LEXUS・CT200hのボディコーティングです!

 

カービューティープロ・カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介致しますのはレクサスCT200hのボディコーティングです!

こちらのCT200hは昨年ボディコーティングを施工させて頂きましたお車なんですが板金修理したという事も

ございまして今回再コーティングのご依頼をいただきました。

上の写真ですと綺麗な感じですが・・・では早速CT200hの現状を見ていきましょう!

まずはボンネットからです。

パッと見は綺麗な感じはしますが・・・よ~く見ると水アカで黒ずんでます(^^;)

ルーフも同じく水アカコーティング状態です(笑)

こちらの写真が一番わかりやすいですね~。 結構(;’∀’)って感じです(笑)

フロントフェンダーに付いているキズ? オーナー様は心当たりがないんだけどなぁ~との事でした。

何故か反対側にも!

ホイールは軽い汚れ具合でした。

現状ですが、見て頂きましたようにボディ全体が水アカに覆われていて黒くすすけている状態です。しかし水アカが

こびり付いている感じではなく表面に軽く付着している程度のようでした。またウォータースポットのような

雨ジミや線キズなどは少なくて汚れてはいますが状態としては悪く無いと思います。

 

では水アカすっきり!お肌ツルツルのCT200hに仕上げていきましょう!作業開始!!

まずはいつもの様に洗車後に鉄粉の付着確認を行っていきます。専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に

反応いたします。

ボンネットです↑ 結構多いですね(^^;

リアも少し多めでございました。 しかし白いボディは反応が見やすくていいですね(笑)

鉄粉除去後に再度クリーナーを吹き掛けて再チェックします。 シュシュッと!

綺麗になりました。 リアもシュシュッと!

いい感じです!

鉄粉除去が終わりましたら今度はマスキングをして・・・

磨きの準備が整いました(^_^)/

撥水は弱まってましたが、まだまだコーティング自体は効いてましたので水アカのこびり付きは無く洗車で簡単に

落とせる状態でした。でも今回は再コーティングのご依頼ですので古いコーティング被膜を磨いて落とします。

今回の磨きは昨年も磨いており現在の状態も悪くはありませんので軽めの磨きで塗装表面を整えてました。

でも板金修理したところは、やはり修理時の磨きキズが入ってますのでそこはしっかりと磨いて磨きキズを

除去致しました。

↑修理していないドアの途中まで磨かれていて磨きキズが入ってます(涙)

少しわかりにくいんですがライトの光がモヤッ~と拡散してるのがわかって頂けると思います。

↑こちらは磨いた後です。   磨きキズが無くなってライトの光が拡散してませんね!!

板金修理した所としていない所で差が出ないように全体を仕上げております!

そして今回使用致しましたコーティング剤は・・・

美しい艶感・優れた耐擦り傷性・気持ちの良い水玉撥水が特徴のPCX-S8です。

PCX-S8の詳細はこちらをご覧ください。 → PCX-S8

では各部の仕上がり具合を確認していきましょう!  さっき少しだけ見ましたが(笑)

ボンネットです↑ スッキリとしてます!

ルーフも綺麗ですね~(´▽`)

こちらの写真が一番綺麗になったのがわかりやすいですね~。 結構(*’▽’)って感じですね(笑)

それとフェンダーのキズですが・・・

ここも・・・

こちらも・・・汚れでした(*^^*) 心当たりがない訳ですね!

ホイールとタイヤの艶出しが済みましたら・・・

レクサスCT200hのボディコーティング完成です!!

水アカすっきり!お肌ツルツルのCT200hに仕上がりました!!

オーナー様にもとても喜んで頂けました。 ありがとうございました。

今回はお綺麗な状態での再コーティングのご依頼でした。水アカで汚れてはいましたが(笑) 塗装表面事態は

まだまだお綺麗な状態でしたが逆にお綺麗な状態の時に再施工を行なって行けば最小限の磨きで済みます。塗装は

非常に薄い物ですので磨き過ぎはいい事ではありません。ですのでメンテナンスもそうですがコーティングの

再施工も早めがお薦めです!

 

こちらのオーナー様は整体院をやられている方なんですが、さすが院長様、一目で私の身体を見て

『歪んでいますね~』と・・・(^^;) 私、身体バキバキであっち痛い、こっち痛いって感じなんですが

院長曰く身体が歪んでいるとやはり痛みが出るようです(汗)

痛い所だらけです(^^;) どんだけ歪んでいるんだオイラの身体。性格は真っすぐなのに・・・( ̄▽ ̄)

今度お世話になろう。そうしよう!!   HPです → 北村ボディーケア整体

車も身体もボディケアが大切ってことですね(笑)

車のボディーケアはカラーズへ! お身体のボディーケアは北村ボディーケア整体へ!!

 

 

 

この度は当店をご利用いただき誠にありがとうございました。

 

 

新型CX-5のボディコーティングです!

 

カービューティープロ・カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介致しますのはマツダ・CX-5のボディコーティングです!

フルモデルチェンジで更に精悍なお顔になりましたマツダCX-5です!

納車ホヤホヤの新車です。 納車ホヤホヤですが納車時は雨だったようで・・・まぁそんな事も御座います(^^;

でも納車時雨で汚れてしまっても当店で納車時以上に綺麗に致しますので安心してください(笑)

では各部の状態確認をしていきましょう。

まずはボンネットです。

ライトの映り込みがモヤモヤ~としてます。新車によく見られる曇り(白ボケ)です。写真ですとそれ程酷く

ないように見えますが実際は結構なモヤモヤ加減です(汗)

ルーフもシャキッとしてませんね~。

サイドもボヤ~としているのがわかって頂けると思います。

リアバンパーは・・・雨でしたから(笑)

ホイールも軽~く汚れていました。

基本的に新車ですのでキズやシミは少なくお綺麗なんですが先ほども少しお話ししました塗装表面の曇りが

やや酷かったです。 こちらのCX-5に限らずマツダ車は曇りがやや多い傾向のように感じます。

この曇りをスッキリと取ってより美しいCX-5に仕上でいきましょう!

では作業開始!!

 

今回はウインドウコーティングのご依頼も頂いておりますのでウインドウからサクッ!といきましょう。

現状です↑水が掛かってるんですが油膜の付着もなく綺麗に親水状態になってます!!

とは言え、汚れは油膜以外に付いてますのでウインドウも綺麗に下地作り致します!

そしてウインドウ専用コーティング剤PGS-33でコーティングをして・・・

最後に撥水チェックをしたらウインドウコーティングは完成です!

続いてはボディです。

まずはいつもの様に洗車後に鉄粉の付着確認を行っていきます。専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に

反応します。

結構ポツポツと確認できます。

リアもやや多めですね(汗) 塗装の曇りと同様にマツダ車は新車でも鉄粉がやや多い印象です(^▽^;)

新車の保管場所(モータープール)の問題でしょうか??

鉄粉除去後に再度クリーナーを吹き掛けて再チェックしたところです↑

リアもサッパリとしました。

その後にマスキングします!

今回は曇りが目立ちますので曇りをスッキリと除去していきたいんですが、新車ですのであまり磨き過ぎも

よくないし・・・そのバランスが難しい(笑) そこを注意しながら磨いていきました。

その磨き上がりましたボディにはこちら・・・

PCX-S8でコーティング!!

こちらのコーティング剤は美しい艶感・優れた耐擦り傷性・気持ちの良い水玉撥水が特徴のコーティング剤です。

PCX-S8の詳細はこちらをご覧ください。 → PCX-S8

 

では各部の仕上がり具合を確認していきましょう!

まずはボンネットです。

だいぶスッキリとしたんですが・・・写真だとイマイチ違いが分かりにくいかも(^▽^;)

施工前と比べてくださいね。モヤ~が取れてスッキリとしているのがわかりますよ~。

ルーフもサッパリしたんです!(笑)

↑こちらが一番違いが分かりやすいと思います。

いゃ、↑こっちの方がわかりやすい(笑)

ホイールもタイヤも艶出しを行ってます。

それと最後に樹脂モールドコーティングもご依頼いただいてます!

黒が引き締まります。

そしてスノーフレイクホワイトパールマイカのマツダCX-5のボディコーティング完成いたしました!

いかがでしょうか。

オーナー様は『うおぉ~ピカピカだぁ!』 『やっぱりモールが黒くなると引き締まりますね~』と、お喜びに

なられておりました!!ありがとうございます。

まさにオーナー様がおっしゃるとおりで黒いモールがより黒くなった事で白いボディと黒いモールのコントラストが

一層強調されキリッとした印象に仕上がったと思います!

 

こちらのスノーフレイクホワイトパールマイカと言うパールホワイトですが名前の通り雪のような白さの

パールホワイトです。 多くのパールホワイトはパールの色にもよりますが若干黄色に感じる事が多いんですけど

このスノーフレイクホワイトパールマイカは白いんです(笑) あまり黄色感は無くてとても綺麗な

白いパールホワイトです。でもソリットのホワイトともまた違うキラッと艶やかな高級感あるパールホワイトで

CX-5にもとても似合っていると思います!

そして何よりパールホワイトは維持が楽です(笑)

 

 

話は変わりますがこのCX-5を作業していた日の事ですが千葉にある『カービューティープロ 澄昭』の

林プロが訪ねてくださいました!

この後に林さんは用事があったんですが・・・時間が過ぎるのを忘れ、つい話が盛り上がってしまい

気が付いたら時間が(;”∀”)・・・慌ててお帰りになりました。

ギリギリセーフで間に合ったようでよかったです(笑)

林さんは昨年カービューティープロ 澄昭をオープンして頑張っている方です。

見てください!このやる気に満ち溢れているお顔!!

凛々しいじゃあ~りませんか!

こうして熱いコーティング談議が盛り上がってしまいアッ!と言う間にこんな時間でした(;”∀”)

話は尽きませんね~(笑)  また今度ゆっくり語り合いましょう!

カービューティープロ 澄昭のHPはこちらです → カービューティープロ 澄昭

 

 

 

 

この度は当店をご利用いただき誠にありがとうございました。

 

 

 

日産フェアレディZロードスターのボディコーティングです!

 

カービューティープロ・カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介致しますのは日産フェアレディZロードスターのボディコーティングです!!

プレミアムディープマルーンのZ34です!

上の写真でも艶があまり感じられないと思うんですが近くで見ますともっと艶がないんです(汗)

プレミアムディープマルーンのプレミアムはどこへやら・・・

では早速ですが現状を見ていきましょう!

まずはボンネットです。

かなりハードにキズが入ってます。シミも凄いんですけどキズで目立ちませんね(^^;)

こちらもボンネットです。深~い拭きキズです。

トランクもだいぶダメージを負ってますね~。

ドアです。キズがグルグルです(笑)

リアフェンダーです。 艶がない訳です(^_^;)

 

ご覧いただきましたようにキズだらけです(涙)折角のプレミアムディープマルーンが普通の茶色にしか

見えません。パール感もゼロですね(ToT)

オーナー様も買ったときはフェンダーなんか艶々でウットリだったようですが気が付けば艶がなくキズだらけ・・・

これ綺麗になりますか~?と当店にご相談に来られました。

 

では作業を開始していきましょう!今回はなかなかハードな戦いになりそうな予感です(笑)

まずはいつものように洗車後に鉄粉の付着確認を行います。専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に

反応いたします・・・ 写真だと見えませんけど(汗)

毎回ですが濃色系のカラーの車は紫色に鉄粉が反応していても写真だと分からないんです。でもなんで写真で

わからないのに鉄粉チェックをしているのかと言うと・・・これは専用のクリーナーがクリーナーだからです!?

紫色に反応しているのは鉄粉(正確に言うと鉄粉の錆)を溶かしているからなんです。 ですのでチェックと言い

ながらもクリーニングもしているんです!   まさに一石二鳥!!   一個の石と2羽の鳥ですよ!

どういう意味なんでしょう??

急に一石二鳥の由来が気になってしょうがないのでウィキペディアで調べてみました(^^; それによると・・・

鳥が2羽集っていたところに1羽の鳥を狙って石を投げたら鳥が2羽とも落ちてきたという17世紀のイギリスの

ことわざだそうです。 まさに一石二鳥!(^^)! な~るほど。そういう事だったんですね。スッキリした~(笑)

話が大幅にそれましたね。スイマセン  次は鉄粉をスッキリしていきましょう!

今度はネンドを使って鉄粉除去していきます。

↑はネンド掛け前の状態です。  ↓はボンネットをネンド掛けした後の状態です。

年式を考えますと鉄粉は少なかったです(^.^)/ ボディ全体をネンド掛けし作業はマスキングへ進みま・・・

した。

そして磨いていきます。今回は磨きごたえ十分でした(^^;)これだけ塗装面が傷んでますと磨き前後の違いが

よくわかって気持ちいいですよ(笑)

↓は1回目のポリッシュ途中です。右半分磨いてみました!磨くとこんなに色艶が変わるんです。

変わるというよりは本来の色に戻るっていった方がいいでしょうか。

↑はまだまだ磨き途中です。ここから更に磨き込んでいきました!

磨き上がったボディに今回はこちらの・・・

PCX-S8です!

PCX-S8は美しい艶感・優れた耐擦り傷性・気持ちの良い水玉撥水が特徴のコーティング剤です。

PCX-S8の詳細はこちらをご覧ください。 → PCX-S8

 

では各部の仕上がり具合を確認していきましょう!

その前に今回はヘッドライトクリーニングのご依頼を頂いておりますのでそちらからいきましょう!

↑現状です  だいぶ白濁が進んでました。 近くで見ると・・・

中が見えませんね(^_^;)

実はこれ数か月前に某カー用品店でヘッドライトクリーニングをしてもらったんだそうです。その出来上がりが

この状態だったそうで・・・これで限界!っ言われたそうです・・・(^_^;)

そして当店での仕上がりがこちらです↓

中が見えるようになりました(笑)

反対側もこんな感じでしたが・・・

↓これくらい綺麗になりましたよ~(^_^)/

気持ちいいですね!

続いてボディを見ていきましょう。

まずはボンネットです。

深いシミやキズは残ってますが数年は若返りました(笑)

トランクもいいですね。

サイドも深いキズなど残ってますけど、かなりスッキリとしました。

リアフェンダーはナデナデしたくなっちゃいますね。 でもナデナデしちゃダメですよ(*^▽^*)

そしてプレミアムディープマルーンのフェアレディZロードスター、ボディコーティング完成しました!

いかがでしょうか。キズキズで白っぽかった茶色のZが色の深み艶を感じて頂けるプレミアムなディープマルーンに

仕上がったと思います。さすがに新車までは行きませんが数年は時間を巻き戻せたかな??(笑)

オーナー様も『こんなにピカピカになるんだ!もっと早くやってもらえばよかったな~』と、とてもお喜びに

なられておりました。

 

ダークカラーのお車はお手入れが大変とよく言われます。確かにそうです(^_^;)  誤った洗車方法はボディに

余計なキズを付け艶が低下して美観が損なわれてしまいます。白やシルバーなど同様にキズは入りますが

ダークカラーはキズが目立つので、より美観の低下を感じさせてしまいます。

洗車時のポイントは水をいっぱい使う・シャンプ-を泡立たせる・優しく洗う・です!

詳しい洗車方法はカービューティープロ本部のHPに動画がございますので、是非ご参考に!!

洗車方法の動画 → 洗車!!

正しい洗車方法で洗うと時間は短く・そして綺麗に仕上がります!!   それはまさにアレですね!

 

一石二鳥  ( ̄▽ ̄)

 

 

 

 

この度は当店をご利用いただき誠にありがとうございました。

 

 

 

C230ステーションワゴンのボディコーティングです!

 

カービューティープロ・カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介致しますのはメルセデスベンツC230ステーションワゴンのボディコーティングでございます!

こちらのC230は前回のブログでご紹介致しましたBMW120i同様、1年ほど前に当店でボディコーティングを

施工させて頂きましたお車です! 前回のBMW120iと同じオーナーさんのお車でございます。

いつもありがとうございます。 今回こちらのC230もボディーコーティングの再施工のご依頼です。

前回ご入庫された時はかなりの汚れた状態でございましたが(笑)・・・はたして今回は如何に!!

ちなみに前回の様子はこちらです。 → 前回の様子。

では現状確認していきましょう! どうぞ~。

まずはボンネットからです。

少し線キズが目立ちます。

ルーフは綺麗ですね! ただ・・・

何故かエンブレムや・・・

モール類などの隙間は前回ほどではないものの・・・(^_^;)

リアゲートを開けた所にも汚れが溜まってました。

ホイールはブレーキダストに汚れがかなり酷いですね。 ダストコーティング状態です(^▽^;)

でもメルセデスでは標準的な汚れです(笑)

 

ご覧いただきましたようにボディ表面はシミは少なく艶もあり基本お綺麗なんですが、エンブレムやモールの

隙間などの汚れは前回程ではないんんですけど結構汚れが溜まってました(^▽^;)

 

では作業を開始して行きましょう。今回もウインドウコーティングのご依頼を頂いておりますので、

そちらからご紹介していきますしょう。

まずは現状確認です↓

まだ撥水はあります。しかし撥水力は弱まってきている様で少しダラ~とした撥水ですね。

弱まっているコーティングを除去して一旦リセットします。

そしてウインドウ専用コーティング剤PGS-33でコーティングを行い撥水チェックをしたら・・・

ウインドウコーティングは完成いたしました。

続いてはボディです。

こちらはいつもの様に洗車後に鉄粉の付着確認を行っていきます。専用のクリーナーをシュシュッと吹き掛けますと

鉄粉が紫色に反応致します。

前回までの黒い車シリーズと違い鉄粉の反応がわかりやすいですね(笑)

リアも少し多めに付いてました。

鉄粉除去後に再度クリーナーを吹き掛けて再チェックしたところです↓

いい感じですね!

リアの鉄粉も綺麗になりました。

そしてマスキングをして磨き準備が整いました。ここまでが磨きを入れるための準備です(^^)/

そして磨いてまいります。こちらのお車は毎年コーティングに出していたそうです。前回は当店で施工させて

頂きましたがその前までは他店で施工しておりましたので、どの位の量を研磨してきたかわかりません。

ですのでクリアー層がだいぶ薄くなっている恐れもあります。と言うことで磨き過ぎは危険かと思い今回も

キズやシミも少ないのでキズの除去などは深追いせずに磨き過ぎないよう磨いていきました。

そして今回使用致しましたコーティング剤はPCX-S8です! PCX-S7が続いてましたので久々の登場です(^o^)丿

PCX-S8は美しい艶感・優れた耐擦り傷性・気持ちの良い水玉撥水が特徴のコーティング剤です。

PCX-S8の詳細はこちらをご覧ください。 → PCX-S8

では各部の仕上がり具合を確認していきましょう!

まずはボンネットからです。

軽い線キズは取れてますが深いキズやシミなどはよ~く見ると残ってます。 でも普段はわからないと思います。

ルーフも綺麗です。

そしてエンブレムも・・・

モールの溝も・・・

リアゲートも綺麗になってます。 今回も細かな所の洗浄(ディテールウォッシュ)楽しめました(笑)

ホイールもシルバーに色替え?出来ました~(´▽`)

そしてメルセデスベンツC230ステーションワゴンのボディコーテイングの完成いたしました!

いい艶に仕上りました! お車の印象が明るく華やかになったと思います。

ホワイトやシルバーなどのライトカラー系のお車はブラックなどのダーク系の色に比べると、どうしても艶が

感じられ難いんですが、磨きを入れてあげるとご覧の様に艶々に仕上がります!

特にこちらのシルバーは光沢感の高いとても綺麗なシルバーですので尚更です(^.^)/

塗装の厚みはお車よって違いがございますが、おおよそ約100~150μ程と言われております。最近の車は

もっと薄く80~100μ程の車も少なくない様です。私たちコーティング屋や磨くクリヤー層はそのうちの

20~60μ程でしょうか。 非常に薄い層なんです。この薄い層に付いているキズやシミを研磨して除去すると

当然クリヤーは薄くなってきます。 確かにキズやシミのない塗装肌は気持ち良く綺麗なものです。

だからと言って毎回キズを除去するために研磨量を増やせばアッ!言う間にクリヤーが無くなってしまいます。

ですのでカービューティープロ・カラーズでは無理にキズを消すために深追いはしません!!

今回のオーナー様の様に毎年コーティングしたいと事前に仰って頂けるとそれに沿った磨きが出来ますので

非常に助かります(笑)

深いキズは残ります。深いシミも残ります!でも艶のあるボディには仕上がります(^_^)/

限りあるクリヤー層は大切に!!

 

 

 

この度は当店をご利用いただき誠にありがとうございました。

 

 

 

BMW120iのボディコーティングです!

 

 

カービューティープロ・カラーズの寺尾です。

 

今回は遂に黒い車シリーズ4部作の最終話! 黒い車シリーズ第4弾のBMW120iのボディーコーティングです!

色はもちろん・・・

今回も黒です!

こちらは1年ほど前に当店でボディコーティングを施工させて頂きましたお車です。まだ1年ですがコーティングの

再施工をご希望との事でお越し頂きました。ありがとうございます。

 

では早速、施工1年経過いたしましたBMW120iの現状を確認していきましょう!

↑はボンネットです。 結構シミが付いてますね(^^;)

こちらはルーフです。乾いたタオルか何かで拭いたのでしょうか?ルーフ全体ではないんですけど

拭きキズでギラギラとしていました。

ボディサイドも一部ですがギラギラとしています。何故でしょう??

リアゲートの中もだいぶ・・・(^^;

給油口もそれなりに(笑)

全体的にややお疲れ気味です。まだ1年なんですけど結構傷んでいました(^▽^;) シミも気になりますが

ルーフやリアフェンダーに付いている拭きキズと思われるギラギラが少し目立ちます。 でもルーフは普段あまり

見えないと思いますけど私的に凄く気になります(*´з`)

この気になる所を直してまたピカピカのボディにしていきましょう! 作業開始!!

 

今回はウインドウコーティングのご依頼を頂いておりますので、まずはそちらからサラ~と見ていきましょう。

現状です↓

だいぶ撥水が落ちてきてます。

弱まった撥水コーティングを除去していきます。

↑こちらは綺麗になったガラスに水を掛けた状態です。油膜や撥水剤を除去したガラスはこの様に水が

ガラスに均等に膜状に広がる親水状態になります。このままですと油膜が直ぐに付いてしまいます。

そうなる前にウインドウ専用コーティング剤PGS-33でコーティング!!

最後に撥水チェックをしたらウインドウコーティングは完成です!

 

続いてはボディです。

まずはいつもの様に洗車後に鉄粉の付着確認を行います。専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に

反応いたします。 でも まぁ 黒い車シリーズの4回目ですから・・・前回同様もうお分かりですね(笑)

写真だと・・・黒いボディに紫色に反応していても良く見えません(汗)

その後にトラップネンドを使い鉄粉を除去します。 ↓が作業前のネンドです。

そして↓がネンド掛け後のネンドです。

鉄粉は少なかったですよ~!

そしてマスキングでボディを保護して・・・

磨いてまいります。今回は3回磨きで仕上げていきました(^_-)-☆

そして今回使用しましたコーティング剤ですが「極上の光沢」「優れた防汚性能」「優れた耐擦り傷性」が特徴の

PCX-S7です! 最近PCX-S7の登場の機会が多いですね(笑)  こちらは低撥水タイプのコーティング剤です!

PCX-S7の詳しい事はこちらからどうぞ! → PCX-S7 

では各部の仕上がり具合を確認していきましょう!

まずはボンネットからです。

シミシミもだいぶサッパリとしたと思います!

ルーフのギラギラも・・・

サイドのギラギラもスッキリと無くなりました(*’▽’)

リアゲートのヒンジもいい感じです。

もちろん給油口もバッチリです。

それと今回はもう一つ、ヘッドライトクリーニングもご依頼を頂いております。

こちらもサラ~っとご紹介していきましょう! サラ~とです(笑)

写真ですとそれ程酷くないように見えますね(汗) 実は結構傷んでます。

↑こちらはクリーニング後です。 見比べて頂くと・・・透明度が違います。

反対側です。こちらの方が痛みが更に進んでいます。

そしてこちらがクリーニング後です。 スッキリしましたね!

そしてBMW120iのボディコーティングの完成です!!

いかがでございましょうか。ビシッ!とお車がリフレッシュ致しました!!

見た感じの”疲れ感”が違います(^_^)/

 

毎回お話し致しますが黒いお車はお手入れと維持が大変です。 白やシルバーなどのライトカラーのお車に比べると

塗装の痛みがどうしても早いです。特に屋根なしの屋外駐車の場合ですとその差は歴然です。特にお手入れしないで

放っておくとアッと言う間に大変なことになります(^▽^;) 黒を黒く保つにはどうしてもマメなお手入れと

定期的なメンテナンスが必要になってきます。

 

今回の黒い車シリーズ4部作はいかがでございましたでしょうか?(笑)  黒と言いましても色々ですね!

ソリッドの真っ黒や光の当たり方で紫色に見えたりと本当に色々あります。皆様はどの黒がお好みでございました

でしょうか?  えっ?私ですか??  私は綺麗ならどんな黒も好きです( ̄▽ ̄)

ちなみに次回は白い車です(笑)

 

 

 

 

この度は当店をご利用いただき誠にありがとうございました。

 

 

スパークリングブラックパールのエスティマのボディーコーティングです!

 

カービューティープロ・カラーズの寺尾です。

 

今回ご紹介致しますのは、黒い車シリーズ4部作の第3弾・トヨタ・エスティマのボディーコーティングです!

色はもちろん・・・

黒です!

スパークリングブラックパールクリスタルシャインと言うブラックですが明るい所で見ますと黒と言うよりは

紫色に近い感じです!  こちらのスパークリングブラックパールは人気のある色のようで最近、当店でもご入庫が

増えている色でもございます。  昼と夜で違う印象に見える、とてもいい色です(^^)/

こちらのエスティマは納車間もない新車です。

では早速現状を確認していきましょう!どうぞ~。

まずはボンネットからです。

花粉が多い時期でしたので・・・(^_^;)

↑こちらもボンネットです。写真だと上手く映らないんですけど(キズは見えますが)モヤモヤっとした

磨き跡が確認できました。

↑ルーフは・・・花粉が多い時期でしたので(笑)

↑こちらは右リアフェンダーです。既に拭きキズが結構入ってます(^^;)

反対側のリアドアも・・・(涙)

リアバンパーも汚れが集合してますね(笑)

タイヤ&ホイールはお綺麗です!

全体的に見まして、新車ですがブラックと言うこともあってやはり拭きキズが既に入ってます。それ以外にも

磨いた痕跡も確認できました。磨くのは仕方がないんですけど痕跡は綺麗に消してほしいですね(^▽^;)

では新車のエスティマを、これぞ新車!に仕上げていきましょう!!

作業はじめ~。

今回はウインドウコーティングのご依頼を頂いておりますので、まずはそちらから見ていきましょう。

現状です↓

油膜が気になりますね。特にワイパーの払拭範囲外は結構油膜が付いてます。

油膜を除去してガラス面を一度リセット致します。

↑油膜が除去できたガラス面に水を掛けますと、水が均等に膜状に広がる親水状態になります。 綺麗ですね~

そしてウインドウ専用コーティング剤PGS-33でコーティングをして最後に・・・

撥水チェックをしたらウインドウコーティングは完成です!

続きましてはボディです。

まずは洗車後にいつもの様に鉄粉の付着確認を行っていきます。専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に

反応いたします。 でも まぁ 黒い車シリーズの3回目ですから・・・もうお分かりですね(ToT)/

黒いボディですと紫色の反応は良く見えません。 スイマセン

と言うことは次回の黒い車シリーズの4回目も・・・(笑)

そんなこんなで??鉄粉除去は鉄粉の付着は少なかったんで今回も軽めの除去を行いました。

そしてマスキングをおこなって磨きの準備完了です!

今回は新車ですので基本軽い研磨ですが、やや目立つキズは少~し磨き込んでサッパリと仕上げていきました。

そして使用しましたコーティング剤ですが今回も既にお馴染みになりました当店の2トップの一角である・・・

「極上の光沢」「優れた防汚性能」「優れた耐擦り傷性」が特徴のPCX-S7です!

PCX-S7は低撥水タイプのコーティング剤です!  PCX-S7の詳しい事はこちらからどうぞ! → PCX-S7 

では各部の仕上がり具合を確認していきましょう!

まずはボンネットからです。

幸い花粉の影響は少なくサッパリと仕上げることが出来ました。

キズもモヤモヤっとしていた磨きキズも綺麗になりました!

ルーフも気持ちいいですね(*’▽’)

リアフェンダーもバッチグ~。

反対側のドアは深いキズは残ってしまいましたが綺麗になりましたね(^_^)/

リアバンパーの花粉もサヨナラしておきました!

最後にタイヤ&ホイールの艶出しを行い・・・

スパークリングブラックパールクリスタルシャインのトヨタ・エスティマ、ボディコーティング完成致しました!

いかがでしょうか。これぞ新車!に仕上がったと思います。 いゃ、新車以上の色艶です!

 

オーナー様は今までのお車はお手入れの大変さもあって白い車を選ぶ事が多かったそうですが今回はオーナー様的に

白のエスティマがお好みでなかったそうで黒系にされたんだそうですが・・・わかってはいたんですが

「やっぱりキズが気になりますね」と・・・。どうしてもダーク系のカラーはしょうがないですね(^^;)

でも白やシルバーにはない艶感や景色の映り込みなどはダーク系カラーの魅力です!

ライトカラーは確かにお手入れは楽です。逆に言うとダークカラーはお手入れのし甲斐があるっていうものです!

それに答えれくれるのがダークカラーですので前向きにいきましょう(笑)

 

と言う事で今回は黒い車シリーズ4部作の第3部はトヨタ・エスティマでした!

そして次回はいよいよ黒い車シリーズの最終話です。では次回も黒い車でお会いしましょう!

 

 

 

 

この度は当店をご利用いただき誠にありがとうございました。

 

 

トヨタ・アルファードのボディーコーティングです!

 

カービューティープロ・カラーズの寺尾です。

 

今回ご紹介致しますのは、黒い車シリーズ4部作の第2部・トヨタ・アルファードのボディーコーティングです!

色はもちろん・・・

黒です(^^;

トヨタの定番ブラック、漆黒の202ソリッドブラックです!

メタリックやパールの入っていない、まさに黒! 黒さが違います(^o^)丿

こちらのアルファードは納車約1ヶ月ほどの新車でございます。ございますが現状を確認していきますと・・・

↑ボンネットは洗車キズでしょうか? 結構付いてます。

フェンダーにもやや目立つ小キズが(^^;)

ルーフは軽く汚れている感じですね。

ドアにも線キズがあります。

リアハッチも洗車キズと思われるスクラッチが結構付いてました(汗)

ホイール軽い汚れですね!

新車ですが全体的にややキズが気になります。新車と言いましても塗装面の状態は様々です。綺麗な塗装面の

お車もあれば、キズやシミなど付いているお車もございます。 特にソリッドブラックは非常にデリケートな

塗装ですので尚更キズが入りやすく、目立ちやすいです(^_^;)

新車のアルファードですが新車以上に仕上げてまいりましょう!

 

まずはいつもの様に洗車後に鉄粉の付着確認を行っていきます。専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に

反応するんですが毎回の事ですけど・・・

黒いボディですと反応がわかりにくいです。

リアも反応がわかりません。 しかし黒いボディに黒い長靴が似合っているのはよくわかります・・・(;´∀`)

写真ですとわかりにくいですが今回も鉄粉は少なかったです!軽めの鉄粉除去を行った後に今度はマスキングを

致します。

目力がよりUPして見えます! これはこれでカッコイイと思うのは私だけでしょうか??(笑)

そして磨いてまいります。今回は新車ですので軽めの磨きで行きたいんですが・・・やや線キズが目立ちますので

この辺りは必要以上に磨かないようにキズを除去していきました。

ではその仕上がり具合を確認していきましょう!

まずはボンネットからです。

サッパリとしました!

フェンダーのキズはよく見ると少し残ってますが、普段気になる事は無いと思います。

ルーフもサッパリとしてますよ~!

ドアの線キズもサッパリと!

リアハッチも綺麗に仕上がりました!

ホイールも艶出しを行います!タイヤもね(^_-)-☆

そして今回こちらのアルファードに使用致しましたコーティング剤は低撥水タイプのPCX-S7です!!

PCX-S7は「極上の光沢」「優れた防汚性能」「優れた耐擦り傷性」が特徴のコーティング剤です。

PCX-S7の詳しい事はこちらからどうぞ! → PCX-S7

そして漆黒のブラック!トヨタ・アルファードのボディーコーティング完成いたしました!

いかがでございましょうか。より一段と艶々ボディになったと思います(^_^)/ この艶と周りの風景の

映り込みは、やはりソリッドブラックならではの特権ですね!

オーナー様も『ピカピカだな~凄いな~』ととてもお喜び頂けたご様子でございました! ありがとうございます。

 

日本で大人気のアルファード/ベルファイアですが、てっきり日本専用かと思っていたら輸出もしていて

最近では海外でも人気物なんだそうですね!特にアジアでは人気が高く中古でもかなりの高値で取引されて

いるそうです。 確かにあの迫力と豪華な室内、そして快適な広々空間ですからね(*^^*)

まさにファーストクラスですね! もちろん私は飛行機のファーストクラスなんぞに乗った事はありませんが(笑)

 

と言う事で今回は黒い車シリーズの第2弾トヨタ・アルファードでした。そして次回は黒い車シリーズの第3弾です!

では次回黒い車でお会いしましょう。  車は何かなぁ~?(笑)お楽しみに!!

 

 

 

この度は当店をご利用いただき誠にありがとうございました。

 

 

 

ブラックマイカメタリックのタントのボディーコーティングです!

 

カービューティープロ・カラーズの寺尾です。

 

最近ダークカラーのお車のボディーコーティングの施工(メンテナンスは除く)が多い気がしますが、

ここからまた黒い車シリーズの4部作が始まります(笑)

第1弾の今回はダイハツ・タントのボディーコーティングです!

黒です(^^;

ブラックマイカメタリックというブラックにマイカとメタリックが入った黒です(笑)

こちらは納車ホヤホヤの新車です。良~く見てください。ホヤホヤなんで湯気が出てます・・・出てません。

すいませんm(__)m

湯気は出てませんが艶は出ています!ピカピカですね!

しかし新車でもよ~く観察していくと何かしら出てくるものです。湯気は出ませんが・・・。

ではタントの現状を確認していきましょう! GO!

まずはボンネットです!

いつもダイハツ車を作業すると思うんですけど・・・塗装が綺麗なんです(^^)/

↑線状に見えるのはキズ・・・ではなくて保護シートの糊跡です。結構あちこちに沢山付いてました(^^;)

ルーフです。雨に降られた様ですね。  でもボンネットは綺麗だったのに・・・何故ルーフだけ??

フロントのフェンダーは擦れたキズがありました。 しかも写真ですとわかりませんがモヤモヤ~と磨きキズが

入っていたのでポリッシャーで磨いてキズを消そうとしたのでしょうね。  消えてませんが(^_^;)

ドアも磨いたようです。モヤモヤっと磨きキズが確認できました。

ホイールは既に社外品に交換済みです!

そして既に汚れてます。 ホイールに限らずお車は走れば汚れてしまうのはしょうがないですね。汚れてしまうのは

しょうがないので問題はそのお手入れです。汚れのこびり付きを低減して洗車を楽に!そして洗えば綺麗に!

それがコーティングです。と言うことで今回はホイールコーティングのご依頼も頂いております!

先ほども少しお話いたしましたがダイハツ車は塗装が綺麗なんです。ルーフの汚れや磨きキズなどは後から付いた

ものです。これを綺麗にリセットしていきましょう!

作業開始!!

 

まずはいつもの様に洗車後に鉄粉の付着確認を行っていきます。 専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に

反応いたしますが・・・先に言っておきましょう・・・わからないです(^_^;)  どうぞ~

黒いボディに紫色に反応しても、よくわかりません。写真ですと尚更です(汗)

リアも・・・(汗)

写真ですとわかりませんが(大汗)鉄粉の付着は少なかったですよ!ですので今回は軽めの鉄粉除去を行いました。

そんな感じで(どんな感じ??)鉄粉除去も無事に済みましたのでマスキングに作業は進みます。

そして今回使用しましたコーティング剤ですが「極上の光沢」「優れた防汚性能」「優れた耐擦り傷性」が特徴の

PCX-S7です!

PCX-S7は低撥水タイプのコーティング剤です!  PCX-S7の詳しい事はこちらからどうぞ! → PCX-S7 

では各部の仕上がり具合を確認していきましょう!

まずはボンネットからです。

元々お綺麗でしたが更にスッキリと!

ルーフも綺麗ですよ~!

フェンダーのキズも綺麗に除去できてます(*^^)v

モヤモヤ~としていた磨き跡も無くなりスッキリとしました。

ホイールコーティングするとブレーキダストのこびり付きが低減してお掃除も楽になります!

新車時のコーティングがおすすめです(^.^)/

そしてブラックマイカメタリックのタントのボディーコーティング完了です!

いかがでございましょうか?良~く見てください。コーティングしたてなんで湯気が出てま・・・出てません。

すいませんm(__)m

元々お綺麗でございましたが更に黒々と艶のあるボディに仕上がったと思います!

施工前のお写真と見比べて下さいね(^_^)/

オーナー様もとてもお喜び頂けたご様子でございました! ありがとうございます。

 

毎回お話し致しますが黒いお車はお手入れが大変です。でも艶のある黒いお車はボディが

引き締まって見え、それでいて迫力もあり更にフォーマルでもあります!

それがやはり黒ならではの魅力であり人々を魅了する魔力なんでしょうね(´▽`*)

 

でもだからって4台続かなくても(笑)・・・と言う事で次回は黒い車シリーズの第2弾です!

では次回黒い車でお会いしましょう。お楽しみに!!

 

 

 

 

この度は当店をご利用いただき誠にありがとうございました。

 

 

 

トヨタC-HRのボディーコーティングです!

 

カービューティープロ・カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介致しますのはトヨタC-HRのボディーコーティングです!

こちらは納車間もない新車のメタルストリームメタリックのC-HRです!

メタルストリームメタリックは、いわゆる普通のシルバー程は明るくはなくガンメタほどは暗くないダークな

シルバーです(笑)

光の当たるっている面は明るく輝いて影の部分は落ち着いた輝きでとても質感の高いシルバーですね!

C-HRにとても似合っていると思います!!

そんなメタルストリームメタリックのC-HRの現状を確認していきましょう。

まずはいつものようにボンネットからといきたいところですが・・・写真撮り忘れてました(T_T) スイマセン

と言うことでルーフからです!

納車間もない新車ですのでお綺麗です。少~し曇りがありますがトヨタの塗装はやっぱり曇りも少なく綺麗です!

所々に保護シートの糊残りがありました。

ボディサイドも綺麗ですね!

タイヤとホイールは少々の汚れ具合です。

ホイールの外側より内側の汚れの方が気になりますね(笑)

新車でもキズやシミが結構多く付いている個体もありますが、こちらのC-HRは全体的に見ましても気になるような

シミやキズも無く新車特有の曇りも少なくて、さすがトヨタクオリティ!と感じさせる状態でございました!(^^)!

 

では作業開始していきましょ~!

まずはいつもの様に洗車後に鉄粉の付着確認を行っていきます。専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に

反応いたします。 新車でも結構多く付いている事もありますが、果たして・・・

鉄粉少ないです(^_^)/ ポツポツはありますけど少ないですね~!

リアもポツポツは確認できますが少ないですよ~。

鉄粉が少ないので鉄粉除去も軽めに行います。そして↓が鉄粉除去後に再度クリーナーを吹き掛けて

再チェックしたところです。

イイですね!

元々少ないですけど更に綺麗に!

鉄粉除去が終わりましたら今度はマスキングいたします。

マスキングはエッジやプレスラインなど塗装が薄い場所やゴムや樹脂パーツ類の保護の為、更にコンパウンドの

粉が隙間などに入らないようにマスキングをします。また磨きのレベルによってマスキングのレベルも変わって

きます。今回は新車ですので比較的軽めのマスキングです! ここまでが磨きの為の準備です。

当店は新車でもここまでやってます(^_-)-☆

そして磨いていきました!!今回は新車特有の曇りを除去してスッキリとした塗装肌に仕上げていきました。

そのスッキリとした塗装肌をコーティングして保護します!

今回使用しましたコーティング剤は水玉撥水が気持ちイイPCX-S8です!

PCX-S8は美しい艶感・優れた耐擦り傷性・気持ちの良い水玉撥水が特徴のコーティング剤です!

PCX-S8の詳細はこちらをご覧ください。 → PCX-S8

それと未塗装樹脂部が多いC-HRですので樹脂コーティングのご依頼も頂きました。

↑の写真はコーティング直後です。乾くともう少し色・艶が落ち着きますが艶々になります(*^^)v

↑は乾燥後の状態です。 ね!いい艶でしょ!!

では各部の仕上がり具合を確認していきましょう!

まずはボンネットからです?!  施工後の写真は撮ってありました(笑)

施工前の写真がなかったんでアレですが・・・綺麗になってます(^^;)

ルーフもシャキッとしました!

もちろんサイドもよりスッキリとしました!

タイヤとホイールも艶出しをします。

内側も綺麗(笑)

そしてメタルストリームメタリックのトヨタ・C-HR、ボディコーティング完了です!

いかがでしょうか。 施工前と写真の色味が少し違ってしまっているので(スイマセン)単純に比べられませんが

ボディの艶の違いは一目瞭然だと思います。また黒樹脂部の黒さと艶がボディを引き締めて更にスポーティな

印象に仕上がりました(^_^)/  ツヤッツヤのムッキムキボディです(笑)

 

すでにご存知の方も多いと思いますがC-HRのデザインテーマは『セクシーダイヤモンド』だそうです。

『ダイヤモンドをイメージした菱形のボディに、ボリューム豊かなフェンダーを融合したシルエット』

なんだそうです。なるほど!そう言われてから改めてボディを見ますと納得です!室内にもダイヤモンドを

モチーフにしたデザインが所々に使われていてデザイナーのこだわりを感じます(´▽`)

C-HRに限らずデザインにしても、走りにしても車の作り手のこだわりを感じる車はやっぱりいいものですね!!

 

 

 

この度は当店をご利用いただき誠にありがとうございました。

 

 

ブラックパールのジムニーです!

 

カービューティープロ・カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介致しますのはスズキ・ジムニーのボディコーティングです!

ブルーイッシュブラックパール3のジムニーです!

私的にジムニーというとホワイトやシルバーが多くブラックのジムニーはあまり見かけないような気がします。

その為でしょうか?黒いジムニーは新鮮でカッコイイですね~(´▽`)

こちらのジムニーは新車なんですがコンプリートカーなんで初めからこの状態だそうです!

当店に来られるジムニーはリフトアップ仕様の方が多いです(笑)

では現状確認をしていきましょう!

まずはボンネットからです。

花粉だらけです・・・(涙)

ルーフも大変な事になってます・・・これでは現状がよくわかりませんね ← これが現状なんですけど(笑)

ですので洗車後に確認しましたのがこちらです↓

花粉も放置しておくとシミだらけになりますが・・・大丈夫そうです!

ルーフは線キズが少し気になります。

ボディサイドは若干曇りが見られますがお綺麗です。

フロントバンパーとリアバンパーは社外物の塗装品ですので磨きキズが凄いです(^_^;)    フロント↑

リアバンパー↑も凄い磨かれようです(^^;)

全体的に花粉汚れが凄かったんです。花粉が付いたまま放置しておくと通常のシャンプ-洗車では落ちなく、

頑固なシミとなります(汗) 今回は幸いそこまで花粉の影響を受けてなかったので一安心です!

でも後付けのバンパーは塗装時に付いた磨きキズが凄かったですね~。そのあたりを今回は除去して

新車らしい新車にしていこうと思います!

 

では作業開始~!の前に・・・

スペアタイヤを外して・・・今度こそ作業開始!!

ウインドウコーティングのご依頼も頂きましたのでまずはウインドウです。

こちらも現状を確認したところ・・・

↑写真左側は油膜の付着も少なく綺麗ですが、中央は油膜汚れでしょうか?そして右側は何故か綺麗に撥水が

効いてます(;’∀’) どうしてこんな状況になったんでしょう(笑)

何故だかはわかりませんが(^^;)とりあえずガラスを綺麗にリセットしていきます(笑)

今度は全面が綺麗に親水状態にリセットできました↑ そしてウインドウ専用コーティング剤PGS-33で

コーティングをして・・・

撥水チェックをしたらウインドウコーティングは完成です!

続いてはボディです。

洗車後に鉄粉確認します。専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応しますが、いつものように・・・

黒いボディですと反応がわかりにくいです。写真ですと特に(笑)

その後鉄粉除去を行っていきマスキングへと作業が進みます。

無事進みました!タイヤが見えないとボディが浮かんでるように見えますね!

そして磨いていきました。ボディはキズも少なく新車ということもあって軽い磨きですが例の前後バンパーは

磨き込み過ぎない程度に磨き込んでキズを除去しました。

では各部の仕上がり具合を確認していきましょう!(写真はコーティング済みの状態です)

まずはボンネットです↓

スッキリと仕上がってます!

ルーフも綺麗です(^_^)/

若干あった曇りを除去したのでスカッ!としたんですが・・・わかっていただけます??

こっちは直ぐにわかっていただけると思います(^.^)/~

↑リアバンパーのキズもだいぶスッキリとしましたよ~。

それと今回使用しましたコーティング剤は美しい艶感・優れた耐擦り傷性・気持ちの良い水玉撥水が特徴の・・・

撥水タイプのPCX-S8です!!   PCX-S8の詳細はこちらをご覧ください。 → PCX-S8

そしてブルーイッシュブラックパール3のジムニー、ボディコーティング完成しました!

カッコイイ! いゃ~イイですね(´▽`)

ツヤっツヤのピカッピカです。たぶんピカチュウよりピカピカだと思います。ピカチュウに会った事は

無いんですけどね・・・そもそもピカチュウ自体はピカピカしてませんがね(^▽^;)

オーナー様も愛車のピカピカぶりに驚いていられました!

 

オーナー様は今回撥水タイプのコーティング剤をお選びになられました。漢です(^_-)-☆

よく黒いボディに撥水タイプははウォータースポットが沢山出来るので低撥水や親水タイプがいいと言われて

おります。確かにその通りだと思います。でも使用状況や保管状況によっては撥水タイプでも問題ない場合も

ございます。 そして何よりオーナー様の好みが一番です! 黒い車でも撥水!漢です!!

私も撥水タイプが好きなんで黒い車を買っても撥水にすると思います(笑) 男じゃけんの~!!

毎回そうなんですけどジムニーがご入庫される度に私もジムニーが欲しくなるんですよね~。

実は今日、別のジムニーを作業していたんですけど・・・

そちらのご紹介はまた1ヶ月後になりそうです(^▽^;)  スイマセン

 

 

 

 

この度は当店をご利用いただき誠にありがとうございました。