スズキ ソリオのボディコーティングです。

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはスズキ ソリオのボディコーティングです。

H29年式スターシルバーメタリックのスズキ ソリオです!

ソリオの名前の遍歴は少し複雑で、ソリオの前身はワゴンRをベースに

作られたワゴンRワイドでございます。

そのワゴンRワイドの後継車として新たにワゴンR+と言う名で

モデルチェンジを行いましたが1年半後の一部改良時に車名をワゴンRソリオに

改名しました。更にその約5年後の一部改良時に、またまた改名されスズキ ソリオとなりました!

1モデルのうちに3つの名前を持つ珍しいモデルなんです。

このモデルがスズキ ソリオとして初代になります。

そこから数えて今回のご入庫頂いたモデルは3代目にあたるモデルになります。

代を追うごとに人気は高まり現在ではスズキを代表する人気ハイトワゴンに成長しました!

小さくて取り回しも良く、それでいて室内も広くて快適なので人気になるのも納得です(^_^)/

そんな人気者のスズキ ソリオの現状を確認していきますと・・・

ご入庫時は雨でしたので洗車後の撮影になります。

初期登録から8年経過のお車になりますがシミもスクラッチも少ないんです!

基本的に普段はボディカバーを使用していたんだそうです。

納得の綺麗さでございます。

ルーフも・・・

シミが確認できますが8年経過と考えますと、とっても少ないですね!

ボディサイドは・・・

ライトの映り込みがモヤモヤとしております。

クスミと言うよりも新車時から付いている塗装の“曇り”だと思います。

リアも・・・

モヤモヤとしていました。

ホイールは・・・

汚れも少なくお綺麗でした。

 

全体的に8年経過を感じさせない綺麗な塗装肌でございます。

オーナー様がボディカバーを使用したりと大切にお使いになられたようです。

ただ塗装面の痛みは少なめなのですが実は・・・

フォグランプベゼルや・・・

フロントのカウル等、未塗装樹脂部にワックスを塗ってしまったようで

真っ白でした(^▽^;)

またエンブレム周辺や隙間にもワックスが詰まっていました。

その辺りをスッキリと処理をしてキリッとリフレッシュしていきたいと思います!

では作業開始!!

 

まずは洗車後にボディに付いている鉄粉を除去していきます。

専用のクリーナーを吹きかけますと紫色に反応いたします。

たくさん反応しています(^^;)

でも8年分と考えますと少ないと思います。

これもボディカバー効果ではないでしょうか。

リアは・・・

少ないです。  いゃ~凄いです(*’▽’)

 

鉄粉を処理しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックします↓

スッキリと綺麗になりました。

リアは・・・

元々反応が少ないので違い感がありませんが鉄粉等の異物処理が済んでおります。

 

その後に今度はボディにマスキングをして、

磨いていきます。

今回はミディアムポリッシングのエクストラプランをご提案させていただきました。

エクストラプランは経年車や中古車などに多く見られる小キズやシミなどを除去する

やや強めの磨きのプランです。深めの傷やシミは取れませんが、やや強めの磨きで水垢・

水シミ・小傷など除去する事で塗装表面がスッキリとしてボディの艶や光沢が上がり

お車全体の質感がUPいたします当店の人気プランになります。

 

ポリッシングが終わりましたら今度はコーティング剤の出番です。

今回使用いたしましたコーティング剤はこちらの・・・

PCX-S9です!!

PCX-S9は『優れた撥水性被膜による汚れの固着低減』『特殊シランによる上質な光沢と保護効果』

『柔軟性にも優れた高密度な被膜による塗装保護』の低撥水タイプのコーティング剤になります!

PCX-S9の詳しい事はこちらをご覧ください。 →  PCX-S9

 

それでは各部の仕上がり具合を確認していきましょう!

まずはボンネットからです。

シミもなくなってスッキリと綺麗に仕上がりました!

ルーフも・・・

綺麗になっています(^_^)/

ボディサイドも・・・

曇りが取れてライトがスッキリと映り込むようになっております。

リアも同じく・・・

モヤモヤとした曇りが無くなって透明感が向上しました。

それと未塗装樹脂部のワックス詰まりも・・・

綺麗になりました!

黒さを取り戻しております。

最後にホイールです。

タイヤもホイールも艶出しをして仕上げています。

 

そしてスターシルバーメタリックのスズキ ソリオ、ボディコーティングが完成いたしました!

綺麗に仕上がりました!

シミや曇りが無くなり艶や透明感が増して艶々のボディにリフレッシュできました。

その艶感は新車にも負けていないと思います。

オーナー様も『わぁ!凄いな。新車みたい』と、その艶感の違いをご実感されたご様子でした。

ありがとうございました。

 

車をリフレッシュするにはコーティングを塗っただけではダメなんです。

それだけでは綺麗になりません!

車を綺麗にするのは“磨き”が重要です。

いくらどんなに良い高価なコーティング剤を使っても下地がスクラッチだらけだったり

シミだらけだったり、また曇ったり傷んだりしている塗装面にコーティング剤を

塗っただけではリフレッシュにはなりませんし、綺麗にも仕上がりません!

塗装面の痛みはそのままですので(;´∀`)

下地を綺麗に整えてからコーティングしないと、何となく艶は出るけど、ただそれだけです(汗)

ですので下地が重要なんです!

綺麗になったボディにコーティング剤を塗る。これが本来のコーティング剤の使い方です。

ですのでカーコーティングはカーコーティング専門店にお任せください!

ちなみにですがカービューティープロ カラーズはカーコーティング専門店と言う噂です(笑)

皆様のご来店お待ちしております(^_^)/

 

 

 

 

この度は当店をご利用頂き誠にありがとうございました。

 

 

 

新型ヴェルファイアのボディコーティングです。

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはトヨタ ヴェルファイアのボディコーティングです。

ソリッドブラックの新型ヴェルファイアです!

こちらは納車間もない新車でございます。

現行型となる40系のヴェルファイアは2023年に発売が開始されました。

その時はボディカラーがブラックとプラチナホワイトパールマイカの2色のみの

展開でした。

しかし昨年の12月末に行われました一部改良時に新色のプレシャスメタルが追加され

3色展開になりました。

ちなみに姉妹車であるアルファードにはプレシャスメタルは設定されず、

プレシャスレオブロンド・ブラック・プラチナホワイトパールマイカの

3色展開になります。

新色のプレシャスメタルが追加されたとは言え、やはりブラックが一番迫力がありますね!

そんな迫力満点の新車ヴェルファイアの現状を確認していきますと、

若干汚れ気味なのもあるのですが細かなシミがやや多いんです。

洗車後に撮影してみても・・・

汚れではなくて、やはりシミなんです(^▽^;)

色的な事もあって早くもシミが付き始めておりました。

ルーフも・・・

ボンネット同様シミが付き始めているようです。

ボディサイドは・・・

汚れていて少しわかりにくいかもしれませんが細かなキズ(スクラッチ)が付いております。

リアは・・・

これはシミではなく汚れのようです。

塗装自体は曇りもなくクリヤーで綺麗でした。

ホイールは・・・

少々汚れ気味です。

 

ご入庫時は少々汚れ気味でしたが塗装自体はクリヤーでお綺麗な塗装面でした。

ただ細かく観察しますと上でご紹介したような洗車でも落ちないような細かなシミやスクラッチ等が

付き始めていましたが、どれも深刻な問題ではありません。

どれも深刻な問題ではございませんが、だからと言ってシミやスクラッチが付いたまま

コーティングを掛ける事は致しません!

シミとスクラッチを除去してからコーティングを掛けていきたいと思います(^_^)/

では作業開始~~!

 

まずは洗車です。その後にボディに付いている鉄粉を処理していきます。

専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応します↓

しかし毎度の事ですけど黒い車は写真ですと全然わかりません(;´∀`)

リアも・・・

全然わかりません(汗)

全体的に新車という事もあって鉄粉は少なかったです。

 

鉄粉を処理しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックしますが、

もちろん前も後ろも・・・

写真だと違いがわかりませんが(^^;)鉄粉処理が済んでおります。

 

鉄粉処理が終わりましたらボディにマスキングをして・・・

今回は新車ですので新車プランでの磨きです。

新車プランは基本的に軽い磨きですが、磨く車(塗装面の状態)によって

その都度ポリッシャーやバフそしてコンパウンドのマッチングを変えて磨いています。

 

磨きが終了しましたら今度はコーティング剤の出番です。

今回使用しましたコーティング剤は・・・

PCX-S9です。

PCX-S9は『優れた撥水性被膜による汚れの固着低減』『特殊シランによる上質な光沢と保護効果』

『柔軟性にも優れた高密度な被膜による塗装保護』の低撥水タイプのコーティング剤になります!

PCX-S9の詳しい事はこちらをご覧ください。 →  PCX-S9

 

では各部の仕上がりを見ていきましょう。

まずはボンネットからです。

シミも取れてスッキリとしました。

ルーフも・・・

サッパリと綺麗になっています!

ボディサイドは・・・

キズも取れて綺麗になっております。

リアも・・・

ライトが綺麗に映り込んでおります(^_^)/

最後にホイールです。

ピッカピカです(笑)

 

そしてブラックのトヨタ新型ヴェルファイア、新車コーティングが完成いたしました。

艶々に仕上がりました!

新車ですので基本的にお綺麗なのですが各部の写真で見て頂きましたように、

細かく見ていきますとシミやキズ等が確認できました。

その色々と気になる塗装面を磨いて塗装の肌を整えますと更にクリヤー感も

向上してスッキリとシャープに景色が映り込む艶々ボディに仕上がります。

やっぱり新車も磨きが大切なんです。(しみじみ)

オーナー様も『おぉ!綺麗。ピカピカ!!』と、その違いを感じて頂けたご様子でした。

ありがとうございました。

 

車は納車直後の新車が一番綺麗だと思わている方が多いかと思います。

でも実は残念ながらそうでもないんです(^^;

納車時には既にシミやスクラッチも付いていたり塗装が曇っている事が多いんです。

という事は磨かないでコーティング剤を塗るだけですと、

シミやスクラッチそして塗装の曇りも残ったままです。

当店は新車でも磨きなどで不具合箇所を修正し、下地を整えてからコーティングをしています。

ですので経年車はもちろん、新車や新古車等のコーティングもカーコーティング専門店の

カービューティープロ カラーズへ是非どうぞ~(^_^)/

 

 

 

 

この度は当店をご利用頂き誠にありがとうございました。

 

 

 

スイフトスポーツファイナルエディションのご入庫です。

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です

 

本日ご紹介いたしますのはスズキ スイフトスポーツのボディコーティングです。

フロンティアブルーパールメタリック&ブラックルーフのスイフトスポーツです!

特別仕様車の“ZC33Sファイナルエディション“です!

こちらは納車間もない新車でございます。

名前のとおりZC33S型スイフトスポーツの最終モデルになります。

昨年の12月にZC33Sファイナルエディションが2025年の3月に

発売と発表があり予約が開始されたそうですが1月の初旬には、

ほぼ予定生産数(8000台)に達し3月の発売時には既に入手不可だったそうです(^▽^;)

凄い人気です!

特別仕様車ですのでノーマルのスイスポと異なる所も多いのですが

私の一番のお気に入りはCピラーに貼られているデカールです。

左側にはZC3・・・の途中まで。

反対側は・・・

33Sで左側から文字が続いているんです!

今まであまり見たことのないパターンのデカールでカッコいいですね(*’▽’)

その他にもブレーキキャリパーが赤になっていたりフロントグリル等が

グロスブラック仕上になっていたりと専用のパーツが装着されております。

ちなみにこちらのフロンティアブルーパールメタリックもノーマルのスイフトスポーツには

設定されていないブルーで“ファイナルエディション”用のブルーでございます。

(現行型スイフトに設定されているカラーです)

話が長くなりましたが(^_^;)新車スイフトスポーツの現状確認より始めて参りましょう。

まずはボンネットです。

洗車後の撮影になります。

塗装に曇りがあるようでライトの映り込みがモヤッとしております。

それと・・・

猫がボンネットで日向ぼっこをしていた??ような痕跡が所々に確認できました(=^・^=)

(洗車前の撮影です)

猫の毛も・・・

もちろん??爪痕も所々に残っていましたので間違いありません(^_^;)

(こちらは洗車後の確認です)

 

ルーフは・・・

軽めの曇り具合です。

ボディサイドも・・・

曇りも僅かでクリヤーでございます。

リアは・・・

こちらは猫の爪痕ではなく、恐らくですがエンブレムを剥がした時に付いた

キズだと思います。

ちょうど“S”マークが付いていた場所なので(笑)

ホイールは・・・

軽めの汚れでした。

 

それとウインドウコーティングのご依頼も頂いておりますのでウインドウコーティングの

現状確認&作業の方をご紹介していきます。

↓は現状です。

油分の付着も少ないようでした。

少ないからと言って、そのままコーティング剤を塗るような事は致しません。

ガラスには油分以外の付着物もありますのでガラス表面を一度綺麗にリセットしてから

ウインドウ専用コーティング剤PGS-33でコーティングをして

最後に撥水チェックをしましたら・・・

コロコロの水弾きが完成です!

 

続いてはボディです。

洗車後にボディに付いている鉄粉等の異物を除去していきます。

専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応します↓

反応が流れ気味ですけど少ないです。

リアも・・・

少なかったです。

 

鉄粉を処理しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックします↓

綺麗です。

元々ですけど(^_^;)

リアも・・・

見た目の違い感がありませんが鉄粉等の異物処理が済んでおります。

 

鉄粉処理が済みましたらボディにマスキングをして・・・

磨いていきます。

今回は新車ですので新車プランでの磨きです。

新車プランは基本的に軽い磨きですが、磨く車(塗装面の状態)によって

その都度ポリッシャーやバフそしてコンパウンドのマッチングを変えて磨いています。

 

磨きが終了しましたら今度はコーティング剤の出番です。

今回使用いたしましたコーティング剤はこちらの・・・

PCX-S9です。

PCX-S9は『優れた撥水性被膜による汚れの固着低減』『特殊シランによる上質な光沢と保護効果』

『柔軟性にも優れた高密度な被膜による塗装保護』の低撥水タイプのコーティング剤になります!

PCX-S9の詳しい事はこちらをご覧ください。 →  PCX-S9

 

では各部の仕上がりを見ていきましょう。

まずはボンネットからです。

サッパリと綺麗になりました(^_^)/

猫の爪痕も・・・

綺麗に処理できております。

ルーフも・・・

サッパリとしました。

ボディサイドも・・・

透明感が向上しております!

リアのキズも・・・

処理できました。

最後にホイールです。

タイヤもホイールも艶出しをして仕上げています。

 

そしてフロンティアブルーパールメタリック&ブラックルーフのスイフトスポーツ

ZC33Sファイナルエディションの新車コーテイングが完成いたしました。

艶々に仕上りました!

各部の仕上がり写真で見て頂いたように曇りも取れて透明感・艶、共に向上しております。

不思議と塗装の曇りが無くなるとお車全体の印象もスッキリとクリヤーでキリッとした

佇まいになります(^_-)-☆

曇りが取れますと透明感が増します。それがお車を見た時の印象にも現れます。

オーナー様もその違いをご実感頂けたご様子でした。

ありがとうございました。

 

新車と言いましてもお客様に納車された時の状態は様々で

よくよく観察すると色々とあるんです。

車は工場からすぐにお客様に届く訳ではなく、在庫として暫く置かれている事も多く

その間にシミやキズが付いたり移動時や整備時等にキズが付いたりする事は

実は多いんです。

また納車から当店にご入庫されるまでの間にキズやシミが付いてしまったり

猫の爪痕が付いていたりと色々あります(^▽^;)

ですので新車もしっかりとした下地作りが大切です。

新車コーティングも下地を整えているカービューティープロ カラーズにお任せください!

お待ちしております(^_^)/

 

 

 

 

この度は当店をご利用頂き誠にありがとうございました。

 

 

 

レクサスRX500h Fスポーツにセラミックコーティングです!

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはレクサスRX500hのボディコーティングです。

ホワイトノーヴァガラスフレークのレクサスRX500h “F SPORT”です!

現行型RXは5代目のモデルになります。

初代と2代目のモデルは海外では“レクサスRX”でございましたが

国内ではトヨタ ハリアーとして発売されていました。

3代目のモデルより国内でも“レクサスRX”として発売が開始されました。

このタイミングでハリアーはハリアーとして、レクサスRXはレクサスRXとして開発され、

別モデルとして発売、そして進化してきました。

凄いのはRXもハリアーも大人気車種に成長した事ではないでしょうか!

いゃ~商売上手ですね!(笑)

そんな大人気車種に成長しましたレクサスRX500h “F SPORT”の現状を確認していきますと・・・

ご入庫時は雨で濡れていましたので写真は洗車後の撮影になります。

曇りも僅かでお綺麗でした。

ルーフも・・・

ほんの少しだけ曇りを感じます。

ボディサイドも・・・

十分にクリヤーでお綺麗です。

ただ細かいことを言ってしまうと、やはり少しだけモヤッと曇りを感じます。

リアも・・・

他のパネル同様にクリヤーでございました!

ホイールは・・・

洗車前の撮影です。

マッドブラックと言う事もあってブレーキダストの汚れが目立ちやすいです。

 

全体的にレクサスの塗装らしくクリヤーな塗装肌でございます。

十分にクリヤーなので言われなければ気にならない程度ではありますけど

見れば見るほど気になります(笑)

いゃ普通は全然気にならないし、言われても屋外で見るとわからないと思います。

だからと言って、そのままコーティング剤を塗って終わりにするような事は致しません。

僅かな曇りもしっかりと処理してからコーティングを塗っていきます!

まずはボディに付いている鉄粉等の異物処理を行います。

専用のクリヤーを吹きかけますと鉄粉が紫色に反応しますけど・・・

あまり反応していません!

とても少ないですね!!

リアの垂直面も・・・

とても少なかったです。

 

鉄粉を処理しましたら再度クリナーを吹きかけて再チェックします・・・

処理前の反応も僅かでしたので違い感がございません(^▽^;)

リアも・・・

違い感がございません(汗)

ちなみにですがクリーナ―に反応しているのは鉄粉のみで、実際には鉄粉以外にも虫やピッチタール、

樹液や塗装のミストなど鉄粉以外の様々な異物がボディには付着しているものなんです。

なのでクリーナーの反応が見えなくても手で触るとブツブツしていたりザラザラしていたりするんです。

それらの異物も処理しています。(限界もございます)

 

鉄粉除去が済みましたら次にボディにマスキングをして・・・

磨いていきます。

今回は新車ですので新車プランでの磨きです。

新車プランは基本的に軽い磨きですが、磨く車(塗装面の状態)によって

その都度ポリッシャーやバフそしてコンパウンドのマッチングを変えて磨いています。

 

ポリッシングが終わりましたら今度はコーティング剤の出番です。

今回使用いたしましたコーティング剤はこちらの・・・

カービューティープロの最新セラミックコーティング剤“EXE zero7”です!

EXE zero7は強靭かつ柔軟性のある高耐久セラミック被膜を形成し、

高い撥水性と高い防汚性能、そして高い耐薬品性に優れ深みある艶感を

演出するセラミックコーティング剤となります。

EXE zero7は水玉コロコロの高撥水タイプのコーティング剤です。

 

では各部の仕上がりを見ていきましょう。

まずはボンネットからです。

僅かなモヤッ感が無くなってスッキリとしました!

ルーフも・・・

更にクリヤーで綺麗になっております。

ボディサイドも・・・

施工前と見比べてもらうと違いが分かると思います。

ライトがキリッと映り込むようになっております(^_-)-☆

リアも・・・

同じく施工前よりもしっかりとライトが映り込むようになりました!

最後にホイールです。

マットブラック感を取り戻しました。

 

そしてホワイトノーヴァガラスフレークのレクサスRX500h “F SPORT”、

新車コーティングが完成いたしました。

艶々に仕上がりました!

元々がクリヤーでお綺麗な新車ですので↑の引きの写真ですと

違いがわからないかも知れませんが、更にクリヤーで艶感も向上して

スッキリとシャープに景色が映り込むツヤピカのボディに仕上がっております(^_^)/

このツヤピカの艶感には、もちろんコーティング前の“磨き”が必須ですけど

新しいセラミックコーティング剤“EXE zero7”が一翼を担ってるんです!

新しいセラミックコーティング剤の“EXE zero7”は艶感の違いが分かりにくい

ホワイト等のライトカラー系のお車でも艶の向上を実感して頂けると思います。

EXE zero7は強靭かつ柔軟性のある高耐久セラミック被膜を形成し、

優れた防汚性によりゴミやホコリ、泥ハネや鳥フンといった異物の付着を

低減し酸性雨や紫外線による撥水性能の低下も抑制する働きもある

ボディコーティング剤なんです。

新しいコーティング剤“EXE zero7”おすすめです!!

ご興味のある方はお気軽にお問い合わせください。

お待ちしております(^_^)/

 

 

 

 

この度は当店をご利用頂き誠にありがとうございました。

 

 

 

スズキ エブリイに再コーティングのご依頼です。

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはスズキ エブリィのボディコーティングです。

こちらのクールカーキパールメタリックのスズキ エブリイは2022年の5月に

ボディコーティングを施工いたしましたお車になります。

コーティング施工から3年が経過し今回はコーティング再施工のご依頼を頂きました。

話はいきなり変わりますが私、少し前に気が付いたのですがエブリイは

ず~~~~とエブリィかと思っていました。

エブリイの“イ”は“ィ”じゃなくて“イ”なんですね!

知らなかったぁ~~(^▽^;)

思い込みって怖いですね。

今でも油断するとエブリィになってしまいます(笑)

話を戻しましてコーティング施工から3年を経過しましたエブリイの

現状確認より始めて参りましょう!

まずはボンネットです。

シミもスクラッチも少なめでボディカラーを考慮しますと

3年間の痛みは少なかったと思います。

ただルーフは・・・

シミが多いんです。

ちなみに写真は洗車後ですので汚れではありません。

シミです(^_^;)

ボディサイドは・・・

痛みも少なくてお綺麗でした!

ただスライドドアには・・・

何か擦ったような跡が付いています。

これも実は1つではなく・・・

3つ付いています。

更に言ってしますと写真に入っていない所に更に1つの、

計4つほど擦れた跡が付いていました(^_^;)

リアは・・・

スクラッチが確認できますがシミやクスミは僅かでお綺麗でした。

ホイールは・・・

洗車前の写真です。

軽めの汚れでした。

 

それとウインドウコーティングのご依頼も頂いておりますのでウインドウの

現状確認と作業を見ていきましょう。

まずは現状です。

ウインドウコーティングも施工から3年経ちますが

撥水力が残っています!

市販品の撥水剤でも塗られているのかな??

3年前のコーティングのままで、これくらい撥水力が残っていたら

凄い事なんですけど・・・オーナー様に確認するのを忘れました(^_^;)

例え撥水力が残っていましても古いコーティング被膜は一度落として

再度ウインドウ専用コーティング剤PGS-33でコーティングをしていきます。

最後に撥水チェックをしましたら・・・

ウインドウコーティングの完成です。

ウインドウコーティングの耐久性はお車の保管状況やワイパーの

使用頻度などによって大きく変わってきます。

目安は半年~1年位ですがワイパーのゴムを撥水ワイパーに

交換して頂くとコーティングの寿命が延びますので

ウインドウコーティングを施工しましたお車には撥水ワイパーへの

交換をお薦めいたします。

 

続いてはボデイです。

洗車後にボディに付いている鉄粉を処理していきます。

専用のクリーナ―を吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応します。

ポツポツと見えますが少ないですね!

リアも・・・

反応がとっても少なかったです。

 

鉄粉を処理しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックします↓

あまり変わり映えしませんがスッキリとしています!

リアも・・・

違いを感じませんが(^_^;)鉄粉等の異物処理が済んでおります。

 

鉄粉処理が済みましたらボディにマスキングをして・・・

磨いていきます。

今回はミディアムポリッシングのエクストラプランをご提案させていただきました。

エクストラプランは経年車や中古車などに多く見られる小キズやシミなどを除去する

やや強めの磨きのプランです。深めの傷やシミは取れませんが、やや強めの磨きで水垢・

水シミ・小傷など除去する事で塗装表面がスッキリとしてボディの艶や光沢が上がり

お車全体の質感がUPいたします当店の人気プランになります。

 

磨きが終わりましたら今度はコーティング剤の出番です。

今回使用いたしましたコーティング剤は・・・

PCX-S9です!!

PCX-S9は『優れた撥水性被膜による汚れの固着低減』『特殊シランによる上質な光沢と保護効果』

『柔軟性にも優れた高密度な被膜による塗装保護』の低撥水タイプのコーティング剤になります!

PCX-S9の詳しい事はこちらをご覧ください。 →  PCX-S9

 

それでは各部の仕上がり具合を確認していきましょう!

まずはボンネットからです。

スッキリと綺麗になりました!

シミの多かったルーフも・・・

サッパリとしました(^_-)-☆

ボディサイドは・・・

元々お綺麗でしたが磨くとやっぱり違います。

ライトの映り込みがクリヤーで綺麗になりました。

それもスライドドアの擦れキズ4兄弟も・・・

綺麗に処置できております!

バッチグ~  ← 古ッ!

リアも・・・

スクラッチもなくなって透明感も向上しました!

最後にホイールです。

マットブラックらしい質感に戻りました。

 

そしてクールカーキパールメタリックのスズキ エブリイ、

ボディコーティングが完成いたしました!

艶々に仕上がりました!

ご入庫時は特にルーフがシミの影響でガサついていた塗装肌でしたが、

そのシミを磨きで除去し塗装面を平滑化した事で透明感ある艶々の

ボディに仕上がりました!

その艶感は新車にも負けないツルピカボディに仕上がったと思います(^_^)/

オーナー様もお喜びになられているご様子でした。

ありがとうございました。

 

今回のエブリイはコーティング施工から3年で再施工のご依頼を頂きました。

先ほどもお話ししましたがボディカラーを考慮して考えますとコーティング後の

経過は良好だったと思います。

これは定期的にメンテナンスにお越しくださっていた事も関係していると思います。

コーティング再施工のタイミングはお車の使い方や保管状況によって本当に各車バラバラなんですが、

ホワイトやシルバ-等のライト系カラーで3年~5年でしょうか。

黒等のダーク系カラーで2年~3年位でしょうか。

とは言え、あくまでも目安です(^^;

車の痛みの進行は駐車場の環境やお手入れ具合等で本当に各車バラバラです。

保管状況やお手入れが良ければもっと長くても問題ないお車もございますし

逆に厳しい環境でお車をご利用されている場合はもっと早いタイミングでの再施工が良いと思います。

一つ言えるのは痛みが酷くなる前、比較的綺麗なうちに再施工するのがおすすめです。 ← コレ大事です。

今回のエブリイは正に痛みが酷くなる前のナイスなタイミングだと思います(^_^)/

と言いますのも、あまりに酷くなると磨いても除去出来ないシミやキズが多くなってしまいますので

酷くなる前が良いです。

再施工は早めのタイミングがおすすめです!!

 

 

 

 

この度は当店をご利用頂き誠にありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

GR86にコーティング再施工のご依頼です。

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはトヨタ GR86のボディコーティングです!

こちらのクリスタルブラックシリカのトヨタ GR86は2022年の7月に

ボディコーティングを施工いたしましたお車です。

コーティング施工から間もなく3年を迎えますタイミングでコーティング再施工の

ご依頼を頂きました。

コーティング施工から3年の黒いお車ですので痛みも進んでいる頃ではないかと

思います。

では早速でございますがコーティング施工から3年を迎えますGR86の

現状確認より始めて参りましょう!

まずはボンネットです。

磨きキズが付いていました(^_^;)

全体的にハード目な感じの磨きキズが付いております(汗)

ルーフは・・・

シミは少なめでございますがクスミが進んでいるようで

スッキリとしておりません。

トランクは・・・

シミが確認できます。

ただ3年経過の黒いお車と考えますとシミもスクラッチも少なくて

経過は良好だったと思います。

ボディサイドは・・・

磨きキズが凄いんです(^▽^;)

ホイールは・・・

少々汚れ気味でした。

 

コーティング施工から3年ですので痛みが進んでおりました。

ボディ側面とボンネットは磨かれているようで、その時に付いた磨きキズが

凄かったです(汗)

磨きキズは日の当たらない場所や暗い所ではわからないのですが

太陽光が当たったりライトを当てるとギラギラと顔を出します。

特にダーク系のボディカラーは目立ちます。

そのギラギラと目立つ磨きキズをスッキリと整えてリフレッシュしていきたいと思います!

では作業開始!!

 

まずは洗車です。その後にボディに付いている鉄粉等の異物を除去していきます。

専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応いたします。

ただブラックですので・・・

反応が確認しにくいんです。

リアも・・・

全くわかりません(^▽^;)

コーティング施工から3年ですので、それなりの量の鉄粉が付着していました。

 

鉄粉を処理しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックします。

もちろん確認困難ですけど綺麗になっております。

リアも・・・

写真だと違い感がわかりません(^_^;)

違い感わかりませんけど鉄粉等の異物処理が済んでおります。

 

その後にボディにマスキングをして・・・

磨いていきます。

今回はミディアムポリッシングのエクストラプランをご提案させていただきました。

エクストラプランは経年車や中古車などに多く見られる小キズやシミなどを除去する

やや強めの磨きのプランです。深めの傷やシミは取れませんが、やや強めの磨きで水垢・

水シミ・小傷など除去する事で塗装表面がスッキリとしてボディの艶や光沢が上がり

お車全体の質感がUPいたします当店の人気プランになります。

 

磨きが終わりましたら今度はコーティング剤の出番です。

今回使用いたしましたコーティング剤はこちらの・・・

“EXE zero7”です!

カービューティープロの最新セラミックコーティング剤になります。

EXE zero7は強靭かつ柔軟性のある高耐久セラミック被膜を形成し、

高い撥水性と高い防汚性能、そして高い耐薬品性に優れ深みある艶感を

演出するセラミックコーティング剤となります。

EXE zero7は水玉コロコロの高撥水タイプのコーティング剤です。

 

では各部の仕上がりを見ていきましょう。

まずはボンネットからです。

磨きキズもなくなってスッキリと綺麗になりました!

ルーフも・・

クスミが取れて透明感が復活しました(^_^)/

トランクも・・・

クリヤーで綺麗になっております。

ギランギランでしたボディサイドも・・・

磨きキズが無くなった事でライトを当ててもギランギランとした

光の乱反射が無くなりました~!

最後にホイールです。

スッキリと綺麗になりました。

 

そしてクリスタルブラックシリカのトヨタ GR86、ボディコーティングが完成いたしました!

ブラックカラーらしい艶感と綺麗な映り込みの艶々ボディに仕上がっております!

その艶感は新車にも負けていないと思います(^_^)/

その新車にも負けない艶感とクリヤー感に仕上げるには“磨き”が重要になります。

誤解を恐れずに言ってしまうとコーティング剤を塗っただけでは車は綺麗になりません!

車を綺麗にするのは“磨き”です。 ← これが大切です!

どんなに良い高価なコーティング剤を使っても下地がスクラッチだらけだったり

シミだらけだったり、またクスんでいる塗装面にコーティング剤を塗っただけでは

綺麗には仕上がりません! 塗装面はそのままですので(;´∀`)

下地を整えてからコーティングしないと何となく艶は出るけど、ただそれだけです(汗)

ですので下地が重要なんです!

一言でコーティングと言いましても洗車してコーティング剤を塗るだけの作業も

コーティングですし、幾つもの工程を経て下地を整え、そしてコーティング剤を塗るのも

コーティングです。同じコーティングでも、もちろん仕上がりは全然違います!

綺麗になったボディにコーティング剤を塗る。これが本来のコーティング剤の使い方です。

ですのでカーコーティングはカーコーティング専門店にお任せください!

皆様のご来店お待ちしております(^_^)/

 

 

 

 

この度は当店をご利用頂き誠にありがとうございました。

 

 

 

クラウンエステートにセラミックコーティングです!

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはトヨタ クラウンエステートのボディコーティングです。

プレシャスホワイトパールの新型クラウンエステートです!

こちらは納車間もない新車でございます。

新型クラウンシリーズの最後を飾るエステートです。

当初は昨年に発売が予定されていましたが今年の3月に発売され

クラウンシリーズが完成いたしました!

クラウンエステートは先代モデルが1999年発売の11代目のモデルになります。

現行型が16代目のモデルになりますので5代目ぶりの復活です!

エステートの名が付いていますけど従来までのセダンベースのステーションワゴンではなく

現代らしくステーションワゴンとSUVの特長を融合したSUVモデルになります。

もちろんラゲッジスペースは4モデルの中で一番広くなっています(*’▽’)

遊びの幅が広がりそうです!!

そんな新車クラウンエステートの現状を確認していきますと・・・

ご入庫時は雨で濡れていましたので写真は洗車後の撮影です。

クリヤーでお綺麗ですけど・・・ほんの少しだけ曇りを感じなくもないです(^_^;)

ほんの少しです。

ルーフも・・・

僅か~~に曇りを感じます。

言われなければ分からない??、言われても気にならない??

その程度の曇りです(^_^;)

ボディサイドも・・・

クリヤーでございます。

クリヤーでございますが、もう少しクリヤーになる・・・はずです(笑)

リアも・・・

もう少しスッキリとしたいところです。

ホイールは・・・

洗車前です。

軽めの汚れでした。

 

それとウインドウコーティングのご依頼も頂いておりますのでウインドウコーティングの

現状確認&作業の方をご紹介していきます。

↓は現状です。

油分の付着も少ないようでした!

少ないからと言って、そのままコーティング剤を塗るような事は致しません。

ガラスには油分以外の付着物もありますので(^_^)/

なのでガラス表面を一度整えてからウインドウ専用コーティング剤PGS-33でコーティングをして

最後に撥水チェックをしましたら・・・

コロコロの水弾きが完成です!

 

続いてはボディです。

洗車後にボディに付いている鉄粉等の異物を除去していきます。

専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応します↓

点々と確認できますが少ないですね!

リアの垂直面も・・・

少なかったです。

 

鉄粉を処理しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックします↓

サッパリとしました。

リアは・・・

違い感がございませんが鉄粉等の異物処理が済んでおります。

 

鉄粉処理が済みましたらボディにマスキングをして・・・

磨いていきます。

今回は新車ですので新車プランでの磨きです。

新車プランは基本的に軽い磨きですが、磨く車(塗装面の状態)によって

その都度ポリッシャーやバフそしてコンパウンドのマッチングを変えて磨いています。

 

磨きが終了しましたら今度はコーティング剤の出番です。

今回使用いたしましたコーティング剤はこちらの・・・

カービューティープロの最新セラミックコーティング剤“EXE zero7”です!

EXE zero7は強靭かつ柔軟性のある高耐久セラミック被膜を形成し、

高い撥水性と高い防汚性能、そして高い耐薬品性に優れ深みある艶感を

演出するセラミックコーティング剤となります。

EXE zero7は水玉コロコロの高撥水タイプのコーティング剤です。

 

それと今回はヘッドライトコーティングも行っております。

ヘッドライト小さいです(;’∀’)

 

では各部の仕上がりを見ていきましょう。

まずはボンネットからです。

スッキリ感が向上しております!

ルーフも・・・

ライトがクッキリと映り込むようになっております。

ボディサイドも・・・

元々クリヤーでございましたが磨くと更にスッキリとクリヤーになります(^_^)/

リアも・・・

綺麗にライトが映り込んでおります。

ホイールは・・・

コーティングのご依頼を頂いておりますのでホイール専用コーティング剤、

PCW-880でホイールコーティングです。

ホイールコーティングは艶感が向上するだけではなく汚れの固着も低減されますので

お手入れが楽になります。

 

そしてプレシャスホワイトパールのクラウンエステート、

新車コーテイングが完成いたしました。

艶々に仕上がりました!

元々が曇りの少ない綺麗な塗装肌の新車でしたが磨きを入れてからコーティングを

掛けますと透明感と光沢感の向上をしっかりと感じて頂ける仕上がりになっております。

お引き取りに来られましたオーナー様も『うゎ~凄いな!!ピカピカ!!』と

施工前後の違いを感じて頂けたご様子でした。

ありがとうございました。

 

このピカピカの艶感には、もちろんコーティング前の“磨き”が必須ですけど

新しいセラミックコーティング剤“EXE zero7”が一翼を担ってるんです!

EXE zero7は強靭かつ柔軟性のある高耐久セラミック被膜を形成し、

優れた防汚性によりゴミやホコリ、泥ハネや鳥フンといった異物の付着を

低減し酸性雨や紫外線による撥水性能の低下も抑制する働きもある

ボディコーティング剤なんです(^_^)/

セラミックコーティング剤という事もあって従来のガラス系コーティング剤よりも

高めの価格設定となりますが対費用効果は悪くないと思います。

新しいセラミックコーティング剤のEXE zero7、

おすすめです(^_^)/

 

 

 

 

この度は当店をご利用頂き誠にありがとうございました。

 

 

 

ホンダ シビックRSにセラミックコーティングです!

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはホンダ シビックRSのボディコーティングです。

プラチナホワイトパールの新型シビックRSです!

こちらは納車間もない新車でございます。

現行型シビックは2021年に発売が開始され昨年の9月にマイナーチェンジを受けました。

そのタイミングで“RS”が追加されました。

“RS”は6MT専用のグレードになるのですが発売1ヶ月後の受注状況は計画の6倍にあたる

3000台の受注があったそうです。

驚きなのがその受注の7割弱がマニュアルトランスミッション専用の“RS”だったんだそうです。

驚きです!!

しかも、20代の若者比率が高いんだそうです(*’▽’)

元々マイナーチェンジ前の現行型が出た時から「ガソリンモデルのMT比率が異様な高さだった」んだそう。

マニュアルトランスミッションの車に乗ってみたいと言う若い方が多いみたいです。

私もお客様と話をしていると、よく同じ声を耳にします。

マニュアルトランスミッションは面白いので乗ったことのない方は

是非一度はお試し下さい。 楽しいですよ~~(^_^)/

話がそれましたが新車シビックRSの現状確認より始めて参りましょう!

まずはボンネットです。

モヤモヤと曇っております。

汚れで曇っているようにみえるんじゃね??と思われるかもしれませんが

塗装の曇りなんです。

↓は洗車後の撮影です。

ね、曇ってるでしょ。

ルーフも・・・

モヤッとしております。

ちなみに洗車後です。

ボディサイドも・・・

曇りでスッキリとしていません。

リアも・・・

 

写真がありませんでした。

最近多いですね。

すみませんm(__)m

少し前からカメラの調子が悪いんです。  ← 言い訳

 

実際のところはボディサイドと同じで曇りが少し“濃いめ”でした。

ホイールは・・・

洗車前です。

ちょろっと汚れていました。

 

それとウインドウコーティングのご依頼も頂いておりますので

現状確認&作業を見ていきましょう。

まずは現状です。

納車前洗車の撥水シャンプーか何かが掛かっているようで

撥水力が少し残っていました。

その簡易的な撥水剤のかかったガラスを磨いてガラス表面を綺麗に一度リセットします。

その後にウインドウ専用コーティング剤PGS-33でコーティングをしていきます。

最後に撥水チェックをして・・・

コロコロの水玉撥水の出来上がりです!

 

続いてはボディです。

まずは洗車です。その後にボディに付いている鉄粉等の異物を除去していきます。

専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応いたします。

おお~~、とっても少ない!

リアも・・・

反応が少なかったです。

 

鉄粉を処理しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックします↓

元の反応が僅かでしたので前も後ろも・・・

違い感がございませんが鉄粉等の異物処理が済んでおります。

 

鉄粉処理が済みましたらボディにマスキングをして・・・

磨いていきます。

今回は新車ですので新車プランでの磨きです。

新車プランは基本的に軽い磨きですが、磨く車(塗装面の状態)によって

その都度ポリッシャーやバフそしてコンパウンドのマッチングを変えて磨いています。

今回は少し曇りが“濃い”ので、やや強めの磨きで曇りを除去しました。

 

磨きが終了しましたら今度はコーティング剤の出番です。

今回オーナー様がお選びになられましたコーティング剤は・・・

カービューティープロの最新セラミックコーティング剤“EXE zero7”です!

EXE zero7は強靭かつ柔軟性のある高耐久セラミック被膜を形成し、

高い撥水性と高い防汚性能、そして高い耐薬品性に優れ深みある艶感を

演出するセラミックコーティング剤となります。

EXE zero7は水玉コロコロの高撥水タイプのコーティング剤です。

 

では各部の仕上がりを見ていきましょう。

まずはボンネットからです。

曇りが無くなってスッキリとクリヤーになりました。

ルーフも・・・

スッキリとしました。

ボディサイドも・・・

曇りが無くなってライトの映り込みがスッキリとクリヤーになりました(^_^)/

リアは・・・

写真がありました(笑)

こちらも曇りが撮れて透明感が向上しております。

最後にホイールです。

タイヤもホイールも艶出しをして仕上げています。

 

そしてプラチナホワイトパールの新型シビックRS、新車コーテイングが完成いたしました。

新車の、しかもパールホワイトなので写真で見ると違い感が

あまりないかもしれませんけど(^^;)各部の写真で見て頂いたように

ボヤボヤとした曇りが無くなりキリッとシャープに景色が映り込むようになりました。

お車全体がスッキリとしたように感じます(*^^*)

オーナー様も「アレっ??こんなに白かったっけ??プレスラインがハッキリとした!」と、

その違いを感じていただけたご様子でした。

ありがとうございました。

 

新車を新車以上に輝かせるには下地作りが重要です!

どんなに良いコーティング剤を使っても下地が曇ったり傷んだりしている塗装面に

コーティング剤を塗っても綺麗には仕上がりません!

新車も経年車もお車を綺麗にするには磨きが重要です(^^) ← これとても大切です。

新車なのに磨きが必要??ではなく新車でも磨きが必要なんです。

塗装の曇りを取るとパール感も向上しますし透明感も上がります。

そしてプレスラインもキリッとシャープに際立つんです!

ですので新車コーティングも専門店のカービューティープロ カラーズへ是非どうぞ!!

 

 

 

 

この度は当店をご利用頂き誠にありがとうございました。

 

 

 

 

クリスタルブラックパールの新型N-BOXカスタムです!

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはホンダ N-BOXカスタムのボディコーティングです。

クリスタルブラックパールの新型N-BOXカスタムです!

こちらは納車間もない新車でございます(*’▽’)

先代のN-BOXカスタムから新型のN-BOXカスタムへ

お乗り換えになられたそうです。

先代と乗り比べると新型はやはり色々と進化を感じるところが多いそうです。

乗り心地も良く遮音も行き届いているようで雑音も減って静かになっている

見たいですね!

私も先代の新型N-BOXカスタムと新型のN-BOXカスタムを続けて

作業した事があるのですがエンジンをかけた時の音が新型の方が音が静かだと

直ぐにわかるくらい違いを感じました。

さすが6年分の進化は伊達ではないです(^_-)-☆

話がそれましたが新車N-BOXカスタムの現状確認より始めて参りましょう!

まずはボンネットです。

塗装面に曇りがあるようでライトがモヤモヤとしています。

また写真ですとよく見えませんが洗車キズと思われるスクラッチが多いんです。

ルーフも・・・

スクラッチが確認できます。

ボディサイドも・・・

洗車キズが凄いんです(^_^;)

リアは・・・

軽めの拭きキズでした(^▽^;)

ホイールは・・・

お綺麗でございます!

 

それとウインドウコーティングのご依頼も頂いておりますので

現状確認&作業を見ていきましょう。

まずは現状です。

油分の付着は少ないようです。

油分の付着は無くてもしっかりと下地を整えます。

(油以外の汚れや鉄粉等の付着物もありますので)

その後にウインドウコーティング剤PGS-33でコーティングをして・・

最後に撥水チェックをしましたら水玉コロコロのウインドウコーティングが完成です!

 

続いてはボディです。

洗車後にボディに付いている鉄粉を処理していきます。

専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応します。

でも黒い車は写真だと反応が見えません(^▽^;)

リアも・・・

見えません(汗)

新車でも鉄粉が全然付いていない訳ではないのですが今回のN-BOXは

全体的に少なめの付着量でした。

鉄粉を処理しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックします。

相変わらず写真だと違いがわかりません(汗)

リアも、もちろん・・・

違いがわかりませんが鉄粉処理が済んでおります。

 

鉄粉チェックが済みましたら次にボディにマスキングをしていきます。

磨いていきます。

今回は新車ですので新車プランでの磨きです。

新車プランは基本的に軽い磨きですが、磨く車(塗装面の状態)によって

その都度ポリッシャーやバフそしてコンパウンドのマッチングを変えて磨いています。

今回はスクラッチ(拭きキズ)や曇りが気になりますので少々強めの磨きで

塗装面を整えております。

 

磨きが終わりましたら今度はコーティングです。

今回使用いたしましたコーティング剤はこちらの・・・

PCX-S9です!

PCX-S9は『優れた撥水性被膜による汚れの固着低減』『特殊シランによる上質な光沢と保護効果』

『柔軟性にも優れた高密度な被膜による塗装保護』の低撥水タイプのコーティング剤になります!

PCX-S9の詳しい事はこちらをご覧ください。 →  PCX-S9

 

それでは各部の仕上がり具合を見ていきましょう!

まずはボンネットからです。

モヤモヤとした曇りが撮れてスッキリとクリヤーになりました(^_^)/

ルーフも・・・

スクラッチが無くなってサッパリとしました。

拭きキズの多かったボディサイドも・・・

綺麗に処理できております。

リアも・・・

綺麗です(*´▽`*)

ホイールは・・・

タイヤもホイールも艶出しをして仕上げています。

そしてクリスタルブラックパールの新型N-BOXカスタム、

新車コーテイングが完成いたしました。

洗車キズも曇りもスッキリとして新車本来の塗装肌に仕上がりました。

いゃ新車以上の輝きです!

オーナー様も『わぁ~!凄いな~~ピカピカですね~~!!』と、施工前後の違いを

実感していただけたご様子でした!

ありがとうございました。

 

今回は新車でしたが洗車キズ(拭きキズ)が気になりました(^^;

洗車キズやシミが多くなっていきますと、その影響で艶が引け色の奥行きが無くなります。

私がブログでよく洗車キズと言っておりますが洗車キズとは洗車時に付いてしまう

細かな線キズの事を言います。

よく間違われるのがガソリンスタンド等の洗車機で洗って付くのが洗車キズと

思われる方も多いのですが洗車キズは手洗い洗車でも付きます。

スポンジで洗ったりクロスで拭き上げた時にどうしても付いてしまいます。

どんなに気をつけて手洗い洗車をしていても残念ながら多かれ少なかれ付いてしまいます。

という事は基本的に洗車回数が多ければ多いほど洗車キズは多くなります。

でも洗車回数が多いほどシミなどは少ない傾向になります。

逆に洗車回数が少ないと洗車キズは少ない傾向ですがシミが多くなります。

なかなかバランスが難しいところですね(^▽^;)

もちろん洗車の仕方によっても違いが出ますし、車の塗装の“質”によってもキズの

付きやすさが違います。

そして塗装に厳しい洗車方法は・・・濡れたタオルや乾いたタオルで拭くだけの

いわゆる“拭き上げ洗車”です。

拭き上げ洗車は基本的に、もの凄くキズが入ります。それも深くダメージが及びます。

お出掛け前に汚れが気になって、つい拭いてしまいたくなるのですが危険です。

磨きではリカバリーできない程キズが深く入る恐れがありますので、くれぐれもお気を付けください!!

洗車キズ低減の為にも洗車はカーシャンプーを使って水洗いするのがおすすめです(^_^)/

 

 

 

この度は当店をご利用頂き誠にありがとうございました。

 

 

トヨタ新型シエンタのボディコーティングです。

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはトヨタ シエンタのボディコーティングです。

ベージュの新型シエンタです!

こちらは納車間もない新車でございます。

3代目となります現行型シエンタが発売されましたのが

2022年8月でございます。発売から間もなく3年を迎えるのですが

発売開始当初から、ず~~~~と人気で現在は今年夏の一部改良モデルに向け

受注停止中のようです。

間もなく受注再開されそうな噂ですので欲しい方は早めに動いた方が良さそうです。

再開されるとまた直ぐに争奪戦になりそうな感じがします(^▽^;)

そんな大人気の現行型シエンタですけど発売から3年近く経つのに

実は今回が当店初入庫になるんです!!

いゃ~~待ってましたよ~~(*’▽’)

でもまさか3年も待つとは思いませんでした(笑)

そんな待ちに待った新型シエンタの現状を確認していきますと・・・

ご入庫時は少々汚れておりました。その影響もあって写真で見ると

少し曇っているように見えますが塗装の曇り自体は少なくクリヤーで

お綺麗でした。

ルーフも・・・

汚れていますけど塗装自体の曇りは少なめでした。

ボディサイドは・・・

写真だといまいちわかりにくいのですが若干曇り気味なんです。

リアも・・・

同じく少々曇っておりました。

ホイールは・・・

少々汚れ気味でした。

 

それとウインドウコーティングのご依頼も頂いておりますので

現状確認&作業を見ていきましょう。

まずは現状です。

水を掛けますとダラ~~ッと弾いている感じです。

そのガラス表面を洗浄→鉄粉処理→研磨→脱脂→その後にコーティング塗布の順番で

作業を進めていきます。

コーティング剤はウインドウ専用コーティング剤PGS-33でコーティングをします。

最後に撥水チェックをしましたら・・・

水玉コロコロのウインドウコーティングが完成です!

ウインドウコーティングの耐久性はお車の保管状況やワイパーの

使用頻度などによって大きく変わってきます。

目安は半年~1年位ですがワイパーのゴムを撥水ワイパーに

交換して頂くとコーティングの寿命が延びますので

ウインドウコーティングを施工しましたお車には撥水ワイパーへの

交換をお薦めいたします。

 

続いてはボディです。

まずは洗車です。その後にボディに付いている鉄粉等の異物を除去していきます。

専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応いたします。

点々と反応が確認できます。

リアの垂直面は・・・

よく見ますとポツポツと反応が確認できます。

 

鉄粉を処理しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックします↓

綺麗に処理出来ております。

リアも・・・

綺麗になっております。

 

鉄粉処理が済みましたらボディにマスキングをして・・・

磨いていきます。

今回は新車ですので新車プランでの磨きです。

新車プランは基本的に軽い磨きですが、磨く車(塗装面の状態)によって

その都度ポリッシャーやバフそしてコンパウンドのマッチングを変えて磨いています。

 

磨きが終了しましたら今度はコーティング剤の出番です。

当店では新車でもここまでがコーティング剤を塗る前の下準備になります。 ← とても大事です(^.^)

今回使用しましたコーティング剤は・・・

PCX-S9です。

PCX-S9は『優れた撥水性被膜による汚れの固着低減』『特殊シランによる上質な光沢と保護効果』

『柔軟性にも優れた高密度な被膜による塗装保護』の低撥水タイプのコーティング剤になります!

PCX-S9の詳しい事はこちらをご覧ください。 →  PCX-S9

 

それと今回は・・・

樹脂コーティングのご依頼もいただいております。

↑はコーティング直後で濡れている状態です。

乾燥するともう少し黒さが落ち着いてボディ全体を引き締めてくれます!

 

では各部の仕上がりを見ていきましょう。

まずはボンネットからです。

元々クリヤーな塗装肌でしたが更にスッキリとクリヤーになっております(^_^)/

ルーフも・・・

スッキリと気持ち良いですね!!

ボディサイドは・・・

こちらも曇りが取れて透明感が向上しております。

リアも・・・

スッキリとしました。

最後にホイールです。

タイヤもホイールも艶出しをして仕上げています。

 

そしてベージュのトヨタ シエンタ、新車コーテイングが完成いたしました。

クリヤー感が向上して綺麗に仕上がりました!

元々曇りの少ない綺麗な塗装肌のお車でしたが、各部の仕上がりの写真で

見て頂いたようにモヤッとした曇りが無くなりクリヤーで艶々ボディに

仕上がっています。

新車は基本的に艶々ではあるのですが、その新車を更にツヤッツヤの新車に

仕上げるには新車でもコーティング前の下地作りがとても大切です。

ただ単にコーティング剤を塗るだけでは塗装の曇りが無くなる訳ではないですし

シミやスクラッチが消えるわけでもございません。

ですので新車を新車以上のクリヤーでツヤッツヤのボディに仕上げるには

下地作りをちゃんと行っているコーティングの専門店がお薦めです。

新車も経年車もカーコーティング専門店の『カービューティープロ カラーズ』へ

是非お任せください(^_^)/

 

 

 

 

この度は当店をご利用頂き誠にありがとうございました。