スバル フォレスターSTI Sportの定期メンテナンスです。

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはスバル フォレスターのボディコーティングです。

こちらのクリスタルホワイトパールのスバル フォレスターSTI Sportは

2023年の8月にボディコーティングを施工いたしましたお車になります。

コーティング施工から2年4ヶ月を迎えたタイミングでメンテナンスに

お越しくださいました。

昨年に一度メンテナンスにお越しくださっておりますので

今回は1年ぶり通算2回目のメンテナンスでございます。

では早速ではございますがコーティング施工から2年4ヶ月を

迎えましたスバル フォレスターSTI Sportのメンテナンスの様子を

今回もビフォー&アフターでご紹介して参りましょう!

まずはボンネットです。

ご入庫時は少々汚れておりました。

ただその状態でもシミが確認できます(^▽^;)

アフターです。

シミが増えてきたようです。

1年前のメンテナンス時からだいぶ痛みが進んでしまった印象です。

ただスクラッチは少なめでした。

ルーフも・・・

汚れております。

少し前に黄砂が飛んでおりましたので、その汚れではないでしょうか??

私の車も黄砂汚れが凄かったです(笑)

アフターです。

やはりシミが気になりますがボンネットに比べますと

やや少ないのではないかと思います。

リアは・・・

汚れも僅かでした。

アフターです。

水平面に比べますと痛みはかなり少なくて

まだまだお綺麗でございます!

ボディサイドも・・・

気になるような痛みや汚れはございません。

アフターです。

スッキリとクリヤーになって艶感も向上しております。

 

それと鉄粉の付着状況です。

専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応いたします↓

ポツポツと確認できます。

1年分の鉄粉量と考えますと、とても少ないです。

リアも・・・

とても少なかったです!

 

鉄粉を処理しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックします↓

前も後ろも・・・

写真ですとあまり変わり映えしませんが鉄粉等の異物処理が済んでおります。

 

最後にホイールです。

汚れも少なくお綺麗です!

アフターです。

タイヤもホイールも艶出しをして仕上げています。

 

そしてクリスタルホワイトパールのスバル フォレスターSTI Sport、

通算2回目のメンテナンスが完成いたしました。

艶、光沢、そしてクリヤー感も向上し艶々のボディに仕上がりました。

ボンネットやルーフの写真で見て頂きましたようにメンテナンスでは

除去しきれなかったシミも残っておりますが艶、光沢が向上し

ツヤピカのボディに仕上がりました。

お引き取りに来られましたオーナー様もお喜びになられているご様子でした。

ありがとうございました。

 

コーティング施工から2年半近く経過し痛みが進んできた様子でした。

シミやスクラッチが気になるようでしたら1年後辺りは早めのコーティング再施工も

良いかと思いますし艶もまだありますので、もう少しだけメンテナンスを

続けても良いのかな??とも思います。

再施工のタイミングはお車の使い方や保管状況によって本当に各車バラバラなんですが

黒い車で2~3年、白い車で3~5年くらいが一つの目安でしょうか。

とは言えあくまでも目安です(^^;

お車の痛みの進行は駐車場の環境やお手入れ具合等で本当に各車バラバラです。

一つ言えるのは痛みが酷くなる前、比較的綺麗なうちに再施工するのが良いです。

あまりに酷くなると磨いても除去出来ないシミやキズが多くなってしまいますし

研磨量も増えてしまいます(塗装が薄くなる)のでコーティング再施工は

早めがおすすめです(^_^)/

 

 

 

この度は当店をご利用頂き誠にありがとうございました。

 

 

 

新型フォレスター ターボのボディコーティングです。

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはスバル 新型フォレスターのボディコーティングです。

カシミアゴールドオパールの新型フォレスターです。

こちらは納車間もない新車でございます!

新型のフォレスターはハイブリッドとターボの2種類のエンジンが用意されていますが

こちらはターボエンジンモデルになります。

オーナー様は当初、ハイブリッドモデルをご購入の希望だったそうですが

ハイブリッドモデルは納期が1年先になるとの事でターボモデルに変更されたそうです。

ハイブリッドもターボもそれぞれ違う良さがあるので、どちらのモデルを選んでも

間違いはないと思います(^_^)/

スバルと言えばやっぱりターボですしね!!

話がそれましたが新型フォレスターの現状確認より始めて参りましょう。

まずはボンネットです。

写真は洗車後の撮影です。

若干モヤッとした曇りがあります。

ルーフも・・・

モヤッとした曇りの影響でクリヤー感が少し損なわれております。

ボディサイドも・・・

ライトの映り込みがボヤッとしております。

リアも・・・

もう少しスッキリ感が欲しいところです(^^;)

ホイールは・・・

洗車前の撮影です。

軽めの汚れでした。

 

全体的に僅かに塗装面が曇っている感じです。

新車の塗装面が曇っている事は全然珍しい事ではなく実はよくある事です。

この塗装の曇りは白ボケと言われるもので同じ車の同じ色でも

生産ロットによって曇りの“濃い”ものや“薄い”ものがあったりとバラバラなんです。

この曇り(白ボケ)を磨いて取り除くと透明感が増して塗装本来の色艶になります。

では、その曇りを除去してスッキリとクリヤーな本来の新車の姿に仕上げていきたいと思います。

では作業開始!!

 

まずは洗車です。

その後にボディに付いている鉄粉等の異物を除去していきます。

意外と多めでした(^▽^;)

リアは・・・

少なかったです。

あとでオーナー様に伺ったところ、比較的に大きな道路沿いに駐車されているそうですので

その影響かもしれません。

納車からまだ日も浅いのですが交通量が多い道沿いですと短期間でも

これ位は付いてしまうと思います。

 

鉄粉を処理しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックします。

スッキリと綺麗になりました。

リアも・・・

違い感ございませんが(^^;)鉄粉等の異物処理が出来ております!

 

鉄粉除去が済みましたら次にボディにマスキングをして・・・

磨いていきます。

今回は新車ですので新車プランでの磨きです。

新車プランは基本的に軽い磨きですが、磨く車(塗装面の状態)によって

その都度ポリッシャーやバフそしてコンパウンドのマッチングを変えて磨いています。

 

磨きが終了しましたら今度はコーティング剤の出番です。

今回オーナー様がチョイスいたしましたコーティング剤は・・・

PCX-S9です!

PCX-S9は『優れた撥水性被膜による汚れの固着低減』『特殊シランによる上質な光沢と保護効果』

『柔軟性にも優れた高密度な被膜による塗装保護』の低撥水タイプのコーティング剤になります!

PCX-S9の詳しい事はこちらをご覧ください。 →  PCX-S9

 

それでは各部の仕上がり具合を見ていきましょう!

まずはボンネットからです。

曇りが無くなって透明感が増し、スッキリとしております。

ルーフも・・・

モヤッとした曇りが無くなってサッパリとクリヤーになりました。

ボディサイドも・・・

ライトがスッキリとシャープに映り込むようになりました!(^^)!

リアも・・・

クリヤーになりました。

最後にホイールです。

タイヤもホイールも艶出しをして仕上げています。

 

そしてカシミアゴールドオパールの新型フォレスター、

新車コーティングが完成いたしました。

いい艶感に仕上がりましたヽ(^o^)丿

色的に艶感が感じられにくい新車のライトカラーのお車ですけど、

それでも曇りを除去することで透明感と艶感をしっかりと感じて頂ける

仕上がりになっております!

この新車以上のクリヤー感や艶感向上には“磨き”が必要です。

と言いますのも車は納車直後がベストな状態・・・という事は実は稀なんです。

新車でもキズやシミが付いていたり曇り(白ボケ)が付いている事が残念ながら

とっても多いんです(^^;

当店はそれらの不具合箇所を磨きなどで処置して下地を整えてからコーティングをしています。

下地を整えないと言う事はそのままコーティング剤を塗るという事ですので

不具合箇所はそのままコーティング剤で閉じ込めてしまいます(;´∀`)

ですので新車でも下地作りが重要です!

新車コーティングも下地を整えているカーコーティングの専門店『カービューティープロ カラーズ』へ

お任せください(^_^)/

 

 

 

この度は当店をご利用頂き誠にありがとうございました。

 

 

 

スバル新型フォレスターにセラミックコーティングです。

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはスバル 新型フォレスターのボディコーティングです。

サファイアブルーパールの新型フォレスターです。

新型フォレスターは当店初入庫でございます!

今年の4月に日本で正式発表されました6代目新型フォレスターは

アメリカではその1年前に一足先にデビューしておりました。

日本での発売が待ち望まれておりましたが、遂に念願のストロングハイブリッドを

搭載して晴れてデビューとなりました(^_^)/

これで弱点とされていた燃費も改善され、ますます人気が高まるのではないでしょうか!

ちなみに新型フォレスターはハイブリッドとターボの2種類のエンジンがございますが

発売間もない事もあって受注の8割以上がハイブリッドなんだそうです。

凄いです(*’▽’)

そんな人気の新型フォレスターの現状を確認していきますと・・・

若干曇りを感じますがクリヤーな塗装肌でございます。

ちなみに写真は洗車後の撮影になります。

ルーフも・・・

クリヤーでございます。

ボディサイドも・・・

綺麗な塗装肌でございました!

リアも・・・

ほんの少しだけ曇っているようです。

ホイールは・・・

洗車前です。

汚れも僅かでお綺麗でした。

 

それとウインドウコーティングのご依頼も頂いておりますので

現状確認&作業を見ていきましょう。

まずは現状です。

少々油分の付着があるようで軽く水を弾いている状態です。

油分の付いたガラス表面を一度綺麗にリセットしてから

ウインドウ専用コーティング剤PGS-33でコーティングをしていきます。

PGS-33は撥水だけでなく防汚性・耐油膜性に優れたウインドウコーティング剤です!

最後に撥水チェックをしましたらウインドウコーティングの完成です!

 

引き続きボディの作業をご紹介してまいります。

まずは洗車後にボディに付いている鉄粉を処理していきます。

専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応いたします↓

少しわかりにくいのですが細かな反応がやや多めでした。

リアの垂直面は・・・

少なかったです。

 

鉄粉を処理しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックします↓

サッパリとしております。

写真だとわかりませんが(^_^;)

リアも・・・

違い感を感じませんが鉄粉等の異物処理が済んでおります。

 

鉄粉処理が済みましたらボディにマスキングをして・・・

磨いていきます。

今回は新車ですので新車プランでの磨きです。

新車プランは基本的に軽い磨きですが、磨く車(塗装面の状態)によって

その都度ポリッシャーやバフそしてコンパウンドのマッチングを変えて磨いています。

 

ポリッシングが終わりましたら今度はコーティング剤の出番です。

今回使用いたしましたコーティング剤はこちらの・・・

“EXE zero7”です!

EXE zero7は強靭かつ柔軟性のある高耐久セラミック被膜を形成し、

高い撥水性と高い防汚性能、そして高い耐薬品性に優れ深みある艶感を

演出するカービューティープロ の最新セラミックコーティング剤となります(^_^)/

EXE zero7は水玉コロコロが気持ち良い高撥水タイプのコーティング剤です。

 

では各部の仕上がりを見ていきましょう。

まずはボンネットからです。

元々お綺麗でございましたが磨くとクリヤー感が更に向上いたします(^_^)/

綺麗でしたルーフも・・・

更にスッキリとライトが映り込むようになっております。

ボディサイドも・・・

元がお綺麗なのであまり違い感が伝わりませんが、僅かに付いていた曇りが取れて

スッキリ綺麗になっております。

施工前と見比べるとわかります(笑)

リアも・・・

写真で見ると違い感を感じません(^▽^;)

 

それとホイールコーティングのご依頼も頂いておりますので、

ホイール専用コーティング剤、PCW-880でホイールコーティングをしました。

今回はスタットレス用のホイールもお持ち込みいただきましたので・・・

こちらはホイールの裏側もコーティングをしております。

お車に装着前でしたらホイールの裏側のコーティングも可能です!

 

そしてサファイアブルーパールの新型フォレスター、

新車コーテイングが完成いたしました。

艶々に仕上がりました!

今回のフォレスターは元々塗装の曇りも僅かでお綺麗な新車ですので↑の

引きの写真ですと違いがわからないかも知れませんが、

更にクリヤーで艶感も向上してスッキリとシャープに景色が映り込む

ツヤピカのボディに仕上がっております(^_^)/

このツヤピカの艶感には、もちろんコーティング前の“磨き”が必須ですけど

新しいセラミックコーティング剤“EXE zero7”が一翼を担っているんです!

“EXE zero7”は艶感の違いが分かりにくいホワイト等のライトカラー系のお車でも

艶の向上を実感して頂けると思います。

EXE zero7は強靭かつ柔軟性のある高耐久セラミック被膜を形成し、

優れた防汚性によりゴミやホコリ、泥ハネや鳥フンといった異物の付着を低減し

酸性雨や紫外線による撥水性能の低下も抑制するボディコーティング剤なんです。

新しいコーティング剤“EXE zero7”おすすめです!!

ご興味のある方はお気軽にお問い合わせください。

お待ちしております(^_^)/

 

 

 

 

この度は当店をご利用頂き誠にありがとうございました。

 

 

 

スバル 新型ステラにセラミックコーティングです。

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはスバル ステラのボディコーティングです。

シャイニングホワイトパールのスバル新型ステラです!

今年の6月にモデルチェンジ致しましたダイハツ 新型ムーブの

スバル版となります。

スバル ステラでは4代目となるモデルです。

初代ステラはスバルの自社開発の自社生産モデルでしたが2代目から

ダイハツ ムーブのOEMモデルとなりました。

新型となりましたステラ&ムーブの一番のポイントはリアドアがスイングドアから

スライドドアへの変更ではないでしょうか。

スライドドアは利便性が高く一度使うと癖になる魅力があります(笑)

またスタイリングもシャープでスタイリッシュに仕立てられておりカッコイイですね!

そんなカッコイイ新型ステラの現状を確認していきますと・・・

クリヤーでお綺麗ですけど・・・ほんの少しだけ曇りを感じなくもないです。

ほんの少しです。

ルーフも・・・

若干の汚れが付いていますけど塗装自体はお綺麗なんです。

ボディサイドは・・・

こちらは少し塗装の曇りが気になります。

リアも・・・

ややモヤッと曇り気味でした。

ホイールは・・・

お綺麗です!

 

ダイハツ生産の車は曇りが少なくクリヤーな車が多い印象です。(私見です)

今回のステラも基本的にクリヤーでございますが所々少しだけ曇りが気になりました。

とは言えこの程度の軽い曇りですけど(笑)

おそらく言われなければ気にならない程度の僅かな曇りでしたが、

その僅かな曇りを取り除いて更にクリヤーでシャキッッとした

ボディに仕上げていきたい思います!

では作業開始~~!!

 

洗車後にボディに付いている鉄粉等の異物を除去していきます。

まずは専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応します↓

点々と確認できますが新車でもこれくらいの鉄粉量は普通です。

リアの垂直面は・・・

少なかったです。

 

鉄粉を処理しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックします↓

サッパリとしました。

リアは・・・

あまりアフター感がございませんが鉄粉等の異物処理が済んでおります。

 

鉄粉処理が済みましたらボディにマスキングをして・・・

磨いていきます。

今回は新車ですので新車プランでの磨きです。

新車プランは基本的に軽い磨きですが、磨く車(塗装面の状態)によって

その都度ポリッシャーやバフそしてコンパウンドのマッチングを変えて磨いています。

 

磨きが終了しましたら今度はコーティング剤の出番です。

今回使用いたしましたコーティング剤はこちらの・・・

私の今一番“推し”のコーティング剤“EXE zero7”です!

EXE zero7は強靭かつ柔軟性のある高耐久セラミック被膜を形成し、

高い撥水性と高い防汚性能、そして高い耐薬品性に優れ深みある艶感を

演出するセラミックコーティング剤となります。

EXE zero7は水玉コロコロの高撥水タイプのコーティング剤です。

 

では各部の仕上がりを見ていきましょう。

まずはボンネットからです。

元々お綺麗でございましたが磨きますと透明感が更に向上いたします(^_^)/

ルーフも・・・

スッキリと綺麗でございます!

曇り気味でしたボディサイドも・・・

曇りが取れてライトの映り込みがスッキリと綺麗になりました。

リアも・・・

クリヤーになりました。

最後にホイールです。

元々お綺麗ですがタイヤもホイールも艶出しをして仕上げています!

 

そしてシャイニングホワイトパールのスバル新型ステラ、

新車コーテイングが完成いたしました。

元々お綺麗な新車でございましたが磨いてからコーティングを掛けますと

やっぱり違うんです(^_^)/

ボディの艶感やスッキリとした透明感、ボディのメリハリの違いなど

感じて頂けたら幸いです。

このスッキリとクリヤーな塗装肌に仕上げるには磨きが必要になってきます。

新車の塗装面はかなりの高確率で曇っているからなんです(T_T)

今回のステラは比較的曇りも“軽め”でございましたが車によっては曇りがかなり“濃い”お車も

ございます。

塗装面が曇っていますとボディへの景色等の映り込みがモヤけてしまい綺麗に映り込みません。

またお車全体の印象もスッキリとしません。

その曇りを取りますと透明感が増し不思議とお車全体の印象もスッキリとクリヤーで、

キリッとした佇まいになります(^_-)-☆  不思議です(笑)

皆様の新車は大丈夫ですか?? 新車なのになんかスッキリとしないなぁ、と感じましたら

それはもしかして塗装面が曇っているのかもしれません。

でも大丈夫です。磨けばスッキリとクリヤーになります。

新車のコーティングも新車磨きを行っている当店にお任せください。

皆さんのご来店お待ちしております!

 

 

 

 

この度は当店をご利用頂き誠にありがとうございました。

 

 

 

スバル レヴォーグSTI Sport♯の定期メンテナンスです。

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはスバル レヴォーグSTI Sport♯のボディコーティングメンテナンスです。

こちらのオフショアブルー・メタリックのレヴォーグSTI Sport♯は

2023年の8月にボディコーティングを施工いたしましたお車になります。

コーティング施工から2年を迎えメンテナンスにお越しくださいました。

昨年に一度メンテナンスにお越しいただいておりますので

今回は1年ぶり通算2回目のメンテナンスでございます。

ではコーティング施工から2年を迎えましたレヴォーグSTI Sport♯の

メンテナンスの様子を今回もビフォー&アフターでご紹介して参りましょう!

まずはボンネットです。

色的な事もあってシミが目立ちます。

アフターです。

今回はシミが気になりましたのでボンネットのみ

メンテナンスplusでメンテナンスを行っております。

メンテナンスplusではスクラッチやシミを “埋めて” 目立たなくする処置を追加します。

それにより通常のメンテナンスに比べてスクラッチによるギラ付き感が抑えられ

艶感も向上いたします。

“埋めて”いるものですので時間の経過と共に少しづつ落ちてはきますけど一定期間効果を

維持してくれます!

ルーフは・・・

ボンネットに比べますとシミは少ないです。

ただ少しクスミが進んでいるようでスッキリとしていません。

アフターです。

ボンネット以外はスタンダードメンテナンスですのでシミやスクラッチは

残ってしまいますが、クスミが取れてサッパリとしました。

リアは・・・

シミもスクラッチも少ないんです。

写真だと伝わりませんが(^^;)

アフターです。

なのでアフター感も全然伝わりません(汗)

伝わりませんが光沢感が向上しております。

ボディサイドも・・・

ボンネットやルーフの水平面に比べますと痛みは全然少ないんです。

写真だと伝わりませんが(^▽^;)

アフターです。

う~~ん アフター感がありませんね(大汗)

でも艶感も向上して綺麗になっているんです!

ホント~なんです。

 

それと鉄粉の付着状況のご報告です。

専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応します。

反応も少なかったです。

垂直面も・・・

とても少ないんです!!

 

鉄粉を処理しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックします↓

これまた元々の反応が少なかったのでアフター感ございません(^^;)

リアも・・・

アフター感ありませんが鉄粉等の異物処理が済んでおります。

最後にホイールです。

こちらもお綺麗でした。

アフターです。

タイヤもホイールも艶出しをして仕上げています。

 

そしてオフショアブルー・メタリックのレヴォーグSTI Sport♯、

通算2回目のボディコーティングメンテナンスが完成いたしました。

写真が“青”くてすみませんm(__)m

施工前の写真と色味が全然違うので比較が出来ませんが、クスミが取れて光沢感と

クリヤー感が向上しております!

オーナー様も『おぉ~。綺麗だ!』と、その違いを感じて頂けたご様子でした。

ありがとうございました。

 

話は全然変わりますが、度々言い訳をさせて頂いておりますけど

最近流行りのソリッドカラー&ソリッド風のカラーは写真を撮るのが難しいんです(^^;

もしかしたら私だけかも知れませんし、私が使っているカメラのせいかもしれません。

たぶんそうです。

そう思いたい私ですが、とにかく撮るたびに色合いが変わってしまいます(T_T)

また当店は窓が多い関係で写真を撮る時間やお天気によって写真の色味が変わってしまうんです。

今回のオフショアブルー・メタリックでもそうなんですけど、特にグレー系や淡い色のカラーは

上手く撮れません。 すみませんm(__)m

という事で本当は凄く綺麗なボディーのお車も写真によって色合いが全然違ってきます。

またご利用しているモニターによっても色味が全然違って見えると思います。

いつも私のブログをご覧いただいている皆様、申し訳ございません。

 

そんな言い訳をしたところで最後のギャラリーをご覧ください。

写真によって色味が全然違いますので(^_^;)

すみません。

 

 

 

この度は当店をご利用頂き誠にありがとうございました。

 

 

 

 

ガイザーブルーのスバル フォレスターです!

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはスバル フォレスターのボディコーティングです。

R5年式ガイザーブルーのスバル フォレスターXT Editionです!

ガイザーブルーは知る人ぞ知る北米専売『ウィルダネス』シリーズで展開されている

カラーでございます。

『ウィルダネス』は専用のフロント&リヤバンパー等を装備し車高を上げ

悪路走破性を更に強化したモデルです。

現在はアウトバックとフォレスターそしてクロストレックに設定されている

北米で人気のグレードです。

その『ウィルダネス』シリーズに使われているカラーがガイザーブルーになります。

日本には導入されていなかったカラーだったのですが特別仕様車の“XT Edition”で

日本初採用となりました!

特別仕様車の“XT Edition”とその後に出た“X Edition”のみにしか採用されていませんので

実は日本ではなかなかのレアカラーなんです!

オーナー様も探していたら丁度良いのがあったそうでご購入に至ったんだそうです!

とっても綺麗なブルーです(^_^)/

ちなみにですが新型フォレスターのウィルダネスが日本でも販売される??と言う噂があります。

今後の展開が楽しみです!

話がそれましたがガイザーブルーのフォレスターの現状を確認して参りましょう。

まずはボンネットです。

写真は洗車後です。

シミが付いております。

スクラッチは少なめでした。

ルーフも・・・

シミが気になります(^_^;)

シミの数自体はそこまで多くはないのですがシミ自体が“深い”感じがします。

ボディサイドは・・・

クリヤーでお綺麗ですがシミとスクラッチが確認できます。

リアも・・・

洗車傷系のスクラッチが確認できます。

ホイールは・・・

洗車前です。

やや汚れ気味でした。

 

 

それとウインドウコーティングのご依頼も頂いておりますので

現状確認&作業を見ていきましょう。

↓は現状です。

何かしらの撥水力が掛かっているようで水を弾いていました。

ただ撥水力が弱っているようです。

とは言え弱っているコーティングの上に上塗りをすることは致しません!

例え撥水が残っていても、洗浄→鉄粉処理→研磨→脱脂→その後にコーティング塗布です。

コーティング剤はウインドウ専用コーティング剤PGS-33でコーティングをします。

最後に撥水チェックをしましたらウインドウコーティングの完成です!

 

引き続きボディの作業をご紹介してまいります。

まずは洗車後にボディに付いている鉄粉を処理していきます。

専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応いたします↓

やや多めでした(^▽^;)

リアは・・・

ボンネット等の水平面よりも鉄粉量はだいぶ少なかったです。

 

鉄粉を処理しましたら再度クリーナ―を吹き掛けて再チェックします。

スッキリとしました。

リアも・・・

綺麗になっております!

 

その後にボディにマスキングをして・・・

磨いていきます。

今回はミディアムポリッシングのエクストラプランをご提案させていただきました。

エクストラプランは経年車や中古車などに多く見られる小キズやシミなどを除去する

やや強めの磨きのプランです。深めの傷やシミは取れませんが、やや強めの磨きで水垢・

水シミ・小傷など除去する事で塗装表面がスッキリとしてボディの艶や光沢が上がり

お車全体の質感がUPいたします当店の人気プランになります。

 

磨きが終わりましたら今度はコーティング剤の出番です。

今回使用いたしましたコーティング剤は・・・

PCX-S9です。

PCX-S9は『優れた撥水性被膜による汚れの固着低減』『特殊シランによる上質な光沢と保護効果』

『柔軟性にも優れた高密度な被膜による塗装保護』の低撥水タイプのコーティング剤になります!

PCX-S9の詳しい事はこちらをご覧ください。 →  PCX-S9

 

では各部の仕上がりを見ていきましょう。

まずはボンネットからです。

サッパリとクリヤーになりました!

ルーフも・・

シミも取れて綺麗です(*’▽’)

ボディサイドも・・・

サッパリとしました!

リアも・・・

綺麗になりました。

最後にホイールです。

タイヤもホイールも艶出しをして仕上げています。

 

そしてガイザーブルーのスバル フォレスターXT Edition、

ボディコーティングが完成いたしました。

艶々に仕上がりました!

ご入庫時はシミやスクラッチで少々痛みが進んでおりましたが、

そのシミやスクラッチを磨きで除去し塗装面を平滑化した後に

コーティング剤で仕上げますと透明感ある艶々のボディに仕上がります。

誤解を恐れずに言ってしまうとコーティングを塗っても車は綺麗になりません!

車を綺麗にするのはコーティング前の“磨き”です。

いくらどんなに良い高価なコーティング剤を使っても下地がスクラッチだらけだったり

シミだらけだったり、また曇ったり傷んだりしている塗装面にコーティング剤を塗っただけでは

綺麗には仕上がりません! 塗装面はそのままです(;´∀`)

下地を整えてからコーティングしないと、何となく艶は出るけど、ただそれだけです(汗)

ですので下地が重要なんです!

一言でコーティングと言いましても洗車してコーティング剤を塗るだけの作業もコーティングですし、

幾つもの工程を経て下地を整え、そしてコーティング剤を塗るのもコーティングです。

同じコーティングでも、もちろん仕上がりは全然違います!

綺麗になったボディにコーティング剤を塗る。これが本来のコーティング剤の使い方です。

ですのでカーコーティングはカーコーティング専門店にお任せください!

皆様のご来店お待ちしております(^_^)/

 

 

 

 

この度は当店をご利用頂き誠にありがとうございました。

 

 

 

スバルXVの定期メンテナンスです。

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはスバルXVのボディコーティングメンテナンスです。

こちらのクールグレーカーキのスバルXVは2021年の6月にボディコーティングを

施工いたしましたお車になります。

コーティング施工から4年を迎えメンテナンスにお越しくださいました。

1年毎にメンテナンスにお越しくださっており、今回は通算4回目のメンテナンスの

ご依頼になります。

では早速ですがコーティング施工から4年を迎えましたスバルXVの

メンテナンスの様子を今回もビフォー&アフターでご紹介して参りましょう!

まずはボンネットからです↓

今回のお車もご入庫時は雨でしたので濡れております。

濡れていますので現状が分かりにくいです(^_^;)

アフターです。

細かいシミも確認できますがコーティング施工から4年と考えますと

シミは少なくてお綺麗でございます。

ルーフも・・・

濡れているのでアレですが(^^;)・・・

こちらも痛みは少なめで4年経過を感じません。

リアは・・・

もちろん濡れています(笑)

なので状態がよくわかりません(汗)

アフターです。

水平面以上に良い状態を維持されておりました!

ボディサイドも・・・

濡れています。そして汚れています(^_^;)

なので・・・

ビフォー&アフター感が分かりやすいです。

塗装面自体も痛みは少なく、まだまだお綺麗でございました!

 

それと鉄粉の付着状況のご報告です。

専用のクリーナーをシュッシュッと吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応いたします。

反応が流れ気味なのでわかりにくいのですが反応が確認できました。

ただそれほど多くはありません。

リアも・・・

ポツポツと見えますが少ないです。

 

鉄粉を処理しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックします。

綺麗になっております。

リアも・・・

サッパリと綺麗になっております。

 

最後にホイールです。

ホイールも少々汚れております。

アフターです。

タイヤもホイールも艶出しをして仕上げています。

 

そしてクールグレーカーキのスバルXV、通算4回目のメンテナンスが完成いたしました。

艶々に仕上がりました!

ご入庫時は全体的に雨の影響もあり少々汚れ気味でしたが

汚れさえ落としてしまえばシミやスクラッチ、そしてクスミも少なく

コーティング施工から4年経過を感じない塗装肌でございました!

お引き取りに来られたオーナー様にもお喜び頂けたご様子でした。

ありがとうございました。

 

今回のスバルXVはコーティング施工から

4年を経過しましたが痛みも少なくお綺麗でした。

毎回メンテナンスの様子をサラ~と駆け足でご紹介しておりますが、

たとえ綺麗なお車でも実はいくつもの工程を経て最終的にメンテナンス剤で仕上げています。

メンテナンス方法はお店によって様々です。

洗車して撥水剤をかけておしまいのお店や軽く磨きを掛けて仕上げるお店もございます。

当店のメンテナンスでは基本的に磨きはしていません。

しかしお車の状態によっては”磨き”をご提案する事もございます。

またご希望でしたら気になる部位だけ磨きを入れる事も可能です。

当店では基本的にはスタンダードメンテナンスとメンテナンスplusの2つの

メンテナンスプランをご用意していますが、お客様のご希望により内容は色々と

変更できますのでお気軽にご相談ください(^_^)/

 

 

 

 

この度は当店をご利用頂き誠にありがとうございました。

 

 

 

 

レヴォーグ レイバックのメンテナンスです!

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはスバル レヴォーグ レイバックのボディコーティングです。

こちらのマグネタイトグレーメタリックのレヴォーグ レイバックは

昨年の3月にボディコーティングを施工致しましたお車になります。

コーティング施工から1年が経過し今回はメンテナンスにお越しくださいました。

では早速ではございますがコーティング施工から1年経過いたしました

レヴォーグ レイバックのメンテナンスの様子を今回もビフォー&アフターで

ご紹介して参りましょう。

まずはボンネットからです↓

ご入庫時は汚れ気味でした。

アフターです。

シミもスクラッチも少なくお綺麗です。

ルーフも・・・

汚れ気味でした。

アフターです。

こちらもシミもスクラッチも少なくてコーティング後の経過は良好でございます。

リアは・・・

なかなかの汚れっぷりでございます(^▽^;)

アフターです。

汚れてはいましたが塗装面の痛み自体は少なくて

艶感も申しぶんございません(^_^)/

同じくボディサイドも・・・

汚れてはいましたが・・・

メンテナンスの後は艶感もクリヤー感も、まだまだ健在でございます。

それと今回はボディの一部を修理したとの事で、その部位のコーティングのご依頼も

頂いております。

確認していきますと・・・

再塗装時の磨き跡(磨きキズ)が残っておりました。

アフターです。

磨きキズも除去出来ております。

再塗装部はポリッシングをして塗装表面を整えます。

その後にコーティングを掛けております。

 

それといつもの鉄粉の付着状況のご報告です。

専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応いたしますが・・・

反応が多めでした。

リアは・・・

少なかったです。

 

鉄粉を処理しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックします↓

サッパリとしました。

リアは・・・

違い感がありませんけど鉄粉等の異物処理が済んでおります。

 

ホイールも・・・

少々汚れております。

アフターです。

タイヤもホイールも艶出しをして仕上げています。

 

それと今回はウインドウコーティングの再施工のご依頼も頂いております。

現状を確認していきますと・・・

まだ水を弾いてはいますけど撥水力が少々弱っているようです。

ウインドウを一度綺麗に磨いて古いコーティング被膜を除去します。

その後にウインドウ専用コーティング剤PGS-33でコーティングをして・・・

コロコロの水玉撥水の完成です。

 

そしてマグネタイトグレーメタリックのレヴォーグ レイバック、

ボディコーティングメンテナンスが完成いたしました。

艶々に仕上がりました~!

ご入庫の写真と写真の色味が違っていますので(すみません)単純に比較で見れませんが

艶感と透明感が向上してスッキリと綺麗になっております。

また再塗装部に付いていた磨きキズも綺麗に処理できています!

板金修理から戻ってくると今回のように磨きキズが付いている事は本当に良くある事で

全然珍しい事ではないんです。  逆に綺麗に磨かれている事の方が珍しいです(;´∀`)

ただ意外と気が付かないんです。日陰だと見えませんし曇り空でもわかりません。

強い光が当たった時に顔を出します。 また白やシルバー等のライトカラー系の色も

目立たないです。  しかし目立たないだけで本当は付いている事が多いんです(汗)

原因は色々と考えられますが簡単に言ってしまえば、“ちゃんと磨かれていない”からです。

特にダーク系のカラーは目立ちます。

もし修理から戻ってきて板金箇所に違和感を感じましたら当店にお気軽にご相談ください。

 

 

 

この度は当店をご利用頂き誠にありがとうございました。

 

 

 

マグネタイトグレーのレヴォーグSTI Sportです。

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはスバル レヴォーグSTIスポーツのボディコーティングです。

マグネタイトグレーメタリックの新型レヴォーグSTI Sport です。

こちらは納車間もない新車になります!

レヴォーグはレガシィ ツーリングワゴンの後継車で大き過ぎないサイズと

ワゴンボディの使いやすさを兼ね備えたモデルです。

それでいて走ればスポーツカー並みの走りも味わえる本格派です(^_^)/

そう考えてみると、とっても凄い車ですね!!

やるな~レヴォーグ!! 凄いぞレヴォーグ!!!

そんな実力派の新車レヴォーグの現状を確認していきたいところですが

ご入庫時は雨で濡れておりました。

ボディが濡れているとシミやスクラッチが水で“埋まって”しまい確認が困難になります。

なので写真は洗車後の撮影です。

ボンネットです。軽~く塗装に曇りがあるようです。

薄めのスクラッチも確認できます。

こちらもボンネットですけどエアインテーク部になります。

エアインテーク部は樹脂部品になるのですがボンネットの金属部よりも

曇りが“濃い”です。

ルーフも・・・

若干曇りがあるようです。

また花粉ジミでしょうか??

何かしらのシミが付いておりました。

ボディサイドは・・・

こちらも若干ですが曇りがあるようです。

磨けばもう少しスッキリとクリヤーになると思います。

リアも・・・

クリヤーではあるのですが、もう少しクリヤーになる・・・はずです。

たぶん(^^;)

ホイールは・・・

洗車前ですので濡れています。

ただ汚れは少なくてお綺麗でした!

 

それ程酷い訳ではないのですが全体的に僅かに塗装面が曇っている感じです。

また曇りの“濃い”部位と“薄い”部位がございます。

パッと見た目ではその“濃い”部位と“薄い”部位の違いは判らないと思いますが

ライトを当てて確認しますとハッキリと違いが見えてきます(^_^;)

その曇りを除去してボディ全体のクリヤー感が同じになるように

仕上げていきたいと思います。

では作業開始!!

 

まずは洗車です。その後にボディに付いている鉄粉等の異物を除去していきます。

専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応いたします。

良~く見ると点々と確認できます。

ただ少ないです(笑)

リアの垂直面は・・・

更に確認困難ですけど少なかったです。

 

鉄粉を処理しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックします。

スッキリと綺麗になりました。

違い感ありませんけど(^▽^;)

リアは・・・

更に確認困難ですけど鉄粉処理を行っております。

 

鉄粉除去が済みましたら次にボディにマスキングをして・・・

磨いていきます。

今回は新車ですので新車プランでの磨きです。

新車プランは基本的に軽い磨きですが、磨く車(塗装面の状態)によって

その都度ポリッシャーやバフそしてコンパウンドのマッチングを変えて磨いています。

 

 

磨きが終了しましたら今度はコーティング剤の出番です。

当店では新車でも、ここまでがコーティング剤を塗る為の下準備になります。

そして今回使用しましたコーティング剤は・・・

カービューティープロの最新セラミックコーティング剤の

“EXE zero7”です!

EXE zero7は強靭かつ柔軟性のある高耐久セラミック被膜を形成し、

高い撥水性と高い防汚性能、そして高い耐薬品性に優れ深みある艶感を

演出するボディコーティング剤となります(^_^)/

EXE zero7は水玉コロコロの高撥水タイプのコーティング剤です。

 

では各部の仕上がりを見ていきましょう。

まずはボンネットからです。

サッパリしました!

樹脂製のエアインテーク部も・・・

曇りが取れてスッキリとしました。

ルーフも・・・

クリヤーで綺麗です。

クリヤーでしたボディサイドも・・・

更にスッキリとクリヤーになっております!

リアも・・・

透明感が向上しているんです!

施工前の写真と見比べていただけると違いが分かると思います(^_^)/

最後にホイールです。

タイヤもホイールも艶出しをして仕上げています。

 

そしてマグネタイトグレーメタリックの新型レヴォーグSTI Sport 、

新車コーテイングが完成いたしました。

良い艶感に仕上がっております!

今回のレヴォーグは比較的塗装面の曇りも少なくクリヤーな個体でしたが

部分部分で曇りの“濃さ”が違っておりました。

これは今回のレヴォーグに限ったことではなくて実は普通なんです。

寧ろボディ全体の透明感が同じという車は、ほぼ見ないです。

この曇りを除去してボディ全体の透明感が統一されるように仕上げております。

そして艶感が違うんです!!

新しいセラミックコーティング剤“EXE zero7”がとても良い仕事をしているんです!

オーナー様も「おぉ~!いや~凄いなぁ~」と、その違いを感じていただけたご様子でした。

ありがとうございました。

 

新しいセラミックコーティング剤 “EXE zero7” が正式に発売が開始されました!

実は発売前に既に数台ほど先行使用させていただきました。

(今回のレヴォーグも先行使用でした)

既に数台ほど作業させていただいておりますがオーナー様からの評判はとても良く、

高評価を頂いております。

セラミックコーティング剤という事もあって従来のガラス系コーティング剤よりも

高めの価格設定となりますが対費用効果は悪くないと思います。

今後は新しいコーティング剤EXE zero7を“推し”ていきますので、

ご興味のある方はお気軽にお問い合わせください!

お待ちしております(^_^)/

 

 

 

 

この度は当店をご利用頂き誠にありがとうございました。

 

 

 

アステロイドグレーのスバル レヴォーグです。

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはスバル レヴォーグのボディコーティングです。

アステロイド グレーパールのスバル レヴォーグです!

こちらは納車間もない新車でございます。

アステロイドグレーパールのレヴォーグは当店初入庫です。

アステロイドグレーパールはレヴォーグ レイバックで登場した新色ですけど

同時期にレヴォーグにも展開されたニューカラーです(^_^)/

パっと見た感じではソリッドのグレーのように見えますが光が強く当たると

赤味と言うか紫色??のパールが輝いて見えるパールカラーなんです。

赤いドアミラーとルーフアンテナはオーナー様好みに既に交換済みでございます!

赤いワンポイントが“映え”ますね(*’▽’)

そんなニューカラーの新車レヴォーグの現状を確認していきますと・・・

花粉が少々付いているようです。

ただ塗装自体はクリヤーでお綺麗でした。

ルーフも・・・

同じく花粉が付いています。

花粉が付いていて少々わかりにくいかも知れませんが

よく見ると拭きキズかな??スクラッチが確認できます。

ボディサイドは・・・

クリヤーでお綺麗です。

リアは・・・

お綺麗でございました!

 

ホイールは・・・

ちょこっと汚れております。

 

それとウインドウコーティングのご依頼も頂いておりますので

現状確認&作業を見ていきましょう。

↓は現状です。

何となく弾いているようにも感じますが油膜と言うよりも

何かしらのケミカル剤の影響による水弾き・・・のように感じます。

その何かしらの水弾きの要因を落としてガラス表面を一度リセットした後に

ウインドウ専用コーティング剤PGS-33でコーティングをしていきます。

PGS-33は撥水だけでなく防汚性・耐油膜性に優れたウインドウコーティング剤です!

最後に撥水チェックをしましたらウインドウコーティングの完成です!

 

引き続きボディの作業をご紹介してまいります。

まずは洗車後にボディに付いている鉄粉を処理していきます。

専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応いたします↓

反応が少ないですね!

リアも・・・

反応は僅かでした。

 

鉄粉を処理しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックします↓

元の反応が少ないので違い感ございません(汗)

リアも・・・

違い感がございませんが鉄粉等の異物処理が済んでおります。

 

鉄粉処理が済みましたらボディにマスキングをして・・・

磨いていきます。

今回は新車ですので新車プランでの磨きです。

新車プランは基本的に軽い磨きですが、磨く車(塗装面の状態)によって

その都度ポリッシャーやバフそしてコンパウンドのマッチングを変えて磨いています。

 

磨きが終了しましたら今度はコーティング剤の出番です。

当店ではたとえ綺麗な塗装の新車でもここまでがコーティング剤を塗る前の

下準備になります。 ← とても大事です(^.^)

そして今回使用しましたコーティング剤は・・・

PCX-S9です。

PCX-S9は『優れた撥水性被膜による汚れの固着低減』『特殊シランによる上質な光沢と保護効果』

『柔軟性にも優れた高密度な被膜による塗装保護』の低撥水タイプのコーティング剤になります!

PCX-S9の詳しい事はこちらをご覧ください。 →  PCX-S9

 

では各部の仕上がりを見ていきましょう。

まずはボンネットからです。

クリヤーで綺麗です!

ルーフも・・・

スクラッチも取れてサッパリと綺麗になりました。

ボディサイドも・・・

元々クリヤーでお綺麗でしたけど更に透明感が向上して

ライトの映り込みもクッキリとしております。

リアも・・・

クリヤーです!

最後にホイールです。

タイヤもホイールも艶出しをして仕上げています。

 

そしてアステロイドグレーパールのスバル レヴォーグ、新車コーテイングが完成いたしました。

綺麗に仕上がりました!

とは言え、施工前の写真と写真の色味が違うので比較できないかも知れませんが(すみません)

透明感が更に向上して、ツヤツヤに仕上がっております!

オーナー様も『おぉ~綺麗になったなぁ~~』と、輝きの違いをご実感頂けたご様子でした。

ありがとうございました。

 

新車は綺麗ではあるんですけど更にそこに、ひと手間ふた手間かけてから

コーティングをしますと新車以上の艶感そしてクリヤー感ある新車に仕上がります。

今回のレヴォーグはスクラッチは確認できましたがクリヤーでお綺麗な塗装肌でした。

実は新車でも(納車時点で)ビックリするくらいスクラッチやシミが多く付いていたり

塗装が曇ってる車両もございます。また鉄粉がこれまたビックリするほど

多く付いている車両などもございます(^▽^;)  ホント~なんです(汗)

当店では新車でもそれらの不具合箇所を修正してからコーティングを行っております。

経年車はもちろん、新車も下地が大切です!

新車ご購入時は新車も下地作りから行っておりますカーコーティング専門店、

『カービューティープロ カラーズ』へお任せください(^_^)/

 

 

 

この度は当店をご利用頂き誠にありがとうございました。