてモダンでいてスポーティなデザインだと思います。

オーナー様もこのデザインがお気に入りだそうで買えなくなる前にご購入に踏み切ったそうです!

先代のニュービートルとパッと見は似ていますが、見れば見るほど違うんです(笑)

ニュービートルは全体的にもっと丸みがあり柔らかく女性的な雰囲気ですがザ・ビートルは

丸さの中にもシャープさがあって、しかもスポーティな雰囲気で男性的なデザインです。

実際ニュービートルは女性に人気が有り、ザ・ビートルは男性に人気があるそうです。

今回のオーナー様もニュービートルじゃなくてザ・ビートルなんだそうです(*^^*)

似てるけど違うんです!!  似ていればいいってもんじゃないんですよね!

わかります、わかります!!

例えば・・・

近藤春菜と角野卓造。似ているけど全然違いますよね!?または「ウッチャンナンチャン」の

ウッチャンと宮川一朗太。この二人もよく似てるけど全然違います! 

そういう事です!!            

 

どういう事??(^▽^;)

 

 

 

 

この度は当店をご利用いただき誠にありがとうございました。

 

 

 

 

アウディQ5にエンジンルームクリーニングのご依頼です!

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介致しますのはアウディQ5のエンジンルームクリーニングです!

こちらのアウディQ5はエンジンルームクリーニングのご依頼で遠方より当店にお越しくださいました

ありがとうございます。

エンジンルームクリーニングはエンジンルームがある程度冷えてからではないと作業が

出来ないので、この日は少し早めの時間にご入庫頂いたのですが運よく?運悪く??

この日は朝から雨で気温もそれ程高くなかったのでエンジンルームが冷えるのが早かったです。

これが真夏のカンカン照りでしかも遠方からお越しだったらエンジンルームクリーニングの

作業時間よりエンジンが冷えるのを待つ時間の方が長いかも(笑)

話がそれましたが↓が現状です。

オーナー様はご自分でエンジンルームもクリーニングしていたとの事で十分にお綺麗な状態ですね!

では改めて現状の詳細を写真でツラツラ~とご紹介していきましょう!

ツラツラ~と見て頂きました様に汚れは少ないです。しかし樹脂パーツやホース類

フレームなど艶も無く白っぽくなっていて疲れた雰囲気を醸し出してしまっていました(^^;)

この白っぽくなってしまった樹脂類などを掃除して黒々とする事で雰囲気が若々しい姿に

激変いたします(笑)

その姿は後ほど!!

 

そして作業です。作業としてはひたすら汚れを落として、ひたすら艶出しを行っていきます!

汚れ落とし時は水やケミカルなど液体を使用しますがエンジンルームは電装関係も多いですので、

水が掛ってはいけない所などは養生して作業致します。 と言いましても水でジャブジャブ洗うわけではなく

最小限の水量で洗っていきます。

エンジンルームクリーニングはどうしても手の届く範囲になってしまいますが、それでもボンネットを

開けた時の印象は大きく異なります(^_^)/

ではそのクリーニング後を写真でツラツラ~っと見ていきましょう!!

いかがでございましょうか。

だいぶ印象が変わったと思います(*’▽’) ボンネットを開けた時に綺麗ですと本当に気持ちいいものです。

エンジンルームも綺麗にしている車はオーナー様の”愛”を感じます! まさに愛車ですね!!

最近の車は故障も少なくボンネットを開ける機会も昔より大幅に少なくなったと思います。

中には一度も自分でボンネットを開けた事無い!って方も実は多いんです。特に車に興味ない方は

ボンネットをを開けないのが普通ですよね(^_^;)

でも車好きならボンネットを開けたくなるってもんですよね!?そして開けた時にエンジンルームが

汚れているとテンションもダダ下がりってもんですよね?!(笑)

そこでエンジンルームクリーニング!!

汚れてしまってからクリーニングも大変でやる気さえ起きなくなってしまいますので(;´∀`)

普段から洗車時にボンネットを開けて軽く拭き掃除するだけでも全然違います!

皆様も一度お試しください!

もう既にエンジンルームが汚れていて、やる気が損なわれていましたら・・・

是非当店にお任せください!!

 

 

 

この度は当店をご利用いただき誠にありがとうございました。

 

 

 

アクセラ セダンご入庫です!

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介致しますのはマツダ アクセラのボディコーティングです!

H28年式チタニウムフラッシュマイカのアクセラ セダンです!

オーナー様拘りのカスタマイズが施されているこちらのアクセラですが

スクラッチやシミもとても少なくて非常にお手入れが行き届いています!

今回のオーナー様のご依頼はもう少し綺麗にしたいけど磨きを入れての本格的なコーティングを

する程でもないかな。との事でしたので今回は簡易タイプのコーティングをする事に致しました。

 

今回はビフォー&アフターでご紹介していきましょう!

まずはボンネットからです。

とてもお綺麗と言っていてなんですが・・・

この日は少し汚れ気味です(^^;)

雨による汚れで塗装面に付いているシミは少ないんです。

アフターです↓

シミが少ないでしょう!?  今回簡易コーティングという事で磨きは入れてないので

基本的に塗装面に付いているシミは残ってしまうのですが、元々少ないのでアフターもとても

お綺麗です!

 

ルーフも・・・

ビフォーです↑ ボンネット同様少し汚れ気味です。

そしてafterです↓

こちらもシミが少なくてスッキリと仕上がりました!

ボディサイドのビフォーです↓

雨で汚れてしまっていますがボディサイドもスクラッチが少なかったです。

アフターです↓

なんの問題も無くお綺麗です(笑)

ホイールは・・・

こちらも若干汚れ気味です。

アフターです↓

あまり違いが分からないですね・・・(;´∀`)

ちなみに元々はアルミホイールなんだそうですが、鉄チンホイールに履き替えたそうです。

拘りです!!

そしてチタニウムフラッシュマイカのアクセラ セダンの簡易コーティング完成いたしました!

今回は磨きの無い簡易コーティングでございますが、元々スクラッチもシミも少ないので

簡易的なコーティングでもいい艶に仕上がっております!

当店の通常メニューには無い簡易コーティングですけど、車を綺麗にしたいけど

本格的なコーティングをするのもなぁ~。というご相談を頂いた時にご提案していたメニューです。

この簡易コーティングですが間もなく当店の通常メニューに導入予定になっています。

あくまでもポリッシング無しの簡易的なコーティングですので『塗装面がとても綺麗なお車』や

『あと1年くらいで乗り換える予定なんだけど、でも汚れたまま1年乗るのは嫌だなぁ』

はたまた『デートの前に綺麗にしたい』等々、とりあえず現状より綺麗にしたい!という方向けの

メニューになります。

簡易コーティングの導入が決まりましたらお知らせいたしますので、もう少々お待ちください!

 

話は変わりまして少し前の話ですが都内のホテルで行われましたYANASEのイベントで

展示車両施工に行って来ました。

夜中の3時に集合という事で・・・

夜中12時41分に出発! 少し早いんですけど何が起こるかわからないのが東京都内なので(笑)

早めの出発です!

目的地は・・・

東京タワーの次ぐ近く!

何時になってもやっぱり東京タワーはカッコイイ(笑)

リアガラスに美しく映り込んだ東京タワーだったんですけど・・・写真の画像が粗いし(^^;)

そして作業スタート!朝の9時までに44台を5人のPROで仕上げます!

今回は磨きなしの展示仕上げですが44台を5人はなかなか厳しいです(;´∀`)

ベンツや・・・

ベンツ!そして・・・

ベンツ!

メルセデスコーナーが終了したら今度は・・・

GMです!

もうコルベットなんか天井からの無数の照明で・・・

何が何だかわからない程テッカテカです(*‘∀‘)

その後はBMWからの・・・

アウディ・・・

そしてVWです!

なんとかギリギリ9時までに全て無事終了しました!

他の車の写真も撮りたかったんですけど、なんせギリギリでしたので(笑)

普段はお店に一人引きこもって作業していますので、たまにこの様なイベント施工に行くと

とても新鮮です!

でも首都高は何度走っても慣れませんね(笑) 田舎者の私には怖すぎです(^▽^;)

ず~っと下道で行こうかと思っていたんですけどナビの言うがままに走っていったらいつの間にやら

首都高の入り口でした(笑) 恐るべしナビ! そして首都高!!

夜中でも怖かったです(≧▽≦)

 

そして最後はアクセラのフォトギャラリーでお別れです! ではまた次回お会いいたしましょう(笑)

 

 

 

この度は当店をご利用いただき誠にありがとうございました。

 

 

 

レンジローバー イヴォーグの定期メンテナンスです!

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介致しますのはレンジローバー イヴォーグの定期メンテナンスです!

こちらのレンジローバー イヴォークは今年の2月にボディコーティングを施工させていただきましたお車です。

以前より当店をご利用頂いており2月に行いましたコーティングは2度目のコーティングになります。

その間も定期的にメンテナンスにお越し下さっておりましたが今回のメンテナンスは2回目の

コーティング後では初メンテナンスになります!

6ヶ月経過の塗装面や如何に!?

今回もビフォー&アフターでご紹介していきましょう!

まずはボンネットからです。

↓はビフォーです。

あれっ?? シミシミだ(^^;) これは普通の雨によるシミではなさそうです。

何かは特定できませんが雨以外の何かもボディに付着するようです。

アフターです↓

特殊なケミカルでシミはだいぶ除去でしました。

この手のシミは普通のシャンプーでは落ちない事が多いです。

ボディサイドは・・・

これまたシミシミですね(汗) 油系の汚れだと思うんですけど何でしょう?

よくこの手の汚れはシリコン系のケミカルなど頻繁に使用すると付くのですがオーナー様は

そのような製品は使用していないので原因は他にあると思います。

ちなみにガソリンスタンドなどにあるワックス洗車や撥水洗車などもこの様な状態になりますので

ご注意ください。

アフターです↓

ボディサイドも綺麗になりましたよ!  よかったよかった!!

それ以外にもドアノブやミラーなどから雨筋が伸びていましたが・・・

そちらもスッキリとしました。

それと必要以上に汚れた感を感じさせてしまう・・・

モールなどに溜まったヨ・ゴ・レ♡

この汚れも落としてあげるだけで見間違える程・・・

キ・レ・イ♡

まぁ、一文字ごとに区切る意味はないんですけど(笑)

そしてホイールです↓

2週間ほど前に洗ったんだけど直ぐにこれですよ~』と泣いておられました(^_^;)

どうしても輸入車はブレーキダストが多く出てしまいます。

最近は低ダストタイプのブレーキパッドも多くありますのでブレーキダストでお悩みでしたら

低ダストタイプに交換するのも有効な対策案です。

ホイールコーティングをしているので通常よりダストの固着も少なくて洗うのも楽です!

ブレーキダストもスッキリと綺麗になりましたが2週間後は・・・(^▽^;)

そしてレンジローバー イヴォーグの定期メンテナンス完成です!

シミもだいぶスッキリとして綺麗になりましたよ~(^_^)/~

正直シミを見た時はビックリしましたが(笑)綺麗になって一安心(*^^*)

オーナー様も綺麗になって一安心(笑)

とてもお喜びになられておりました!   いゃ~よかった~(笑)

 

今回のイヴォーグはシミが凄かったです。先ほどもお話いたしまましたが

シリコンを多く含んでいるケミカル剤など使うとこの様なシミが付きます。でもオーナー様は

そのような商品は使っておらず、カービューティープロのシャンプーを使って洗車されています。

それ以外は使われていないとの事ですのでケミカルの影響では無さそうです。

色々とオーナー様とお話しましたが一つ可能性として考えられるのは、現在お車を止めている場所が

工場地帯だという事です。

空気中には色々な物質が漂っていて特に工場が沢山集まっている地域では沢山の色々な物質が

漂います。 鉄粉なんかもそうです。

そのような地域にお車を止めている方は汚れ方も違うんです。

雪国には雪国の汚れ。海沿いの町では塩害、工場の近くでは酸化物の汚れ、また温泉地でも普通とは

違った痛み方をします。

今回のシミの原因は断定はできませんが、お車の使用地域が原因の可能性が高いと思います。

その場合は対策は・・・洗車頻度とメンテナンス頻度を上げるしかなさそうです(^_^;)

オーナー様は周りの車も観察してみるとお話しされていましたので続報をお待ちしております!

 

 

 

 

この度は当店をご利用いただき誠にありがとうございまし