N-BOXカスタム BLACK STYLEのコーティングです!

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはホンダ N-BOXカスタムのボディコーティングです。

プラチナホワイトパールのホンダN-BOXカスタムです!

特別仕様車のブラック スタイルでございます。

フォグランプガーニッシュやフロントグリル、リアライセンスガーニッシュ、

アルミホイール、更にドアハンドルやドアミラー等々をブラックでコーディネートされ、

スポーティーで引き締まったスタイルに仕立てられております。

ノーマルグレードと見比べますと結構雰囲気が違います(^_^)/

そんな引き締まったスタイルが特徴の新車N-BOXブラック スタイルの現状を

確認していきますと・・・

塗装面が少々曇り気味のようです。

ちなみに写真は洗車後です。

ルーフも・・・

少々わかりにくいのですが、やはり曇り気味です。

ボディサイドも・・・

ボヤッと曇っています。

リアも・・・

スッキリとしていません(^^;)

ホイールは・・・

洗車前です。

汚れ気味でした。

 

それとウインドウコーティングのご依頼も頂いておりますので

現状確認&作業を見ていきましょう。

まずは現状です。

 

あれ??

どうやら写真を撮り忘れたようです。

すみませんm(__)m

写真は有りませんが

納車前洗車の撥水シャンプーか何かが掛かっているようで水を弾いていました。

ただ撥水が落ち始めているようで撥水力は落ち気味でした。

その簡易的な撥水剤の付いているガラスを磨いてガラス表面を綺麗に一度リセットします。

その後にウインドウ専用コーティング剤PGS-33でコーティングをしていきます。

最後に撥水チェックをして・・・

コロコロの水玉撥水の出来上がりです!

PGS-33は撥水だけでなく防汚性・耐油膜性に優れたウインドウコーティング剤です!

 

続いてはボディです。

洗車後にボディに付いている鉄粉を処理していきます。

専用のクリーナ―を吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応します。

細かな反応がポツポツと確認できます。

リアも・・・

反応しております。

少々多めでしょうか。

 

鉄粉を処理しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックします↓

サッパリと綺麗になりました。

リアも・・・

スッキリと鉄粉等の異物処理が出来ております。

 

鉄粉処理が済みましたらボディにマスキングをして・・・

磨いていきます。

今回は新車ですので新車プランでの磨きです。

新車プランは基本的に軽い磨きですが、磨く車(塗装面の状態)によって

その都度ポリッシャーやバフそしてコンパウンドのマッチングを変えて磨いています。

 

磨きが終了しましたら今度はコーティング剤の出番です。

当店では新車でもここまでがコーティング剤を塗る前の下準備になります。 ← とても大事です(^.^)

今回使用しましたコーティング剤は・・・

PCX-S9です!

PCX-S9は『優れた撥水性被膜による汚れの固着低減』『特殊シランによる上質な光沢と保護効果』

『柔軟性にも優れた高密度な被膜による塗装保護』の低撥水タイプのコーティング剤になります!

PCX-S9の詳しい事はこちらをご覧ください。 →  PCX-S9

 

それでは各部の仕上がり具合を見ていきましょう!

まずはボンネットからです。

曇りが無くなってスッキリと綺麗になりました!

ルーフも・・・

良い感じです(*^_^*)

ボディサイドも・・・

曇りが取れてライトの映り込みがキリッとシャープになっております。

リアも・・・

透明感が向上しております。

最後にホイールです。

タイヤもホイールも艶出しをして仕上げています。

 

そしてプラチナホワイトパールのホンダN-BOXカスタム、

新車コーティングが完成致しました。

クリヤー感が向上して艶々に仕上がりました!

塗装の曇りが無くなった事で艶感が向上、そして透明感を

感じて頂ける仕上がりになっております(^_^)/

新車塗装の曇りは、程度こそございますが多くの新車に見られ、

寧ろ曇りのないクリヤーな新車の方が珍しいです。

また新車でもシミやキズが入っている車や鉄粉が多く付いている車も多く

ノーダメージの新車は稀です。

なので新車でも下地作りが重要なんです。

新車は基本的に艶々ではあるのですが、その新車を更にツヤッツヤの新車に

仕上げるには新車でもコーティング前の下地作りがとても大切です。

ただ単にコーティング剤を塗るだけでは塗装の曇りが無くなる訳ではないですし

シミやスクラッチが消えるわけでもございません。

ですので新車を新車以上のクリヤーでツヤッツヤのボディに仕上げるには

下地作りをちゃんと行っているコーティングの専門店がお薦めです。

新車も経年車もカーコーティング専門店の『カービューティープロ カラーズ』へ

是非お任せください(^_^)/

 

 

 

この度は当店をご利用頂き誠にありがとうございました。

 

 

 

 

 

クリスタルホワイトパールのGR86です!

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはトヨタ GR86のボディコーティングです。

クリスタルホワイトパールのトヨタ GR86です!

街中で見かける事も多いホワイトパールのGR86ですけど

意外や意外、ホワイトパールのGR86は当店初入庫でございます。

いゃ~私も今、知りました(笑)

こちらのオーナー様は先代の86からのお乗換えです。

なんでも先代の86の足回りやマフラー等のパーツ類がそのままGR86に

流用可能なんだそうですね。

今はノーマル状態を楽しいでいるそうですが、いずれはパーツを移植していく予定のようです。

そうやって弄って楽しんでいけるのが86&GR86の良さでもあります。

開発側もそれを考慮しているんだそうです。

ええ話や~(^.^)

話がそれましたが新車GR86の現状確認より始めて参りましょう!

まずはボンネットです。

写真は洗車後です。

若干塗装面に曇りがあるようでライトの映り込みがスッキリとしていません。

ルーフは・・・

よ~~く見ると細かなシミが付き始めております。

トランクも・・・

透明感が少々引けております。

ボディサイドも・・・

もう少しスッキリとしたいところです。

ホイールは・・・

洗車前です。

マットブラックですので少々の汚れでも汚れが目立ちます。

 

全体的に塗装面がやや曇り気味でクリヤー感と光沢感が引けている感じです。

この塗装の曇りは白ボケと言われるものです。

新車の塗装面が曇っている事は全然珍しい事ではなく実はよくある事です

ですので新車でもコーティング前にはしっかりとした下地処理(磨き)が必要なんです。

この曇り(白ボケ)を磨いて取り除くと透明感が増して塗装本来の色艶になります。

では曇りをスッキリと除去してコーティングしていきましょう!!

では作業開始!!

 

まずは洗車です。その後にボディに付いている鉄粉を処理していきます。

専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応します↓

反応が少し流れ気味ですけど反応自体は少々多めでした。

 

リアの垂直面も・・・

細かな反応が新車にしては多めでした。

 

鉄粉を処理しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックします。

スッキリと綺麗になりました。

リアも・・・

スッキリとし処理が出来ております。

 

鉄粉除去が済みましたら次にボディにマスキングをして・・・

磨いていきます。

今回は新車ですので新車プランでの磨きです。

新車プランは基本的に軽い磨きですが、磨く車(塗装面の状態)によって

その都度ポリッシャーやバフそしてコンパウンドのマッチングを変えて磨いています。

 

ポリッシングが終わりましたら今度はコーティング剤の出番です。

今回使用いたしましたコーティング剤はこちらの・・・

PCX-S8です。

PCX-S8は美しい艶感・優れた耐擦り傷性・気持ちの良い水玉撥水が特徴のコーティング剤です!

PCX-S8の詳しい事はこちらをご覧ください。 → PCX-S8

 

では各部の仕上がりを見ていきましょう。

まずはボンネットからです。

モヤッとした曇りが無くなってスッキリと綺麗になりました。

ルーフも・・・

シミが無くなって綺麗です。

トランクも・・・

曇りが無くなってライトの映り込みがキリッとしました!

ボディサイドも・・・

スッキリと綺麗になって透明感が向上しました。

最後にホイールです。

マットブラック本来の質感になりました!

 

そしてクリスタルホワイトパールのトヨタ GR86、新車コーティングが完成致しました。

曇りも無くなってスッキリとクリヤーそして艶々なボデイに仕上がりました!

色的に艶感が感じられにくい新車のホワイトパールのお車ですけど、

それでも曇りを除去することで透明感と艶感をしっかりと感じて頂ける

仕上がりになっております!

オーナー様も『おぉ~~!』と、その違いを感じて頂けたご様子でした!

ありがとうございました。

 

新車を新車以上に輝かせるには下地作りがとても重要です!

どんなに良いコーティング剤を使っても下地が曇ったり傷んだりしている塗装面に

コーティング剤を塗っただけでは綺麗には仕上がりません!

新車も経年車もお車を綺麗にするには磨きが重要です(^^) ← これとても大切です。

新車なのに磨きが必要??ではなく新車でも磨きが必要なんです。

塗装の曇りを取るとパール感も向上しますし透明感も上がります。

ですので新車コーティングも専門店のカービューティープロ カラーズへ是非どうぞ!!

 

 

 

この度は当店をご利用頂き誠にありがとうございました。

 

 

 

新型デリカミニにセラミックコーティングです。

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはミツビシ 新型デリカミニのボディコーティングです。

ホワイトパール&ブラックマイカの新型デリカミニです!

新型デリカミニは当店初入庫でございます。

初代デリカミニが発売されたのが2023年の1月に発表され5月より販売が開始されました。

なんとそれから約2年半の2025年の10月にフルモデルチェンジが行われ2代目デリカミニが

発売されました。

なんでも初代モデル開発中から2代目のモデルの開発も始まっていたんだそうです(驚)

珍しいパターンですね(*’▽’)

スタイリングはキープコンセプトながら、内外装共に質感を向上させ走破性と乗り心地も

向上しているそうです。

実際に見ても質感が高くて驚かされます。

特に内装のクオリティにビックリしました!

販売も大好評のようですが実車を見れば納得です(*^_^*)

そんなカッコイイ、新型デリカミニの現状確認より始めて参りましょう。

まずはボンネットです。

写真は洗車後です。

曇りも僅かでクリヤーでございます。

ルーフは・・・

シミとスクラッチが付き始めておりました。

ボディサイドは・・・

こちらは少々ボヤッと曇り気味のようです。

リアは・・・

少々曇りがあるようです。

ホイールは・・・

汚れ気味でした。

 

塗装面の曇りは部位によって“濃い” “薄い”の差がありました。

ボディ側面以外は比較的クリヤーな塗装肌でございましたが

やはり黒いルーフにはシミも付き始めておりました。

いずれも軽いものでしたが、しっかりと下地を整えてから

コーティングを掛けていきたいと思います。

では作業を進めて参りましょう!

 

まずは洗車後にボディに付いている鉄粉を処理していきます。

専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応いたします。

ポツポツと反応が確認できます。

新車ですけど意外と多かったです(^^;)

ただ新車でもこれ位の鉄粉は付いている事は珍しい事ではございません。

リアは・・・

とっても少なかったです。

 

鉄粉を処理しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェック致します。

スッキリとしました!

リアは・・・

元々の反応が少ないのでアフター感がありませんが鉄粉等の

異物処理が済んでおります。

 

鉄粉処理が終わりましたら今度はボディにマスキングをして・・・

磨いていきます。

今回は新車ですので新車プランでの磨きです。

新車プランは基本的に軽い磨きですが、磨く車(塗装面の状態)によって

その都度ポリッシャーやバフそしてコンパウンドのマッチングを変えて磨いています。

 

ポリッシングが終わりましたら今度はコーティング剤の出番です。

今回使用いたしましたコーティング剤はこちらの・・・

“EXE zero7”です!

EXE zero7は強靭かつ柔軟性のある高耐久セラミック被膜を形成し、

高い撥水性と高い防汚性能、そして高い耐薬品性に優れ深みある艶感を

演出するセラミックコーティング剤となります(^_^)/

EXE zero7は水玉コロコロの高撥水タイプのコーティング剤です。

EXE zero7の詳しい事はこちらをご覧ください。 → EXE zero7

 

では各部の仕上がりを見ていきましょう。

まずはボンネットからです。

元々クリヤーでございましたが磨くと更にスッキリと透明感が増します!

ルーフも・・・

シミもスクラッチも処理できて綺麗です(*^_^*)

ボディサイドも・・・

曇りが無くなってスッキリ感が向上しています!

リアも・・・

クリヤーになりました!

ホイールも・・・

コーティングのご依頼を頂いておりますのでホイール専用コーティング剤、

PCW-880でホイールコーティングです。

ホイールコーティングは艶感が向上するだけではなく汚れの固着も低減されますので

お手入れが楽になります。

 

ホワイトパール&ブラックマイカの新型デリカミニ、新車コーティングが完成致しました。

良い艶感に仕上がりました!

各部の仕上がり写真で見て頂いたようにシミやスクラッチ、そして曇りが取れて

透明感と光沢が向上し、景色の映り込みもスッキリとシャープになっております(^_^)/

オーナー様も『おぉ!スゲ~ピカピカ!!』と、その違いを感じて頂けたご様子でした。

ありがとうございました。

 

ご覧いただきましたように車は納車直後がベストな状態・・・という事は実は稀なんです。

曇り(白ボケ)やシミ、スクラッチが付いている事が残念ながらとっても多いんです(涙)

また鉄粉が多く付いている事も珍しくないんです。

当店はそれらの不具合箇所を磨きなどで処置して下地を整えてから

コーティングをしています。

それと艶感の向上には新しいセラミックコーティング剤“EXE zero7”が

一翼を担っているんです!

“EXE zero7”は艶感の違いが分かりにくいライトカラー系の

お車でも艶の向上を実感して頂けると思います。

ご興味のある方はお気軽にお問い合わせください。

お待ちしております!

 

 

 

 

この度は当店をご利用頂き誠にありがとうございました。

 

 

 

 

トヨタ ヤリスクロスのボディコーティングです。

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはトヨタ ヤリスクロスのボディコーティングです。

R4年式プラチナホワイトパールマイカのヤリスクロスハイブリッドです。

モデリスタのエアロが装着され先進感を増したスタイリングですね!

こちらのヤリスクロスは新車でご購入されたそうですが、

訳あって暫く洗車ができなかったそうです。

その間に付いてしまった汚れが凄かったそうで一度綺麗にリフレッシュしたいとの事で

当店にご相談に来られました。

ご入庫時は、あまりに汚れが酷いからと事前にオーナー様が洗車をしてから

お越しくださいましたので、お綺麗でした。

ありがとうございます。

では初期登録から4年を迎えますヤリスクロスの現状確認より始めて参りましょう。

まずはボンネットです。

写真は洗車後の撮影です。 ←当店での。

洗車後と言うよりも鉄粉処理等、一通り磨き前までの作業が済んだところです。

洗車キズ系のスクラッチはございますがシミは少なかったです。

ルーフは・・・

逆に洗車キズ系のスクラッチは少なくシミの方が気になります。

先ほどもお話し致しましたが、ご入庫前に洗車をされたのでボディの汚れは

少なかったのですが・・・

ドアの内側の汚れが凄かったです(^▽^;)

ボディサイドは・・・

少し塗装面に曇りがあるようですが痛みは少ないです。

リアも・・・

痛み自体は少なかったです。

ホイールは・・・

洗車前です。

軽めの汚れでした。

 

ご覧いただきましたように初期登録から間もなく4年を迎えると思いますと

塗装面自体の痛みは少なめでお綺麗なんです。

ただドアの内側や隙間に積もった汚れ等、なかなか凄かったです(^^;)

その辺りを含めスッキリと綺麗にリフレッシュをしていきたいと思います。

 

まずは洗車後にボディに付着している鉄粉を処理していきます。

専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応いたします↓

反応しまくりでした(^▽^;)

鉄粉が多かったです。

リアの垂直面は・・・

ボンネットやルーフの水平面に比べるとかなり少なめでした。

 

鉄粉を処理しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックします↓

スッキリと処理できております。

リアも・・・

綺麗になりました。

 

鉄粉処理が終わりましたら今度はボディにマスキングをします。

そして磨いていきます。

今回はエクストラプランでございます。

エクストラプランは経年車や中古車などに多く見られる小キズやシミなどを

除去するやや強めの磨きのプランです。

深めの傷やシミは取れませんが、やや強めの磨きで水垢・水シミ・小傷など

除去する事で塗装表面がスッキリとしてボディの艶や光沢が上がり

お車全体の質感がUPいたします当店の人気プランになります。

 

ポリッシングが終わりましたら今度はコーティング剤の出番です。

今回使用いたしましたコーティング剤はこちらの・・・

カービューティープロのベストセラーコーティング剤PCX-V110です!

PCX-V110は塗装の深い艶を引き出すとともに、耐薬品性(塩害、融雪剤)・防汚性に優れた

滑水被膜を形成し、外的要因から塗装面を保護する低撥水タイプのコーティング剤になります!

 

それでは各部の仕上がり具合を見ていきましょう!

まずはボンネットからです。

スクラッチも消えてサッパリとしました。

ルーフも・・・

シミが無くなって綺麗になりました。

もちろんドアの内側も・・・

綺麗になっています(^_^)/

ボディサイドも・・・

塗装の曇りが取れてクリヤー感が向上しています。

リアも・・・

スッキリと綺麗です。

最後にホイールです。

タイヤもホイールも艶出しをして仕上げています。

 

そしてプラチナホワイトパールマイカのヤリスクロス、

ボディコーティングが完成いたしました。

艶々にリフレッシュいたしました!

ご入庫時は塗装面の所々にスクラッチやシミそして曇り等ございましたが、

その痛んだ塗装面を磨いて処理をしてからコーティングを掛けますと、

色の深みと艶を取り戻します!

その艶感は新車にも負けていないと思います。

オーナー様もお喜び頂けたご様子でした。

ありがとうございました。

 

今回のヤリスクロスは初期登録から間もなく4年を迎えるお車でした。

暫く洗車ができなかった事もあって細部の汚れやドア内の汚れが特に進んでいました。

お車は保管場所やご利用状況によって傷み方が様々です。

同じ洗車をしない車でも毎日ご使用している車よりも、あまり動かさずに放置気味の

車の方が痛みが進んでしまう傾向です。

塗装面も痛み汚れも蓄積してしまいます。

でも諦める事はございません!

リフレッシュすれば、また綺麗にお乗りいただく事が出来ます!!

お車の輝きでお困りでしたら当店にお気軽にご相談ください(^_^)/

 

 

 

 

この度は当店をご利用頂き誠にありがとうございました。

 

 

 

スズキ スイフトスポーツにセラミックコーティングです。

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはスズキ スイフトスポーツのボディコーティングです。

R5年式プレミアムシルバーメタリックのスイフトスポーツです!

初期登録から3年経過したお車になります。

オーナー様は今年になってこちらのスイフトスポーツをご購入されたそうですが

なんかいまいちスッキリとしていないので一度綺麗にしたいと

当店にお越しくださいました。

ありがとうございます。

では初期登録から3年を経過しましたスイフトスポーツの

現状確認より始めて参りましょう。

まずはボンネットです。

ボヤッと曇っています。

初期登録から3年ですので、その間に付いたクスミもあると思いますが

元々の塗装の曇りもあるのだと思います。

ルーフも・・・

スッキリとしていません。

でも逆に3年経過と考えますと痛みは少ないのではないかと思います。

ボディサイドも・・・

ライトの映り込みがスッキリとしていません。

リアも・・・

曇り気味でした。

ホイールは・・・

とってもお綺麗でした!

 

今見て頂いた現状の写真は洗車後と言うよりも鉄粉処理等、

一通り磨き前までの作業が済んだところなので、実際のご入庫時点での

塗装面の状態よりも、だいぶ綺麗になっております。

と言いますのも実は鉄粉が凄かったのです(汗)

鉄粉が点々と沢山付いているのが目視でもわかる状態でした。

それらの影響もあってご入庫時点では艶感がだいぶ引けております。

その辺りの塗装面の痛みを整えてボディをスッキリとリフレッシュしていきたいと思います!

では作業開始~~!!

 

まずは洗車後にボディに付いている鉄粉を処理していきます。

専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応いたします。

先ほどもお話ししましたように鉄粉がとても多いんです(^▽^;)

オーナー様も『茶色い点々が付いている』『洗車時にスポンジが引っかかる』と

言われていたのですが、これが原因でございます。

リアも・・・

多かったです。

 

鉄粉処理が終わりましたら再度クリーナーを吹きかけて再チェックします・・・

スッキリと処理できました~

リアも・・・

バッチグ~です。 ←古っ!

 

鉄粉除去が無事に済みましたら次にボディにマスキングをして・・・

磨いていきます。

今回はミディアムポリッシングのエクストラプランをご提案させていただきました。

エクストラプランは経年車や中古車などに多く見られる小キズやシミなどを除去する

やや強めの磨きのプランです。深めの傷やシミは取れませんが、やや強めの磨きで水垢・

水シミ・小傷など除去する事で塗装表面がスッキリとしてボディの艶や光沢が上がり

お車全体の質感がUPいたします当店の人気プランになります。

 

ポリッシングが終わりましたら今度はコーティング剤の出番です。

今回使用いたしましたコーティング剤はこちらの・・・

“EXE zero7”です!

EXE zero7は強靭かつ柔軟性のある高耐久セラミック被膜を形成し、

高い撥水性と高い防汚性能、そして高い耐薬品性に優れ深みある艶感を

演出するセラミックコーティング剤となります。

EXE zero7は水玉コロコロの高撥水タイプのコーティング剤です。

EXE zero7の詳しい事はこちらをご覧ください。 → EXE zero7

 

では各部の仕上がりを見ていきましょう。

まずはボンネットからです。

塗装面の曇りが無くなって透明感を感じて頂ける塗装肌になりました!

ルーフも・・・

スッキリと綺麗になりました。

ボディサイドも・・・

ライトの映り込みがキリッとシャープですね!

リアも・・・

ボヤッとした曇りが無くなって綺麗です。

最後にホイールです。

タイヤもホイールも艶出しをして仕上げています。

 

そしてプレミアムシルバーメタリックのスイフトスポーツ、

セラミックコーティングが完成致しました!

艶々に仕上がりました!

ご入庫時は全体的に曇り気味の塗装肌でしたが、

その曇った塗装肌を磨きで除去し塗装表面をリフレッシュします。

その後にコーティング剤で仕上げますと透明感ある艶々のボディが出来上がります!

その艶感は新車にも負けないツルピカボディに仕上がったと思います。

オーナー様もお喜び頂けたご様子でした。

ありがとうございました。

 

誤解を恐れずに言ってしまうとコーティングを塗っても車は綺麗になりません!

車を綺麗にするのはコーティング前の“下地作り”です。

いくらどんなに良い高価なコーティング剤を使っても下地が

スクラッチだらけだったりシミだらけだったり、また曇ったり傷んだりしている塗装面に

コーティング剤を塗っただけでは綺麗には仕上がりません!

塗装面はそのままですし鉄粉も付いたままですので(^^;)

下地を整えてからコーティングしないと何となく艶は出るけど、ただそれだけです(汗)

ですので下地が重要なんです!

一言でコーティングと言いましても洗車してコーティング剤を塗るだけの作業もコーティングですし、

幾つもの工程を経て下地を整え、そしてコーティング剤を塗るのもコーティングです。

同じコーティングでも、もちろん仕上がりは全然違います!

綺麗になったボディにコーティング剤を塗る。これが本来のコーティング剤の使い方です。

ですのでカーコーティングはカーコーティング専門店のカービューティープロ カラーズにお任せください!

皆様のご来店お待ちしております(^_^)/

 

 

 

 

この度は当店をご利用頂き誠にありがとうございました。

 

 

 

ニュートリノグレーの新型レクサスIS300h“F SPORT”です!

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのは新型レクサスIS300h“F SPORT”のボディコーティングです。

ニュートリノグレーのレクサスIS300h“F SPORT”です。

現行型となる3代目レクサスISは2013年にデビューしましたので

登場から13年の息の長いモデルになります。

その間もコツコツと進化を続けてきましたが今年の1月に

ビッグマイナーチェンジが行われました!

フロントデザインも刷新されて、より精悍なデザインとなりましたが

それ以上に大きく変わったのがインストルメントパネルのデザインではないでしょうか。

発売から13年の車でインストルメントパネルを変更するぐらいですので

まだまだ現行型モデルが続いていくことでしょう。

今や世界的に見てもFRレイアウトのスポーツセダンはレアな存在となってしまいましたので

少しでも長く生産を続けてほしいですね!

話がそれましたが新車のレクサスIS300h“F SPORTの現状を確認していきましょう。

まずはボンネットです。

写真は洗車後です。

洗車後と言うよりも鉄粉処理等、一通り磨き前までの作業が済んだところです。

ここまでの作業で落ちなかったシミも確認できます。

それよりも実は鉄粉が凄かったのですが、それは後でのお楽しみです(笑)

ルーフも・・・

シミが付き始めておりました。

トランクも・・・

シミやスクラッチも確認できますが塗装面自体は曇りも少なく

クリヤーな塗装肌でございます。

ボディサイドも・・・

曇りも僅かでお綺麗でした。

ホイールは・・・

洗車前です。

汚れも少なくお綺麗でした。

 

それとウインドウコーティングのご依頼も頂いておりますのでウインドウコーティングの

現状確認&作業の方をご紹介していきます。

↓は現状です。

納車仕上げ時の撥水シャンプー又は何かしらの撥水剤が掛かっていたようですが

撥水力が落ちています。

その弱った撥水被膜を落としてガラス表面をリセットします。

その後にウインドウコーティングですが今回はカービューティープロの

新しいウインドウコーティング剤“EXE-W6”でコーティングをしました!

最後に撥水チェックをしましたらウインドウコーティングの完成です。

“EXE-W6”は従来のコーティング剤に比べ“高撥水” “高耐久” を誇り更にワイパーの

ビビりも少なく安定したワイピング性能をもたらす新しいウインドウコーティング剤になります。

こちらの“EXE-W6”は基本的にフロントウインドウ専用となりますので、

その他の部位は従来のPGS-33での施工になります。

 

続いてはボディです。

洗車後にボディに付いている鉄粉等の異物を除去していきます。

先ほど前フリをしましたように鉄粉が多いんです。

まだ新しいお車なのですが比較的短期間のうちに鉄粉が沢山付いてしまったようです。

原因はわかっていて駐車場が線路の直ぐ脇なのだそうです。

なので短期間のうちに鉄粉が沢山付いてしまいます(^^;)

垂直面は・・・

付いてはいますけど水平面に比べるとやはり少ないです。

 

鉄粉を処理しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックします↓

スッキリしました~!

垂直面も・・・

綺麗になっております。

 

鉄粉除去が終わりましたら次にボディにマスキングをして・・・

磨いていきます。

今回は新車ですので新車プランでの磨きです。

新車プランは基本的に軽い磨きですが、磨く車(塗装面の状態)によって

その都度ポリッシャーやバフそしてコンパウンドのマッチングを変えて磨いています。

 

ポリッシングが終わりましたら今度はコーティング剤の出番です。

今回使用いたしましたコーティング剤はこちらの・・・

“EXE zero7”です!

EXE zero7は強靭かつ柔軟性のある高耐久セラミック被膜を形成し、

高い撥水性と高い防汚性能、そして高い耐薬品性に優れ深みある艶感を

演出するセラミックコーティング剤となります(^_^)/

EXE zero7は水玉コロコロの高撥水タイプのコーティング剤です。

EXE zero7の詳しい事はこちらをご覧ください。 → EXE zero7

 

では各部の仕上がりを見ていきましょう。

まずはボンネットからです。

スッキリと綺麗です。

ルーフも・・・

シミが無くなってサッパリとしました。

トランクも・・・

綺麗ですね!

ボディサイドは・・・

曇りが取れて透明感が向上しています。

ホイールも・・・

コーティングのご依頼を頂いておりますのでホイール専用コーティング剤、

PCW-880でホイールコーティングです。

ホイールコーティングは艶感が向上するだけではなく汚れの固着も低減されますので

お手入れが楽になります。

 

 

そしてニュートリノグレーの新型レクサスIS300h“F SPORT”、

新車コーティングが完成致しました。

艶々に仕上がりました。

新車なんで塗装面はお綺麗なんですけど、それでも既に付いていましたシミやスクラッチ、

また塗装面の曇りを磨いて処理してからコーティングをしますと更にクリヤー感と

艶が増しボディがツヤッツヤになります!

オーナー様も「納車の時よりも綺麗!!」と、その違いを感じていただけたご様子でした。

ありがとうございました。

 

 

鉄粉が多くついてしまう要因もいくつかあるのですが大きな幹線道路や線路の近く、

鉄工所など金属を扱っている場所の近くに駐車している場合はどうしても鉄粉が

多くついてしまいます。

沢山付きますと茶色い点々が目立ち始め、更に時間が経つと鉄粉から錆が滲み出て

シミのように広がってしまう事もございます。

更に時間が経てば経つほど錆が広がっていきます。

白いお車ですとかなり目立ちますので異変に気が付くのは早いかも知れませんが

これがブラック等のダークカラー系の車は良くも悪くも鉄粉が目立ちません。

しかし目立たないだけで確実に付いてますので注意が必要です。

洗車時にスポンジやクロスが引っかかるような感じがしましたら鉄粉が

多く付いているサインかもしれません。

洗車時に違和感を感じましたらお気軽にご相談ください。

 

 

 

 

この度は当店をご利用頂き誠にありがとうございました。

 

 

 

トヨタ ランドクルーザー300にボディコーティングです。

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはトヨタ ランドクルーザー300のボディコーティングです。

プレシャスホワイトパールのランドクルーザー300です!

ランドクルーザー300は当店初入庫でございます。

大きいですね~。

わかってはいても、やっぱり大きいです(笑)

ランドクルーザーはバリエーションが増えて現在では4つのモデルが展開されています。

今年の5月にライトデューティーモデルとして発売されましたランドクルーザーFJ。

その対極ともいえるヘビーデューティーモデルの70シリーズ。

それとランドクルーザーの中核モデルとし“プラド”から車名変更までされて新たに

生まれ変わりましたランドクルーザー250。

そして「The King of 4WD」として君臨し、ランクルブランドを牽引しているのが

今回のランドクルーザー300です!

ランドクルーザーシリーズのフラッグシップという事もあって存在感は別格でございます。

特に今回のお車はモデリスタのエアロパーツが装着されていますので

迫力マシマシです(*’▽’)

そんな迫力マシマシの新車ランドクルーザー300の現状を確認していきますと・・・

ほんの少しだけ曇りがあるのですがクリヤーでございます。

ちなみに写真は洗車後の撮影になります

ルーフも・・・

言われなければ分からない程度のごく僅かな曇りがあるのですが・・・

写真だわからないと思います。

逆にその程度の僅かな曇りです。

ボディサイドは・・・

こちらも若干曇りを感じますがクリヤーな塗装肌でございます。

リアは・・・

曇っています。

リアだけ曇りが濃くてわかりやすいと思います。

ホイールは・・・

軽めの汚れでした。

 

基本的にクリヤーでお綺麗な塗装肌でございましたがリアパネル周辺のみ

曇りが濃くてクリヤー感が引けておりました。

新車時の白ボケと言われる塗装の曇りはボディ全体が同じような曇り具合ではなく

場所によって曇りの程度が違います。

その曇りを除去して全体的に統一感ある塗装肌に仕上げていきたいと思います。

では作業を始めていきましょう。

作業開始!!

 

まずは洗車後にボディに付いている鉄粉を処理していきます。

専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応します↓

点々と見えているのが専用のクリーナーに反応している鉄粉です。

鉄粉多めでした(^▽^;)

 

リアは・・・

少なかったです。

 

鉄粉を処理しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックします↓

スッキリと綺麗になりました。

リアは・・・

アフター感がございませんが鉄粉等の異物処理が済んでおります。

 

鉄粉除去が済みましたら次にボディにマスキングをして・・・

磨いていきます。

今回は新車ですので新車プランでの磨きです。

新車プランは基本的に軽い磨きですが、磨く車(塗装面の状態)によって

その都度ポリッシャーやバフそしてコンパウンドのマッチングを変えて磨いています。

 

ポリッシングが終わりましたら今度はコーティング剤の出番です。

今回使用いたしましたコーティング剤はこちらの・・・

“EXE zero7”です!

EXE zero7は強靭かつ柔軟性のある高耐久セラミック被膜を形成し、

高い撥水性と高い防汚性能、そして高い耐薬品性に優れ深みある艶感を

演出するカービューティープロ の最新セラミックコーティング剤となります。

EXE zero7は水玉コロコロの高撥水タイプのコーティング剤です。

EXE zero7の詳しい事はこちらをご覧ください。 → EXE zero7

 

では各部の仕上がりを見ていきましょう。

まずはボンネットからです。

元々クリヤーで綺麗な塗装肌でしたのでアレですが(^^;スッキリと綺麗に仕上がっております!

ルーフも・・・

クリヤーで綺麗です!

ボディサイドは・・・

僅かな曇りが取れて更にスッキリとクリヤーになりました。

リアも・・・

モヤモアとした曇りが無くなってサッパリとしました。

 

最後にホイールです。

タイヤもホイールも艶出しをして仕上げています。

 

そしてプレシャスホワイトパールのランドクルーザー300、

新車コーティングが完成致しました。

いい艶感に仕上がりました。

元々お綺麗な、しかもホワイトパールの新車ですので写真ですと施工前後の違いが

あまり伝わらないのですが(^^;艶感が違います!

曇りの少ない綺麗な塗装肌の新車でしたが、それでも磨きを入れてからコーティングを

掛けますと透明感と光沢感の向上を感じて頂ける仕上がりになっております。

オーナー様も『綺麗になった~』と、その違いをご実感されておりました!

ありがとうございました。

 

車は納車直後の新車が一番綺麗だと思わている方が多いのですが、

実は残念ながらそうでもないんです(^^;

今回のお車は塗装の曇りも僅かでしたが新車でも、もの凄く曇っている車は非常に多いんです。

また曇っているだけではなくシミやスクラッチも付いているのも普通なんです。

という事は磨かないでコーティング剤を塗るだけですと、もちろん曇ったままですので

コーティング後も曇ったままのスッキリしない仕上がりです(;´∀`)

もちろん曇りだけではなくシミやスクラッチも残ったままです。

当店は新車でも磨きなどで不具合箇所を修正し、下地を整えてからコーティングをしています。

ですので経年車はもちろん、新車や新古車等のコーティングもカーコーティング専門店の

カービューティープロ カラーズへ是非どうぞ~(^_^)/

 

 

 

 

この度は当店をご利用頂き誠にありがとうございました。

 

 

 

マツダ CX-80にセラミックコーティングです。

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはマツダ CX-80のボディコーティングです。

メルティングカッパーメタリックのマツダ CX-80です!

こちらは納車間もない新車でございます(^_^)/

CX-80は当店初入庫になります。

3列シートのフラッグシップSUVだけあって大きいです!!

ロングノーズ&キャビンが長いことでフラッグシップらしい伸びやかで

優雅なフォルムでございます。

またCX-80に新たに投入されましたメルティングカッパーメタリックも

上質感あってよく似あっています。

なんでもメルティングカッパーメタリックは「銅を溶かした表面に少しサンドブラストを

かけたような新しいニュアンスのカラー」なんだそうです。

カッパーは他のメーカーでも採用が増えつつあるカラーですので

今後は街中で見かける機会も増えてきそうです。

話がそれましたが新車CX-80の現状確認より始めて参りましょう。

まずはボンネットです。

塗装に曇りがあるようでライトの映り込みがモヤモヤとしております。

ちなみに写真は洗車後の撮影になります。

ルーフも・・・

僅かに曇りがあるようです。

ボディサイドは・・・

クリヤーでございました(^_^)/

リアは・・・

ほんの少しモヤッとしております。

ホイールは・・・

洗車前です。

少々汚れておりました。

 

それとウインドウコーティングのご依頼も頂いておりますので

ボディのご紹介の前にウインドウコーティングより見ていきましょう!

↓は現状です。

油膜の付着も少ないようです。

だからと言ってそのままコーティング剤を塗るような事は致しません。

洗浄→鉄粉処理→研磨→脱脂→その後にコーティング塗布です。

コーティング剤はウインドウ専用コーティング剤PGS-33でコーティングをします。

最後に撥水チェックをしましたらウインドウコーティングの完成です。

 

続いてはボディです。

洗車後にボディに付いている鉄粉を処理していきます。

専用のクリーナ―を吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応します。

反応が流れ気味なのでアレですが(^_^;)良~く見ますと所々に反応が確認できます。

反応は有りますが多くは無いですね。

リアの垂直面も・・・

少なかったです。

 

鉄粉を処理しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックします↓

スッキリと綺麗になりました。

リアも・・・

元の反応がすくないのでアフター感ありませんが(汗)綺麗に処理できております。

 

鉄粉処理が終わりましたらボディにマスキングをして・・・

磨いていきます。

今回は新車ですので新車プランでの磨きです。

新車プランは基本的に軽い磨きですが、磨く車(塗装面の状態)によって

その都度ポリッシャーやバフそしてコンパウンドのマッチングを変えて磨いています。

 

ポリッシングが終わりましたら今度はコーティング剤の出番です。

今回使用いたしましたコーティング剤はこちらの・・・

“EXE zero7”です!

EXE zero7は強靭かつ柔軟性のある高耐久セラミック被膜を形成し、

高い撥水性と高い防汚性能、そして高い耐薬品性に優れ深みある艶感を

演出するカービューティープロ の最新セラミックコーティング剤となります。

EXE zero7は水玉コロコロの高撥水タイプのコーティング剤です。

EXE zero7の詳しい事はこちらをご覧ください。 → EXE zero7

 

では各部の仕上がりを見ていきましょう。

まずはボンネットからです。

曇りが取れてスッキリと綺麗になりました。

ルーフも・・・

サッパリとクリヤーに仕上がっております。

ボディサイドは・・・

元々がクリヤーでございましたので写真だと違い感が分かりませんね(^▽^;)

ただ施工前と見比べて頂くとライトの映り込みがシャキッとしていると思います!

リアは・・・

クリヤーになっております。

最後にホイールです。

タイヤもホイールも艶出しをして仕上げています。

 

そしてメルティングカッパーメタリックのマツダ CX-80、

新車コーティングが完成致しました。

艶々に仕上がりました!

各部の仕上がり写真で見て頂いたように曇りが取れて、

透明感と光沢が向上し、景色の映り込みもスッキリとシャープになっております(^_^)/

ご覧いただきましたように車は納車直後がベストな状態・・・という事は実は稀なんです。

曇り(白ボケ)やシミ、スクラッチが付いている事が残念ながらとっても多いんです(涙)

また鉄粉が多く付いている事も珍しくないんです。

当店はそれらの不具合箇所を磨きなどで処置して下地を整えてから

コーティングをしています。

それと艶感の向上には新しいセラミックコーティング剤“EXE zero7”が

一翼を担ってるんです!

“EXE zero7”は艶感の違いが分かりにくいライトカラー系の

お車でも艶の向上を実感して頂けると思います。

新しいコーティング剤“EXE zero7”おすすめです!!

ご興味のある方はお気軽にお問い合わせください。

お待ちしております。

 

 

 

この度は当店をご利用頂き誠にありがとうございました。

 

 

 

アーバンカーキの新型シエンタです!

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはトヨタ シエンタのボディコーティングです。

アーバンカーキのトヨタ シエンタです!

こちらは納車間もない新車でございます。

納車から間もないのですが既にカスタムが進んでいるようです(*’▽’)

大きめのサイドプロテクションモールもあってアウトドアテイストが

良く見合うスタイリングでございます!

ちなみにシエンタとは3列7人乗りの車という事で、スペイン語で7の意味の“シエテ“と

英語で楽しませるを意味する“エンターテイン“を組み合わせた造語なんだそうです。

名前を考える人って凄いですよね!

発想力が無いと思いつきません。(笑)

話がそれましたが新車シエンタの現状確認より始めて参りましょう。

まずはボンネットです。

洗車後の撮影になります。

僅かに曇りを感じますがクリヤーでございます。

ルーフも・・・

細かなシミが付いていますけど綺麗な塗装肌でございます。

ボディサイドも・・・

曇りもほぼ気になりません!

リアも・・・

クリヤーでございました(^_^)/

ホイールは・・・

洗車前です。

汚れの付着も少なくお綺麗でした。

 

全体的に塗装面の曇りは少なめでお綺麗でした!

ただライトの下で見てしまえば僅かな曇りも確認できますし

水シミ等も確認できました。

いずれも軽いものでしたが、しっかりと下地を整えてから

コーティングを掛けていきたいと思います。

では作業を進めて参りましょう!

 

まずは洗車後にボディに付いている鉄粉を処理していきます。

専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応いたします。

ポツポツと反応が確認できます。

新車ですけど意外と多かったです(^^;)

ただ新車でもこれ位の鉄粉は付いている事は珍しい事ではございません。

リアは・・・

とっても少なかったです。

 

鉄粉を処理しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェック致します。

スッキリとしました!

リアは・・・

 

あ、あれ??

写真が撮れていない・・・

すみませんm(__)m

ちなみにですが、クリーナーの反応が少ないからと言って

何もしない訳ではございません。

クリーナーに反応するのは鉄粉のみで実際には鉄粉以外にも虫やピッチタール、

樹液や塗装のミストなど様々な異物がボディには付着しております。

 

鉄粉処理が終わりましたら今度はボディにマスキングをして・・・

磨いていきます。

今回は新車ですので新車プランでの磨きです。

新車プランは基本的に軽い磨きですが、磨く車(塗装面の状態)によって

その都度ポリッシャーやバフそしてコンパウンドのマッチングを変えて磨いています。

 

磨きが終了しましたら今度はコーティング剤の出番です。

今回使用しましたコーティング剤は・・・

PCX-S9です。

PCX-S9は『優れた撥水性被膜による汚れの固着低減』『特殊シランによる上質な光沢と保護効果』

『柔軟性にも優れた高密度な被膜による塗装保護』の低撥水タイプのコーティング剤になります!

PCX-S9の詳しい事はこちらをご覧ください。 →  PCX-S9

 

では各部の仕上がりを見ていきましょう。

まずはボンネットからです。

元々クリヤーでございましたが磨くと更にスッキリと透明感が増します!

ルーフも・・・

綺麗です(*^_^*)

ボディサイドも・・・

施工前の写真と見比べて頂くと違いが分かるかと思います。

スッキリ感が向上していますよ!

リアは・・・

写真だと違い感が分かりません(^▽^;)

ホイールも・・・

コーティングのご依頼を頂いておりますのでホイール専用コーティング剤、

PCW-880でホイールコーティングをしました。

マッドブラックのホイールはコーティングをしますと若干艶が出てしまいます。

艶が出ると言うよりも黒が“濃く”なるといった方が近い感じでしょうか。

ただ、それほど大きく印象が異なってしまう事もないかと思います。

 

そしてアーバンカーキのトヨタ シエンタ、新車コーティングが完成致しました。

良い艶感に仕上がりました。

元々がクリヤーでお綺麗な新車でございましたが僅かに曇りがありました。

その曇りがなくなった事で透明感と艶感が更に向上して、

艶々のアーバンカーキに仕上がったと思います。

お引き取りに来られましたオーナー様も、その違いを感じて頂けたご様子でした。

ありがとうございました。

 

納車間もない新車は綺麗ではあるんですけど更に、ひと手間ふた手間かけてから

コーティングをしますと新車以上の艶感そしてクリヤー感あるお車に仕上がります!

その為にも新車でもコーティング前の下地作りがとても大切です。

今回のシエンタは全体的に曇りもとても少なくクリヤーな塗装肌でしたが、

新車でも新車特有の曇り(白ボケ)が酷い車やシミやキズが入っている車、

また鉄粉が多く付いている車も実はとっても多いです。

ただ単にコーティング剤を塗るだけでは塗装本来の色も輝きも出ませんし

コーティング剤の効果も十分に発揮いたしません。

ですのでピカピカの新車を新車以上のピッカピカのボディに仕上げるには

下地作りをちゃんと行っているコーティングの専門店がお薦めです。

新車も経年車もカーコーティング専門店の『カービューティープロ カラーズ』へ

是非お任せください(^_^)/

 

 

 

この度は当店をご利用頂き誠にありがとうございました。

 

 

 

プラチナホワイトパールマイカのトヨタ ハリアーです。

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはトヨタ ハリアーのボディコーティングです。

プラチナホワイトパールマイカのトヨタ ハリアーです!

納車から間もない新車のお車になります!

ハリアー人気ですね!

クーペライクの伸びやかなスタイリングや“馬の鞍をイメージした”センターコンソール等

内外装ともデザイン性の高さが人気を呼んでいるのではないでしょうか。

そのデザイン性の高さが認められ2020年のグッドデザイン賞も受賞しているようです!

納得です(*^_^*)

次期型のうわさもチラホラと聞きますが、まだまだ人気で納期も長いようです(^^;)

そんな人気者の新車ハリアーの現状確認より始めて参りましょう。

まずはボンネットです。

塗装が少々曇り気味でしょうか。

少々です(^.^)

ルーフも・・・

若干曇りがあるようでモヤッとした感じがします。

ボディサイドも・・・

曇りの影響でライトがボヤッと映り込んでおります。

リアは・・・

クリヤーでございます!

ホイールは・・・

洗車前の撮影です。

軽めの汚れでした。

 

それとウインドウコーティングのご依頼も頂いておりますので

現状確認&作業を見ていきましょう。

まずは現状です。

納車前洗車の撥水シャンプーか何かが掛かっているようです。

ただワイパーの払拭範囲内は既に落ちてしまっています。

その簡易的な撥水剤の付いているガラスを磨いてガラス表面を綺麗に一度リセットします。

その後にウインドウ専用コーティング剤PGS-33でコーティングをしていきます。

最後に撥水チェックをして・・・

コロコロの水玉撥水の出来上がりです!

PGS-33は撥水だけでなく防汚性・耐油膜性に優れたウインドウコーティング剤です!

 

続いてはボディです。

洗車後にボディに付いている鉄粉を処理していきます。

専用のクリーナ―を吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応します。

細かな反応がポツポツと確認できます。

少々多めでした(^_^;)

リアは・・・

少なかったです!

 

鉄粉を処理しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックします↓

サッパリと綺麗になりました。

リアも・・・

元々が少なかったので違い感がございませんが(^_^;)

鉄粉等の異物処理が出来ております。

 

鉄粉処理が済みましたらボディにマスキングをして・・・

磨いていきます。

今回は新車ですので新車プランでの磨きです。

新車プランは基本的に軽い磨きですが、磨く車(塗装面の状態)によって

その都度ポリッシャーやバフそしてコンパウンドのマッチングを変えて磨いています。

 

磨きが終了しましたら今度はコーティング剤の出番です。

当店では新車でもここまでがコーティング剤を塗る前の下準備になります。 ← とても大事です(^.^)

今回使用しましたコーティング剤は・・・

PCX-S9です。

PCX-S9は『優れた撥水性被膜による汚れの固着低減』『特殊シランによる上質な光沢と保護効果』

『柔軟性にも優れた高密度な被膜による塗装保護』の低撥水タイプのコーティング剤になります!

PCX-S9の詳しい事はこちらをご覧ください。 →  PCX-S9

 

では各部の仕上がりを見ていきましょう。

まずはボンネットからです。

曇りも取れてスッキリとクリヤーになりました!

ルーフも・・・

サッパリとしました。

ボディサイドも・・・

曇りが取れてライトの映り込みもキリッとシャープに映り込むようになっております。

リアは・・・

元々クリヤーな肌でしたが磨くとやっぱり違いますね!

透明感が向上しています。

最後にホイールです。

タイヤもホイールも艶出しをして仕上げています。

 

そしてプラチナホワイトパールマイカのトヨタ ハリアー、

新車コーティングが完成致しました。

艶々に仕上がりました~!

と言いましても元々お綺麗&施工前後に違いが伝わりにくい

新車のパールホワイトですので↑の写真ですと違いがわからないかも知れません(汗)

ただ各部の仕上がり写真で見て頂いたように曇りも取れ透明感と艶がアップし

納車直後よりも更に綺麗な新車に仕上がったと思います。

愛車とご対面いたしましたオーナー様も“わぁ~!ピカピカ!! これこそ新車ですよね!!”と

その仕上がりの違いをご実感されているご様子でした。

ありがとうございました。

 

オーナー様はハリアーの納車時に“新車の輝き”が少々不満だったそうです。

前のお車も綺麗に乗られていたこともあってか、元愛車とハリアーを並べたときに

“う~~ん、(これで)新車かぁ~~”と少しテンションが下がり気味だったそうです。

その原因は“塗装の曇り”だと思います。

車は納車直後がベストな状態・・・という事は実は稀なんです。

新車塗装の曇りは程度こそございますが、多くの新車に見られ、

寧ろ曇りのないクリヤーな新車の方が珍しく、キズやシミもない

ノーダメージの新車はとても稀です。

なので新車でも下地作りが重要なんです。

新車は基本的に艶々ではあるのですが、その新車を更にツヤッツヤの新車に

仕上げるには新車でもコーティング前の下地作りがとても大切です。

ただ単にコーティング剤を塗るだけでは塗装の曇りが無くなる訳ではないですし

シミやスクラッチが消えるわけでもございません。

ですので新車を新車以上のクリヤーでツヤッツヤのボディに仕上げるには

下地作りをちゃんと行っているコーティングの専門店がお薦めです。

新車も経年車もカーコーティング専門店の『カービューティープロ カラーズ』へ

是非お任せください(^_^)/

 

 

 

この度は当店をご利用頂き誠にありがとうございました。