ホンダ ヴェゼルの定期メンテナンスです。

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはホンダ ヴェゼルのボディコーティングメンテナンスです。

こちらのモルフォブルーパールのホンダ ヴェゼルは2018年の12月に

ボディコーティングを施工いたしましたお車になります。

コーティング施工から約2年半経ちますが、その間に定期的にメンテナンスに

お越しくださっており今回は通算3度目のメンテナンスのご依頼になります。

では早速でございますがコーティング施工から2年半経過いたしました

ホンダ ヴェゼルのメンテナンスの様子をビフォー&アフターでご紹介して参りましょう!

 

まずはボンネットからです↓

2年半経ちますので痛みも進んで来たようです。

色的にも痛みが目立ちやすいです(^^;

アフターです↓

今回は痛みが進んでいますのでメンテナンスplusコースでのご依頼になります。

メンテナンスplusではスクラッチやシミを目立たなくする処置をします。

もちろん深いキズやシミは残ってしまいますがアフターの写真のように

シミやスクラッチが目立たなくなります。

ルーフも・・・

痛みが進んでいます。

痛みの進行具合はお車の保管場所やお手入れの頻度そして方法によって

大きく左右されます。 また塗装の“硬度”にも左右されます。

塗装が柔らかい車は痛みも早いです(^^;

アフターです↓

シミ・スクラッチ共に残っているのもありますが、だいぶサッパリと綺麗に

なりましたね!

これ以上シミやスクラッチを除去するには磨き直しが必要になってきます。

リアは・・・

比較的コーティング(塗装)の痛みは少ないようですので

隙間や段差の汚れに目がいってしまいます(笑)

アフターです↓

スッキリとしました!

 

それとボディサイドには・・・

矢印のような長めの線キズが数ヶ所付いておりました(^▽^;)

これも・・・

なんとか消せました!

今回は浅めのキズでしたのでメンテナンスPlusでも消えましたけど

深い線キズは消せない事もございます(^^;

そうなると本格的なポリッシングが必要になってきます。

それと・・・

こ これもキズか?? とビビりましたが・・・

汚れでした(笑)  よかったよかったヽ(^o^)丿

 

それとボディに付いています鉄粉の付着状況のご報告です。

専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応します↓

紫色の反応が少し“流れて”いますけど黒っぽく筋状に確認できます。

前回のメンテナンスから1年以上経っていますけど鉄粉は少ないのではないでしょうか。

リアは・・・

わかりにくいんですけど(^^;少なかったです。

鉄粉を除去しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックします↓

鉄粉も無くなってスベスベになっております!

リアも・・・

綺麗になりました! わかりにくいんですけど(汗)

そして最後にホイールです。

ホイールも汚れは少なめですね!

アフターです↓

それでも洗って艶出しをしますとピカピカになります。

そしてモルフォブルーパールのホンダ ヴェゼル、3回目のメンテナンスが

完成いたしました!

艶、光沢、そしてクリヤー感が向上しツヤピカのボディに仕上がりました。

各部のアフターで見て頂きましたように細かなシミやスクラッチは残っておりますが

艶感などはコーティングから約2年半経ったとは思えない程です!!

これも定期的なメンテナンスの賜物ではないでしょうか(*’▽’)

先ほどもお話しましたが今回のメンテナンスはメンテナンスplusプランで

行っております。メンテナンスplusではスクラッチやシミを目立たなくする

処置を追加します。それにより通常のメンテナンスよりスクラッチに

よるギラ付き感が抑えられ艶感も上がります(^_^)/

もちろんパールホワイトなどのライトカラーでも艶々になりますが

ブラックなどのダークカラーには特におすすめのメンテナンスプランになりますので、

ボディの洗車キズ等が気になる方は是非お試しください(^_^)/

 

 

 

 

この度は当店をご利用いただき誠にありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

ホンダ シャトルのコーティングメンテナンスです。

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはホンダ シャトルのボディコーティングメンテナンスです。

こちらのホンダシャトルは昨年の12月にボディコーティングを

施工いたしましたお車になります。

コーティング施工から7ヶ月のタイミングでメンテナンスにお越しくださいました。

ご入庫の時はまだ梅雨が明ける前でしたので雨で濡れております(^^;

濡れておりますのでビフォーとアフターの違いが伝わりにくいかと思いますが

元気を出してご紹介してまいりましょう(^_^)/

 

まずはボンネットからです↓

思いっ切り濡れていますので(^^;スクラッチやシミが水で隠れてしまいます。

でもよ~く見ると、やや深めの線キズやシミが見えてきます。

アフターです↓

もちろん深い線キズは残っていますけど、まだまだ良好な状態を維持されておりました!

ルーフも・・・

もちろん濡れています。でも↑がコーティング施工から7ヶ月経ったリアルな

撥水状況です。 見た感じではまだ撥水性はあるようですが綺麗にはじいていない感じです。

おそらくコーティング被膜の上にシャンプー洗車では落ちないような

頑固な汚れが付いていると思われます。

アフターです↓

特殊なケミカルでコーティング被膜上の頑固な汚れを落としました。それによって

撥水性も向上して綺麗に水が流れるようになっています。

ただルーフはボンネットに比べるとメンテナンスでは落ちない深めの線キズやシミが

少し多めでございました。 でも屋外で見ましたら気にならない程度だと思います(^.^)

リアは・・・

こちらは目立った汚れや痛みもないようです。

アフターです↓

やっぱりないようです(笑)

汚れていたり濡れていると痛み具合がわからないものです。

特に中古車を探している場合は雨の日に車を見るとスクラッチやシミが雨で

隠れてしまい本当の姿以上に綺麗に見えてしまうのでお気を付けください。

なので中古車は晴れの日に見に行きましょう!

そう言っている私は以前、雨の日に見に行きましたけど(^▽^;)

 

話を戻しまして↓はボディサイドです。

雨が続けば雨筋が付いてしますのは避けようのない事です。

アフターです↓

サッパリとしました。

やっぱり気持ちいいですね!!

それと何時もの様に鉄粉の処理も行っています。ボディカラー的に

全然違いが伝わらないと思いますけどせっかく写真撮りましたので

ご紹介していきましょう(笑)

専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応しますけど・・・

前フリどおり全然変わりません!

リアも・・・

わかりませ~ん!

実際作業してみても見た目にも感触的にも鉄粉自体は少なかった感じです。

鉄粉を処理しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックしますが・・・

前フリどおり全然変わりませ~ん!

でもちゃんと除去できているんです(^.^)

リアも・・・

違い感ございませんが処理しております。

そして最後にホイールです。

こちらも雨天走行で汚れております(^^;

アフターです↓

黒光りしました!

そしてホンダシャトルのボディコーティングメンテナンスが完成いたしました!

いい艶に仕上がりました!

本来の深みあるダークブルーになっております(^_^)/

もちろん艶だけではなく撥水性も向上しています。

オーナー様にも『おぁ!また綺麗になった~』と、とてもお喜び頂けました!

ありがとうございました。

 

コーティングは美観向上だけでなく塗装の保護の役割もございます。

しかし気をつけて頂きたいのは決してコーティングは万能ではございません。

コーティングしていても鳥糞や木の実などに含まれている強い酸を防ぐほどの

防御力はございませんし、鉄粉を弾き返す力もございません。

また花粉の影響等で撥水性も落ちてしまいます。

それらの攻撃で傷んだコーティング被膜をケアするのがメンテナンスです。

お車の美観維持と撥水維持の為にも皆様もメンテナンスは定期的に行いましょう(^_^)/

 

 

 

 

この度は当店をご利用いただき誠にありがとうございました。

 

 

 

 

ホンダの新型N-ONEです!

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはホンダN-ONEのボディコーティングです。

サンセットオレンジ2&ブラックルーフの新型N-ONE RSです!

こちらは納車間もないピカピカの新車になります。

皆様もご存知のように新型のN-ONEは先代N-ONEとほぼ見分けがつきません(^.^)

それもそのはずバンパー等の樹脂パーツ以外の外板パネルは全て先代からの流用という

前例のない形での異例のフルモデルチェンジを果たしました!

とは言え最新の車らしくライト類がLED化されていたり予防安全装備と運転支援システム等は

充実しているようです。

更に新型N-ONEの、もう一つの話題がターボ車の「RS」に6速MTが用意された事です。

この時代に6MTを用意してくれるなんて嬉しいかぎりです(^_^)/

まだまだご紹介したい所は山ほどあるのですが、私が知っているのはこれ位ですので

残念ですがここまでにしておきます(笑)

では前置きが長くなりましたが新型N-ONEの現状確認から始めて参りましょう!

 

まずはボンネットからです↓

ご入庫時は雨でしたので濡れております(^▽^;)

この状態だと全然わかりませんので洗車後に撮影しましたのが↓です。

曇りも少なくとてもお綺麗でした!

ルーフは・・・

こちらも洗車後なのですが既に洗車では落ちないような軽いシミが沢山付いていました(^^;

ボディサイドも・・・

あまり曇りもなくお綺麗です。

リアも・・・

お綺麗でした。

 

毎回ホンダの新車は『曇りが酷い』とご紹介する事が多いのですが今回のN-ONEは

その新車特有の曇りが少なくてお綺麗な塗装でした。

よく見れば若干の曇りは感じますけど、久しぶりにこんなにクリヤーなホンダ車(軽)に

出会った気がします(*’▽’)

ただルーフは黒という事もあってか既に軽いシミが付き始めていましたので

スッキリ除去してコーティングをしていきたいと思います。

では作業開始!!

 

まずはウインドウコーティングからご紹介をしていきましょう!

↓は現状です。

水を掛けますと水玉模様のように模様が浮かび上がってきます。

なにか汚れが付いているようです。

新車ですけどガラス表面に油分等の汚れが付いている事は珍しくなく

実は普通の事です(^^;

ご自身でウインドウコーティングを掛ける時も新車だから綺麗と思わずに

必ず油膜除去を行ってからコーティングを掛けて下さい。

という事で全てのウインドウを磨いてガラス表面を綺麗にします。

その後にウインドウ専用コーティング剤PGS-33でコーティングして最後に

撥水チェックをしましたら・・・

ウインドウコーティングが完成です。

 

続いてはボディです。

洗車後にボディに付いている鉄粉を処理しますが、今回はいつものクリーナーを

使わないで処理しました。

ですので鉄粉の付着状況の写真がございません。 すいませんm(__)m

ちなみにですが鉄粉クリーナーは全ての塗装に使える訳ではございません。

使えない塗装もございますのでご注意下さい!

 

鉄粉処理が終わりましたら今度はボディにマスキングをして・・・

ポリッシングの準備が整いました!

今回は新車ですので新車プランでの磨きです。新車プランは基本的に軽い磨きですが、

磨く車(塗装面の状態)によってその都度ポリッシャーやバフそしてコンパウンドの

マッチングを変えてポリッシングしています。

今回は全体的に比較的曇りの少ない綺麗な塗装肌でしたので軽めのポリッシングで

塗装表面を整えました。

 

そして今回オーナー様がお選びになられたコーティング剤はこちらの・・・

PCX-V110です!

こちらはカービューティープロのベストセラーコーティング剤になります。

PCX-V110は塗装の深い艶を引き出すとともに、耐薬品性(塩害、融雪剤)・防汚性に

優れた滑水被膜を形成し、外的要因から塗装面を保護する低撥水タイプの

コーティング剤になります!

 

それでは各部の仕上がり具合を見ていきましょう!

まずはボンネットからです。

塗装表面がより滑らかで綺麗になりました。

ルーフは・・・

シミも取れてサッパリと綺麗です(^_^)/

ボディサイドも・・・

よりスッキリとしてライトの映り込みもクッキリとシャープです(^_-)-☆

リアも・・・

綺麗ですね!

最後にホイールです。

作業前にホイールの写真を撮り忘れましたので(^^;比較はできませんけど・・・

綺麗です(笑)

RSのホイールはマッドブラックですので今後の維持管理は少し大変かも知れませんが

マッドブラックはカッコイイです!

そしてサンセットオレンジ2&ブラックルーフのホンダ新型N-ONE RS、新車コーティングが

完成いたしました。

艶がより向上しツヤッツヤのテロンテロンです(*^_^*) !

元々新車なので艶々ではあるのですが、その新車を更に艶々の、いゃツヤッツヤの新車に

仕上げるにはコーティング前の下地作りが大切です。

今回のN-ONEは比較的お綺麗な塗装でしたが、新車を新車以上に輝かせるにはキチンとした

下地作りが必要です。新車でも新車特有の曇り(白ボケ)が酷い車やシミやキズが入っている車、

また鉄粉が多く付いている車も実は多いです。ただ単にコーティング剤を塗るだけでは塗装本来の

輝きは出ませんしコーティング剤の効果も十分に発揮いたしません。

ですので新車のコーティングも下地作りをちゃんとおこなっているお店がお薦めです。

新車のコーティングも専門店のカービューティープロ カラーズへ是非お任せください(^_^)/

 

 

 

 

この度は当店をご利用いただき誠にありがとうございました。

 

 

 

 

 

ホンダ N-WGNカスタムのご入庫です。

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはホンダ N-WGNカスタムのボディコーティングです。

プラチナホワイトパールの新車N-WGNカスタムです!

現行型N-WGNのノーマルバージョンは一度ご入庫がございましたがカスタムは当店初入庫になります。

ノーマルのN-WGNはシンプルでカワイイのですがカスタムはノーマルとの印象が結構異なり

厳つさも控えめでシンプルながらカッコイイスタイリングに仕上がっております!

そんなカッコイイ新車のN-WGNカスタムですけど新車と言えども

何かしらあるのが新車です(^^;)  はたして!?

では新車N-WGNカスタムの現状を確認していきましょう!

まずはボンネットからです。

やはりと言いましょうか?なんと言いましょうか?? 結構な曇り具合でした(^^;

ルーフも・・・

なかなかの曇りっぷりです(笑)

ボディサイドは・・・

ライトの映り込みがボヤ~っとしています。

リアも・・・

ボンネットなどに比べると曇りは少ないようです。

ホイールは・・・

まだ新しいので基本ピカピカですけど・・・拭き残しがあるようです(;´∀`)

 

全体的にまんべんなく曇り気味でございますがホンダの新車はだいたいこれ位の

曇り様がスタンダードです(^▽^;)

そしてこれくらい曇りがありますとお車を見た時のクリヤー感に違和感を感じる方も

いられると思います。こちらのN-WGNのオーナー様も違和感を感じていたご様子です。

でも大丈夫です。 磨けばスッキリと綺麗になります!

では早速スッキリを目指して作業を進めて参りましょう!  作業開始!!

 

まずはウインドウコーティングからご紹介していきましょう。

↓は現状です

撥水していました(笑)  少し撥水力が弱い感じですけど綺麗に弾いています。

納車前に撥水シャンプーか撥水系の簡易コーティング剤のような物で納車仕上げをしているのでしょう。

とにかく一度ガラスを磨いてガラス表面に付いているケミカル剤を除去します

その後にカービューティープロのウインドウ専用コーティング剤PGS-33でコーティングをして

最後に撥水チェックをしましたら・・・

ウインドウコーティングが完成です!

ウインドウコーティングはこれからやってくる本格的な梅雨のシーズンに活躍してくれる

有効なアイテムですので、是非お試し下さい(^.^)

 

続いてはボディです。

洗車後にボディに付いている鉄粉等の異物を除去していきます。

専用のクリーナーをシュシュっと吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応いたします↓

少し流れていますけど黒っぽく見えているのがクリーナーに反応している鉄粉です。

新車とは言えこれくらいの鉄粉は付いているものですけど・・・少し多いかな(^_^;)

リアも・・・

少し多いですね。 だいたい新車は水平面に鉄粉が付いていて垂直面は少ないパターンなんですけど、

こちらのN-WGNは既に通勤で使用されていますので走行中に付いたのでしょう(^.^)

鉄粉を処理しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックします↓

スッキリとしました。

リアも・・・

綺麗になりました!

 

鉄粉除去が済みましたら今度はボディにマスキングをしていきます。

今回は新車ですので新車プランでの磨きです。新車プランは基本的に軽い磨きですが、

磨く車(塗装面の状態)によってその都度ポリッシャーやバフそしてコンパウンドのマッチングを

変えてポリッシングしています。今回は全体的に少し曇りが気になりますので新車にしては

少し強めの磨きで曇りを除去しました。

 

磨きが終わりましたら今度はコーティング剤の出番です。

当店では新車でもここまでしてからコーティングをしていきます!

今回オーナー様がお選びになられましたコーティング剤はこちらの・・・

カービューティープロ最上級コーティング剤“EXE evo1″です!

「EXE-evo1」は結合力が強い2種類のガラス質成分を2度に分けて丹念に施工することで、

その美しい艶感・膜厚感は長期間にわたって持続。さらに分子構造レベルの成分配合を

見直すことで汚れの付着を大幅に低減したコーティング剤です。

「EXE-evo1」は気持ちのいい水玉撥水のコーティング剤になります。

従来の水玉撥水のコーティング剤に比べますとシミが付きにくいのが

特徴でもあります(^_^)/

詳しくはこちらをご覧ください。 → 「EXE-evo1」

 

では各部の仕上がりを確認して参りましょう。

まずはボンネットからです。

曇りも無くなってクリヤーで艶々に仕上がりました(^_-)-☆

ルーフも・・・

こちらもクリヤーで綺麗になりました!

ボディサイドは・・

曇りが取れてライトの輪郭もスッキリとシャープに映り込むようになりましたヽ(^o^)丿

リアも・・・

綺麗です!

最後にホイールです。

黒光りしています(笑)

ホイールもタイヤも艶出しをして綺麗にしましたら・・・

プラチナホワイトパールのホンダN-WGNカスタム、新車コーティングの完成です!

いかがでしょうか。

正直、元々お綺麗&施工前後に違いが伝わりにくい新車のパールホワイトですので↑の

引きの写真ですと違いがわからないかも知れません(^▽^;)

しかし各部の仕上がりの写真で見て頂いたようにボヤボヤとした曇りが無くなりキリッと

シャープに景色が映り込むクリヤーなプラチナホワイトパールの輝きに仕上がっています(^_-)-☆

もちろん曇りが無くなった事で光沢も向上いたしました

よく新車は綺麗だから磨く必要はあるの??と、思われる方が多いと思います。

実際ディーラーの新車コーティングはボディを磨かずにコーティング剤を塗っておしまい!って

所が多いです。でも実は今回見て頂きましたように新車特有の曇りが確認できるお車が多いです。

寧ろ曇りやスクラッチ等の何も問題のない新車の方が遥かに少ないのが実情です。

当店はそれらの不具合箇所を磨きなどで処置して下地を整えてからコーティングをしています。

下地作りをしないでコーティングするのと下地を整えてコーティングするのとでは

仕上がり具合がもちろん違ってきます!  ですので当店では新車も磨いてます!

経年車はもちろん新車もコーティング専門店のカービューティープロ カラーズへどうぞ~(^.^)/

 

 

 

この度は当店をご利用いただき誠にありがとうございました。

 

 

 

 

ホンダ N-BOXカスタムのメンテナンスです。

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはホンダN-BOXカスタムのボディコーティングメンテナンスです。

こちらのプラチナホワイトパールのホンダN-BOXカスタムは2019年の7月に

ボディコーティング施工いたしましたお車です。

間もなく2年を迎えるタイミングでメンテナンスにお越しくださいました。

と言いますか・・・実はリアをぶつけられてしまい修理したとの事で、その修理部位の

再コーティングのご依頼を頂きました。 せっかくですので全体のメンテナンスも

一緒にという事で再コーティング&メンテナンスのご依頼を頂きました。

ありがとうございます。

では施工から間もなく2年が経過いたしますN-BOXカスタムのメンテナンスの様子を

今回もビフォー&アフターでご紹介してまいりましょう!

 

まずはボンネットからです↓

時期的に黄砂の汚れでしょうか?? 黄色い汚れが付いていますね(^^;

アフターです↓

細かなシミやスクラッチも確認できますが2年近く経っていると考えますと

お綺麗な塗装肌ではないでしょうか。(^.^)

ルーフも・・・

少しわかりにくいんですけどルーフもボンネットと同じような汚れ具合でした。

アフターです↓

これまた少しわかりにくくて申し訳ございませんが(^▽^;)だいぶスッキリと綺麗に

なりました。 と言っても↑の写真だと説得力に欠けますね(汗)

リアは・・・

再塗装になりますが再塗装にありがちな酷い曇りや磨きキズもなくお綺麗です。

ただ若干の曇りを感じます(^^;  若干です。

リアはある意味今回のメインイベントでもございます(笑)

リアゲートとリアフェンダーにかけて軽く磨きを入れ塗装面を整えてから

再コーティングいたしました。

アフターです↓

元々お綺麗でしたので、あまり違いがわからないかもです(;´∀`)

でもよく見ると曇りも取れてライトがクッキリと映り込んでいるのが

わかって頂けると思います!

 

それといつもの鉄粉の付着状況のご報告です。

専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応いたしますが・・・

結構反応しました(^^; でもまぁもう少しで2年ですので特別に多い訳でもございません。

リアは・・・

再塗装からまだ1ヶ月くらいですので少ないですね!

鉄粉を処理しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックします↓

だいぶスッキリとしました。

リアも・・・

綺麗になりました。

 

ボディサイドは・・・

少し汚れてはいますけど、しつこそうな酷い汚れなどは無く・・・

メンテナンスをすればまだまだピカピカに復活します!

そして最後にホイールです↓

黒いホイールは汚れてしまうと白っぽくなってしまいます。

アフターです↓

黒さ復活です。

足元が引き締まりますとお車全体も引き締まって見えます(^_^)/

そしてプラチナホワイトパールのホンダN-BOXカスタム、コーティングメンテナンス&

部分再施工が完成いたしました!

綺麗に仕上がりました!

各部のビフォー&アフターで見て頂いたように2年近く経過しているのに

塗装面の痛みも少なくて2年近くの時間の経過を感じさせない塗装面の状態だと思います。

とは言え↑のような少し遠めからの写真だとあんまり施工前後の違いが伝わらないかと

思いますが(汗)引き取りに来られましたオーナー様にはしっかりと

伝わったようで、『いゃ~ピカピカですね~!』と、とてもお喜びいただけました。

ありがとうございます。

 

愛車を綺麗に維持管理するには洗車は必要ですし定期的なメンテナンスも重要です。

その洗車の頻度なんですが、お車の使用方法や保管状況で違ってきますが月に1~2回程度が

私はお薦めです。こればかりは人それぞれと申しますか、車それぞれと言いますか(^^;)

環境によって様々です。 汚れが酷く無ければ月1回でもいいかと思いますし、場合によっては

もっと少なくてもいいかなとも思います。 逆に車が汚れやすい環境や季節によっては

(花粉の季節など)洗車の頻度を上げた方がいいかと思います。

また洗車をしないのは良くないですが洗車のし過ぎも良くないと思います。

なかなかバランスが難しいですけど、そこは臨機応変に柔軟に対応するのが理想です(笑)

難しいですが頑張ってまいりましょう~ヽ(^o^)丿

 

 

 

 

この度は当店をご利用いただき誠にありがとうございました。

 

 

 

ホンダ フィットのメンテナンスです!

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはホンダ フィットのボディコーティングメンテナンスです。

こちらのプラチナホワイトパールの新型フィットは昨年の5月にボディコーティングを

施工いたしましたお車になります。

コーティング施工からちょうど1年のタイミングでメンテナンスにお越しくださいました。

洗車の頻度はそれ程多くは無いそうですがお手入れ方法が良いのでしょうね、

とてもお綺麗です(^.^)

そんなお綺麗なホンダ フィットのメンテナンスの様子を今回もビフォー&アフターで

ご紹介してまいりましょう!

まずはボンネットからです↓

軽い汚れはございますが洗車キズ等のスクラッチやシミも少ないですね!

ただ撥水は落ちてしまったそうで水を掛けますと・・・

確かに水を弾いていません。 ただ施工から1年経っていますので撥水が落ちていても

不思議ではないです。 その撥水が無くなる要因は幾つかあるのですが、その一つに

コーティング被膜の上に“汚れの膜”が付いてしまっている事です。それによって水弾きが

低下してしまいます。特に花粉シーズンは水弾きが低下することが多いです。

と言いますのも花粉の成分は実は通常のシャンプー洗車では落としきれません。

そのせいでシャンプー洗車しても撥水力が戻らないんです(T_T)

↓はシャンプー洗車後です。

先ほどよりは少し水を弾いているような感じはしますが、撥水しているとは言えないような状態です。

↓はシャンプー洗車後に特殊なケミカルを使って洗った後の状態です。

どうでしょう??  これなら撥水しているって言ってもいいと思います(笑)

花粉等の汚れの膜を落とせば、ここまで撥水力を戻す事が出来るんです!

もちろんコーティング被膜そのものが痛んでしまっていたら何で洗っても撥水力が

戻る事は無いのですが、それでも艶感は向上いたします。

最終的にメンテナンス剤で仕上げますので撥水力はもっと向上いたします(^_^)/

ちなみに鉄粉の付着状況ですけど・・・

黒っぽく点々と見えるのが専用のクリーナーに反応している鉄粉です。

1年ですのでこれ位の量は “まぁ 普通かな” 程度なんですけど実は専用のクリーナーには

反応しない“白いブツブツ”が沢山付いていました(^^;

オーナー様も気にされていたのですが・・・特定はできないのですが樹液系の異物かと

思うのですが何でしょう?? とにかくいっぱい付いていました(^▽^;)

リアは・・・

こちらも鉄粉&謎の白いブツブツが付いていました。

鉄粉&謎の白いブツブツを処理しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックします↓

サッパリしました。 クリーナーには反応しない謎の白いブツブツも

だいぶ取れたと思います。

リアも・・・

綺麗になりました。

 

話が長くなりましたが(汗)続いてはルーフのビフォーです↓

よく見れば少し汚れてはいますけど塗装面自体の痛みは少ないです。

アフターです↓

とは言えメンテナンス後は更に綺麗になります(^_-)-☆

リアは・・・

雨筋が所々に確認できますがそれ以外の気になるような痛みはございません。

アフターです↓

綺麗です!!

ボディサイドも・・・

通常の軽い汚れです。

アフターです↓

ボディサイドもボンネット同様、シャンプー洗車後に特殊なケミカル&鉄粉処理を行っていますので

艶々&コロコロの水弾きになっております。

ホイールは・・・

軽~く汚れています。

アフターです↓

ホイールも1年前にコーティングしております。

まだまだコーティングの効果がありますので汚れの固着も少なく洗えばピカピカになります!

それと今回はウインドウコーティングの再施工のご依頼も頂いております。

↓は現状です。

1年経過していますので撥水力も落ちてきたようです。

その効果の落ちてきたコーティング被膜を・・・

落としてから再度ウインドウ専用コーティング剤PGS-33でコーティングします。

最後に撥水チェックをしましたら・・・

ウインドウコーティングが完成です。

今回はフロントウインドウとリアウインドも再施工いたしました。

そしてプラチナホワイトパールのホンダ フィット、コーティングメンテナンス&ウインドウコーティングが

完成いたしました!

 

元々お綺麗でしたがメンテナンス後は一段と艶々に綺麗になっていますよ~(^^)/

艶感を感じにくいシルバーやホワイトなどのライトカラーもキッチリとメンテナンスしますと

しっかりと艶を感じる仕上がりになります!

オーナー様も『ツヤツヤだなぁ~』とお喜び頂けたご様子でした。 ありがとうございました。

 

先ほども少しお話しいたしましたがコーティングの撥水力の低下は頑固な汚れの蓄積や

撥水被膜の痛みなど様々です。 よく撥水が無くなるとコーティング被膜も無くなった

(コーティングが落ちた)と思われる方が多いのですが実は違うんです。

撥水が落ちてもコーティング被膜自体は残っています。 今回のフィットとの様に特殊な

ケミカルで汚れの被膜を落とすと撥水力が戻る事も多いんです。

ですので撥水維持の為にもメンテナンスはとても重要です。

皆様もメンテナンスは定期的に行いましょう(^_^)/

 

 

 

 

 

この度は当店をご利用いただき誠にありがとうございました。

 

 

 

 

ホンダN-VANのご入庫です!

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはホンダN-VANのボディコーティングです。

ルナシルバー メタリックの新車N-VANです!

ホンダの軽商用車と言えば以前はアクティバンでしたが、そのアクティバン

の後継モデルとしてホンダのNシリーズに加わったホンダの新しい軽バンが

N-VANです! 商用車ですけど“遊び車”としても実は人気なんです。

特に現在、アウトドアブームという事もあってキャンピングカーや車中泊仕様の

カスタムベースとしても人気のようです。

こちらのN-VANのオーナー様もご自分でコツコツと車中泊仕様に改造中との事でした。

そんな人気者のホンダN-VANの現状確認から始めて参りましょう。

 

まずはボンネットからです↓

やはりと言いますか、なんと言いますか・・・結構な曇り様です(^▽^;)

これは汚れで曇っているように見える訳ではなく塗装表面が曇っているんです。

ちなみに↓は洗車後に撮影した状態ですが・・・

ね!曇っているでしょ(;´∀`)

ルーフも・・・

曇っているのがわかりますか??

ボンネットほどではないんですけど曇っていました。

ボディサイドも・・・

ボヤボヤに曇っています(;”∀”)

リアも・・・

なかなかのものです(笑)

ホイールは・・・

軽めの汚れでした。

 

ご覧頂きました様にボディ全体が曇り気味でございました。“気味”と言うより

正直、曇っています(^▽^;)

この曇りは“白ボケ”ともいわれているもので新車時から付いているものです。

新車時が一番綺麗な状態だと思われている方が多いのですが実は新車の時点で

塗装が曇っていたりシミやキズが付いていたりするが非常に多いのが実情です。

当店ではその不具合箇所を処理してからコーティングをいたします。

では早速ですがその不具合箇所の処理から進めて参りましょう!

作業開始~~!

 

まずは洗車です。その後に今度はボディに付いている鉄粉等の異物処理を

していきます。

専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応いたします。

ポツポツと確認できますが全体的に少ないですね(^.^)

リアも・・・

少なかったです!

ちなみに紫色に反応しているのは鉄粉だけで、その他のミストや樹液・ピッチや

タールには反応しません。  その他にもボディには知らず知らずの内に

様々な異物が付着するんです。 こわいですね~(^^;

その鉄粉等の異物処理が終わりましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックします↓

綺麗ですね!

リアも・・・

綺麗です。

 

その後に今度はボディにマスキングをしていきます。

マスキングが出来ましたら磨いていきます。

今回は新車ですので新車プランでの磨きです。新車プランは基本的に軽い磨きですが、

磨く車(塗装面の状態)によってその都度ポリッシャーや

バフそしてコンパウンドのマッチングを変えてポリッシングしています。

今回は全体的にボディ全体が曇っていましたので新車にしては少し強めの

磨きをして曇りを除去しました。

 

そして今回使用いたしましたコーティング剤は・・・

PCX-V110です!

こちらはカービューティープロのベストセラーコーティング剤になります。

PCX-V110は塗装の深い艶を引き出すとともに、耐薬品性(塩害、融雪剤)・防汚性に

優れた滑水被膜を形成し、外的要因から塗装面を保護する低撥水タイプの

コーティング剤になります!

 

それでは各部の仕上がり具合を見ていきましょう!

まずはボンネットからです。

モヤッとした曇りが取れて綺麗になりました。

ルーフも・・・

少しわかりにくいんですけど(汗)スッキリと綺麗になっております。

ボディサイドは・・・

わかりやすいですね!(笑)

ボヤボヤと曇っていたドアもスッキリとライトが映り込むようになりました(^_-)-☆

リアも・・・

スッキリとしましたね!

ホイールとタイヤも・・・

艶出しをして仕上げております!

そしてルナシルバー メタリックのホンダ N-VANの新車コーティングが完成いたしました!

艶々に仕上がりました!

と言っても施工前後の違いがわかりにくいシルバー、しかも新車ですので↑のような

少し引き気味の写真だと違いが伝わらないかも知れませんが各部の仕上がり写真で

見て頂きましたように曇りも無くなって透明感、そして艶も向上いたしました!

オーナー様も『納車の時よりも光っている気がする!』と、その違いをご実感されている

ご様子でした! ありがとうございました。

 

車は納車直後がベストな状態・・・という事は実は稀なんです。

新車でもキズやシミが付いていたり曇り(白ボケ)が付いている事が残念ながら

とっても多いんです(^^;  当店はそれらの不具合箇所を磨きなどで処置して下地を

整えてからコーティングをしています。 新車のコーティングも下地を整えている

カーコーティング専門店『カービューティープロ カラーズ』へお任せください(^_^)/

 

 

 

 

この度は当店をご利用いただき誠にありがとうございました。

 

 

ホンダ N-ONEの定期メンテナンスです。

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはホンダ N-ONEのボディコーティングメンテナンスです。

こちらのイノセントブルーのホンダ N-ONEは2018年の1月にボディコーティングを

施工させて頂きましたお車です。 定期的にメンテナンスにお越しくださっており今回は

1年ぶりの通算3度目のメンテナンスとなります!

施工からまだ2年かと思ったら、もう3年だったんですね(^^;  どうも歳をとると時間の流れが

早いもので(汗)  怖い怖い(笑)

では早速ですがコーティング施工から3年と少々経過いたしましたホンダ N-ONEの

メンテナンスの様子を今回もビフォー&アフターでご紹介していきましょう!

 

まずはボンネットからです。

ボンネットの一部分ですけど拭きキズが凄いんです(^^;

鳥糞だか何だかが付いて跡になっていたのを擦ったそうです。

アフターです↓

あまりにも気になったので目立たなくしておきました(笑)

ルーフは・・・

シミもスクラッチも少なめです。 よく見るとシミもスクラッチもそれなりに付いては

いるのですが、このイノセントブルーはシミもスクラッチも、そして汚れも目立ちません!

なんていい色なんでしょう(*^_^*)

アフターです↓

先ほどもお話しましたようにシミやスクラッチもそれなりに付いてはいるのですが

全然目立ちません(笑)

目立たないだけではなく、コーティング施工から3年経っているとは思えない程、

お綺麗で良好な状態を維持されておりました!

 

リアは・・・

あまり洗車はされていないとの事で汚れが溜まり気味です(^▽^;)

ボディカラー的に汚れが目立たない代わりに逆に↑のような段差や隙間の汚れが目立ちます。

アフターです↓

隙間や段差の汚れがないだけでお車が綺麗に感じられます。

皆様も是非お試しください!

 

ボディサイドは・・・

これまた遠目で見るとあまり目立ちませんが、よく見るとドアノブやドアミラー等から

雨筋が付いております。

アフターです↓

スッキリしました。

ボディサイドの下の方も・・・

よく見ると汚れているのですが目立ちません(笑)

ホントに目立たないんです(*‘∀‘)

青と言うか水色系のボディカラーは全般的に汚れやシミそしてスクラッチも目立たないんです。

ある意味ホワイトより目立たないので水色系のボディカラーはおすすめです!

アフターです↓

汚れが目立たないという事は逆に綺麗にしても変化が感じられないとも言えます(^▽^;)

実車の方は色も艶感も全然違うので違いは判りますが写真だとあまり違いが・・・(汗)

 

それと鉄粉の付着状況です。

専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応いたしますが・・・

これがまたビックするくらい少ないですね~。

まぁポツポツとは確認できますが前回のメンテナンスから1年経っていますので

驚きの少なさでした。

リアは・・・

ボンネットに比べると多いですけど、それでも少ないです。

鉄粉を処理しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックします↓

元々サッパリでしたけど(笑)

リアも・・・

サッパリとしました。

最後にホイールです↓

黒いホイールですので汚れてくると白っぽく見えてきますけど洗いますと・・・

黒光りしました(笑)

そしてイノセントブルーのホンダ N-ONE、ボディコーティングメンテナンスが完成いたしました!

汚れも痛みも目立たないボディカラーですが、それでもメンテナンスをいたしますと

艶感も向上しキリッとした佇まいに仕上がります!

オーナー様も『おぉ!やっぱり綺麗ですね~』と、お喜びになられておりました!

ありがとうございました。

 

コーティングから3年経過しましたので近くで見るとメンテナンスでは落ちないシミや

スクラッチが増えてきましたがボディカラー的にあまり目立ちません(笑)

ただ目立たないだけでシミやスクラッチも多くなってきました。

もしそのシミやスクラッチ、そしてクスミが気になるようでしたら次回あたりは

コーティング再施工の時期かもしれませんが艶もまだありますし、まだもったいないので

まだまだメンテナンスでもいいかな?とも思います。

シミやスクラッチが目立たない分、再施工のタイミングの判断も少し難しいかと思います。

再施工のタイミングはお車の使い方や保管状況によって本当に各車バラバラです。

再施工の時期の判断でお悩みでしたらお気軽にご相談ください(^_^)/

 

 

 

 

この度は当店をご利用いただき誠にありがとうございました。

 

 

 

ホンダN-BOXカスタムのメンテナンスです。

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはホンダN-BOXカスタムのボディコーティングメンテナンスです。

こちらのN-BOXカスタムは昨年の6月頃に他店にてボディコーティングを

施工されたお車になります。 今回メンテナンスは当店にお越しくださいました。

コーティング施工から約9ヶ月経過しましたホンダN-BOXカスタムのメンテナンスの

様子を今回もビフォー&アフターでご紹介してまいりましょう!

まずはボンネットからです↓

よ~く見ますとシミもございますが、まだまだお綺麗です!

アフターです↓

塗装表面が綺麗になったことでシミが確認しやすくなりましたね(^^;

ただ↑の写真はシミが見やすいようにライトを当てていますので屋外で見ると

気になることはないと思います。

ルーフは・・・

一部ですが磨き残しでしょうか?? 拭きキズでしょうか??

スクラッチがやや目立つ部分がございました。

アフターです↓

今回はスタンダードメンテナンスですので磨きは入れていませんので

スクラッチを除去する事は出来ませんが、それでもスッキリしたと思います。

それとリアのエンブレムも・・・

汚れておりました(^^;

アフターです↓

スッキリと綺麗になりました!

車全体で見るとエンブレムは小さなパーツなんですが、その小さなパーツが汚れているか

汚れていないかでお車の印象が大きく異なるので不思議です(笑)

清潔感が全然違います。(^_-)-☆キュピーン

ウインドウ下の隙間も・・・

汚れが気になります。

雨が降るとどうしても隙間や段差に汚れが集まってきてしまうのでしょうがないのですが

気になるポイントでもあります(笑)

アフターです

これまたお車の清潔感が変わってきますね!

気持ちいいです。 まぁ私の自己満足と言ってしまえば自己満足なんですけど(^▽^;)

それとボディサイドは・・・

雨天走行時の軽い汚れは確認できますが基本的にはお綺麗ではないかと思います。

撥水もまだまだ残っておりました。

アフターです。

サッパリとして艶々になりました。

それと鉄粉の付着状況のご報告です。

専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応いたしますが・・・

たくさん反応してしまいました(^▽^;)   オーノー!!

洗車している時点でイヤな予感はしていましたが的中です(笑)

リアは・・・

ボンネットやルーフの水平面に比べるとだいぶ少ないです。

という事は上から降ってくる鉄粉が多いという事です。

実際、こちらのN-BOXカスタムは線路の近くに駐車しているそうなので電車が通れば

イヤでも鉄粉が降ってくるようです(;´∀`)

通行量の多い道路沿い駐車場もお気を付けください。

鉄粉を処理しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックします↓

だいぶサッパリとしましたね!

リアも・・・

綺麗になりました!

ホイールは・・・

軽~く汚れ気味でした。

アフターです。

やっぱり黒は黒い方がカッコイイです(笑)

それと今回はウインドウコーティングのご依頼も頂いておりますので

ウインドウコーティングも見ていきましょう!

↓は現状です。

何か撥水剤を塗られているようで撥水力はやや落ちている感じもしますが

まだまだ効いていました。

ただ全面共にややウロコが付いていましたので・・・

磨いてガラス表面を整えてからウインドウ専用コーティング剤PGS-33でコーティングをすれば・・・

気持ちよく水を弾きます(*’▽’)

そしてホンダN-BOXカスタムのボディコーティングメンテナンスが完成いたしました!

ピカピカに仕上がりました!

メンテナンス前もとってもお綺麗でしたが、それでもメンテナンス後は違うんです(^_-)-☆

艶もクリヤー感も一段と上がり更に綺麗に輝いております!

オーナー様も『おぉ!すげ~綺麗!ピカピカだぁ!』と、とてもお喜びになられておりました。

ありがとうございます。

ボディ全体が艶々になったのはもちろんなんですが、先ほどお話いたしましたように

エンブレムやウインドウの下の段差等の細かな所の汚れ落としがお車のクオリティアップに

繋がってくるんです。  ホント~です(笑)

洗車時にひと手間掛けると仕上がりが変わってきますのでお試しください!

 

コーティングはご購入時にディーラーさんや車屋さんなどで施工したけど、

購入したお店や施工したお店が遠かったりコーティングは施工するけど

その後のメンテナンスなどのアフターをやっていないお店など色々なご事情で

「他店でコーティングしたんですけどメンテナンスをやってくれますか?」と当店に

ご相談に来られるお客様は実は多いんです(^_^)/ コーティングはその後のメンテナンスが

とても大切ですのでメンテンスしてくれるお店がない!などでお困りでしたら

お気軽に当店にご相談ください!!

 

 

 

 

この度は当店をご利用いただき誠にありがとうございました。

 

 

 

 

ホンダ N-BOXカスタムのメンテナンスです。

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはホンダ N-BOXカスタムのボディコーティングメンテナンスです。

こちらのプラチナホワイトパールのN-BOXカスタムは2019年の1月に

ボディコーティングを施工させていただきましたお車になります。

半年毎にメンテナンスにお越しくださっておりますので今回は6ヶ月ぶり通算4度目の

メンテナンスのご依頼です!

では早速、コーティング施工から2年経過いたしましたN-BOXカスタムのメンテナンスの

様子を今回もビフォー&アフターでご紹介してまいりましょう!

まずはボンネットからです↓

さすがに2年経ちますのでシミもやや多くなってきたような感じもしますが

洗車キズは少ないです。

アフターです↓

メンテナンスでは落ちないシミも増えてきた感じもするので、ちょっと気になって

半年前のメンテナンスの様子を確認しましたら半年前とあまり変わりませんでした(笑)

この半年間の痛みの進行は最小限に留まっているようですヽ(^o^)丿

凄いっス!

ルーフも・・・

少しわかりにくいんですがボンネットと同じような感じでした。

アフターです↓

落ちないシミもございますが良好な状態を維持されていると思います。

リアは・・・

こちらは雨筋が付いておりますが塗装面自体はシミもとっても少なかったです。

アフターです↓

その雨筋もこびり付きも無く洗車でも簡単に落とせるレベルでした。

今回はメンテナンスですので洗車以外にも色々と行っております。

サイドウインドウ下からも・・・

黒い雨筋がタラッ~っと垂れていますけど・・・

問題ございません。

ドアノブやドア下に付く雨筋は油分を含んでいますのでコーティングが効いていても

シャンプー洗車では落ちない事もございます。そのような場合はメンテナンス剤や

クリーナーを使って優しく拭いていただければ簡単に落ちますのでお試しください。

ボディサイドも・・・

少し汚れていますけど・・・

汚れさえ落としてしまえば塗装面自体はシミやスクラッチも少なく

とってもお綺麗です(^.^)

そして鉄粉のご報告です。

↓の黒っぽく点々と見えますのが専用のクリーナーに反応している鉄粉です。

半年毎に処理しておりますので多くは付いていません。

半年でこれ位の付着量でしたら少ない方ではないかと思います。

リアも・・・

反応が確認できますが特に多くはありませんでした。

鉄粉を処理しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックします↓

綺麗になりました。

リアも・・・

サッパリとしました。

最後にホイールです↓

ちょこっと汚れていました。

N-BOXカスタムのホイールと言えば “思いの他、洗いにくくて大変” と私の中で

話題になっていますけど(笑) コツコツと洗った結果がこちらです↓

艶々に復活いたしました。こちらはボディコーティング時にホイールコーティングも

同時施工しております。 まだまだコーティングの効果があるようでダストの

こびり付きも少なく洗うとピカピカになります(^_-)-☆

そしてプラチナホワイトパールのN-BOXカスタム、4度目のボディコーティングメンテナンスが

完成いたしました!

ライトを当てて近くで見ますとメンテナンスでは落ちないシミも

少し多くなってはきましたが少し離れて見ればコーティング施工から2年の経過を

感じさせない色艶だと思います(^_^)/

室外だけではなく室内もとっても綺麗にされていて “新車です” と言われても

全然疑われる事もないほどの状態です(*^_^*)

室内も室外もとってもお手入れされた愛車愛溢れるホンダN-BOXカスタムの

メンテナンスのご紹介でした!

半年後のご入庫お待ちしております(笑)

 

 

 

 

この度は当店をご利用いただき誠にありがとうございました。