ルノーカングーのコーティングメンテナンスです!

 

カービューティープロ・カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介致しますのはルノー・カングーのコーティングメンテナンスです!

こちらは半年ほど前にボディコーティングを施工させて頂きましたお車です。コーティングから半年の

タイミングでメンテナンスにお越しくださいました。

確か「ジョン アグリュム」と言うボディカラーでしたよね? うん、間違いない(*’▽’)

そんなジョンですが(勝手に命名)この半年間で洗車は・・・オーナー様が『していない』又は『1回』と

おっしゃっていたような・・・ごめんなさい。どっちか忘れてしまいましたm(__)m

とにかくほぼ『していない』事に間違いはありません(^▽^;)

と言うことでご入庫時は結構な ヨ・ゴ・レ 具合でした(笑)

 

今回のメンテナンスはビフォー&アフターでご紹介していきましょう。  ではどうジョン!  (;”∀”)

まずはバンパー部からです↓

↑はメンテナンス前です。水アカでだいぶ黒ずんでいます(汗)

↑はアフターです。やけに黄色が濃く写ってますが・・・そこは気にしないでください(^▽^;)

カメラが勝手に補正してしまうんです(汗)すいません。

水アカによる黒ずみが無くなってスッキリとしました。   そこは気にして見てください(笑)

↑こちらはルーフです。一見お綺麗に見えますが・・・よ~く見ると水アカで黒ずんでおります。

アフターです↑ よ~く見てください・・・綺麗になってます!!

リアゲートもかなりアレですね(笑)

アレじゃなくなりました(^_-)-☆

ボディサイドも雨筋でシマウマ状態です。 もう少し進めばキリン状態になりそうです(笑)

キリンにさせません。    ̄ー ̄)ニヤリ

ホイールの汚れもアグレッシブな感じでした(笑)

半年分の汚れをリセットしました!

それと今回メンテナンスと同時にウインドウコーティングもご依頼も頂きましたのでウインドウも

見ていきましょう!

↑現状です これ水掛かっている状態なんです。 油膜の付着もあまりなくお綺麗でした!

↑こちらはリアです。 リアは若干油膜が付いてました。

ガラスを磨いてからウインドウ専用コーティング剤PGS-33でコーティングしていきます。

アフターです↑  気持ち良く撥水しています (⌒~⌒)ニンマリ

リアもコロコロです!

そしてルノーカングーのボディコーティングメンテナンス完了致しました!

ジョン アグリュ~ム!!   艶々のジョンの出来上がりです(^.^)/

メンテナンス前に比べてボディに張りが出て質感が上がりました。少しお疲れ気味だったジョンが健康的に

輝いて見えます(*^▽^*)  お綺麗になった愛車に再会したオーナー様もとても喜んで頂けたご様子でした!

ありがとうございました。

 

今回半年ほど、ほぼ洗車していなかった状態で水アカでボディが黒ずんでいましたが、水アカのこびり付きは

無くスポンジで軽く擦るだけで落ちました。コーティングが効いている証拠です(笑)

さすがにシミなどは付いていてメンテナンスでは落としきれませんでしたがだいぶサッパリと出来ました。

コーティングしていてもお車は徐々に汚れてきますし艶も引けて撥水性能も落ちてきます。メンテナンスでは

弱ったコーティング表面をケアしてあげることで撥水性と艶を取り戻してあげます。

もちろんメンテナンスでは洗車キズやしつこいシミなどは落とせませんが早め早めにケアしてあげると

綺麗な状態を維持しやすくなりますし、コーティングも長持ち致します。ですので定期的なメンテナンスが

おススメです!

 

 

 

この度は当店をご利用いただき誠にありがとうございます。

 

 

 

ブルーリフレックスマイカのアクセラスポーツ!メンテナンスです!!

 

カービューティープロ・カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介致しますのはマツダ・アクセラスポーツのコーティングメンテナンスです!

ブルーリフレックスマイカのアクセラスポーツです! 淡いブルーの落ち着いた大人の色です。

こちらは昨年ボディコーティングを施工させて頂きましたお車です。

約1年ほどのタイミングでのメンテナンスのご依頼です。1年経過ですので、それなりの痛み具合が

予想されますが・・・

早速現状確認していきましょう!

ボンネットです↑ まだ花粉が酷い時期でしたので・・・今でも飛んでますが(^^;)

ルーフは・・・雨の日にお越しでしたのでまだ濡れてます(汗)

濡れていてると状態がよくわかりませんね。 スイマセンm(__)m

リアバンパー部は半乾き状態です(笑)

給油口も汚れてました。

ホイールは綺麗ですね!

近くで見てもあまり汚れておりません!!

 

全体的に予想よりお綺麗でした(^^ゞ 花粉が付いているところに雨が降ったのでボディがまだら模様に

なっていますが水アカなどはあまりなく綺麗でございます。

 

メンテナンス作業ですが当店ではスタンダードメンテナンスとSPメンテナンスの2つのコースがございます。

スタンダードとSPメンテの違いは鉄粉除去を行うか行わないかの違いになりSPメンテナンスの方が

鉄粉除去を行うコースとなります。

今回はスタンダードメンテナンスでのご依頼と言うことで今回は鉄粉除去は行っていません。

細部の洗浄などを行いメンテナンス剤を塗り、コーティング被膜表面に付着している汚れや軽微なシミを

落とし荒れたコーティング表面を整える事で撥水性と艶を取り戻してあげます。

では各部の仕上がり具合を確認していきましょう!

まずはボンネットです。

シミの輪郭は残っています。でも実車では写真程はシミは目立ちません。

ルーフもよ~く見るとシミが残ってます。

この辺りは問題なく綺麗になってますよ!

ここもバッチリです(^_^)/

ホイールは元々お綺麗でしたが更に綺麗になってます。

そしてブルーリフレックスマイカのアクセラスポーツのコーティングメンテナンス完成いたしました!

お車は汚れているとボヤッとした印象に見えます。疲れた感じとでも言いましょうか?

でもキッチリと洗車(メンテナンス)をするとお車がシャキッ!と見えるから不思議です(笑)

こちらのアクセラスポーツも顔がキリッ!とボディがシャキッ!と健康的な印象に仕上がったと思います!

 

ブルーリフレックスマイカは汚れやシミ、キズが目立ちにくくて、とてもお手入れがしやすい色ですね(*’▽’)

当店の代車の三菱アイも同じような色ですがキズや汚れが目立たずお手入れが楽で助かってます(笑)

代車はなるべく綺麗にしてお貸ししたいんですけど、洗車している時間が無いときなど、たまに汚れている事も

あります(^▽^;)すいません。  これが黒い車だったら、それこそコーティング屋の代車としてみすぼらしくて

恥ずかしいんですが・・・この色だとあまり汚れが目立たず助かってます! (^▽^;)

 

 

 

この度は当店をご利用いただき誠にありがとうございました。

 

 

 

日産フェアレディZロードスターのボディコーティングです!

 

カービューティープロ・カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介致しますのは日産フェアレディZロードスターのボディコーティングです!!

プレミアムディープマルーンのZ34です!

上の写真でも艶があまり感じられないと思うんですが近くで見ますともっと艶がないんです(汗)

プレミアムディープマルーンのプレミアムはどこへやら・・・

では早速ですが現状を見ていきましょう!

まずはボンネットです。

かなりハードにキズが入ってます。シミも凄いんですけどキズで目立ちませんね(^^;)

こちらもボンネットです。深~い拭きキズです。

トランクもだいぶダメージを負ってますね~。

ドアです。キズがグルグルです(笑)

リアフェンダーです。 艶がない訳です(^_^;)

 

ご覧いただきましたようにキズだらけです(涙)折角のプレミアムディープマルーンが普通の茶色にしか

見えません。パール感もゼロですね(ToT)

オーナー様も買ったときはフェンダーなんか艶々でウットリだったようですが気が付けば艶がなくキズだらけ・・・

これ綺麗になりますか~?と当店にご相談に来られました。

 

では作業を開始していきましょう!今回はなかなかハードな戦いになりそうな予感です(笑)

まずはいつものように洗車後に鉄粉の付着確認を行います。専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に

反応いたします・・・ 写真だと見えませんけど(汗)

毎回ですが濃色系のカラーの車は紫色に鉄粉が反応していても写真だと分からないんです。でもなんで写真で

わからないのに鉄粉チェックをしているのかと言うと・・・これは専用のクリーナーがクリーナーだからです!?

紫色に反応しているのは鉄粉(正確に言うと鉄粉の錆)を溶かしているからなんです。 ですのでチェックと言い

ながらもクリーニングもしているんです!   まさに一石二鳥!!   一個の石と2羽の鳥ですよ!

どういう意味なんでしょう??

急に一石二鳥の由来が気になってしょうがないのでウィキペディアで調べてみました(^^; それによると・・・

鳥が2羽集っていたところに1羽の鳥を狙って石を投げたら鳥が2羽とも落ちてきたという17世紀のイギリスの

ことわざだそうです。 まさに一石二鳥!(^^)! な~るほど。そういう事だったんですね。スッキリした~(笑)

話が大幅にそれましたね。スイマセン  次は鉄粉をスッキリしていきましょう!

今度はネンドを使って鉄粉除去していきます。

↑はネンド掛け前の状態です。  ↓はボンネットをネンド掛けした後の状態です。

年式を考えますと鉄粉は少なかったです(^.^)/ ボディ全体をネンド掛けし作業はマスキングへ進みま・・・

した。

そして磨いていきます。今回は磨きごたえ十分でした(^^;)これだけ塗装面が傷んでますと磨き前後の違いが

よくわかって気持ちいいですよ(笑)

↓は1回目のポリッシュ途中です。右半分磨いてみました!磨くとこんなに色艶が変わるんです。

変わるというよりは本来の色に戻るっていった方がいいでしょうか。

↑はまだまだ磨き途中です。ここから更に磨き込んでいきました!

磨き上がったボディに今回はこちらの・・・

PCX-S8です!

PCX-S8は美しい艶感・優れた耐擦り傷性・気持ちの良い水玉撥水が特徴のコーティング剤です。

PCX-S8の詳細はこちらをご覧ください。 → PCX-S8

 

では各部の仕上がり具合を確認していきましょう!

その前に今回はヘッドライトクリーニングのご依頼を頂いておりますのでそちらからいきましょう!

↑現状です  だいぶ白濁が進んでました。 近くで見ると・・・

中が見えませんね(^_^;)

実はこれ数か月前に某カー用品店でヘッドライトクリーニングをしてもらったんだそうです。その出来上がりが

この状態だったそうで・・・これで限界!っ言われたそうです・・・(^_^;)

そして当店での仕上がりがこちらです↓

中が見えるようになりました(笑)

反対側もこんな感じでしたが・・・

↓これくらい綺麗になりましたよ~(^_^)/

気持ちいいですね!

続いてボディを見ていきましょう。

まずはボンネットです。

深いシミやキズは残ってますが数年は若返りました(笑)

トランクもいいですね。

サイドも深いキズなど残ってますけど、かなりスッキリとしました。

リアフェンダーはナデナデしたくなっちゃいますね。 でもナデナデしちゃダメですよ(*^▽^*)

そしてプレミアムディープマルーンのフェアレディZロードスター、ボディコーティング完成しました!

いかがでしょうか。キズキズで白っぽかった茶色のZが色の深み艶を感じて頂けるプレミアムなディープマルーンに

仕上がったと思います。さすがに新車までは行きませんが数年は時間を巻き戻せたかな??(笑)

オーナー様も『こんなにピカピカになるんだ!もっと早くやってもらえばよかったな~』と、とてもお喜びに

なられておりました。

 

ダークカラーのお車はお手入れが大変とよく言われます。確かにそうです(^_^;)  誤った洗車方法はボディに

余計なキズを付け艶が低下して美観が損なわれてしまいます。白やシルバーなど同様にキズは入りますが

ダークカラーはキズが目立つので、より美観の低下を感じさせてしまいます。

洗車時のポイントは水をいっぱい使う・シャンプ-を泡立たせる・優しく洗う・です!

詳しい洗車方法はカービューティープロ本部のHPに動画がございますので、是非ご参考に!!

洗車方法の動画 → 洗車!!

正しい洗車方法で洗うと時間は短く・そして綺麗に仕上がります!!   それはまさにアレですね!

 

一石二鳥  ( ̄▽ ̄)

 

 

 

 

この度は当店をご利用いただき誠にありがとうございました。

 

 

 

スズキ・ジムニーのメンテナンスでございます!

 

カービューティープロ・カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介致しますのはこちらのスズキ・ジムニーのコーティングメンテナンスです!

定期的にメンテナンスにお越し頂いておりますこちらのジムニーですが、お越しいただく度にカスタマイズが

進化しています! 今回もお越しいただく前から何処が変わっているか楽しみにお待ちしておりました(笑)

そして・・・今回も一部仕様変更がありました(^^ゞ

『リアランプが変わりました?』と私。 『よくわかりますね~』とオーナー様。

わかります。わかりますよ~! だって毎回穴が開くほどじっくりと観察してますから(笑)

でもいつも変わらないのがあるんです。それは・・・

れれれのおじさんの笑顔です!  当ブログでは既にお馴染みですね。半年ごとに登場します(笑)

これ見ると『もうそんな時期か~。はやいな~』と思います。 6ヶ月って時間は早いのね~(゜o゜)

では、れれれのおじさんのジムニーの現状を確認していきましょう!

まずはボンネットです。

だいぶ汚れてます(汗)

こちらもボンネットです↑ 水アカで黒ずんでますね(^^;)  シミもシミシミです(涙)

雨の中お越し頂いたのでルーフはまだ濡れてます。 コーティング施工から1年半、屋外屋根あり駐車、

しかし洗車はしていない(^^;  の状況でこれだけ撥水が残ってるのは優秀です(笑)

ボディサイドも雨筋が付いていて汚れが進んでおります。

ホイールは汚れてはいますけどボディの汚れの割には綺麗ですね。

今回、オーナー様曰く・・・ごめ~ん!前回(6ヶ月前)のメンテナンスからたぶん1度も洗車していない!との

ご報告を頂きました(笑) ですのであの水アカの汚れ具合は納得です(^^;     そんな水アカで覆われた、

れれれのジムニーを早速綺麗にしていきましょう! ← 勝手に名付けてすいませんm(__)m

 

まずは鉄粉チェックです。いつもの様に洗車後に専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応いたします。

結構付いてました。 ルーフはもっと多かったです(^^;)

リア回りもボチボチって感じです。凄く多くはないですが凄く少なくもないです(笑)

そして鉄粉除去後に再度クリーナーを吹き掛けて再チェックしたのが・・・

こちらです。 いいですね~!

リアもいいですよ~!

鉄粉除去以外にもゴニョゴニョと色々な事を行ってから最後にメンテナンス剤を塗布して艶と撥水を補います!

メンテナンス方法や使うケミカルなどは毎回同じではなく、お車の状態に合った方法で工夫しながら作業してます。

では各部の仕上がり具合を見ていきましょう。

水アカはサッパリとしましたが・・・深いシミは残ってしまいました。

サッパリしてます!

ルーフもシミや線キズがありますがスッキリとしましたよ!

ボディサイドはシミは無くいい状態です!

まだまだ艶々です!

ホイールはちょっと艶出し過ぎたかな(^^;)

そして、れれれのおじさん付きスズキ・ジムニーのボディコーティングメンテナンス完了しました!

れれれの師匠、いかがでしょうか?・・・

さっきより心なしか喜んでいるように見えるのは私だけでしょうか?    私だけでしょうね(笑)

れれれのおじさんが喜んで頂けたかは確認できませんがオーナー様はとてもお喜びになっておりました(^_^)/

ありがとうございます。

次回ご入庫時はまたカスタマイズが進行しているんでしょうね!

次はどこかな~?今から楽しみにお待ちしております(^o^)丿

 

今回こちらのジムニーは水アカで汚れてましたがコーティングはまだまだ効いてましたので水アカのこびり付きは

無かったです。洗車時スポンジで軽く擦るだけで綺麗に落ちました。コーティング施工後1年半ほど経ちますが

定期的にメンテナンスにお越し下さってますので状態はやはりいいですね! メンテナンスでは基本的に

ポリッシングは行いませんので深いシミやキズは残念ですが取れません。余りにシミやキズが酷くてが気になる

ようでしたらボンネットだけやルーフだけなど、コーティングの部分再施工(ポリッシングしてシミやキズの除去)

も承っておりますのでお気軽にご相談ください。

 

 

 

いつも当店をご利用いただき誠にありがとうございます。

 

 

 

マツダ・ロードスターのコーティングメンテナンスです!

 

カービューティープロ・カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介致しますのはマツダ・ロードスターのコーティングメンテナンスです!

 

こちらのロードスターは半年前に当店でコーティングを施工させて頂きましたお車です。

コーティングして半年ほど経過しておりますが、その間洗車はほぼしていないそうです(笑)

オーナー様が確か1回だか2回だかとおっしゃっていたような・・・(^^;)

ではそんなロードスターの現状を確認していきましょう!

まずはボンネットからです。

ご覧の様にご入庫時は雨でした。 これはこれでリアルな撥水状態が確認できます(笑)

まだまだ撥水してます!

雨の中お越しいただいたので・・・汚れてます。

トランクも撥水効いてます!

ホイールはブレーキダストや汚れで白っぽくなっておりました。

雨で濡れているのでキズやシミなどはこの時点では確認困難なんですが半年間あまりお手入れされていなかった

割には全体的にお綺麗だと思います。撥水も効いてますし(笑)

 

メンテナンス作業ですが当店ではスタンダードメンテナンスとSPメンテナンスの2つのコースがございます。

スタンダードとSPメンテの違いは鉄粉除去を行うか行わないかの違いになります。

SPメンテナンスの方が鉄粉除去を行うコースとなります。

今回はSPメンテナンスでのご依頼と言うことで、まずは洗車後に鉄粉の付着確認を行っていきます!

専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応いたします。

ボンネットはボチボチですね(^_^;)

リア回りはそれなりに結構付いてます。

鉄粉除去が済みましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックします↓

綺麗になってます。  リアも↓

イイですね~。

その他にも細部の洗浄など行いメンテナンス剤を塗り、コーティング被膜表面に付着している汚れや軽微なシミを

落とし荒れたコーティング表面を整える事で撥水性と艶を取り戻してあげます。

では各部の仕上がり具合を確認していきましょう!

まずはボンネットです。

シミや拭きキズのような線キズは少なかったですね(^^)/

サイドもサッパリとしました。

トランクも綺麗でしたよ!!

白く汚れたガンメタより、やっぱり綺麗なガンメタの方が足元が引き締まってかっこいいです(笑)

そしてセラミックメタリックのマツダ・ロードスターのコーティングメンテナンス完成いたしました!

艶々に仕上がりました!!

艶々に仕上がってるんですけど・・・写真ですとあまり伝わってこないですね(汗) スイマセン

でもオーナー様はニコニコしながら愛車を眺め『いいね~』『やっぱり違うね~!ピカピカだ~』と

とてもお喜びになられておりました(^_-)-☆

 

ご入庫時に降っていました雨ですがメンテナンスが終わりオーナー様がお車を取りに来られた時にはすっかりと

太陽が・・・顔を出さず雨は降り続いておりました(^▽^;)  いつも雨の日のお渡しはお客様に申し訳ない

気持ちなんですけど『いいよいいよ~!』とか『どうせ何時か雨に降られるんだから!』など皆様いつも

優しいお言葉をおかけ下さるんです。  そう言っていただけると少し気持ちが安らぎます(笑)

そして皆様優しいお言葉ありがとうございますm(__)m

 

 

先ほども少しお話いたしましたが当店ではスタンダードメンテナンスとSPメンテナンスの2つのコースが

ございます。違いは鉄粉除去を行うか行わないかです。

線路沿いや大きい幹線道路沿い、または工場の近くに駐車しているお車は鉄粉が多く付きます。気が付くと

ボディがザラザラになって艶が無くなってきます。特に白やシルバーなどのボディカラーは近くで見ると黒い

ポツポツが無数に付いたりと美観を低下させる要因になりますので、そのような環境でしたら定期的な

鉄粉除去がお薦めです!

 

 

 

この度は当店をご利用いただき誠にありがとうございました。

 

 

 

 

C230ステーションワゴンのボディコーティングです!

 

カービューティープロ・カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介致しますのはメルセデスベンツC230ステーションワゴンのボディコーティングでございます!

こちらのC230は前回のブログでご紹介致しましたBMW120i同様、1年ほど前に当店でボディコーティングを

施工させて頂きましたお車です! 前回のBMW120iと同じオーナーさんのお車でございます。

いつもありがとうございます。 今回こちらのC230もボディーコーティングの再施工のご依頼です。

前回ご入庫された時はかなりの汚れた状態でございましたが(笑)・・・はたして今回は如何に!!

ちなみに前回の様子はこちらです。 → 前回の様子。

では現状確認していきましょう! どうぞ~。

まずはボンネットからです。

少し線キズが目立ちます。

ルーフは綺麗ですね! ただ・・・

何故かエンブレムや・・・

モール類などの隙間は前回ほどではないものの・・・(^_^;)

リアゲートを開けた所にも汚れが溜まってました。

ホイールはブレーキダストに汚れがかなり酷いですね。 ダストコーティング状態です(^▽^;)

でもメルセデスでは標準的な汚れです(笑)

 

ご覧いただきましたようにボディ表面はシミは少なく艶もあり基本お綺麗なんですが、エンブレムやモールの

隙間などの汚れは前回程ではないんんですけど結構汚れが溜まってました(^▽^;)

 

では作業を開始して行きましょう。今回もウインドウコーティングのご依頼を頂いておりますので、

そちらからご紹介していきますしょう。

まずは現状確認です↓

まだ撥水はあります。しかし撥水力は弱まってきている様で少しダラ~とした撥水ですね。

弱まっているコーティングを除去して一旦リセットします。

そしてウインドウ専用コーティング剤PGS-33でコーティングを行い撥水チェックをしたら・・・

ウインドウコーティングは完成いたしました。

続いてはボディです。

こちらはいつもの様に洗車後に鉄粉の付着確認を行っていきます。専用のクリーナーをシュシュッと吹き掛けますと

鉄粉が紫色に反応致します。

前回までの黒い車シリーズと違い鉄粉の反応がわかりやすいですね(笑)

リアも少し多めに付いてました。

鉄粉除去後に再度クリーナーを吹き掛けて再チェックしたところです↓

いい感じですね!

リアの鉄粉も綺麗になりました。

そしてマスキングをして磨き準備が整いました。ここまでが磨きを入れるための準備です(^^)/

そして磨いてまいります。こちらのお車は毎年コーティングに出していたそうです。前回は当店で施工させて

頂きましたがその前までは他店で施工しておりましたので、どの位の量を研磨してきたかわかりません。

ですのでクリアー層がだいぶ薄くなっている恐れもあります。と言うことで磨き過ぎは危険かと思い今回も

キズやシミも少ないのでキズの除去などは深追いせずに磨き過ぎないよう磨いていきました。

そして今回使用致しましたコーティング剤はPCX-S8です! PCX-S7が続いてましたので久々の登場です(^o^)丿

PCX-S8は美しい艶感・優れた耐擦り傷性・気持ちの良い水玉撥水が特徴のコーティング剤です。

PCX-S8の詳細はこちらをご覧ください。 → PCX-S8

では各部の仕上がり具合を確認していきましょう!

まずはボンネットからです。

軽い線キズは取れてますが深いキズやシミなどはよ~く見ると残ってます。 でも普段はわからないと思います。

ルーフも綺麗です。

そしてエンブレムも・・・

モールの溝も・・・

リアゲートも綺麗になってます。 今回も細かな所の洗浄(ディテールウォッシュ)楽しめました(笑)

ホイールもシルバーに色替え?出来ました~(´▽`)

そしてメルセデスベンツC230ステーションワゴンのボディコーテイングの完成いたしました!

いい艶に仕上りました! お車の印象が明るく華やかになったと思います。

ホワイトやシルバーなどのライトカラー系のお車はブラックなどのダーク系の色に比べると、どうしても艶が

感じられ難いんですが、磨きを入れてあげるとご覧の様に艶々に仕上がります!

特にこちらのシルバーは光沢感の高いとても綺麗なシルバーですので尚更です(^.^)/

塗装の厚みはお車よって違いがございますが、おおよそ約100~150μ程と言われております。最近の車は

もっと薄く80~100μ程の車も少なくない様です。私たちコーティング屋や磨くクリヤー層はそのうちの

20~60μ程でしょうか。 非常に薄い層なんです。この薄い層に付いているキズやシミを研磨して除去すると

当然クリヤーは薄くなってきます。 確かにキズやシミのない塗装肌は気持ち良く綺麗なものです。

だからと言って毎回キズを除去するために研磨量を増やせばアッ!言う間にクリヤーが無くなってしまいます。

ですのでカービューティープロ・カラーズでは無理にキズを消すために深追いはしません!!

今回のオーナー様の様に毎年コーティングしたいと事前に仰って頂けるとそれに沿った磨きが出来ますので

非常に助かります(笑)

深いキズは残ります。深いシミも残ります!でも艶のあるボディには仕上がります(^_^)/

限りあるクリヤー層は大切に!!

 

 

 

この度は当店をご利用いただき誠にありがとうございました。

 

 

 

BMW120iのボディコーティングです!

 

 

カービューティープロ・カラーズの寺尾です。

 

今回は遂に黒い車シリーズ4部作の最終話! 黒い車シリーズ第4弾のBMW120iのボディーコーティングです!

色はもちろん・・・

今回も黒です!

こちらは1年ほど前に当店でボディコーティングを施工させて頂きましたお車です。まだ1年ですがコーティングの

再施工をご希望との事でお越し頂きました。ありがとうございます。

 

では早速、施工1年経過いたしましたBMW120iの現状を確認していきましょう!

↑はボンネットです。 結構シミが付いてますね(^^;)

こちらはルーフです。乾いたタオルか何かで拭いたのでしょうか?ルーフ全体ではないんですけど

拭きキズでギラギラとしていました。

ボディサイドも一部ですがギラギラとしています。何故でしょう??

リアゲートの中もだいぶ・・・(^^;

給油口もそれなりに(笑)

全体的にややお疲れ気味です。まだ1年なんですけど結構傷んでいました(^▽^;) シミも気になりますが

ルーフやリアフェンダーに付いている拭きキズと思われるギラギラが少し目立ちます。 でもルーフは普段あまり

見えないと思いますけど私的に凄く気になります(*´з`)

この気になる所を直してまたピカピカのボディにしていきましょう! 作業開始!!

 

今回はウインドウコーティングのご依頼を頂いておりますので、まずはそちらからサラ~と見ていきましょう。

現状です↓

だいぶ撥水が落ちてきてます。

弱まった撥水コーティングを除去していきます。

↑こちらは綺麗になったガラスに水を掛けた状態です。油膜や撥水剤を除去したガラスはこの様に水が

ガラスに均等に膜状に広がる親水状態になります。このままですと油膜が直ぐに付いてしまいます。

そうなる前にウインドウ専用コーティング剤PGS-33でコーティング!!

最後に撥水チェックをしたらウインドウコーティングは完成です!

 

続いてはボディです。

まずはいつもの様に洗車後に鉄粉の付着確認を行います。専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に

反応いたします。 でも まぁ 黒い車シリーズの4回目ですから・・・前回同様もうお分かりですね(笑)

写真だと・・・黒いボディに紫色に反応していても良く見えません(汗)

その後にトラップネンドを使い鉄粉を除去します。 ↓が作業前のネンドです。

そして↓がネンド掛け後のネンドです。

鉄粉は少なかったですよ~!

そしてマスキングでボディを保護して・・・

磨いてまいります。今回は3回磨きで仕上げていきました(^_-)-☆

そして今回使用しましたコーティング剤ですが「極上の光沢」「優れた防汚性能」「優れた耐擦り傷性」が特徴の

PCX-S7です! 最近PCX-S7の登場の機会が多いですね(笑)  こちらは低撥水タイプのコーティング剤です!

PCX-S7の詳しい事はこちらからどうぞ! → PCX-S7 

では各部の仕上がり具合を確認していきましょう!

まずはボンネットからです。

シミシミもだいぶサッパリとしたと思います!

ルーフのギラギラも・・・

サイドのギラギラもスッキリと無くなりました(*’▽’)

リアゲートのヒンジもいい感じです。

もちろん給油口もバッチリです。

それと今回はもう一つ、ヘッドライトクリーニングもご依頼を頂いております。

こちらもサラ~っとご紹介していきましょう! サラ~とです(笑)

写真ですとそれ程酷くないように見えますね(汗) 実は結構傷んでます。

↑こちらはクリーニング後です。 見比べて頂くと・・・透明度が違います。

反対側です。こちらの方が痛みが更に進んでいます。

そしてこちらがクリーニング後です。 スッキリしましたね!

そしてBMW120iのボディコーティングの完成です!!

いかがでございましょうか。ビシッ!とお車がリフレッシュ致しました!!

見た感じの”疲れ感”が違います(^_^)/

 

毎回お話し致しますが黒いお車はお手入れと維持が大変です。 白やシルバーなどのライトカラーのお車に比べると

塗装の痛みがどうしても早いです。特に屋根なしの屋外駐車の場合ですとその差は歴然です。特にお手入れしないで

放っておくとアッと言う間に大変なことになります(^▽^;) 黒を黒く保つにはどうしてもマメなお手入れと

定期的なメンテナンスが必要になってきます。

 

今回の黒い車シリーズ4部作はいかがでございましたでしょうか?(笑)  黒と言いましても色々ですね!

ソリッドの真っ黒や光の当たり方で紫色に見えたりと本当に色々あります。皆様はどの黒がお好みでございました

でしょうか?  えっ?私ですか??  私は綺麗ならどんな黒も好きです( ̄▽ ̄)

ちなみに次回は白い車です(笑)

 

 

 

 

この度は当店をご利用いただき誠にありがとうございました。

 

 

スパークリングブラックパールのエスティマのボディーコーティングです!

 

カービューティープロ・カラーズの寺尾です。

 

今回ご紹介致しますのは、黒い車シリーズ4部作の第3弾・トヨタ・エスティマのボディーコーティングです!

色はもちろん・・・

黒です!

スパークリングブラックパールクリスタルシャインと言うブラックですが明るい所で見ますと黒と言うよりは

紫色に近い感じです!  こちらのスパークリングブラックパールは人気のある色のようで最近、当店でもご入庫が

増えている色でもございます。  昼と夜で違う印象に見える、とてもいい色です(^^)/

こちらのエスティマは納車間もない新車です。

では早速現状を確認していきましょう!どうぞ~。

まずはボンネットからです。

花粉が多い時期でしたので・・・(^_^;)

↑こちらもボンネットです。写真だと上手く映らないんですけど(キズは見えますが)モヤモヤっとした

磨き跡が確認できました。

↑ルーフは・・・花粉が多い時期でしたので(笑)

↑こちらは右リアフェンダーです。既に拭きキズが結構入ってます(^^;)

反対側のリアドアも・・・(涙)

リアバンパーも汚れが集合してますね(笑)

タイヤ&ホイールはお綺麗です!

全体的に見まして、新車ですがブラックと言うこともあってやはり拭きキズが既に入ってます。それ以外にも

磨いた痕跡も確認できました。磨くのは仕方がないんですけど痕跡は綺麗に消してほしいですね(^▽^;)

では新車のエスティマを、これぞ新車!に仕上げていきましょう!!

作業はじめ~。

今回はウインドウコーティングのご依頼を頂いておりますので、まずはそちらから見ていきましょう。

現状です↓

油膜が気になりますね。特にワイパーの払拭範囲外は結構油膜が付いてます。

油膜を除去してガラス面を一度リセット致します。

↑油膜が除去できたガラス面に水を掛けますと、水が均等に膜状に広がる親水状態になります。 綺麗ですね~

そしてウインドウ専用コーティング剤PGS-33でコーティングをして最後に・・・

撥水チェックをしたらウインドウコーティングは完成です!

続きましてはボディです。

まずは洗車後にいつもの様に鉄粉の付着確認を行っていきます。専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に

反応いたします。 でも まぁ 黒い車シリーズの3回目ですから・・・もうお分かりですね(ToT)/

黒いボディですと紫色の反応は良く見えません。 スイマセン

と言うことは次回の黒い車シリーズの4回目も・・・(笑)

そんなこんなで??鉄粉除去は鉄粉の付着は少なかったんで今回も軽めの除去を行いました。

そしてマスキングをおこなって磨きの準備完了です!

今回は新車ですので基本軽い研磨ですが、やや目立つキズは少~し磨き込んでサッパリと仕上げていきました。

そして使用しましたコーティング剤ですが今回も既にお馴染みになりました当店の2トップの一角である・・・

「極上の光沢」「優れた防汚性能」「優れた耐擦り傷性」が特徴のPCX-S7です!

PCX-S7は低撥水タイプのコーティング剤です!  PCX-S7の詳しい事はこちらからどうぞ! → PCX-S7 

では各部の仕上がり具合を確認していきましょう!

まずはボンネットからです。

幸い花粉の影響は少なくサッパリと仕上げることが出来ました。

キズもモヤモヤっとしていた磨きキズも綺麗になりました!

ルーフも気持ちいいですね(*’▽’)

リアフェンダーもバッチグ~。

反対側のドアは深いキズは残ってしまいましたが綺麗になりましたね(^_^)/

リアバンパーの花粉もサヨナラしておきました!

最後にタイヤ&ホイールの艶出しを行い・・・

スパークリングブラックパールクリスタルシャインのトヨタ・エスティマ、ボディコーティング完成致しました!

いかがでしょうか。これぞ新車!に仕上がったと思います。 いゃ、新車以上の色艶です!

 

オーナー様は今までのお車はお手入れの大変さもあって白い車を選ぶ事が多かったそうですが今回はオーナー様的に

白のエスティマがお好みでなかったそうで黒系にされたんだそうですが・・・わかってはいたんですが

「やっぱりキズが気になりますね」と・・・。どうしてもダーク系のカラーはしょうがないですね(^^;)

でも白やシルバーにはない艶感や景色の映り込みなどはダーク系カラーの魅力です!

ライトカラーは確かにお手入れは楽です。逆に言うとダークカラーはお手入れのし甲斐があるっていうものです!

それに答えれくれるのがダークカラーですので前向きにいきましょう(笑)

 

と言う事で今回は黒い車シリーズ4部作の第3部はトヨタ・エスティマでした!

そして次回はいよいよ黒い車シリーズの最終話です。では次回も黒い車でお会いしましょう!

 

 

 

 

この度は当店をご利用いただき誠にありがとうございました。

 

 

トヨタ・アルファードのボディーコーティングです!

 

カービューティープロ・カラーズの寺尾です。

 

今回ご紹介致しますのは、黒い車シリーズ4部作の第2部・トヨタ・アルファードのボディーコーティングです!

色はもちろん・・・

黒です(^^;

トヨタの定番ブラック、漆黒の202ソリッドブラックです!

メタリックやパールの入っていない、まさに黒! 黒さが違います(^o^)丿

こちらのアルファードは納車約1ヶ月ほどの新車でございます。ございますが現状を確認していきますと・・・

↑ボンネットは洗車キズでしょうか? 結構付いてます。

フェンダーにもやや目立つ小キズが(^^;)

ルーフは軽く汚れている感じですね。

ドアにも線キズがあります。

リアハッチも洗車キズと思われるスクラッチが結構付いてました(汗)

ホイール軽い汚れですね!

新車ですが全体的にややキズが気になります。新車と言いましても塗装面の状態は様々です。綺麗な塗装面の

お車もあれば、キズやシミなど付いているお車もございます。 特にソリッドブラックは非常にデリケートな

塗装ですので尚更キズが入りやすく、目立ちやすいです(^_^;)

新車のアルファードですが新車以上に仕上げてまいりましょう!

 

まずはいつもの様に洗車後に鉄粉の付着確認を行っていきます。専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に

反応するんですが毎回の事ですけど・・・

黒いボディですと反応がわかりにくいです。

リアも反応がわかりません。 しかし黒いボディに黒い長靴が似合っているのはよくわかります・・・(;´∀`)

写真ですとわかりにくいですが今回も鉄粉は少なかったです!軽めの鉄粉除去を行った後に今度はマスキングを

致します。

目力がよりUPして見えます! これはこれでカッコイイと思うのは私だけでしょうか??(笑)

そして磨いてまいります。今回は新車ですので軽めの磨きで行きたいんですが・・・やや線キズが目立ちますので

この辺りは必要以上に磨かないようにキズを除去していきました。

ではその仕上がり具合を確認していきましょう!

まずはボンネットからです。

サッパリとしました!

フェンダーのキズはよく見ると少し残ってますが、普段気になる事は無いと思います。

ルーフもサッパリとしてますよ~!

ドアの線キズもサッパリと!

リアハッチも綺麗に仕上がりました!

ホイールも艶出しを行います!タイヤもね(^_-)-☆

そして今回こちらのアルファードに使用致しましたコーティング剤は低撥水タイプのPCX-S7です!!

PCX-S7は「極上の光沢」「優れた防汚性能」「優れた耐擦り傷性」が特徴のコーティング剤です。

PCX-S7の詳しい事はこちらからどうぞ! → PCX-S7

そして漆黒のブラック!トヨタ・アルファードのボディーコーティング完成いたしました!

いかがでございましょうか。より一段と艶々ボディになったと思います(^_^)/ この艶と周りの風景の

映り込みは、やはりソリッドブラックならではの特権ですね!

オーナー様も『ピカピカだな~凄いな~』ととてもお喜び頂けたご様子でございました! ありがとうございます。

 

日本で大人気のアルファード/ベルファイアですが、てっきり日本専用かと思っていたら輸出もしていて

最近では海外でも人気物なんだそうですね!特にアジアでは人気が高く中古でもかなりの高値で取引されて

いるそうです。 確かにあの迫力と豪華な室内、そして快適な広々空間ですからね(*^^*)

まさにファーストクラスですね! もちろん私は飛行機のファーストクラスなんぞに乗った事はありませんが(笑)

 

と言う事で今回は黒い車シリーズの第2弾トヨタ・アルファードでした。そして次回は黒い車シリーズの第3弾です!

では次回黒い車でお会いしましょう。  車は何かなぁ~?(笑)お楽しみに!!

 

 

 

この度は当店をご利用いただき誠にありがとうございました。

 

 

 

ブラックマイカメタリックのタントのボディーコーティングです!

 

カービューティープロ・カラーズの寺尾です。

 

最近ダークカラーのお車のボディーコーティングの施工(メンテナンスは除く)が多い気がしますが、

ここからまた黒い車シリーズの4部作が始まります(笑)

第1弾の今回はダイハツ・タントのボディーコーティングです!

黒です(^^;

ブラックマイカメタリックというブラックにマイカとメタリックが入った黒です(笑)

こちらは納車ホヤホヤの新車です。良~く見てください。ホヤホヤなんで湯気が出てます・・・出てません。

すいませんm(__)m

湯気は出てませんが艶は出ています!ピカピカですね!

しかし新車でもよ~く観察していくと何かしら出てくるものです。湯気は出ませんが・・・。

ではタントの現状を確認していきましょう! GO!

まずはボンネットです!

いつもダイハツ車を作業すると思うんですけど・・・塗装が綺麗なんです(^^)/

↑線状に見えるのはキズ・・・ではなくて保護シートの糊跡です。結構あちこちに沢山付いてました(^^;)

ルーフです。雨に降られた様ですね。  でもボンネットは綺麗だったのに・・・何故ルーフだけ??

フロントのフェンダーは擦れたキズがありました。 しかも写真ですとわかりませんがモヤモヤ~と磨きキズが

入っていたのでポリッシャーで磨いてキズを消そうとしたのでしょうね。  消えてませんが(^_^;)

ドアも磨いたようです。モヤモヤっと磨きキズが確認できました。

ホイールは既に社外品に交換済みです!

そして既に汚れてます。 ホイールに限らずお車は走れば汚れてしまうのはしょうがないですね。汚れてしまうのは

しょうがないので問題はそのお手入れです。汚れのこびり付きを低減して洗車を楽に!そして洗えば綺麗に!

それがコーティングです。と言うことで今回はホイールコーティングのご依頼も頂いております!

先ほども少しお話いたしましたがダイハツ車は塗装が綺麗なんです。ルーフの汚れや磨きキズなどは後から付いた

ものです。これを綺麗にリセットしていきましょう!

作業開始!!

 

まずはいつもの様に洗車後に鉄粉の付着確認を行っていきます。 専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に

反応いたしますが・・・先に言っておきましょう・・・わからないです(^_^;)  どうぞ~

黒いボディに紫色に反応しても、よくわかりません。写真ですと尚更です(汗)

リアも・・・(汗)

写真ですとわかりませんが(大汗)鉄粉の付着は少なかったですよ!ですので今回は軽めの鉄粉除去を行いました。

そんな感じで(どんな感じ??)鉄粉除去も無事に済みましたのでマスキングに作業は進みます。

そして今回使用しましたコーティング剤ですが「極上の光沢」「優れた防汚性能」「優れた耐擦り傷性」が特徴の

PCX-S7です!

PCX-S7は低撥水タイプのコーティング剤です!  PCX-S7の詳しい事はこちらからどうぞ! → PCX-S7 

では各部の仕上がり具合を確認していきましょう!

まずはボンネットからです。

元々お綺麗でしたが更にスッキリと!

ルーフも綺麗ですよ~!

フェンダーのキズも綺麗に除去できてます(*^^)v

モヤモヤ~としていた磨き跡も無くなりスッキリとしました。

ホイールコーティングするとブレーキダストのこびり付きが低減してお掃除も楽になります!

新車時のコーティングがおすすめです(^.^)/

そしてブラックマイカメタリックのタントのボディーコーティング完了です!

いかがでございましょうか?良~く見てください。コーティングしたてなんで湯気が出てま・・・出てません。

すいませんm(__)m

元々お綺麗でございましたが更に黒々と艶のあるボディに仕上がったと思います!

施工前のお写真と見比べて下さいね(^_^)/

オーナー様もとてもお喜び頂けたご様子でございました! ありがとうございます。

 

毎回お話し致しますが黒いお車はお手入れが大変です。でも艶のある黒いお車はボディが

引き締まって見え、それでいて迫力もあり更にフォーマルでもあります!

それがやはり黒ならではの魅力であり人々を魅了する魔力なんでしょうね(´▽`*)

 

でもだからって4台続かなくても(笑)・・・と言う事で次回は黒い車シリーズの第2弾です!

では次回黒い車でお会いしましょう。お楽しみに!!

 

 

 

 

この度は当店をご利用いただき誠にありがとうございました。