ブラックマイカのマツダCX-30にメンテナンスです。

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

やっと!やっとですよ!!  何がかですって??

それはアレですよ。アレ!

ここから2023年の作業分のご紹介が始まるんですよ(笑)

1月もそろそろ終わりそうな感じもしますけど、私的にはやっと年を越した感じです(^▽^;)

いゃ~長かった(笑)

という事で・・・

本日ご紹介いたしますのはマツダCX-30のボディコーティングメンテナンスです。

こちらが当店今年の初仕事のお車でございます!

こちらのジェットブラックマイカのマツダCX-30は2020年の11月にボディコーティングを

施工いたしましたお車になります。

コーティング施工から約2年が経過し今回はメンテナンスにお越しくださいました。

では早速ではございますがコーティング施工から2年経過しましたCX-30の

メンテナンスの様子を今回もビフォー&アフターでご紹介して参りましょう!

まずはボンネットです。

オーナー様がとても大切に、そしてマメにお手入れされておりますので

シミも少なくお綺麗です。

しかしボンネットに・・・

猫が乗ってキズが付いしまったそうです(=^・^=)

という事で今回はボンネットを軽く磨いて再コーティングのご依頼を頂きました。

アフターです。

元々2年経過には見えない程良好な状態でしたが、磨くとやっぱり透明感と艶が

全然違います(*’▽’)

もちろん猫の爪痕も・・・

綺麗に除去出来ております。

ルーフは・・・

こちらも2年経過の黒い車には見えないと思います。

アフターです。

よく見ればシミも確認できますが比較的、薄目のシミですので普段はあまり気にならないと

思います。

リアは・・・

クスミも少ないですね!

アフターです。

でもメンテナンスをしますと、もっとスッキリと綺麗になります!

ボディサイドは・・・

雨筋が確認できますが、まだまだクリヤーで良好な状態です。

アフターです。

雨筋もサッパリとしました。

 

それと鉄粉の付着報告です。

毎度の事なのですがボデイが黒いので写真で見てもわからないのですが、

せっかく撮影しましたので見ていきましょう(笑)

専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応しますが

お約束通り何が何だかわかりません(^^;)

もちろんリアも・・・

わかりません(^▽^;)

実際の所は2年経過しておりますので、それ相応の鉄粉量でした。

鉄粉を処理しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックしますが・・・

何という事でしょう。

ボンネットの写真を撮り忘れたようです(汗)

すみませんm(__)m

リアは・・・

忘れずに撮りましたが、撮ったら撮ったでビフォーとアフターの違いがわかりません(^▽^;)

写真だと違いがわかりませんが鉄粉処理が済んでおります。

 

最後にホイールです。

ホイールも綺麗にお手入れされておりました。

アフターです。

タイヤもホイールも艶出しをして仕上げております。

 

そしてジェットブラックマイカのマツダCX-30のボディコーティングメンテナンスが完成いたしました。

艶々に仕上がりました!

ご入庫時も十分にお綺麗でしたがメンテナンスをしますと更にスッキリと艶々になります(^_^)/

それと今回はある意味一番目に入るボンネットを磨き直しましたので実車を見た時の印象が

だいぶ違うと思います。

もちろん印象だけではなく実際に綺麗になっています(笑)

オーナー様も『おぉ!ピカピカだぁ!』と、とてもお喜びになられておりました。

ありがとうございました。

 

今回は猫の爪痕除去の為ボンネットを磨き直しました。

ボンネット以外は通常のスタンダードメンテナンスを施工いたしております。

当店のメンテナンスは基本的に磨きを入れません。ですのでしつこいシミや深いスクラッチは

残ってしまいます。 そのシミやスクラッチが気になるようであれば今回のCX-30の様に

気になるパネル毎に磨きを入れる事も出来ます。お客様のご要望等でメンテナンスの方法も

色々とカスタマイズできますのでお気軽にご相談ください(^_^)/

 

 

 

 

この度は当店をご利用いただき誠にありがとうございました。

 

 

 

 

メルセデスベンツE320(W210)のメンテナンスです!

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはメルセデスベンツE320のボディコーティングメンテナンスです。

こちらのメルセデスベンツE320は2021年の11月にボディコーティングを

施工いたしましたお車になります。

コーティング施工から1年が過ぎ今回はメンテナンスにお越しくださいました。

では早速ではございますがコーティング施工から約1年経過しましたメルセデスベンツE320の

メンテナンスの様子を今回もビフォー&アフターでご紹介して参りましょう。

まずはボンネットからです↓

オーナー様が大切にお乗りになられていますので洗車キズもシミも少なく、

とてもお綺麗でした!

アフターです。

ホントにお綺麗なんです! とてもとてもコーティング施工から1年経っているようには

見えません。 素晴らしいっス(*’▽’)

ルーフも・・・

軽い汚れは確認できますが目立つような痛みや汚れはないようです。

アフターです。

やはり、とても良好な状態を維持されておりました!

ただリアは・・・

ボンネットやルーフに比べると明らかに汚れ&痛みが進んでいるように見えます。

と言うか、間違いなく痛み方に違いがございます。

アフターです。

だいぶサッパリとしました。

なんで後ろだけ汚れ方と痛み方が違うのか不思議に思ったのでオーナー様に

伺ったところ、車庫の関係でちょうどトランク部分が車庫から出てしまうそうです。

納得です(笑)

違った見方をしますと車庫の中と外では、これだけ痛みの進行に違いがあるという事です。

車庫は偉大です(*´▽`*)

 

続きましてはボディサイドです。

こちらも既に申し分ない状態です。

アフターです。

でもメンテナンスをしますと更に光沢感が向上します。

 

それといつもの様に鉄粉の付着除去のご報告です。

専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応しますが・・・

ボンネットは少ないのですが・・・

トランクはボンネットに比べると明らかに多めでした。

これもやはり車庫の影響だと思います。

車庫の中と外では鉄粉の付着量も違ってきます。

車庫は偉大です(笑)

 

鉄粉を処理しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックします↓

ボンネットもリアも・・・

もちろんそれ以外のパネルも鉄粉を処理してスッキリと綺麗になっております!

最後にホイールです。

ホイールもお手入れが行き届いております。

アフターです。

なのでビフォーとアフターの違いがわかりにくいです(^▽^;)

そしてメルセデスベンツE320のボディコーティングメンテナンスが完成いたしました。

綺麗に仕上がりました(^_^)/

正直、ご入庫時既にお綺麗な状態でしたので写真だと施工前後の違いが

わかりにくいと思いますがメンテナンス後は艶も向上して艶々のボディに

仕上がっております。 その綺麗さはとても20年以上前の車には見えないと思います!

そうです20年以上前のお車なんです!

これもやはり車庫保管の効果でもあると思います。

今回見て頂きましたように車庫から出ているパネルと車庫の中に入っているパネル車の

痛み具合が違いました。 1年でもこれだけ違いが出ました。

過酷な場所だともっと違いが出ると思います。

保管状況の違いはコーティングだけではなく、お車そのものの劣化の進行に大きく影響を及ぼします。

その要因の一つは紫外線です。

この紫外線はあらゆる物を劣化させると言っても過言ではございません。

紫外線を浴びるか浴びないかで劣化の進行が大幅に変化いたします。

それはコーティングも同じで屋外駐車と車庫保管ではコーティングの寿命も変わってきます。

理想は空調完備の室内保管ですけど・・・

私には無理そうです(笑)

 

 

 

 

 

この度は当店をご利用いただき誠にありがとうございました。

 

 

 

 

トヨタ ハリアーのメンテナンスです!

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはトヨタ ハリアーのボディコーティングメンテナンスです。

こちらのホワイトパールクリスタルシャインのトヨタ ハリアーは

2021年の10月にボディコーティングを施工いたしましたお車になります。

コーティング施工から1年が過ぎ今回はメンテナンスにお越しくださいました。

早速ではございますがコーティング施工から約1年経過しましたトヨタ ハリアーの

メンテナンスの様子を今回もビフォー&アフターでご紹介して参りましょう。

まずはボンネットからです↓

オーナー様がとっても大切にお乗りになられていますので

洗車キズもシミも少ないです!

アフターです。

驚きの綺麗さでした!

ルーフも・・・

とてもコーティング施工から1年を過ぎているとは思えない程お綺麗です(*’▽’)

アフターです。

よ~く見ればスッキリ加減が違うと思いますがパッと見た感じでは

あまり違いを感じません(^▽^;)

それほど状態が良かったという事です(笑)

リアも・・・

若干汚れが確認できますがクリヤーで綺麗な状態です。

アフターです。

こちらも綺麗すぎて、もう何もコメントが思いつきません(笑)

ボディサイドも・・・

↑をアフターって言ってもいいのではないか??と思うほどです(´▽`)

そして本当のアフターは・・・

写真で見ると変り映えしませんね(汗)

でも鉄粉は少しばかり違いがわかりやすいです。

専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応します↓

反応が少し“流れて”しまっていますが細かな鉄粉が結構多かったです。

それに比べますとリアは・・・

少なかったです。

 

鉄粉を処理しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックします↓

綺麗になりました。

リアも・・・

サッパリと処理できております!

 

ホイールは・・・

とってもお綺麗でございました!

アフターです。

タイヤもホイールも艶出しをして仕上げております。

それと今回はウインドウのコーティング再施工のご依頼も頂いております。

↓は現状です。

ウインドウコーティングも1年経過しています。

若干撥水力が落ちたようですが、逆に1年経過でもこれだけ撥水力が残っているのも

凄い事なんです(^.^)

撥水力が残っていても、そのまま上塗りはしません!

一度ガラス表面を綺麗にリセットしてから再度ウインドウ専用コーティング剤PGS-33で

コーティングをしていきます。

最後に撥水チェックをしましたらウインドウコーティングの完成です。

更に・・・

カウルトップ等の樹脂コーティングや・・・

フロントスポイラーの再コーティング等も行っています。

 

そしてホワイトパールクリスタルシャインのトヨタ ハリアーのボディコーティングメンテナンスが

完成いたしました。

艶々に仕上がりました!

正直、元々お綺麗ではありましたが(^^;通常のシャンプー洗車では落ちない汚れを落とし、

メンテナンスを施したことで、より艶も向上してツヤピカのボディに仕上がっております!

今回、多少の汚れはあったものの塗装面の状態は何も言う事がない程、とても良好な状態でございました。

これもオーナー様の日頃のお手入れ方法が良いからだと思います。

車の傷みの進行具合は皆同じではなくバラバラです。同じ車の同じ色でも

車の保管場所や使用場所によって全く違ってきます。

もちろんお手入れ方法や頻度によっても痛みの進行は大きく変わってきます。

また車を止めている場所(駐車場)の周りの環境も大きく関係します。

海に近ければ海特有の汚れ、山に近ければ山の汚れ、また工場地帯なら工場地帯特有の

汚れ等、地域性もあります。 ですのでメンテナンスのタイミングもバラバラなのですが

一つ言える事はボディコーティングはメンテナンスも大事だという事です(^_^)/

皆様もボディコーティングメンテナンスは定期的にどうぞ~!

 

 

 

 

この度は当店をご利用いただき誠にありがとうございました。

 

 

 

 

マツダCX-30のメンテナンスです。

 

新年明けましておめでとうございます。

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

ご挨拶が少し遅くなりましたが、今年もカービューティープロ カラーズを宜しくお願い致します。

年が明けて早くも6日も過ぎ去りましたが本日よりブログを再開してまいります!

今年も引き続きブログにお付き合い頂けると幸いです。

では2023年カラーズブログを始めていきましょう!

 

2023年最初にご紹介いたしますのはマツダCX-30のボディコーティングメンテナンスです。

既に29日前の話ですけど(^▽^;)

という事は新年早々、約1ヶ月遅れでのスタートになります(大汗)

こちらのスノーフレイクホワイトパールマイカのマツダCX-30は2021年の9月に

ボディコーティングを施工いたしましたお車になります。

コーティング施工から1年少々のタイミングで今回はメンテナンスにお越しくださいました。

では早速ではございますがコーティング施工から約1年半経ちましたマツダCX-30の

メンテナンスの様子を今回もビフォー&アフターでご紹介して参りましょう。

まずはボンネットからです↓

シミもスクラッチも少ないようです。

アフターです。

とってもお綺麗です!

コーティング施工から1年少々経過しているのにシミもスクラッチも、とっても少ないですね!

屋外屋根なし駐車とは思えない程良い状態を維持されております。

ルーフも・・

このままでも十分に綺麗です(笑)

アフターです。

元々がお綺麗ですので写真だとあまり違いがわかりません(^▽^;)

それ程良い状態を維持されているという事です!

リアは・・・

若干汚れが確認できますが目立つような痛みは見当たりません。

アフターです。

メンテナンス後はやっぱり艶感が違います(^_^)/

ボディサイドは・・・

CX-30は黒い樹脂モールが多めですので汚れが目立ちやすいです。

アフターです。

サッパリとしました!

今回フロントバンパーを交換されたそうなのでフロントバンパーもコーティングしました。

それに伴いフロントバンパー部の黒い樹脂モールも再コーティングしたのですが・・・

再コーティングしたところだけ艶々になってしまい他の樹脂部との違和感が強くなってしまったので

樹脂モールは全て再コーティングをして違和感が出ないようにしました。

 

それといつもの様に鉄粉の付着除去のご報告です。

専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応しますが・・・

これまた鉄粉も少ないです!

リアも・・・

少ないですね~~!

1年以上経過していてこの少なさはビックリです。

 

鉄粉を処理しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックします↓

綺麗になりました。

リアも・・・

サッパリと処理できております!

元々少なかったんですけど(笑)

 

ホイールは・・・

軽めの汚れ具合でした。

アフターです↓

汚れも落ちて光沢感も復活です。

 

それと今回はウインドウのコーティング再施工のご依頼も頂いております。

↓は現状です。

今回は全体的に撥水力が弱まっている様でしたので全てのウインドウを再施工いたします。

ガラス表面を一度リセットし、再度ウインドウ専用コーティング剤PGS-33で再コーティング!

その後に撥水チェックをしましたら・・・

ウインドウコーティングも完成しました!

ウインドウコーティングの耐久性はお車の保管状況やワイパーの使用頻度などによって

大きく変わってきます。目安は半年~1年位ですがフロントウインドウはワイパーの

ゴムを撥水ワイパーに交換して頂くとコーティングの寿命が延びます。

またワイパー作動時のビビりが低減しますのでウインドウコーティングをしましたお車には

撥水ワイパーの交換をお薦めいたします!

 

そしてスノーフレイクホワイトパールマイカのマツダCX-30、ボディコーティングメンテナンスが

完成いたしました!

艶感も向上しツヤピカのボディに仕上がりました。

ボディが白く艶々になったのはもちろん、やはり黒い樹脂モールの黒さと艶が

車全体の雰囲気を変えているのだと思います!

やっぱり黒いパーツが黒くなるとボディが引き締まります(*^_^*)

オーナー様も『おぉ!ピカピカだなぁ!』と、その違いをご実感いただけたご様子でした。

ありがとうございました。

 

今回のCX-30は当店でのPCX-S9を始めて施工した車両でした。

コーティング施工から1年3ヶ月ほど経過しておりますがシミの少なさが印象的でした。

私の車にもPCX-S9を施工して経過を観察していますが、やはり水玉撥水系のコーティング剤よりも

シミが少ない印象です。こちらのCX-30も私の車も撥水はだいぶ落ちてしまっていますが

シミも少なく水アカの固着も無く、まだまだコーティングの効果を発揮しています。

発売から1年少々のPCX-S9ですが現在では当店の一番人気のコーティング剤になっております。

今後PCX-S9を施工いたしましたお車のメンテナンスも増えてくると思いますので

経過観察&ご報告をしていきたいと思います。

 

 

 

 

 

この度は当店をご利用いただき誠にありがとうございました。

 

 

 

ルノー メガーヌR.S.のメンテナンスです。

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはルノー メガーヌR.S.のボディコーティングメンテナンスです。

こちらのオランジュ トニック メタリックのルノー メガーヌR.S.は昨年の8月に

ボディコーティングを施工いたしましたお車になります。

コーティング施工から間もなく1年少々経過し、今回はメンテナンスに

お越しくださいました。

いゃ~、しかしいつ見ても綺麗なオレンジです(*’▽’)

店内がパッと華やかになりテンションまで上がります(笑)

そんな綺麗なオレンジ色のルノー メガーヌR.S.のメンテナンスの様子を

今回もビフォー&アフターで

ご紹介して参りましょう。

 

まずはボンネットからです↓

若干汚れております。

アフターです

細かなシミが付いていますけど洗車キズ系のスクラッチも少なく、

良い状態を維持されておりました!

ルーフは・・・

同じく若干汚れ気味ですが、まだまだ艶感も十分です。

アフターです

サッパリとしました!

ボンネットよりもシミが少なく、とってもお綺麗です。

リアも・・・

隙間の汚れの蓄積も無く保管&お手入れの良さが伝わって参ります。

アフターです。

保管&お手入れが良いので写真で見るとビフォー&アフターの違いがあまりわかりませんが(^^;

光沢感が違うでしょ??

ボディサイドも・・・

綺麗なんです。

実は少し汚れているんですけど色的な事もあって汚れが全然目立ちません(笑)

なのでアフターで見ても・・・

パッと見た感じでは違いがわからないかも知れませんが、よ~~く見てください!

綺麗になっていますから(笑)

 

それといつもの様に鉄粉の付着除去のご報告です。

鉄粉の方が違いがわかりやすいです(笑)

専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応します。

鉄粉の方が違いがわかりやすいと言っておきながらアレですが(汗)鉄粉も少なめでした。

少し流れてしまっていますけど黒っぽく点々と見えるのがクリーナーに反応した鉄粉です。

リアも・・・

反応が流れ気味ですが点々と見えると思います。

リアの方が少し多めでした。

鉄粉を処理しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックします↓

前も後ろも・・・

スッキリと綺麗になりました!

最後にホイールです。

コーティングでご入庫された時と車の雰囲気が違うのはホイールを交換されたからなんですね!

とってもかっこいいホイールなんですが・・・

スポークのこの溝に汚れが溜まるそうです。

しかも洗いにくくて汚れがなかなか落ちないそうです(^^;

確かに洗いにくそうです(笑)

アフターです。

綺麗になりました!

もちろんあの溝の汚れも・・・

スッキリとしました!

そしてオランジュ トニック メタリックのルノー メガーヌR.S.、ボディコーティングメンテナンスが

完成いたしました。

元々光沢感の高い色で、しかも綺麗に維持されていましたお車でしたのでご入庫時も

十分にお綺麗でしたが、それでもやっぱりメンテナンス後は更に艶々のピカピカに

仕上がっております(^_^)/

いゃ~、それにしても綺麗なオレンジです。いつまでも眺めていられます(笑)

今回のお車はコーティング施工から1年以上経過していましたがボンネットとルーフの

水平面は撥水力が残っていました。しかしボディサイドの撥水力はだいぶ落ちていました。

大抵は水平面の方が先に撥水力が落ちてしまう事が多いのですが今回は逆で少し珍しいパターンでした。

コーティングの撥水が弱まるタイミングは車の使用状況や保管状況、そしてお手入れ状況などに

よって様々です。また撥水が落ちる要因も色々とあります。汚れの蓄積だったり紫外線の影響だったり、

また普段のお手入れの仕方によっては逆に撥水を低下させてしまう場合もございます。

2年経ってもピンピンに撥水しているお車もあれば半年程でだいぶ弱っているお車もございます。

撥水を維持させるには定期的にメンテナンスをするか撥水剤を定期的に使用する必要があります。

そこで簡単に使える撥水剤がこちらの・・・

R-611です!

こちらは洗車後の濡れたままの状態でシュシュッとスプレーして塗り込むだけ!

それだけで低撥水状態をスピーディーに復元します。

もちろんコーティング被膜にストレスを与えることなく、水が固まりで流れ落ちる低撥水状態を

よみがえらせます。洗車後の濡れたままの状態で塗布をして拭き上げるだけでOK。

美しいツヤ感と低撥水効果をお楽しみください。

また水玉撥水用のR-511もご用意しております。 どちらも¥1,980(税込)になります。

コーティング施工車はもちろん、コーティング未施工車にもご利用いただけますので

是非一度お試しください!

以上宣伝でした( ̄▽ ̄)

 

 

 

 

この度は当店をご利用いただき誠にありがとうございました。

 

 

 

アバルト595コンペティツィオーネのメンテナンスです!

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはアバルト595コンペティツィオーネのボディコーティングメンテナンスです。

グリジオ・レコードのアバルト595コンペティツィオーネは昨年の6月に

ボディコーティングを施工いたしましたお車になります。

コーティング施工から間もなく1年半を向かえるタイミングでメンテナンスに

お越しくださいました。

では早速ではございますがコーティング施工から約1年半経ちました

アバルト595コンペティツィオーネメンテナンスの様子を今回もビフォー&アフターで

ご紹介して参りましょう。

 

まずはボンネットからです↓

洗車キズは少ないのですがシミが少し多めでした(^^;

アフターです↓

今回はスタンダードメンテナンスですので磨きをしていません。

ケミカル剤での処理ですのでクレーター状の深いシミは残ってしまいます。

ただ↑の写真はシミが確認しやすいようにライトを当てていますのでシミが

わかりやすいのですが屋外で見ると、それ程気にならないと思います。

ルーフも・・・

汚れもございますがシミが気になります。

アフターです↓

汚れが落ちた分、シミが目立ちます(^▽^;)

ただ洗車キズ系のスクラッチはとても少ないです!

リアは・・・

こちらはシミも少なく、とても良い状態です。

アフターです↓

まだまだスッキリと綺麗ですね!

ボディサイドも・・・

汚れは付いていますけど気になるような痛みはないようです。

アフターです。

やっぱり問題ございませんでした!

まだまだ良い状態をキープされております。

 

それと鉄粉の付着状況です。

専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応します↓

反応が流れてしまっていますけど(汗)細かな反応が意外と多かったです。

リアの方が・・・

反応がわかりやすいかな?? 紫色の筋が見えると思います。

見れば見る程、結構多いんです(汗)

 

鉄粉を処理しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックします↓

スッキリと綺麗になっております。

リアも・・・

綺麗になりました。

最後にホイールです。

マッドブラックですのでブレーキダストが付きやすく、そして目立ちます。

更に言いますとシミも付きやすいです(^^;

ちなみにですがこちらのアバルトは新車時にホイールコーティングを

施工させていただいております!

ダストの固着低減の為にもマットブラックにはホイールコーティングがおすすめです。

ホイールコーティングしていないとダストの固着が凄いんです(^^;)

 

そしてグリジオ・レコードのアバルト595コンペティツィオーネ、

ボディコーティングメンテナンスが完成いたしました。

艶々に仕上がりました!

各部の写真で見て頂きましたように正直、メンテナンスでは落ちなかったシミも

残っておりますが、艶も光沢も更に向上し、お車全体の質感がアップしたと思います!

ただ今回、正直思っていた以上にシミが少し多く付いてしまった印象です。

特にボンネットとルーフの痛みが気になりました。

コーティング施工から1年半のダーク系のカラーですのでこれ位のシミは普通と言えば普通で、

特別に多い訳ではないのですが少し気になります(^^;

ボディサイドに比べるとボンネットやルーフの水平面はどうしても痛みの進行が早いです。

シミが付く要因も色々とあるんですけど車の色によってシミが付きやすい、付きにくいがあります。

また、塗装にも硬度があって柔らかい塗装や硬い塗装と様々です。

もちろん硬い方がシミやスクラッチが付きにくいです。

また痛みの進行は駐車場の環境によっても大きく左右されますし、

お手入れ方法によっても痛みの進行スピードは全然違ってまいります(^▽^;)

もしボンネットやルーフのシミやスクラッチが気になるようでしたら次回は

メンテナンスplusをおすすめいたします。

またボンネットだけやルーフだけの部分磨きも出来ますのでお気軽にご相談ください(^_^)/

 

 

 

 

この度は当店をご利用いただき誠にありがとうございました。

 

 

 

 

マツダ アテンザの定期メンテナンスです。

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはマツダ アテンザのボディコーティングメンテナンスです。

こちらのスノーフレイクホワイトパールマイカのマツダ アテンザはコーティング施工から

約3年半ほど経過いたしましたお車になります。

半年毎にメンテナンスにお越し頂いておりますので今回は半年ぶり通算7回目の

メンテナンスのご依頼になります。

コーティング施工から3年半が経過いたしましたので痛みも、だいぶ進行していてるような

気がいたしますがはたして!?

ではメンテナンスの様子を今回もビフォー&アフターでご紹介してまいりましょう!

まずはボンネットです↓

最近洗車をされていなかったそうですので汚れ気味です。

シミも多くなってきたようですが・・・

ケミカルで処理できるシミがメインだったようでスッキリと綺麗になりました!

スクラッチもそれなりに付いてはいますけどパールホワイトという事もあって

目立ちません。

ルーフも・・

シミも多くなってきたようです。

アフターです↓

こちらもだいぶシミがサッパリとしました。

もちろんスタンダードメンテナンスで落ちなかったようなクレーター状の深いシミや

洗車キズ系のスクラッチもございますがコーティング施工から3年半経過には見えません!

トランクも・・・

よく見るとシミが結構多いのですが・・・

ケミカルでだいぶ除去出来ました。

まだまだお綺麗です(^_^)/

しかしボディサイドは・・・

なかなかの汚れっぷりです(;’∀’)

こちらの以前のメンテナンス時のブログでも書いたのですが普通の汚れとは違う

“何か”が付くんです。その何かが何なのかハッキリとしませんが油系の汚れの様で

洗車では落ちません。

ピッチタールかと思うのですが・・・その付着量がメチャメチャ多いんです(^^;

毎回メンテナンスでも難儀しておりますが・・・

スッキリと綺麗に仕上げております!

ただまた暫く走るとついてしまうようです(^▽^;)

 

それといつもの様に鉄粉の付着除去のご報告です。

専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応します。

反応が流れ気味ですけど結構多く付いていました。

リアは・・・

フロントに比べますと少なめでした。

 

鉄粉を処理しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックします↓

前も後ろも・・・

スッキリと処理できております!

最後にホイールです。

ホイールも汚れ気味で光沢感が引けておりますが・・・

艶感を取り戻しています!

 

そしてスノーフレイクホワイトパールマイカのマツダ アテンザ、ボディコーティングメンテナンスが

完成いたしました。

艶々に復活しました~!

さすがに3年経過しましたのでメンテナンスでは落ちないシミやスクラッチが増えてきましたが

定期的にメンテナンスにお越しくださっている事もあってまだまだお綺麗です!!

塗装面(コーティング被膜)自体は施工から3年半を感じませんが、それでもシミやスクラッチ等が

気になるようでしたら次回あたりは早めのコーティング再施工も良いかと思います。

ただ、まだまだ艶もありますので、もう少しメンテナンスでもいいかな?とも思います(^.^)

パールホワイトやシルバーはシミやスクラッチもあまり目立ちません。

シミやスクラッチが目立たない分、再施工のタイミングの判断も少し難しいかと思います。

これが黒い車ですと痛みがよ~く分かりますので判断しやすいんですが(^▽^;)

再施工のタイミングはお車の使い方や保管状況によって本当に各車バラバラです。

再施工の時期の判断でお悩みでしたらお気軽にご相談ください!

 

 

 

 

この度は当店をご利用いただき誠にありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

ホンダ N-BOXカスタムの定期メンテナンスです。

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはホンダ N-BOXカスタムのボディコーティングメンテナンスです。

こちらのプラチナホワイトパールのN-BOXカスタムは2019年の1月に

ボディコーティングを施工させていただきましたお車です。

コーティング施工から間もなく4年を迎えるお車になります。

定期的にメンテナンスにお越しいただいており、今回は通算7度目のメンテナンスの

ご依頼になります!

コーティング施工から間もなく4年を迎えますので塗装面の状態も何となく想像できますが・・・(^^;)

ではN-BOXカスタムのメンテナンスの様子を今回もビフォー&アフターでご紹介してまいりましょう!

まずはボンネットからです。

クスミは意外と少ないのですが、やはりシミが多くなってきます(^^;

アフターです↓

↑の写真ですとシミが目立ちませんがメンテナンスでは落ちなかったクレーター状の

深いシミが結構多いんです(汗)

ただメンテナンスで塗装表面がスッキリと綺麗になりましたので

艶感は今だ良い感じです!

ルーフも・・・

汚れています(^^;

それとやはりボンネット同様でシミが多くなってきました。

アフターです↓

シミは残っているんですけどサッパリと綺麗になっております!

リアも・・・

最近洗車をされていなかったそうで黒い雨筋が付いています。

アフターです↓

コーティング施工から4年近いという事もあって、シャンプー洗車をしても

水アカが落ちにくい所が出てきました。

今回はメンテナンスですので洗車では落ちない水アカ汚れも処理していますけど

コーティング効果が薄れてきたようです。

ボディサイドも・・・

汚れ気味なんです(^▽^;)

アフターです↓

艶も復活してスベスベです。

ただやはりコーティング効果が薄れてきようで汚れ落ちが悪くなってきました(;´∀`)

 

それといつもの様に鉄粉の付着除去のご報告です。

専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応します。

確か前回のメンテナンスでは鉄粉が多かったのですが、今回は少なめでした。

毎回半年ごとにメンテナンスにお越しくださっておりますが、同じ半年間でも

鉄粉の付着量が結構違うんです。 不思議です(笑)

リアも・・・

ポツポツと確認できます。

鉄粉量的には少ないですね!

 

鉄粉を処理しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックします↓

前も後ろも・・・

スッキリと綺麗になりました!

最後にホイールです。

ホイールも汚れ気味で黒さが引けておりますが・・・

“黒”が復活です!

そしてプラチナホワイトパールのN-BOXカスタム、通算7度目のボディコーティングメンテナンスが

完成いたしました。

いい艶感に仕上がっております!

コーティング施工から4年が経ち痛みも進んで来た様子でしたがメンテナンスで、

艶感が復活しております(^_^)/

お引き取りに来られましたオーナー様にもお喜び頂けたご様子でした。

ありがとうございました。

 

コーティング施工から間もなく4年が経ちます今回のN-BOXカスタムですが

所々シャンプー洗車では水アカが落ちにくい状態でした。

コーティング効果が薄れてきたサインでもございます。

またシミも多くなってきましたので、そろそろ再施工のタイミングかと思います。

再施工のタイミングはお車の使い方や保管状況によって本当に各車バラバラなんですが

黒い車で2~3年、白い車で3~5年くらいが一つの目安でしょうか。

とは言えあくまでも目安です(^^;

お車の痛みの進行は駐車場の環境やお手入れ具合等で本当に各車バラバラです。

一つ言えるのは痛みが酷くなる前、比較的綺麗なうちに再施工するのがおすすめです。

あまりに酷くなると磨いても除去出来ないシミやキズが多くなってしまいますので、

早めがおすすめです。

シミやキズが気になりましたらカーコーティング専門店の『カービューティープロ カラーズ』に

お気軽にご相談ください(^_^)/

 

 

 

この度は当店をご利用いただき誠にありがとうございました。

 

 

 

 

スバル レヴォーグのメンテナンスです。

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはスバル レヴォーグのボディコーティングメンテナンスです。

こちらのクリスタルブラックシリカのスバル レヴォーグは昨年の11月に

ボディコーティングを施工いたしましたお車になります。

コーティング施工から1年が経過し今回はメンテナンスにお越しくださいました。

ご入庫時は少し汚れ気味ではございましたが、まだまだ艶も感じられます。

とは言え1年以上経過しました黒い車ですので、よくよく観察してしまえば色々と

見えてきてしまうものです・・・(^^;)

では、今回もメンテナンスの様子をビフォー&アフターでご紹介して参りましょう!

まずはボンネットからです。

汚れ気味です(^^;

シミもスクラッチも1年相応の付き具合でしょうか。

アフターです↓

いゃ寧ろ少なめでした!

もちろんメンテナンスで落ちないシミやスクラッチが確認できますが、

それよりも驚いたのがクスミの少なさです。

オーナー様に後で聞いたのですが洗車時に純水を使用しているとの事でした!

凄いっす(*”▽”)

たぶん純水で洗車しているからクスミも少ないのだと思います。

ルーフも・・・

ボンネットよりも少し荒れている感じがします(^^;

アフターです↓

艶感はまだまだ良い感じなのですがやっぱりボンネットよりもシミが多かったです。

リアも・・・

汚れ気味でした。

とは言え、汚れているだけですので・・・

メンテナンスさえしてしまえば、まだまだピカピカです!

本当にまだまだツヤピカなんです(*‘∀‘)

これもやっぱり純水洗車の効果なのだと思います。

ボディサイドも・・・

もちろん汚れています(^▽^;)

ただ、こちらも・・・

目立つような大きな痛みは少ないので汚れを落とせば艶も復活します(^_^)/

 

それと鉄粉の付着報告です。

毎度の事なのですがボデイが黒いので写真で見てもわからないのですが、

せっかく撮影しましたので見ていきましょう(笑)

専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応しますが

お約束通り何が何だかわかりません(^^;)

もちろんリアも・・・

わかりません(^▽^;)

実際の所は1年経過しておりますので、それ相応の鉄粉量でした。

 

鉄粉を処理しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックしますが・・・

もちろん写真だと全然わかりません(汗)

リアも・・・

見た目に変化ありませんけど(汗)鉄粉処理が済んでおります。

最後にホイールです。

ボディの汚れ具合を考えますとホイールの汚れは軽めでした(笑)

アフターです↓

タイヤもホイールも艶出しをして仕上げております。

そしてクリスタルブラックシリカのスバル レヴォーグ,ボディコーティングメンテナンスが

完成いたしました。

艶々に仕上がりました!

ご入庫時は若干汚れ気味でしたがメンテナンスでスッキリと艶々に復活しました(^_^)/

マメに洗車をされているそうですので洗車キズ系のスクラッチはそれなりに付いてはいましたが

それでもボディは艶感があってスッキリとお綺麗です。

これは先ほどもお話ししましたがやっぱり純水の効果だと思います。

車を綺麗に維持するには実は洗車で使う水はとても重要です。

水なんてみんな同じでしょう??と思うかも知れませんが全然違うんです(^^;

普通は水道水を使って洗う事が一般的ではありますが水道水の中にもカルキやミネラル分等が

含まれています。

また井戸水はミネラル分やカルシウム、マグネシウム等も豊富です。

洗車方法にもよりますが洗車時にしっかりと水分を拭き上げないと、それらの不純物が

塗装面に残ってしまいます。それが蓄積していくとボディがクスんでしまいます。

特に井戸水で洗車は、かなり厳しいです。

純水は不純物を取り除いた混じりっけのないピュアなH₂Oです。

不純物が入っていないので、そのまま水分が蒸発しても不純物が残りません。

なのでクスミが少なくスッキリとした状態を維持しやすくなります。

ただ注意してほしいのは全てのシミが付かない訳ではなく“純水が乾いてもシミが付かない”のであって

ボディの中を通過してきた純水は油分を含んで出ていますので、放置すると跡が付きますし、

大気中に浮遊している不純物等によるシミやクスミは発生します。

とは言え、洗車する水によってクスミの進行は全然違いますので可能ならば

純水の使用をおすすめいたします(^_^)/

 

 

 

 

この度は当店をご利用いただき誠にありがとうございました。

 

 

 

ゴルフ オールトラックの定期メンテナンスです。

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはVWゴルフ オールトラックのボディコーティングメンテナンスです。

私の中で“いつも綺麗!”と話題の(笑)こちらのピーコックグリーンのVWゴルフ オールトラックは

2020年の7月にボディコーティングを施工いたしましたお車になります。

コーティング施工から間もなく2年半が経過いたします。

定期的にメンテナンスにお越し頂いており今回は通算4度目の

メンテナンスのご依頼になります。

いつもありがとうございます。

私の中で綺麗と話題になっておりますので、もちろん今回もご入庫時点で十分にお綺麗でしたが

コーティング施工から2年以上経ちましたので痛みも進んで来たのではないかと思いながら

観察していきますと・・・

やっぱり綺麗です(笑)

もちろん若干の汚れは付いていますけどシミも洗車キズも、とっても少なくて

コーティング施工から2年半には見えません!

アフターです↓

汚れが落ちてスッキリとしましたね!

スッキリとしたので、その綺麗さがより伝わるかと思います(*^_^*)

ルーフは・・・

ボンネットに比べるとシミが少し多くなってきたようです。

ただ洗車キズ系のスクラッチは少ないです!

アフターです↓

スッキリとしました!

スタンダードメンテナンスでは落ちないシミもございますが

まだまだ艶もしっかりとあって申し分ございません!

リアも・・・

リアウインドウの下の隙間も汚れが溜まり気味なのですが・・・

こちらのオーナー様は隅々までお手入れが行き届いていて、これまたお綺麗でした(*’▽’)

なのでアフターで見ても・・・

いつもみたいに “おぉ!綺麗になった!!”っ感が少ないかもです(笑)

でもやっぱり綺麗でしょ!?

ボディサイドは・・・

よく見れば少し汚れてはいますけど、よく見ないとわかりません(笑)

その程度の通常使用での汚れで気になるような痛みはございません。

アフターです↓

良く見れば違いがわかる・・・はず!(^▽^;)

 

それといつもの様に鉄粉の付着状況のご報告です。

専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応しますが・・・

これまた鉄粉も少ないです。

リアも・・・

少ないですね~~!

ビックリです。

 

鉄粉を処理しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックします↓

写真だと違いがわかりませんが鉄粉処理が済んでおります!

もちろんリアも・・・

写真だと全然わかりませんが、よりスッキリと綺麗になっております。

ホイールも・・・

ブレーキダストが多く出る車とは思えない程、お綺麗でした(*’▽’)

お手入れが行き届いています!!

アフターです

なのでブログのビフォー&アフター的にはつらい所もありますけど(笑)お手入れが

行き届いているのは嬉しい事です(*^_^*)

 

それと今回はルーフレールの・・・

シミ(白サビ)除去のご依頼です。

欧州車に多く使われているアルミ合金製のウインドウモールやルーフレールに発生する

サビです。

ご存じの方も多いと思いますが欧州車の宿命です(;´∀`)

これがまた簡単には除去出来ないんです。

オーナー様は頑張ってウインドウモールを磨いたそうです。 やった事のある人はわかると思いますが

とても凄い事です(*”▽”)  たいていの人は途中で断念又はザックリな仕上がり具合になりがちですが

綺麗に磨かれていました!!  凄いッス!!  おそらく腕はパンパンになったはずです(^▽^;)

ただルーフレールまでやるにはあと5時間は掛かりそうとの事でルーフレールはご依頼を頂きました。

という事で・・・

養生して磨いていきます!

基本的に工具を使って磨きますが工具の入らない所等は手磨きです。

なので腕がパンパンになります(笑)

アフターです↓

イイ感じです!

綺麗になりました!

気持ちいいですね~\(◎o◎)/!

 

そしてピーコックグリーンのVWゴルフ オールトラック、ボディコーティングメンテナンスが

完成いたしました。

艶々に仕上がりました!

しかし、まぁ毎回の事なんですけど元々がお綺麗ですので↑の引きの写真ですと

あまり違いがわからないのですが(汗)各部のビフォー&アフターで

見て頂きましたようにスッキリと綺麗に仕上がっております

特にルーフレールが今回のハイライトです(笑)

アルミニウムが綺麗になっただけでもお車の印象は全然違うと思います!

ボディが綺麗でもモールが白く白濁していると車が古く感じてしまうんです(^^;

先ほどもお話しましたが輸入車の定番中の定番トラブルでもあるアルミモール白サビ。

この白サビは時間が経過すればするほど酷くなっていきます(^^;

中には真っ白になってしまっているお車もございます。

これのサビ落としをやった事がある方はわかると思いますが、ま~ぁ落ちないんです(汗)

酷くなればなるほど除去するのが大変ですので、とにかく早め早めの対処がおすすめです!

 

 

 

 

 

この度は当店をご利用いただき誠にありがとうございました。