施工事例・ブログ

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ダイハツ コペンの定期メンテナンスです。

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはダイハツ コペンのボディコーティングメンテナンスです。

こちらのDCダークグリーンマイカのダイハツ コペンは

2020年の3月にボディコーティングを施工させていただきましたお車です。

コーティング施工から6年が経過しメンテナンスにお越しくださいました。

1年毎にメンテナンスにお越し頂いており今回は通算6回目のメンテナンスになります。

ではコーティング施工から6年経過しましたダイハツ コペンのメンテナンスの様子を

ビフォー&アフターでご紹介して参りましょう。

まずはボンネットからです↓

ご入庫時は汚れておりました。

コーティング施工から5年ですのでシミもスクラッチも多めでございます。

アフターです。

だいぶサッパリと綺麗になりました!

今回はメンテナンスplusで行っております。

メンテナンスplusではスクラッチやシミを “埋めて” 目立たなくする処置を追加します。

それにより通常のメンテナンスよりスクラッチによるギラ付き感が抑えられ艶感も向上いたします。

“埋めて”いるものですので時間の経過と共に少しづつ落ちてはきますけど一定期間効果を

維持してくれます。

ルーフも・・・

少々荒れ気味です(^▽^;)

アフターです。

深いシミやスクラッチは残りますがスッキリと綺麗になりました。

トランクも・・・

スクラッチ多めでございます。

アフターです。

スクラッチが目立たなくなっております。

ボディサイドも・・・

汚れ気味でした。

アフターです。

透明感と艶感が復活しております。

それと写真を撮り忘れてしまったのですが(すみません)前後のバンパーを

塗り直しされたとの事で前後バンパーは軽く磨いてから再コーティングをしています。

 

それと鉄粉の付着状況のご報告です。

専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応します。

反応が流れてしまっていますのでわかりにくいのですが、

細かな反応が多かったです。

リアの垂直面は・・・

これまた色的にわかりにくいのですが水平面ほどは付いていませんでした。

 

鉄粉を処理しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックします↓

サッパリとしています!

リアも・・・

アフター感が伝わりませんが鉄粉等の異物処理が済んでおります。

 

ホイールも・・・

少々汚れております。

アフターです。

タイヤもホイールも艶出しをして仕上げています。

 

それとヘッドライトクリーニングのご依頼も頂いておりますので、

まずは左側のライトから見ていきましょう。

もの凄~く酷く痛んでいる訳ではないのですが少々黄ばんでいます。

写真で見るよりも実物の方がもう少し黄ばんでいる感じです。

反対側は・・・

黄ばみと言うよりも白濁の方が近い感じです。

 

アフターです。

今回はトップコートを落としてしまうようなハードなクリーニングではなく、

軽めのクリーニングになります。

それでも黄ばみが取れてクリヤーになりました。

反対側も・・・

サッパリとクリヤーになりました!

 

そしてDCダークグリーンマイカのダイハツ コペン通算6回目の

ボディコーティングメンテナンスが完成致しました。

艶々に仕上がりました~!

深いシミや線キズ等も残っていますが艶も光沢も向上しております。

またヘッドライトがクリヤーになった事で、お車を見た時の印象も

違うと思います。

お引き取りに来られましたオーナー様も『おぉ!綺麗になったなぁ~』と、

その違いをご実感されたご様子でした。

ありがとうございました。

 

コーティング施工から6年経過し塗装面の傷み具合を見ると再コーティングの

タイミングではあるのですがお車のお手入れ状況や保管状況、

また塗装面の状態を考慮して毎回メンテナンスplusをおススメさせて

いただいております。

塗装の厚みは限りあるものですので磨けば磨くほど塗装が薄くなってしまいます。

なので特に1台の車を長~~く、そして綺麗に乗りたい場合は磨きを入れるタイミングも

重要になってきます。

磨く程度にもよりますが毎回磨き込んでいたら塗装が無くなっっちゃいますので(^▽^;)

色々な考えもあると思いますがメンテナンスで再施工のタイミングを“伸ばしていく”のも

一つの手だと思います。

なかなか再施工の判断も難しいと思いますので、再施工のタイミングでお悩みでしたら、

お気軽にお問い合わせください(^_^)/

 

 

 

この度は当店をご利用頂き誠にありがとうございました。

 

 

 

フィットRSの定期メンテナンスです。

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはホンダ フィットRSのボディコーティングメンテナンスです。

こちらのプラチナホワイトパールのホンダ フィットRSは

2024年の5月にボディコーティングを施工しましたお車になります。

コーティング施工から2年が経過し今回はメンテナンスにお越しくださいました。

定期的にメンテナンスにお越し頂いており今回は1年ぶり通算2回目の

メンテナンスでございます。

では早速ではございますがコーティング施工から2年経過いたしました

ホンダ フィットRSのメンテナンスの様子を今回もビフォー&アフターで

ご紹介して参りましょう。

まずはボンネットからです↓

シミが多いんです(^▽^;)

アフターです。

今回はスタンダードメンテナンスになります。

コーティング施工から2年ですがシミが多く痛みが進んでしまったようです。

ルーフも・・・

痛んでおります(^_^;)

シミも多くクスミも進んでいるようです。

アフターです。

シミは残っていますが透明感を少し取り戻しております。

スタンダードメンテナンスですと、この辺りが限界でした。

リアは・・・

ボンネットやルーフの水平面ほどは痛んでいません。

アフターです。

シミもクスミも少なないんです。

ボディサイドも・・・

少し汚れてはいますけど気になるような痛みはございません。

アフターです。

艶感もクリヤー感も健在でございます(^_^)/

 

それと鉄粉の付着状況のご報告です。

専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応いたしますが・・・

鉄粉の付着は少ないんです。

リアは・・・

少々反応が見られますが1年分と考えますと

特に多い訳ではございません。

 

鉄粉を処理しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックします↓

アフター感ありませんね(^▽^;)

リアは・・・

アフター感があると思います(笑)

 

最後にホイールです。

ご入庫時は少々汚れておりました。

アフターです。

タイヤもホイールも艶出しをして仕上げています。

 

そしてプラチナホワイトパールのホンダ フィットRS、

通算2回目のボディコーティングメンテナンスが完成いたしました。

良い艶感に仕上がりました!

ボンネットとルーフは近くで見ますとシミが残っていますけど

クスミも取れ、透明感を感じて頂ける仕上がりになっています。

お引き取りに来られましたオーナー様も『綺麗になった~~!』と、

お喜びになられおりました。

ありがとうございました。

 

今回、正直思っていた以上にシミが多く付いてしまった印象です。

シミが付く要因も色々とあるんですけど車の色によってシミが

付きやすい、付きにくいがあります。

また塗装にも硬度があって柔らかい塗装や硬い塗装と様々です。

もちろん硬い方がシミは付きにくいです。

更に同じ車の同じ色でも生産ロットによって硬かったり

柔らかかったりとバラバラなんです。

また駐車場の環境によっても大きく左右されます。

同じ車の同じ色でも環境によって痛みの進行スピードは

全然違ってまいります(^▽^;)

今回のお車は保管場所の環境の可能性が高いと思います。

短期間でここまで痛んでしまうには必ず何か原因があります。

その原因を突き止めるには一つづつ潰して行くしかないです。

シミが進行してしまうと磨いても除去できなくなってきますので

シミが気になる時はボンネットだけやルーフだけの部分磨きも出来ますので

お気軽にご相談ください(^_^)/

 

 

 

この度は当店をご利用頂き誠にありがとうございました。

 

 

 

 

 

ルノー キャプチャーのコーティングメンテナンスです。

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはルノー キャプチャーのボディコーティングメンテナンスです。

ブルーマリンフュメ &ノワールエトワールメタリックのルノー キャプチャーです!

こちらは2024年の6月にボディコーティングを施工致しましたお車になります。

コーティング施工から2年が経ち、今回はメンテナンスにお越しくださいました。

施工から2年、しかもダーク系のボディカラーと考えますと傷み具合が少々心配でございますが・・・

ではコーティング施工から2年が経過しましたルノー キャプチャーの

メンテナンスの様子を今回もビフォー&アフターでご紹介して参りましょう!

まずはボンネットです。

汚れていました(^▽^;)

アフターです。

コーティング施工から2年が経過しましたが痛みがとっても少なくてビックリでした!

ルーフも・・・

少々汚れ気味ではありますが・・・

痛み自体はとても少なくて2年経過を感じさせませんね(*’▽’)

素晴らしいっス!!

リアは・・・

こちらも軽く汚れが付いていますが・・・

塗装面の状態は良好でございます。

ボディサイドは・・・

汚れも僅かです。

なのでアフターで見ても・・・

写真で見ると全然

アフター感が伝わりません(^▽^;)

 

それといつもの様に鉄粉の付着状況のご報告です。

専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応します。

色的にわかりにくいのですが、よ~~く見ると点々と反応が確認できます。

ただ2年分と考えますと少ないです。

リアは・・・

反応が少ないです。

 

鉄粉を処理しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックします↓

スッキリと処理できております。

リアも・・・

変わり映えしませんんが(汗)鉄粉等の異物処理が済んでおります。

 

最後にホイールです。

軽めの汚れでした。

アフターです。

タイヤもホイールも艶出しをして仕上げています。

綺麗になると艶感も違います。

 

そしてブルーマリンフュメ &ノワールエトワールメタリックのルノー キャプチャー、

ボディコーティングメンテナンスが完成致しました。

ご入庫時は軽めの汚れが付いておりましたが、塗装面自体はコーティング施工から

2年経過には見えないほど状態が良かったです。

ただそれでもメンテナンスを行えば艶も光沢も向上し、

それに伴ってお車全体の質感の向上、そしてクリヤー感も向上いたします!

メンテナンスでは、もちろん限界はございますが通常のシャンプー洗車では

落ちない汚れやクスミを除去しますのでメンテナンス前よりも

スッキリとクリヤー、そして艶々に仕上がります!

お引き取りに来られましたオーナー様にもお喜び頂けたご様子でした。

ありがとうございました。

 

今回のルノー キャプチャーは痛みが少なくてコーティング後の経過は良好でございました。

このコンディションの良さはオーナー様の普段の維持管理の良さの表れだと思います。

ひと昔前は “コーティングすればお手入れいらず!” “洗車しなくてOK!”  などと

誰が言ったのかわかりませんが間違えた情報を今でも観たり聴いたりする事も多いです。

それは全然間違えた情報ですのでお気を付けください。

コーティングは万能ではございません。

コーティングは美観向上だけでなく塗装の保護の役割もございます。

しかし気をつけて頂きたいのは決してコーティングは万能ではないという事です。

コーティングしていても鳥糞や木の実などに含まれている強い酸を防ぐほどの

防御力はございませんし、鉄粉を弾き返す力もございません。

また黄砂や花粉の影響等でシミも付いてしまいます。

それらの攻撃で傷んだコーティング被膜をケアするのがメンテナンスです。

お車の美観維持と撥水維持の為にも皆様もメンテナンスは定期的に行いましょう(^_^)/

 

 

 

この度は当店をご利用頂き誠にありがとうございました。

 

 

 

トヨタ ハリアーPHEVの定期メンテナンスです。

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはトヨタ ハリアーPHEVのボディコーティングメンテナンスです。

こちらのプレシャスブラックパールのトヨタ ハリアーPHEVは

2023年の5月にボディコーティングを施工いたしましたお車になります。

コーティング施工から3年が経過し今回はメンテナンスにお越しくださいました。

定期的にメンテナンスにお越しくださっており今回は通算3回目の

メンテナンスのご依頼でございます。

ではコーティング施工から3年を経過しましたハリアーPHEVのメンテナンスの様子を

今回もビフォー&アフターでご紹介して参りましょう!

まずはボンネットです。

コーティング施工から3年が経過ですので痛みが進んできたようです。

アフターです。

ただ逆に3年経過と考えますとシミやスクラッチが少なく

クスミも僅かで経過は良好だと思います。

ルーフも・・・

汚れもございますがシミが確認できます。

アフターです。

クレーター状の深いシミは残ってしまいましたがスッキリと綺麗になりました。

リアも・・・

良~く見るとシミが多いんです。

エンブレムの周辺を見るとわかりやすいです。

アフターです。

そのシミもスッキリと処理できております(^_^)/

ボディサイドは・・・

先ほどのエンブレム廻りに見えたようなシミが付いているのですが、

写真だとわかりませんね(^▽^;)

アフターです。

ボディサイドのシミもサッパリと処理できておりますが、

写真だと違いがわかりません(汗)

 

それと鉄粉の付着状況のご報告です。

専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応します。

ただ黒いお車ですので反応が分かりません。

実際の所はそれほど多くは無かったです。

リアの垂直面も・・・

反応が分かりません(^^;)

写真だと反応が分かりませんが鉄粉は少なかったです。

 

鉄粉を処理しましたら再度クリーナーを吹き掛けて確認をします↓

お察しのとおり鉄粉除去後も写真で見るとわかりませんが、

前も後ろも・・・

鉄粉等の異物処理が済んでおります!!

 

最後にホイールです。

汚れも僅かでお綺麗でした!

アフターです。

タイヤもホイールも艶出しをして仕上げています。

 

そしてプレシャスブラックパールのトヨタ ハリアーPHEV、

通算3回目のボディコーティングメンテナンスが完成いたしました。

艶々に仕上がりました~!

艶も光沢も、そしてクリヤー感も向上しております(^_^)/

メンテナンスでは、もちろん限界はございますが通常のシャンプー洗車では

落ちない汚れやクスミを除去しますのでメンテナンス前よりも

スッキリとクリヤー、そして艶々に仕上がります!

お引き取りに来られたオーナー様にもお喜び頂けたご様子でした。

ありがとうございました。

 

雨風当たらない屋内保管でしたら話は別ですけど、どんな色のお車でも基本的に

時間の経過と共に少しづつ透明感や光沢感は引けてきますしシミやスクラッチも付いてきます。

そこでコーティングメンテナンスなんです!

定期的にメンテナンスをして傷んだコーティング表面をケアしますと艶も透明感も向上いたします!

当店のスタンダードメンテナンスは研磨はしておりません。

数種類のケミカルを使用し汚れを落としていき最後にメンテナンス剤で仕上げていきます。

使用いたしますケミカルやメンテナンス剤もお車の状態に合わせて使い分けています。

ポリッシングは致しませんので深いシミやスクラッチなどは残ってしまいますが

特殊なケミカルを使用する事でコーティング被膜に付着している酸化被膜や鉄粉等を

除去してクリヤー感を取り戻します。

もちろんそれにも限界がありポリッシングした時ほどはクリアーにはなりません。

痛みが進んでいるお車にはポリッシング有りのメンテナンスもご用意しておりますので

お気軽にご相談ください(^_^)/

 

 

 

 

この度は当店をご利用頂き誠にありがとうございました。

 

 

 

マツダ CX-80にセラミックコーティングです。

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはマツダ CX-80のボディコーティングです。

メルティングカッパーメタリックのマツダ CX-80です!

こちらは納車間もない新車でございます(^_^)/

CX-80は当店初入庫になります。

3列シートのフラッグシップSUVだけあって大きいです!!

ロングノーズ&キャビンが長いことでフラッグシップらしい伸びやかで

優雅なフォルムでございます。

またCX-80に新たに投入されましたメルティングカッパーメタリックも

上質感あってよく似あっています。

なんでもメルティングカッパーメタリックは「銅を溶かした表面に少しサンドブラストを

かけたような新しいニュアンスのカラー」なんだそうです。

カッパーは他のメーカーでも採用が増えつつあるカラーですので

今後は街中で見かける機会も増えてきそうです。

話がそれましたが新車CX-80の現状確認より始めて参りましょう。

まずはボンネットです。

塗装に曇りがあるようでライトの映り込みがモヤモヤとしております。

ちなみに写真は洗車後の撮影になります。

ルーフも・・・

僅かに曇りがあるようです。

ボディサイドは・・・

クリヤーでございました(^_^)/

リアは・・・

ほんの少しモヤッとしております。

ホイールは・・・

洗車前です。

少々汚れておりました。

 

それとウインドウコーティングのご依頼も頂いておりますので

ボディのご紹介の前にウインドウコーティングより見ていきましょう!

↓は現状です。

油膜の付着も少ないようです。

だからと言ってそのままコーティング剤を塗るような事は致しません。

洗浄→鉄粉処理→研磨→脱脂→その後にコーティング塗布です。

コーティング剤はウインドウ専用コーティング剤PGS-33でコーティングをします。

最後に撥水チェックをしましたらウインドウコーティングの完成です。

 

続いてはボディです。

洗車後にボディに付いている鉄粉を処理していきます。

専用のクリーナ―を吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応します。

反応が流れ気味なのでアレですが(^_^;)良~く見ますと所々に反応が確認できます。

反応は有りますが多くは無いですね。

リアの垂直面も・・・

少なかったです。

 

鉄粉を処理しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックします↓

スッキリと綺麗になりました。

リアも・・・

元の反応がすくないのでアフター感ありませんが(汗)綺麗に処理できております。

 

鉄粉処理が終わりましたらボディにマスキングをして・・・

磨いていきます。

今回は新車ですので新車プランでの磨きです。

新車プランは基本的に軽い磨きですが、磨く車(塗装面の状態)によって

その都度ポリッシャーやバフそしてコンパウンドのマッチングを変えて磨いています。

 

ポリッシングが終わりましたら今度はコーティング剤の出番です。

今回使用いたしましたコーティング剤はこちらの・・・

“EXE zero7”です!

EXE zero7は強靭かつ柔軟性のある高耐久セラミック被膜を形成し、

高い撥水性と高い防汚性能、そして高い耐薬品性に優れ深みある艶感を

演出するカービューティープロ の最新セラミックコーティング剤となります。

EXE zero7は水玉コロコロの高撥水タイプのコーティング剤です。

EXE zero7の詳しい事はこちらをご覧ください。 → EXE zero7

 

では各部の仕上がりを見ていきましょう。

まずはボンネットからです。

曇りが取れてスッキリと綺麗になりました。

ルーフも・・・

サッパリとクリヤーに仕上がっております。

ボディサイドは・・・

元々がクリヤーでございましたので写真だと違い感が分かりませんね(^▽^;)

ただ施工前と見比べて頂くとライトの映り込みがシャキッとしていると思います!

リアは・・・

クリヤーになっております。

最後にホイールです。

タイヤもホイールも艶出しをして仕上げています。

 

そしてメルティングカッパーメタリックのマツダ CX-80、

新車コーティングが完成致しました。

艶々に仕上がりました!

各部の仕上がり写真で見て頂いたように曇りが取れて、

透明感と光沢が向上し、景色の映り込みもスッキリとシャープになっております(^_^)/

ご覧いただきましたように車は納車直後がベストな状態・・・という事は実は稀なんです。

曇り(白ボケ)やシミ、スクラッチが付いている事が残念ながらとっても多いんです(涙)

また鉄粉が多く付いている事も珍しくないんです。

当店はそれらの不具合箇所を磨きなどで処置して下地を整えてから

コーティングをしています。

それと艶感の向上には新しいセラミックコーティング剤“EXE zero7”が

一翼を担ってるんです!

“EXE zero7”は艶感の違いが分かりにくいライトカラー系の

お車でも艶の向上を実感して頂けると思います。

新しいコーティング剤“EXE zero7”おすすめです!!

ご興味のある方はお気軽にお問い合わせください。

お待ちしております。

 

 

 

この度は当店をご利用頂き誠にありがとうございました。