ルノーカングーのコーティングメンテナンスです!

 

カービューティープロ・カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介致しますのはルノー・カングーのコーティングメンテナンスです!

こちらは半年ほど前にボディコーティングを施工させて頂きましたお車です。コーティングから半年の

タイミングでメンテナンスにお越しくださいました。

確か「ジョン アグリュム」と言うボディカラーでしたよね? うん、間違いない(*’▽’)

そんなジョンですが(勝手に命名)この半年間で洗車は・・・オーナー様が『していない』又は『1回』と

おっしゃっていたような・・・ごめんなさい。どっちか忘れてしまいましたm(__)m

とにかくほぼ『していない』事に間違いはありません(^▽^;)

と言うことでご入庫時は結構な ヨ・ゴ・レ 具合でした(笑)

 

今回のメンテナンスはビフォー&アフターでご紹介していきましょう。  ではどうジョン!  (;”∀”)

まずはバンパー部からです↓

↑はメンテナンス前です。水アカでだいぶ黒ずんでいます(汗)

↑はアフターです。やけに黄色が濃く写ってますが・・・そこは気にしないでください(^▽^;)

カメラが勝手に補正してしまうんです(汗)すいません。

水アカによる黒ずみが無くなってスッキリとしました。   そこは気にして見てください(笑)

↑こちらはルーフです。一見お綺麗に見えますが・・・よ~く見ると水アカで黒ずんでおります。

アフターです↑ よ~く見てください・・・綺麗になってます!!

リアゲートもかなりアレですね(笑)

アレじゃなくなりました(^_-)-☆

ボディサイドも雨筋でシマウマ状態です。 もう少し進めばキリン状態になりそうです(笑)

キリンにさせません。    ̄ー ̄)ニヤリ

ホイールの汚れもアグレッシブな感じでした(笑)

半年分の汚れをリセットしました!

それと今回メンテナンスと同時にウインドウコーティングもご依頼も頂きましたのでウインドウも

見ていきましょう!

↑現状です これ水掛かっている状態なんです。 油膜の付着もあまりなくお綺麗でした!

↑こちらはリアです。 リアは若干油膜が付いてました。

ガラスを磨いてからウインドウ専用コーティング剤PGS-33でコーティングしていきます。

アフターです↑  気持ち良く撥水しています (⌒~⌒)ニンマリ

リアもコロコロです!

そしてルノーカングーのボディコーティングメンテナンス完了致しました!

ジョン アグリュ~ム!!   艶々のジョンの出来上がりです(^.^)/

メンテナンス前に比べてボディに張りが出て質感が上がりました。少しお疲れ気味だったジョンが健康的に

輝いて見えます(*^▽^*)  お綺麗になった愛車に再会したオーナー様もとても喜んで頂けたご様子でした!

ありがとうございました。

 

今回半年ほど、ほぼ洗車していなかった状態で水アカでボディが黒ずんでいましたが、水アカのこびり付きは

無くスポンジで軽く擦るだけで落ちました。コーティングが効いている証拠です(笑)

さすがにシミなどは付いていてメンテナンスでは落としきれませんでしたがだいぶサッパリと出来ました。

コーティングしていてもお車は徐々に汚れてきますし艶も引けて撥水性能も落ちてきます。メンテナンスでは

弱ったコーティング表面をケアしてあげることで撥水性と艶を取り戻してあげます。

もちろんメンテナンスでは洗車キズやしつこいシミなどは落とせませんが早め早めにケアしてあげると

綺麗な状態を維持しやすくなりますし、コーティングも長持ち致します。ですので定期的なメンテナンスが

おススメです!

 

 

 

この度は当店をご利用いただき誠にありがとうございます。

 

 

 

C230ステーションワゴンのボディコーティングです!

 

カービューティープロ・カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介致しますのはメルセデスベンツC230ステーションワゴンのボディコーティングでございます!

こちらのC230は前回のブログでご紹介致しましたBMW120i同様、1年ほど前に当店でボディコーティングを

施工させて頂きましたお車です! 前回のBMW120iと同じオーナーさんのお車でございます。

いつもありがとうございます。 今回こちらのC230もボディーコーティングの再施工のご依頼です。

前回ご入庫された時はかなりの汚れた状態でございましたが(笑)・・・はたして今回は如何に!!

ちなみに前回の様子はこちらです。 → 前回の様子。

では現状確認していきましょう! どうぞ~。

まずはボンネットからです。

少し線キズが目立ちます。

ルーフは綺麗ですね! ただ・・・

何故かエンブレムや・・・

モール類などの隙間は前回ほどではないものの・・・(^_^;)

リアゲートを開けた所にも汚れが溜まってました。

ホイールはブレーキダストに汚れがかなり酷いですね。 ダストコーティング状態です(^▽^;)

でもメルセデスでは標準的な汚れです(笑)

 

ご覧いただきましたようにボディ表面はシミは少なく艶もあり基本お綺麗なんですが、エンブレムやモールの

隙間などの汚れは前回程ではないんんですけど結構汚れが溜まってました(^▽^;)

 

では作業を開始して行きましょう。今回もウインドウコーティングのご依頼を頂いておりますので、

そちらからご紹介していきますしょう。

まずは現状確認です↓

まだ撥水はあります。しかし撥水力は弱まってきている様で少しダラ~とした撥水ですね。

弱まっているコーティングを除去して一旦リセットします。

そしてウインドウ専用コーティング剤PGS-33でコーティングを行い撥水チェックをしたら・・・

ウインドウコーティングは完成いたしました。

続いてはボディです。

こちらはいつもの様に洗車後に鉄粉の付着確認を行っていきます。専用のクリーナーをシュシュッと吹き掛けますと

鉄粉が紫色に反応致します。

前回までの黒い車シリーズと違い鉄粉の反応がわかりやすいですね(笑)

リアも少し多めに付いてました。

鉄粉除去後に再度クリーナーを吹き掛けて再チェックしたところです↓

いい感じですね!

リアの鉄粉も綺麗になりました。

そしてマスキングをして磨き準備が整いました。ここまでが磨きを入れるための準備です(^^)/

そして磨いてまいります。こちらのお車は毎年コーティングに出していたそうです。前回は当店で施工させて

頂きましたがその前までは他店で施工しておりましたので、どの位の量を研磨してきたかわかりません。

ですのでクリアー層がだいぶ薄くなっている恐れもあります。と言うことで磨き過ぎは危険かと思い今回も

キズやシミも少ないのでキズの除去などは深追いせずに磨き過ぎないよう磨いていきました。

そして今回使用致しましたコーティング剤はPCX-S8です! PCX-S7が続いてましたので久々の登場です(^o^)丿

PCX-S8は美しい艶感・優れた耐擦り傷性・気持ちの良い水玉撥水が特徴のコーティング剤です。

PCX-S8の詳細はこちらをご覧ください。 → PCX-S8

では各部の仕上がり具合を確認していきましょう!

まずはボンネットからです。

軽い線キズは取れてますが深いキズやシミなどはよ~く見ると残ってます。 でも普段はわからないと思います。

ルーフも綺麗です。

そしてエンブレムも・・・

モールの溝も・・・

リアゲートも綺麗になってます。 今回も細かな所の洗浄(ディテールウォッシュ)楽しめました(笑)

ホイールもシルバーに色替え?出来ました~(´▽`)

そしてメルセデスベンツC230ステーションワゴンのボディコーテイングの完成いたしました!

いい艶に仕上りました! お車の印象が明るく華やかになったと思います。

ホワイトやシルバーなどのライトカラー系のお車はブラックなどのダーク系の色に比べると、どうしても艶が

感じられ難いんですが、磨きを入れてあげるとご覧の様に艶々に仕上がります!

特にこちらのシルバーは光沢感の高いとても綺麗なシルバーですので尚更です(^.^)/

塗装の厚みはお車よって違いがございますが、おおよそ約100~150μ程と言われております。最近の車は

もっと薄く80~100μ程の車も少なくない様です。私たちコーティング屋や磨くクリヤー層はそのうちの

20~60μ程でしょうか。 非常に薄い層なんです。この薄い層に付いているキズやシミを研磨して除去すると

当然クリヤーは薄くなってきます。 確かにキズやシミのない塗装肌は気持ち良く綺麗なものです。

だからと言って毎回キズを除去するために研磨量を増やせばアッ!言う間にクリヤーが無くなってしまいます。

ですのでカービューティープロ・カラーズでは無理にキズを消すために深追いはしません!!

今回のオーナー様の様に毎年コーティングしたいと事前に仰って頂けるとそれに沿った磨きが出来ますので

非常に助かります(笑)

深いキズは残ります。深いシミも残ります!でも艶のあるボディには仕上がります(^_^)/

限りあるクリヤー層は大切に!!

 

 

 

この度は当店をご利用いただき誠にありがとうございました。

 

 

 

BMW120iのボディコーティングです!

 

 

カービューティープロ・カラーズの寺尾です。

 

今回は遂に黒い車シリーズ4部作の最終話! 黒い車シリーズ第4弾のBMW120iのボディーコーティングです!

色はもちろん・・・

今回も黒です!

こちらは1年ほど前に当店でボディコーティングを施工させて頂きましたお車です。まだ1年ですがコーティングの

再施工をご希望との事でお越し頂きました。ありがとうございます。

 

では早速、施工1年経過いたしましたBMW120iの現状を確認していきましょう!

↑はボンネットです。 結構シミが付いてますね(^^;)

こちらはルーフです。乾いたタオルか何かで拭いたのでしょうか?ルーフ全体ではないんですけど

拭きキズでギラギラとしていました。

ボディサイドも一部ですがギラギラとしています。何故でしょう??

リアゲートの中もだいぶ・・・(^^;

給油口もそれなりに(笑)

全体的にややお疲れ気味です。まだ1年なんですけど結構傷んでいました(^▽^;) シミも気になりますが

ルーフやリアフェンダーに付いている拭きキズと思われるギラギラが少し目立ちます。 でもルーフは普段あまり

見えないと思いますけど私的に凄く気になります(*´з`)

この気になる所を直してまたピカピカのボディにしていきましょう! 作業開始!!

 

今回はウインドウコーティングのご依頼を頂いておりますので、まずはそちらからサラ~と見ていきましょう。

現状です↓

だいぶ撥水が落ちてきてます。

弱まった撥水コーティングを除去していきます。

↑こちらは綺麗になったガラスに水を掛けた状態です。油膜や撥水剤を除去したガラスはこの様に水が

ガラスに均等に膜状に広がる親水状態になります。このままですと油膜が直ぐに付いてしまいます。

そうなる前にウインドウ専用コーティング剤PGS-33でコーティング!!

最後に撥水チェックをしたらウインドウコーティングは完成です!

 

続いてはボディです。

まずはいつもの様に洗車後に鉄粉の付着確認を行います。専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に

反応いたします。 でも まぁ 黒い車シリーズの4回目ですから・・・前回同様もうお分かりですね(笑)

写真だと・・・黒いボディに紫色に反応していても良く見えません(汗)

その後にトラップネンドを使い鉄粉を除去します。 ↓が作業前のネンドです。

そして↓がネンド掛け後のネンドです。

鉄粉は少なかったですよ~!

そしてマスキングでボディを保護して・・・

磨いてまいります。今回は3回磨きで仕上げていきました(^_-)-☆

そして今回使用しましたコーティング剤ですが「極上の光沢」「優れた防汚性能」「優れた耐擦り傷性」が特徴の

PCX-S7です! 最近PCX-S7の登場の機会が多いですね(笑)  こちらは低撥水タイプのコーティング剤です!

PCX-S7の詳しい事はこちらからどうぞ! → PCX-S7 

では各部の仕上がり具合を確認していきましょう!

まずはボンネットからです。

シミシミもだいぶサッパリとしたと思います!

ルーフのギラギラも・・・

サイドのギラギラもスッキリと無くなりました(*’▽’)

リアゲートのヒンジもいい感じです。

もちろん給油口もバッチリです。

それと今回はもう一つ、ヘッドライトクリーニングもご依頼を頂いております。

こちらもサラ~っとご紹介していきましょう! サラ~とです(笑)

写真ですとそれ程酷くないように見えますね(汗) 実は結構傷んでます。

↑こちらはクリーニング後です。 見比べて頂くと・・・透明度が違います。

反対側です。こちらの方が痛みが更に進んでいます。

そしてこちらがクリーニング後です。 スッキリしましたね!

そしてBMW120iのボディコーティングの完成です!!

いかがでございましょうか。ビシッ!とお車がリフレッシュ致しました!!

見た感じの”疲れ感”が違います(^_^)/

 

毎回お話し致しますが黒いお車はお手入れと維持が大変です。 白やシルバーなどのライトカラーのお車に比べると

塗装の痛みがどうしても早いです。特に屋根なしの屋外駐車の場合ですとその差は歴然です。特にお手入れしないで

放っておくとアッと言う間に大変なことになります(^▽^;) 黒を黒く保つにはどうしてもマメなお手入れと

定期的なメンテナンスが必要になってきます。

 

今回の黒い車シリーズ4部作はいかがでございましたでしょうか?(笑)  黒と言いましても色々ですね!

ソリッドの真っ黒や光の当たり方で紫色に見えたりと本当に色々あります。皆様はどの黒がお好みでございました

でしょうか?  えっ?私ですか??  私は綺麗ならどんな黒も好きです( ̄▽ ̄)

ちなみに次回は白い車です(笑)

 

 

 

 

この度は当店をご利用いただき誠にありがとうございました。

 

 

フィアット500Cのコーティングメンテナンスです!

 

カービューティープロ・カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介致しますのはフィアット500Cのコーティングメンテナンスです。

こちらのフィアット500Cは半年ほど前に当店でボディコーティングを施工させて頂いたお車です。

ボディコーティングから6ヶ月のタイミングでのメンテナンスのご依頼です。ありがとうございます。

しかし今回のブログは困りそうです・・・何故か?

コーティングから半年ほど経ってますので、ある程度の痛みはあると思うんですが・・・

お車がお綺麗なんです(*’▽’)  もちろん綺麗でいいんです。嬉しいんです。でもお綺麗なんでブログで

ご紹介できるところが・・・あまりございません(^^;)

そんなお綺麗なフィアット500Cの現状を確認していきましょう。どうぞ~。

まずはボンネットからです↓

シミも少なくてお綺麗です!

サイドステップは少し汚れています。

所々に雨筋が付いてますけど雨に降られればどうしても付いてしまいます(^_^;)

給油口の中は汚れが溜まりやすいのでご注意ください!

ホイールも若干汚れてます。若干です(笑)

以上の様に意外と汚れてるじゃん!!と感じていただけましたでしょうか?? それは汚れを探したからです(笑)

雨筋や汚れの付着などはあるんですけど、塗装表面の傷み具合がとても少なくてマメにお手入れされている

オ-ナ-様の愛がヒシヒシと伝わってきました!

 

そしてメンテナンス後の状態でございます↓

ボンネットです↑元々お綺麗でしたが、よりサッパリとしてます!

雨筋はコーティングが効いてますので固着はなく、スポンジででサッ!と一拭きすればパッ!と綺麗になります!

サッ!とパッ!です!!  ← 何が??

サイドステップも問題なく綺麗です(笑)

給油口は洗車時にどうしても見落としがちですが、ここが綺麗ですと給油時にやっぱり嬉しいものです(*^^*)

ホイールは汚れてくると色が違って見えてしまいます。そうするとお車全体の印象も変わってきてしまいます。

でも走れば汚れてしまうのはしょうがないんですけど・・・悩ましいですね(;´∀`)

そしてフィアット500Cのコーティングメンテナンス完成しました!

いかがでしょうか。ご入庫前もお綺麗でしたがメンテナンスいたしますと更に綺麗になります!

先ほども少しお話いたしましたがコーティングが効いてますので水アカの固着もなく撥水もまだまだ効いてました。

お手入れや保管状況・使用状況によって「撥水」の持ち(期間)は全く変わってきてしまいますが「撥水」は

どうしても時間と共に落ちてきます。

でもこちらのフィアット500Cはオーナー様のお手入れがいいんでしょうね~!撥水もまだまだ落ちてませんし

塗装表面もお綺麗でした!(^^)!  さすが!!

私が施工させて頂いたお車が、綺麗に乗られていると私の車ではないんですけど、やっぱり嬉しくなります(笑)

そしてありがとうございます!っという気持ちなります(笑)  不思議ですね!作業している間に愛着が湧いて

しまうんでしょうね(*^^*)

 

コーティングを長持ちさせるコツは普段のお手入れと定期的なメンテナンスです。普段のお手入れも間違った

方法ですとコーティングを痛めてしまいます。適切なお手入れ&メンテナンスをしていればシミや洗車キズが

少なく、お綺麗な状態を長期間保てます。

適切な洗車方法ですが文章にすると書くのが大変上手く伝わらないのでカービューティープロの本部のHPに

おススメの洗車方法が動画でございますのでこちらをご覧ください!! → 洗車方法

また今の季節花粉が凄いです(^_^;)花粉は放置するとボディがシミシミボディになってしまいます。特に

雨に濡れた花粉はかなり塗装に悪いですの出来る限りマメに洗車することをおすすめいたします!

 

 

 

この度は当店をご利用いただき誠にありがとうございました。

 

 

 

ボルボV60のボディコーティングです!

 

カービューティープロ・カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介致しますのはボルボV60のボディコーティングです!

パッションレッドが鮮やかなV60です!やっぱりボルボは赤が似合いますね!!

オーナー様も一度は赤い車に乗ってみたかったとの事でした(*^^*)  カッコイイです!!

こちらのV60は試乗車だったそうですので現状を確認していきますと、それ相応の痛みがあるのはある意味

しょうがないですね(^^;)

では現状を見ていきましょう!

まずはボンネットからです。

結構シミシミですね(汗)

↑はルーフです。こちらもシミと洗車キズでしょうね~。キズが目立ちます。

ボディサイドもキズが目立ちます。

それと↑のようにシミを取ろうとしたのか?キズを消そうとしたのか?強く擦った跡が所々にありました。

所々と言うより結構あったなぁ~(笑)

こんな感じのキズも多かったです(^_^;)

ホイールはダストが多く出るので・・・だいぶ汚れてます。

全体的に強く擦ったキズ跡が多くて、見れば見るほど”あっ!ここにも!!おっ!こっちにも”という感じで

いっぱ出てきました(笑)それ以外にも洗車キズやシミも多かったです。

少し痛みが進んでるパッションレッドをリフレッシュしていきましょう!

作業開始!!

まずは洗車後にいつものように鉄粉の付着確認を行っていきます。専用のクリーナーをシュシュッ

と吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応いたします。

写真だとよくわかりませんね(汗)でも結構反応してるんです。

トラップネンドで除去していくと・・・あっ!↑はまだ使用前です

そしてこちらがボンネットを半分ほどネンド掛けしたネンドです↓

結構多いんです(・´з`・)

 

鉄粉除去が無事に終わりましたら今度はマスキングへと作業は進みます。

進みました。赤いボディに黄色いラインも違和感ないですね~(笑)

そして艶々になれ~艶々になれ~と呪文を唱えながら磨いていきました(^^ゞ

さて呪文の効果はいかに!?  早速仕上がり具合を確認していきましょう!

まずはボンネットからです。

いい感じに呪文が掛かったようですね(笑)

ルーフのシミとキズもだいぶサッパリとしました。

ドアのキズもスッキリ!

あの強く擦った傷跡も綺麗になりましたよ~。

深いキズは少し残ってますが普段は気になることは無いと思います。と言うかわからないと思います(笑)

ホイールは本当は黒いんです!ホイールが綺麗なだけでお車の雰囲気は全然変わってきます!

最後に今回使用しましたコーティング剤のご紹介です。今回使用しましたコーティング剤は

「極上の光沢」「優れた防汚性能」「優れた耐擦り傷性」が特徴の低撥水タイプのPCX-S7です!!

PCX-S7の詳しい事はこちらからどうぞ! → PCX-S7

そしてパッションレッドのボルボV60、ボディコーティング完成いたしました!

写真ですとちょっと伝わらないかもしれませんが、色が明るくなって光沢も上がってお車の印象が

より華やかでスポーティーな印象に仕上がりました!オーナー様も色が明るくなったのをすぐにお気づきに

なられていたようで大変喜んで頂けました! 呪文がバッチリ効いたようです(笑)

 

こちらのオーナー様は当店のHPをご覧いただいて遠方よりお越しくださいました。本当に嬉しい限りです。

ありがとうございます。

オーナー様はキャンプや山登りなどもされているそうです。その相棒に赤いボルボV60です! カッコイイ!!

かっこよすぎです(*’▽’) メチャメチャ絵になりますね!

ボルボって海や山でも似合いますが都会で走っていてもこれまたよく似あうんですよね。なかなかそういう

車つて少ないと思います。

昔はフライングブリックなどと呼ばれていたボルボですが今ではすっかりモダンなデザインでイメージチェンジ

しました。昔は昔でカッコイイし今は今でこれまたカッコイイし、う~ん悩むなぁ~(´▽`)   ← 何を?

 

 

 

この度は当店をご利用いただき誠にありがとうございました。

 

 

 

イヴォーグのコーティングメンテナンスです。

 

カービューティープロ・カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介致しますのはレンジローバー・イヴォーグのコーティングメンテナンスです!

こちらのイヴォーグはボディコーティングを施工してから1年半以上経過したお車です。以前にもメンテナンスで

お越し頂いており今回は2回目のメンテナンスになります。前回メンテナンスでお越しになった時はボディが

結構大変なことになっておりましたが(笑)、今回は前回ほど大変な状態ではありませんでした。

前回のメンテナンスの様子はこちらです。

とは言え、前回のメンテナンスからだいぶ月日は流れておりますのでシミやキズは着実に増えてきてます(^_^;)

今回はbefore&afterで仕上がり具合をご紹介していきます。ではどうぞ~。

まずはボンネットです。

この距離からですと汚れは見えますが、シミは目立ちませんね!

でも近くで見ますとシミシミです。

そして↓がafterです!

綺麗になった分シミがこの距離でも確認できるようになりました(汗)(蛍光灯の周りに白く見えます)

でも上の写真はシミがわかりやすいですが実際はここまで見えないと思います。

近くで見るとこんな感じです。メンテナンス方法は一台一台お車の状態が違いますので

お車の状態に合わせてその都度、使うケミカルや作業方法を考え工夫しながら作業しております。

メンテナンスでは基本的にポリッシングは行いませんので深いシミやキズは残念ですが取れません。

逆に言いますとポリッシング無しでのメンテナンスではこの辺りが限界だと思います。余りにシミやキズが

酷くてが気になるようでしたらボンネットだけやルーフだけなど、コーティングの部分再施工(

ポリッシングしてシミやキズの除去)も承っておりますのでお気軽にご相談ください。

↑ホイールです。ブレーキダストで真っ黒(真っ茶?)です。オーナー様も悩みどころのようです(^^;

afterです↑本当はシルバーなんです(笑) ダストの焼き付きも多くなってきてました。この焼き付きががなかなか

落ちないんですね~。

タイヤも汚れていて艶もないです。

こちらもしっかりと艶出しを行って仕上げます!

それと今回はフロントのウインドウコーテイングの依頼も頂きましたのでそちらもご紹介していきましょう!

まずは現状です↓

まだ撥水はしているようですがダラ~とだらしなく弾いてる感じです。これではかえって視界が悪くなって

しまいます。

↑弱まっている撥水コーティングを落としていきます。

ウインドウが綺麗になったら水を掛けて確認します。この段階で水を掛けると油膜やコーティング剤が残っている

所は水を弾きます。↑は水を弾かず綺麗に親水状態になってますね!バッチリです(^_^)/

そしてウインドウ専用コーティング剤PGS-33でコーティングして最後に撥水チェックを行います。

気持ちよく水を弾いてます!これでこそウインドウコーティング(^_-)-☆ 気持ちイイ!

そしてレンジローバー・イヴォーグのコーティングメンテナンス完成です!

艶が復活して深みのある色合いに仕上がりました!先ほども少しご覧いただきましたように近くで見ますとシミや

キズは残っております。今回のお車の状態を見ますと次回あたりはそろそろ再施工のタイミングかと

思います。ダークカラーのお車はホワイトやシルバーなどのライトカラーのお車に比べますと塗装の痛みが

どうしても早いです。特に屋根なしの屋外駐車の場合ですとその差は歴然です。

それと引き換えに(笑)ダーク系はライト系よりも艶々感や風景の映り込みが楽しめます!どちらもメリット・

デメリットがございます。これだからボディカラー選びは悩ましく、そして楽しいですね~(*´з`)

 

最後にお知らせを失礼いたしますm(__)m

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宣伝でした( ̄▽ ̄)

 

MINI(R53)のエンジンルームクリーニングのご依頼です!

 

カービューティープロ・カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介致しますのはこちらの・・・

MINI(R53)のエンジンルームクリーニングです!

数か月前にご購入されたお車だそうですがボンネットを開けてビックリ!かなり汚れていたそうです。

オーナー様も頑張ってお掃除をしたそうですが、もう少し綺麗にしたい・・・と言うことでエンジンルームの

クリーニングをご依頼いただきました。

エンジンルームクリーニングの作業自体は結構地味でひたすら汚れを落としていき、艶出しを行っていきます。

ですので地味すぎるので施工中のお写真がありません(;’∀’)・・・スイマセン

そんな訳で今回のブログは以上でした!! また次回!!

な~んてことはありません(^^;)ちゃんとbefore&afterでご紹介していきますよ~。

ではどうぞ~。

オーナー様がお掃除してますのでご入庫頂いた時には凄く汚れているという状態ではありませんでした。

各部を見ていきますと・・・

before↑です  近くで見てみるとやはりそれなりに汚れが目立ちます。タンクもオイルがタップリと

付着してます。

afterです↑ 少しピンボケで分かりにくいですがオイル汚れもスッキリとしました。

↑エンジンのヘッドカバーです。 こちらも汚れを落として・・・

↑艶出しを行います

R53はボンネットを開けるとヘッドライトがボンネット側に付いて行くんです。でも開けた所がちゃんと?

ヘッドライト風になっていてかわいいんです(笑)

before↑   after↓

エンジンルームクリーニングは手が届く範囲になってしまいますが・・・

before↑   after↓  汚れを落として艶出しを行いまます。

そして全体完成図?です(笑)

つぶらな瞳が可愛いですね!

それは置いといてエンジンルームいかがでございましょうか。写真ですとクリーニング前後の違いが少し

わかりにくいかもしれませんが全体的にサッパリとして黒く艶やかな印象に変わったのがお分かりいただけるのでは

ないでしょうか。オーナー様から「おぉ!やっぱり綺麗ですね~。やっぱり自分ではここまでできないですよ~」と

嬉しいお言葉いただきました!ありがとうございます。

 

エンジンルームは外気の汚れ等が多大に侵入し、更にエンジンなどからの熱も持っていますので油脂類の

しつこい汚れがこびり付いてしまいます。その汚れを落とし艶出しを行う事でボンネットを開けた時の

古臭い感じを一新して綺麗なエンジンルームにリフレッシュ致します!汚れを落とすとホース類やパッキン類の

確認やオイルの漏れなどが容易になり部品の劣化や破損など早期発見にも繋がります。

エンジンルームが綺麗ですとボンネットを開けた時に「おっ!」って思いますよ(笑) 綺麗な状態で点検や

車検などに出すとボンネットを開けた整備士さんもきっと「おっ!」って思いますよ(笑)

私も先日、自分の車のボンネットを久々に開けてみたら「おっ!」ではなくて「えっ!」って感じでした。

えっ! こんなに汚れてたっ(;”∀”)   時間のある時にたまには自分の車もきれいにしよ~っと(汗)

 

 

 

この度は当店をご利用いただき誠にありがとうございました。

 

 

 

アウディA1にボディコーテイングのご依頼です!

 

カービューティープロ・カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介致しますのはアウディA1のボディコーテイングです!

こちらのA1は少し前にご購入されたそうですが、その時からすでにこの姿だったそうです!

ドイツにあるチューナー、MTM のコンプリートカーなんだそうです。正直私、MTMを知らなかったんですが

オーナー様もよく知らないんだそうです(笑)  と言いますのも特にチューニンングカーに興味があった訳ではなく

元々違う車を買うつもりでお店に見に行ったそうなんですが何故か?こちらのA1を買ったそうです(笑)

めぐり逢い??はたまた運命の出会い??という事でそれもまたいいじゃないですか(^o^)丿

では現状確認をしていきましょう!

ボンネットです。 シミシミって程ではありませんがシミが付いてます。

サイドは・・・これはポリッシャーで磨いた跡(バフ目)ですね(^_^;)

ルーフもシミとキズが気になります。

ホイールはブレーキダストの汚れが少ないです!よかった~(笑)

オーナー様のお話によりますと納車前にお店がサービスで?コーティングをしてくれたそうです。でもどんな

コーティングをしてくれたのかは何の説明もないのでわからないそうです。確かにコーティングと言いましても

ピンキリでサービス用の簡易的なコーティングから本格的なコーティングなど色々とあります。

A1の状態を見ましてもシミやキズなどは結構付いてますがくすみはあまりないので、おそらく軽く磨いて

コーティングをしたと思います。  でもあのバフ目はチョット・・・ね(^_^;)

では作業を開始していきましょう!

まずは洗車後に鉄粉の付着確認を行っていきます。

専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応いたします。

(^▽^;)まぁ ボディが黒いとよくわからないんですけど(笑)

ネンドを使って鉄粉を除去していきます!  ↑ネンド掛け前です。

↑ボンネットをネンド掛けした後です。  鉄粉以外の汚れも取れますが鉄粉結構多かったです!

その後にマスキングをして磨き準備完成です。今回は3工程の磨きで仕上げていきました!

磨き上がりましたボディにはこちらの・・・

「極上の光沢」「優れた防汚性能」「優れた耐擦り傷性」が特徴の低撥水タイプのPCX-S7でコーティング!

PCX-S7の詳しい事はこちらからどうぞ! → PCX-S7

では各部の仕上がり具合を見ていきましょう!

まずはボンネットです。  シミもだいぶ綺麗になりました。

サイドに付いていたバフ目も綺麗に除去しておきましたよ~(^_^)/

ルーフもクリヤ~に!  でも深いシミは残ってしまいます(^^;)

あまり汚れてはいない感じのホイールでしたが洗うと汚れていたのがよくわかりますね(笑)

そしてアウディA1のボディコーテイング完成いたしました!!

若干、白ボケている印象でしたA1ですがビシッ!と引き締まったボディに仕上がりました!

結構印象が違うと思うんですけど・・・いかがでしょうか? 見比べてくださいね(^^)

オーナー様は「いゃ~違うもんですね~ピカピカだぁ~!」とお喜び頂けたようでした。 ありがとうございます。

 

先ほども少しお話しいたしましたが、コーティングと言いましてもピンキリでございまして、下地作りを

しないでコーティング剤を塗ってしまうのもコーティングですし、磨きまでの下地処理をキッチリと行い

その後に磨きを数回行いコーティング剤を塗っていく本格的な物もまたコーティングです。

もちろん仕上がりは全く異なるものです。

ですのでコーティング時はお店選びが重要です(^_^)/

お店選びに悩んだら・・・カービューティープロ・カラーズへどうぞ~! ← 最後は宣伝です( ̄▽ ̄)

 

 

 

この度は当店をご利用いただき誠にありがとうございました。

 

 

BMW325&ミニクーパーSのコーティングメンテナンスです!

 

カービューティープロ・カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介致しますのはBMW325とミニクーパーSのコーティングメンテナンスです!

なぜ2台同時に?ご紹介かと言いますと同じオーナー様のお車だからです(笑)

2台共、今年の春にボディコーティングを施工させて頂いたお車です。

まずはBMWの方から今回はbefore&afterでご紹介していきましょう!

ボンネットです↑  屋外駐車ですのでどうしても塗装面の痛みはライトカラーのお車に比べますと

早いです。でもお綺麗な方だと思います。

深いシミなどは残ってしまいますがだいぶ綺麗になりました。

ボディサイドは雨筋などはございますがシミは少なく状態はいいです。

水アカのこびり付きなどはございませんでした。

こちらはトランクです。BMWに限らずセダンはここに雨水が溜まってシミになるお車が多いです。

afterです↑やはり深いシミは残ってしまいますが、実車はこちらの写真で見るよりは目立たないと思います。

ホイールもマメにお手入れされているようでダストは少な目でした。

とは言え、洗いますと本来のシルバーに戻り、やっぱりダストで汚れていたのがわかります(^_^)/

そしてまずはBMW325のボディーコーティングメンテナンス完成です!

シミやスクラッチなどは残ってしまいますがメンテナンスでもコーティング時に引けを取らない位の

艶や光沢になったと思います(´▽`)

 

そしてお次はミニクーパーSです。BMWと入れ替えでご入庫頂きました!

こちらはBMWより若干痛みが進んでいるような・・・(^▽^;)

ではこちらもbefore&afterでご紹介していきましょう!

ボンネットのbeforeです↑ 所々に深そうなシミが付いてます(汗)

afterです↑やはり深いシミは残ってしまいました(^_^;)  写真はライトを当ててますのでシミが目立ちますが

普段はここまで気にはならないと思います。

ボディサイドはBMWと同じく汚れてはいますがシミやスクラッチは少ないです!

afterです↑綺麗ですね!

ルーフは水アカが目立ちます。

汚れてはいましたがルーフも水アカのこびり付きは無く綺麗になりました(^^)

ホイールも白ですのでブレーキダストが目立ちやすいです。

タイヤとホイールも艶出しをおこない・・・終了しました!と言いたいところですが・・・

ミニの方はウインドウコーテイングのご依頼もいただきましたので・・・

まずはウインドウの現状確認を行います。 油膜は少ないですね!

ウインドウの下地を整えてからウインドウコーテイングしていきます! 最後に撥水チェックをして・・・

ウインドウコーティングも完成です。

そして今度こそ(笑)ミニクーパーSのコーティングメンテナンス終了しました!

こちらのミニもBMWに勝るとも劣らない艶に仕上がったと思います!

やはり黒いお車の艶感は癖になりますね(^_^)/  ライトカラーには無い魅力です!!

 

ダーク系カラーはどうしても塗装の痛みの進行が早いです。特に屋外駐車の場合ですと尚更です(涙)

水平面のボンネットやルーフはどうしても雨ジミが付きやすいです。シミを少なくするには本当は雨上がりに

すぐ洗車するのが一番いいんですが、なかなかそれも現実的ではありません。

メンテナンスではポリッシングは行いませんので深いシミやキズは残念ですが取れません。シミが気になるよう

でしたらボンネットだけやルーフだけなど、コーティングの部分再施工(ポリッシングしてシミやキズの除去)も

承っておりますのでお気軽にご相談ください。

 

 

 

いつも当店をご利用いただき誠にありがとうございました。

 

 

ABARTH500のコーティングメンテナンスです!

 

カービューティープロ・カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介致しますのはアバルト500のボディーコーティングメンテナンスです!

コーティングしてからおよそ8ヶ月でのメンテナンスです! 8ヶ月ですのでそれなりの痛みは予想できますが

最近洗車してなかったとの事ですので結構汚れております(笑)

今年は特に雨の日が多かったので、なかなか洗えないし、洗ってもすぐに汚れるしっと多くの

お客様がお話ししてました(^_^;)  確かに今年は天候が不順でしたね~。

話がそれましたがアバルト500に戻りましょう。

先ほどもお話し致しましたが8ヶ月ほど経っておりますのでシミが気になります。メンテナンスでは基本的に

ポリッシングは行いませんので深いシミは取れませんが軽めのシミは落ちます。その辺りを今回は

before&afterでご紹介していきましょう!ではどうぞ~!!

 

まずはボンネットです。↓はbeforeです。

結構シミが多いですね~(^^;)

afterです↑  スッキリとしましたが深いシミは残ってます。 でもだいぶいいでしょ?(笑)

サイドはどうしても泥ハネなどで汚れてしまいます。

こちらもスッキリとしました!

雨筋も・・・

コーティングが効いてますので水アカのこびり付きはなかったですよ~(^_-)-☆

写真ですとわかりませんがリアもシミが多かったです。

艶もいい感じに出てます。

アバルトがアバルト~って感じになってます(^▽^;)

アバルト!って感じです(笑)

ホイールもブレーキダストで覆われていて汚れていました。

ホイールはスッキリと!タイヤも艶出しして黒々としました。

そしてABARTH500のコーティングメンテナンス終了致しました!!

いかがでございましょうか。メンテナンス前と比べますと艶が違います!! 白さも違います(笑)

不思議な事に車って艶が出て光沢が上がるとキリッと引き締まって見えるんです。 特に白いお車は白と黒の

コントラストがはっきりとしてメリハリのある印象に仕上がります! 見ていても気持ちいいですよ~(´▽`)

 

コーティングはメンテナンスも重要です。車は徐々に汚れが蓄積して艶も引けてきます。メンテナンスでは

コーティング被膜表面の水アカ汚れや油分などを除去して荒れたコーティング表面をケアして軽微なシミを

落とし撥水性と艶を取り戻してあげます。メンテンス時期はお車のご利用方法やお手入れ状況、保管状況によって

異なってきますが目安としては約6か月ごとです。どうしても痛みが早い屋外駐車の方や濃色系のお車はもっと

早いタイミング(3~4か月)でのメンテナンスをお勧めいたします(^_^)/

 

 

 

 

いつも当店をご利用いただき誠にありがとうございました。