新型プリウスの定期メンテナンスです。

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはトヨタ プリウスのボディコーティングメンテナンスです。

こちらのプラチナホワイトパールマイカの新型プリウスは2024年の3月に

ボディコーティングを施工させていただきましたお車です。

コーティング施工から2年が経過し今回はメンテナンスにお越しくださいました。

定期的にメンテナンスにお越しくださっており今回は1年ぶり通算2回目の

メンテナンスのご依頼でございます。

ありがとうございます。」

では早速ではございますがコーティング施工から2年が経過いたしました

新型プリウスのメンテナンスの様子を今回もビフォー&アフターで

ご紹介して参りましょう。

まずはボンネットからです↓

水アカ&花粉で汚れております(^▽^;)

アフターです。

だいぶスッキリと綺麗になりました。

今回は痛みが進んできた事もあってボンネットとルーフの水平面は

メンテナンスplusでございます。

メンテナンスplusは通常のスタンダードメンテナンスにスクラッチやシミを

“埋めて” 目立たなくする処置を追加します。

それにより通常のメンテナンスよりスクラッチによるギラ付き感が抑えられ

艶感も向上いたします。“埋めて”いるものですので時間の経過と共に

少しづつ落ちてはきますけど一定期間効果を維持してくれます!

深いシミやスクラッチ等は完全には落ちませんがスッキリと綺麗になります!

ルーフも・・・

シミが多いんです(^_^;)

アフターです。

深いクレーター状のシミは残っておりますがサッパリとしました。

リアは・・・

汚れてはいましたが痛みは少なくてお綺麗でした。

アフターです。

艶感が向上しております。

ボディサイドも・・・

水アカ汚れが目立ちます。

アフターです。

汚れてはいましたがコーティングの効果は続いていて

水アカ汚れのこびり付きは無くシャンプー洗車でも落ちました。

今回はメンテナンスでございますのでシャンプー洗車以外にも

数種類のケミカル剤を使ってコーティング被膜をクリーニングしております。

 

それと鉄粉の付着状況のご報告です。

専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応いたします。

1年ぶりの鉄粉確認でございますが、少ないですね~~(*’▽’)

リアの垂直面も・・・

反応は見えますが少ないと思います!

鉄粉を処理しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックします↓

綺麗になりました。

元々ですけど(笑)

リアも・・・

スッキリと処理できております。

 

最後にホイールです。

あまり汚れておりませんでした。

アフターです。

タイヤもホイールも艶出しをして仕上げています。

 

そしてプラチナホワイトパールマイカの新型プリウス、

通算2回目のボディコーティングメンテナンスが完成いたしました!

艶々になりました~!

艶感と透明感が向上し艶々のボディに仕上がったと思います!

正直、今回は思っていた以上に水平面の痛みが進んでいました(^▽^;)

ボディサイド等の垂直面はそれ程痛みが進んでいる訳ではなく

2年経過相応かと思うのですがボンネットとルーフが傷んできたようです。

特に黒いお車(黒いルーフ)はシミが付きやすく目立ちやすいので、

しょうがないと言えばしょうがないのですが・・・(汗)

今回はボンネットとルーフの水平面のみメンテナンスplusで

シミとスクラッチを目立たないようにしております。

もしボンネットやルーフのシミが気になるようでしたら

次回は水平面だけ磨き直して再コーティングも良いかと思います。

また痛みの進行具合によってはボディ全体のコーティング再施工がおすすめになります。

コーティング再施工の時期の判断もなかなか難しいと思います。

そんな時は当店にお気軽にご相談ください(^_^)/

お待ちしております!

 

 

 

 

この度は当店をご利用頂き誠にありがとうございました。

 

 

 

 

 

ヤリスクロスにセラミックコーティングのご依頼です。

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはトヨタ ヤリスクロスのボディコーティングです。

センシュアルレッドマイカ×ブラックマイカのヤリス クロスです!

こちらは納車間もない新車でございます。

センシュアルレッドマイカはとても綺麗なレッドマイカで私の好きな色です(笑)

今年の3月上旬に一部改良が行なわれたのですが、そのタイミングで

センシュアルレッドマイカ×ブラックマイカのツートンカラーが

廃止されてしまったようです(・´з`・)

ですので今ではレアなカラーになります。

ただ単色のセンシュアルレッドマイカは引き続き設定があるようです。

良かった良かった(*’▽’)

最近はボディカラーの入れ替えが早い車が多くなってきた印象ですので

欲しいボディカラーがあるときは早めのご購入が良いのかも知れません。

無くなると結構ショックです(笑)

話がそれましたが新車ヤリスクロスの現状確認より始めて参りましょう!

まずはボンネットです。

写真は洗車後です。

塗装自体は曇りも僅かでクリヤーです。

ただ洗車傷系の薄めのスクラッチが確認できます。

ルーフも・・・

よく見るとスクラッチが多いんです(^_^;)

ボディサイドは・・・

ほんの少しだけモヤッと曇りを感じますけど

クリヤーです。

リアも・・・

お綺麗でございました。

ホイールは・・・

洗車前です。

軽めの汚れでした。

 

確認していきますとボンネットとルーフには洗車キズ系のスクラッチが

少し多めに付いておりました。

納車前洗車時などで付いたのだと思います。

新車も多かれ少なかれ洗車キズが付いている事が多く普通と言えば

普通ではあるのですが、やはり無い方が嬉しいです(^^;)

ただ塗装自体は曇りも僅かでクリヤーな塗装肌でございました。

その気になるスクラッチ(洗車キズ)を磨きで処理して新車らしい、

いゃ新車以上のスッキリボディに整えていきたいと思います!

 

まずは洗車です。

その後にボディに付いている鉄粉等の異物を除去していきます。

専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応いたします。

反応もとっても少なかったです。

リアの垂直面も・・・

少なかったです(^_^)/

 

鉄粉を処理しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックします↓

前も後ろも・・・

違い感が全然ございませんが鉄粉等の異物処理が済んでおります。

 

鉄粉処理が終わりましたら今度はボディにマスキングをして・・・

磨いていきます。

今回は新車ですので新車プランでの磨きです。

新車プランは基本的に軽い磨きですが、磨く車(塗装面の状態)によって

その都度ポリッシャーやバフそしてコンパウンドのマッチングを変えて磨いています。

 

ポリッシングが終わりましたら今度はコーティング剤の出番です。

今回使用いたしましたコーティング剤はこちらの・・・

“EXE zero7”です!

EXE zero7は強靭かつ柔軟性のある高耐久セラミック被膜を形成し、

高い撥水性と高い防汚性能、そして高い耐薬品性に優れ深みある艶感を

演出するカービューティープロ の最新セラミックコーティング剤となります(^_^)/

EXE zero7は水玉コロコロの高撥水タイプのコーティング剤です。

EXE zero7の詳しい事はこちらをご覧ください。 → EXE zero7

 

では各部の仕上がりを見ていきましょう。

まずはボンネットからです。

スッキリとしました!

ルーフのスクラッチも・・・

綺麗に処理できております(^_^)/

ボディサイドは・・・

モヤッとした曇りが取れてライトの映り込みもスッキリとしました。

リアも・・・

元々お綺麗でしたがクリヤー感が向上しています。

 

それとホイールコーティングのご依頼も頂いておりますので、

ホイール専用コーティング剤、PCW-880でホイールコーティングをしました。

ホイールコーティングは艶感が向上するだけではなく

汚れの固着も低減されますのでお手入れが楽になります。

 

そしてセンシュアルレッドマイカ×ブラックマイカのヤリス クロス、

新車コーティングが完成致しました。

艶々に仕上がりました!

元々がお綺麗な塗装肌のヤリス クロスでございましたが、

それでも磨きを入れてからコーティングを掛けますと

透明感と光沢感の向上をしっかりと感じて頂ける仕上がりになっております。

お引き取りに来られましたオーナー様も『おぉ~ピカピカだぁ!』と、

その違いを感じて頂けたご様子でした。

ありがとうございました。

 

新車は綺麗ではあるんですけど更にそこに、ひと手間ふた手間かけてから

コーティングをしますと新車以上の艶感そしてクリヤー感ある新車に仕上がります。

今回のお車は基本的にクリヤーでお綺麗な塗装肌でしたが

実は新車でもビックリするくらいスクラッチやシミが多く付いていたり塗装が

曇っている車両もございます。

また鉄粉がこれまたビックリするほど多く付いている車両などもございます(^▽^;)

ホント~なんです(汗)

また何かを手直しした際の加修痕(磨きキズ)が残っている事も実はとっても多いんです。

当店では新車でもそれらの不具合箇所を修正してからコーティングを行っております。

経年車はもちろん、新車も下地が大切です!

新車ご購入時は新車も下地作りから行っておりますカーコーティング専門店、

『カービューティープロ カラーズ』へお任せください(^_^)/

 

 

 

 

この度は当店をご利用頂き誠にありがとうございました。

 

 

 

 

ランドクルーザー プラドにセラミックコーティングです!

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはトヨタ ランドクルーザー プラドのボディコーティングです。

こちらのブラックのランドクルーザープラドは2023年の3月に

ボディコーティングを施工いたしましたお車です。

コーティング施工から3年が経過し今回はコーティング再施工のご依頼を頂きました。

3年経過のソリッドブラックですので痛みも進んで来ている時期ではないかと思いますが、

まずは現状から確認して参りましょう!

ボンネットは・・・

写真は洗車後です。

シミが付いています。

3年経過のソリッドブラックと考えますとスクラッチは少なめではないでしょうか??

ルーフは・・・

スクラッチが確認できます。

先ほどは少なめと言いましたけど・・・

結構多かったです(^_^;)

ボディサイドは・・・

ライトを当てるとスクラッチがグリングリンに見えて参ります。

それと・・・

かなり深めの線キズも付いていました(^_^;)

リアも・・・

スクラッチが目立ちます。

ただ塗装のクスミは少なくクリヤーでございました。

ホイールは・・・

洗車前です。

汚れ気味でした。

 

コーティング施工から3年ですので痛みが進んでおりました。

定期的にメンテナンスにお越しくださっていた事もあって

塗装面のクスミは少なくクリヤーでお綺麗でした。

ただどうしても洗車キズ系のスクラッチが付きやすく目立ってしまいます。

コーティング施工から3年ですので再コーティングには良いタイミングではないかと思います。

ではその痛んだ塗装面を磨きで整えてスッキリとリフレッシュしていきたいと思います!

では作業開始!!

 

まずは洗車です。その後にボディに付いている鉄粉等の異物を除去していきます。

専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応いたします。

ただブラックなので・・・

反応が確認しにくいんです。

実際の所毎年メンテナンスにお越し頂いていた事もあって

少なめでした!

リアも・・・

分かりにくいですけどこちらも少なめでした

 

鉄粉を処理しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックします。

やっぱり確認困難ですけど綺麗になっております。

リアも・・・

写真だと違い感がわかりません(^_^;)

違い感わかりませんけど鉄粉等の異物処理が済んでおります。

 

その後にボディにマスキングをして・・・

磨いていきます。

今回はミディアムポリッシングのエクストラプランをご提案させていただきました。

エクストラプランは経年車や中古車などに多く見られる小キズやシミなどを除去する

やや強めの磨きのプランです。深めの傷やシミは取れませんが、やや強めの磨きで水垢・

水シミ・小傷など除去する事で塗装表面がスッキリとしてボディの艶や光沢が上がり

お車全体の質感がUPいたします当店の人気プランになります。

 

磨きが終わりましたら今度はコーティング剤の出番です。

今回使用いたしましたコーティング剤はこちらの・・・

“EXE zero7”です!

私の今一番“推し”のコーティング剤です(^_^)/

EXE zero7は強靭かつ柔軟性のある高耐久セラミック被膜を形成し、

高い撥水性と高い防汚性能、そして高い耐薬品性に優れ深みある艶感を

演出するセラミックコーティング剤となります。

EXE zero7は水玉コロコロの高撥水タイプのコーティング剤です。

EXE zero7の詳しい事はこちらをご覧ください。 → EXE zero7

 

では各部の仕上がりを見ていきましょう。

まずはボンネットからです。

シミもサッパリとして綺麗になりました!

ルーフも・・・

スッキリと綺麗になっております(^_^)/

ボディサイドも・・・

グリングリンに見えていたスクラッチも無くなって

スッキリとしております。

それと深めの線キズは・・・

よ~~く見るとなんとな~~く線の跡が残っています。

塗装だけではなく鉄板が押されてしまっていますので(凹んでる)

磨きだけでは処理しきれませんでしたが、だいぶ目立たなくなりました。

探さないとわからないレベルですので普段は気にならないと思います。

リアも・・・

綺麗になりました!

最後にホイールです。

タイヤもホイールも艶出しをして仕上げています。

 

そしてブラックのトヨタ ランドクルーザー プラド、

セラミックコーティングが完成いたしました。

艶々にリフレッシュいたしました!

コーティング施工から3年、とても大切に維持されておりましたが、

それでも時間の経過と共にシミやスクラッチが進んできてしまいます。

その影響もあって少し艶感が引けていて、お疲れな感じを醸し出しておりましたが、

塗装面の痛みを磨いて処理をしてからコーティングを掛けますと、

新車にも負けない色の深みと透明感そして艶感に仕上がります。

オーナー様も『わぁ!ピカピカだぁ!!』と、とてもお喜びになられておりました。

ありがとうございました。

 

車はどうしても使用しているうちにシミが付いたりキズが付いたりと、

少しづつ痛みが進んできます。

と言うか使用しないで置いておくだけでも傷んできます(涙)

その痛みが積み重なって愛車から艶と透明感を奪っていきます(^^;

でも磨けばご覧のように艶も透明感も復活いたします!

特に愛車を長~く乗られる派の方は定期的にコーティング再施工がおすすめです。

いつまでも綺麗な愛車にお乗りいただけます事、間違いなしです(^_^)/~

逆に長~くお乗りいただく為にも定期的に愛車をリフレッシュしていると

愛着もより湧いて手放したくなくなります(笑)

愛車の綺麗維持、そして愛着アップの為にも定期的なリフレッシュを是非どうぞ~!!

 

 

 

 

この度は当店をご利用頂き誠にありがとうございました。

 

 

 

アティチュードブラックマイカのヴォクシーです!

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはトヨタ ヴォクシーのボディコーティングです。

アティチュードブラックマイカのトヨタ ヴォクシーです!

こちらは納車間もない新車でございます。

2022年に登場しました現行型ヴォクシーですけど3年が経過した昨年に

一部改良が行われました。

そのタイミングでボディカラーのラインナップが整理されパールホワイトとシルバー、

そして黒系が2種類の4色展開となりました。

その中のアティチュードブラックマイカは屋内や暗い所では黒の単色に見えますが

太陽の下やライトの下で見ると青味が強く出てキラキラと輝く、

とっても綺麗なブラックです!

では早速ではございますが新車ヴォクシーの現状確認より始めて参りましょう。

まずはボンネットです。

ご入庫時は少々汚れ気味でしたので写真は洗車後です。

ほんの少し塗装の曇りがあるようですがクリヤーです。

しかしルーフは・・・

シミが少し多いんです(^_^;)

ボディサイドは・・・

洗車キズ系のスクラッチが結構多いんです。

少しわかりにくいかな??

下は洗車前の写真ですけどアップで見てみますと・・・

こちらの方が分かりやすいかもです。

納車後にオーナー様は洗車をしていないそうですので

納車前から付いていたようです。

ボディ側面、全体的に付いていました。

リアも・・・

よ~~く見るとスクラッチが見えると思います。

ホイールは・・・

洗車前です。

軽めの汚れでした。

 

確認していきますとルーフにはシミが付き始めていて

ボディ側面には洗車キズ系のスクラッチがやや多めでございました。

納車前洗車時などで付いたのだと思います。

ブラック系ですので、ある意味多少は仕方のない事ではあるのですが・・・

少し多い気がします(^▽^;)

ただ塗装自体は曇りも僅かでクリヤーな塗装肌でございます。

なので余計にシミやスクラッチが気になってしまいます(^▽^;)

その辺りを磨きで処理して新車らしい、いゃ新車以上のスッキリボディに

整えていきたいと思います!

 

まずは洗車です。

その後にボディに付いている鉄粉等の異物を除去していきます。

専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応いたします・・・が、しかし

毎度の事ですけどボディの色が濃いので反応が見えません(^^;

実車で見ると反応が見えるのですが写真にすると確認困難です(汗)

垂直面も・・・

写真だと鉄粉が付いているんだか付いていないんだか全然わかりません(汗)

実際のところは新車という事もあって全体的に少なめの付着量でした。

 

鉄粉を処理しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックしますが、

もちろん・・・

水平面も垂直面も・・・

写真だと全然わかりませんが鉄粉除去が済んでおります!

 

鉄粉処理が終わりましたらボディにマスキングをして・・・

磨いていきます。

今回は新車ですので新車プランでの磨きです。

新車プランは基本的に軽い磨きですが、磨く車(塗装面の状態)によって

その都度ポリッシャーやバフそしてコンパウンドのマッチングを変えて磨いています。

今回はシミやスクラッチが少々多めでしたので新車磨きにしては強めの磨きをしています。

 

磨きが終わりましたら今度はコーティング剤の出番です。

今回使用いたしましたコーティング剤はこちらの・・・

PCX-S9です。

PCX-S9は『優れた撥水性被膜による汚れの固着低減』『特殊シランによる上質な光沢と保護効果』

『柔軟性にも優れた高密度な被膜による塗装保護』の低撥水タイプのコーティング剤になります!

PCX-S9の詳しい事はこちらをご覧ください。 →  PCX-S9

 

では各部の仕上がりを見ていきましょう。

まずはボンネットからです。

スッキリと綺麗になりました。

ルーフのシミも・・・

綺麗になっております(^_^)/

ボディサイドも・・・

スクラッチもサッパリとしました!

リアも・・・

スッキリと綺麗になりました。

最後にホイールです。

タイヤもホイールも艶出しをして仕上げています。

 

そしてアティチュードブラックマイカのトヨタ ヴォクシー、

ボディコーティングが完成しました。

綺麗に仕上がりました!

シミやスクラッチが無くなってスッキリと艶々のボディに仕上がっております。

お引き取りに来られましたオーナー様も『ピカピカですね!』と、

施工前後の違いをご実感されたご様子でした。

ありがとうございました。

 

今回のヴォクシーは新車ですので基本的にお綺麗なのですが

各部の写真で見て頂きましたようにライトを当てて確認していきますと

シミやスクラッチが確認できました。また塗装の曇りも僅かですが付いていました。

その色々と気になる塗装面を磨いて塗装の肌を整えますと更にクリヤー感も

向上してスッキリとシャープに景色が映り込む艶々ボディに仕上がります。

やっぱり新車も磨きが大切なんです。

と言いますのも、車は納車直後の新車が一番綺麗だと思われている方が多いかと思いますが、

実は残念ながらそうでもないんです(^^;

納車時には既にシミやスクラッチも付いていたり塗装が曇っている事が

非常に多いんです。特にダーク系のボディカラーは色々とございます(^_^;)

という事は磨かないでコーティング剤を塗るだけですと、

シミやスクラッチそして塗装の曇りも残ったままです。

当店は新車でも磨きなどで不具合箇所を修正し塗装表面を整えてからコーティングをしています。

ですので経年車はもちろん、新車や新古車等のコーティングもカーコーティング専門店の

カービューティープロ カラーズへ是非どうぞ~(^_^)/

 

 

 

 

この度は当店をご利用頂き誠にありがとうございました。

 

 

 

トヨタ ハリアーにセラミックコーティングです。

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはトヨタ ハリアーのボディコーティングです。

プラチナホワイトパールマイカのトヨタ ハリアーです!

こちらのハリアーは昨年の7月登録の新しいお車になります。

オーナー様が新車でご購入されたのですがご購入から3ヶ月程経ってから

ある異変に気付かれたそうです。 その異変とは・・・

鉄粉です。

塗装面はもちろんメッキモールにも茶色いポツポツが沢山付いていると

当店にご相談にお越しくださいました。

では早速ではございますが現状確認より始めて参りましょう。

まずはボンネットです。

現状確認と言いながらアレですけど(^^;)写真は鉄粉等の処理後(ポリッシング直前)の

写真になります。  汚れていたので(^▽^;)

シミは少ないのですがスクラッチ(キズ)が少し多めです。

写真は鉄粉処理後ですので鉄粉処理時に付いたキズが付いています。

鉄粉処理時に鉄粉取りネンドを使うのですが鉄粉ネンド等を使うと

ネンドキズと言ってネンドで擦ったキズが付きます。

ネンドキズ自体はポリッシングで消しますので基本的にネンドの使用は

ポリッシングをする事が前提になります。

市販品でも鉄粉ネンドが売られていますけど、ほぼほぼネンドキズが付きますので

ご注意ください。

写真だとその違いが伝わりませんがネンドキズ以外のキズが結構付いてましたよ。という事です。

あとでオーナー様に伺ったところ洗車機を使用しているとの事でしたので

おそらく洗車機キズだと思います。

それと塗装自体も若干曇りがあるようです。

ルーフも・・・

シミは少ないのですがボンネット同様にスクラッチが多めでした。

ボディサイドは・・・

塗装の曇りの影響でスッキリしていません。

リアも・・・

モヤッとしていました。

ホイールは・・・

洗車前です。

少し汚れていました。

 

現状確認と言いながら鉄粉処理後の塗装面の状態を先に見て頂きましたが

鉄粉処理前の状態は・・・

こんな感じです。

こちらは洗車後、鉄粉処理前の状態です。

なので汚れではなく鉄粉です。

大きいのから小さいものまで様々です。

鉄粉に反応するクリーナーを吹きかけてみますと・・・

こんなんです(^▽^;)

紫色になっているのがクリーナーに反応している鉄粉です。

ボディサイドは・・・

水平面に比べると少し少ないようです。

ルーフは・・・

たくさんです(汗)

 

鉄粉処理後に再度クリーナーを吹きかけて再チェックしますと・・・

かなりサッパリと綺麗になっております!

ボディサイドも・・・

良い感じです!!

ルーフも・・・

スッキリしました(^_^)/

近くで見ても・・・

綺麗です!!

ちなみにコーティング後の写真です。

これだけ鉄粉が付いていますとボディが少し茶色く見えてしまうのですが

作業していて鉄粉処理が終わった時点で明らかに車が白くなり明るくなったのが

わかりました。

 

鉄粉除去が無事に済みましたら次にボディにマスキングをして・・・

磨いていきます。

今回は軽い磨きのベーシックプランです。

ベーシックプランはごく浅い線キズや水垢・雨ジミなどを軽い磨きで除去する

ライトポリッシングのプランですが・・・洗車機キズが結構凄かったので

少し強めに磨きました。

 

磨きが終了しましたら今度はコーティング剤の出番です。

そして今回使用しましたコーティング剤は・・・

“EXE zero7”です!

カービューティープロの最新セラミックコーティング剤になります。

EXE zero7は強靭かつ柔軟性のある高耐久セラミック被膜を形成し、

高い撥水性と高い防汚性能、そして高い耐薬品性に優れ深みある艶感を

演出するセラミックコーティング剤となります。

EXE zero7は水玉コロコロの高撥水タイプのコーティング剤です。

EXE zero7の詳しい事はこちらをご覧ください。 → EXE zero7

 

では各部の仕上がりを見ていきましょう。

まずはボンネットからです。

スッキリとした塗装肌になりました!

ルーフも・・・

ガサガサ気味でした塗装面がスベスベになっております。

ボディサイドも・・・

曇りが無くなってキリッとライトが映り込むようになりました。

リアも・・・

モヤッとした曇りが無くなってクリヤー感が向上しました!

最後にホイールです。

タイヤもホイールも艶出しをして仕上げています。

 

そしてプラチナホワイトパールマイカのトヨタ ハリアー、

セラミックコーティングが完成致しました!

白さが復活して艶々になっております(^_^)/

今回のお車は新車でご購入されて数ヶ月程でこれ位の鉄粉が付いてしまいました。

鉄粉の付着具合はお車の使用場所や保管場所によって大きく異なります。

オーナー様に伺いましたら線路のすぐ横の駐車場だったそうです。

大きな幹線道路や線路の近く、鉄工所など金属を扱っている場所の近くに駐車している場合は

どうしても鉄粉が多く付いてしまいます。(鉄粉が舞っています)

沢山付きますと黒い点々が目立ち始め、更に時間が経つと鉄粉から錆が滲み出て

シミのように広がってしまう事もございます。

更に時間が経てば経つほど錆が広がっていきます。

場合によっては5円玉くらいの大きさに成長する事もあるそうです(;’∀’)

私はそこまで成長したものは見た事はございませんが怖いですね~~。

白いお車ですとかなり目立ちますので異変に気が付くのは早いかも知れませんが

これがブラック等のダークカラー系の車は良くも悪くも鉄粉が目立ちませんが

目立たないだけで確実に付いてますので注意が必要です。

洗車時にスポンジやクロスが引っかかるような感じがしましたら鉄粉が

多く付いているサインかもしれません。

お気を付けてください。

ちなみにですが今回、鉄粉を処理してコーティングをしたとしても

駐車場所が同じならまた直ぐに鉄粉が付いてしまいますよ。と事前にお話ししたところ

コーティング前に駐車場を変更したとの事でした!!

さすがです!!

いつまでも大切にお乗りください(^_^)/

 

 

 

 

この度は当店をご利用頂き誠にありがとうございました。

 

 

 

トヨタ86 14R、通算6回目のメンテナンスです。

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはトヨタ86 14Rのボディコーティングメンテナンスです。

こちらの14Rは2020年の12月にボディコーティングを施工いたしましたお車です。

コーティング施工から5年が経過しメンテナンスにお越しくださいました。

定期的にメンテナンスにお越し頂いており今回は通算6回目のメンテナンスの

ご依頼になります。

では早速ではございますがコーティング施工から間もなく5年が経過いたしました

14Rのメンテナンスの様子を今回もビフォー&アフターでご紹介してまいりましょう!

まずはボンネットからです↓

コーティング施工から5年が経過ですのでシミが増えてきたようです。

アフターです。

ただ逆に5年経過と考えますとシミやスクラッチが少なく

クスミも僅かで痛みは少ないと思います。

ルーフも・・・

汚れもございますが細かなシミが確認できます。

アフターです。

シミは残っていますけどクリヤーでございます!

ちなみにですけど前回のメンテナンスはメンテナンスplusでしたが

今回はスタンダードメンテナンスになります。

なのでクレーター状の深いシミは残ってしまいます。

トランクも・・・

汚れ気味です(^▽^;)

アフターです。

色的にわかりにくいのですがスクラッチがやや多めでしょうか。

ボディサイドは・・・

水平面に比べますと痛みは少なく、お綺麗でございました。

アフターです。

元がお綺麗でしたが艶感が向上しております!

 

それと鉄粉の付着状況のご報告です。

専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応します。

鉄粉の反応がとっても少なかったです。

リアも・・・

反応が流れ気味ですけど(^^;少なかったです。

 

鉄粉を処理しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックします↓

処理前も反応が少なかったんですけど更に綺麗になっております!

リアも・・・

サッパリと処理が済んでおります。

 

最後にホイールは・・・

こちらも少々汚れ気味でした。

アフターです。

タイヤもホイールも艶出しをして仕上げています。

綺麗になると艶感が違います!

 

そしてトヨタ86 14R、通算6回目のボディコーティングメンテナンスが

完成いたしました。

艶々に仕上がりました~!

艶も光沢も、そしてクリヤー感も向上いたしました(^_^)/

メンテナンスでは、もちろん限界はございますが通常のシャンプー洗車では

落ちない汚れやクスミを除去しますのでメンテナンス前よりも

スッキリとクリヤー、そして艶々に仕上がります!

お引き取りに来られたオーナー様にもお喜び頂けたご様子でした。

ありがとうございました。

 

雨風当たらない屋内保管でしたら話は別ですけど、どんな色のお車でも基本的に

時間の経過と共に少しづつ透明感や光沢感は引けてきますしシミやスクラッチも付いてきます。

そこでコーティングメンテナンスなんです!

定期的にメンテナンスをして傷んだコーティング表面をケアしますと艶も透明感も向上いたします!

当店のスタンダードメンテナンスは研磨はしておりません。

数種類のケミカルを使用し汚れを落としていき最後にメンテナンス剤で仕上げていきます。

使用いたしますケミカルやメンテナンス剤もお車の状態に合わせて使い分けています。

ポリッシングは致しませんので深いシミやスクラッチなどは残ってしまいますが

特殊なケミカルを使用する事でコーティング被膜に付着している酸化被膜や鉄粉等を

除去してクリヤー感を取り戻します。

もちろんそれにも限界がありポリッシングした時ほどはクリアーにはなりません。

痛みが進んでいるお車にはポリッシング有りのメンテナンスもご用意しておりますので

お気軽にご相談ください(^_^)/

 

 

 

 

この度は当店をご利用頂き誠にありがとうございました。

 

 

 

 

トヨタ カローラクロスに2回目のメンテナンスです。

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはトヨタ カローラクロスのボディコーティングメンテナンスです。

こちらのプラチナホワイトパールマイカのトヨタ カローラクロスは

2023年の12月にボディコーティングを施工いたしましたお車でございます。

コーティング施工から2年が経過しメンテナンスにお越しくださいました。

昨年に一度メンテナンスにお越しくださっておりますので

今回は1年ぶり通算2回目のメンテナンスでございます。

早速ではございますがコーティング施工から2年が経過しました

カローラクロスのメンテナンスの様子を今回もビフォー&アフターで

ご紹介して参りましょう!

まずはボンネットからです↓

コーティング施工から2年が経ちましたので少しシミが多くなってきました。

アフターです↓

サッパリとしましたが今回はスタンダードメンテナンスと

いう事もあってクレーター状の深いシミは残ってしまいました。

ルーフは・・・

汚れ気味です(^▽^;)

アフターです。

こちらもサッパリとしましたがシミは残っております。

ただクスミは少なく、まだまだクリヤーでございます!

リアは・・・

軽めの汚れなので目立ちません(笑)

アフターです。

痛みは少なくてお綺麗です!

ボディサイドも・・・

軽めの汚れ程度ですので・・・

艶感もクリヤーも良い状態をキープされております。

 

それと鉄粉の付着状況のご報告です。

専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応します。

少々多めでしょうか。

リアの垂直面は・・・

少なかったです。

 

鉄粉の処理が終わりましたら再度クリーナ―を吹き掛けて再チェックします。

サッパリと処置出来ております。

リアは・・・

あまり違い感が伝わりませんが処理済みです。

 

ホイールは・・・

軽めの汚れでした。

アフターです。

タイヤもホイールも艶出しをして仕上げています。

 

それとウインドウコーティングのご依頼も頂いております。

現状を確認していきますと・・・

少し撥水力が落ちているようです。

今回は全面再施工しております。

最後に撥水チェックをしてウインドウコーティングの出来上がりです!

 

そしてプラチナホワイトパールマイカのトヨタ カローラクロス、

通算2回目のボディコーティングメンテナンスが完成いたしました!

艶々に復活しました~!

さすがに2年経過しましたのでスタンダードメンテナンスでは落ちない

シミやスクラッチが増えてきましたが毎年メンテナンスに

お越しくださっている事もあってまだまだ艶感もバッチリでお綺麗です!!

それでも、もしシミやスクラッチが気になるようでしたら次回あたりは

ボンネットとルーフのみ磨き直しなども良いかと思います!

メンテナンスはお客様のご要望等で色々とカスタマイズできますので

お気軽にご相談ください。

 

ひと昔前は “コーティングすればお手入れいらず!” “洗車しなくてOK!”  などと

誰が言ったのかわかりませんが間違えた情報を今でも観たり聴いたりする事も多いです。

それは全然間違えた情報ですのでお気を付けください。

コーティングは万能ではございません。

コーティングを施工していてもシミも付きますし洗っても落ちない汚れもございます。

メンテナンスでは弱ったコーティング表面をケアしてあげることで撥水性と

艶を取り戻してあげます。

そのメンテナンスのタイミングですが当店では早めに行うことをおすすめしております!

と言いますのも汚れや雨ジミなどが固着してしまう前に洗車やメンテナンスを

行なえば汚れの固着を低減できます。逆に汚れが固着してしまうと洗車や

メンテナンスでも落ちなくなってきます。汚れが固着する前に洗車やメンテナンスを行ない、

落ちる汚れは早めに落としていくのが長期に渡り美観を維持するポイントです。

メンテナンスは痛みが進んでからではなく痛みが進む“前”がおすすめです(^_^)/

 

 

 

この度は当店をご利用頂き誠にありがとうございました。

 

 

 

トヨタ 新型アクアにセラミックコーティングです。

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはトヨタ アクアのボディコーティングです。

プラチナホワイトパールマイカの新型アクアです!

こちらは納車間もない新車でございます。

現行モデルは2021年に登場しました。感覚的には少し前に感じますけど

もう4年以上経過しているんですね(^_^;)驚きです。

4年を迎えました昨年に大掛かりなマイナーチェンジを行い

フロントマスクが一新されました!

いわゆるトヨタのハンマーヘッドと言われるデザインに変更され

先進的なイメージに仕立てられました(^_^)/

リアはフロントほど大きな変更は無いのですがリアガーニッシュが追加され

引き締まった印象になっております。

更に細かい所ではドアミラーの形状が変更されていたりリアのトヨタの

エンブレムが小さくなっていたりとマニアにしか気が付かないような

変更も行われています(笑)

そんな先進的な雰囲気に刷新されました新型アクアの現状を見ていきますと・・・

塗装面が少し曇っております。

ちなみに写真は洗車後です。

なので汚れで曇っている訳ではなく塗装の曇りです(^_^;)

ルーフは・・・

ボンネットほどは曇っていないのですが・・・

ルーフの一部に磨きキズが付いていました。

しかもだいぶ深めの磨きキズです(^_^;)

何か手直しをした跡だと思います。

ボディサイドは・・・

若干曇りを感じますがクリヤーでございます。

リアは・・・

少し曇りがあるようです。

ホイールは・・・

洗車前です。

軽めの汚れでした。

 

それと今回はウインドウコーティングのご依頼も頂いておりますので

ウインドウコーティングの現状&作業も見ていきましょう。

↓は現状です。

油膜の付着もなく綺麗な親水状態でございます。

だからと言ってそのままコーティング剤を塗るような事は致しません。

洗浄→鉄粉処理→研磨→脱脂→その後にコーティング塗布です。

コーティング剤はウインドウ専用コーティング剤PGS-33でコーティングをします。

最後に撥水チェックをしましたらウインドウコーティングの完成です。

 

続いてはボディです。

洗車後にボディに付いている鉄粉を処理していきます。

専用のクリーナ―を吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応します。

細かな鉄粉が多めでした(^▽^;)

リアの垂直面は・・・

少なかったです。

 

鉄粉を処理しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックします↓

スッキリと綺麗になりました。

リアは・・・

代り映えしませんけど鉄粉等の異物処理が出来ております。

 

鉄粉処理が済みましたらボディにマスキングをして・・・

磨いていきます。

今回は新車ですので新車プランでの磨きです。

新車プランは基本的に軽い磨きですが、磨く車(塗装面の状態)によって

その都度ポリッシャーやバフそしてコンパウンドのマッチングを変えて磨いています。

 

ポリッシングが終わりましたら今度はコーティング剤の出番です。

今回使用いたしましたコーティング剤はこちらの・・・

“EXE zero7”です!

EXE zero7は強靭かつ柔軟性のある高耐久セラミック被膜を形成し、

高い撥水性と高い防汚性能、そして高い耐薬品性に優れ深みある艶感を

演出するセラミックコーティング剤となります(^_^)/

EXE zero7は水玉コロコロの高撥水タイプのコーティング剤です。

EXE zero7の詳しい事はこちらをご覧ください。 → EXE zero7

 

では各部の仕上がりを見ていきましょう。

まずはボンネットからです。

塗装の曇りが取れてスッキリと綺麗になっております!

ルーフも・・・

綺麗です(*^_^*)

それとルーフに付いていました磨きキズも・・・

しっかりと磨いて処理しました!

ボディサイドも・・・

元々お綺麗でございましたが磨くと更にスッキリと綺麗になります。

リアも・・・

透明感が向上しました。

最後にホイールです。

タイヤもホイールも艶出しをして仕上げています。

 

そしてプラチナホワイトパールマイカの新型アクア、

新車コーテイングが完成いたしました。

艶々に仕上がりました!

各部の仕上がり写真で見て頂いたように曇りが取れて、

透明感と光沢が向上し、景色の映り込みもスッキリとシャープになっております(^_^)/

ご覧いただきましたように車は納車直後がベストな状態・・・という事は実は稀なんです。

今回のアクアのように何かを手直しをした痕跡が残っていたり、

曇り(白ボケ)やシミ、スクラッチが付いている事が残念ながらとっても多いんです(涙)

また鉄粉が多く付いている事も珍しくないんです。

当店はそれらの不具合箇所を磨きなどで処置して下地を整えてから

コーティングをしています。

それと艶感の向上には新しいセラミックコーティング剤“EXE zero7”が

一翼を担ってるんです!

“EXE zero7”は艶感の違いが分かりにくいホワイト等のライトカラー系の

お車でも艶の向上を実感して頂けると思います。

新しいコーティング剤“EXE zero7”おすすめです!!

ご興味のある方はお気軽にお問い合わせください。

お待ちしております(^_^)/

 

 

 

 

この度は当店をご利用頂き誠にありがとうございました。

 

 

 

新型ヴォクシーの定期メンテナンスです。

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはトヨタ ヴォクシーのボディコーティングメンテナンスです。

こちらのホワイトパールクリスタルシャインの新型ヴォクシーは

2023年の2月にボディコーティングを施工いたしましたお車になります。

コーティング施工から2年10ヶ月ほどが経過し今回はメンテナンスに

お越しくださいました。

定期的にメンテナンスにお越しくださっており今回は約1年ぶり通算3回目の

メンテナンスのご依頼でございます!

ではコーティング施工から2年10ヶ月ほどが経過いたしました新型ヴォクシーの

メンテナンスの様子を今回もビフォー&アフターでご紹介してまいりましょう!

まずはボンネットからです。

ご入庫時は少々汚れておりました。

アフターです。

シミもスクラッチもとても少なくてお綺麗でございます!

ルーフも・・・

少々汚れているんです。写真だとわかりませんが(^^;)

アフターです。

こちらも痛みは少なくてコーティング施工から3年近く経っているようには

見えませんね!

素晴らしいっス!!

リアは・・・

汚れが分かりやすいです(^^;)

アフターです。

汚れも落ちてサッパリとしました。

塗装面自体の痛みも少なくて経過はとても良好でございます。

ボディサイドも・・・

汚れております。

アフターです。

目立つような痛みもなくクリヤーで綺麗です!

 

それといつもの鉄粉の付着状況のご報告です。

専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応いたします。

ポツポツと確認できます。

1年分の鉄粉量と考えますと少ないと思います。

リアは・・・

反応が流れ気味ですけど少ないです。

 

鉄粉を処理しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックします↓

サッパリとしました。

リアの垂直面も・・・

綺麗になっております。

 

最後にホイールです。

軽めの汚れでした。

アフターです。

タイヤもホイールも艶出しをして仕上げています。

 

そしてホワイトパールクリスタルシャインのトヨタ ヴォクシー、

通算3回目のメンテナンスが完成いたしました。

艶々に仕上がりました~!

全体的に痛みの進行は遅いようでシミもスクラッチも少なめで、

コーティング施工から間もなく3年を迎えるとは思えない程、

良好な状態を維持されておりました。

ただやはり撥水力がだいぶ落ちてしまっていました。

コーティングの撥水が弱まるタイミングは車の使用状況や保管状況、

そしてお手入れ状況などによって様々です。

水弾きが無くなる要因は幾つかあるのですが、逆に何もしなくても少しづつ劣化して

撥水力は落ちていくものなんです。 その水弾きの耐久性はお車の保管場所や

ご利用状況によってもバラバラで2年経ってもピンピンに撥水しているお車もあれば

半年程でだいぶ弱っているお車もございます。

しかし水弾きが無くなるとコーティング被膜も無くなった(コーティングが落ちた)と

思われる方が多いのですが実は違います。水弾きが無くなってもコーティング被膜自体は

残っています。

撥水力を維持する為には定期的なメンテナンスか撥水剤の利用が必要になってきます。

そこで度々ご紹介している撥水剤のご紹介です。

こちらが簡単に使える撥水剤の・・・

 

R-511 ウォーターアドヴァンスです。

R-511 ウォーターアドヴァンスはコーティング被膜にストレスを与えることなく、

水玉コロコロの撥水をよみがえらせます。

洗車後の濡れたままの状態でクロス側にR-511 ウォーターアドヴァンスをスプレーして、

そのクロスで拭き上げるだけでOKの簡単施工です。

R-511 ウォーターアドヴァンスはPCX-S8やEXE ZERO7、

EXE evo1など水玉撥水タイプのコーティング施工車におススメです!

こちらは¥1,980(税込)になります。

ちなみに低撥水タイプのR-611 ウォーターヴェールもございます(^_^)/

両方とも簡単便利で、艶も出ますので簡易的なメンテナンス剤としても

ご利用いただけますので是非お試しください!

 

 

 

 

この度は当店をご利用頂き誠にありがとうございました。

 

 

 

 

 

リッジグリーンのGR86のメンテナンスです。

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはトヨタ GR86のボディコーティングメンテナンスです。

こちらのリッジグリーンのトヨタGR86は今年の2月に

ボディコーティングを施工させて頂きましたお車になります。

コーティング施工から10か月ほどが経過し今回はメンテナンスに

お越しくださいました。

こちらのGR86はカービューティープロの最新セラミックコーティング剤“EXE zero7”を

使用しております。

“EXE zero7”を施工しましたお車のメンテナンスは初めてになります。

果たしてお車の状態は如何に!!

ではコーティング施工から10ヶ月が経過しましたトヨタGR86の

メンテナンスの様子を今回もビフォー&アフターでご紹介して参りましょう!

まずはボンネットです。

ご入庫時は少々汚れておりました。

ただ痛みは少なさそうな感じがします。

アフターです。

おぉ!シミが少ないですね!!

こちらのGR86は普段、基本的に屋外屋根なし駐車場でそれなりに車通りの多い

場所に止められているのですが、その条件を考慮して考えますとシミもスクラッチも

とっても少なくお綺麗です(*^_^*)

ルーフは・・・

いきなりアフターの写真です(汗)

メンテナンス前の写真が撮れていませんでしたm(__)m すみません。

ルーフの痛みもとても少ないんです。

駐車場や車の色を考えると正直、もっと痛んでいると思っていたのですが

状態は良好でございました!

凄いっス(^_^)/

トランクも・・・

汚れてはいましたが・・・

塗装面自体の痛みはとても少なくお綺麗です。

ボディサイドも・・・

汚れております(^_^;)

アフターです。

クスミもなくクリヤーで綺麗です!

 

それといつもの鉄粉の付着状況のご報告です。

専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応いたしますが・・・

色的にわかりませんが反応も少なめでした。

リアの垂直面も・・・

反応が少なかったです。

 

鉄粉を処理しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックします↓

困った事に元々が少ないので代り映えしませんが前も後ろも・・・

鉄粉等の異物処理が済んでおります。

度々申し上げておりますがクリーナ―に反応するのは鉄粉のみで

実際には鉄粉以外にも虫やピッチタール、樹液や塗装のミストなど

鉄粉以外の様々な異物がボディには付着しているものなんです。

なので反応がないからと言って何もしない訳ではございません。

反応が無くても異物処理を行っております。(限界もございます)

 

最後にホイールです。

軽めの汚れでした。

アフターです。

タイヤもホイールも艶出しをして仕上げています。

 

そしてリッジグリーンのトヨタGR86、メンテナンスが完成致しました!

艶々のボディに仕上がりました。

ご入庫時は汚れの影響で艶が少々引けているような感じでございましたが

塗装面自体の痛みはビックリするほどお綺麗でございました。

先程もお話し致しましたが、こちらのGR86はカービューティープロの

最新セラミックコーティング剤“EXE zero7”を施工しましたお車の

初メンテナンス車両になります。

駐車場の環境は日当たりも良く車の交通量もそこそこある場所です。

またシミやスクラッチが付きやすく目立ちやすいダーク系のカラーで

しかも比較的塗装が柔らかいスバルの塗装と考えますと結構痛みが進んでいるのでは??

と個人的に考えておりました。

しかし作業を進めてみますと痛みが少なく驚きでした(*’▽’)

まだ1台目のメンテナンスですので何とも言えませんが、これはやはり“EXE zero7”の

効果なのかと思っております。

セラミックコーティング剤は従来のガラス系のコーティング剤よりも

コーティング被膜が硬くシミやスクラッチが付きにくい傾向なんです。

今後も少しづつ“EXE zero7”のメンテナンス車両が増えて来ると思いますので

経過の観察&ご報告をしていきたいと思います。

 

 

 

 

この度は当店をご利用頂き誠にありがとうございました。