シビックe:HEVにコーティング再施工のご依頼です。

 

新年明けましておめでとうございます。

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

ご挨拶が少し遅くなりましたが今年もカービューティープロ カラーズを

宜しくお願い致します。

既に昨年よりも2日遅いブログのスタートではございますが(^▽^;)張り切って参りたいと思います!

今年も引き続きブログにお付き合い頂けると幸いです。

では2026年カラーズブログを始めていきましょう!

 

本日ご紹介いたしますのはホンダ シビックe:HEVのボディコーティングです。

こちらのプラチナホワイトパールのシビックe:HEVは2023年の11月に

コーティングを施工致しましたお車になります。

施工からまだ2年なのですが何故かシミが凄いんです(汗)

1年前に一度メンテナンスにお越しくださっているのですが

その時点で既にシミが多めでございました。

オーナー様も気になられていて今回はコーティング再施工のご依頼を頂きました。

ではコーティング施工から2年を経過しましたシビックe:HEVの現状確認より

始めて参りましょう!

まずはボンネットです。

ご入庫時は少々汚れておりましたので写真は洗車後です。

シミが凄いんです(^▽^;)

ルーフも・・・

だいぶ荒れております(汗)

しかしボディサイドは・・・

シミも少なくお綺麗なんです。

リアも・・・

痛みは少ないんです。

ホイールは・・・

洗車前です。

少々汚れておりました。

 

それとウインドウコーティングのご依頼も頂いておりますので

ウインドウコーティングの現状確認&作業の方をご紹介していきます。

↓は現状です。

こちらも洗車後です。

油膜多めです~(・´з`・)

それと・・・

やはりシミが多いんです。

そのウロコやら油膜達を落としてガラス表面を一度綺麗にリセットいたします。

ウインドウの下地が整いましたらウインドウ専用コーティング剤PGS-33で

コーティングをして・・・

気持ちの良いコロコロ撥水の出来上がりです。

もちろんシミも・・・

サッパリと綺麗になっております~(´▽`*)

 

続いてはボディです。

まずは洗車です。その後にボディに付いている鉄粉等を処理していきます。

専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応しますが・・・

意外と多めでした。

ただ1年分ですのでこれ位は普通ではないでしょうか。

リアの垂直面は・・・

少なめでした。

 

鉄粉を処理しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックします↓

サッパリと処理できました。

リアも・・・

綺麗になっております。

 

その後に今度はボディにマスキングをしていきます。

磨いていきます。

今回はエクストラプランでございます。

エクストラプランは経年車や中古車などに多く見られる小キズやシミなどを

除去するやや強めの磨きのプランです。

深めの傷やシミは取れませんが、やや強めの磨きで水垢・水シミ・小傷など

除去する事で塗装表面がスッキリとしてボディの艶や光沢が上がり

お車全体の質感がUPいたします当店の人気プランになります。

 

ポリッシングが終わりましたら今度はコーティング剤の出番です。

今回使用いたしましたコーティング剤はこちらの・・・

カービューティープロのベストセラーコーティング剤PCX-V110です!

PCX-V110は塗装の深い艶を引き出すとともに、耐薬品性(塩害、融雪剤)・防汚性に優れた

滑水被膜を形成し、外的要因から塗装面を保護する低撥水タイプのコーティング剤になります!

 

それでは各部の仕上がり具合を見ていきましょう!

まずはボンネットからです。

スッキリと綺麗になっております (^_-)-☆キュピ~ン

荒れていたルーフも・・・

サッパリと仕上がりました!

ボディサイドも・・・

透明感が向上しております。

リアは・・・

元がお綺麗でしたので写真だと違い感少なめでしょうか(汗)

でもしっかりとクリヤー感と光沢感が向上しています。

最後にホイールです。

タイヤもホイールも艶出しをして仕上げています。

 

そしてプラチナホワイトパールのシビックe:HEV、ボディコーティングが完成致しました!

艶々にリフレッシュいたしました!

ご入庫時は塗装面のシミがやや多く艶感も少々引き気味でしたが、

その痛んだ塗装面を磨いて処理をしてからコーティングを掛けますと、

色の深みと艶を取り戻します!

その艶感は新車にも負けていないと思います。

オーナー様も『綺麗になって良かった~~』と、お喜び頂けたご様子でした。

ありがとうございました。

 

今回のシビックはコーティング施工から2年程ですがシミが多かったです。

実はオーナー様のもう一台のお車も同じ時期にコーティングを施工させて頂いております。

コーティング後の洗車方法や洗車回数、そして洗車道具も基本すべて同じなのだそうです。

しかしシビックはシミが多く付き、もう一台の方はシミがとても少なく2年経過を感じません。

考えられるのは日中の駐車場所の違いとメーカーによる塗装の質の違いだと思います。

駐車場が違うという事は周りの環境が違うという事です。

車を止めている場所(駐車場)の周りの環境は塗装の痛みの進行に大きく関係します。

海に近ければ海特有の汚れ、山に近ければ山の汚れ、また工場地帯なら

工場地帯特有の汚れ等、地域性もあります。

また自動車メーカーによって塗装の質も大きく異なります。

それらの複合的な組合わせでシミが多くついてしまったのではないかと推測しますが

塗装面に付いているシミやガラスのシミを見てみると日中の駐車場の周りの環境による

影響が大きい気がいたします。

そうなると、なかなか対策が難しくなってきます。

出来ることは洗車回数を増やすことやメンテナンス回数を増やす事でしょうか。

また洗車方法と言いますか使っているケミカル剤を見直してみるのも良いかと思います。

ただ今の時代ネットで色々なケミカル剤が簡単に手に入りますが中には使用するのに

細心の注意が必要な物もございます。また誇大広告の商品も多くあると思いますので

お気を付けください!

 

 

 

 

この度は当店をご利用頂き誠にありがとうございました。

 

 

 

 

VWポロに通算4回目のコーティングのご依頼です。

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはVWポロのボディコーティングです。

こちらのピュアホワイトのVWポロは2023年にコーティングを

施工させていただいたお車になります。

コーティング施工から2年が経ち今回はコーティング再施工のご依頼を頂きました。

新車時から2年毎にコーティング施工のご依頼を頂いておりますので

今回は通算4回目のコーティングのご依頼になります。

いつもありがとうございます。

では初期登録から6年、そして前回のコーティング施工から2年経ちました

VWポロの現状確認より始めて参りましょう!

まずはボンネットからです。

ご入庫時は少々汚れておりましたので写真は洗車後です。

シミはとても少ないのですが洗車キズ系のスクラッチが付いております。

ルーフも・・・

ボンネット同様シミは少ないのですがスクラッチがやや気になります。

ただ色がホワイトですのであまり目立ちませんし写真で見てもわかりにくいです(^_^;)

ボディサイドは・・・

細かなシミ等ございますが痛みが少ないです。

クスミも僅かでクリヤーでした!

リアも・・・

よく見るとスクラッチが見えますがクリヤーございます。

ホイールは・・・

洗車前です。

ピントがボケてしまったので(すみません)良く見えませんが

汚れと痛みが進んでいました。

 

ご覧いただきましたようにボンネットとルーフの水平面の痛みが

少し進んできたようです(^_^;)

とは言え、前回のコーティング施工から2年経過と考えますと

全体的に痛みは少なくコーティング後の経過は良好だったと思います。

ボンネットやルーフの水平面はどうしても痛みが早いので、しっかりと磨いて

スッキリとボディをリフレッシュしていきたいと思います。

では作業を進めて参りましょう(^_^)/

 

まずは洗車です。その後にボディに付いている鉄粉等の異物を除去していきます。

専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応いたします。

少し多めのように感じますが2年分と考えますと

特別に多い訳でもないかと思います。

リアの垂直面は・・・

とても少なかったです。

 

鉄粉を処理しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックします。

サッパリと処理が出来ております!

リアも・・・

綺麗になりました。

 

鉄粉処理が終わりましたらボディにマスキングをして・・・

磨いていきます。

今回はミディアムポリッシングのエクストラプランになります。

エクストラプランは経年車や中古車などに多く見られる小キズやシミなどを除去する

やや強めの磨きのプランです。深めの傷やシミは取れませんが、やや強めの磨きで水垢・

水シミ・小傷など除去する事で塗装表面がスッキリとしてボディの艶や光沢が上がり

お車全体の質感がUPいたします当店の人気プランになります。

 

磨きが終了しましたら今度はコーティング剤の出番です。

今回使用致しましたコーティング剤は・・・

カービューティープロのベストセラーコーティング剤PCX-V110です!

PCX-V110は塗装の深い艶を引き出すとともに、耐薬品性(塩害、融雪剤)・防汚性に優れた

滑水被膜を形成し、外的要因から塗装面を保護する低撥水タイプのコーティング剤になります!

 

それでは各部の仕上がり具合を見ていきましょう!

まずはボンネットからです。

洗車キズが取れてサッパリと綺麗になりました。

ルーフも・・・

良い感じです(*´▽`*)

ボディサイドも・・・

クリヤーで綺麗です。

リアも・・・

パッと見た目ではアフター感ないかも知れませんが、よ~~く見ると

細かなシミやスクラッチが無くなっております。

よ~~く見比べてください(笑)

最後にホイールです。

タイヤもホイールも艶出しをして仕上げています。

 

そしてピュアホワイトのVWポロ、通算4回目のボディコーティングが完成いたしました。

サッパリと綺麗にリフレッシュが出来ました!

元々定期的にコーティングを再施工させて頂いておりますので

年式を考えますと痛みは少なめのお車でした。

それでもどうしても月日が流れれば塗装面の痛みが進んできてしまいます。

その傷んだ塗装面を磨いて整えますとスッキリとクリヤーで、

そしてキリッと引き締まったボディに蘇ります!

スッキリと綺麗にリフレッシュしましたので気持ち良くお乗りいただけると思います(^_^)/

ありがとうございました。

 

車の痛みの進行は駐車場の環境やお手入れ具合等で本当に各車バラバラです。

なのでコーティング再施工のタイミングはお車の使い方や保管状況によって

本当に各車バラバラです。

ホワイトやシルバ-等のライト系カラーで3年~5年でしょうか。

黒等のダーク系カラーで2年~3年位でしょうか。

とは言え、あくまでも目安です(^^;

保管状況やお手入れが良ければもっと長くても問題ないお車もございますし

逆に厳しい環境でお車をご利用されている場合はもっと早いタイミングでの

再施工が良いと思います。一つ言えるのは痛みが酷くなる前、

比較的綺麗なうちに再施工するのがおすすめです。 ← コレとても大事です。

今回のポロは正に痛みが酷くなる前のナイスなタイミングだと思います(^_^)/

と言いますのも、あまりに痛みが酷くなると磨いても除去出来ないシミやキズが

多くなってしまいますので酷くなる前が良いです。

再施工は早めのタイミングがおすすめです!!

 

 

 

この度は当店をご利用頂き誠にありがとうございました。

 

 

 

スイフトスポーツにコーティング再施工のご依頼です。

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはスズキ スイフトスポーツのボディコーティングです。

こちらのプレミアムシルバーメタリックのスイフトスポーツは2020年の

12月にボディコーティングを施工いたしましたお車です。

コーティング施工から5年を迎え今回はコーティング再施工のご依頼を頂きました。

前回のブログでご紹介いたしましたステップワゴンスパーダと

同じオーナー様のお車で今回は2台同時施工を頂きました。

ありがとうございますm(__)m

では早速でございますがコーティング施工から5年を迎えましたスイフトスポーツの

現状確認より始めて参りましょう!

まずはボンネットです。

ご入庫時は少々汚れ気味でしたので写真は洗車後の撮影です。

シミもスクラッチも少ないんです(*’▽’)

ルーフも・・・

少ないんです!

とてもコーティング施工から5年経過には見えません。

ボディサイドも・・・

ほんの少しだけクスミを感じますがクリヤーでお綺麗です。

リアも・・・

細かなスクラッチ等もあるのですがお綺麗です。

ホイールは・・・

洗車前です。

汚れ気味でした(^^;)

 

それとウインドウコーティングの再施工のご依頼も頂いておりますので

現状確認&作業を見ていきましょう。

↓は現状です。

5年前の新車時にウインドウコーティングを施工したのですが・・・

その時の撥水力が残っているのかな??

5年の間にメンテナンスに3回ほどお越しいただいているのですが

メンテナンス時にウインドウコーティングを再施工した事は無かったような気がします。

とにかく撥水力が残っておりました。

撥水力が残っていてもコーティング剤を上塗りは致しません!

ガラス表面に残っているコーティング被膜を一度除去してリセットします。

その後にウインドウ専用コーティング剤PGS-33でコーティングして

最後に撥水チェックをしましたら・・・

水玉コロコロのウインドウコーティングの完成です。

施工前と見比べると水玉の丸さが違います(^_^)/

 

引き続きボディの作業をご紹介してまいります。

まずは洗車後にボディに付いている鉄粉を処理していきます。

専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応いたします↓

おぉ~~! 反応も僅かで少ないです。

リアの垂直面も・・・

とっても少ないです!!

 

鉄粉を処理しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックします↓

前も後ろも・・・

ビフォー&アフター感が全然ありませんが(^^;)異物処理が済んでおります。

 

異物処理が済みましたら次にボディにマスキングをして・・・

今回はエクストラプランでございます。

エクストラプランは経年車や中古車などに多く見られる小キズやシミなどを

除去するやや強めの磨きのプランです。

深めの傷やシミは取れませんが、やや強めの磨きで水垢・水シミ・小傷など

除去する事で塗装表面がスッキリとしてボディの艶や光沢が上がり

お車全体の質感がUPいたします当店の人気プランになります。

 

ポリッシングが終わりましたら今度はコーティング剤の出番です。

今回使用いたしましたコーティング剤はこちらの・・・

PCX-S9です。

PCX-S9は『優れた撥水性被膜による汚れの固着低減』『特殊シランによる上質な光沢と保護効果』

『柔軟性にも優れた高密度な被膜による塗装保護』の低撥水タイプのコーティング剤になります!

PCX-S9の詳しい事はこちらをご覧ください。 →  PCX-S9

 

では各部の仕上がりを見ていきましょう。

まずはボンネットからです。

元々お綺麗でしたが磨くとやっぱり艶感とクリヤー感が違います(^_^)/

ルーフも・・・

スッキリとクリヤーです。

ボディサイドも・・・

クリヤー感が向上しております。

リアも・・・

スッキリと綺麗になっております。

最後にホイールです。

タイヤもホイールも艶出しをして仕上げています。

 

そしてプレミアムシルバーメタリックのスイフトスポーツ、

ボディコーティングが完成致しました!

綺麗に仕上がりました!

とは言え、最初の写真と写真の色味が全然違ってしまっていますので(大汗)

比較が難しいのですが(すみません)艶感とクリヤー感が向上して

艶々のボディに仕上がっております。

お引き取りに来られましたオーナー様もその違いを感じて頂けたご様子でした。

ありがとうございました。

 

今回のスイフトスポーツはコーティング施工から5年経過でしたが

状態はとても良くシミもスクラッチも少なかったです。

コーティング再施工のタイミングはお車の使い方や保管状況によって本当に

各車バラバラなんですが、ホワイトやシルバ-等のライト系カラーで

3年~5年でしょうか。

黒等のダーク系カラーで2年~3年位でしょうか。

とは言え、あくまでも目安です(^^;

車の痛みの進行は駐車場の環境やお手入れ具合等で本当に各車バラバラです。

保管状況やお手入れが良ければもっと長くても問題ないお車もございますし

逆に厳しい環境でお車をご利用されている場合はもっと早いタイミングでの再施工が良いと思います。

一つ言えるのは痛みが酷くなる前、比較的綺麗なうちに再施工するのがおすすめです。

あまりに酷くなると磨いても除去出来ないシミやキズが多くなってしまいますのでお気を付けください。

再施工の時期の判断でお悩みでしたら当店にお気軽にご相談ください!

 

 

 

この度は当店をご利用頂き誠にありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

ステップワゴンにコーティング再施工のご依頼です。

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはホンダ ステップワゴン スパーダのボディコーティングです。

こちらのスーパープラチナ・メタリックのステップワゴン スパーダは

2016年4月の新車納車時に当店でボディコーティングを

施工させていただきましたお車になります。

その後2020年にコーティング再施工を行いました。

それから早5年が経過し今回は通算3回目のコーティングのご依頼を頂きました。

最初のコーティングが2016年ですのでオーナー様とは10年近くのお付き合いになります。

本当に感謝しかありません。

ありがとうございますm(__)m

コーティングから5年経ちますが、その間にもメンテナンスにお越しくださって

おりますのでお車の状態は何となく想像ができます(^.^)

では早速でございますがコーティング施工から5年が経ちましたステップワゴンスパーダの

現状を確認していきましょう。

まずはボンネットです。

拭きキズが多いのは想定内です(笑)

ルーフも・・・

クスミが進んでいるようで透明感が損なわれております。

ボディサイドは・・・

色的にわかりにくいのですが、こちらも拭きキズがございます。

ただボンネットほどではなく寧ろ5年経過と考えますと少ないと思います。

リアも・・・

クスミも少なくクリヤーでお綺麗です!

ホイールは・・・

汚れておりました(^^;)

 

それとウインドウコーティングのご依頼も頂いておりますので

ウインドウコーティングの現状確認&作業の方をご紹介していきます。

↓は現状です。

前回のメンテナンス時にウインドウコーティングを再施工させて頂いております。

それもあってか比較的撥水力が残っておりました。

撥水力が残っているからと言って、そのままコーティング剤を上塗りするような事は致しません。

例え撥水力が残っていても、洗浄→鉄粉処理→研磨→脱脂→その後にコーティング塗布です。

コーティング剤はウインドウ専用コーティング剤PGS-33でコーティングをします。

最後に撥水チェックをしましたら・・・

コロコロの水弾きの完成です。

ウインドウコーティングの耐久性はお車の保管状況やワイパーの使用頻度などによって

大きく変わってきます。目安は半年~1年位ですがワイパーのゴムを撥水ワイパーに

交換して頂くとコーティングの寿命が延びますのでウインドウコーティングを施工しました

お車には撥水ワイパーの交換をお薦めいたします!

 

続いてはボディです。

洗車後にボディに付いている鉄粉を処理していきます。

専用のクリーナ―を吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応します。

鉄粉の付着が少ないです。

リアの垂直面も・・・

反応が少なかったです。

 

鉄粉を処理しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックします↓

スッキリと綺麗になりました。

リアは・・・

変わり映えしませんが鉄粉等の異物処理が済んでおります。

 

その後に今度はボディにマスキングをしていきます。

そして磨いていきます。

今回はミディアムポリッシングのエクストラプランをご提案させていただきました。

エクストラプランは経年車や中古車などに多く見られる小キズやシミなどを除去する

やや強めの磨きのプランです。深めの傷やシミは取れませんが、やや強めの磨きで水垢・

水シミ・小傷など除去する事で塗装表面がスッキリとしてボディの艶や光沢が上がり

お車全体の質感がUPいたします当店の人気プランになります。

 

ポリッシングが終わりましたら今度はコーティング剤の出番です。

今回使用いたしましたコーティング剤はこちらの・・・

PCX-S9です。

PCX-S9は『優れた撥水性被膜による汚れの固着低減』『特殊シランによる上質な光沢と保護効果』

『柔軟性にも優れた高密度な被膜による塗装保護』の低撥水タイプのコーティング剤になります!

PCX-S9の詳しい事はこちらをご覧ください。 →  PCX-S9

 

では各部の仕上がりを見ていきましょう。

まずはボンネットからです。

拭きキズが無くなりスッキリと綺麗になりました(^_^)/

ルーフも・・・

クスミが取れて透明感が向上しております。

ボディサイドも・・・

綺麗になりました!

元々お綺麗でしたリアも・・・

磨くとやっぱり違います!!

ライトがスッキリと綺麗に映り込むようになっております。

 

最後にホイールです。

タイヤもホイールも艶出しをして仕上げています。

 

そしてスーパープラチナ・メタリックのステップワゴン スパーダ、

通算3回目のボディコーティングが完成いたしました!

綺麗に仕上がりました(^_^)/

スクラッチやクスミが無くなり艶や透明感が増して艶々のボディに

リフレッシュできました。

初期登録から9年経過のお車には見えないと思います!

オーナー様も『綺麗になった~』と、その艶感の違いをご実感されたご様子でした。

ありがとうございました。

 

車をリフレッシュするにはコーティングを塗っただけではダメなんです。

それだけでは綺麗になりません!

車を綺麗にするのは“磨き”が重要です。

いくらどんなに良い高価なコーティング剤を使っても下地がスクラッチだらけだったり

シミだらけだったり、また曇ったり傷んだりしている塗装面にコーティング剤を

塗っただけではリフレッシュにはなりませんし、綺麗にも仕上がりません!

塗装面の痛みはそのままですので(;´∀`)

下地を綺麗に整えてからコーティングしないと、何となく艶は出るけど、ただそれだけです(汗)

ですので下地が重要なんです! 綺麗になったボディにコーティング剤を塗る。

これが本来のコーティング剤の使い方です。

そろそろ愛車をリフレッシュしたいなぁ~~とお考えでございましたら

カーコーティング専門店のカービューティープロ カラーズにご相談ください。

お待ちしております(^_^)/

 

 

 

 

この度は当店をご利用頂き誠にありがとうございました。

 

 

ホンダN-BOXカスタムのボディコーティングです!

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはホンダ N-BOXカスタムのボディコーティングです。

R2年式プラチナホワイトパールのホンダN-BOXカスタムです!

新車でご購入されてから早5年、汚れや痛みが気になるとの事で

当店にお越しくださいました。

確かにボディ全体にスクラッチが多くクスミも進行しているようで

ボディの艶感が引けていました(^^;

では初期登録から5年経過しておりますN-BOXカスタムの現状確認より始めてまりましょう。

まずはボンネットからです↓

ご入庫時は少々汚れ気味でしたので写真は洗車後の撮影です。

スクラッチとクスミが進んでおります

写真だとわかりませんがシミも多いんです(^^;)

ルーフは・・・

ボンネットに比べるとスクラッチは少ないです。

ただボヤッとクスんでおります。

ボディサイドは・・・

クスんでおります。

スクラッチはそこまで多くは無いのですが・・・とは言え5年分相当の

スクラッチは付いているんです(^_^;)

リアも・・・

透明感は引けております。

ホイールは・・・

洗車前です。

汚れ気味でした。

 

それとウインドウコーティングのご依頼も頂いておりますので

ウインドウコーティングの現状確認&作業の方をご紹介していきます。

↓は現状です。

ワイパー払拭範囲内は親水状態ですけど払拭範囲外は油分でしょうか??

それとも撥水剤系の残りでしょうか?? 油膜かなぁ~~。

いずれにしても・・・

ガラス表面を一度綺麗にリセットしてからウインドウ専用コーティング剤

PGS-33でコーティングをしていきます。

PGS-33は撥水だけでなく防汚性・耐油膜性に優れたウインドウコーティング剤です!

最後に撥水チェックをしましたらウインドウコーティングの完成です!

 

引き続きボディの作業をご紹介してまいります。

まずは洗車後にボディに付いている鉄粉を処理していきます。

専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応いたします↓

多いですね~~。

しかし5年分の鉄粉量と考えますと、これ位は普通です。

リアの垂直面は・・・

ポツポツと確認できますが、まぁまぁでしょうか(笑)

鉄粉を処理しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックします↓

サッパリとしました!

リアも・・・

スッキリと処理できました。

 

鉄粉処理が済みましたらボディにマスキングをして・・・

磨いていきます。

今回はミディアムポリッシングのエクストラプランをご提案させていただきました。

エクストラプランは経年車や中古車などに多く見られる小キズやシミなどを除去する

やや強めの磨きのプランです。深めの傷やシミは取れませんが、やや強めの磨きで水垢・

水シミ・小傷など除去する事で塗装表面がスッキリとしてボディの艶や光沢が上がり

お車全体の質感がUPいたします当店の人気プランになります。

 

 

ポリッシングが終わりましたら今度はコーティング剤の出番です。

今回使用いたしましたコーティング剤はこちらの・・・

PCX-S9です。

PCX-S9は『優れた撥水性被膜による汚れの固着低減』『特殊シランによる上質な光沢と保護効果』

『柔軟性にも優れた高密度な被膜による塗装保護』の低撥水タイプのコーティング剤になります!

PCX-S9の詳しい事はこちらをご覧ください。 →  PCX-S9

 

では各部の仕上がりを見ていきましょう。

まずはボンネットからです。

クスミやスクラッチが無くなってスッキリと綺麗になりました。

ルーフも・・・

クスミが無くなってクリヤーになりました!

ボディサイドも・・・

クスミの影響でボヤボヤに映り込んでいたライトがスッキリと綺麗に

映り込むようになっております(^_^)/

リアも・・・

透明感が向上しました。

最後にホイールです。

タイヤもホイールも艶出しをして仕上げています。

 

そしてプラチナホワイトパールのホンダN-BOXカスタム、

ボディコーティングが完成致しました。

良い艶感に仕上がりましたヽ(^o^)丿

色的に艶感が感じられにくいパールホワイトですけど、

それでもクスミやスクラッチ等の痛みを除去することで

透明感と艶感をしっかりと感じて頂ける仕上がりになっております!

オーナー様も『うゎ~凄いなぁ。だいぶ違う!!どうしたらこんなに綺麗になるの??』と

施工前後の違いを感じて頂けたご様子でした。

ありがとうございました。

 

その『どうしたらこんなに綺麗になるの??』ですけど、

誤解を恐れずに言ってしまうとコーティングを塗っただけでは車は綺麗になりません!

車を綺麗にするのは“磨き”です。 ← これが答えです(笑)

どんなに良い高価なコーティング剤を使っても下地がスクラッチだらけだったり

シミだらけだったり、またクスんでいる塗装面にコーティング剤を塗っただけでは

綺麗には仕上がりません! 塗装面はそのままですので(;´∀`)

下地を整えてからコーティングしないと何となく艶は出るけど、ただそれだけです(汗)

ですので下地が重要なんです!

一言でコーティングと言いましても洗車してコーティング剤を塗るだけの作業も

コーティングですし、幾つもの工程を経て下地を整え、そしてコーティング剤を塗るのも

コーティングです。同じコーティングでも、もちろん仕上がりは全然違います!

綺麗になったボディにコーティング剤を塗る。これが本来のコーティング剤の使い方です。

ですのでカーコーティングはカーコーティング専門店にお任せください!

皆様のご来店お待ちしております(^_^)/

 

 

 

 

この度は当店をご利用頂き誠にありがとうございました。

 

 

 

スズキ ジムニーにセラミックコーティングです!

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはスズキ ジムニーのボディコーティングです。

ピュアホワイトパールのスズキ ジムニーでございます。

新車でございますが既にこのお姿!

それもそのはず、こちらはジムニー乗りの方には有名なジムニー専門店“アピオ”の

コンプリートカーでございます(^_^)/

“アピオ”さんはジムニーのカスタムパーツの開発や販売、そしてオリジナルコンプリートカーの

販売等、ジムニーの事なら何でもお任せのショップでございます。

更にアピオの創業者であり、現会長の尾上茂さんと言う方がジムニーの私設博物館まで

作ってしまったというくらいジムニー愛に溢れております。

そこにはジムニーを含め30台近くの貴重な車が展示されているそうです。(展示台数は変動するみたいです)

ジムニー好きの方だけではなくても楽しめると思います。

私もまだ行ったこと無いのですが(^▽^;)

そんな拘りのショップオリジナルコンプリートカーの新車ジムニーの

現状確認より始めて参りましょう。

まずはボンネットです。

塗装に曇りがあるようでライトの映り込みがモヤモヤとしております。

ルーフも・・

曇り気味です(^_^;)

ボディサイドも・・・

かなり曇り気味でございます(^^;

リアも・・・

曇りの影響でスッキリとしていません。

ホイールは・・・

お綺麗でございます!

 

それとウインドウコーティングのご依頼も頂いておりますので

現状確認&作業を見ていきましょう。

まずは現状です。

納車前洗車の撥水シャンプーか何かが掛かっているようです。

ただ撥水力が弱いです。

その簡易的な撥水剤の付いているガラスを磨いてガラス表面を綺麗に一度リセットします。

その後にウインドウ専用コーティング剤PGS-33でコーティングをしていきます。

最後に撥水チェックをして・・・

コロコロの水玉撥水の出来上がりです!

 

続いてはボディです。

まずは洗車です。その後にボディに付いている鉄粉等の異物を除去していきます。

専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応いたします。

反応もとっても少なかったです。

リアの垂直面も・・・

少なかったです(^_^)/

 

鉄粉を処理しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックします↓

前も後ろも・・・

違い感が全然ございませんが鉄粉等の異物処理が済んでおります。

ちなみにですがクリーナーの反応が見えないからと言って

何もしない訳ではございません。

クリーナーに反応するのは鉄粉のみで実際には鉄粉以外にも虫やピッチタール、

樹液や塗装のミストなど様々な異物がボディには付着します。

ですので反応が少ないからと言って鉄粉処理作業をスキップするような事はせず

鉄粉等の異物処理を行っております。

 

鉄粉処理が終わりましたら今度はボディにマスキングをして・・・

磨いていきます。

今回は新車ですので新車プランでの磨きです。

新車プランは基本的に軽い磨きですが、磨く車(塗装面の状態)によって

その都度ポリッシャーやバフそしてコンパウンドのマッチングを変えて磨いています。

今回は少し曇りが“濃い”ので、やや強めの磨きで曇りを除去しました。

 

磨きが終了しましたら今度はコーティング剤の出番です。

今回オーナー様がお選びになられましたコーティング剤は・・・

“EXE zero7”です!

EXE zero7は強靭かつ柔軟性のある高耐久セラミック被膜を形成し、

高い撥水性と高い防汚性能、そして高い耐薬品性に優れ深みある艶感を

演出するカービューティープロ の最新セラミックコーティング剤となります(^_^)/

EXE zero7は水玉コロコロの高撥水タイプのコーティング剤です。

EXE zero7の詳しい事はこちらをご覧ください。 → EXE zero7

 

では各部の仕上がりを見ていきましょう。

まずはボンネットからです。

曇りが無くなってスッキリとクリヤーになりました。

ルーフも・・・

サッパリと綺麗になりました!

ボディサイドも・・・

曇りが無くなってライトの映り込みがスッキリとクリヤーになっております。

リアも・・・

曇りが取れて透明感が向上しております。

 

それとホイールコーティングのご依頼も頂いておりますので、

ホイール専用コーティング剤、PCW-880でホイールコーティングをしました。

ホイールコーティングは艶感が向上するだけではなく汚れの固着も低減されますので

お手入れが楽になります。

 

そしてピュアホワイトパールのスズキ ジムニー、新車コーテイングが完成いたしました。

クリヤー感が向上して艶々に仕上がりました!

塗装の曇りが無くなった事で艶感が向上、そして透明感を

感じて頂ける仕上がりになっております(^_^)/

オーナー様もその違いを感じて頂けたご様子でございました。

ありがとうございました。

 

今回のお車は塗装の曇りがだいぶ“濃かった”です。

この新車塗装の曇りは程度こそございますが、多くの新車に見られ、

寧ろ曇りのないクリヤーな新車の方が珍しいです。

また新車でもシミやキズが入っている車や鉄粉が多く付いている車も多く

ノーダメージの新車は稀です。

なので新車でも下地作りが重要なんです。

新車は基本的に艶々ではあるのですが、その新車を更にツヤッツヤの新車に

仕上げるには新車でもコーティング前の下地作りがとても大切です。

ただ単にコーティング剤を塗るだけでは塗装の曇りが無くなる訳ではないですし

シミやスクラッチが消えるわけでもございません。

ですので新車を新車以上のクリヤーでツヤッツヤのボディに仕上げるには

下地作りをちゃんと行っているコーティングの専門店がお薦めです。

新車も経年車もカーコーティング専門店の『カービューティープロ カラーズ』へ

是非お任せください(^_^)/

 

 

 

 

この度は当店をご利用頂き誠にありがとうございました。

 

 

 

レクサスRX350“F SPORT”のボディコーティングです。

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはレクサスRX350“F SPORT”のボディコーティングです。

ホワイトノーヴァガラスフレークのレクサスRX350 “F SPORT”です!

こちらは納車間もない新車でございます。

レクサスRXは今年の2月に一部改良が行われました。

エクステリアの変更点はほぼ無いそうです。私も見た目で違いが分かりません(^▽^;)

ただシャシーのセッティング変更でフラット感のある上質な乗り心地や

操縦安定性、吸音材追加により静粛感も向上しているそうです。

そしてある意味今回の一番の変更ポイントはメーターが12.3インチの

フル液晶メーターに進化した事ではないでしょうか!

以前はメーターの一部だけが液晶表示でした。

パッと見では全面液晶に見えて、これはこれでカッコ良くて好きでした(*’▽’)

しかし一部からはフル液晶メーター化の声が上がっており今回の一部改良時に

待望の採用となったようです!

確かに先進感が違います!!

話がそれましたが新車レクサスRX350“F SPORT”の現状確認より始めて参りましょう。

まずはボンネットです。

とっても綺麗な塗装肌でございます!!

ルーフは・・・

ほんの少しだけ曇りを感じなくもないです(^_^;)

ほんの少しです。

ボディサイドも・・・

クリヤーでごお綺麗です!

リアも・・・

ほんの少しだけ曇りを感じますけど言われなければ気が付かない、

言われてもわからない程度の極々僅かな曇りです

ホイールは・・・

汚れも僅かでお綺麗でした。

 

それとウインドウコーティングのご依頼も頂いておりますので

現状確認&作業を見ていきましょう。

まずは現状です。

納車前洗車の撥水シャンプーか何かが掛かっているようです。

ただワイパーの払拭範囲内は既に落ちてしまっています。

その簡易的な撥水剤の付いているガラスを磨いてガラス表面を綺麗に一度リセットします。

その後にウインドウ専用コーティング剤PGS-33でコーティングをしていきます。

最後に撥水チェックをして・・・

コロコロの水玉撥水の出来上がりです!

PGS-33は撥水だけでなく防汚性・耐油膜性に優れたウインドウコーティング剤です!

 

続いてはボディです。

洗車後にボディに付いている鉄粉を処理していきます。

専用のクリーナ―を吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応します。

うん、綺麗(笑)

リアの垂直面も・・・

とっても少なかったです。

クリーナーの反応が見えないからと言って何もしない訳ではございません。

クリーナーに反応しているのは鉄粉のみで実際には鉄粉以外にも

虫やピッチタール、樹液や塗装のミストなど様々な異物がボディには付着します。

ですので反応が少ないからと言って鉄粉処理作業をスキップするような事はせず

鉄粉等の異物処理を行っております。

 

異物を処理しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックします↓

元々の反応が少ないので代り映えしません(^_^;)

リアも・・・

代り映えしませんけど鉄粉等の異物処理が出来ております。

 

異物処理が済みましたらボディにマスキングをして・・・

磨いていきます。

今回は新車ですので新車プランでの磨きです。

新車プランは基本的に軽い磨きですが、磨く車(塗装面の状態)によって

その都度ポリッシャーやバフそしてコンパウンドのマッチングを変えて磨いています。

今回はとっても綺麗な塗装肌でしたので磨くと言うよりも洗車等で落ちない

塗装表面の汚れを落として整えるような軽い磨きです。

 

ポリッシングが終わりましたら今度はコーティング剤の出番です。

今回使用いたしましたコーティング剤はこちらの・・・

PCX-S9です。

PCX-S9は『優れた撥水性被膜による汚れの固着低減』『特殊シランによる上質な光沢と保護効果』

『柔軟性にも優れた高密度な被膜による塗装保護』の低撥水タイプのコーティング剤になります!

PCX-S9の詳しい事はこちらをご覧ください。 →  PCX-S9

 

では各部の仕上がりを見ていきましょう。

まずはボンネットからです。

元々お綺麗なのですが更にスッキリしております。

ルーフも・・・

スッキリと綺麗に仕上がっております。

ボディサイドも・・・

クリヤーでございます。  元々ですけど(^▽^;)

リアも・・・

僅かな曇りが無くなって更にスッキリとクリヤーになりました!

 

ホイールは・・・

ホイールコーティングのご依頼も頂いておりますので、

ホイール専用コーティング剤、PCW-880でホイールコーティングをしました。

ホイールコーティングはボディコーティングと同時施工いたしますと

ホイールコーティングのお値段が20%OFFになりますのでボディコーティングと

同時施工がとってもお得です(^_-)-☆

皆様も是非どうぞ!!

 

そしてホワイトノーヴァガラスフレークのレクサスRX350 “F SPORT”、

新車コーティングが完成いたしました。

艶々に仕上がっております!

元々がお綺麗な塗装肌の新車、しかもパールホワイトのお車という事もあって

写真だと違い感が伝わりにくいかと思います。

しかし実車の方で見て頂ければ違い感を感じて頂けると思います。

オーナー様もお喜びになられているご様子でした。

ありがとうございました。

 

今回のRXは曇りも僅かで綺麗な新車でしたが中にはシミや曇りの酷い新車も御座います。

と言うよりも“綺麗な新車”の方が珍しいです。

当店はそれらの不具合箇所を磨きなどで処置して下地を整えてからコーティングをしています。

ひとえにボディコーティングと言いましても残念ながら内容はそれぞれです(汗)

洗車してコーティング剤塗っておしまい!もコーティングですし、

磨きを入れて下地作りを行ってからコーティングするのもまたコーティングです。

同じコーティングでも仕上がり具合は全然違います!

ですので新車コーティングも”専門店“のカービューティープロ・カラーズへお任せください!

皆様のご来店お待ちしております(^_^)/

 

 

 

 

この度は当店をご利用頂き誠にありがとうございました。

 

 

 

 

マツダCX-30にコーティング再施工のご依頼です。

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはマツダ CX-30のボディコーティングです。

R2年式ソウルレッドクリスタルメタリックのマツダCX-30です!

こちらのCX-30は2023年の春にコーティングを再施工しており、

今年の春にもメンテナンスにお越しくださっているのですが

その後に車をぶつけられてしまい再塗装となってしまったとの事でした。

もちろん再塗装部分のみの再施工もできますが、前回のメンテナンス時の

塗装面の状態を考慮して全体再施工をご提案させて頂きました。

前回のコーティング施工から2年半ほどですが現状を見ていきますと・・・

少々荒れ気味でしょうか(^_^;)

定期的にメンテナンスにお越しくださっていた事もあって

クスミは少ないのですがシミがやや多めでございます。

ルーフも・・・

2年半経過ですのでシミはどうしても付いてしまいます。

ボディサイドは・・・

再塗装部になります。

少し塗装が曇り気味です。

また写真だとわかりませんがポリッシャーで磨いた跡(磨きキズ)が少し残っておりました。

リアは・・・

お綺麗でございます!

ホイールは・・・

軽めの汚れでした。

 

全体的にコーティング施工から2年半ですのでシミやスクラッチが

多くなってきた時期でもございます。

今回は板金塗装部のみの施工料金と全体を再施工した時の料金差、

それと現状の傷み具合を考慮して考えますと全体再施工をしてしまった方が、

お客様のメリットが多いと思い全体再施工をオーナ様にご提案させていただきました。

作業の方ですが、まずは洗車です。

その後にボディに付いている鉄粉を処理していきます。

専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応いたします。

反応が多めでした。

以前より定期的にメンテナンスにお越しくださっているのですが

今までは鉄粉が少なかった印象でした。しかし今回は多めです。

不思議に思ったのですが、どうやら今までと車の駐車場所が変わったとの事でした。

納得です。(笑) 間違いなく今までと痛み方が違いました(^_^;)

リアは・・・

鉄粉の反応が少なかったです。

鉄粉を処理しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックします↓

綺麗に処理できました。

リアは・・・

変わり映えしませんけど鉄粉処理が済んでおります。

鉄粉の付着量はお車の駐車環境や使用環境によって大きく異なります。

特にお車を止めている場所で違いが大きく出ます(汗)

交通量の多い道路の近くや線路の近くは特に多く付いてしまいます(^^;)

 

鉄粉除去が済みましたら次にボディにマスキングをして・・・

今回は軽い磨きのベーシックプランです。

ベーシックプランはごく浅い線キズや水垢・雨ジミなどを軽い磨きで除去する

ライトポリッシングのプランです。

こちらのベーシックプランはお車の状態にもよりますが”塗装の傷や痛みがひどくないお車”や

“新車ご購入から1ヶ月以上6ヶ月以内のお車”また”塗装の研磨量を抑えたい方”等に

おすすめのプランになります。お車の状態によっては1つ上のプランをお薦めさせて頂く

場合もございます。

 

磨きが終了しましたら今度はコーティング剤の出番です。

そして今回使用しましたコーティング剤は・・・

PCX-S9です。

PCX-S9は『優れた撥水性被膜による汚れの固着低減』『特殊シランによる上質な光沢と保護効果』

『柔軟性にも優れた高密度な被膜による塗装保護』の低撥水タイプのコーティング剤になります!

PCX-S9の詳しい事はこちらをご覧ください。 →  PCX-S9

 

では各部の仕上がりを見ていきましょう。

まずはボンネットからです。

今回は軽めの磨きですので深めのシミやスクラッチが残っておりますが

塗装面がスッキリと綺麗になりました。

ルーフも・・・

スッキリとしたライトの映り込みです!

ボディサイドも・・・

モヤッとした曇りと磨きキズが取れてサッパリと綺麗になりました。

リアは・・・

元がお綺麗でしたので写真だと違い感が分かりません(^▽^;)

最後にホイールです。

タイヤもホイールも艶出しをして仕上げています。

 

そしてソウルレッドクリスタルメタリックのマツダCX-30、

ボディコーティングが完成いたしました。

サッパリと綺麗に仕上がりました!

先ほどもお話いたしましたが今回は軽めの磨きですのでシミやスクラッチも

少し残っておりますが透明感と艶感の向上をしっかりと感じて頂ける

仕上がりになっております!

今回のCX-30は再塗装部分の磨きキズが少なかったです。

実は板金修理から戻ってくると磨きキズが盛大に付いている事が多く

全然珍しい事ではないんです。

逆に綺麗に磨かれている事の方が珍しいです(;´∀`)

ただ意外と磨きキズに気が付かないんです。日陰だと見えませんし曇り空でもわかりません。

強い光が当たった時に顔を出します。 また白やシルバー等のライトカラー系の色も

目立たないです。  しかし目立たないだけで本当は磨き傷が付いているんです(汗)

原因は色々と考えられますが簡単に言ってしまえば、“しっかりと磨き切れていない” からです。

特にダーク系カラーは磨きキズが目立ちがちです(;´∀`)

もし修理から戻ってきて板金箇所に違和感を感じましたら当店にお気軽にご相談ください。

お待ちしております。

 

 

 

この度は当店をご利用頂き誠にありがとうございました。

 

 

 

ボルカニックアッシュグレーのGRスープラです!

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはトヨタ GRスープラのボディコーティングです。

ボルカニックアッシュグレーメタリックのトヨタGRスープラです!

こちらは納車間もない新車です。

2019年に登場しました5代目スープラですが来年の3月で生産終了と

正式に発表されました。

以前より噂にはなっておりましたが正式に発表されるとやはり寂しいものです(T_T)

という事で自然と2025年モデルが最終モデルとなります。

もちろんご入庫されました今回のモデルは2025年モデルです。

2025年モデルは見た目はそれほど大きな違いはないのですがブレーキサイズが

大型化されていたりボディやシャシー剛性が強化されサスペンションのセッティングも

変更されているんだそうです。

見た目の変更は少ないのですが、よ~~く見るとフロントバンパー部に

ホイールアーチフラップが追加されていたりリアスポイラーがカーボン製になっていたりと

マニア心をくすぐる変更が施されております!

そんなマニアックは変更、私大好きです(笑)

ではマニアックな変更が行われました2025年モデルの新型スープラの

現状確認より始めて参りましょう。

まずはボンネットです。

ほんの少しモヤッとした曇りを感じますが

クリヤーでお綺麗でございます。

ルーフは・・・

所々にシミが付いているようです。

それと保護シートの糊残りが散見されました。

ボディサイドも・・・

クリヤーでお綺麗でございますが・・・

一部に加修跡と思われる磨きキズが残っておりました。

リアは・・・

モヤモヤと曇っておりました。

ホイールは・・・

お綺麗でした!

 

それとウインドウコーティングのご依頼も頂いておりますので

ウインドウコーティングの現状確認&作業の方をご紹介していきます。

↓は現状です。

油膜の付着もないようでお綺麗でした。

しかしリアには・・・

シミが付いております(^^;)

当初の打ち合わせ時はウインドウコーティングは無しの方向でしたが

納車後に確認したらウインドウにシミが付いていたのでウインドウコーティングの

追加を頂きました。

ありがとうございますm(__)m

という事で・・・

ガラス表面を整えてからウインドウ専用コーティング剤PGS-33でコーティングをして・・・

最後に撥水チェックをしましたらウインドウコーティングの完成です!

リアウインドウのシミも・・・

サッパリとしております!

スープラは雨が降るとココに水が溜まってしまい雨ジミが付きやすいので

注意が必要です。

 

引き続きボディの作業をご紹介してまいります。

まずは洗車後にボディに付いている鉄粉を処理していきます。

専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応いたします↓

とっても少ないです。

リアも・・・

少なかったです。

 

鉄粉を処理しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックします↓

前も後ろも・・・

あまりアフター感がございませんが(^^;)鉄粉等の異物処理が済んでおります。

ちなみにですがクリーナに反応しているのは鉄粉のみで実際には鉄粉以外にも

虫やピッチタール、樹液や塗装のミストなど様々な異物がボディには付着します。

ですので反応が少ないからと言って鉄粉処理作業をスキップするような事はせず

鉄粉等の異物処理を行っております。

 

鉄粉処理が済みましたらボディにマスキングをして・・・

磨いていきます。

今回は新車ですので新車プランでの磨きです。

新車プランは基本的に軽い磨きですが、磨く車(塗装面の状態)によって

その都度ポリッシャーやバフそしてコンパウンドのマッチングを変えて磨いています。

 

ポリッシングが終わりましたら今度はコーティング剤の出番です。

今回使用いたしましたコーティング剤はこちらの・・・

“EXE zero7”です!

EXE zero7は強靭かつ柔軟性のある高耐久セラミック被膜を形成し、

高い撥水性と高い防汚性能、そして高い耐薬品性に優れ深みある艶感を

演出するカービューティープロ の最新セラミックコーティング剤となります(^_^)/

EXE zero7は水玉コロコロの高撥水タイプのコーティング剤です。

EXE zero7の詳しい事はこちらをご覧ください。 → EXE zero7

 

それと今回は・・・

ヘッドライトコーティングや・・・

樹脂コーティングも行っております。

 

では各部の仕上がりを見ていきましょう。

まずはボンネットからです。

元々お綺麗でございましたが磨くと更にスッキリと綺麗になります。

ルーフも・・・

綺麗に仕上がっております。

ボディサイドも・・・

透明感が向上しております。

もちろん磨きキズも・・・

スッキリと処理できております。

リアも・・・

サッパリとしました。

それとホイールコーティングのご依頼も頂いておりますので、

ホイール専用コーティング剤、PCW-880でホイールコーティングをしました。

マッドブラックのホイールはコーティングをしますと若干艶が出てしまいますが、

それほど大きく印象が異なってしまう事もないかと思います。

艶が出ると言うよりも黒が“濃く”なるといった方が近いかな??

 

そしてボルカニックアッシュグレーメタリックのトヨタ GRスープラ、

セラミックコーティングが完成致しました!

艶々に仕上がりました!

正直、元々がお綺麗な新車なのですが各部の写真で見て頂きましたように、

近くで塗装面を観察しますと軽めの曇りや磨きキズ等確認できました。

曇ってる塗装面を磨いて塗装の肌を整えますと更に透明感も増して、

スッキリとシャープに景色が映り込む艶々ボディに仕上がります。

その艶々ボディに仕上げるには新車でも磨きが必要なんです。

新車と言いましてもお客様に納車された時の状態は様々で

よくよく観察すると色々とあるんです。

車は工場からすぐにお客様に届く訳ではなく在庫として暫く置かれている事も多く

その間にシミが付いたりします。

特に輸入車の場合はお客さに届くまでに時間もかかりますし、搬送や整備・洗車等が

行われる合間に知らず知らずのうちにキズが付いてしまったりする事も実はとても多いんです(^^;

ですので新車もしっかりとした下地作りが大切です。

洗車してコーティング剤を塗っておしまい!もコーティングですし、

磨きを入れて下地を整えてからコーティングするのもまたコーティングです。

同じコーティングでも仕上がり具合は全然違います!

ですので新車コーティングも”専門店“のカービューティープロ・カラーズへお任せください!

お待ちしております(^_^)/

 

 

 

この度は当店をご利用頂き誠にありがとうございました。

 

 

 

ダイハツ 新型ムーブのボディコーティングです。

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはダイハツ 新型ムーブのボディコーティングです。

ブライトシルバーメタリックの新型ムーブです!

新型ムーブは当店初入庫でございます。

今年の6月に正式発表されました新型ムーブでございますが

発売と共に人気爆発!なんと10月の新車販売台数は絶対王者である

ホンダN-BOXを抜いて販売台数No1に輝いたそうです(^_^)/

スライドドアの採用とお買い得感ある価格設定が好評のようです。

またムーブ人気に伴ってダイハツ店を訪れるお客様も増えて

ダイハツの全体の売り上げも好調で10月のメーカー別ランキングも

軽自動車部門では久々にダイハツが首位に返り咲いたんだそうです!

ムーブ効果凄いです(*’▽’)

そんなイケイケの新型ムーブの現状確認より始めて参りましょう。

まずはボンネットです。

やや塗装が曇り気味でした。

ルーフも・・・

少々汚れも付いていますが塗装自体が少し曇っております。

ボディサイドも・・・

曇りの影響でライトがボヤッと映り込んでおります。

 

スッキリとしておりません。

ホイールは・・・

軽めの汚れでした。

 

ご覧いただきましたように全体的に塗装が曇り気味でした。

ダイハツの車は個人的に塗装の曇りが少なくクリヤーな車が多い印象なのですが

今回のムーブは珍しく曇りが“濃い”状態でした。

新車でも曇り気味の車は実はとても多く寧ろ曇りのないクリヤーな新車の方が

珍しいです。

なので新車でもコーティング前にはしっかりとした下地処理(磨き)が必要なんです。

この曇り(白ボケ)を磨いて取り除くと透明感が増して塗装本来の色艶になります。

では曇りをスッキリと除去してコーティングしていきましょう!!

では作業開始!!

 

まずは洗車です。その後にボディに付いている鉄粉を処理していきます。

専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応します↓

細かな反応がポツポツと確認できますが少ないですね!

リアは・・・

少なかったです!

 

鉄粉を処理しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックします↓

サッパリと綺麗になりました。

リアも・・・

元々が少なかったんですけど(^▽^;)スッキリと処理出来ております。

 

鉄粉処理が済みましたらボディにマスキングをして・・・

磨いていきます。

今回は新車ですので新車プランでの磨きです。

新車プランは基本的に軽い磨きですが、磨く車(塗装面の状態)によって

その都度ポリッシャーやバフそしてコンパウンドのマッチングを変えて磨いています。

今回は少し曇りが“濃い”ので、やや強めの磨きで曇りを除去しました。

 

磨きが終了しましたら今度はコーティング剤の出番です。

当店では新車でもここまでがコーティング剤を塗る前の下準備になります。 ← とても大事です(^.^)

今回使用しましたコーティング剤は・・・

PCX-S9です。

PCX-S9は『優れた撥水性被膜による汚れの固着低減』『特殊シランによる上質な光沢と保護効果』

『柔軟性にも優れた高密度な被膜による塗装保護』の低撥水タイプのコーティング剤になります!

PCX-S9の詳しい事はこちらをご覧ください。 →  PCX-S9

 

では各部の仕上がりを見ていきましょう。

まずはボンネットからです。

曇りも取れてスッキリとクリヤーになりました!

ルーフも・・・

サッパリとしました。

ボディサイドも・・・

曇りが取れてライトの映り込みもスッキリとして透明感が向上しております!

リアも・・・

クリヤーになりました。

最後にホイールですが・・・

写真が撮れていませんでした(T_T)

すみません。

 

写真はございませんがタイヤもホイールも艶出しをして仕上げています。

 

そしてブライトシルバーメタリックの新型ムーブ、新車コーテイングが完成いたしました。

曇りも無くなってスッキリとクリヤーなボディに仕上がりました!

各部の仕上がり写真で見て頂いたように曇りが取れ透明感と光沢が向上し、

景色の映り込みもスッキリとシャープになり新車以上の新車に仕上がりました。

オーナー様も『わぁ~凄い綺麗!帰りの運転が緊張するなぁ~(笑)』と、

とてもお喜び頂けたご様子でした。

ありがとうございました。

 

新車を新車以上に輝かせるには下地作りが重要です!

どんなに良いコーティング剤を使っても下地が曇ったり傷んだりしている塗装面に

コーティング剤を塗っても綺麗には仕上がりません!

新車も経年車もお車を綺麗にするには磨きが重要です(^^) ← これとても大切です。

新車なのに磨きが必要??ではなく新車でも磨きが必要なんです。

塗装の曇りを取るとパール感も向上しますし透明感も上がります。

ですので新車コーティングも専門店のカービューティープロ カラーズへ是非どうぞ!!

 

 

 

この度は当店をご利用頂き誠にありがとうございました。