メルセデスベンツCLA シューティングブレークです!

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはメルセデスベンツCLA シューティングブレークの

ボディコーティングです。

H30年式カルサイトホワイトのメルセデスベンツCLA シューティングブレークです!

Aクラスのワゴンボディになります。ワゴンと言わずにシューティングブレークと

言うところが、この車のスタイリングを表しております。

元々シューティングブレークはイギリスの貴族たちがスポーティーな車を狩猟用に

改装した車の事なのでワゴンなのに低く滑らかなルーフラインでエレガントなスタイルの

CLAシューティングブレークにピッタリの名称だと思います(*’▽’)

そんなエレガントなスタイルのCLAシューティングブレークの現状を確認していきますと・・・

初期登録から5年以上経過していますのでシミも多く付いてきたようです。

ルーフも・・・

色的にわかりにくいのですが細かなシミが多いんです。

ボディサイドは・・・

5年経過と考えますと痛みは少ない様に感じます。

ただスクラッチも多くクスミも進んで来たようです。

リアも・・・

よく見るとスクラッチも多いんです。

それとエンブレムはよく見なくても・・・

汚れが溜まっているんです(^▽^;)

エンブレム以外もモール類や隙間等に汚れが蓄積しておりました。

ホイールは・・・

少し汚れておりました。

 

それとウインドウコーティングのご依頼も頂いておりますのでウインドウの

現状と作業を見ていきましょう。

まずは現状です。

元々何かしらの撥水剤が掛かっていたようでワイパーの払拭範囲外は水玉状に

弾いておりますが払拭範囲内は撥水力が落ちているようです。

古いコーティング被膜を落としてガラス表面を綺麗にリセットします。

その後にウインドウ専用コーティング剤PGS-33でコーティングをして

最後に撥水チェックをしましたら・・・

コロコロのウインドウコーティングの完成です。

 

続いてはボデイです。

洗車後にボディに付いている鉄粉を処理していきます。

専用のクリーナ―を吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応します。

うぉ~~って声が出そうなくらい多かったです(^▽^;)

リアは・・・

うひゃ~~ 程度の驚きでした(笑)

 

鉄粉を処理しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックします。

だいぶ除去出来たと思います!

リアも・・・

サッパリとしました。

 

その後にボディにマスキングをして・・・

磨いていきます。

今回はミディアムポリッシングのエクストラプランをご提案させていただきました。

エクストラプランは経年車や中古車などに多く見られる小キズやシミなどを除去する

やや強めの磨きのプランです。深めの傷やシミは取れませんが、やや強めの磨きで水垢・

水シミ・小傷など除去する事で塗装表面がスッキリとしてボディの艶や光沢が上がり

お車全体の質感がUPいたします当店の人気プランになります。

 

磨きが終わりましたら今度はコーティング剤の出番です。

今回使用いたしましたコーティング剤はこちらの・・・

PCX-S9です。

PCX-S9は『優れた撥水性被膜による汚れの固着低減』『特殊シランによる上質な光沢と保護効果』

『柔軟性にも優れた高密度な被膜による塗装保護』の低撥水タイプのコーティング剤になります!

PCX-S9の詳しい事はこちらをご覧ください。 →  PCX-S9

 

それでは各部の仕上がり具合を確認していきましょう!

まずはボンネットからです。

スッキリと気持ちイイですね~~!

ルーフも・・・

スッキリと綺麗になりました。

ボディサイドも・・・

ライトの映り込みがキリッとシャープに映り込むようになっております。

リアも・・・

クリヤーで綺麗です。

エンブレムも・・・

サッパリとしました!

最後にホイールです。

タイヤもホイールも艶出しをして仕上げています。

 

カルサイトホワイトのメルセデスベンツCLA シューティングブレーク、

ボディコーティングが完成しました。

艶々にリフレッシュいたしました!

施工前はシミやキズ、そしてクスミの影響で艶が引けていて、

ややお疲れな感じを醸し出しておりましたが、塗装面の痛みを磨いて処理をしてから

コーティングを掛けますと、色の深みと艶を取り戻します(^_-)-☆

施工前の“お疲れ感”が無くなり艶も戻りボディ全体が“キリッ”と引き締まった

印象に変わったかと思います。

オーナー様も『わぁ~!すげ~~。凄いな~~』と、とてもお喜びになられておりました。

ありがとうございました。

 

車はどうしても使用しているうちにシミが付いたりキズが付いたりと、

少しづつ痛みが進んできます。 と言うか使用しないで置いておくだけでも傷んできます(涙)

その痛みが積み重なって愛車から艶と透明感を奪っていきます(^^;

でも磨けばご覧のように艶も透明感も復活いたします!

特に愛車を長~く乗られる派の方は定期的にコーティング再施工がおすすめです。

何時までも綺麗な愛車にお乗りいただけます事間違いなしです(^_^)/~

逆に長~くお乗りいただく為にも定期的に愛車をリフレッシュしてると

愛着もより湧いて手放したくなくなります(笑)

愛車の綺麗維持、そして愛着アップの為にも定期的なリフレッシュを是非どうぞ~!!

 

 

 

 

この度は当店ご利用頂き誠にありがとうございました。

 

 

 

 

 

ピュアバーガンディのミニ クラブマン、メンテナンスです!

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはミニ クラブマンのボディコーティングメンテナンスです。

こちらのピュアバーガンディのミニ クラブマンは昨年の6月に

ボディコーティングを施工いたしましたお車になります。

コーティング施工から1年が経過し今回はメンテナンスにお越しくださいました。

では早速でございますがコーティング施工から1年経過しました

ミニ クラブマンのメンテナンスの様子を今回もビフォー&アフターで

ご紹介してまいりましょう!

まずはボンネットからです↓

ちょろっと汚れ気味でした(^^;

アフターです。

コーティング施工から1年経過ですのでシミが少し付き始めていました。

ただ洗車キズ系のスクラッチは少なかったです。

ルーフも・・・

少々汚れ気味です。

アフターです。

ボンネットと比べますと色の違いのせいかシミが若干少ないですね!

リアは・・・

リアも汚れ気味ですけど、それ以外の痛みは少なさそうです。

アフターです。

この辺りはシミも少なくて、まだまだお綺麗です。

ボディサイドも・・・

汚れ気味です。

特にボディ下部の黒樹脂部が目立ちますね(^▽^;)

アフターです。

サッパリとしました!

黒樹脂部もスッキリと綺麗になっております。

 

それと鉄粉の付着状況です。

黒っぽく点々と見えていますのが専用のクリーナーに反応している鉄粉ですが・・・

色的な事もあってか写真に撮って見ますとよくわかりませんが少ないんです!

色的にわかりやすいルーフで見て見ますと・・・

やっぱり少ないんです!

全然付いてない訳ではないんですけど探さないとわかりません(笑)

 

鉄粉処理が済みましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックします↓

元々の反応が少ないので、正直あまり変わり映えしません(^^;

違いのわかりやすいルーフで見てみると・・・

やはり変り映えしませんでした(汗)

よ~~く見比べますと違いがわかると思います。

 

ホイールは・・・

こちらも少々汚れていました。

アフターです。

スッキリと綺麗です!

 

それと前回のボディコーティング時にヘッドライトもクリーニングしたのですが

今回もヘッドライトクリーニングのご依頼を頂いております。

黄ばみが凄く進んでしまった訳ではなく、爪でゴシゴシと擦ったら

キズが付いてしまったとの事でした(^^;

アフターです。

比較的軽めのクリーニングですので深いキズは残っていますけど

だいぶスッキリと綺麗になりました。

反対側も・・・

軽めの黄ばみが出ているようです。

アフターです。

こちらも透明度が上がりスッキリとクリヤーになりました。

 

そしてピュアバーガンディのミニ クラブマン、

ボディコーティングメンテナンスが完成いたしました!

艶々に仕上がりました!  (施工前の写真と写真の色味が違ってしまい、すみませんm(__)m)

ボンネットとルーフの水平面には細かなシミが少し付き始めてきましたが

まだまだ艶感も良くて全体的に見ると1年経過を感じない程、

塗装面(コーティング被膜)の状態は良かったと思います。

今回のミニ クラブマンはボディカラーを考慮して考えるとシミの付着量は少ないと思います。

ダーク系カラーのお車はライトカラー系の色に比べるとシミが付きやすくて

痛みの進行が早いです。

特に屋根なしの駐車場であまりお手入れしないで放っておくとアッと言う間に大変なことになります。

ですのでダーク系カラーのお車を綺麗に維持しようとするとマメなお手入れが必要になってきます。

と言いますのもコーティングを行っていても汚れやシミが付着し徐々にボディがクスんできます。

普段のお手入れもそうなんですが、その汚れや雨ジミなどが固着してしまう前に洗車を行なえば

汚れの付着が低減できます。逆に汚れが固着してしまうと洗車やメンテナンスでも落ちなくなってきます。

そうなる前、汚れが固着する前に洗車やメンテナンスを行ない、落ちる汚れは早めに落としていくのが

長期に渡り美観を維持するポイントです(^.^)/

 

 

 

この度は当店ご利用頂き誠にありがとうございました。

 

 

 

ホンダ フィットRSのボディコーティングです。

 

本日ご紹介いたしますのはホンダ フィットのボディコーティングです。

プラチナホワイトパールのホンダ フィットRSです!

こちらは納車間もない新車でございます。

フィットのスポーツモデルであります“RS”ですけど2020年に

モデルチェンジしました現行型のフィットには残念ながら設定されませんでした。

しかし!2022年のマイナーチェンジ時に“RS”が復活いたしました(^_^)/

ノーマルモデルからRS専用のフロントグリルやフロントバンパー、リアバンパー等が

RS専用になり足回りもRS専用サスペンションに変更されているそうです!

そんなスポーティーに仕立てられましたフィットRSの現状を確認していきますと・・・

塗装が曇り気味でした。

オーナー様も気になっていたそうです(^^;

ルーフも・・

モヤモヤと曇り気味です。

ボディサイドも・・・

かな~~り曇っています(^▽^;)

リアも・・・

なかなかのものです(汗)

ホイールは・・・

ちょこっと汚れ気味でした。

 

それとウインドウコーティングのご依頼も頂いておりますのでウインドウの

現状確認&作業を見ていきましょう。

まずは現状です。

弱めの撥水状態でした。

おそらく納車前洗車時の撥水シャンプーではないでしょうか。

その弱っている撥水剤を一度綺麗に除去してガラス表面を整えます。

その後にウインドウ専用コーティング剤PGS-33でコーティングをして

最後に撥水チェックをしましたら・・・

ウインドウコーティングの完成です。

 

続いてはボディです。

洗車後にボディに付いている鉄粉等の異物を除去していきます。

専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応いたします。

ポツポツ確認できますけど少ないですね~!

リアも・・・

こちらの方が少し多いかな??レベルでした。

 

鉄粉を処理しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックします↓

スッキリとしました。

リアも・・・

綺麗になっております。

 

鉄粉除去が済みましたら次にボディにマスキングをして・・・

磨いていきます。

今回は新車ですので新車プランでの磨きです。

新車プランは基本的に軽い磨きですが、磨く車(塗装面の状態)によって

その都度ポリッシャーやバフそしてコンパウンドのマッチングを変えて磨いています。

今回は全体的に塗装面の曇りが気になりますので新車にしては少し強めの磨きをしております。

 

磨きが終了しましたら今度はコーティング剤の出番です。

今回使用しましたコーティング剤は・・・

PCX-S9です。

PCX-S9は『優れた撥水性被膜による汚れの固着低減』『特殊シランによる上質な光沢と保護効果』

『柔軟性にも優れた高密度な被膜による塗装保護』の低撥水タイプのコーティング剤になります!

PCX-S9の詳しい事はこちらをご覧ください。 →  PCX-S9

 

では各部の仕上がりを見ていきましょう。

まずはボンネットからです。

サッパリとしましたね~(^_^)/~

気持ちイイです!

ルーフも・・・

スッキリとクリヤーになりました。

ボディサイドも・・・

曇りが無くなってライトがスッキリと綺麗に映り込むようになりました。

リアも・・・

クリヤーになりました!

ホイールは・・・

コーティングのご依頼を頂きましたのでホイール専用コーティング剤、

PCW-880でコーティングです!

ホイールコーティングは光沢感の向上だけではなくブレーキダストの

こびり付きが低減しますのでホイール洗浄が楽になります。

 

そしてプラチナホワイトパールのホンダ フィットRS、新車コーティングが完成いたしました。

艶々に仕上がりました!

パールホワイトの新車ですのでビフォー&アフター感があまり伝わらないのですが

各部の仕上がり写真で見て頂いたように曇りも取れて透明感・艶、共に向上して

スッキリとクリヤーでキリッとした佇まいのホンダ フィットRSに仕上がっております(^_-)-☆

オーナー様も『いゃ~凄いなぁ!これでやっと新車になった!!』と、

とてもお喜びになられておりました。

ありがとうございました。

 

車は納車直後がベストな状態・・・という事は実は稀なんです。

新車でもキズやシミが付いていたり曇り(白ボケ)が付いている事が残念ながら

とっても多いんです(^^;  当店はそれらの不具合箇所を磨きなどで処置して下地を

整えてからコーティングをしています。

下地を整えないと言う事はそのままコーティング剤を塗るという事ですので

不具合箇所はそのままコーティング剤で閉じ込めてしまいます(;´∀`)

ですので新車でも下地作りが重要です!

新車コーティングも下地を整えているカーコーティングの専門店『カービューティープロ カラーズ』へ

お任せください(^_^)/

 

 

 

 

この度は当店ご利用頂き誠にありがとうございました。

 

 

 

エアログレーメタリックのマツダ ロードスターです!

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはマツダ ロードスターのボディコーティングです。

エアログレーメタリックのマツダ ロードスターNR-Aです!

こちらは納車間もない新車でございます。

NR-Aはモータースポーツベースグレードとして設定されている

走りの為のグレードになります。

スタンダードなモデルに比べラジエーターの大容量化やブレーキローターの大径化、

駆動系の強化そしてビルシュタイン製車高調整式サスペンションまで装着されていて、

そのままでも走行会や競技に参加する事が出来る、まさに走りの為のグレードなんです(^_^)/

だからと言って街中で使いにくいかと言ったら、そんな事は全くないそうで

エアコンも付いているし現行型は“マツコネ”もあるし先進安全技術を

標準装備されているそうです!

そう考えますと、ある意味一番魅力的なグレードではないかと思います!

そんな新車のロードスターNR-Aの現状を確認していきますと・・・

若干汚れ気味でしたが塗装の曇りも僅かで塗装自体はお綺麗でございます。

ルーフも・・・

汚れ気味なのでわかりにくいのですが拭きキズと思われるスクラッチが付いていました。

トランクも・・・

少々汚れ気味です。

ただ塗装自体はクリヤーです。

ボディサイドも・・・

僅かに曇りを感じますけど、ほぼ気にならない程度の軽めの曇りです。

ホイールは・・・

グロスブラックなので汚れが目立ちます(^^;

 

以前はマツダ車の塗装は曇りの酷い車両が多かった印象なのですが

ここ数年は曇りも“薄く”なり、クリヤーな車両が増えた印象です。

ただそれでも、よくよく観察しますと僅かな曇りが有るのも事実です。

言われなければ気が付かないレベルの僅かな曇りですが、

その僅かな曇りを取り除けば更に透明感が向上してクリヤーで艶々なボディに仕上がります。

そんな艶々なクリヤーボディに向けて作業開始~~(^_^)/

 

まずは洗車後にボディに付いている鉄粉を処理していきます。

専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応いたします。

反応も少ないですね!

リアも・・・

とても少なかったです。

 

鉄粉を処理しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェック致します。

元の反応が少ないので変り映えしませんね(^^;

リアも・・・

変り映えしませんけど鉄粉処理が済んでおります。

 

鉄粉処理が終わりましたら今度はボディにマスキングをします。

磨きの準備が出来ました!

今回は新車ですので新車プランでの磨きです。

新車プランは基本的に軽い磨きですが、磨く車(塗装面の状態)によって

その都度ポリッシャーやバフそしてコンパウンドのマッチングを変えて磨いています。

 

磨きが終わりましたら今度はコーティングです。

当店は新車でも、ここまでがコーティングを塗る為の下準備になります!

今回使用いたしましたコーティング剤はこちらの・・・

PCX-S9です!

PCX-S9は『優れた撥水性被膜による汚れの固着低減』『特殊シランによる上質な光沢と保護効果』

『柔軟性にも優れた高密度な被膜による塗装保護』の低撥水タイプのコーティング剤になります!

PCX-S9の詳しい事はこちらをご覧ください。 →  PCX-S9

 

では各部の仕上がりを見ていきましょう。

まずはボンネットからです。

スッキリと綺麗に仕上がりました!

ルーフも・・・

綺麗になっております。

トランクも・・・

サッパリとクリヤーになっております。

ボディサイドも・・・

元々クリヤーでしたが磨くと更にスッキリと透明感が向上いたします(^_^)/

最後にホイールです。

グロスブラックらしくピカピカです(笑)

 

そしてエアログレーメタリックのマツダ ロードスターNR-A、新車コーティングが完成いたしました。

艶々に仕上がりました!

正直、元々がお綺麗な新車ですので↑の引きの写真ですと違いがわからないかも知れませんが、

各部の仕上がりの写真で見て頂いたように細かなシミや塗装面の曇りが無くなり

クリヤー感も向上してスッキリとシャープに景色が映り込む艶々ボディに仕上がっています。

お引き取りに来られましたオーナー様も『わぁ~ 凄いな!新車でもこんなに変わるんだ!!』と、

新車以上の輝きをご実感されたご様子でございました。

ありがとうございました。

 

今回のロードスターは塗装も綺麗でしたが中にはシミや曇りの酷い新車も御座います。

当店はそれらの不具合箇所を磨きなどで処置して下地を整えてからコーティングをしています。

ひとえにボディコーティングと言いましても残念ながら内容はそれぞれです(汗)

洗車してコーティング剤塗っておしまい!もコーティングですし、

磨きを入れて下地作りを行ってからコーティングするのもまたコーティングです。

同じコーティングでも仕上がり具合は全然違います!

ですので新車コーティングも”専門店“のカービューティープロ・カラーズへお任せください!

皆様のご来店お待ちしております(^_^)/

 

 

 

 

この度は当店ご利用頂き誠にありがとうございました。

 

 

ホワイトノーヴァのレクサスRX500h Fスポーツです!

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはレクサスRX500hのボディコーティングです。

ホワイトノーヴァガラスフレークのレクサスRX500h “F SPORT Performance”です!

こちらは納車間もない新車でございます。

納車間もない新車なのですが既に“仕上がって”います(*’▽’)

エアロにホイールはもちろん、車高調やマフラー、その他諸々と細かな所まで

こだわりの仕上がりとなっているんです!

それがまた違和感なく仕上がっているのでオーナー様に説明を受けないと私には

何が交換されているのかわかりません(^▽^;)

わかりませんけど迫力が増しカッコイイのはわかりました(笑)

それくらい違和感なく綺麗に仕上がっておりました!

そんな迫力を増しましたレクサスRX “F SPORT Performance”の現状を確認していきますと・・・

とってもお綺麗です!

ルーフも・・・

クリヤーで綺麗です!

ボディサイドは・・・

少~~し曇りを感じますけど、これだけ見れば、ほぼ気にならない・・と言うか

気が付かない程度の僅かな曇りです。

リアも・・・

クリヤーでお綺麗でした。

ホイールは・・・

これまた艶々のピカピカでした(*’▽’)

 

全体的に塗装面の曇りも無くとっても綺麗でした!

この辺りは毎回言っている気も致しますが流石レクサスと思わせる塗装の

クオリティでございます(^_^)/

とは言え納車から当店ご入庫までの間のパーツの取り付け時に付いたであろう、

軽いスクラッチも確認できましたし塗装の曇りも僅かに確認できました。

またシャンプー洗車程度では落ちないような汚れもございますので綺麗な塗装でも

下地作りから行っていきます。

では作業を進めて参りましょう!

 

まずは洗車後にボディに付いている鉄粉を処理していきます。

専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応します↓

ポツリポツリと確認できますが、とっても少ないですね!

リアも・・・

これまた少なかったです。

 

鉄粉を処理しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックします↓

元々ポツリポツリ程度でしたので違い感ありません(^▽^;)

リアも・・・

違い感ありませんが見比べて頂くと違います(笑)

 

鉄粉除去が済みましたら次にボディにマスキングをして・・・

磨いていきます。

今回は新車ですので新車プランでの磨きです。

新車プランは基本的に軽い磨きですが、磨く車(塗装面の状態)によって

その都度ポリッシャーやバフそしてコンパウンドのマッチングを変えて磨いています。

今回はとっても綺麗な塗装肌でしたので磨くと言うよりも洗車等で落ちない

塗装表面の汚れを落として整えるような軽い磨きです。

 

ポリッシングが終わりましたら今度はコーティング剤の出番です。

今回使用いたしましたコーティング剤はこちらの・・・

PCX-S8です。

PCX-S8は美しい艶感・優れた耐擦り傷性・気持ちの良い水玉撥水が特徴のコーティング剤です!

詳しい事はこちらをご覧ください。 → PCX-S8

 

では各部の仕上がりを見ていきましょう。

まずはボンネットからです。

元々クリヤーで綺麗な塗装肌でしたのでアレですが(^^;スッキリと綺麗に仕上がっております!

ルーフも・・・

クリヤーで綺麗です!

ボディサイドは・・・

僅かな曇りが取れて更にスッキリとしました(^_^)/

リアも・・・

綺麗ですね!  元々ですけど(汗)

最後にホイールです。

タイヤもホイールも艶出しをして仕上げていますので更に艶々のピカピカです(笑)

 

そしてホワイトノーヴァガラスフレークのレクサスRX500h “F SPORT Performance”、

新車コーティングが完成いたしました。

いい艶感に仕上がりました。

元々お綺麗な、しかもホワイトパールの新車ですので写真ですと施工前後の違いが

あまり伝わらないのですが(^^;艶感が違います!

曇りの少ない綺麗な塗装肌の新車でしたが、それでも磨きを入れてからコーティングを

掛けますと透明感と光沢感の向上を感じて頂ける仕上がりになっております。

オーナー様も『おぉ!素晴らしい~~!』と、その違いをご実感されておりました!

ありがとうございました。

 

車は納車直後の新車が一番綺麗だと思わている方が多いのですが、

実は残念ながらそうでもないんです(^^;

今回のRXは塗装の曇りも僅かでしたが新車でも、もの凄く曇っている車は非常に多いんです。

また曇っているだけではなくシミやスクラッチも付いているものなんです。

という事は磨かないでコーティング剤を塗るだけですと、もちろん曇ったままですので

コーティング後も曇ったままのスッキリしない仕上がりです(;´∀`)

もちろん曇りだけではなくシミやスクラッチも残ったままです。

当店は新車でも磨きなどで不具合箇所を修正し、下地を整えてからコーティングをしています。

ですので経年車はもちろん、新車や新古車等のコーティングもカーコーティング専門店の

カービューティープロ カラーズへ是非どうぞ~(^_^)/

 

 

 

 

この度は当店ご利用頂き誠にありがとうございました。

 

 

 

ホンダZR-Vのご入庫です!

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはホンダZR-Vのボディコーティングです。

プレミアムクリスタルガーネットメタリックのホンダ ZR-Vです!

ZR-Vは当店初入庫でございます。

日本では2023年の春に発売が開始されましたZR-Vですが北米では

HR-Vの名称で日本より先に公開されました。

日本仕様と北米仕様では名前だけではなくフロントのデザインも異なっており

それぞれ特徴あるフロントグリルで個性を主張しております(^_^)/

北米仕様よりも日本仕様の方がエレガントに仕立てられていますね!

そんな新車ZR-Vの現状を確認していきますと・・・

ご入庫時は汚れ気味でしたので洗車後に撮影しましたのが・・・

こちらです。

だいぶ塗装が曇っていました(^^;

ルーフも・・・

洗車後です。

なかなかの曇りっぷりです(汗)

ボディサイドは洗車前になります。

洗車キズでしょうか??

スクラッチが確認できます。

それよりも反対側には・・・

Oh!No~~!!

ガッツリと線キズが入っておりました(涙)

しかもフロントフェンダーから・・・

リアドアまで一直線に付いています。

しかも深めにキズが入っている感じでした(;”∀”)

リアも・・・

ボヤボヤに曇っていました。

ホイールは・・・

軽めの汚れでした。

 

それとウインドウコーティングのご依頼も頂いておりますのでウインドウの

現状確認&作業を見ていきましょう。

まずは現状です。

なんとな~~く弾いている感じでしょうか。

おそらく納車前洗車時の撥水シャンプーではないでしょうか。

その弱っている撥水剤を一度綺麗に除去してガラス表面を整えます。

その後にウインドウ専用コーティング剤PGS-33でコーティングをして

最後に撥水チェックをしましたら・・・

ウインドウコーティングの完成です。

 

続いてはボディです。

洗車後にボディに付いている鉄粉等の異物を除去していきます。

専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応いたします。

色的にわかりにくいのですが少ないですね~!

リアも・・・

少なかったです。

 

鉄粉を処理しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックします↓

前も後ろもあまり変わり映えはしませんが・・・

鉄粉処理が済んでおります。

 

鉄粉除去が済みましたら次にボディにマスキングをして・・・

磨いていきます。

今回は新車ですので新車プランでの磨きです。

新車プランは基本的に軽い磨きですが、磨く車(塗装面の状態)によって

その都度ポリッシャーやバフそしてコンパウンドのマッチングを変えて磨いています。

全体的に塗装面の曇りが気になりますので、新車にしては少し強めの磨きをしております。

特にボディサイドの線キズは少しどころか、かなり強めの磨きをしています(笑)

 

磨きが終了しましたら今度はコーティング剤の出番です。

今回使用しましたコーティング剤は・・・

PCX-S9です。

PCX-S9は『優れた撥水性被膜による汚れの固着低減』『特殊シランによる上質な光沢と保護効果』

『柔軟性にも優れた高密度な被膜による塗装保護』の低撥水タイプのコーティング剤になります!

PCX-S9の詳しい事はこちらをご覧ください。 →  PCX-S9

 

では各部の仕上がりを見ていきましょう。

まずはボンネットからです。

曇りが取れてスッキリと綺麗になりました!

ルーフも・・・

クリヤーになりました。

ボディサイドの曇りも・・・

綺麗になりました!

それと今回のハイライトとなりますボディサイドの線キズは・・・

おぉ~~! 綺麗になった!!

正直、よ~~く見ると僅かに痕跡が確認できるのですがライトを当てて探さないと

見つからないレベルです。

リアドアも無事除去出来ております(^_-)-☆

よかった、よかった!

リアも・・・

曇りが無くライトも綺麗に映り込むようになっています。

ホイールは・・・

コーティングのご依頼を頂きましたのでホイール専用コーティング剤、

PCW-880でコーティングです!

ホイールコーティングは光沢感の向上だけではなくブレーキダストの

こびり付きが低減しますのでホイール洗浄が楽になります。

 

そしてプレミアムクリスタルガーネットメタリックのホンダ ZR-V、

新車コーティングが完成いたしました。

艶々に仕上がりました!

施工前の写真と写真の色味が違ってしまい、すみませんm(__)m

写真の色味は違っていますけど曇りがなくなったボディは透明感と艶感が向上して、

プレミアムクリスタルガーネットメタリックの魅力が一段とアップしたと思います。

オーナー様も『おぉ!綺麗ですね~。』と、とてもお喜びになられているご様子でございました。

ありがとうございました。

 

ボディに付いたキズを直すには板金塗装が頭に思い浮かぶ方が多いと思います。

しかしキズの程度にもよりますが磨きで直す事も出来るんです!

塗装が完全に削れてしまって下地が出てしまっているような場合は

板金塗装をするしかありませんが、浅めのキズでしたら意外と磨きで消せる事も多いです。

また完全に消えなくても気にならない程度まで目立たなくなることも多いです。

もちろん磨きで消すという事はそれなりのリスクも御座います。(塗装が薄くなる)

またキズの場所によっては磨けない所もありますがキズでお悩みでございましたら、

板金塗装をする前にまずは一度当店にご相談ください(^_^)/

 

 

 

この度は当店ご利用頂き誠にありがとうございました。

 

 

 

 

 

スズキ 新型スペーシアカスタムです!

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはスズキ スペーシア カスタムのボディコーティングです。

こちらのピュアホワイトパール&ブラックルーフのスズキ スペーシア カスタムは

納車間もない新車でございます。

昨年の11月にモデルチェンジしましたスペーシアですけど販売が絶好調のようです!

先代も人気がありましたが現行型は更に人気急上昇で2024年5月の販売台数は

絶対王者と言われたホンダのN-BOXを上回り販売台数でトップになったそうです。

凄いッス(*’▽’)

今後もN-BOXとの熾烈な販売競争が続く事でしょう!

そんな人気者の新型スペーシア カスタムの現状を確認していきますと・・・

塗装面が少し曇りがあるようです。

ルーフも・・・

汚れもありますが(^^;若干曇り気味でした。

ボディサイドは・・・

かなりの曇り様でライトがスッキリと映り込みません。

リアも・・・

モヤっとしております。

ホイールは・・・

こちらも少し汚れ気味でした。

 

それとウインドウコーティングのご依頼も頂いておりますのでウインドウの

現状と作業の方から見ていきましょう。

↓は現状です。

納車時の撥水シャンプーでしょうか??

ワイパーの払拭範囲外がまだ少し水を弾いているようです。

その撥水剤??を一度落としてガラス表面を綺麗に整えます。

その後にウインドウ専用コーティング剤PGS-33でコーティングをして

最後に撥水チェックをしましたら・・・

水玉コロコロのウインドウコーティングの完成です。

 

続いてはボディです。

洗車後にボディに付いている鉄粉等の異物を除去していきます。

専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応いたします。

おぉ~~!

少ないですね(*’▽’)

リアも・・・

おぉ~~!

少ないです!!

 

鉄粉を処理しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックします↓

前も後ろも・・・

更に綺麗になっております。

 

鉄粉除去が済みましたら次にボディにマスキングをして・・・

磨いていきます。

今回は新車ですので新車プランでの磨きです。

新車プランは基本的に軽い磨きですが、磨く車(塗装面の状態)によって

その都度ポリッシャーやバフそしてコンパウンドのマッチングを変えて磨いています。

 

磨きが終了しましたら今度はコーティング剤の出番です。

今回使用しましたコーティング剤は・・・

白い部位には水玉撥水のPCX-S8!

黒いルーフにはPCX-S9を施工いたしました!

 

PCX-S8の詳しい事はこちらを → PCX-S8

PCX-S9の詳しい事はこちらをご覧ください。 →  PCX-S9

 

では各部の仕上がりを見ていきましょう。

まずはボンネットからです。

スッキリと綺麗になりました。

ルーフも・・・

綺麗になっております(^_^)/

曇りの濃かったボディサイドも・・・

スッキリとクリヤーになりました。

リアも・・・

モヤっとした曇りが無くなってライトがスッキリと映り込むようになっています。

最後にホイールです。

タイヤもホイールも艶出しをして仕上げています。

 

そしてピュアホワイトパール&ブラックルーフの新型スペーシア カスタム、

新車コーティングが完成いたしました。

いかがでございましょうか。 艶々に仕上がりました!

パールホワイトの新車ですので、引きの写真だと違いがわからないかも知れませんが、

各部の仕上がり写真で見て頂いたように曇りも取れて透明感・艶、共に向上しております。

不思議と塗装の曇りが無くなるとお車全体の印象もスッキリとクリヤーでキリッとした

佇まいになります(^_-)-☆

お引き取りに来られましたオーナー様も、お喜び頂けたご様子でした。

ありがとうございました。

 

新車は綺麗ではあるんですけど更にそこに、ひと手間ふた手間かけてから

コーティングをしますと新車以上の艶感そしてクリヤー感ある新車に仕上がります。

実は新車でも(納車時点で)ビックリするくらいシミが付いていたり

塗装が曇ってる車両もございますし、鉄粉がこれまたビックリするほど多く付いている

車両もございます(^▽^;)  ホント~なんです(汗)

当店では新車でもそれらの不具合箇所を修正してからコーティングを行っております。

経年車はもちろん、新車も下地が大切です!

新車ご購入時は新車も下地作りから行っておりますカーコーティング専門店、

『カービューティープロ カラーズ』へお任せください(^_^)/

 

 

 

 

この度は当店ご利用頂き誠にありがとうございました。

 

 

シェルブロンドの日産エクストレイルです!

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのは日産エクストレイルのボディコーティングです。

シェルブロンドの新型エクストレイルです!

こちらは納車間もない新車でございます。

今年の春頃から新型エクストレイルのご依頼が急に増えてきました(*’▽’)

新型エクストレイルは2022年の夏にモデルチェンジしたのですが

当店に初めて新型が入庫されたのが1年半後の今年の3月でした。

それから2ヶ月間に4台目のご入庫です。何か不思議な気も致しますが、

それだけ生産遅延が無くなって順調に進んでいるという事なのでしょう。

当店にご入庫された新型エクストレイルは全て違うボディカラーで今回はシェルブロンドと言う

ボディカラーになります。

これがまた綺麗な色なんです(^_^)/

シルバ-っぽいゴールドと言うかゴールドっぽいシルバ-と言いますか説明するのが

難しいのですがシェルブロンドと言う名前は、言い得て妙だなぁ~と感心してしまう私でした(笑)

そんな魅力的なカラーを纏いました新車のエクストレイルの現状を確認していきますと・・・

塗装面が曇っております(^^;

ちなみにご入庫時は少し汚れていましたので写真は洗車後の撮影になります。

ルーフは・・・

ボンネットに比べますと曇りが少ない様です。

ただボディサイドは・・・

結構曇り気味です(^^;

リアは・・・

比較的クリヤーな肌でございました。

ホイールは・・・

こちらは洗車前です。

やや汚れ気味でした。

 

それとウインドウコーティングのご依頼も頂いておりますので現状確認&作業を見ていきましょう。

まずは現状です。

油分の付着も少ない様です。

油分が少なくてもコーティング剤を塗る前に鉄粉処理→研磨→脱脂→その後にコーティング塗布です。

コーティング剤はウインドウ専用コーティング剤PGS-33でコーティングをします。

最後に撥水チェックをしましたら・・・

ウインドウコーティングが完成です!

 

続いてはボディです。

まずは洗車です。その後にボディに付いている鉄粉等の異物を除去していきます。

専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応いたします。

少ないですね~!

リアも・・・

少なかったです。

 

鉄粉を処理しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックします↓

元々が少ないので、あまり違い感がありませんけど前も後ろも・・・

綺麗になっております。

 

鉄粉除去が済みましたら次にボディにマスキングをして・・・

磨いていきます。

今回は新車ですので新車プランでの磨きです。

新車プランは基本的に軽い磨きですが、磨く車(塗装面の状態)によって

その都度ポリッシャーやバフそしてコンパウンドのマッチングを変えて磨いています。

全体的に塗装面の曇りが気になりますので、新車にしては少し強めの磨きをしております。

 

磨きが終了しましたら今度はコーティング剤の出番です。

今回使用しましたコーティング剤は・・・

PCX-S9です。

PCX-S9は『優れた撥水性被膜による汚れの固着低減』『特殊シランによる上質な光沢と保護効果』

『柔軟性にも優れた高密度な被膜による塗装保護』の低撥水タイプのコーティング剤になります!

PCX-S9の詳しい事はこちらをご覧ください。 →  PCX-S9

 

では各部の仕上がりを見ていきましょう。

まずはボンネットからです。

曇りが取れてスッキリとクリヤーになりました(^_^)/

ルーフも・・・

綺麗になっております!

ボディサイドも・・・

曇りが取れてライトが綺麗に映り込むようになっています。

リアも・・・

スッキリとクリヤーです。

最後にホイールです。

タイヤもホイールも艶出しをして仕上げています。

 

そしてシェルブロンドの新型エクストレイル、新車コーティングが完成いたしました。

塗装の曇りも無くなってスッキリとクリヤーなシェルブロンドに仕上がりました!

元々新車ですのでお綺麗ではあるんですけど更にそこに、ひと手間ふた手間かけてから

コーティングをしますと新車以上の艶感そしてクリヤー感ある新車に仕上がります!

オーナー様も『おぉ!綺麗だぁ!』と、施工前後の違いを感じて頂けたご様子でした。

ありがとうございました。

 

新車も新車特有の曇りが酷いお車やシミやキズが入っているお車、また鉄粉が多く

付いているお車も実は多いです。

下地を整えない(曇りやシミ・スクラッチを処理しない)でコーティング剤を塗ってしまえば

もちろん曇ったままなんです(汗)

でも正直ディーラーさんのコーティングはそのままコーティングをしてしまう事が

多いのが実情です。

もちろん中にはしっかり磨いている所もございます!

特にディーラーさんやGS系でコーティングを考えている方は事前にボディの磨きをしているのか

確認した方が良いかと思います。

同じコーティングでも下地を整えないのもコーティングですし、整えるのもコーティングです。

しかし同じコーティングでも仕上がりが違ってきますのでご注意下さい!!

当店はそれらの不具合箇所を磨きなどで処置して下地を整えてからコーティングをしています。

ですので新車コーティングも専門店のカービューティープロ カラーズでどうぞ~(^_^)/

 

 

 

 

この度は当店ご利用頂き誠にありがとうございました。

 

 

 

VW T-Roc Rのボディコーティングです。

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはVW T-Roc Rのボディコーティングです。

ラピスブルーメタリックのVW T-Roc Rです!

T-Rocは当店初入庫でございます(^_^)/

しかも普通のT-Rocではなく “R” です。

“R”はVWの人気SUVモデルのT-Rocのハイパフォーマンスモデルになります。

スタンダードなモデルのガソリン仕様は150馬力の様ですけど“R”になると、

何と300馬力と倍のパワーになるそうです(;’∀’) 凄いですね~~!

このサイズで300馬力なので速くない訳がないです(笑)

そんなハイパフォーマンスモデルのVW T-Roc Rの現状を確認していきますと・・・

ご入庫時は汚れ気味でした(^^;

なので洗車後に撮影しましたのが・・・

こちらです。

少し塗装面の痛みが進んでいるようでシミとスクラッチが確認できます。

ルーフも・・・

クスミが進んでいました。

ボディサイドは・・・

少しスクラッチが付いていますけどクスミもシミもボンネットやルーフ程の

痛みではないようです。

リアも・・・

クリヤーでお綺麗でした。

ホイールは・・・

 

ホイ・・・

 

 

無いです。

写真が無いです(汗)

またやってしまったようです(汗)

何処を探しても写真が出てきませんでした。どうやら撮り忘れてしまったようです。

すみませんm(__)m

 

こちらのVW T-Roc Rは昨年11月登録の未使用車との事です。

探していた所、遠方に良い車両を発見しご購入となったそうです!

初期登録から約半年ほどですが、その間は屋外で保管されていたらしく

ボンネットとルーフの水平面はシミやクスミが少し進行している状態でした。

その辺りの痛みをスッキリと修正してクリヤーな塗装肌に仕上げていきたいと思います!

では作業開始~~。

 

まずは洗車後にボディに付いている鉄粉を処理していきます。

専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応します。

これがまた反応が少ないんです(*’▽’)

リアも・・・

少ないんです。

中古車等の屋外展示されているお車は鉄粉が多く付く傾向なのですが

保管場所が良かったのでしょうか?? でしょうね!(笑)

とっても少なかったです。

 

鉄粉を処理しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックしていきます。

写真だとあまり(全然)変り映えしませんけど・・・

鉄粉処理が済んでおります。

 

その後に今度はボディにマスキングをして・・・

磨いていきます。

今回は初期登録からそれほど時間が経っていませんでしたのでベーシックプランを

ご提案させていただきました。

ただ、正直思っていたよりも水平面の痛みが進んでいましたので

水平面は強い磨きを掛けております。

ベーシックプランはごく浅い線キズや水垢・雨ジミなどを軽い磨きで除去する

ライトポリッシングのプランです。

こちらのベーシックプランはお車の状態にもよりますが”塗装の傷や痛みがひどくないお車”や

“新車ご購入から1ヶ月以上6ヶ月以内のお車”また”塗装の研磨量を抑えたい方”等に

おすすめのプランになります。お車の状態によっては1つ上のプランをお薦めさせて頂く

場合もございます。

 

磨きが終わりましたら今度はコーティング剤の出番です。

今回使用いたしましたコーティング剤はこちらの・・・

PCX-S9です。

PCX-S9は『優れた撥水性被膜による汚れの固着低減』『特殊シランによる上質な光沢と保護効果』

『柔軟性にも優れた高密度な被膜による塗装保護』の低撥水タイプのコーティング剤になります!

PCX-S9の詳しい事はこちらをご覧ください。 →  PCX-S9

 

それでは各部の仕上がり具合を見ていきましょう!

まずはボンネットからです。

スッキリと綺麗になりました。

ルーフも・・・

クスミが取れてサッパリとクリヤーになりました(^_^)/

ボディサイドは・・・

元々お綺麗な状態でしたので、写真だとあまり違い感がありませんけど(^^;

スクラッチも取れて更に綺麗になっています。

リアも・・・

ビフォー&アフター感が伝わりませんけど(汗)綺麗になっております。

最後にホイールです。

今度は取り忘れていませんYO!

ホイールはオーナー様がご自分でホイールコーティングを施工をされております!

1本1本車から取り外してコーティングを掛けたそうです(*”▽”)

なのでピカピカです!!

 

そしてラピスブルーメタリックのVW T-Roc R、ボディコーティングメンテナンスが完成しました!

クリヤーで艶々に仕上がりました!!

このクリヤーな感じはやはりボディを磨かないと出ないんです!

今回のT-Roc Rは初期登録から約半年ほど経っているお車でしたので

保管中に付いたと思われるシミやクスミが付いておりました。

その辺りの痛みを磨きで処理をしてコーティングを掛けますと新車にも負けない

艶と透明感ある艶々ボディに仕上がります!

いゃ、艶と透明感は新車以上だと思います(^_^)/

オーナー様も『やっぱり違うなl~綺麗だなぁ~~!』と、その違いを感じて頂けたご様子でした。

ありがとうございました。

 

普段あまりブログには書いていないのですが当店は、お乗り換えや増車、

そしてご家族のお車ご購入等でリピートでお越しくださるお客様がとても多いんです。

この場を借りて・・・

皆様いつもありがとうございます。m(__)m

今回のVW T-Roc Rのオーナー様も今回で6台目の施工依頼でございました。

大変ありがたく、そして幸せに感じております。 ありがとうございます。

今後も皆様に喜んでいただけるような施工を心がけ精進していきたいと思います。

今後ともカービューティープロ カラーズを宜しくお願い致します。

 

 

 

 

この度は当店ご利用頂き誠にありがとうございました。

 

 

 

新型プリウスのご入庫です。

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはトヨタ プリウスのボディコーティングです。

R5年式プラチナホワイトパールマイカの新型プリウスです!

こちらは初期登録から間もなく1年を迎えますお車になります。

大人気モデルの新型プリウスですけど発売から1年半近く経ち

街中で見かける機会もだいぶ増えてきました。

見かける機会が増えましたが今でも見る度に “おっ!” と思わせるカッコよさです(*’▽’)

いゃ~カッコイイですね!

そんなカッコイイ新型プリウスの現状を確認していきますと・・・

初期登録から約1年程ですが洗車キズ系のスクラッチが多いです(^^;

ルーフも・・・

やや痛みが進んでいるようです。

ボディサイドは・・・

スクラッチは少ないのですが塗装が少し曇っています。

それとピラーは・・・

スクラッチが凄いです(^^;

同じくリアのガーニッシュも・・・

なかなか大変な事になっています。

グロスブラックは簡単にキズが付いてしまいます。

ホイールは・・・

軽めの汚れでした。

 

こちらのプリウスはR5年登録の中古車を最近ご購入されたとの事で当店にお越しくださいました。

確認していきますと全体的に洗車キズ系のスクラッチが付いております。

特にピラーやリアガーニッシュ等のグロスブラック部のスクラッチはなかなかのものです(^▽^;)

全体的にスクラッチは多めに付いていますけど深刻な状態の物は少ない感じで

ダメージの軽いものがメインの様でした。

その辺りの痛みをスッキリと修正してクリヤーな塗装肌に仕上げていきたいと思います!

 

まずは洗車後に鉄粉を処理していきます。

専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応します。

意外と多めです(^^;

リアは・・・

少なかったです。

中古車等の屋外展示されているお車は鉄粉が多く付く傾向です。

そう考えますと妥当な鉄粉量でしょうか。

 

鉄粉を処理しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックしていきます。

スッキリと綺麗になりました。

リアも・・・

綺麗になりました!

 

その後に今度はボディにマスキングをして・・・

磨いていきます。

今回はミディアムポリッシングのエクストラプランをご提案させていただきました。

エクストラプランは経年車や中古車などに多く見られる小キズやシミなどを除去する

やや強めの磨きのプランです。深めの傷やシミは取れませんが、やや強めの磨きで水垢・

水シミ・小傷など除去する事で塗装表面がスッキリとしてボディの艶や光沢が上がり

お車全体の質感がUPいたします当店の人気プランになります。

 

磨きが終わりましたら今度はコーティング剤の出番です。

今回使用いたしましたコーティング剤はこちらの・・・

PCX-S9です。

PCX-S9は『優れた撥水性被膜による汚れの固着低減』『特殊シランによる上質な光沢と保護効果』

『柔軟性にも優れた高密度な被膜による塗装保護』の低撥水タイプのコーティング剤になります!

PCX-S9の詳しい事はこちらをご覧ください。 →  PCX-S9

 

それと・・・

ヘッドライトコーティングも行っております。

 

それでは各部の仕上がり具合を見ていきましょう!

まずはボンネットからです。

スクラッチも取れてスッキリと綺麗になりました(^_^)/

傷んでいたルーフも・・・

サッパリと綺麗です。

ボディサイドも・・・

曇りが無くなってスッキリと綺麗にライトが映り込むようになりました。

それとピラーも・・・

深いキズは残りますが綺麗になりました。

リアのガーニッシュも・・・

だいぶ綺麗になっております!

ホイールもコーティングのご依頼を頂いておりますので・・・

ホイール専用コーティング剤、PCW-880でホイールコーティングしました!

ホイールコーティングは艶感が向上するだけではなく汚れの固着も低減されますので

お手入れが楽になります。

 

そしてプラチナホワイトパールマイカの新型プリウス、ボディコーティングが完成いたしました。

艶々に仕上がりました!

塗装面のクリヤー感、そして艶感は新車にも負けていないと思います!

比較的新しいお車でしたが、洗車キズ系のスクラッチが多く、

また塗装面の曇り等の影響で艶感が若干引けている状態でした。

その傷んだ塗装面を磨いてリフレッシュいたしますと艶と透明感が違ってきます。

その綺麗に整った塗装面にコーティング剤を塗ると艶が更にアップして

プラチナホワイトパールマイカ本来の輝きが取り戻せたと思います(^_^)/

艶々に仕上がりました新型プリウスのご紹介でした!

 

中古車ご購入時はボディと気持ちのリフレッシュを兼ねてボディコーティングがおすすめです!

ただ単にコーティング剤を塗るだけではリフレッシュにはなりませんので磨きが必要です。

傷んだ塗装表面を研磨しシミやキズ、そしてクスミを除去し塗装の肌を整えます。

これをしないでコーティング剤だけを塗ってしまうとシミやキズ、クスミを閉じ込めてしまいます。

それでは全然綺麗にならずリフレッシュにはなりません(^▽^;)

また中古車は前オーナー様のお手入れ状況がわからない事も多いです。また展示期間が長ければ

長いほど痛みも進んでしまう傾向です。

ですので中古車ご購入時は気持ちのリフレッシュと塗装面のリフレッシュを兼ねて

ボディコーティングがおすすめです!

 

 

 

 

この度は当店ご利用頂き誠にありがとうございました。