ランドクルーザー250にセラミックコーティングです。

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはトヨタ ランドクルーザー250のボディコーティングです。

プラチナホワイトパールマイカのランドクルーザー250です!

こちらは納車間もない新車でございます。

“プラド”の後継車として日本では2024年の春に発売が開始されました

ランドクルーザー250でございますが、それを機に日本では“プラド”から“250”へと

名称変更されました。

がしかし!一部の国では“250”ではなく“プラド”の名称が使われているんだそうですね!

私、知りませんでした(^^;)

“250”は世界統一名称かと思っていました。

一部の地域で“プラド”の名を使い続けるのなら日本でも長年親しまれていた“プラド”でも

良かったような気がしますが・・・

何故なんでしょう??

もちろん何かメーカーの考えがあったのでしょうが。

不思議です。

まぁ私がブツブツ言っていても何も変わりませんので受け入れましょう(笑)

と言うか既に“250”と言う名に違和感は有りませんし、

寧ろカッコイイ名前だぁ~とさえ思っている私です(^▽^;)

話がそれましたが新車のランドクルーザー250の現状確認より始めて参りましょう。

まずはボンネットです。

塗装に若干曇りがあるようでライトの映り込みがモヤモヤとしております。

ちなみに写真は洗車後の撮影になります。

ルーフも・・・

少しモヤモヤとしています。

ボディサイドも・・・

曇りの影響でライトの映り込みがスッキリとしていません。

リアも・・・

ほんの少しモヤッとしております。

ホイールは・・・

洗車前です。

軽めの汚れでした。

 

それとウインドウコーティングのご依頼も頂いておりますので

ボディのご紹介の前にウインドウコーティングより見ていきましょう!

↓は現状です。

納車前洗車の撥水シャンプーか何かが掛かっているようで

部分的に水を弾いていました。

ただ撥水力はだいぶ落ち気味です(^_^;)

その簡易的な撥水剤の付いているガラスを磨いてガラス表面を綺麗に一度リセットします。

その後にウインドウ専用コーティング剤PGS-33でコーティングをしていきます。

最後に撥水チェックをして・・・

コロコロの水玉撥水の出来上がりです!

PGS-33は撥水だけでなく防汚性・耐油膜性に優れたウインドウコーティング剤です!

 

続いてはボディです。

洗車後にボディに付いている鉄粉を処理していきます。

専用のクリーナ―を吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応します。

細かな反応がポツポツと確認できます。

リアは・・・

とても少なかったです。

 

鉄粉を処理しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックします↓

スッキリと綺麗になりました。

リアは・・・

アフター感がございませんが鉄粉等の異物処理が済んでおります。

 

鉄粉処理が済みましたらボディにマスキングをして・・・

磨いていきます。

今回は新車ですので新車プランでの磨きです。

新車プランは基本的に軽い磨きですが、磨く車(塗装面の状態)によって

その都度ポリッシャーやバフそしてコンパウンドのマッチングを変えて磨いています。

 

ポリッシングが終わりましたら今度はコーティング剤の出番です。

今回使用いたしましたコーティング剤はこちらの・・・

“EXE zero7”です!

EXE zero7は強靭かつ柔軟性のある高耐久セラミック被膜を形成し、

高い撥水性と高い防汚性能、そして高い耐薬品性に優れ深みある艶感を

演出するセラミックコーティング剤となります!

EXE zero7は水玉コロコロの高撥水タイプのコーティング剤です。

EXE zero7の詳しい事はこちらをご覧ください。 → EXE zero7

 

それと今回は樹脂コーティングのご依頼も頂いております。

写真はコーティング直後で濡れている状態です。

乾燥するともう少し黒さが落ち着いた感じに仕上がります。

 

では各部の仕上がりを見ていきましょう。

まずはボンネットからです。

曇りが取れてスッキリと綺麗になりました。

ルーフも・・・

クリヤーに仕上がっております。

ボディサイドは・・・

曇りが取れてライトの映り込みがキリッとクリヤーになりました!

リアも・・・

モヤッとした曇りが無くなってサッパリとしました。

 

ホイールも・・・

コーティングのご依頼を頂いておりますのでホイール専用コーティング剤、

PCW-880でホイールコーティングです。

ホイールコーティングは艶感が向上するだけではなく汚れの固着も低減されますので

お手入れが楽になります。

 

そしてプラチナホワイトパールマイカのランドクルーザー250、

新車コーティングが完成致しました。

クリヤー感が向上して艶々に仕上がりました!

塗装の曇りが無くなった事で艶感が向上、そして透明感を

感じて頂ける仕上がりになっております!

それとまた樹脂コーティングがいい仕事をしています(笑)

黒樹脂部がより黒く、そして艶やかになった事で白い部分と黒い部分との

コントラストがはっきりとしてボディをキリッと引き締めてくれております(^_^)/

オーナー様もお喜びになられているご様子でした。 ありがとうございました。

 

新車を新車以上の光沢感とクリヤーな塗装肌に仕上げるには

新車であっても下地を整えなくてはいけません。

下地を整える(曇りを取らずに)コーティング剤を塗るという事は

コーティング剤で曇りを閉じ込めてしまうという事です(;´∀`)

ですので新車を新車以上に輝かせるにも下地作りがとても重要です!

新車を新車以上の状態に仕上げるのがカービューティープロ カラーズの

新車コーティングです!

皆様も是非お試しください(^_^)/

 

 

 

この度は当店をご利用頂き誠にありがとうございました。

 

 

 

 

新型デリカミニにセラミックコーティングです。

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはミツビシ 新型デリカミニのボディコーティングです。

ホワイトパール&ブラックマイカの新型デリカミニです!

新型デリカミニは当店初入庫でございます。

初代デリカミニが発売されたのが2023年の1月に発表され5月より販売が開始されました。

なんとそれから約2年半の2025年の10月にフルモデルチェンジが行われ2代目デリカミニが

発売されました。

なんでも初代モデル開発中から2代目のモデルの開発も始まっていたんだそうです(驚)

珍しいパターンですね(*’▽’)

スタイリングはキープコンセプトながら、内外装共に質感を向上させ走破性と乗り心地も

向上しているそうです。

実際に見ても質感が高くて驚かされます。

特に内装のクオリティにビックリしました!

販売も大好評のようですが実車を見れば納得です(*^_^*)

そんなカッコイイ、新型デリカミニの現状確認より始めて参りましょう。

まずはボンネットです。

写真は洗車後です。

曇りも僅かでクリヤーでございます。

ルーフは・・・

シミとスクラッチが付き始めておりました。

ボディサイドは・・・

こちらは少々ボヤッと曇り気味のようです。

リアは・・・

少々曇りがあるようです。

ホイールは・・・

汚れ気味でした。

 

塗装面の曇りは部位によって“濃い” “薄い”の差がありました。

ボディ側面以外は比較的クリヤーな塗装肌でございましたが

やはり黒いルーフにはシミも付き始めておりました。

いずれも軽いものでしたが、しっかりと下地を整えてから

コーティングを掛けていきたいと思います。

では作業を進めて参りましょう!

 

まずは洗車後にボディに付いている鉄粉を処理していきます。

専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応いたします。

ポツポツと反応が確認できます。

新車ですけど意外と多かったです(^^;)

ただ新車でもこれ位の鉄粉は付いている事は珍しい事ではございません。

リアは・・・

とっても少なかったです。

 

鉄粉を処理しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェック致します。

スッキリとしました!

リアは・・・

元々の反応が少ないのでアフター感がありませんが鉄粉等の

異物処理が済んでおります。

 

鉄粉処理が終わりましたら今度はボディにマスキングをして・・・

磨いていきます。

今回は新車ですので新車プランでの磨きです。

新車プランは基本的に軽い磨きですが、磨く車(塗装面の状態)によって

その都度ポリッシャーやバフそしてコンパウンドのマッチングを変えて磨いています。

 

ポリッシングが終わりましたら今度はコーティング剤の出番です。

今回使用いたしましたコーティング剤はこちらの・・・

“EXE zero7”です!

EXE zero7は強靭かつ柔軟性のある高耐久セラミック被膜を形成し、

高い撥水性と高い防汚性能、そして高い耐薬品性に優れ深みある艶感を

演出するセラミックコーティング剤となります(^_^)/

EXE zero7は水玉コロコロの高撥水タイプのコーティング剤です。

EXE zero7の詳しい事はこちらをご覧ください。 → EXE zero7

 

では各部の仕上がりを見ていきましょう。

まずはボンネットからです。

元々クリヤーでございましたが磨くと更にスッキリと透明感が増します!

ルーフも・・・

シミもスクラッチも処理できて綺麗です(*^_^*)

ボディサイドも・・・

曇りが無くなってスッキリ感が向上しています!

リアも・・・

クリヤーになりました!

ホイールも・・・

コーティングのご依頼を頂いておりますのでホイール専用コーティング剤、

PCW-880でホイールコーティングです。

ホイールコーティングは艶感が向上するだけではなく汚れの固着も低減されますので

お手入れが楽になります。

 

ホワイトパール&ブラックマイカの新型デリカミニ、新車コーティングが完成致しました。

良い艶感に仕上がりました!

各部の仕上がり写真で見て頂いたようにシミやスクラッチ、そして曇りが取れて

透明感と光沢が向上し、景色の映り込みもスッキリとシャープになっております(^_^)/

オーナー様も『おぉ!スゲ~ピカピカ!!』と、その違いを感じて頂けたご様子でした。

ありがとうございました。

 

ご覧いただきましたように車は納車直後がベストな状態・・・という事は実は稀なんです。

曇り(白ボケ)やシミ、スクラッチが付いている事が残念ながらとっても多いんです(涙)

また鉄粉が多く付いている事も珍しくないんです。

当店はそれらの不具合箇所を磨きなどで処置して下地を整えてから

コーティングをしています。

それと艶感の向上には新しいセラミックコーティング剤“EXE zero7”が

一翼を担っているんです!

“EXE zero7”は艶感の違いが分かりにくいライトカラー系の

お車でも艶の向上を実感して頂けると思います。

ご興味のある方はお気軽にお問い合わせください。

お待ちしております!

 

 

 

 

この度は当店をご利用頂き誠にありがとうございました。

 

 

 

 

ニュートリノグレーの新型レクサスIS300h“F SPORT”です!

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのは新型レクサスIS300h“F SPORT”のボディコーティングです。

ニュートリノグレーのレクサスIS300h“F SPORT”です。

現行型となる3代目レクサスISは2013年にデビューしましたので

登場から13年の息の長いモデルになります。

その間もコツコツと進化を続けてきましたが今年の1月に

ビッグマイナーチェンジが行われました!

フロントデザインも刷新されて、より精悍なデザインとなりましたが

それ以上に大きく変わったのがインストルメントパネルのデザインではないでしょうか。

発売から13年の車でインストルメントパネルを変更するぐらいですので

まだまだ現行型モデルが続いていくことでしょう。

今や世界的に見てもFRレイアウトのスポーツセダンはレアな存在となってしまいましたので

少しでも長く生産を続けてほしいですね!

話がそれましたが新車のレクサスIS300h“F SPORTの現状を確認していきましょう。

まずはボンネットです。

写真は洗車後です。

洗車後と言うよりも鉄粉処理等、一通り磨き前までの作業が済んだところです。

ここまでの作業で落ちなかったシミも確認できます。

それよりも実は鉄粉が凄かったのですが、それは後でのお楽しみです(笑)

ルーフも・・・

シミが付き始めておりました。

トランクも・・・

シミやスクラッチも確認できますが塗装面自体は曇りも少なく

クリヤーな塗装肌でございます。

ボディサイドも・・・

曇りも僅かでお綺麗でした。

ホイールは・・・

洗車前です。

汚れも少なくお綺麗でした。

 

それとウインドウコーティングのご依頼も頂いておりますのでウインドウコーティングの

現状確認&作業の方をご紹介していきます。

↓は現状です。

納車仕上げ時の撥水シャンプー又は何かしらの撥水剤が掛かっていたようですが

撥水力が落ちています。

その弱った撥水被膜を落としてガラス表面をリセットします。

その後にウインドウコーティングですが今回はカービューティープロの

新しいウインドウコーティング剤“EXE-W6”でコーティングをしました!

最後に撥水チェックをしましたらウインドウコーティングの完成です。

“EXE-W6”は従来のコーティング剤に比べ“高撥水” “高耐久” を誇り更にワイパーの

ビビりも少なく安定したワイピング性能をもたらす新しいウインドウコーティング剤になります。

こちらの“EXE-W6”は基本的にフロントウインドウ専用となりますので、

その他の部位は従来のPGS-33での施工になります。

 

続いてはボディです。

洗車後にボディに付いている鉄粉等の異物を除去していきます。

先ほど前フリをしましたように鉄粉が多いんです。

まだ新しいお車なのですが比較的短期間のうちに鉄粉が沢山付いてしまったようです。

原因はわかっていて駐車場が線路の直ぐ脇なのだそうです。

なので短期間のうちに鉄粉が沢山付いてしまいます(^^;)

垂直面は・・・

付いてはいますけど水平面に比べるとやはり少ないです。

 

鉄粉を処理しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックします↓

スッキリしました~!

垂直面も・・・

綺麗になっております。

 

鉄粉除去が終わりましたら次にボディにマスキングをして・・・

磨いていきます。

今回は新車ですので新車プランでの磨きです。

新車プランは基本的に軽い磨きですが、磨く車(塗装面の状態)によって

その都度ポリッシャーやバフそしてコンパウンドのマッチングを変えて磨いています。

 

ポリッシングが終わりましたら今度はコーティング剤の出番です。

今回使用いたしましたコーティング剤はこちらの・・・

“EXE zero7”です!

EXE zero7は強靭かつ柔軟性のある高耐久セラミック被膜を形成し、

高い撥水性と高い防汚性能、そして高い耐薬品性に優れ深みある艶感を

演出するセラミックコーティング剤となります(^_^)/

EXE zero7は水玉コロコロの高撥水タイプのコーティング剤です。

EXE zero7の詳しい事はこちらをご覧ください。 → EXE zero7

 

では各部の仕上がりを見ていきましょう。

まずはボンネットからです。

スッキリと綺麗です。

ルーフも・・・

シミが無くなってサッパリとしました。

トランクも・・・

綺麗ですね!

ボディサイドは・・・

曇りが取れて透明感が向上しています。

ホイールも・・・

コーティングのご依頼を頂いておりますのでホイール専用コーティング剤、

PCW-880でホイールコーティングです。

ホイールコーティングは艶感が向上するだけではなく汚れの固着も低減されますので

お手入れが楽になります。

 

 

そしてニュートリノグレーの新型レクサスIS300h“F SPORT”、

新車コーティングが完成致しました。

艶々に仕上がりました。

新車なんで塗装面はお綺麗なんですけど、それでも既に付いていましたシミやスクラッチ、

また塗装面の曇りを磨いて処理してからコーティングをしますと更にクリヤー感と

艶が増しボディがツヤッツヤになります!

オーナー様も「納車の時よりも綺麗!!」と、その違いを感じていただけたご様子でした。

ありがとうございました。

 

 

鉄粉が多くついてしまう要因もいくつかあるのですが大きな幹線道路や線路の近く、

鉄工所など金属を扱っている場所の近くに駐車している場合はどうしても鉄粉が

多くついてしまいます。

沢山付きますと茶色い点々が目立ち始め、更に時間が経つと鉄粉から錆が滲み出て

シミのように広がってしまう事もございます。

更に時間が経てば経つほど錆が広がっていきます。

白いお車ですとかなり目立ちますので異変に気が付くのは早いかも知れませんが

これがブラック等のダークカラー系の車は良くも悪くも鉄粉が目立ちません。

しかし目立たないだけで確実に付いてますので注意が必要です。

洗車時にスポンジやクロスが引っかかるような感じがしましたら鉄粉が

多く付いているサインかもしれません。

洗車時に違和感を感じましたらお気軽にご相談ください。

 

 

 

 

この度は当店をご利用頂き誠にありがとうございました。

 

 

 

アーバンカーキの新型シエンタです!

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはトヨタ シエンタのボディコーティングです。

アーバンカーキのトヨタ シエンタです!

こちらは納車間もない新車でございます。

納車から間もないのですが既にカスタムが進んでいるようです(*’▽’)

大きめのサイドプロテクションモールもあってアウトドアテイストが

良く見合うスタイリングでございます!

ちなみにシエンタとは3列7人乗りの車という事で、スペイン語で7の意味の“シエテ“と

英語で楽しませるを意味する“エンターテイン“を組み合わせた造語なんだそうです。

名前を考える人って凄いですよね!

発想力が無いと思いつきません。(笑)

話がそれましたが新車シエンタの現状確認より始めて参りましょう。

まずはボンネットです。

洗車後の撮影になります。

僅かに曇りを感じますがクリヤーでございます。

ルーフも・・・

細かなシミが付いていますけど綺麗な塗装肌でございます。

ボディサイドも・・・

曇りもほぼ気になりません!

リアも・・・

クリヤーでございました(^_^)/

ホイールは・・・

洗車前です。

汚れの付着も少なくお綺麗でした。

 

全体的に塗装面の曇りは少なめでお綺麗でした!

ただライトの下で見てしまえば僅かな曇りも確認できますし

水シミ等も確認できました。

いずれも軽いものでしたが、しっかりと下地を整えてから

コーティングを掛けていきたいと思います。

では作業を進めて参りましょう!

 

まずは洗車後にボディに付いている鉄粉を処理していきます。

専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応いたします。

ポツポツと反応が確認できます。

新車ですけど意外と多かったです(^^;)

ただ新車でもこれ位の鉄粉は付いている事は珍しい事ではございません。

リアは・・・

とっても少なかったです。

 

鉄粉を処理しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェック致します。

スッキリとしました!

リアは・・・

 

あ、あれ??

写真が撮れていない・・・

すみませんm(__)m

ちなみにですが、クリーナーの反応が少ないからと言って

何もしない訳ではございません。

クリーナーに反応するのは鉄粉のみで実際には鉄粉以外にも虫やピッチタール、

樹液や塗装のミストなど様々な異物がボディには付着しております。

 

鉄粉処理が終わりましたら今度はボディにマスキングをして・・・

磨いていきます。

今回は新車ですので新車プランでの磨きです。

新車プランは基本的に軽い磨きですが、磨く車(塗装面の状態)によって

その都度ポリッシャーやバフそしてコンパウンドのマッチングを変えて磨いています。

 

磨きが終了しましたら今度はコーティング剤の出番です。

今回使用しましたコーティング剤は・・・

PCX-S9です。

PCX-S9は『優れた撥水性被膜による汚れの固着低減』『特殊シランによる上質な光沢と保護効果』

『柔軟性にも優れた高密度な被膜による塗装保護』の低撥水タイプのコーティング剤になります!

PCX-S9の詳しい事はこちらをご覧ください。 →  PCX-S9

 

では各部の仕上がりを見ていきましょう。

まずはボンネットからです。

元々クリヤーでございましたが磨くと更にスッキリと透明感が増します!

ルーフも・・・

綺麗です(*^_^*)

ボディサイドも・・・

施工前の写真と見比べて頂くと違いが分かるかと思います。

スッキリ感が向上していますよ!

リアは・・・

写真だと違い感が分かりません(^▽^;)

ホイールも・・・

コーティングのご依頼を頂いておりますのでホイール専用コーティング剤、

PCW-880でホイールコーティングをしました。

マッドブラックのホイールはコーティングをしますと若干艶が出てしまいます。

艶が出ると言うよりも黒が“濃く”なるといった方が近い感じでしょうか。

ただ、それほど大きく印象が異なってしまう事もないかと思います。

 

そしてアーバンカーキのトヨタ シエンタ、新車コーティングが完成致しました。

良い艶感に仕上がりました。

元々がクリヤーでお綺麗な新車でございましたが僅かに曇りがありました。

その曇りがなくなった事で透明感と艶感が更に向上して、

艶々のアーバンカーキに仕上がったと思います。

お引き取りに来られましたオーナー様も、その違いを感じて頂けたご様子でした。

ありがとうございました。

 

納車間もない新車は綺麗ではあるんですけど更に、ひと手間ふた手間かけてから

コーティングをしますと新車以上の艶感そしてクリヤー感あるお車に仕上がります!

その為にも新車でもコーティング前の下地作りがとても大切です。

今回のシエンタは全体的に曇りもとても少なくクリヤーな塗装肌でしたが、

新車でも新車特有の曇り(白ボケ)が酷い車やシミやキズが入っている車、

また鉄粉が多く付いている車も実はとっても多いです。

ただ単にコーティング剤を塗るだけでは塗装本来の色も輝きも出ませんし

コーティング剤の効果も十分に発揮いたしません。

ですのでピカピカの新車を新車以上のピッカピカのボディに仕上げるには

下地作りをちゃんと行っているコーティングの専門店がお薦めです。

新車も経年車もカーコーティング専門店の『カービューティープロ カラーズ』へ

是非お任せください(^_^)/

 

 

 

この度は当店をご利用頂き誠にありがとうございました。

 

 

 

ハリアーNight Shadeにセラミックコーティングです!

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはトヨタ ハリアーのボディコーティングです。

プラチナホワイトパールマイカのトヨタ ハリアーです!

こちらは納車間もない新車でございます。

現行型ハリアーのご入庫率は結構高く、何台か施工させて頂いております

こちらのハリアーがご入庫された時、何かが違うなぁ~と感じました。

何か違うけど何だろうと思って伺いましたら“Night Shade”と言う名の

特別仕様車なのだそうです。

ホイールやエンブレム、グリル等が黒でコーディネートされており

精悍なスタイリングに仕立てられております!

更にモデリスタのエアロが装着されておりますので迫力もマシマシでございます(*’▽’)

そんなカッコイイ特別仕様車のハリアーNight Shadeの現状を確認していきますと・・・

写真は洗車後でございます。

若干モヤッとした曇りがあるようです。

ルーフも・・・

少し曇りがあるようです。

ボディサイドは・・・

結構モヤモヤです(^_^;)

リアは・・・

こちらも少々曇り気味でございます。

ホイールは・・・

洗車前です。

黒いホイールですので汚れが目立ちやすいです。

 

全体的に白ボケと言われるモヤッとした曇りがありクリヤー感が損なわれていました。

この状態ですと景色の映り込みがハッキリとせずにモヤモヤとしてしまいます。

この白ボケを除去しないでコーティングするとコーティングで閉じ込めてしまいます。

磨かないでコーティングすると艶はあるけどスッキリとしない仕上がりに

なってしまいますので、しっかりと磨いてコーティングしていきましょう!

では作業開始~!!

 

引き続きボディの作業をご紹介してまいります。

まずは洗車後にボディに付いている鉄粉を処理していきます。

専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応いたします↓

ポツポツと確認できますが少ないですね!

リアも・・・

少なかったです。

 

鉄粉が少ないからと言って何もしない訳ではありません。

少なくても処理していきます。

処理が出来ましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックします↓

元の反応が少ないので違い感ございません(汗)

リアも・・・

違い感がございませんが鉄粉等の異物処理が済んでおります。

 

鉄粉処理が済みましたらボディにマスキングをして・・・

磨いていきます。

今回は新車ですので新車プランでの磨きです。

新車プランは基本的に軽い磨きですが、磨く車(塗装面の状態)によって

その都度ポリッシャーやバフそしてコンパウンドのマッチングを変えて磨いています。

 

磨きが終了しましたら今度はコーティング剤の出番です。

当店ではたとえ綺麗な塗装の新車でもここまでがコーティング剤を塗る前の

下準備になります。 ← とても大事です(^.^)

そして今回使用しましたコーティング剤は・・・

“EXE zero7”です!

カービューティープロの最新セラミックコーティング剤になります。

EXE zero7は強靭かつ柔軟性のある高耐久セラミック被膜を形成し、

高い撥水性と高い防汚性能、そして高い耐薬品性に優れ深みある艶感を

演出するセラミックコーティング剤となります。

EXE zero7は水玉コロコロの高撥水タイプのコーティング剤です。

EXE zero7の詳しい事はこちらをご覧ください。 → EXE zero7

 

では各部の仕上がりを見ていきましょう。

まずはボンネットからです。

スッキリと綺麗になっております。

ルーフも・・・

サッパリとクリヤーに仕上がっております。

モヤモヤと曇っていたボディサイドも・・・

スッキリとライトが映り込む塗装肌になりました!

リアも・・・

透明感が向上しております。

それとホイールコーティングのご依頼も頂いておりますので、

ホイール専用コーティング剤、PCW-880でホイールコーティングをしました。

ホイールコーティングは艶感が向上するだけではなく汚れの固着も低減されますので

お手入れが楽になります。

 

そしてプラチナホワイトパールマイカのトヨタ ハリアーNight Shade、

新車コーティングが完成致しました。

艶々に仕上がりました!

新車の、しかもパールホワイトなので写真で見ると違い感が

あまりないかもしれませんけど(^^;)各部の写真で見て頂いたように

ボヤボヤとした曇りが無くなりキリッとシャープに景色が映り込むようになりました。

オーナー様も「わぁ~凄いなぁ~~」と、その違いを感じていただけたご様子でした。

ありがとうございました。

 

新車を新車以上に輝かせるには下地作りが重要です!

どんなに良いコーティング剤を使っても下地が曇ったり傷んだりしている

塗装面にコーティング剤を塗っただけでは綺麗には仕上がりません!

新車も経年車もお車を綺麗にするには磨きが重要です(^^)

新車なのに磨きが必要??ではなく新車でも磨きが必要なんです。

ですので新車コーティングも専門店のカービューティープロ カラーズへ是非どうぞ!!

 

 

 

 

この度は当店をご利用頂き誠にありがとうございました。

 

 

 

ヤリスクロスにセラミックコーティングのご依頼です。

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはトヨタ ヤリスクロスのボディコーティングです。

センシュアルレッドマイカ×ブラックマイカのヤリス クロスです!

こちらは納車間もない新車でございます。

センシュアルレッドマイカはとても綺麗なレッドマイカで私の好きな色です(笑)

今年の3月上旬に一部改良が行なわれたのですが、そのタイミングで

センシュアルレッドマイカ×ブラックマイカのツートンカラーが

廃止されてしまったようです(・´з`・)

ですので今ではレアなカラーになります。

ただ単色のセンシュアルレッドマイカは引き続き設定があるようです。

良かった良かった(*’▽’)

最近はボディカラーの入れ替えが早い車が多くなってきた印象ですので

欲しいボディカラーがあるときは早めのご購入が良いのかも知れません。

無くなると結構ショックです(笑)

話がそれましたが新車ヤリスクロスの現状確認より始めて参りましょう!

まずはボンネットです。

写真は洗車後です。

塗装自体は曇りも僅かでクリヤーです。

ただ洗車傷系の薄めのスクラッチが確認できます。

ルーフも・・・

よく見るとスクラッチが多いんです(^_^;)

ボディサイドは・・・

ほんの少しだけモヤッと曇りを感じますけど

クリヤーです。

リアも・・・

お綺麗でございました。

ホイールは・・・

洗車前です。

軽めの汚れでした。

 

確認していきますとボンネットとルーフには洗車キズ系のスクラッチが

少し多めに付いておりました。

納車前洗車時などで付いたのだと思います。

新車も多かれ少なかれ洗車キズが付いている事が多く普通と言えば

普通ではあるのですが、やはり無い方が嬉しいです(^^;)

ただ塗装自体は曇りも僅かでクリヤーな塗装肌でございました。

その気になるスクラッチ(洗車キズ)を磨きで処理して新車らしい、

いゃ新車以上のスッキリボディに整えていきたいと思います!

 

まずは洗車です。

その後にボディに付いている鉄粉等の異物を除去していきます。

専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応いたします。

反応もとっても少なかったです。

リアの垂直面も・・・

少なかったです(^_^)/

 

鉄粉を処理しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックします↓

前も後ろも・・・

違い感が全然ございませんが鉄粉等の異物処理が済んでおります。

 

鉄粉処理が終わりましたら今度はボディにマスキングをして・・・

磨いていきます。

今回は新車ですので新車プランでの磨きです。

新車プランは基本的に軽い磨きですが、磨く車(塗装面の状態)によって

その都度ポリッシャーやバフそしてコンパウンドのマッチングを変えて磨いています。

 

ポリッシングが終わりましたら今度はコーティング剤の出番です。

今回使用いたしましたコーティング剤はこちらの・・・

“EXE zero7”です!

EXE zero7は強靭かつ柔軟性のある高耐久セラミック被膜を形成し、

高い撥水性と高い防汚性能、そして高い耐薬品性に優れ深みある艶感を

演出するカービューティープロ の最新セラミックコーティング剤となります(^_^)/

EXE zero7は水玉コロコロの高撥水タイプのコーティング剤です。

EXE zero7の詳しい事はこちらをご覧ください。 → EXE zero7

 

では各部の仕上がりを見ていきましょう。

まずはボンネットからです。

スッキリとしました!

ルーフのスクラッチも・・・

綺麗に処理できております(^_^)/

ボディサイドは・・・

モヤッとした曇りが取れてライトの映り込みもスッキリとしました。

リアも・・・

元々お綺麗でしたがクリヤー感が向上しています。

 

それとホイールコーティングのご依頼も頂いておりますので、

ホイール専用コーティング剤、PCW-880でホイールコーティングをしました。

ホイールコーティングは艶感が向上するだけではなく

汚れの固着も低減されますのでお手入れが楽になります。

 

そしてセンシュアルレッドマイカ×ブラックマイカのヤリス クロス、

新車コーティングが完成致しました。

艶々に仕上がりました!

元々がお綺麗な塗装肌のヤリス クロスでございましたが、

それでも磨きを入れてからコーティングを掛けますと

透明感と光沢感の向上をしっかりと感じて頂ける仕上がりになっております。

お引き取りに来られましたオーナー様も『おぉ~ピカピカだぁ!』と、

その違いを感じて頂けたご様子でした。

ありがとうございました。

 

新車は綺麗ではあるんですけど更にそこに、ひと手間ふた手間かけてから

コーティングをしますと新車以上の艶感そしてクリヤー感ある新車に仕上がります。

今回のお車は基本的にクリヤーでお綺麗な塗装肌でしたが

実は新車でもビックリするくらいスクラッチやシミが多く付いていたり塗装が

曇っている車両もございます。

また鉄粉がこれまたビックリするほど多く付いている車両などもございます(^▽^;)

ホント~なんです(汗)

また何かを手直しした際の加修痕(磨きキズ)が残っている事も実はとっても多いんです。

当店では新車でもそれらの不具合箇所を修正してからコーティングを行っております。

経年車はもちろん、新車も下地が大切です!

新車ご購入時は新車も下地作りから行っておりますカーコーティング専門店、

『カービューティープロ カラーズ』へお任せください(^_^)/

 

 

 

 

この度は当店をご利用頂き誠にありがとうございました。

 

 

 

 

スバル クロストレックにセラミックコーティングです。

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはスバル クロストレックのボディコーティングです。

クリスタルホワイトパールのクロストレック Limited Style Editionです!

こちらは納車間もない新車でございます。

Limited Style Editionは昨年の夏に一部改良が行われたタイミングで追加された

特別仕様車です。

室内外の各所にイエローの差し色が使われているだけではなく

ホイールやルーフレールそしてリアガーニッシュがブラックに

仕立てられている事もあってノーマルグレードと雰囲気が結構違います。

まさに街乗りでもアウトドアでも楽しめるモデルになっております!

そんなオシャレさんに仕立てられています新車のクロストレック Limited Style Editionの

現状を確認していきますと・・・

ご入庫時は少々汚れていましたので写真は洗車後です。

若干塗装面に曇りがあるようでスッキリとしていません。

ルーフも・・・

綺麗ではあるのですが透明感がもう少し欲しい所です。

ボディサイドも・・・

モヤッとしています。

リアも・・・

スッキリとしていません。

ホイールは・・・

洗車前です。

少々汚れていました。

 

それとウインドウコーティングのご依頼も頂いておりますので

ウインドウコーティングの現状確認&作業の方をご紹介していきます。

↓は現状です。

油膜の付着も少ないようです。

だからと言ってそのままコーティング剤を塗るような事は致しません。

洗浄→鉄粉処理→研磨→脱脂→その後にコーティング塗布です。

コーティング剤はウインドウ専用コーティング剤PGS-33でコーティングをします。

最後に撥水チェックをしましたらウインドウコーティングの完成です。

 

続いてはボディです。

洗車後にボディに付いている鉄粉を処理していきます。

専用のクリーナ―を吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応します。

反応もとっても少なかったです。

リアの垂直面も・・・

少なかったです(^_^)/

 

鉄粉を処理しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックします↓

前も後ろも・・・

違い感が全然ございませんが鉄粉等の異物処理が済んでおります。

ちなみにですが、こちらもクリーナーの反応が見えないからと言って

何もしない訳ではございません。

クリーナーに反応するのは鉄粉のみで実際には鉄粉以外にも虫やピッチタール、

樹液や塗装のミストなど様々な異物がボディには付着します。

ですので反応が少ないからと言って鉄粉処理作業をスキップするような事はせず

鉄粉等の異物処理を行っております。

 

鉄粉処理が終わりましたら今度はボディにマスキングをして・・・

磨いていきます。

今回は新車ですので新車プランでの磨きです。

新車プランは基本的に軽い磨きですが、磨く車(塗装面の状態)によって

その都度ポリッシャーやバフそしてコンパウンドのマッチングを変えて磨いています。

 

ポリッシングが終わりましたら今度はコーティング剤の出番です。

今回使用いたしましたコーティング剤はこちらの・・・

“EXE zero7”です!

EXE zero7は強靭かつ柔軟性のある高耐久セラミック被膜を形成し、

高い撥水性と高い防汚性能、そして高い耐薬品性に優れ深みある艶感を

演出するカービューティープロ の最新セラミックコーティング剤となります(^_^)/

EXE zero7は水玉コロコロの高撥水タイプのコーティング剤です。

EXE zero7の詳しい事はこちらをご覧ください。 → EXE zero7

 

では各部の仕上がりを見ていきましょう。

まずはボンネットからです。

曇りが無くなってスッキリとクリヤーになりました!

ルーフも・・・

サッパリと綺麗です(^_^)/

ボディサイドも・・・

曇りが無くなってライトの映り込みがスッキリとクリヤーになっております。

リアも・・・

曇りが取れて透明感が向上しております。

 

それとホイールコーティングのご依頼も頂いておりますので、

ホイール専用コーティング剤、PCW-880でホイールコーティングをしました。

ホイールコーティングは艶感が向上するだけではなく

汚れの固着も低減されますのでお手入れが楽になります。

 

そしてクリスタルホワイトパールのクロストレック Limited Style Edition、

セラミックコーティングが完成致しました!

クリヤー感が向上して艶々に仕上がりました!

塗装の曇りが無くなった事で艶感が向上、そして透明感を

感じて頂ける仕上がりになっております(^_^)/

オーナー様も『おぉ!綺麗になった!』と、その違いを感じて頂けたご様子でございました。

ありがとうございました。

 

今回のお車は塗装の曇りがございましたが比較的『薄め』の曇り具合でした。

この新車塗装の曇りは程度こそございますが、多くの新車に見られ、

寧ろ曇りのないクリヤーな新車の方が珍しいです。

中にはビックリするくらい曇りが『濃い』新車もございます(^▽^;)

また新車でもシミやキズが入っている車や鉄粉が多く付いている車も多く

ノーダメージの新車は稀です。

なので新車でも下地作りが重要なんです。

新車は基本的に艶々ではあるのですが、その新車を更にツヤッツヤの新車に

仕上げるには新車でもコーティング前の下地作りがとても大切です。

ただ単にコーティング剤を塗るだけでは塗装の曇りが無くなる訳ではないですし

シミやスクラッチが消えるわけでもございません。

ですので新車を新車以上のクリヤーでツヤッツヤのボディに仕上げるには

下地作りをちゃんと行っているコーティングの専門店がお薦めです。

新車も経年車もカーコーティング専門店の『カービューティープロ カラーズ』へ

是非お任せください(^_^)/

 

 

 

 

この度は当店をご利用頂き誠にありがとうございました。

 

 

レクサスRX 500h Fスポーツにセラミックコーティングです。

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはレクサスRX500hのボディコーティングです。

ソニッククロムのレクサスRX500h “F SPORT Performance”です!

こちらは納車間もない新車でございます(*’▽’)

ソニッククロムのRX “F SPORT ”は初入庫です。

RXに限らずレクサスの“F SPORT ”グレードを選ばれる方は

圧倒的にホワイトノーヴァガラスフレークを選ばれる方が多いんですけど

その他のカラーも実は魅力的なカラーが多いんです。

その中でもソニッククロムは実は私の好きなグレーメタリックでもあるんです(*^_^*)

通常のメタリック塗装とは異なりレクサス独自の「ソニック工法」と呼ばれる

特殊な塗装技術で塗られているんだそうです

光が当たるとキラリとメタリックが輝き暗い所では重厚感を感じる大人の雰囲気を

醸し出します!

朝や昼そして夜で異なる表情を見せてくれる綺麗なグレーメタリックなんです。

そんなナイスなカラーを纏いましたレクサスRX500h “F SPORT Performance”の

現状を確認していきますと・・・

さすがレクサス!

とっても綺麗な塗装肌でございます!!

ちなみに写真は洗車後です。

洗車前は・・・

こんな感じでした^_^;)

最近ご入庫されるお車の多くはこのような感じです。

もちろん私の車も同じ感じです(笑)

これはたぶんですけどPM2.5だと思います。

それと花粉も既に飛び始めているようです。

更に少し前には黄砂もやって来たようなので、それらが付いている時に

ほんの少しの雨や雪、そして夜露にあたるとこのようになってしまいます。

雨が沢山降れば流れてくれるのですが関東地方は少雨傾向が続いておりますので

今年は尚更です(^▽^;)

それとボンネットの一部には・・・

磨きキズが付いていました。

何か手直しをした跡だと思います。

新車でも付いている事がとても多いんです。

ルーフも・・・

お綺麗です。

ボディサイドは・・・

クリヤーなのですが、ほんの少しだけ曇りを感じなくもないです(^_^;)

ほんの少しです。

リアも・・・

クリヤーでございます。

ホイールは・・・

洗車前です。

マッドブラックなので汚れが目立ちやすいです(^_^;)

 

それとウインドウコーティングのご依頼も頂いておりますので

ウインドウコーティングの現状確認&作業の方をご紹介していきます。

↓は現状です。

納車前洗車の撥水シャンプーか何かが掛かっているようです。

ただ撥水力が弱いです。

それよりもサイドウインドウは・・・

何故かシミが多いんです(^_^;)

フロントとリアウインドウはそれほどではないのですが

サイドウインドウだけシミだらけです。

もしかしたらフロントとリアのみ納車前にシミを処理したのかも知れません。

今となっては真相は不明です。

いずれにしましても・・・

ガラス表面を一度綺麗にリセットしてからウインドウ専用コーティング剤PGS-33で

コーティングをいたします。

最後に撥水チェックをしましたらコロコロ撥水のウインドウコーティングが完成です!

もちろんサイドウインドウのシミも・・・

スッキリと綺麗になっております。

 

続いてはボディです。

まずは洗車です。その後にボディに付いている鉄粉等の異物を除去していきます。

専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応いたします。

色的に反応がわかりませんが少なかったです。

リアの垂直面も・・・

少なかったです(^_^)/

 

鉄粉を処理しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックします↓

前も後ろも・・・

違い感が全然ございませんが鉄粉等の異物処理が済んでおります。

ちなみにですがクリーナーの反応が見えないからと言って

何もしない訳ではございません。

クリーナーに反応するのは鉄粉のみで実際には鉄粉以外にも虫やピッチタール、

樹液や塗装のミストなど様々な異物がボディには付着します。

ですので反応が少ないからと言って鉄粉処理作業をスキップするような事はせず

鉄粉等の異物処理を行っております。

 

鉄粉処理が終わりましたら今度はボディにマスキングをして・・・

磨いていきます。

今回は新車ですので新車プランでの磨きです。

新車プランは基本的に軽い磨きですが、磨く車(塗装面の状態)によって

その都度ポリッシャーやバフそしてコンパウンドのマッチングを変えて磨いています。

 

当店では新車でもここまでがコーティングを塗る前の下準備になります。

今回使用いたしましたコーティング剤はこちらの・・・

“EXE zero7”です!

EXE zero7は強靭かつ柔軟性のある高耐久セラミック被膜を形成し、

高い撥水性と高い防汚性能、そして高い耐薬品性に優れ深みある艶感を

演出するカービューティープロ の最新セラミックコーティング剤となります。

EXE zero7は水玉コロコロの高撥水タイプのコーティング剤です。

EXE zero7の詳しい事はこちらをご覧ください。 → EXE zero7

 

では各部の仕上がりを見ていきましょう。

まずはボンネットからです。

元々お綺麗でございましたがスッキリ感が向上したと思います!

それとボンネットに付いていました磨きキズも・・・

サッパリと処理出来ております!

ルーフも・・・

綺麗です。

ボディサイドも・・・

僅かな曇りが無くなった事でスッキリとライトが映り込むようになっております。

リアも・・・

モヤッ感が無くなってサッパリとしております。

 

ホイールは・・・

ホイールコーティングのご依頼も頂いておりますのでホイール専用コーティング剤、

PCW-880でホイールコーティングをしました。

マッドブラックのホイールはコーティングをしますと若干艶が出てしまいます。

艶が出ると言うよりも黒が“濃く”なるといった方が近い感じでしょうか。

ただ、それほど大きく印象が異なってしまう事もないかと思います。

 

そしてソニッククロムのレクサスRX500h “F SPORT Performance”、

新車コーティングが完成いたしました。

艶々に仕上がりました!

ご入庫時は汚れ気味でございましたが塗装自体はクリヤーで綺麗な塗装肌の新車でした。

それでも磨きを入れてからコーティングを掛けますと透明感と光沢感の向上をしっかりと

感じて頂ける仕上がりになっております。

お引き取りに来られましたオーナー様も『おぉ~~おぉ~~!凄いね~』と、

その違いを感じて頂けたご様子でした。

ありがとうございました。

 

新車は綺麗ではあるんですけど更にそこに、ひと手間ふた手間かけてから

コーティングをしますと新車以上の艶感そしてクリヤー感ある新車に仕上がります。

今回のお車は基本的にクリヤーでお綺麗な塗装肌でしたが実は新車でも

ビックリするくらいスクラッチやシミが多く付いていたり塗装が曇っている

車両もございます。また鉄粉がこれまたビックリするほど多く付いている

車両などもございます(^▽^;)  ホント~なんです(汗)

また何かを手直しをした際の加修痕(磨きキズ)が残っている事も実はとっても多いんです。

当店では新車でもそれらの不具合箇所を修正してからコーティングを行っております。

経年車はもちろん、新車も下地が大切です!

新車ご購入時は新車も下地作りから行っておりますカーコーティング専門店、

『カービューティープロ カラーズ』へお任せください(^_^)/

 

 

 

 

この度は当店をご利用頂き誠にありがとうございました。

 

 

 

スズキ ジムニーにセラミックコーティングです!

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはスズキ ジムニーのボディコーティングです。

ピュアホワイトパールのスズキ ジムニーでございます。

新車でございますが既にこのお姿!

それもそのはず、こちらはジムニー乗りの方には有名なジムニー専門店“アピオ”の

コンプリートカーでございます(^_^)/

“アピオ”さんはジムニーのカスタムパーツの開発や販売、そしてオリジナルコンプリートカーの

販売等、ジムニーの事なら何でもお任せのショップでございます。

更にアピオの創業者であり、現会長の尾上茂さんと言う方がジムニーの私設博物館まで

作ってしまったというくらいジムニー愛に溢れております。

そこにはジムニーを含め30台近くの貴重な車が展示されているそうです。(展示台数は変動するみたいです)

ジムニー好きの方だけではなくても楽しめると思います。

私もまだ行ったこと無いのですが(^▽^;)

そんな拘りのショップオリジナルコンプリートカーの新車ジムニーの

現状確認より始めて参りましょう。

まずはボンネットです。

塗装に曇りがあるようでライトの映り込みがモヤモヤとしております。

ルーフも・・

曇り気味です(^_^;)

ボディサイドも・・・

かなり曇り気味でございます(^^;

リアも・・・

曇りの影響でスッキリとしていません。

ホイールは・・・

お綺麗でございます!

 

それとウインドウコーティングのご依頼も頂いておりますので

現状確認&作業を見ていきましょう。

まずは現状です。

納車前洗車の撥水シャンプーか何かが掛かっているようです。

ただ撥水力が弱いです。

その簡易的な撥水剤の付いているガラスを磨いてガラス表面を綺麗に一度リセットします。

その後にウインドウ専用コーティング剤PGS-33でコーティングをしていきます。

最後に撥水チェックをして・・・

コロコロの水玉撥水の出来上がりです!

 

続いてはボディです。

まずは洗車です。その後にボディに付いている鉄粉等の異物を除去していきます。

専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応いたします。

反応もとっても少なかったです。

リアの垂直面も・・・

少なかったです(^_^)/

 

鉄粉を処理しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックします↓

前も後ろも・・・

違い感が全然ございませんが鉄粉等の異物処理が済んでおります。

ちなみにですがクリーナーの反応が見えないからと言って

何もしない訳ではございません。

クリーナーに反応するのは鉄粉のみで実際には鉄粉以外にも虫やピッチタール、

樹液や塗装のミストなど様々な異物がボディには付着します。

ですので反応が少ないからと言って鉄粉処理作業をスキップするような事はせず

鉄粉等の異物処理を行っております。

 

鉄粉処理が終わりましたら今度はボディにマスキングをして・・・

磨いていきます。

今回は新車ですので新車プランでの磨きです。

新車プランは基本的に軽い磨きですが、磨く車(塗装面の状態)によって

その都度ポリッシャーやバフそしてコンパウンドのマッチングを変えて磨いています。

今回は少し曇りが“濃い”ので、やや強めの磨きで曇りを除去しました。

 

磨きが終了しましたら今度はコーティング剤の出番です。

今回オーナー様がお選びになられましたコーティング剤は・・・

“EXE zero7”です!

EXE zero7は強靭かつ柔軟性のある高耐久セラミック被膜を形成し、

高い撥水性と高い防汚性能、そして高い耐薬品性に優れ深みある艶感を

演出するカービューティープロ の最新セラミックコーティング剤となります(^_^)/

EXE zero7は水玉コロコロの高撥水タイプのコーティング剤です。

EXE zero7の詳しい事はこちらをご覧ください。 → EXE zero7

 

では各部の仕上がりを見ていきましょう。

まずはボンネットからです。

曇りが無くなってスッキリとクリヤーになりました。

ルーフも・・・

サッパリと綺麗になりました!

ボディサイドも・・・

曇りが無くなってライトの映り込みがスッキリとクリヤーになっております。

リアも・・・

曇りが取れて透明感が向上しております。

 

それとホイールコーティングのご依頼も頂いておりますので、

ホイール専用コーティング剤、PCW-880でホイールコーティングをしました。

ホイールコーティングは艶感が向上するだけではなく汚れの固着も低減されますので

お手入れが楽になります。

 

そしてピュアホワイトパールのスズキ ジムニー、新車コーテイングが完成いたしました。

クリヤー感が向上して艶々に仕上がりました!

塗装の曇りが無くなった事で艶感が向上、そして透明感を

感じて頂ける仕上がりになっております(^_^)/

オーナー様もその違いを感じて頂けたご様子でございました。

ありがとうございました。

 

今回のお車は塗装の曇りがだいぶ“濃かった”です。

この新車塗装の曇りは程度こそございますが、多くの新車に見られ、

寧ろ曇りのないクリヤーな新車の方が珍しいです。

また新車でもシミやキズが入っている車や鉄粉が多く付いている車も多く

ノーダメージの新車は稀です。

なので新車でも下地作りが重要なんです。

新車は基本的に艶々ではあるのですが、その新車を更にツヤッツヤの新車に

仕上げるには新車でもコーティング前の下地作りがとても大切です。

ただ単にコーティング剤を塗るだけでは塗装の曇りが無くなる訳ではないですし

シミやスクラッチが消えるわけでもございません。

ですので新車を新車以上のクリヤーでツヤッツヤのボディに仕上げるには

下地作りをちゃんと行っているコーティングの専門店がお薦めです。

新車も経年車もカーコーティング専門店の『カービューティープロ カラーズ』へ

是非お任せください(^_^)/

 

 

 

 

この度は当店をご利用頂き誠にありがとうございました。

 

 

 

レクサスRX350“F SPORT”のボディコーティングです。

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはレクサスRX350“F SPORT”のボディコーティングです。

ホワイトノーヴァガラスフレークのレクサスRX350 “F SPORT”です!

こちらは納車間もない新車でございます。

レクサスRXは今年の2月に一部改良が行われました。

エクステリアの変更点はほぼ無いそうです。私も見た目で違いが分かりません(^▽^;)

ただシャシーのセッティング変更でフラット感のある上質な乗り心地や

操縦安定性、吸音材追加により静粛感も向上しているそうです。

そしてある意味今回の一番の変更ポイントはメーターが12.3インチの

フル液晶メーターに進化した事ではないでしょうか!

以前はメーターの一部だけが液晶表示でした。

パッと見では全面液晶に見えて、これはこれでカッコ良くて好きでした(*’▽’)

しかし一部からはフル液晶メーター化の声が上がっており今回の一部改良時に

待望の採用となったようです!

確かに先進感が違います!!

話がそれましたが新車レクサスRX350“F SPORT”の現状確認より始めて参りましょう。

まずはボンネットです。

とっても綺麗な塗装肌でございます!!

ルーフは・・・

ほんの少しだけ曇りを感じなくもないです(^_^;)

ほんの少しです。

ボディサイドも・・・

クリヤーでごお綺麗です!

リアも・・・

ほんの少しだけ曇りを感じますけど言われなければ気が付かない、

言われてもわからない程度の極々僅かな曇りです

ホイールは・・・

汚れも僅かでお綺麗でした。

 

それとウインドウコーティングのご依頼も頂いておりますので

現状確認&作業を見ていきましょう。

まずは現状です。

納車前洗車の撥水シャンプーか何かが掛かっているようです。

ただワイパーの払拭範囲内は既に落ちてしまっています。

その簡易的な撥水剤の付いているガラスを磨いてガラス表面を綺麗に一度リセットします。

その後にウインドウ専用コーティング剤PGS-33でコーティングをしていきます。

最後に撥水チェックをして・・・

コロコロの水玉撥水の出来上がりです!

PGS-33は撥水だけでなく防汚性・耐油膜性に優れたウインドウコーティング剤です!

 

続いてはボディです。

洗車後にボディに付いている鉄粉を処理していきます。

専用のクリーナ―を吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応します。

うん、綺麗(笑)

リアの垂直面も・・・

とっても少なかったです。

クリーナーの反応が見えないからと言って何もしない訳ではございません。

クリーナーに反応しているのは鉄粉のみで実際には鉄粉以外にも

虫やピッチタール、樹液や塗装のミストなど様々な異物がボディには付着します。

ですので反応が少ないからと言って鉄粉処理作業をスキップするような事はせず

鉄粉等の異物処理を行っております。

 

異物を処理しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックします↓

元々の反応が少ないので代り映えしません(^_^;)

リアも・・・

代り映えしませんけど鉄粉等の異物処理が出来ております。

 

異物処理が済みましたらボディにマスキングをして・・・

磨いていきます。

今回は新車ですので新車プランでの磨きです。

新車プランは基本的に軽い磨きですが、磨く車(塗装面の状態)によって

その都度ポリッシャーやバフそしてコンパウンドのマッチングを変えて磨いています。

今回はとっても綺麗な塗装肌でしたので磨くと言うよりも洗車等で落ちない

塗装表面の汚れを落として整えるような軽い磨きです。

 

ポリッシングが終わりましたら今度はコーティング剤の出番です。

今回使用いたしましたコーティング剤はこちらの・・・

PCX-S9です。

PCX-S9は『優れた撥水性被膜による汚れの固着低減』『特殊シランによる上質な光沢と保護効果』

『柔軟性にも優れた高密度な被膜による塗装保護』の低撥水タイプのコーティング剤になります!

PCX-S9の詳しい事はこちらをご覧ください。 →  PCX-S9

 

では各部の仕上がりを見ていきましょう。

まずはボンネットからです。

元々お綺麗なのですが更にスッキリしております。

ルーフも・・・

スッキリと綺麗に仕上がっております。

ボディサイドも・・・

クリヤーでございます。  元々ですけど(^▽^;)

リアも・・・

僅かな曇りが無くなって更にスッキリとクリヤーになりました!

 

ホイールは・・・

ホイールコーティングのご依頼も頂いておりますので、

ホイール専用コーティング剤、PCW-880でホイールコーティングをしました。

ホイールコーティングはボディコーティングと同時施工いたしますと

ホイールコーティングのお値段が20%OFFになりますのでボディコーティングと

同時施工がとってもお得です(^_-)-☆

皆様も是非どうぞ!!

 

そしてホワイトノーヴァガラスフレークのレクサスRX350 “F SPORT”、

新車コーティングが完成いたしました。

艶々に仕上がっております!

元々がお綺麗な塗装肌の新車、しかもパールホワイトのお車という事もあって

写真だと違い感が伝わりにくいかと思います。

しかし実車の方で見て頂ければ違い感を感じて頂けると思います。

オーナー様もお喜びになられているご様子でした。

ありがとうございました。

 

今回のRXは曇りも僅かで綺麗な新車でしたが中にはシミや曇りの酷い新車も御座います。

と言うよりも“綺麗な新車”の方が珍しいです。

当店はそれらの不具合箇所を磨きなどで処置して下地を整えてからコーティングをしています。

ひとえにボディコーティングと言いましても残念ながら内容はそれぞれです(汗)

洗車してコーティング剤塗っておしまい!もコーティングですし、

磨きを入れて下地作りを行ってからコーティングするのもまたコーティングです。

同じコーティングでも仕上がり具合は全然違います!

ですので新車コーティングも”専門店“のカービューティープロ・カラーズへお任せください!

皆様のご来店お待ちしております(^_^)/

 

 

 

 

この度は当店をご利用頂き誠にありがとうございました。