クラウンスポーツ“THE 70th”にセラミックコーティングです!

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはトヨタ クラウンスポーツのボディコーティングです。

プレシャスホワイトパール&ブラックルーフの新型クラウンスポーツです!

こちらは納車間もない新車でございます。

今年の夏に登場しました特別仕様車の“THE 70th”です!

クラウンは今年で誕生70周年なんだそうです(*’▽’) 凄いです。

私よりも年上なんです(笑)

それを記念して登場しましたのが“THE 70th”です。

外観ではマットブラックのホイールが装着されたりインテリアも特別内装色が採用され

随所に“THE 70th”ロゴがあしらわれており特別感を演出しております。

特にクリスタルのシフトノブがカッコイイんです(^_^)/

これだけでも“THE 70th”を選ぶ価値があると思います。

そんなカッコイイ新型クラウンスポーツの現状確認より始めて参りたいと思います。

まずはボンネットです。

ご入庫時は雨の影響で濡れておりましたので写真は洗車後の撮影です。

クリヤーでお綺麗でございました。

ルーフは・・・

拭き跡が残っておりますが(^_^;)ルーフもクリヤーでお綺麗でございます。

ボディサイドも・・・

若干曇りも感じますけどお綺麗です。

リアも・・・

これだけ見てしまえば十分にクリアーなのですが・・・

細かいことを言ってしまえば若干曇りがございます(^^;)

細かいですね(笑)

ホイールは・・・

洗車前です。

少々汚れ気味でした。

 

それとウインドウコーティングのご依頼も頂いておりますのでウインドウコーティングの

現状確認&作業の方をご紹介していきます。

↓は現状です。

油膜の付着もなく綺麗な親水状態でございます。

だからと言ってそのままコーティング剤を塗るような事は致しません。

洗浄→鉄粉処理→研磨→脱脂→その後にコーティング塗布です。

コーティング剤はウインドウ専用コーティング剤PGS-33でコーティングをします。

最後に撥水チェックをしましたらウインドウコーティングの完成です。

 

続いてはボディです。

洗車後にボディに付いている鉄粉を処理していきます。

専用のクリーナ―を吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応します。

細かな鉄粉がやや多めでした。

リアの垂直面は・・・

少なかったです。

 

鉄粉を処理しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックします↓

スッキリと綺麗になりました。

リアは・・・

代り映えしませんけど鉄粉等の異物処理が出来ております。

 

鉄粉処理が済みましたらボディにマスキングをして・・・

磨いていきます。

今回は新車ですので新車プランでの磨きです。

新車プランは基本的に軽い磨きですが、磨く車(塗装面の状態)によって

その都度ポリッシャーやバフそしてコンパウンドのマッチングを変えて磨いています。

 

ポリッシングが終わりましたら今度はコーティング剤の出番です。

今回使用いたしましたコーティング剤はこちらの・・・

“EXE zero7”です!

EXE zero7は強靭かつ柔軟性のある高耐久セラミック被膜を形成し、

高い撥水性と高い防汚性能、そして高い耐薬品性に優れ深みある艶感を

演出するセラミックコーティング剤となります(^_^)/

EXE zero7は水玉コロコロの高撥水タイプのコーティング剤です。

EXE zero7の詳しい事はこちらをご覧ください。 → EXE zero7

 

では各部の仕上がりを見ていきましょう。

まずはボンネットからです。

元々お綺麗でございましたが磨くと更にスッキリと綺麗になります。

ルーフも・・・

綺麗に仕上がっております。

ちなみにですがクラウンシリーズの黒いルーフは何故かクリヤー塗装なしの

ソリッドのブラックになります。

クリヤー塗装なしは痛みやすいのでお手入れ時や保管時等、

お取扱いにお気を付けてください。

ボディサイドは・・・

モヤッとした曇りが無くなって透明感が向上しております。

リアも・・・

クリヤーになりました!

最後にホイールです。

マットブラックなので艶出しはしておりません。

タイヤのみです。

 

そしてプレシャスホワイトパール&ブラックルーフの新型クラウンスポーツ“THE 70th”、

新車コーティングが完成致しました!

艶々に仕上がりました!

元々が曇りの少ない綺麗な塗装肌の新車でしたが磨きを入れてからコーティングを

掛けますと透明感と光沢感の向上をしっかりと感じて頂ける仕上がりになっております。

お引き取りに来られましたオーナー様もとてもお喜びになられているご様子でした。

ありがとうございました。

 

新しいセラミックコーティング剤の“EXE zero7”は艶感の違いが分かりにくい

ホワイト等のライトカラー系のお車でも艶の向上を実感して頂けると思います。

EXE zero7は強靭かつ柔軟性のある高耐久セラミック被膜を形成し、

優れた防汚性によりゴミやホコリ、泥ハネや鳥フンといった異物の付着を

低減し酸性雨や紫外線による撥水性能の低下も抑制する働きのある

ボディコーティング剤です。

発売以来、数十台ほど作業させていただいておりますがオーナー様からの

評判はとても良く高評価を頂いております。

セラミックコーティング剤という事もあって従来のガラス系コーティング剤よりも

高めの価格設定となりますが対費用効果は悪くないと思います。

今後は新しいコーティング剤EXE zero7を“推し”ていきますので、

ご興味のある方はお気軽にお問い合わせください!

お待ちしております(^_^)/

 

 

 

 

この度は当店をご利用頂き誠にありがとうございました。

 

 

 

 

黒のランドクルーザー250にボディコーティングです。

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはトヨタ ランドクルーザー250のボディコーティングです。

ブラックのトヨタ ランドクルーザー250です!

ランドクルーザー250には丸目と角目の2つの顔がございます。

発売時に設定された限定車のファーストエディションは丸目でしたが

現在は角目のヘッドライトが基本になるようです。

ランドクルーザー250には“ZX” “VX” “GX”の3つのグレードがあるのですが

今は中間グレードの“VX”のみオプションで丸目のヘッドライトが選べるんだそうです。

他のグレードでも丸目が選べれば良いのですが、丸目が欲しい方は必然的に “VX”を

選ぶしかないようです。

可愛らしさと懐かしさを感じる丸目も良いですし、シャープで精悍で現代的な

雰囲気の角目もカッコイイですね!

貴方はどちらが好みでしょうか??

話がそれましたが新車ランドクルーザー250の現状確認より始めて参りましょう。

まずはボンネットです。

ご入庫時は少々汚れ気味でしたので写真は洗車後の撮影です。

細かなシミが付き始めているようです。

ルーフは・・・

よく見ると洗車キズ系のスクラッチが付いております。

ボディサイドも・・・

洗車キス系のスクラッチが結構多いんです(^_^;)

リアも・・・

小キズが気になります。

ホイールは・・・

洗車前です。

少々汚れ気味でした。

 

確認していきますと全体的に水平面には細かなシミが付き始めていて

垂直面は洗車キズ系のスクラッチがやや多めでございました。

ソリッドブラックですので、ある意味仕方のない事なのですが・・・(汗)

ただ塗装自体は曇りも僅かでクリヤーな塗装肌でございます。

なので余計にシミやスクラッチが気になってしまいます(^▽^;)

その辺りを磨きで処理して新車らしい、いゃ新車以上のスッキリボディに

整えていきたいと思います!

 

まずは洗車です。

その後にボディに付いている鉄粉等の異物を除去していきます。

専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応いたします・・・が、しかし

毎度の事ですけどボディの色が濃いので反応が見えません(^^;

実車で見ると反応が見えるのですが写真にすると確認困難です(汗)

垂直面も・・・

写真だと鉄粉が付いているんだか付いていないんだか全然わかりません(汗)

実際のところは新車という事もあって全体的に少なめの付着量でした。

 

鉄粉を処理しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックしますが、

もちろん・・・

水平面も垂直面も・・・

写真だと全然わかりませんが鉄粉除去が済んでおります!

 

鉄粉処理が終わりましたらボディにマスキングをして・・・

磨いていきます。

今回は新車ですので新車プランでの磨きです。

新車プランは基本的に軽い磨きですが、磨く車(塗装面の状態)によって

その都度ポリッシャーやバフそしてコンパウンドのマッチングを変えて磨いています。

 

磨きが終わりましたら今度はコーティング剤の出番です。

今回使用いたしましたコーティング剤はこちらの・・・

PCX-S9です。

PCX-S9は『優れた撥水性被膜による汚れの固着低減』『特殊シランによる上質な光沢と保護効果』

『柔軟性にも優れた高密度な被膜による塗装保護』の低撥水タイプのコーティング剤になります!

PCX-S9の詳しい事はこちらをご覧ください。 →  PCX-S9

 

では各部の仕上がりを見ていきましょう。

まずはボンネットからです。

細かなシミも取れてスッキリと綺麗になりました。

ルーフも・・・

スクラッチもサッパリしました!

洗車キズが多めでしたボディサイドも・・・

綺麗になっております(^_^)/

リアも・・・

綺麗に仕上がりました。

最後にホイールです。

タイヤもホイールも艶出しをして仕上げています。

 

そしてブラックのトヨタ ランドクルーザー250、新車コーテイングが完成いたしました。

艶々に仕上がりました!

新車ですので基本的にお綺麗なのですが各部の写真で見て頂きましたように、

細かく見ていきますとシミやキズ等が確認できました。

その色々と気になる塗装面を磨いて塗装の肌を整えますと更にクリヤー感も

向上してスッキリとシャープに景色が映り込む艶々ボディに仕上がります。

やっぱり新車も磨きが大切なんです。

と言いますのも、車は納車直後の新車が一番綺麗だと思わている方が多いかと思いますが、

実は残念ながらそうでもないんです(^^;

納車時には既にシミやスクラッチも付いていたり塗装が曇っている事が多いんです。

という事は磨かないでコーティング剤を塗るだけですと、

シミやスクラッチそして塗装の曇りも残ったままです。

当店は新車でも磨きなどで不具合箇所を修正し塗装表面を整えてからコーティングをしています。

ですので経年車はもちろん、新車や新古車等のコーティングもカーコーティング専門店の

カービューティープロ カラーズへ是非どうぞ~(^_^)/

 

 

 

 

この度は当店をご利用頂き誠にありがとうございました。

 

 

 

 

日産ルークスにセラミックコーティングです!

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのは日産ルークスのボディコーティングです。

ホワイトパール&カンジュクカシスの日産ルークスです!

こちらは納車間もない新車でございます。

“カンジュクカシス” なにやら美味しそうな名前のボディカラーです(*’▽’)

2023年のマイナーチェンジ時に新たに設定されたカラーでございます。

写真だと上手く伝わりませんが綺麗な紫色でまさに完熟したカシスのような

綺麗なカラーです。

カンジュクカシスは当店初入庫のカラーですけど考えてみたらマイナーチェンジ後の

ルークス自体が当店初入庫・・・だった気がします。

たぶんそうです(笑)

そんな美味しそうなカンジュクカシスをルーフに纏った新車ルークスの

現状を確認していきますと・・・

ご入庫時は少々汚れ気味でしたので写真は洗車後の撮影です。

塗装に少し曇りがあるようです。

ルーフは・・・

だいぶ曇り気味です(^▽^;)

ボディサイドも・・・

曇りが“濃いめ”でした(汗)

リアも・・・

もう少しスッキリとクリアーにしたいところです(^^;)

ホイールは・・・

洗車前の撮影です。

軽く汚れておりました。

 

全体的に塗装面の曇りが“濃く”てクリヤー感と光沢感が引けている感じです。

この塗装の曇りは白ボケと言われるものです。

新車の塗装面が曇っている事は全然珍しい事ではなく実はよくある事です

ですので新車でもコーティング前にはしっかりとした下地処理(磨き)が必要なんです。

この曇り(白ボケ)を磨いて取り除くと透明感が増して塗装本来の色艶になります。

では曇りをスッキリと除去してコーティングしていきましょう!!

では作業開始!!

 

まずは洗車です。その後にボディに付いている鉄粉を処理していきます。

専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応します↓

反応が少し流れ気味ですけど点々と確認できます。

 

リアの垂直面は・・・

こちらも反応が少し流れ気味ですけど点々と確認できました。

水平面も垂直面も新車と考えますと少し多めでしょうか。

 

鉄粉を除去しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックします↓

サッパリしました。

リアも・・・

サッパリと鉄粉除去が済んでおります。

 

その後にボディにマスキングをして・・・

磨いていきます。

今回は新車ですので新車プランでの磨きです。

新車プランは基本的に軽い磨きですが、磨く車(塗装面の状態)によって

その都度ポリッシャーやバフそしてコンパウンドのマッチングを変えて磨いています。

今回は少し曇りが“濃い”ので、やや強めの磨きで曇りを除去しました。

 

磨きが終了しましたら今度はコーティング剤の出番です。

今回オーナー様がお選びになられましたコーティング剤は・・・

私の今一番“推し”のコーティング剤“EXE zero7”です!

EXE zero7は強靭かつ柔軟性のある高耐久セラミック被膜を形成し、

高い撥水性と高い防汚性能、そして高い耐薬品性に優れ深みある艶感を

演出するセラミックコーティング剤となります。

EXE zero7は水玉コロコロの高撥水タイプのコーティング剤です。

EXE zero7の詳しい事はこちらをご覧ください。 → EXE zero7

 

では各部の仕上がりを見ていきましょう。

まずはボンネットからです。

曇りが取れて透明感が向上しております(^_^)/

ルーフも・・・

曇りが無くなってスッキリとクリヤーになりました。

ボディサイドも・・・

モヤモヤとした曇りが無くなってライトの映り込みが

スッキリとクリヤーになりました(^_^)/

リアも・・・

クリヤーになりました。

最後にホイールです。

タイヤもホイールも艶出しをして仕上げています。

 

そしてホワイトパール&カンジュクカシスの日産ルークス、

新車コーテイングが完成いたしました。

クリヤー感が向上して艶々に仕上がりました!

各部の仕上がり写真で見て頂いたように曇りが取れて、

透明感と光沢が向上し、景色の映り込みもスッキリとシャープになっております(^_^)/

ご覧いただきましたように車は納車直後がベストな状態・・・という事は実は稀なんです。

今回のルークスのように曇り(白ボケ)やシミ、スクラッチが付いている事が

残念ながらとっても多いんです(涙)また鉄粉が多く付いている事も珍しくないんです。

当店はそれらの不具合箇所を磨きなどで処置して下地を整えてから

コーティングをしています。

それと艶感の向上には新しいセラミックコーティング剤“EXE zero7”が

一翼を担ってるんです!

“EXE zero7”は艶感の違いが分かりにくいホワイト等のライトカラー系の

お車でも艶の向上を実感して頂けると思います。

新しいコーティング剤“EXE zero7”おすすめです!!

ご興味のある方はお気軽にお問い合わせください。

お待ちしております(^_^)/

 

 

 

 

この度は当店をご利用頂き誠にありがとうございました。

 

 

 

新型フォレスター ターボのボディコーティングです。

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはスバル 新型フォレスターのボディコーティングです。

カシミアゴールドオパールの新型フォレスターです。

こちらは納車間もない新車でございます!

新型のフォレスターはハイブリッドとターボの2種類のエンジンが用意されていますが

こちらはターボエンジンモデルになります。

オーナー様は当初、ハイブリッドモデルをご購入の希望だったそうですが

ハイブリッドモデルは納期が1年先になるとの事でターボモデルに変更されたそうです。

ハイブリッドもターボもそれぞれ違う良さがあるので、どちらのモデルを選んでも

間違いはないと思います(^_^)/

スバルと言えばやっぱりターボですしね!!

話がそれましたが新型フォレスターの現状確認より始めて参りましょう。

まずはボンネットです。

写真は洗車後の撮影です。

若干モヤッとした曇りがあります。

ルーフも・・・

モヤッとした曇りの影響でクリヤー感が少し損なわれております。

ボディサイドも・・・

ライトの映り込みがボヤッとしております。

リアも・・・

もう少しスッキリ感が欲しいところです(^^;)

ホイールは・・・

洗車前の撮影です。

軽めの汚れでした。

 

全体的に僅かに塗装面が曇っている感じです。

新車の塗装面が曇っている事は全然珍しい事ではなく実はよくある事です。

この塗装の曇りは白ボケと言われるもので同じ車の同じ色でも

生産ロットによって曇りの“濃い”ものや“薄い”ものがあったりとバラバラなんです。

この曇り(白ボケ)を磨いて取り除くと透明感が増して塗装本来の色艶になります。

では、その曇りを除去してスッキリとクリヤーな本来の新車の姿に仕上げていきたいと思います。

では作業開始!!

 

まずは洗車です。

その後にボディに付いている鉄粉等の異物を除去していきます。

意外と多めでした(^▽^;)

リアは・・・

少なかったです。

あとでオーナー様に伺ったところ、比較的に大きな道路沿いに駐車されているそうですので

その影響かもしれません。

納車からまだ日も浅いのですが交通量が多い道沿いですと短期間でも

これ位は付いてしまうと思います。

 

鉄粉を処理しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックします。

スッキリと綺麗になりました。

リアも・・・

違い感ございませんが(^^;)鉄粉等の異物処理が出来ております!

 

鉄粉除去が済みましたら次にボディにマスキングをして・・・

磨いていきます。

今回は新車ですので新車プランでの磨きです。

新車プランは基本的に軽い磨きですが、磨く車(塗装面の状態)によって

その都度ポリッシャーやバフそしてコンパウンドのマッチングを変えて磨いています。

 

磨きが終了しましたら今度はコーティング剤の出番です。

今回オーナー様がチョイスいたしましたコーティング剤は・・・

PCX-S9です!

PCX-S9は『優れた撥水性被膜による汚れの固着低減』『特殊シランによる上質な光沢と保護効果』

『柔軟性にも優れた高密度な被膜による塗装保護』の低撥水タイプのコーティング剤になります!

PCX-S9の詳しい事はこちらをご覧ください。 →  PCX-S9

 

それでは各部の仕上がり具合を見ていきましょう!

まずはボンネットからです。

曇りが無くなって透明感が増し、スッキリとしております。

ルーフも・・・

モヤッとした曇りが無くなってサッパリとクリヤーになりました。

ボディサイドも・・・

ライトがスッキリとシャープに映り込むようになりました!(^^)!

リアも・・・

クリヤーになりました。

最後にホイールです。

タイヤもホイールも艶出しをして仕上げています。

 

そしてカシミアゴールドオパールの新型フォレスター、

新車コーティングが完成いたしました。

いい艶感に仕上がりましたヽ(^o^)丿

色的に艶感が感じられにくい新車のライトカラーのお車ですけど、

それでも曇りを除去することで透明感と艶感をしっかりと感じて頂ける

仕上がりになっております!

この新車以上のクリヤー感や艶感向上には“磨き”が必要です。

と言いますのも車は納車直後がベストな状態・・・という事は実は稀なんです。

新車でもキズやシミが付いていたり曇り(白ボケ)が付いている事が残念ながら

とっても多いんです(^^;

当店はそれらの不具合箇所を磨きなどで処置して下地を整えてからコーティングをしています。

下地を整えないと言う事はそのままコーティング剤を塗るという事ですので

不具合箇所はそのままコーティング剤で閉じ込めてしまいます(;´∀`)

ですので新車でも下地作りが重要です!

新車コーティングも下地を整えているカーコーティングの専門店『カービューティープロ カラーズ』へ

お任せください(^_^)/

 

 

 

この度は当店をご利用頂き誠にありがとうございました。

 

 

 

スバル新型フォレスターにセラミックコーティングです。

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはスバル 新型フォレスターのボディコーティングです。

サファイアブルーパールの新型フォレスターです。

新型フォレスターは当店初入庫でございます!

今年の4月に日本で正式発表されました6代目新型フォレスターは

アメリカではその1年前に一足先にデビューしておりました。

日本での発売が待ち望まれておりましたが、遂に念願のストロングハイブリッドを

搭載して晴れてデビューとなりました(^_^)/

これで弱点とされていた燃費も改善され、ますます人気が高まるのではないでしょうか!

ちなみに新型フォレスターはハイブリッドとターボの2種類のエンジンがございますが

発売間もない事もあって受注の8割以上がハイブリッドなんだそうです。

凄いです(*’▽’)

そんな人気の新型フォレスターの現状を確認していきますと・・・

若干曇りを感じますがクリヤーな塗装肌でございます。

ちなみに写真は洗車後の撮影になります。

ルーフも・・・

クリヤーでございます。

ボディサイドも・・・

綺麗な塗装肌でございました!

リアも・・・

ほんの少しだけ曇っているようです。

ホイールは・・・

洗車前です。

汚れも僅かでお綺麗でした。

 

それとウインドウコーティングのご依頼も頂いておりますので

現状確認&作業を見ていきましょう。

まずは現状です。

少々油分の付着があるようで軽く水を弾いている状態です。

油分の付いたガラス表面を一度綺麗にリセットしてから

ウインドウ専用コーティング剤PGS-33でコーティングをしていきます。

PGS-33は撥水だけでなく防汚性・耐油膜性に優れたウインドウコーティング剤です!

最後に撥水チェックをしましたらウインドウコーティングの完成です!

 

引き続きボディの作業をご紹介してまいります。

まずは洗車後にボディに付いている鉄粉を処理していきます。

専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応いたします↓

少しわかりにくいのですが細かな反応がやや多めでした。

リアの垂直面は・・・

少なかったです。

 

鉄粉を処理しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックします↓

サッパリとしております。

写真だとわかりませんが(^_^;)

リアも・・・

違い感を感じませんが鉄粉等の異物処理が済んでおります。

 

鉄粉処理が済みましたらボディにマスキングをして・・・

磨いていきます。

今回は新車ですので新車プランでの磨きです。

新車プランは基本的に軽い磨きですが、磨く車(塗装面の状態)によって

その都度ポリッシャーやバフそしてコンパウンドのマッチングを変えて磨いています。

 

ポリッシングが終わりましたら今度はコーティング剤の出番です。

今回使用いたしましたコーティング剤はこちらの・・・

“EXE zero7”です!

EXE zero7は強靭かつ柔軟性のある高耐久セラミック被膜を形成し、

高い撥水性と高い防汚性能、そして高い耐薬品性に優れ深みある艶感を

演出するカービューティープロ の最新セラミックコーティング剤となります(^_^)/

EXE zero7は水玉コロコロが気持ち良い高撥水タイプのコーティング剤です。

 

では各部の仕上がりを見ていきましょう。

まずはボンネットからです。

元々お綺麗でございましたが磨くとクリヤー感が更に向上いたします(^_^)/

綺麗でしたルーフも・・・

更にスッキリとライトが映り込むようになっております。

ボディサイドも・・・

元がお綺麗なのであまり違い感が伝わりませんが、僅かに付いていた曇りが取れて

スッキリ綺麗になっております。

施工前と見比べるとわかります(笑)

リアも・・・

写真で見ると違い感を感じません(^▽^;)

 

それとホイールコーティングのご依頼も頂いておりますので、

ホイール専用コーティング剤、PCW-880でホイールコーティングをしました。

今回はスタットレス用のホイールもお持ち込みいただきましたので・・・

こちらはホイールの裏側もコーティングをしております。

お車に装着前でしたらホイールの裏側のコーティングも可能です!

 

そしてサファイアブルーパールの新型フォレスター、

新車コーテイングが完成いたしました。

艶々に仕上がりました!

今回のフォレスターは元々塗装の曇りも僅かでお綺麗な新車ですので↑の

引きの写真ですと違いがわからないかも知れませんが、

更にクリヤーで艶感も向上してスッキリとシャープに景色が映り込む

ツヤピカのボディに仕上がっております(^_^)/

このツヤピカの艶感には、もちろんコーティング前の“磨き”が必須ですけど

新しいセラミックコーティング剤“EXE zero7”が一翼を担っているんです!

“EXE zero7”は艶感の違いが分かりにくいホワイト等のライトカラー系のお車でも

艶の向上を実感して頂けると思います。

EXE zero7は強靭かつ柔軟性のある高耐久セラミック被膜を形成し、

優れた防汚性によりゴミやホコリ、泥ハネや鳥フンといった異物の付着を低減し

酸性雨や紫外線による撥水性能の低下も抑制するボディコーティング剤なんです。

新しいコーティング剤“EXE zero7”おすすめです!!

ご興味のある方はお気軽にお問い合わせください。

お待ちしております(^_^)/

 

 

 

 

この度は当店をご利用頂き誠にありがとうございました。

 

 

 

スバル 新型ステラにセラミックコーティングです。

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはスバル ステラのボディコーティングです。

シャイニングホワイトパールのスバル新型ステラです!

今年の6月にモデルチェンジ致しましたダイハツ 新型ムーブの

スバル版となります。

スバル ステラでは4代目となるモデルです。

初代ステラはスバルの自社開発の自社生産モデルでしたが2代目から

ダイハツ ムーブのOEMモデルとなりました。

新型となりましたステラ&ムーブの一番のポイントはリアドアがスイングドアから

スライドドアへの変更ではないでしょうか。

スライドドアは利便性が高く一度使うと癖になる魅力があります(笑)

またスタイリングもシャープでスタイリッシュに仕立てられておりカッコイイですね!

そんなカッコイイ新型ステラの現状を確認していきますと・・・

クリヤーでお綺麗ですけど・・・ほんの少しだけ曇りを感じなくもないです。

ほんの少しです。

ルーフも・・・

若干の汚れが付いていますけど塗装自体はお綺麗なんです。

ボディサイドは・・・

こちらは少し塗装の曇りが気になります。

リアも・・・

ややモヤッと曇り気味でした。

ホイールは・・・

お綺麗です!

 

ダイハツ生産の車は曇りが少なくクリヤーな車が多い印象です。(私見です)

今回のステラも基本的にクリヤーでございますが所々少しだけ曇りが気になりました。

とは言えこの程度の軽い曇りですけど(笑)

おそらく言われなければ気にならない程度の僅かな曇りでしたが、

その僅かな曇りを取り除いて更にクリヤーでシャキッッとした

ボディに仕上げていきたい思います!

では作業開始~~!!

 

洗車後にボディに付いている鉄粉等の異物を除去していきます。

まずは専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応します↓

点々と確認できますが新車でもこれくらいの鉄粉量は普通です。

リアの垂直面は・・・

少なかったです。

 

鉄粉を処理しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックします↓

サッパリとしました。

リアは・・・

あまりアフター感がございませんが鉄粉等の異物処理が済んでおります。

 

鉄粉処理が済みましたらボディにマスキングをして・・・

磨いていきます。

今回は新車ですので新車プランでの磨きです。

新車プランは基本的に軽い磨きですが、磨く車(塗装面の状態)によって

その都度ポリッシャーやバフそしてコンパウンドのマッチングを変えて磨いています。

 

磨きが終了しましたら今度はコーティング剤の出番です。

今回使用いたしましたコーティング剤はこちらの・・・

私の今一番“推し”のコーティング剤“EXE zero7”です!

EXE zero7は強靭かつ柔軟性のある高耐久セラミック被膜を形成し、

高い撥水性と高い防汚性能、そして高い耐薬品性に優れ深みある艶感を

演出するセラミックコーティング剤となります。

EXE zero7は水玉コロコロの高撥水タイプのコーティング剤です。

 

では各部の仕上がりを見ていきましょう。

まずはボンネットからです。

元々お綺麗でございましたが磨きますと透明感が更に向上いたします(^_^)/

ルーフも・・・

スッキリと綺麗でございます!

曇り気味でしたボディサイドも・・・

曇りが取れてライトの映り込みがスッキリと綺麗になりました。

リアも・・・

クリヤーになりました。

最後にホイールです。

元々お綺麗ですがタイヤもホイールも艶出しをして仕上げています!

 

そしてシャイニングホワイトパールのスバル新型ステラ、

新車コーテイングが完成いたしました。

元々お綺麗な新車でございましたが磨いてからコーティングを掛けますと

やっぱり違うんです(^_^)/

ボディの艶感やスッキリとした透明感、ボディのメリハリの違いなど

感じて頂けたら幸いです。

このスッキリとクリヤーな塗装肌に仕上げるには磨きが必要になってきます。

新車の塗装面はかなりの高確率で曇っているからなんです(T_T)

今回のステラは比較的曇りも“軽め”でございましたが車によっては曇りがかなり“濃い”お車も

ございます。

塗装面が曇っていますとボディへの景色等の映り込みがモヤけてしまい綺麗に映り込みません。

またお車全体の印象もスッキリとしません。

その曇りを取りますと透明感が増し不思議とお車全体の印象もスッキリとクリヤーで、

キリッとした佇まいになります(^_-)-☆  不思議です(笑)

皆様の新車は大丈夫ですか?? 新車なのになんかスッキリとしないなぁ、と感じましたら

それはもしかして塗装面が曇っているのかもしれません。

でも大丈夫です。磨けばスッキリとクリヤーになります。

新車のコーティングも新車磨きを行っている当店にお任せください。

皆さんのご来店お待ちしております!

 

 

 

 

この度は当店をご利用頂き誠にありがとうございました。

 

 

 

ライズハイブリッドのボディコーティングです。

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはトヨタ ライズハイブリッドのボディコーティングです。

シャイニングホワイトパールのトヨタ ライズハイブリッドです!

こちらは納車間もない新車でございます。

トヨタ ライズは2019年に発売が開始されました。その2年後の一部改良時に

ハイブリッドモデルが追加されました。

ガソリンモデルとハイブリッドモデルとでは外見上の違いが少なく

パッと見ではエンブレムぐらいでしか見分けがつきません。

しかし実はそれ以外にも大きく違うところがあるんです!!

それは・・・

ガソリンモデルのホイール(ナット)は4穴で、ハイブリッドモデルは5穴なんです~~!!

おそらく車両重量の違いからくるものなのだと思いますが、そんな違いがあるんですね(*’▽’)

実にマニアックな見分け方法です(笑)

ガソリンモデルかハイブリッドモデルか見分けたいときはホイールを確認して下さい!

それよりもエンブレムを見た方が早いんですけどね(^▽^;)

走ってたらわからないし(笑)

話がそれましたが新車ライズハイブリッドの現状確認より始めて参りましょう!

まずはボンネットです。

若干汚れていますのでアレですが(^▽^;)曇りは少なくクリヤーでした。

ルーフも・・・

汚れもありますが基本的にクリヤーでお綺麗でございます。

ただボディサイドは・・・

ボヤボヤと塗装が曇っているようです。

リアも・・・

やや曇り気味でした。

ホイールは・・・

5穴です。写っていませんけど(^^;)

汚れも僅かでお綺麗でした。

 

それとウインドウコーティングのご依頼も頂いておりますので

現状確認&作業を見ていきましょう。

まずは現状です。

納車前洗車の撥水シャンプーか何かが掛かっているようです。

ただ撥水力が弱いです。

その簡易的な撥水剤の付いているガラスを磨いてガラス表面を綺麗に一度リセットします。

その後にウインドウ専用コーティング剤PGS-33でコーティングをしていきます。

最後に撥水チェックをして・・・

 

コロコロの水玉撥水の出来上がりです!

 

続いてはボディです。

まずは洗車です。その後にボディに付いている鉄粉等の異物を除去していきます。

専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応いたします。

黒っぽく点々と見えますのが専用のクリーナーに反応している鉄粉です。

少ないですね!

リアも・・・

少なかったです(^_^)/

 

鉄粉を処理しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックします↓

スッキリと綺麗になりました。

リアも・・・

サッパリと綺麗になっております。

 

鉄粉処理が終わりましたら今度はボディにマスキングをします。

磨いていきます。

今回は新車ですので新車プランでの磨きです。

新車プランは基本的に軽い磨きですが、磨く車(塗装面の状態)によって

その都度ポリッシャーやバフそしてコンパウンドのマッチングを変えて磨いています。

 

磨きが終了しましたら今度はコーティング剤の出番です。

今回オーナー様がお選びになられましたコーティング剤は・・・

PCX-S9です!

PCX-S9は『優れた撥水性被膜による汚れの固着低減』『特殊シランによる上質な光沢と保護効果』

『柔軟性にも優れた高密度な被膜による塗装保護』の低撥水タイプのコーティング剤になります!

PCX-S9の詳しい事はこちらをご覧ください。 →  PCX-S9

 

それでは各部の仕上がり具合を見ていきましょう!

まずはボンネットからです。

綺麗です(*^_^*)

ルーフも・・・

クリヤーで綺麗です!

曇り気味でしたボディサイドも・・・

モヤモヤとした曇りが無くなってスッキリとクリヤーになりました。

リアも・・・

透明度が向上しております。

ホイールは・・・

ホイールコーティングのご依頼も頂いておりますので、

ホイール専用コーティング剤、PCW-880でホイールコーティングをしました。

そして5穴です!

艶々に仕上がっております。

 

そしてシャイニングホワイトパールのトヨタ ライズハイブリッド、

新車コーテイングが完成いたしました。

クリヤー感が向上して綺麗に仕上がりました!

元々曇りの少ない綺麗な塗装肌のお車でしたが、各部の仕上がりの写真で

見て頂いたようにモヤッとした曇りが無くなりクリヤーで艶々ボディに

仕上がっています。

オーナー様も『ピカピカ~!』とお喜び頂けたご様子でした。

ありがとうございました。

 

今回のお車はお綺麗な新車でございましたが新車と言いましても

お客様に納車された時の状態は様々で、よくよく観察すると色々とある事が多いんです。

車は工場からすぐにお客様に届く訳ではなく、在庫として暫く置かれている事も多く

その間にシミやキズが付いたり移動時や整備時等にキズが付いたりする事は実は多いんです。

ですので新車もしっかりとした下地作りが大切です。

新車コーティングも下地を整えているカービューティープロ カラーズにお任せください!

お待ちしております(^_^)/

 

 

 

この度は当店をご利用頂き誠にありがとうございました。

 

 

 

ディフェンダー110にセラミックコーティングです!

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはランドローバー ディフェンダー110のボディコーティングです。

カルパチアングレイのランドローバー ディフェンダー110です!

こちらは納車間もない新車でございます。

日本では2020年に導入されました2代目となる新型ディフェンダー。

初代ディフェンダーはオフロード4WDのイメージ通りのスタイリングでございましたが

2代目の新型ディフェンダーはモダンなスタイリングにガラリと生まれ変わりました。

個人的に一番の驚きはオフロード4WDの定番であるラダーフレームから

アルミのモノコック構造に変更されたのが驚きでした(*’▽’)

ちなみにですが新型ディフェンダーには“90”と“110”と“130”のサイズ違いがございます。

今回の“110”でも『デカい!!』です(笑)

たぶん“130”だと大きすぎて当店にはご入庫不可だと思います(^_^;)

“110”で限界です(笑)

話がそれましたが新車ディフェンダー110の現状確認より始めて参りましょう。

まずはボンネットです。

ご入庫時は少々汚れ気味でしたので写真は洗車後の撮影です。

若干モヤッとした塗装の曇りがありシミも付き始めておりました。

ルーフも・・・

ボンネットと同様シミが所々に確認できました。

ボディサイドは・・・

基本的にクリヤーではあるのですが・・・

細かいことを言ってしまうと若干、塗装の曇りを感じます。

若干です(^_^;)

同じくリアも・・・

ほんの少しモヤッと曇りがあるようです。

ホイールは・・・

洗車前です。

軽めの汚れでした。

 

ご入庫時は少し汚れていましたが新車ですので基本的にとてもお綺麗な塗装肌でございました。

しかし、よくよく観察しますと僅かな曇りとシミが付き始めているのも事実でございます。

正直言われなければ気にならない(言われても気にならないかも??)程度の僅かな曇りです。

だからと言って洗車をしてそのままコーティング剤を塗るような事はしません!

コーティング前にボディを磨いて塗装表面を整えれば更に透明感が向上してクリヤーで

艶々なボディに仕上がります。

そんな艶々なクリヤーボディを目指し作業開始~!

 

まずは洗車後にボディに付いている鉄粉を処理していきます。

専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応いたします。

よ~く見ますと実は細かな反応が意外と多いんです。

リアは・・

少なかったです。

 

鉄粉を処理しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックします。

綺麗になりました。

リアも・・・

スッキリと処理出来ております。  元々少ないんですけど(^▽^;)

 

鉄粉処理が済みましたらボディにマスキングをして・・・

磨いていきます。

今回は新車ですので新車プランでの磨きです。

新車プランは基本的に軽い磨きですが、磨く車(塗装面の状態)によって

その都度ポリッシャーやバフそしてコンパウンドのマッチングを変えて磨いています。

 

磨きが終了しましたら今度はコーティング剤の出番です。

今回使用いたしましたコーティング剤はこちらの・・・

カービューティープロの最新セラミックコーティング剤“EXE zero7”です!

EXE zero7は強靭かつ柔軟性のある高耐久セラミック被膜を形成し、

高い撥水性と高い防汚性能、そして高い耐薬品性に優れ深みある艶感を

演出するセラミックコーティング剤となります。

EXE zero7は水玉コロコロの高撥水タイプのコーティング剤です。

 

では各部の仕上がりを見ていきましょう。

まずはボンネットからです。

シミも取れてサッパリと綺麗になりました。

ルーフも・・・

スッキリとクリヤーに仕上がっております。

ボディサイドは・・・

モヤッとした曇りが無くなって透明感が向上しました。

リアも・・・

クリヤーになっております。

最後にホイールです。

タイヤもホイールも艶出しをして仕上げています。

 

そしてカルパチアングレイのランドローバー ディフェンダー110、

新車コーテイングが完成いたしました。

綺麗に仕上がりました!

とは言え、最初の写真と写真の色味が全然違ってしまっていますので(大汗)

比較が難しいのですが(すみません)しっかりと艶感が向上して

艶々のボディに仕上がっております。

お引き取りに来られましたオーナー様も『わぁ~~ピカピカだぁ~~』と、

とてもお喜び頂けたご様子でした。

ありがとうございました。

 

今回のディフェンダー110は塗装の曇りも僅かでしたがシミが少々付いておりました。

新車と言いましてもお客様に納車された時の状態は様々でよくよく観察すると色々とあるんです。

車は工場からすぐにお客様に届く訳ではなく、在庫として暫く置かれている事も多く

その間にシミが付いたりします。

特に輸入車の場合はお客さに届くまでに時間もかかりますし、搬送や整備・洗車等が

行われる合間に知らず知らずのうちにキズが付いてしまったりする事もとても多いんです(^^;

ですので新車もしっかりとした下地作りが大切です。

洗車してコーティング剤塗っておしまい!もコーティングですし、

磨きを入れて下地を整えてからコーティングするのもまたコーティングです。

同じコーティングでも仕上がり具合は全然違います!

ですので新車コーティングも”専門店“のカービューティープロ・カラーズへお任せください!

お待ちしております(^_^)/

 

 

 

この度は当店をご利用頂き誠にありがとうございました。

 

 

 

スパークリングレッド&ブラックのサクラです。

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのは日産サクラのボディコーティングです。

スパークリングレッド&ブラックの日産サクラです。

こちらは納車間もない新車でございます。

サクラは3年連続で日本での電気自動車(EV)販売台数がNo.1なんです!

デザインの良さと取り回しの良さ、そして静かでいて軽自動車らしからぬ

上質な乗り心など、ご購入されたオーナー様からの評価も非常に高いそうです(*’▽’)

一度乗ると手放せなく魅力があるようです!

そんな魅力的なEVのサクラの現状を確認していきますと・・・

ご入庫時は少々汚れ気味でしたので写真は洗車後の撮影です。

塗装に曇りがあるようでライトの映り込みがモヤッとしております。

ルーフは・・

細かなシミが付き始めているようです。

ボディサイドは・・・

だいぶ曇り気味でございます(^^;

リアも・・・

曇りの影響でスッキリとしていません。

ホイールは・・・

洗車前でございます。

軽めの汚れでした。

 

それとウインドウコーティングのご依頼も頂いておりますので

現状確認&作業を見ていきましょう。

まずは現状です。

ワイパーを撥水ワイパーに交換済みですのでワイパー払拭範囲内は水を弾いておりました。

撥水ワイパーによって水を弾いておりますが、せっかくでございますが撥水膜を

一度除去いたします。

その後にウインドウ専用コーティング剤PGS-33でコーティングをして

最後に撥水チェックをしましたら・・・

コロコロの水玉撥水の出来上がりです!

 

続いてはボディです。

まずは洗車です。その後にボディに付いている鉄粉等の異物を除去していきます。

専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応いたします。

おお~~、とっても少ない!

リアも・・・

反応が少なかったです。

 

鉄粉を処理しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックします↓

元の反応が僅かでしたので前も後ろも・・・

違い感がございませんが鉄粉等の異物処理が済んでおります。

 

鉄粉処理が済みましたらボディにマスキングをして・・・

磨いていきます。

今回は新車ですので新車プランでの磨きです。

新車プランは基本的に軽い磨きですが、磨く車(塗装面の状態)によって

その都度ポリッシャーやバフそしてコンパウンドのマッチングを変えて磨いています。

今回は少し曇りが“濃い”ので、やや強めの磨きで曇りを除去しました。

 

磨きが終了しましたら今度はコーティング剤の出番です。

今回オーナー様がお選びになられましたコーティング剤は・・・

PCX-S9です。

PCX-S9は『優れた撥水性被膜による汚れの固着低減』『特殊シランによる上質な光沢と保護効果』

『柔軟性にも優れた高密度な被膜による塗装保護』の低撥水タイプのコーティング剤になります!

PCX-S9の詳しい事はこちらをご覧ください。 →  PCX-S9

 

それと今回は樹脂コーティングのご依頼も頂いております。

フロントバンパー、リアバンパーそしてサイドアンダー部をコーティングしております。

 

では各部の仕上がりを見ていきましょう。

まずはボンネットからです。

曇りが無くなってスッキリとクリヤーになりました。

ルーフも・・・

細かなシミが無くなってサッパリと綺麗です!

ボディサイドも・・・

曇りが無くなってライトの映り込みがスッキリとクリヤーになりました(^_^)/

リアも・・・

曇りが取れて透明感が向上しております。

最後にホイールです。

タイヤもホイールも艶出しをして仕上げています。

 

そしてスパークリングレッド&ブラックの日産サクラ、新車コーテイングが完成いたしました。

綺麗に仕上がりました!

最初の写真と写真の色味が違ってしまっていますので

比較が難しいのですが(すみません)モヤッとした塗装の曇りが無くなりキリッと

シャープに景色が映り込むようになり艶感もしっかりと向上しております!

オーナー様も『わぁ~ピカピカ!』と、その違いを感じて頂けたご様子でございました。

ありがとうございました。

 

新車と言いましてもお客様に納車された時の状態は様々で

よくよく観察すると色々とあるんです。

車は工場からすぐにお客様に届く訳ではなく、在庫として暫く置かれている事も多く

その間にシミやキズが付いたり移動時や整備時等にキズが付いたりする事は

実は多いんです。塗装が曇っている事もとても多いんです。

また納車から当店にご入庫されるまでの間にキズやシミが付いてしまったりと

色々あります(^▽^;)

ですので新車もしっかりとした下地作りが大切です。

新車コーティングも下地を整えているカービューティープロ カラーズにお任せください!

お待ちしております(^_^)/

 

 

 

 

この度は当店をご利用頂き誠にありがとうございました。

 

 

 

新型ヴェルファイアにセラミックコーティングです!

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはトヨタ ヴェルファイアのボディコーティングです。

ソリッドブラックの新型ヴェルファイアです!

ヴェルファイアと姉妹車のアルファードのデザイン上の大きな違いは

フロントマスクになります。

アルファードのエレガントで重厚感ある顔立ちに対してヴェルファイアはスポーティでいて

上質感あるフロントマスクに仕立てられております。

基本的にフロントはグリルとバンパーが違うだけなのですがイメージがだいぶ違ってきますから

デザイナーの上手さが光ります(*^_^*)

ちなみにターボモデルが用意されてフロントパフォーマンスブレースが装着されるのも

ヴェルファイアのみになります。

見た目だけではなく走りの方も拘りの味付けが行われているようです!

そんな走りにも拘りが詰まっております新型ヴェルファイアの現状確認より始めて参りましょう。

まずはボンネットです。

ご入庫時は少々汚れ気味でしたので写真は洗車後の撮影です。

クリヤーでお綺麗ですが若干モヤッとした塗装の曇りがあるようです。

ルーフは・・

ソリッドブラックですのでしょうがないのですが細かな拭きキズと思われる

スクラッチが付いております。

ボディサイドは・・・

水の垂れた跡が付いていますけど(^_^;)クリヤーでお綺麗です。

リアも・・・

細かなスクラッチは付いていますけどクリヤーでお綺麗でした!

ホイールは・・・

洗車前の撮影です。

ピカピカのホイールなので汚れも目立ちませんが実は少々汚れているんです。

でも全然目立ちません(*’▽’)

 

ご入庫時は汚れもありましたが新車ですので基本的にとてもお綺麗な塗装肌でございます!

ただ僅かな塗装の曇りや納車前に洗車等で付いたと思われる軽めのスクラッチが確認できました。

今回は塗装の曇りやスクラッチは“薄め”でございましたが曇りやスクラッチが酷いと

ボディへの景色の映り込みがスッキリと綺麗に映り込まずにボヤけてしまいます。

もちろんこのまま磨かずにコーティングをしてしまえば曇ったままになってしまいます。

今回は比較的クリヤーで綺麗な塗装でしたが、それでも曇りがあるのと無いのとでは

お車全体のスッキリ感と言うかシャッキリ感が違ってきます。

そのシャッキリとしたボディを目指して作業開始して参りましょう!

 

まずは洗車後にボディに付いている鉄粉等の異物を除去していきます。

専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応いたします・・・が、しかし

毎度の事ですがボディの色が濃いので反応が見えません(^^;

実車で見ると反応が見えるのですが写真にすると確認困難です(汗)

垂直面も・・・

写真だと鉄粉が付いているんだか付いていないんだか全然わかりません(汗)

実際のところは全体的に少なめの付着量でした。

 

鉄粉を処理しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックしますが、

もちろん・・・

水平面も垂直面も・・・

写真だと全然わかりませんが鉄粉除去が済んでおります!

 

鉄粉処理が終わりましたらボディにマスキングをして・・・

磨いていきます。

今回は新車ですので新車プランでの磨きです。

新車プランは基本的に軽い磨きですが、磨く車(塗装面の状態)によって

その都度ポリッシャーやバフそしてコンパウンドのマッチングを変えて磨いています。

 

磨きが終了しましたら今度はコーティング剤の出番です。

今回使用いたしましたコーティング剤はこちらの・・・

カービューティープロの最新セラミックコーティング剤“EXE zero7”です!

EXE zero7は強靭かつ柔軟性のある高耐久セラミック被膜を形成し、

高い撥水性と高い防汚性能、そして高い耐薬品性に優れ深みある艶感を

演出するセラミックコーティング剤となります。

 

EXE zero7は水玉コロコロの高撥水タイプのコーティング剤です。

 

では各部の仕上がりを見ていきましょう。

まずはボンネットからです。

モヤッとした塗装の曇りが取れてスッキリとクリヤーになりました!

ルーフも・・・

細かなスクラッチが無くなって綺麗になりました。

ボディサイドも・・・

クリヤーで綺麗です(*^_^*)

リアも・・・

元々お綺麗でございましたが更にライトがクッキリと映り込むようになっています。

最後にホイールです。

ピカピカのホイールなのでアフター感をあまり感じませんけど(^^;)よ~~く見ると

汚れが落ちています(笑)

もちろんタイヤもホイールも艶出しをして仕上げています。

 

そしてブラックのトヨタ新型ヴェルファイア、新車コーティングが完成いたしました。

ソリッドブラックらしい艶々なボディに仕上がりました!

(施工前の写真と写真の色味が違ってしまい、すみませんm(__)m)

元々が新車なので綺麗ではあるのですが各部の写真で見て頂きましたように、

近くで塗装面を観察しますと色々と見えてきます。

その付いているシミや洗車キズ、また塗装面の曇りを磨いて処理してから

コーティングをしますと更にクリヤー感と艶が増しボディがツヤッツヤになります(笑)

この新車以上のクリヤーな透明感や艶感向上には“磨き”が必要です。

磨きで塗装表面を綺麗にしてからコーティング剤を塗るのが大切なポイントです。

そして最後の仕上げにコーティングです!

車は納車直後がベストな状態・・・という事は実は稀なんです。

新車塗装の曇りは程度こそございますが、多くの新車に見られ、

寧ろ曇りのないクリヤーな新車の方が珍しく、キズやシミもない

ノーダメージの新車はとても稀です。

なので新車でも下地作りが重要なんです。

新車は基本的に艶々ではあるのですが、その新車を更にツヤッツヤの新車に

仕上げるには新車でもコーティング前の下地作りがとても大切です。

ただ単にコーティング剤を塗るだけでは塗装の曇りが無くなる訳ではないですし

シミやスクラッチが消えるわけでもございません。

ですので新車を新車以上のクリヤーでツヤッツヤのボディに仕上げるには

下地作りをちゃんと行っているコーティングの専門店がお薦めです。

新車も経年車もカーコーティング専門店の『カービューティープロ カラーズ』へ

是非お任せください(^_^)/

 

 

 

この度は当店をご利用頂き誠にありがとうございました。