イグニッションレッドのスバルBRZです!

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはスバルBRZのボディコーティングです。

イグニッションレッドのスバルBRZです!

こちらは納車間もない新車でございます。

納車から間もないのですが、ご覧の通りカスタマイズが進行しております(*”▽”)

見るからにレーシーなスタイリングに仕立てられたエアロはHKS製なんだそうです。

リアウイングのみSTIのドライカーボン製です!

HKSのエアロも随所にカーボンが使われており見た目だけではなく整流効果もしっかりと

考えて作られているそうです。

ご入庫時点ではホイールはノーマルでしたが社外品を既に発注済みとの事で装着が楽しみです。

と言うのは実は1ヶ月前のお話なので(汗)今はもう装着されている事でしょう(´▽`)

そんなカスタマイズが進行中の新車BRZの現状確認より始めて参りましょう。

まずはボンネットです。

少し汚れもあるのですが若干、塗装に曇りがあるようです。

ルーフも・・・

少し汚れ気味です。

ただボンネットよりは曇りも少ない様です。

トランクも・・・

少し汚れています(^^;

ボディサイドは・・・

こちらも曇りも少なくクリヤーでございます。

このままでも十分な感じもするのですが磨くと更にクリヤーになる・・・はずです(笑)

ホイールは・・・

こちらも軽めのお汚れでした。

 

新車の肌はクリヤーで綺麗。とは限りません。寧ろ曇りのない塗装の方が珍しいです。

この新車時の曇り(白ボケ)が本来の色艶を妨げているんです。

また塗装の手直しの痕跡が残っていたりキズが付いていたりと実は色々とあるのが新車です。

今回のお車は全体的に塗装の白ボケも少なくクリヤーな塗装肌でございました(^.^)

ただ部分的に気になる部位もありますので、しっかりと下地を整えてからコーティングしていきましょう!!

作業開始!!

 

まずは洗車です。その後にボディに付いている鉄粉を処理していきます。

専用のクリーナーをシュシュっと吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応します。

色的にわかりにくいのですが・・・反応は少ないです。

リアも・・・

反応が流れていますけど少なかったです。

鉄粉を処理しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックします↓

前も後ろも・・・

鉄粉除去が済んでおります。

 

鉄粉処理が終わりましたらボディにマスキングをして・・・

磨いていきます。

今回は新車ですので新車プランでの磨きです。

新車プランは基本的に軽い磨きですが、磨く車(塗装面の状態)によって

その都度ポリッシャーやバフそしてコンパウンドのマッチングを変えて磨いています。

 

磨きが終了しましたら今度はコーティング剤の出番です。

今回使用しましたコーティング剤は・・・

PCX-S8です!

こちらは美しい艶感・優れた耐擦り傷性・気持ちの良い水玉撥水が特徴のコーティング剤です!

PCX-S8の詳しい事はこちらをご覧ください。 → PCX-S8

 

では各部の仕上がりを見ていきましょう。

まずはボンネットからです。

スッキリとしました!

ルーフも・・・

元々クリヤーでございましたが更にスッキリと綺麗になっております。

トランクも・・・

綺麗です!

ボディサイドも・・・

曇りが無くなりライトも輪郭がスッキリと綺麗に映り込むようになっています!

最後にホイールです。

タイヤもホイールも艶出しで仕上げております。

 

そしてイグニッションレッドのスバルBRZ、新車コーティングが完成いたしました。

艶々に仕上がっております(^_^)/

元々新車ですのでお綺麗ではあるんですけど更にそこに、ひと手間ふた手間かけてから

コーティングをしますと新車以上の艶感そしてクリヤー感あるお車に仕上がります!

新車は艶々ではあるのですが、その新車を更にツヤッツヤの新車に仕上げるには

新車でもコーティング前の下地作りが大切です。

今回のBRZは全体的に曇りも少なくクリヤーは塗装肌でしたが新車でも新車特有の

曇り(白ボケ)が酷い車やシミやキズが入っている車、また鉄粉が多く付いている車も実は多いです。

ただ単にコーティング剤を塗るだけでは塗装本来の輝きは出ませんしコーティング剤の効果も

十分に発揮いたしません。

ですのでピカピカの新車を新車以上のピッカピカのボディに仕上げるには

下地作りをちゃんと行っているコーティングの専門店がお薦めです。

新車も経年車もカーコーティング専門店の『カービューティープロ カラーズ』へ

是非お任せください(^_^)/

 

 

 

 

この度は当店ご利用頂き誠にありがとうございました。

 

 

 

トヨタ シエンタのボディコーティングです。

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはトヨタ シエンタのボディコーティングです。

H28年式ホワイトパールクリスタルシャインのトヨタ シエンタです!

トヨタの人気コンパクトミニバンであるシエンタの2代目にあたるモデルです。

2代目は2015年から2022年まで7年間生産されたモデルです。

スタイリングのデザインモチーフは“トレッキングシューズ”から来ているそうで、

そう言われると、なんとなくトレッキングシューズに見えてくるから不思議です(^.^)

ちなみにシエンタの黒いガーニッシュがトレッキングシューズのプロテクターのイメージだそうです。

納得です!

話がそれましたが初期登録から8年を迎えますシエンタの現状確認より始めて参りましょう。

まずはボンネットです。

塗装がクスんでいます。

シミも多いですね(^^;

ルーフは・・・

汚れ気味でした(汗)

車高が高いのでルーフはあまり洗車出来ないとの事でした。

ミニバンあるあるです(^.^)

ボディサイドは・・・

シミもスクラッチも少なく8年経過と考えますと痛みは少ないと思います。

リアも・・・

汚れはありますがクスミも少なくお綺麗でした!

ホイールは・・・

少々汚れ気味でした(^^;

 

全体的に見ますとボンネッとルーフの水平面は痛みが少し進んでいるようですが

逆に初期登録から8年と考えますと状態は悪くないと思います。

お話を伺ったところ、今までに何度かコーティングとメンテナンスを行っていたそうです。

なので痛みも少なかったのかと思います。

ルーフの汚れも頑固な固着は無く、洗車程度で洗い流せましたのでコーティングの効果が

残っていたのだと思います。

とは言え痛みも進んできましたのでサッパリと綺麗にリフレッシュしていきましょう!

 

まずは洗車後に鉄粉の付着状況を確認していきます。

専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応します。

多かった~(^^;

洗車時からスポンジに引っ掛かりを感じましたので多いとは思いましたが・・・

やっぱり多かったです。

リアも・・・

反応が流れ気味ですけど鉄粉は多めでした。

 

鉄粉処理が終わりましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックします↓

だいぶ反応も少なくなりましたね!

リアも・・・

スッキリと綺麗になりました!

鉄粉が多く付いていると洗車時にスポンジやマイクロファイバークロスがスムーズに滑らずに

引っ掛かりを感じるようになります。

逆に言うと既に洗車時に引っ掛かりを感じるのであれば、それは鉄粉等の異物が

多く付いている可能性が高いです。

市販のトラップネンド(鉄粉取りネンド)も販売されていますけどネンドは塗装面に

ネンドキズが付いてしまう事が多いのでご利用時は注意してください。

 

鉄粉を処理しましたらボディにマスキングをして・・・

磨いていきます。

今回は塗装の研磨量の少ない軽い磨きのベーシックプランでのご依頼になります。

ベーシックプランはごく浅い線キズや水垢・雨ジミなどを軽い磨きで除去する

ライトポリッシングのプランです。

こちらのベーシックプランはお車の状態にもよりますが”塗装の傷や痛みがひどくないお車”や

“新車ご購入から1ヶ月以上6ヶ月以内のお車”また”塗装の研磨量を抑えたい方”等に

おすすめのプランになります。お車の状態によっては1つ上のプランをお薦めさせて頂く

場合もございます。

 

磨きが終わりましたら今度はコーティング剤の出番です。

今回使用いたしましたコーティング剤はこちらの・・・

カービューティープロのベストセラーコーティング剤PCX-V110です!

PCX-V110は塗装の深い艶を引き出すとともに、耐薬品性(塩害、融雪剤)・防汚性に優れた

滑水被膜を形成し、外的要因から塗装面を保護する低撥水タイプのコーティング剤になります!

 

それでは各部の仕上がり具合を見ていきましょう!

まずはボンネットからです。

今回は軽い磨きのプランですのでシミやスクラッチも少し残っていますけど

クスミが取れてスッキリ綺麗になっております!

ルーフも・・・

クリヤーで綺麗です(^_^)/

ボディサイドも・・・

透明感が向上しております!

リアも・・・

綺麗です(*’▽’)

ホイールも・・・

汚れが取れて綺麗になりました。

 

そしてホワイトパールクリスタルシャイントヨタ シエンタ、ボディコーティングが完成しました。

サッパリと綺麗に仕上がりました!

元々定期的にお手入れされていたそうなので年式を考えますと痛みは少なめのお車でした。

それでもどうしても月日が流れれば塗装面の痛みが進んできてしまいます。

その傷んだ塗装面を磨いて整えますとスッキリとクリヤーで、そしてキリッと引き締まったボディに蘇ります!

先ほどもお話いたしましたが今回は軽めの磨きですので近くで見ればシミやスクラッチも

ライトを当てて見てしまえば少し残ってはおりますがパールホワイトという事もあって、

普段は気にならないかと思います。

スッキリと綺麗にリフレッシュしましたので気持ち良くお乗りいただけると思います(^_^)/

大切にお乗りになられているトヨタ シエンタのご紹介でした!

 

コーティングメンテナンスのタイミングは車によって各車バラバラなんですけど、

コーティングの再施工のタイミングもまたバラバラです。

と言いますのも車の痛みの進行は保管場所やお手入れ状況が皆同じではないので

痛みの進み具合も違ってきます。なので再施工のタイミングも違ってきます。

ただメンテナンスと同じで早めがやはりおすすめです。

痛みが酷くなる前ならば研磨する量も少なくなり必要以上に塗膜を薄くしないで

シミやスクラッチが除去出来ます。

シミが酷くなってしまうと研磨では除去出来なくなってきますのでコーティング再施工も

お早めにどうぞ~(^_^)/

 

 

 

 

この度は当店ご利用頂き誠にありがとうございました。

 

 

 

メルセデスAMG SLC43のボディコーティングです。

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはメルセデスAMG SLC43のボディコーティングです。

こちらのH29年式ブリリアントブルーメタリックのメルセデスAMG SLC43は

2020年7月にボディコーティングを施工いたしましたお車になります。

コーティング施工から3年半経過し痛みも気になってきたとの事で

今回はコーティング再施工のご依頼を頂きました。

その間にも定期的にメンテナンスにお越しくださっていた事もあって

パッと見た感じでは十分にお綺麗ではあるのですがライトの下で確認しますと

色々と見えて参ります(^^;

ではコーティング施工から3年半が経過しましたメルセデスAMG SLC43の

現状確認より始めて参りましょう。

まずはボンネットです。

洗車キズ系のスクラッチが多いです。

小さめのシミも多く付いていました。

ルーフは・・・

スクラッチはボンネット程は多くはないです。

ただやはりシミが気になります(^^;

トランクも・・・

拭きキズだと思うのですが所々に深めのキズが散見されました。

ボディサイドも・・・

何かで拭いたような痕跡が残っていました。

リアのフェンダーも・・・

スクラッチが多いです(^^;

ホイールは・・・

こちらも少々汚れ気味でした。

 

コーティング施工から3年半ですので痛みが進んでおりました。

特にボンネットとトランクのスクラッチとシミが気になります。

特にダークカラーなのでより目立ちます(^^;

気を付けて洗車していても簡単にキズが入ってしまいます。

これがパールホワイトとかでしたら同じ様に洗車キズが入っていても、

ここまでは目立たないんですけど・・・

とは言え多かれ少なかれ時間が経過すれば痛みが進んでしまうものですので

気持ち良くリフレッシュしていきたいと思います(^_^)/

 

まずはいつものように洗車後に鉄粉の付着確認をいたします。

専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応いたしますが・・・

鉄粉が少ないんです(驚)

リアも・・・

鉄粉が驚きの少なさでした。

もちろん全然付いていない訳ではないですよ!

よく見れば見つかります(笑)

 

鉄粉を処理しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックします。

元々がすくないのでアレですが(^^;更にスッキリと綺麗になりました。

リアも・・・

変り映えしませんけど綺麗になっております。

 

その後にボディにマスキングをして・・・

磨いていきます。

今回はミディアムポリッシングのエクストラプランをご提案させていただきました。

エクストラプランは経年車や中古車などに多く見られる小キズやシミなどを除去する

やや強めの磨きのプランです。深めの傷やシミは取れませんが、やや強めの磨きで水垢・

水シミ・小傷など除去する事で塗装表面がスッキリとしてボディの艶や光沢が上がり

お車全体の質感がUPいたします当店の人気プランになります。

 

磨きが終わりましたら今度はコーティング剤の出番です。

今回使用いたしましたコーティング剤はこちらの・・・

水玉撥水が気持ちいい~~

3M社製のセラミックコーティングです\(◎o◎)/!

水玉コロコロの高撥水タイプになります。

「3M™セラミックコーティング」は高光沢の輝きが得られ、磨いたばかりのような“艶と高撥水を維持します。

また表面上に保護層を形成し撥水効果を高め表面上を滑らかに仕上げることにより、防汚効果を発揮します。

3M™セラミックコーティングの詳しい事はこちらをご覧ください。→ 3M™セラミックコーティング

 

では各部の仕上がりを見ていきましょう。

まずはボンネットからです。

スッキリと、そしてサッパリと綺麗になりました(^_^)/

ルーフも・・・

スッキリとしました。

トランクも・・・

スクラッチも取れて綺麗になっております。

ボディサイドも・・・

スッキリとクリヤーです!

リアフェンダーも・・・

深いキズは残っていますけど綺麗になりました。

ホイールは・・・

タイヤもホイールも艶出しで仕上げております。

 

そしてブリリアントブルーメタリックのメルセデスAMG SLC43、ボディコーティングが完成しました。

施工前の写真と色合いが違ってすみませんm(__)m

それでも各部の写真で見て頂いたようにシミもスクラッチもスッキリとして

クリヤーで深みある艶々のブリリアントブルーメタリックに復活いたしました。

その艶感の向上は3M™セラミックコーティングの効果でもございます。

3M™セラミックコーティングをダーク系カラーに使用いたしますと

”高光沢の輝きと艶の向上“をより一層実感して頂けると思います。

オーナー様もお喜びになられているご様子でした。

ありがとうございました。

 

ダーク系のカラーは洗車キズなどのスクラッチが増えると白っぽく見えてきてしまい

色の深みが感じられなくなってしまいます。スクラッチだけではなくクスミやシミなども

増えてくると塗装の透明感(クリヤー感)が無くなり深みを感じなくなってきます。

そうなってくるとコーティング再施工のタイミングの目安かと思います。

あくまでも一つの目安ですけど再施工時期の判断はなかなか難しいと思いますので

再施工のタイミングでお悩みでしたら当店にお気軽にご相談ください(^_^)/

 

 

 

 

この度は当店ご利用頂き誠にありがとうございました。

 

 

トヨタ クラウンスポーツのボディコーティングです。

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはトヨタ クラウンスポーツのボディコーティングです。

プレシャスホワイトパールの新型クラウンスポーツです!

こちらは納車間もない新車でございます。

新世代クラウンシリーズの第2弾となりますクラウン スポーツです。

第一弾のクラウン クロスオーバーが発表された時のクラウンシリーズとして

4つのバリエーションが用意されると発表され驚きました(^.^)

どのクラウンも“これがクラウン??”と思わせる斬新なデザインで今までのイメージを一新しました!

昨年の11月には第三弾となるセダンが追加され、最後の第四弾となるエステートは当初は

“2023年度内の発売”だったようですが先日“2024年央以降 発売予定”に変更と

アナウンスがあったようです。 もう少しお待ちください(笑)

では新型クラウンスポーツの現状を確認して参りましょう!

まずはボンネットです。

若干汚れてはいますけど曇りもほぼ無く綺麗な塗装肌でございました。

ルーフも・・・

少し汚れていますけど塗装自体はクリヤーで綺麗でした。

ボディサイドも・・・

とってもお綺麗です!

リアは・・・

汚れは別として他の部位に比べると若干曇りを感じます。

ホイールは・・・

少し汚れはあるのですがグロスブラックなのでテカテカに光ってます!

ちなみに純正のホイールですが21インチなんだそうです(驚)

凄い時代になりました(*”▽”)

今回はホイールコーティングのご依頼も頂いておりますので後ほどコーティングをしていきます!

それと合わせてウインドウコーティングのご依頼も頂いておりますのでボディのご紹介の前に

ウインドウコーティングより見ていきましょう!

↓は現状です。

撥水剤が掛かっているようで水を弾いていました。

ただ何が塗られているかわかりませんので、その撥水剤を惜しげもなく落として

ガラス表面を一度リセットします。 上塗りはしません!

その後にウインドウ専用コーティング剤PGS-33でコーティングをしていきます。

PGS-33は撥水だけでなく防汚性・耐油膜性に優れたウインドウコーティング剤です!

最後に撥水チェックをしましたらウインドウコーティングの完成です!

 

引き続きボディの作業をご紹介してまいります。

まずは洗車後にボディに付いている鉄粉を処理していきます。

専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応いたします↓

よ~く見ればポツポツと反応が確認できますが少ないですね!

リアも・・・

反応が少なかったです。

 

鉄粉を処理しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックします↓

綺麗になりました!

元々ですけど(^▽^;)

リアも・・・

あまり変わり映えしないかも知れませんが鉄粉処理が済んでおります。

 

鉄粉等の異物処理が済みましたら今度はボディにマスキングをして・・・

磨いていきます。

今回は新車ですので新車プランでの磨きです。

新車プランは基本的に軽い磨きですが、磨く車(塗装面の状態)によって

その都度ポリッシャーやバフそしてコンパウンドのマッチングを変えて磨いています。

 

ポリッシングが終わりましたら今度はコーティング剤の出番です。

今回使用いたしましたコーティング剤はこちらの・・・

3M社製のセラミックコーティングです\(◎o◎)/!

水玉コロコロの高撥水タイプになります。

「3M™セラミックコーティング」は高光沢の輝きが得られ、磨いたばかりのような“艶と高撥水を維持します。

また表面上に保護層を形成し撥水効果を高め表面上を滑らかに仕上げることにより、防汚効果を発揮します。

3M™セラミックコーティングの詳しい事はこちらをご覧ください。→ 3M™セラミックコーティング

 

では各部の仕上がりを見ていきましょう。

まずはボンネットからです。

元々お綺麗なのですが更にスッキリして光沢感も向上しております。

ルーフも・・・

スッキリとクリヤーです。

ボディサイドも・・・

クリヤーで綺麗です。

リアも・・・

曇りが無くなり透明感が向上しています。

ホイールは・・・

ホイール専用コーティング剤、PCW-880でホイールコーティングです。

施工前と写真の色味が違っていますけど(汗)更にテカテカに輝いています(笑)

そしてプレシャスホワイトパールの新型クラウンスポーツ、新車コーティングが完成いたしました。

艶々に仕上がりました。

写真ですと新車のパールホワイトという事もあって施工前後の違いが伝わらないのですが

艶感が違います!

元々が曇りの少ない綺麗な塗装肌の新車でしたので磨きを入れてからコーティングを

掛けますと透明感と光沢感の向上を感じて頂ける仕上がりになっております。

その艶感の向上は3M™セラミックコーティングの効果でもございます。

艶感の違いが分かりにくいパールホワイトのお車でも3M™セラミックコーティングの

”高光沢の輝きと艶の向上“を実感して頂けると思います。

オーナー様も『艶々ですね~!』と、その違いをご実感されておりました!

ありがとうございました。

 

ご存じの方も多いと思いますがクラウンスポーツのヘッドライトは・・・

コレなんです(´▽`)

フォグランプのような佇まいですけどヘッドライトなんです。

ヘッドライトの上にある(通常のヘッドライトがある所)コの字型の細いライトは

デイライト&ターンシグナルです。

初めてクラウンシリーズが発表された時に実は私、ヘッドライトはどれ??と、

とても気になっていました(笑)

たぶんコの字型はデイライトだよな~~?? となるとアレはフォグランプじゃなくてまさかヘッドライト??

でもヘッドライトにしては小さいよな~?と勝手に一人で想像して盛り上がっていました(笑)

そしたらやっぱりコレがヘッドライトでした!

こんなに小さくてもヘッドライトとして光量が確保できるなんてビックリです。

技術の進歩は凄いですね!

という事は次に出るクラウンエステートのヘッドライトも、あの小さいのがそうなんでしょうね(^.^)

今から発売が楽しみです(謎)

 

 

 

 

この度は当店ご利用頂き誠にありがとうございました。

 

 

 

ロジウムホワイトプレミアムメタリックのCX-8です。

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはマツダCX-8のボディコーティングです。

こちらのロジウムホワイトプレミアムメタリックのマツダCX-8は納車間もない新車でございます。

昨年の12月下旬で生産を終了しましたCX-8ですがオーナー様がご購入する時は

既に新規の発注は出来なかったそうですが在庫があったようで無事、

ご購入されることが出来たそうです。

こちらのロジウムホワイトプレミアムメタリックはマツダの新色で、当店初入庫のボディカラーです。

マツダ曰く・・・ “雑味のないピュアな白さと、粒子のきめが細かく、面による陰影表現を際立たせる

金属質感を両立している。” ボディカラーなのだそうです。

確かに実車で見ますと、とても綺麗でピュアなホワイトなのですが光の加減によっては

金属調に輝いて見えます。 パールホワイトとはまた一味違う魅力的なホワイトです!

そんな魅力的なロジウムホワイトプレミアムメタリックの新車CX-8の現状を確認していきますと・・・

塗装が少し曇っているようです。

ルーフも・・・

若干曇りがあるようです。

ボディサイドも・・・

もう少しスッキリとクリヤーにしたいところです(笑)

リアは・・・

クリヤーでございます。

ただもう少しクリヤーになる! はず!?

ホイールも・・・

光沢感の高いホイールなので艶々です。

汚れも少なかったです。

今回はホイールコーティングのご依頼を頂いておりますので後ほどコーティングを

掛けて参ります。

それとウインドウコーティングのご依頼も頂いておりますので現状確認&作業を見ていきましょう。

↓は現状です。

既に撥水ワイパーに交換されたのでしょうか??

または撥水シャンプーか何かしらの撥水剤が掛かっていたようで撥水しておりました。

油膜による撥水ではない様です。

何による水弾きかはわかりませんが(^^;一度綺麗にガラス表面をリセット致します。

その後にウインドウ専用コーティング剤PGS-33でコーティングをしましたら・・・

コロコロの水弾きの完成です(^_^)/

ウインドウコーティングの耐久性はお車の保管状況やワイパーの使用頻度などによって

大きく変わってきます。目安は半年~1年位ですがワイパーのゴムを撥水ワイパーに

交換して頂くとコーティングの寿命が延びますのでウインドウコーティングを施工しました

お車には撥水ワイパーの交換をお薦めいたします!

既に交換済みだったかも知れませんけど(笑)

 

続いてはボディです。

まずは洗車です。その後にボディに付いている鉄粉を処理していきます。

専用のクリーナーをシュシュっと吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応します。

おぉ~!少ない!! 少ないぞぉ~(*”▽”)

リアも・・・

とっても少なかったです。

 

鉄粉を処理しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックします↓

元々反応が少ないので前も後ろも違いがわかりませんが・・・

鉄粉を含めた異物除去が済んでおります。

 

鉄粉処理が終わりましたらボディにマスキングをして・・・

磨いていきます。

今回は新車ですので新車プランでの磨きです。

新車プランは基本的に軽い磨きですが、磨く車(塗装面の状態)によって

その都度ポリッシャーやバフそしてコンパウンドのマッチングを変えて磨いています。

 

磨きが終了しましたら今度はコーティング剤の出番です。

今回使用しましたコーティング剤は・・・

PCX-S8です。

PCX-S8は美しい艶感・優れた耐擦り傷性・気持ちの良い水玉撥水が特徴のコーティング剤です!

詳しい事はこちらをご覧ください。 → PCX-S8

 

それでは各部の仕上がり具合を見ていきましょう!

まずはボンネットからです。

スッキリとクリヤーになりました!

ルーフも・・・

サッパリと綺麗です。

ボディサイドも・・・

施工前も十分にクリヤーでしたが磨くと更にスッキリとクリヤーなります。

いゃ、なりました(^.^)

それとリアも・・・

施工前と比べると更にクリヤーになっております。

ホイールは・・・

ホイール専用コーティング剤、PCW-880でホイールコーティングです。

元々光沢感の高いホイールですので写真で見るとあまり違いがないかも知れません(^▽^;)

見た目あまり変化ないのですがお手入れは楽になります(笑)

 

そしてロジウムホワイトプレミアムメタリックのマツダCX-8新車コーティングが完成いたしました。

綺麗なロジウムホワイトプレミアムメタリックが更に透明感が増して、

艶々の新車ボディに仕上がりました(^_^)/

正直、元々が綺麗なホワイトの新車ですので写真で見ると違い感ないかと思いますけど(汗)

各部の仕上がり写真で見て頂きましたように塗装の曇りを除去した事で

透明感がより一層向上しております!

以前のマツダ車は曇りが酷い個体が多かった印象なのですが今回のCX-8は塗装の曇りも僅かで

比較的クリヤーで綺麗な塗装でした。

塗装の曇りの影響は意外と大きくて、酷ければ酷いほど艶や光沢感が失われます。

そこを修正してからコーティングを掛けますと新車以上のコンディションに

仕上がります!

車は納車直後の新車が一番綺麗だと思われている方が多いのですが、

実は残念ながらそうでもないんです(^^;

新車でも塗装面が曇っている車は非常に多いんです。

また曇っているだけではなくシミやスクラッチも付いているものなんです。

という事は磨かないでコーティング剤を塗るだけですと、もちろん曇ったままですので

コーティング後も曇ったままのスッキリしない仕上がりです(;´∀`)

もちろん曇りだけではなくシミやスクラッチも残ったままです。

当店は新車でも磨きなどで不具合箇所を修正し、下地を整えてからコーティングをしています。

ですので経年車はもちろん、新車や新古車等のコーティングもカーコーティング専門店の

カービューティープロ カラーズへ是非どうぞ~(^_^)/

 

 

 

 

この度は当店ご利用頂き誠にありがとうございました。

 

 

 

シルバーメタリックのトヨタ アクアです!

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはトヨタ アクアのボディコーティングです。

H26年式 シルバーメタリックのトヨタ アクアです!

初代アクアが発売されましたのが2011年の冬(12月)でしたので発売から

もう13年も経つんですね(^.^)

2代目アクアが発売されたのが2021年ですので10年間販売された長寿命モデルでした!

その間も安定した売れ行きで販売ランキングでも常に上位にランキングされる人気者でした(^_^)/

ちなみに国内だけではなくグローバルで販売されていて国外ではアクアではなく、

PRIUS c(プリウスC)の名前で販売されていたそうです。

ハイブリッド繋がりという事でしょうか??

そんな人気者のアクアですが今回のお車は初期登録から10年経っておりますので

現状を見ていきますと・・・

クスミとスクラッチが凄いです(^▽^;)

もちろんシミも付いています(汗)

ルーフも・・・

色的にあまり目立ちませんが実はスクラッチが凄いんです(汗)

ボディサイドは・・・

ボンネットとルーフに比べますとスクラッチが少ないです。

リアも・・・

少ないのですがボンネットとルーフに比べればの話なので

それなりには付いているんです(^^;

ホイールは・・・

社外品なのでしょうか??

軽めの汚れは付いていますけど痛み自体は少なかったです。

 

初期登録から10年経ちましたのでシミやスクラッチ、そしてクスミ等の痛みが進んでいました。

シルバーメタリックという事もあり、屋外でパッと見た感じではそれ程傷んでいる様には見えません。

とは言え艶感も引けて“疲れた感じ”を醸し出していたのもまた事実でございます。

その辺りの塗装面の痛みを整えてボディをスッキリとリフレッシュしていきたいと思います!

では作業開始~~!!

 

まずは洗車後にボディに付いている鉄粉を処理していきます。

専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応いたします。

細かな反応が多いです。

新車時以来の鉄粉量なのか、その間に何度か鉄粉除去をされたのかわかりませんけど

新車時から10年で↑くらいの鉄粉量でしたら寧ろ少ないと思います。

中には半年ほどで↑くらい鉄粉が付いてしまうお車もございます(^^;

リアは・・・

反応が“流れて”しまっているので少しわかりにくいのですが

リアも少なかったです。

もしこれが10年分の鉄粉量だとしましたら“もの凄く少なかった”です。

 

鉄粉を処理しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックします↓

サッパリとしました。

リアも・・・

スッキリと綺麗になっております。

 

その後にボディにマスキングをして・・・

磨いていきます。

今回はミディアムポリッシングのエクストラプランをご提案させていただきました。

エクストラプランは経年車や中古車などに多く見られる小キズやシミなどを除去する

やや強めの磨きのプランです。深めの傷やシミは取れませんが、やや強めの磨きで水垢・

水シミ・小傷など除去する事で塗装表面がスッキリとしてボディの艶や光沢が上がり

お車全体の質感がUPいたします当店の人気プランになります。

 

ポリッシングが終わりましたら今度はコーティング剤の出番です。

今回使用しましたコーティング剤はこちらの・・・

PCX-S8です。

PCX-S8は美しい艶感・優れた耐擦り傷性・気持ちの良い水玉撥水が特徴のコーティング剤です!

詳しい事はこちらをご覧ください。 → PCX-S8

 

それでは各部の仕上がり具合を見ていきましょう!

まずはボンネットからです。

スクラッチもクスミもスッキリとしてクリヤーになりました(^_^)/

ルーフも・・・

サッパリと綺麗になりました!

ボディサイドも・・・

綺麗にライトが映り込むようになりました。

リアも・・・

サッパリと綺麗です(*’▽’)

ホイールは・・・

綺麗に洗った後に艶出しで仕上げております。

そしてシルバーメタリックのトヨタ アクア、ボディコーティングが完成いたしました。

艶々にリフレッシュいたしました!

シミやキズ、そしてクスミの影響で艶が引けておりましたが、

その塗装面の痛みを磨いて処理をしてからコーティングを掛けますと、

色の深みと艶を取り戻します(^_-)-☆

施工前は少し“お疲れ感が”漂っておりましたが施工後は艶も戻りボディ全体が“キリッ”と引き締まった

印象に変わったかと思います。

車をリフレッシュするにはコーティングを塗っただけでは車は綺麗になりません!

車を綺麗にするのは“磨き”が重要です。

いくらどんなに良い高価なコーティング剤を使っても下地がスクラッチだらけだったり

シミだらけだったり、また曇ったり傷んだりしている塗装面にコーティング剤を塗っただけでは

綺麗には仕上がりません! 塗装面は痛みはそのままですので(;´∀`)

下地を綺麗に整えてからコーティングしないと、何となく艶は出るけど、ただそれだけです(汗)

ですので下地が重要なんです!

綺麗になったボディにコーティング剤を塗る。これが本来のコーティング剤の使い方です。

ですのでカーコーティングはカーコーティング専門店にお任せください!

ちなみにですがカービューティープロ カラーズはカーコーティング専門店と言う噂です(笑)

皆様のご来店お待ちしております(^_^)/

 

 

 

 

この度は当店ご利用頂き誠にありがとうございました。

 

 

 

トヨタ GRカローラのボディコーティングです。

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはトヨタ GRカローラのボディコーティングです。

プレシャスメタルのトヨタ GRカローラです!

こちらは納車間もない新車でございます。

GRカローラは当店初入庫です(^.^)

5ドアハッチのカローラ スポーツをベースにGRヤリスのエンジンと4WDシステムを搭載した

スペシャルモデルです!

もちろん中身だけではなく見た目もスゴイです(*”▽”)

フロントのフェンダーが片側20mm、リヤフェンダーは片側30mm拡大されていて

更にフロントフェンダーやボンネットにはダクトも設けられていて見るからに速そうです。

エンジンは1.6リッターの3気筒ターボで、なんと304馬力もあるんだそうです。

まさに“最強のカローラ”です!

ではGRカローラの現状確認より始めて参りましょう。

ボンネットは若干塗装の曇りがあるようです。

ルーフも・・・

リアスポイラー部になります。汚れはありますが曇りは無くクリヤーです!

ボディサイドは・・・

それ程酷い訳ではないのですが映り込んだライトがボヤッと曇っています。

リアも・・・

同じような感じです。

悪くは無いのですがもう少しスッキリとした塗装肌に出来ると思います。

ホイールは・・・

こちらはノーマルではなくスタッドレスタイヤ用に履き替えられておりました。

汚れも僅かです。

 

全体的に塗装面が若干曇り気味です。

この新車時の曇りは“白ボケ”と言われるものです。

多くの方が新車時(納車時)が一番綺麗な状態だと思われているのですが、

実は新車の時点で塗装が曇っていたりシミやキズが付いていたりする事がとても多いのです。

この曇りがあると写真で見て頂いたように景色の映り込みが綺麗に映り込みません。

トヨタ車は比較的、曇りが少なくクリヤーな塗装肌に仕上がっている事が多いのですが

同じ車種の同じ色でも生産ロットによってバラツキがあります。

ちなみにそのバラツキは他メーカーでもある事です。

当店ではその曇り等の不具合箇所を処理してからコーティングを施工しています!

それでは新車GRカローラを新車以上のスッキリとクリヤーな塗装肌に仕上げていきたいと思います。

作業開始~!!

 

まずは洗車後にボディに付着している鉄粉を処理していきます。

専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応いたします↓

前も・・・

後ろも、とっても鉄粉が少なかったです!

新車でも結構多く付いている個体もあるのですが今回のお車はとっても少なかったです。

 

とは言え全然付いていない訳ではないので軽めの鉄粉除去を行っております。

鉄粉除去後の再チェックです↓

元々が少ないので・・・

写真で見てもほぼ変化が無いのですが異物処理が済んでおります。

 

鉄粉処理が終わりましたら今度はボディにマスキングをします。

磨いていきます。

今回は新車ですので新車プランでの磨きです。

新車プランは基本的に軽い磨きですが、磨く車(塗装面の状態)によって

その都度ポリッシャーやバフそしてコンパウンドのマッチングを変えて磨いています。

 

磨きが終わりましたら今度はコーティング剤の出番です。

今回使用いたしましたコーティング剤はこちらの・・・

PCX-S9です!

PCX-S9は『優れた撥水性被膜による汚れの固着低減』『特殊シランによる上質な光沢と保護効果』

『柔軟性にも優れた高密度な被膜による塗装保護』の低撥水タイプのコーティング剤になります!

PCX-S9の詳しい事はこちらをご覧ください。 →  PCX-S9

 

では各部の仕上がりを見ていきましょう。

まずはボンネットからです。

曇りも無くなりサッパリと綺麗になりました。

ルーフも・・・

元々お綺麗でしたが更にスッキリとしております!

ボディサイドも・・・

ボヤッとした曇りが無くなってライトがスッキリと綺麗に映り込むようになりました!

リアも・・・

透明感が向上しております!

最後にホイールです。

元々がお綺麗なのであまり違いが無いかも知れませんが(汗)タイヤもホイールも

艶出しで仕上げております。

 

そしてプレシャスメタルのトヨタ GRカローラ、新車コーティングが完成いたしました。

施工前の写真と写真の色合いが違ってしまいすみませんm(__)m

しかし艶々に仕上がっております(^_^)/

写真の色合いが違うので施工前後の引きの写真だと比較できませんが

各部の仕上がりの写真で見て頂いたように曇りが無くなった事で

透明感と光沢感が向上しております。

今回のGRカローラは比較的曇りも少なく綺麗な新車でしたが

新車でもかなり曇っている車両もございます。

その曇りを除去すると塗装本来の色と艶が出てクリヤーで艶やかなボディに変わります。

ですので新車でも磨きは必要だと当店は考えております。

もちろん1台1台曇り具合は違いますので磨き方も変わってきます。

ですのでカーコーティングはカーコーティング専門店がおすすめなんです!

新車もカーコーティング専門店『カービューティープロ カラーズ』へ是非どうぞ~(^_^)/

 

 

 

この度は当店ご利用頂き誠にありがとうございました。

 

 

 

プレミアムクリスタルレッドの新型ヴェゼルです。

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはホンダ ヴェゼルのボディコーティングです。

プレミアムクリスタルレッドメタリックのホンダ ヴェゼルです!

こちらは納車間もない新車でございます。

プレミアムクリスタルレッドメタリックの新型ヴェゼルは当店初入庫です(^.^)

とっても綺麗な赤で光の当たり方によっては深く濃い赤にも見える魅力的な赤です!

更にこちらのヴェゼルはフロントグリルを交換されていますのでボディカラーと相まって

スポーティでカッコイイですね(*’▽’)

そんなカッコイイ新車ヴェゼルを確認していきますと・・・

塗装面がモヤっと曇っておりました。

ちなみにご入庫時は少し汚れ気味でしたので↑の写真は洗車後です。

モヤっと見えるのは汚れではなくて塗装の曇りです。

ルーフも・・・

ややモヤけております(^^;

ボディサイドも・・・

少し曇り気味でした。

それと写真だとわかりにくいのですが全体的に洗車キズ系と思われる拭きキズが

結構多いんです(^^;

リアも・・・

少し曇り気味程度でしょうか。

ホイールは・・・

洗車前の状態です。

こちらも若干汚れ気味でした。

 

それとウインドウコーティングのご依頼も頂いておりますので現状確認&作業を見ていきましょう。

↓は現状です。

油分の付着も少ない様です。

だからと言ってそのままコーティング剤を塗るようなことはしません!

油分の付着が少なくても鉄粉処理→研磨→脱脂→その後にウインドウ専用コーティング剤PGS-33で

コーティングをしていきます。

PGS-33は撥水だけでなく防汚性・耐油膜性に優れたウインドウコーティング剤です!

そして最後に撥水チェックをして完成です!

 

続いてはボディです。

まずは洗車です。その後にボディに付いている鉄粉を処理していきます。

専用のクリーナーをシュシュっと吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応します。

色的にわかりにくいのですが黒っぽく点々と確認できます。

ポツポツと見れますが少ないですね!

リアも・・・

反応が流れていますけど少なかったです。

鉄粉を処理しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックします↓

前も後ろも・・・

鉄粉除去が済んでおります。

 

鉄粉処理が終わりましたらボディにマスキングをして・・・

磨いていきます。

今回は新車ですので新車プランでの磨きです。

新車プランは基本的に軽い磨きですが、磨く車(塗装面の状態)によって

その都度ポリッシャーやバフそしてコンパウンドのマッチングを変えて磨いています。

今回は曇りが気になりますので新車にしては少し強めの磨きで曇りを除去しました。

 

磨きが終了しましたら今度はコーティング剤の出番です。

今回使用しましたコーティング剤は・・・

PCX-S9です。

PCX-S9は『優れた撥水性被膜による汚れの固着低減』『特殊シランによる上質な光沢と保護効果』

『柔軟性にも優れた高密度な被膜による塗装保護』の低撥水タイプのコーティング剤になります!

PCX-S9の詳しい事はこちらをご覧ください。 →  PCX-S9

 

では各部の仕上がりを見ていきましょう。

まずはボンネットからです。

スッキリとしました!

ルーフも・・・

クリヤーで綺麗になりました!

ボディサイドも・・・

曇りが無くなりライトも輪郭がキリッと映り込むようになっています!

それと洗車キズもスッキリとしました。

リアも・・・

サッパリとしました。

最後にホイールです。

タイヤもホイールも艶出しで仕上げております。

 

そしてプレミアムクリスタルレッドメタリックのホンダ ヴェゼル、新車コーティングが完成いたしました。

クリヤー感が向上して艶々に仕上がりました!

僅かな曇りが無くなった事で、深みと透明感を感じて頂けるプレミアムクリスタルレッドメタリックに

仕上がっております(^_^)/

元々新車ですのでお綺麗ではあるんですけど更にそこに、ひと手間ふた手間かけてから

コーティングをしますと新車以上の艶感そしてクリヤー感ある新車に仕上がります!

新車は艶々ではあるのですが、その新車を更にツヤッツヤの新車に仕上げるには

新車でもコーティング前の下地作りが大切です。

新車でも新車特有の曇り(白ボケ)が酷い車やシミやキズが入っている車、

また鉄粉が多く付いている車も実は多いです。

ただ単にコーティング剤を塗るだけでは塗装本来の輝きは出ませんし

コーティング剤の効果も十分に発揮いたしません。

ですので新車を新車以上のツヤッツヤのボディに仕上げるには下地作りをちゃんと行っている

コーティングの専門店がお薦めです。

新車も経年車もカーコーティング専門店の『カービューティープロ カラーズ』へ

是非お任せください(^_^)/

 

話は変りますが早いもので今年も1月が終わりました。

年が明けてから、もう1ヶ月も経つんですね(>_<)

1ヶ月かぁ~~(汗)

何がって?? そりぁ~アレですよ。アレ。

ブログの遅れですよ(^▽^;)

実は今回のヴェゼルが今年初のボディコーティングだったんです(汗)

その他のボディコーティング以外の施工もあったのですが今年の初コーティングは

ヴェゼルでした。

現在、ブログでご紹介しておりますのはボディコーティングとコーティングメンテナンスのみで

その他の単品での施工作業はご紹介しておりませんm(__)m 申し訳ございません。

ブログを書くのに余裕が出たらその他の作業もご紹介したいのですが・・・(>_<) スミマセン。

まずはボディコーティングとコーティングメンテナンスのご紹介をこれ以上は

遅れないように頑張ります!

 

 

 

この度は当店ご利用頂き誠にありがとうございました。

 

 

 

 

 

新型N-BOXカスタムのボディコーティングです。

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはホンダ N-BOXカスタムのボディコーティングです。

メテオロイドグレーメタリックの新型N-BOXカスタムです!

こちらは納車間もない新車でございます。

新型N-BOXは当店初入庫になります(*’▽’)

みんな大好きN-BOXがフルモデルチェンジしました。

日本で一番売れている自動車なので気になっている方も多いのではないでしょうか。

先代のN-BOXよりもスッキリとしたスタイリングで洗練された印象です。

室内も水平基調で高さも低く抑えられていて視界も広いです!

なんでもインテリアデザインは古民家の囲炉裏をヒントにしているそうです。

そんなスッキリとシンプルなスタイリングに生まれ変わりました新型N-BOXカスタムの

現状確認より始めて参りましょう

まずはボンネットです。

ご入庫時は少し汚れ気味でしたので写真は洗車後に撮影したものになります。

塗装面が少しモヤっと曇っていました。

ルーフも・・・

少し曇り気味です(^^;

ボディサイドも・・・

やはり曇り気味です。

という事はリアも・・・

もちろん曇り気味です(^^;

ホイールは・・・

若干汚れ気味です。(ホイールは洗車前です)

今回はホイールコーティングのご依頼も頂いております。

それとウインドウコーティングのご依頼も頂いておりますのでウインドウの

現状と作業の方から見ていきましょう。

↓は現状です。

油分の付着も少ない様です。

油分の付着が少なくても鉄粉処理→研磨→脱脂→その後にコーティング塗布の

順番で作業を進めていきます。

最後に撥水チェックをしましたら・・・

ウインドウコーティングが完成です!

 

続いてはボディです。

まずは洗車です。その後にボディに付いている鉄粉等の異物を除去していきます。

専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応いたします。

点々と見えているのが専用のクリーナーに反応している鉄粉です。

少ないですね!

リアも・・・

反応が流れ気味ですけど鉄粉が少なかったです。

 

鉄粉を処理しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックします↓

前も後ろも・・・

綺麗になっております。

 

鉄粉除去が済みましたら次にボディにマスキングをして・・・

磨いていきます。

今回は新車ですので新車プランでの磨きです。

新車プランは基本的に軽い磨きですが、磨く車(塗装面の状態)によって

その都度ポリッシャーやバフそしてコンパウンドのマッチングを変えて磨いています。

 

磨きが終了しましたら今度はコーティング剤の出番です。

今回使用しましたコーティング剤は・・・

PCX-S9です。

PCX-S9は『優れた撥水性被膜による汚れの固着低減』『特殊シランによる上質な光沢と保護効果』

『柔軟性にも優れた高密度な被膜による塗装保護』の低撥水タイプのコーティング剤になります!

PCX-S9の詳しい事はこちらをご覧ください。 →  PCX-S9

 

それと今回はヘッドライトコーティングも行っております。

 

では各部の仕上がりを見ていきましょう。

まずはボンネットからです。

曇りも無くなってスッキリとしました(^_^)/

ルーフも・・・

サッパリとして綺麗です!

ボデイサイドも・・・

スッキリとクリヤーになりました。

リアも・・・

ライトの映り込みが綺麗になりました。

そしてホイールは・・・

ホイール専用コーティング剤PCW-880でコーティングです!

ホイールコーティングは艶感が向上するだけではなく汚れの固着も低減されますので

お手入れが楽になります。

 

そしてメテオロイドグレーメタリックの新型N-BOXカスタム、新車コーティングが完成いたしました。

クリヤー感が向上して綺麗に仕上がりました!

全体的に塗装面の曇っている状態でしたが各部の仕上がりの写真で見て頂いたように

モヤッとした曇りが無くなり、キリッとシャープに景色が映り込むクリヤーで

艶々ボディに仕上がっています!

いゃ、ツヤッツヤに仕上がっています(笑)

新車ですので元々艶々ではあるのですが、その新車を更にツヤッツヤの新車に仕上げるには

コーティング前の下地作りが大切です。

今回のN-BOXカスタムも少し曇り気味の塗装でしたが、新車を新車以上に輝かせるにはキチンとした

下地作りが必要です。新車でも新車特有の曇り(白ボケ)が酷い車やシミやキズが入っている車、

また鉄粉が多く付いている車も実は多いです。ただ単にコーティング剤を塗るだけでは塗装本来の

輝きは出ませんしコーティング剤の効果も十分に発揮いたしません。

ですので新車を新車以上のツヤッツヤのボディに仕上げるには下地作りをちゃんと行っている

コーティングの専門店がお薦めです。

新車も経年車もカーコーティング専門店の『カービューティープロ カラーズ』へ

是非お任せください(^_^)/

 

 

 

 

この度は当店ご利用頂き誠にありがとうございました。

 

 

 

ホンダ N-BOXにコーティング再施工のご依頼です。

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはホンダ N-BOXカスタムのボディコーティングです。

こちらのプラチナホワイトパールのN-BOXカスタムは2019年の1月に

ボディコーティングを施工させていただきましたお車です。

コーティング施工から5年を迎えるタイミングでコーティング再施工のご依頼を頂きました。

↑の写真で見るととってもお綺麗なのですが・・・

それもそのはず、↑の写真はコーティング再施工後の写真だからです(^▽^;)

施工前の写真を消去してしまいました(汗)

すみません。

ただ各部の施工前の写真は残っておりますので安心です(笑)

ではコーティング施工から5年が経過しましたN-BOXカスタムの現状確認より始めて参りましょう!

まずはボンネットです。

コーティング施工から5年ですのでシミやスクラッチが目立ちます。

ただその間に定期的にメンテナンスにお越しくださっていたのでクスミも少なく

艶感はまだまだ健在でございました!

ルーフも・・・

さすがに痛みが進んでおります。

ボディサイドは・・・

シミもスクラッチも少ないですね!

5年経過を感じませんでした。

リアは・・・

こちらも経過は良好でございました!

ホイールは・・・

若干汚れ気味でした。

 

コーティング施工から5年ですので痛みは進んでおりました。

特にボンネットやルーフの水平面にシミが目立ちます。

しかし定期的なメンテナンスの甲斐あってクスミは少なくボディサイドの

垂直面はまだまだお綺麗でした。

水平面は垂直面比べ、どうしても雨水が滞留しやすく紫外線の影響も受けやすいので

痛みの進行が早いです。

その辺りを含め、ボディ全体をリフレッシュしていきたいと思います!

 

その前にウインドウコーティングのご依頼も頂いておりますのでウインドウコーティングより

ご紹介して参りましょう。

まずは現状です。

フロントは1年半くらい前に再コーティングしています。

1年半以上経過していますので撥水力が弱まっているようです。

その弱くなってしまったコーティングを落としてから再度ウインドウ専用コーティング剤、

PGS-33でコーティングをして最後に撥水チェックをしましたら・・・

ウインドウコーティングの完成です。

 

続いてはボデイです。

洗車後にボディに付いている鉄粉を処理していきます。

専用のクリーナを吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応します。

半年前にメンテナンスで鉄粉を処理していますので約半年分の鉄粉量になります。

少し多めでしょうか(^^;

リアは・・・

逆に少なめでした。

鉄粉を処理しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックします。

綺麗になりました。

リアも・・・

サッパリとしました。

 

その後にボディにマスキングをして・・・

磨いていきます。

今回はミディアムポリッシングのエクストラプランをご提案させていただきました。

エクストラプランは経年車や中古車などに多く見られる小キズやシミなどを除去する

やや強めの磨きのプランです。深めの傷やシミは取れませんが、やや強めの磨きで水垢・

水シミ・小傷など除去する事で塗装表面がスッキリとしてボディの艶や光沢が上がり

お車全体の質感がUPいたします当店の人気プランになります。

 

磨きが終わりましたら今度はコーティング剤の出番です。

今回使用いたしましたコーティング剤はこちらの・・・

PCX-S9です。

前回のコーティング時は水玉撥水のPCX-S8でございましたが今回はPCX-S9をチョイスされました。

PCX-S9は『優れた撥水性被膜による汚れの固着低減』『特殊シランによる上質な光沢と保護効果』

『柔軟性にも優れた高密度な被膜による塗装保護』の低撥水タイプのコーティング剤になります!

PCX-S9の詳しい事はこちらをご覧ください。 →  PCX-S9

 

それでは各部の仕上がり具合を確認していきましょう!

まずはボンネットからです。

シミもサッパリとして透明感と艶感が向上いたしました!

ルーフも・・・

深いシミや線キズは残ってしまいますがスッキリとクリヤーに仕上がりました!

綺麗に感じたボディサイドも・・・

磨くと透明度が増してライトの映り込みが全然違ってきます(^_^)/

リアも・・・

スッキリとクリヤーになりました。

最後にホイールです。

タイヤもホイールも艶出しをして仕上げております。

そしてプラチナホワイトパールのN-BOXカスタム、ボディコーティングが完成いたしました!

綺麗に仕上がりました!

最初の写真と同じですけど(^▽^;)

艶や透明感が増して艶々のボディにリフレッシュしております。

その艶感は新車にも負けていないと思います。

オーナー様も『いゃ~随分とピカピカになっちゃったね~!』と、その違いをご実感されたご様子でした。

ありがとうございました。

 

コーティング再施工のタイミングはお車の使い方や保管状況によって本当に

各車バラバラなんですが、ホワイトやシルバ-等のライト系カラーで3年-~5年でしょうか。

黒等のダーク系カラーで2年~3年位でしょうか。

とは言え、あくまでも目安です(^^;

車の痛みの進行は駐車場の環境やお手入れ具合等で本当に各車バラバラです。

保管状況やお手入れが良ければもっと長くても問題ないお車もございますし

逆に厳しい環境でお車をご利用されている場合はもっと早いタイミングでの再施工が良いと思います。

一つ言えるのは痛みが酷くなる前、比較的綺麗なうちに再施工するのがおすすめです。

あまりに酷くなると磨いても除去出来ないシミやキズが多くなってしまいますのでお気を付けください。

再施工の時期の判断でお悩みでしたら当店にお気軽にご相談ください!

 

 

 

 

この度は当店ご利用頂き誠にありがとうございました。