VWティグアンRにセラミックコーティングです!

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはVWティグアンRのボディコーティングです。

R5年式オリックスホワイトマザーオブパールエフェクトのVWティグアンRです!

ティグアンは当店初入庫でございます。

ティグアンはVWゴルフをベースにしたSUVモデルになります。

そのティグアンに2リッターの直4直噴ターボを搭載した凄いヤツなんです(*’▽’)

最高出力は320馬力で最大トルクが420N・mと驚きのパワーです。

もちろん足回りの専用にチューニングされたスペシャル使用です。

ホイールはなんと21インチでタイヤは255/35R21なんです(驚)

いゃ~凄いっス!!

それでいて実用的なラゲッジスペースも備えているんですから

普段使いも問題なしなんです。

いゃ~ホント凄いっス!!

そんな速さと実用性を兼ね備えましたVWティグアンRの

現状を確認していきますと・・・

ご入庫時は少々汚れておりましたので・・・

洗車後に撮影しましたのが・・・

こちらです。

少々クスミがあるようですがシミやスクラッチは少なくてお綺麗です。

こちらのティグアンRはVWの認定中古車をご購入されたとの事でした。

認定中古車として展示する前に一度ボディを磨いているのではないかと思います。

ルーフも・・・

若干クスミがあるようですけど痛みは少ないです。

ボディサイドも・・・

シミもスクラッチも少ないです。

リアも・・・

お綺麗です。

ホイールは・・・

洗車前です。

ブレーキダストで汚れておりました(^_^;)

 

それとウインドウコーティングのご依頼も頂いておりますので

現状確認&作業を見ていきましょう。

↓は現状です。

撥水剤の名残でしょうか。

ワイパーの払拭範囲外は何となく水を弾いておりました。

ガラス表面を磨いて一度綺麗な状態にリセットいたします。

その後にウインドウコーティングですが今回はカービューティープロの

新しいウインドウコーティング剤“EXE-W6”でコーティングをしました!

最後に撥水チェックをしましたらウインドウコーティングの完成です。

“EXE-W6”は従来のコーティング剤に比べ“高撥水” “高耐久” を誇り更にワイパーの

ビビりも少なく安定したワイピング性能をもたらす新しいウインドウコーティング剤になります。

こちらの“EXE-W6”は基本的にフロントウインドウ専用となりますので、

その他の部位は従来のPGS-33で施工になります。

(今回はリアガラスも“EXE-W6”を塗っております。)

 

続いてはボディです。

洗車後にボディに付いている鉄粉を処理していきます。

専用のクリーナ―を吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応します。

多かった~~(^^;

中古車等の屋外展示されているお車は鉄粉が多く付く傾向ですので、

想定内と言えば想定内ですけど、やっぱり多かった~~(笑)

リアも・・・

多めでした(汗)

 

鉄粉を処理しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックします↓

スッキリと綺麗になりました。

リアも・・・

綺麗になりました!

 

その後に今度はボディにマスキングをしていきます。

磨いていきます。

今回はミディアムポリッシングのエクストラプランをご提案させていただきました。

エクストラプランは経年車や中古車などに多く見られる小キズやシミなどを除去する

やや強めの磨きのプランです。深めの傷やシミは取れませんが、やや強めの磨きで水垢・

水シミ・小傷など除去する事で塗装表面がスッキリとしてボディの艶や光沢が上がり

お車全体の質感がUPいたします当店の人気プランになります。

 

 

ポリッシングが終わりましたら今度はコーティング剤の出番です。

今回使用いたしましたコーティング剤はこちらの・・・

“EXE zero7”です!

EXE zero7は強靭かつ柔軟性のある高耐久セラミック被膜を形成し、

高い撥水性と高い防汚性能、そして高い耐薬品性に優れ深みある艶感を

演出するカービューティープロ の最新セラミックコーティング剤となります(^_^)/

EXE zero7は水玉コロコロの高撥水タイプのコーティング剤です。

 

それと今回は・・・

樹脂コーティングのご依頼もいただいております。

↑はコーティング直後で濡れている状態です。

乾燥するともう少し黒さが落ち着いてボディ全体を引き締めてくれます!

 

では各部の仕上がりを見ていきましょう。

まずはボンネットからです。

クスミが無くなってスッキリとしました。

ルーフも・・・

元々お綺麗ではありましたが磨くとやっぱり違います!!

モヤっとしたクスミを除去したことでスッキリ感が違うんです。

ボディサイドも・・・

ライトの輪郭がハッキリとしてシャープに映り込むようになりました。

リアも・・・

スッキリとクリヤーになりました。

 

ホイールも・・・

コーティングのご依頼を頂いておりますのでホイール専用コーティング剤、

PCW-880でホイールコーティングです。

ホイールコーティングは艶々になるだけではなく、ダストのこびり付きも

低減いたしますのでブレーキダストが多く出る輸入車には特におすすめの

人気アイテムです(^_^)/

 

そしてオリックスホワイトマザーオブパールエフェクトのVWティグアンR、

ボディコーティングが完成いたしました!

艶々にリフレッシュいたしました!

ご入庫時も塗装面の痛みは比較的少なく、お綺麗でございましたが

塗装面の痛みを磨いて処理をしてからコーティングを掛けますと、

色の深みと艶を取り戻します(^_-)-☆

その艶感は新車にも負けていないと思います。

いゃ、艶感は新車以上だと思います(^_^)/

ボディコーティングは単にコーティング剤を塗るだけでは綺麗になりませんので

磨きが必要です(笑)

傷んだ塗装表面を研磨しシミやキズ、そしてクスミを除去し塗装の肌を整えます。

これをしないでコーティング剤だけを塗ってしまうとシミやキズ、クスミを

閉じ込めてしまいます。

それでは全然綺麗にならず塗装面のリフレッシュにはなりません(^▽^;)

また中古車は前オーナー様のお手入れ状況がわからない事も多いです。

また展示期間が長ければ長いほど痛みも進んでしまう傾向です。

ですので中古車ご購入時は気持ちのリフレッシュと塗装面のリフレッシュを兼ねて

ボディコーティングがおすすめです!

 

 

 

 

この度は当店をご利用頂き誠にありがとうございました。

 

 

 

 

ハイエースにセラミックコーティングのご依頼です!

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはトヨタ ハイエースのボディコーティングです。

ホワイトパールクリスタルシャインのトヨタ ハイエースです!

こちらは納車間もない新車でございます。

ハイエースからハイエースへのお乗り換えなんだそうです。

ハイエースにお乗りの方はハイエースにお乗り換えされる方が多いですよね。

仕事や趣味にと一度乗ってしまうと止められない魅力が盛り沢山のようです。

こちらのハイエースは当店ご入庫の前日に納車されたそうですが、

既にカスタム済みです(^_^)/

カスタムパーツが多いのもハイエースの魅力の一部でもあると思います。

カッコイイですね~~。

私もキャンプ用に一台欲しいっス(*´▽`*)

 

では新車ハイエースの現状確認より始めて参りましょう

まずはボンネットです。

若干塗装面に曇りがあるようです。

ただ若干ですので言われなければ気にならないレベルではないでしょうか。

ルーフも・・・

クリヤーでお綺麗です!

ボディサイドはボンネットやルーフの水平面に比べますと・・・

だいぶモヤモヤと曇っております(^_^;)

リアも・・・

曇り気味でした。

ホイールは・・・

買い替え前のハイエースに装着していたホイールを移植された事もあって

こちらは少し汚れておりました。

 

それとウインドウコーティングのご依頼も頂いておりますので

現状確認&作業を見ていきましょう。

↓は現状です。

撥水剤は掛かっていないようでした。

油分の付着&撥水剤もかかってはいませんでしたが

それでもしっかりと下地を整えます。

その後にコーティング剤はウインドウ専用コーティング剤PGS-33でコーティングをします。

最後に撥水チェックをしましたら・・・

水玉コロコロのウインドウコーティングの完成です。

 

続いてはボディです。

洗車後にボディに付いている鉄粉等の異物を除去していきます。

専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応いたします。

点々と見えておりますが鉄粉は少ないです!

リアの垂直面も・・・

少なかったです。

 

鉄粉を処理しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックしますけど・・・

元の反応が僅かですので・・・

違い感が少なめでございます(^^;)

違い感が少なめですけど処理作業を行っております。

 

鉄粉除去が済みましたら次にボディにマスキングをして・・・

磨いていきます。

今回は新車ですので新車プランでの磨きです。

新車プランは基本的に軽い磨きですが、磨く車(塗装面の状態)によって

その都度ポリッシャーやバフそしてコンパウンドのマッチングを変えて磨いています。

 

磨きが終了しましたら今度はコーティング剤の出番です。

今回オーナー様がチョイスいたしましたコーティング剤は・・・

私の今一番“推し”のコーティング剤“EXE zero7”です!

一押しだけあって現在“EXE zero7”の使用率がとても高めです(*^_^*)

EXE zero7は強靭かつ柔軟性のある高耐久セラミック被膜を形成し、

高い撥水性と高い防汚性能、そして高い耐薬品性に優れ深みある艶感を

演出するセラミックコーティング剤となります。

EXE zero7は水玉コロコロの高撥水タイプのコーティング剤です。

 

では各部の仕上がりを見ていきましょう。

まずはボンネットからです。

元々お綺麗でしたけど磨くとスッキリ具合が違います(^_^)/

ルーフも・・・

施工前よりも更にスッキリと綺麗になっております!

曇り気味でしたボディサイドも・・・

曇りが取れてライトの映り込みがキリッとしました!

リアも・・・

クリヤー感が向上しております。

ホイールも・・・

コーティングのご依頼を頂きましたのでホイール専用コーティング剤、

PCW-880でコーティングです!

艶感が向上しております。

 

そしてホワイトパールクリスタルシャインのトヨタ ハイエース、

新車コーテイングが完成いたしました。

スッキリと艶々です(^_^)/

元々が曇りの比較的少ない綺麗な塗装肌の新車でしたが、

その綺麗な新車を更にツヤッツヤの新車以上の輝きに仕上げるには

新車でもコーティング前の下地作りがとても大切です。

ただ単にコーティング剤を塗るだけでは塗装の曇りが無くなる訳ではないですし

シミやスクラッチが消えるわけでもございません。

それと新しいセラミックコーティング剤“EXE zero7”も良い仕事をしているんです!

“EXE zero7”は艶感の違いが分かりにくいライトカラー系のお車でも

艶の向上を実感して頂けると思います。

EXE zero7は強靭かつ柔軟性のある高耐久セラミック被膜を形成し、

優れた防汚性によりゴミやホコリ、泥ハネや鳥フンといった異物の付着を

低減し酸性雨や紫外線による撥水性能の低下も抑制する働きもある

ボディコーティング剤なんです(^_^)/

ご興味のある方はお気軽にお問い合わせください!

お待ちしております(^_^)/

 

 

 

 

この度は当店をご利用頂き誠にありがとうございました。

 

 

 

ホワイトパール&ブラックの新型スペーシアカスタムです。

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはスズキ 新型スペーシア カスタムのボディコーティングです。

ピュアホワイトパール&ブラックルーフのスズキ スペーシアカスタムです!

こちらは納車間もない新車でございます。

まさかの新型スペーシア カスタム、2連チャンです(^_^)/

2台続いて入庫されると、その人気の高さを実感いたします。

ちなみにですけど当店は今のところ新型のスペーシアはカスタムのみで

ノーマルとギアのご入庫はございません(^▽^;)

ノーマルとギアの初入庫は貴方のお車かも知れません!!

お待ちしております(笑)

 

話がそれましたが新車スペーシアカスタムの現状確認より

始めて参りましょう!

ご入庫時は少々汚れておりましたので写真は洗車後の撮影です。

モヤモヤと塗装面が曇っております。

ルーフは・・・

黒という事もあって早くも細かなシミも付き始めておりました。

ボディサイドは・・・

なかなかの曇りっぷりでございます。

リアも・・・

曇りの影響で透明感が損なわれております。

ホイールは・・・

洗車前です。

少々汚れ気味でした。

 

それとウインドウコーティングのご依頼も頂いておりますのでウインドウコーティングの

現状確認&作業の方をご紹介していきます。

↓は現状です。

少々油分の付着??または撥水シャンプー等のケミカル剤の名残??による水弾きが

あるようでダラッと水を弾いている状態です。

そのダラッ~とした水弾きの元を落としてガラス表面を一度リセットします。

その後にウインドウコーティングですが今回はカービューティープロの

新しいウインドウコーティング剤“EXE-W6”でコーティングをしました!

最後に撥水チェックをしましたらウインドウコーティングの完成です。

“EXE-W6”は従来のコーティング剤に比べ“高撥水” “高耐久” を誇り更にワイパーの

ビビりも少なく安定したワイピング性能をもたらす新しいウインドウコーティング剤になります。

こちらの“EXE-W6”は基本的にフロントウインドウ専用となりますので、

その他の部位は従来のPGS-33で施工になります。

(今回はリアガラスも“EXE-W6”を塗っております。)

 

続いてはボディです。

洗車後にボディに付いている鉄粉等の異物を除去していきます。

黒っぽく点々と見えるのがクリーナーに反応している鉄粉です。

新車ですけど少し多めでした。

リアは・・・

反応が少なかったです。

 

鉄粉を処理しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックします↓

サッパリとしております!

リアは・・・

違い感がございませんけど(^^;)鉄粉等の異物処理が済んでおります。

 

鉄粉処理が済みましたらボディにマスキングをして・・・

磨いていきます。

今回は新車ですので新車プランでの磨きです。

新車プランは基本的に軽い磨きですが、磨く車(塗装面の状態)によって

その都度ポリッシャーやバフそしてコンパウンドのマッチングを変えて磨いています。

 

磨きが終了しましたら今度はコーティング剤の出番です。

今回使用しましたコーティング剤は・・・

私の今一番“推し”のコーティング剤“EXE zero7”です!

EXE zero7は強靭かつ柔軟性のある高耐久セラミック被膜を形成し、

高い撥水性と高い防汚性能、そして高い耐薬品性に優れ深みある艶感を

演出するセラミックコーティング剤となります。

EXE zero7は水玉コロコロの高撥水タイプのコーティング剤です。

 

では各部の仕上がりを見ていきましょう。

まずはボンネットからです。

モヤモヤとした曇りが取れてスッキリとしました!

ルーフも・・・

サッパリとしました(^_^)/

ボディサイドも・・・

ライトが綺麗に映り込むようになりました(*’▽’)

リアも・・・

透明感が向上しております。

 

ホイールも・・・

コーティングのご依頼を頂いておりますのでホイール専用コーティング剤、

PCW-880でホイールコーティングです。

艶々です!

ホイールコーティングはボディコーティングと同時施工いたしますと

ホイールコーティングのお値段が20%OFFになりますので同時施工が

とってもお得なんです(^_-)-☆

皆様も是非どうぞ!!

 

そしてピュアホワイトパール&ブラックルーフのスズキ スペーシアカスタム、

新車コーテイングが完成いたしました。

スッキリと艶々のボディに仕上がりました!

もちろん新車ですので艶々でお綺麗でしたが磨いてからコーティングしますと

やっぱり違うんです。 新車以上の新車になるんです(*^_^*)

お引き取りに来られましたオーナー様も『わぁ~~ピカピカ~~!!』と、

とてもお喜び頂けたご様子でした。

ありがとうございました。

 

新車と言いましてもお客様に納車された時の状態は様々で

よくよく観察すると色々とあるんです。

車は工場からすぐにお客様に届く訳ではなく、在庫として暫く置かれている事も多く

その間にシミやキズが付いたり移動時や整備時等にキズが付いたりする事は

実は多いんです。

ですので新車もしっかりとした下地作りが大切です。

新車コーティングも下地を整えているカービューティープロ カラーズにお任せください!

お待ちしております(^_^)/

 

 

 

 

この度は当店をご利用頂き誠にありがとうございました。

 

 

 

 

トヨタ クラウンスポーツにコーティングのご依頼です!

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはトヨタ クラウンスポーツのボディコーティングです。

プレシャスホワイトパールの新型クラウンスポーツです!

こちらは納車間もない新車でございます。

「クロスオーバー」・「スポーツ」・「セダン」・「エステート」の

クラウン4兄弟の中で一番売れているのが「スポーツ」なんだそうです。

どれも個性的で別々の魅力がございますが、ある意味歴代のクラウンと一番イメージが

違うのが「スポーツ」でしょうか??

余談ですけど「クロスオーバー」・「スポーツ」・「エステート」の3車は

別々のスタイリングに仕立てられていますけどフロントウィンドウは共通なんだそうです。

作り分けが上手いです(笑)

話がそれましたが新車クラウンスポーツの現状を確認して参りましょう!

まずはボンネットです。

ご入庫時は汚れ気味でしたので写真は洗車後です。

クリヤーでお綺麗ですけど・・・ほんの少しだけ曇りを感じなくもないです(^_^;)

ほんの少しです。

ルーフは・・・

こちらの方が曇りを感じやすいでしょうか??

若干ですがライトの輪郭がモヤッとしていると思います。

ボディサイドは・・・

ルーフと同じで、磨けばもっとクリヤーでスッキリとした塗装肌に

なると思います。

リアも・・・

ほんの少しボヤッとしております。

ホイールは・・・

洗車前です。

汚れているんです(^^;)

 

それとウインドウコーティングのご依頼も頂いておりますのでウインドウコーティングの

現状確認&作業の方をご紹介していきます。

↓は現状です。

納車仕上げ時の撥水シャンプー又は何かしらの撥水剤の名残でしょうか??

所々なんとな~~く水を弾いている感じです(^^;

そのダラッ~とした水弾きの元を落としてガラス表面を一度リセットします。

その後にウインドウ専用コーティング剤PGS-33でコーティングをしていきます。

PGS-33は撥水だけでなく防汚性・耐油膜性に優れたウインドウコーティング剤です!

最後に撥水チェックをしましたらウインドウコーティングの完成です!

 

引き続きボディの作業をご紹介してまいります。

まずは洗車後にボディに付いている鉄粉を処理していきます。

専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応いたします↓

細かな反応が確認できます。

新車にしては少し多めでしょうか。

リアは少なかったです。

 

鉄粉を処理しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックします↓

スッキリとしました(^_^)/

リアは・・・

代り映えしませんけど鉄粉等の異物処理が出来ております。

 

鉄粉処理が済みましたらボディにマスキングをして・・・

磨いていきます。

今回は新車ですので新車プランでの磨きです。

新車プランは基本的に軽い磨きですが、磨く車(塗装面の状態)によって

その都度ポリッシャーやバフそしてコンパウンドのマッチングを変えて磨いています。

 

ポリッシングが終わりましたら今度はコーティング剤の出番です。

今回使用いたしましたコーティング剤はこちらの・・・

“EXE zero7”です!

EXE zero7は強靭かつ柔軟性のある高耐久セラミック被膜を形成し、

高い撥水性と高い防汚性能、そして高い耐薬品性に優れ深みある艶感を

演出するセラミックコーティング剤となります(^_^)/

EXE zero7は水玉コロコロの高撥水タイプのコーティング剤です。

 

では各部の仕上がりを見ていきましょう。

まずはボンネットからです。

曇りも取れてスッキリとクリヤーになりました。

ルーフも・・・

モヤっとした曇りが無くなってサッパリとしております。

ボディサイドも・・・

曇りが無くなってライトの輪郭もハッキリとしましたね!

リアも・・・

透明感が向上しております。

ホイールも・・・

コーティングのご依頼を頂いておりますのでホイール専用コーティング剤、

PCW-880でホイールコーティングです。

艶々です!

 

そしてプレシャスホワイトパールの新型クラウンスポーツ、新車コーテイングが完成いたしました。

艶々に仕上がりました!

元々が曇りの少ない綺麗な塗装肌の新車でしたが磨きを入れてからコーティングを

掛けますと透明感と光沢感の向上をしっかりと感じて頂ける仕上がりになっております。

お引き取りに来られましたオーナー様も『おぉ~~テカッてる~~』と、

そのテカリ感の違いを感じて頂けたご様子でした。

ありがとうございました。

 

新しいセラミックコーティング剤の“EXE zero7”は艶感の違いが分かりにくい

ホワイト等のライトカラー系のお車でも艶の向上を実感して頂けると思います。

EXE zero7は強靭かつ柔軟性のある高耐久セラミック被膜を形成し、

優れた防汚性によりゴミやホコリ、泥ハネや鳥フンといった異物の付着を

低減し酸性雨や紫外線による撥水性能の低下も抑制する働きもある

ボディコーティング剤なんです。

新しいコーティング剤“EXE zero7”おすすめです!!

ご興味のある方はお気軽にお問い合わせください。

お待ちしております(^_^)/

 

 

 

この度は当店をご利用頂き誠にありがとうございました。

 

 

 

ミニ クラブマンにコーティング再施工のご依頼です。

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはミニ クラブマンのボディコーティングです。

こちらのエニグマティック ブラック メタリックのミニ クラブマンは

2022年の3月にボディコーティングを施工いたしましたお車になります。

コーティング施工から3年が経過し今回はコーティング再施工のご依頼を

頂きました。

現状を確認していきますと・・・

汚れもあるのですがシミが多いんです(^^;)

スクラッチも深めのものから浅めのものまで色々でした。

ルーフも・・・

色的に目立ちませんがシミが多めです。

スクラッチも確認できます。

ボディサイドは・・・

汚れ&スクラッチが目立ちます。

酸化被膜系の汚れもありクリヤー感が損なわれております。

リアも・・・

クスミの影響でスッキリとしていません。

ホイールは・・・

汚れておりました。

 

コーティング施工から3年ですので痛みが進んでおりました。

1年前のメンテナンス時にボンネットは軽く磨き直しているのですが

痛みが進んでしまったようです。

その痛んだ塗装面を磨きで整えてスッキリとリフレッシュしていきたいと思います!

では作業開始!!

 

まずは洗車です。その後にボディに付いている鉄粉等の異物を除去していきます。

専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応いたします。

ただブラックなので・・・

反応が確認しにくいんです。

でもよ~~く見ると黒い点々が見えると思います。

結構多いんです(^^;)

リアも・・・

更に分かりにくいです(^▽^;)

こちらも少し多めに付いておりました。

 

鉄粉を処理しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックします。

やっぱり確認困難ですけど綺麗になっております。

リアも・・・

写真だと違い感がわかりません(^_^;)

違い感わかりませんけど鉄粉等の異物処理が済んでおります。

 

その後にボディにマスキングをして・・・

磨いていきます。

今回はミディアムポリッシングのエクストラプランをご提案させていただきました。

エクストラプランは経年車や中古車などに多く見られる小キズやシミなどを除去する

やや強めの磨きのプランです。深めの傷やシミは取れませんが、やや強めの磨きで水垢・

水シミ・小傷など除去する事で塗装表面がスッキリとしてボディの艶や光沢が上がり

お車全体の質感がUPいたします当店の人気プランになります。

 

磨きが終わりましたら今度はコーティング剤の出番です。

今回使用いたしましたコーティング剤はこちらの・・・

“EXE zero7”です!

私の今一番“推し”のコーティング剤です(^_^)/

EXE zero7は強靭かつ柔軟性のある高耐久セラミック被膜を形成し、

高い撥水性と高い防汚性能、そして高い耐薬品性に優れ深みある艶感を

演出するセラミックコーティング剤となります。

EXE zero7は水玉コロコロの高撥水タイプのコーティング剤です。

 

では各部の仕上がりを見ていきましょう。

まずはボンネットからです。

シミもサッパリとして綺麗になりました!

ルーフも・・・

スッキリと綺麗になっております!!

ボディサイドも・・・

酸化被膜も落ちてクリヤーになりました。

リアも・・・

ライトが綺麗に映り込むようになっております。

最後にホイールです。

本来のホイールの色に復活しました。

 

そしてエニグマティック ブラック メタリックのミニ クラブマン、

ボディコーティングが完成いたしました!

ダークカラーらしい艶感と綺麗な映り込みの艶々ボディに仕上がっております!

深い線キズやシミの輪郭等が残っている所もございますが

艶感は新車にも負けていないと思います(^_^)/

オーナー様もお喜び頂けたご様子でした。

ありがとうございました。

 

コーティング再施工のタイミングはお車の使い方や保管状況によって本当に

各車バラバラなんですが、ホワイトやシルバ-等のライト系カラーで3年~5年でしょうか。

黒等のダーク系カラーで2年~3年位でしょうか。

とは言え、あくまでも目安です(^^;

車の痛みの進行は駐車場の環境やお手入れ具合等で本当に各車バラバラです。

保管状況やお手入れが良ければもっと長くても問題ないお車もございますし

逆に厳しい環境でお車をご利用されている場合はもっと早いタイミングでの再施工が良いと思います。

一つ言えるのは痛みが酷くなる前、比較的綺麗なうちに再施工するのがおすすめです。

あまりに酷くなると磨いても除去出来ないシミやキズが多くなってしまいますのでお気を付けください。

再施工の時期の判断でお悩みでしたら当店にお気軽にご相談ください!

 

 

 

 

この度は当店をご利用頂き誠にありがとうございました。

 

 

 

エアログレーメタリックのMAZDA2 SPORTです!

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはマツダ MAZDA2のボディコーティングです。

R6年式エアログレーメタリックのMAZDA2 SPORTです!

現行型MAZDA2は2014年に登場ですので“デミオ”時代を含めると

発売から11年経過のロングライフモデルになります。

その間、熟成に熟成を重ね現在に至ります。

オーナー様に教えて頂いたのですがディーゼルエンジンのモデルは昨年に生産終了となり

現在ではガソリンエンジンのみのラインナップになっているんだそうです。

全然知りませんでした(^_^;)

個人的にマツダと言えばディーゼルエンジンのイメージでしたので

なんか悲しいっス(・´з`・)

悲しいのですが、現在でもマニュアルトランスミッションがしっかりと

残されていているのが嬉しいです(*^_^*) さすがマツダ!! わかってる~~~❤

ちなみにですが、こちらのMAZDA2のオーナー様は女性のオーナー様で

今までマニュアルトランスミッションの車しか購入した事がないそうです!!

なんか嬉しいです(笑)  そしてカッコイイです!!

話がそれましたがエアログレーメタリックのMAZDA2 SPORTの現状を確認していきますと・・・

ご入庫時は少々汚れておりましたので洗車後の撮影になります。

塗装の曇りは少なくクリヤーでございますが細かなシミが付き始めておりました。

ルーフは・・・

若干ですが塗装の曇りがあるようでモヤッとしております。

ボディサイドも・・・

これだけ見ると十分にクリヤーな塗装肌に見えますが・・・

若干、曇っております(^^;) 若干です。

リアは・・・

こちらも曇りは僅かでクリヤーな塗装肌でございます。

ホイールは・・・

洗車前でございます。

少々汚れ気味でした。

 

それとウインドウコーティングのご依頼も頂いておりますので

現状確認&作業を見ていきましょう。

↓は現状です。

油分の付着もないようで綺麗な親水状態でございました。

とは言え何もせずにコーティング剤を塗るような事は致しません。

例えガラス表面が綺麗でも、洗浄→鉄粉処理→研磨→脱脂→その後にコーティング塗布です。

コーティング剤はウインドウ専用コーティング剤PGS-33でコーティングをします。

最後に撥水チェックをしましたらウインドウコーティングの完成です!

 

引き続きボディの作業をご紹介してまいります。

まずは洗車後にボディに付いている鉄粉を処理していきます。

専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応いたします↓

細かな反応が多めでございました。

リアの垂直面は・・・

とっても少なかったです。

 

鉄粉を処理しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックします↓

サッパリしました!

リアは・・・

ビフォー&アフター感が全然ありませんが鉄粉等の異物処理が済んでおります。

 

鉄粉処理が済みましたらボディにマスキングをして・・・

磨いていきます。

こちらのお車は昨年の12月納車の新車でございましたが納車から

時間が少し経過しておりましたので今回はミディアムポリッシングの

エクストラプランをご提案させていただきました。

エクストラプランは経年車や中古車などに多く見られる小キズやシミなどを除去する

やや強めの磨きのプランです。深めの傷やシミは取れませんが、やや強めの磨きで水垢・

水シミ・小傷など除去する事で塗装表面がスッキリとしてボディの艶や光沢が上がり

お車全体の質感がUPいたします当店の人気プランになります。

 

ポリッシングが終わりましたら今度はコーティング剤の出番です。

今回使用いたしましたコーティング剤はこちらの・・・

“EXE zero7”です!

EXE zero7は強靭かつ柔軟性のある高耐久セラミック被膜を形成し、

高い撥水性と高い防汚性能、そして高い耐薬品性に優れ深みある艶感を

演出するセラミックコーティング剤となります(^_^)/

EXE zero7は水玉コロコロの高撥水タイプのコーティング剤です。

 

では各部の仕上がりを見ていきましょう。

まずはボンネットからです。

塗装の曇りが取れてスッキリとした塗装面になりました!

ルーフも・・・

サッパリとクリヤーになっております。

ボディサイドも・・・

モヤっとした曇りが無くなってライトの映り込みがスッキリとして

透明感が向上しています。 見比べるとわかります(笑)

リアも・・・

元がお綺麗でしたので(^_^;)違い感少なめです(汗)

でもビフォーと見比べるとライトの映り込みのスッキリ感が違うんです!

最後にホイールです。

ホイールは違い感が分かりやすいです(笑)

タイヤもホイールも艶出しをして仕上げています。

 

そしてエアログレーメタリックのMAZDA2 SPORT、ボディコーティングが完成いたしました!

綺麗に仕上がりました!

とは言え、最初の写真と写真の色味が違ってしまっていますので

比較が難しいのですが(すみません)しっかりと艶感が向上して

艶々のボディに仕上がっております(^_^)/

その艶感の向上には、もちろんコーティング前の“磨き”が必須でございますが

新しいセラミックコーティング剤“EXE zero7”の効果でもございます。

“EXE zero7”は艶感の違いが分かりにくいライトカラー系のお車でも

艶の向上を実感して頂けると思います。

EXE zero7は強靭かつ柔軟性のある高耐久セラミック被膜を形成し、

優れた防汚性によりゴミやホコリ、泥ハネや鳥フンといった異物の付着を

低減し酸性雨や紫外線による撥水性能の低下も抑制する働きもある

ボディコーティング剤なんです(^_^)/

今後は新しいコーティング剤EXE zero7を“推し”ていきますので、

ご興味のある方はお気軽にお問い合わせください!

お待ちしております(^_^)/

 

 

 

 

この度は当店をご利用頂き誠にありがとうございました。

 

 

 

ラディアントレッドのレクサスIS300h“F SPORT”です!

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはレクサスIS300h“F SPORT”のボディコーティングです。

ラディアントレッドコントラストレイヤリングのレクサスIS300h“F SPORT”です。

こちらは納車間もない新車でございます。

ラディアントレッドコントラストレイヤリングは2014年に発売されたレクサスRCで

初採用された世界初の塗装技術が採用されたボディカラーなんだそうです。

何が世界初かと言うと通常パールやメタリック塗装は、中塗り、発色層(マイカベース)、

反射層、クリアコートの4層構造になっているのですがコントラストレイヤリングは、

中塗り、反射層(シルバー)、クリアコート、発色層(クリアカラーベース)、クリアコートの

5層になっているんだそうです。

通常クリアコートは塗装の表面になるのですが表面だけでなく中にも使用している点が

世界初なんだそうです。

しかも何が驚きかって、発色層にレッドカラーのクリアベースを使っていて

通常の赤色の塗料は全く使わずに赤色のボディカラーを実現しているんだそうです!!

驚きです(゜o゜)

だからクリヤーで深みのある色なんですね。

これは一見の価値のあるカラーです!!

話がそれましたがラディアントレッドコントラストレイヤリングの

新車レクサスIS300h“F SPORT”の現状を見ていきますと・・・

こちらは洗車後の撮影になります。

曇りもなくお綺麗でした。

ただよく見ていきますと・・・

ボンネットの一部に塗装の手直しを行ったようで磨きキズが残っておりました。

ルーフも・・・

クリヤーでお綺麗です。

トランクも・・・

よく見ると細かなシミが確認できました。

ボディサイドも・・・

曇りもなくお綺麗です。

ホイールは・・・

洗車前です。

汚れも少なくお綺麗でした。

 

それとウインドウコーティングのご依頼も頂いておりますのでウインドウコーティングの

現状確認&作業の方をご紹介していきます。

↓は現状です。

納車仕上げ時の撥水シャンプー又は何かしらの撥水剤の名残でしょうか??

何とな~~く水を弾いている感じです(^^;

そのダラッ~とした水弾きの元を落としてガラス表面を一度リセットします。

その後にウインドウコーティングですが今回はカービューティープロの

新しいウインドウコーティング剤“EXE-W6”でコーティングをしました!

最後に撥水チェックをしましたらウインドウコーティングの完成です。

“EXE-W6”は従来のコーティング剤に比べ“高撥水” “高耐久” を誇り更にワイパーの

ビビりも少なく安定したワイピング性能をもたらす新しいウインドウコーティング剤になります。

こちらの“EXE-W6”は基本的にフロントウインドウ専用となりますので、

その他の部位は従来のPGS-33で施工になります。

(今回はリアガラスも“EXE-W6”を塗っております。)

 

続いてはボディです。

洗車後にボディに付いている鉄粉等の異物を除去していきます。

鉄粉の付着は少ないです。

リアの垂直面も・・・

少なかったです。

 

鉄粉を処理しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックします↓

写真だと代わり映えしませんけど・・・

鉄粉処理が済んでおります。

 

鉄粉除去が済みましたら次にボディにマスキングをして・・・

磨いていきます。

今回は新車ですので新車プランでの磨きです。

新車プランは基本的に軽い磨きですが、磨く車(塗装面の状態)によって

その都度ポリッシャーやバフそしてコンパウンドのマッチングを変えて磨いています。

今回はとっても綺麗な塗装肌でございましたので

洗車等で落ちない塗装表面の汚れを落として整えるような軽い磨きです。

ただ一部、気になる所もございましたので、そこはしっかりと修正しております!

 

ポリッシングが終わりましたら今度はコーティング剤の出番です。

今回使用いたしましたコーティング剤はこちらの・・・

“EXE zero7”です!

EXE zero7は強靭かつ柔軟性のある高耐久セラミック被膜を形成し、

高い撥水性と高い防汚性能、そして高い耐薬品性に優れ深みある艶感を

演出するセラミックコーティング剤となります(^_^)/

EXE zero7は水玉コロコロの高撥水タイプのコーティング剤です。

 

それと今回はヘッドライトコーティングも行っております。

では各部の仕上がりを見ていきましょう。

まずはボンネットからです。

元々クリヤーで綺麗な塗装肌でしたが更にスッキリと綺麗に仕上がっております!

手直し時に付いたと思われる磨きキズも・・・

きっちりと修正して綺麗になっております(^_^)/

ルーフも・・・

綺麗です(*^_^*)

トランクも・・・

細かなシミが取れてサッパリしました。

ボデイサイドも・・・

元々クリヤーでございましたが更にスッキリとクリヤーになっております。

ホイールも・・・

コーティングのご依頼を頂いておりますのでホイール専用コーティング剤、

PCW-880でホイールコーティングです。

艶々です!

 

そしてラディアントレッドコントラストレイヤリングのレクサスIS300h“F SPORT”

新車コーティングが完成いたしました。

艶々に仕上がりました!

元々がクリヤーでお綺麗な新車ですので↑の引きの写真ですと違いがわからないかも知れませんが、

更にクリヤーで艶感も向上してスッキリとシャープに景色が映り込む

魅惑のラディアントレッドコントラストレイヤリングに仕上がっています(*’▽’)

お引き取りに来られましたオーナー様も『わぁ~~綺麗だなぁ~~ピカピカだぁ~~』と、

とてもお喜び頂けたご様子でした。

ありがとうございました。

 

このピカピカの艶感には、もちろんコーティング前の“磨き”が必須ですけど

新しいセラミックコーティング剤“EXE zero7”が一翼を担ってるんです!

EXE zero7は強靭かつ柔軟性のある高耐久セラミック被膜を形成し、

優れた防汚性によりゴミやホコリ、泥ハネや鳥フンといった異物の付着を

低減し酸性雨や紫外線による撥水性能の低下も抑制する働きもある

ボディコーティング剤なんです(^_^)/

セラミックコーティング剤という事もあって従来のガラス系コーティング剤よりも

高めの価格設定となりますが対費用効果は悪くないと思います。

新しいセラミックコーティング剤のEXE zero7、

おすすめです(^_^)/

デカッ!

 

 

 

 

この度は当店をご利用頂き誠にありがとうございました。

 

 

 

ダイハツ タントカスタムのご入庫です。

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはダイハツ タントカスタムのボディコーティングです。

R6年式シャイニングホワイトパールのダイハツ タントカスタムです!

現行型タントは2019年に登場しました。

その後、2022年のマイナーチェンジ&タントファンクロスが追加され、

そのタイミングでカスタムのフロントフェイスが大幅に変更されました。

マイナーチェンジ前のカスタムの顔が賛否両論だったようでカスタムの販売が

落ちてしまったそうですがマイナーチェンジで迫力ある顔に変わったことで

人気が復活しました!!

確かにマイナーチェンジ後の方が迫力がございます(*’▽’)

更にこちらのタントカスタムはホイールも交換され軽めのローダウンが

施されているので迫力も倍増しております!

そんな迫力倍増のタントカスタムの現状を確認していきますと・・・

塗装の曇りはあるようですけどボンネットは比較的“薄め”の曇りの様です。

ルーフも・・・

汚れもございますが若干曇りがあるようです。

ボディサイドは・・・

曇りが“濃いめ”ライトの映り込みがボヤつとしております(^_^;)

リアも・・・

モヤっとした感じでございます。

ホイールも・・・

少々汚れ気味でした。

 

こちらにタントカスタムはリース車両として昨年登録されたお車なんだそうです。

リースアップのお車は洗車キズ等のスクラッチが多かったりシミが多くついていたりする

車両が多いのですが今回のタントカスタムは、その辺りの痛みが非常に少なくて

コンディションは良好なお車でございました(^_^)/

なかなかこんなに綺麗なリースアップ車両も珍しいのではないかと思います。

オーナー様も車を確認して即決されたとの事でした!

とは言え塗装の曇りや細かなスクラッチ等も確認できますのでしっかりと磨いてから

コーティングを掛けていきたいと思います。

では作業開始~~!

 

まずは洗車です。その後にボディに付いている鉄粉等の異物を除去していきます。

専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応いたします。

やや多めでした(^▽^;)

 

リアは・・・

点々と確認できますがボンネットに比べますと、

だいぶ少ないですね。

 

鉄粉を処理しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックします。

スッキリと綺麗になりました。

リアも・・・

綺麗に除去出来ております!

 

鉄粉除去が済みましたら次にボディにマスキングをして・・・

磨いていきます。

今回は軽い磨きのベーシックプランでのご依頼になります。

ベーシックプランはごく浅い線キズや水垢・雨ジミなどを軽い磨きで除去する

ライトポリッシングのプランです。

こちらのベーシックプランはお車の状態にもよりますが”塗装の傷や痛みがひどくないお車”や

“新車ご購入から1ヶ月以上6ヶ月以内のお車”また”塗装の研磨量を抑えたい方”等に

おすすめのプランになります。お車の状態によっては1つ上のプランをお薦めさせて頂く

場合もございます。

 

磨きが終了しましたら今度はコーティング剤の出番です。

そして今回使用しましたコーティング剤は・・・

PCX-S8です。

PCX-S8は美しい艶感・優れた耐擦り傷性・気持ちの良い水玉撥水が特徴のコーティング剤です!

PCX-S8の詳しい事はこちらをご覧ください。 → PCX-S8

 

では各部の仕上がりを見ていきましょう。

まずはボンネットからです。

曇りが無くなって透明感が増し、スッキリとしております。

ルーフも・・・

スッキリとしたライトの映り込みです!

ボディサイドも・・・

ボヤッとした曇りが取れてスッキリとライトが映り込むようになっております(^_^)/

リアも・・・

透明感が向上しております。

最後にホイールです。

タイヤもホイールも艶出しをして仕上げています。

 

そしてシャイニングホワイトパールのダイハツ タントカスタム、

ボディコーティングが完成いたしました!

綺麗なシャイニングホワイトパールが更に綺麗に、そして艶々になりました!

元々お綺麗でしたがボディに残っていた細かなシミや曇りを磨いて除去すると

更に透明感と色に深みが出て新車のような艶感になります。

ボディが綺麗になったところにコーティングをしてより艶々なボディに仕上げていきます!

いゃ、仕上げました(笑)

オーナー様も『おぉ!ピカピカだぁ!!想像以上に綺麗になった!!』と、

その違いを感じて頂けたご様子でした。

ありがとうございました。

 

今回のタントカスタムは初期登録から9ヶ月経過していると考えますと

とってもお綺麗なお車でした。

ただ店内でライトを当てて確認しますと少々の痛みと

新車時から付いている曇り(白ボケ)も確認できました。

また、屋外展示されていた車両は鉄粉が多く付いている傾向です。

試乗車や新古車等、あまり使用されていないお車でも車は置いておくだけで

痛みが進んでいきます。

当店は比較的新しい新古車や試乗車でもそれらの不具合箇所を磨きなどで処置して

下地を整えてからコーティングをしています。

ですので新車はもちろん、展示車両や試乗車、新古車に使われていたお車も、

カーコーティング専門店のカービューティープロ カラーズへ是非どうぞ~(^_^)/

 

 

 

 

この度は当店をご利用頂き誠にありがとうございました。

 

 

 

 

マグネタイトグレーのレヴォーグSTI Sportです。

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはスバル レヴォーグSTIスポーツのボディコーティングです。

マグネタイトグレーメタリックの新型レヴォーグSTI Sport です。

こちらは納車間もない新車になります!

レヴォーグはレガシィ ツーリングワゴンの後継車で大き過ぎないサイズと

ワゴンボディの使いやすさを兼ね備えたモデルです。

それでいて走ればスポーツカー並みの走りも味わえる本格派です(^_^)/

そう考えてみると、とっても凄い車ですね!!

やるな~レヴォーグ!! 凄いぞレヴォーグ!!!

そんな実力派の新車レヴォーグの現状を確認していきたいところですが

ご入庫時は雨で濡れておりました。

ボディが濡れているとシミやスクラッチが水で“埋まって”しまい確認が困難になります。

なので写真は洗車後の撮影です。

ボンネットです。軽~く塗装に曇りがあるようです。

薄めのスクラッチも確認できます。

こちらもボンネットですけどエアインテーク部になります。

エアインテーク部は樹脂部品になるのですがボンネットの金属部よりも

曇りが“濃い”です。

ルーフも・・・

若干曇りがあるようです。

また花粉ジミでしょうか??

何かしらのシミが付いておりました。

ボディサイドは・・・

こちらも若干ですが曇りがあるようです。

磨けばもう少しスッキリとクリヤーになると思います。

リアも・・・

クリヤーではあるのですが、もう少しクリヤーになる・・・はずです。

たぶん(^^;)

ホイールは・・・

洗車前ですので濡れています。

ただ汚れは少なくてお綺麗でした!

 

それ程酷い訳ではないのですが全体的に僅かに塗装面が曇っている感じです。

また曇りの“濃い”部位と“薄い”部位がございます。

パッと見た目ではその“濃い”部位と“薄い”部位の違いは判らないと思いますが

ライトを当てて確認しますとハッキリと違いが見えてきます(^_^;)

その曇りを除去してボディ全体のクリヤー感が同じになるように

仕上げていきたいと思います。

では作業開始!!

 

まずは洗車です。その後にボディに付いている鉄粉等の異物を除去していきます。

専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応いたします。

良~く見ると点々と確認できます。

ただ少ないです(笑)

リアの垂直面は・・・

更に確認困難ですけど少なかったです。

 

鉄粉を処理しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックします。

スッキリと綺麗になりました。

違い感ありませんけど(^▽^;)

リアは・・・

更に確認困難ですけど鉄粉処理を行っております。

 

鉄粉除去が済みましたら次にボディにマスキングをして・・・

磨いていきます。

今回は新車ですので新車プランでの磨きです。

新車プランは基本的に軽い磨きですが、磨く車(塗装面の状態)によって

その都度ポリッシャーやバフそしてコンパウンドのマッチングを変えて磨いています。

 

 

磨きが終了しましたら今度はコーティング剤の出番です。

当店では新車でも、ここまでがコーティング剤を塗る為の下準備になります。

そして今回使用しましたコーティング剤は・・・

カービューティープロの最新セラミックコーティング剤の

“EXE zero7”です!

EXE zero7は強靭かつ柔軟性のある高耐久セラミック被膜を形成し、

高い撥水性と高い防汚性能、そして高い耐薬品性に優れ深みある艶感を

演出するボディコーティング剤となります(^_^)/

EXE zero7は水玉コロコロの高撥水タイプのコーティング剤です。

 

では各部の仕上がりを見ていきましょう。

まずはボンネットからです。

サッパリしました!

樹脂製のエアインテーク部も・・・

曇りが取れてスッキリとしました。

ルーフも・・・

クリヤーで綺麗です。

クリヤーでしたボディサイドも・・・

更にスッキリとクリヤーになっております!

リアも・・・

透明感が向上しているんです!

施工前の写真と見比べていただけると違いが分かると思います(^_^)/

最後にホイールです。

タイヤもホイールも艶出しをして仕上げています。

 

そしてマグネタイトグレーメタリックの新型レヴォーグSTI Sport 、

新車コーテイングが完成いたしました。

良い艶感に仕上がっております!

今回のレヴォーグは比較的塗装面の曇りも少なくクリヤーな個体でしたが

部分部分で曇りの“濃さ”が違っておりました。

これは今回のレヴォーグに限ったことではなくて実は普通なんです。

寧ろボディ全体の透明感が同じという車は、ほぼ見ないです。

この曇りを除去してボディ全体の透明感が統一されるように仕上げております。

そして艶感が違うんです!!

新しいセラミックコーティング剤“EXE zero7”がとても良い仕事をしているんです!

オーナー様も「おぉ~!いや~凄いなぁ~」と、その違いを感じていただけたご様子でした。

ありがとうございました。

 

新しいセラミックコーティング剤 “EXE zero7” が正式に発売が開始されました!

実は発売前に既に数台ほど先行使用させていただきました。

(今回のレヴォーグも先行使用でした)

既に数台ほど作業させていただいておりますがオーナー様からの評判はとても良く、

高評価を頂いております。

セラミックコーティング剤という事もあって従来のガラス系コーティング剤よりも

高めの価格設定となりますが対費用効果は悪くないと思います。

今後は新しいコーティング剤EXE zero7を“推し”ていきますので、

ご興味のある方はお気軽にお問い合わせください!

お待ちしております(^_^)/

 

 

 

 

この度は当店をご利用頂き誠にありがとうございました。

 

 

 

スピーディーブルーメタリックのスイフトスポーツです。

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはスズキ スイフトスポーツのボディコーティングです。

スピーディーブルーメタリックのスズキ スイフトスポーツです。

現行型スイフトスポーツは2017年に発売されましたので

発売から早7年以上が経過しているんですね。

時間が経つのが早いです(^_^;) 数年前のつもりでいました(汗)

ベースとなるスイフトは2023年の12月にモデルチェンジを行っておりますが

スイフトスポーツは先代となるZC33S型が継続販売されておりました。

しかし残念な事に、そのスイフトスポーツも2025年で生産終了のアナウンスがありました。

現在では現行型最後の特別仕様車となる「ZC33S Final Edition」のみ受注できるようですが

こちらも11月に生産終了となるようです。

こちらも期間限定生産のようですので、もしかしたら“もう買えない”可能性も

あるのでは欲しい人は少しでも早くディーラーさんにお問い合わせ下さい!

話がそれましたが新車スイフトスポーツの現状確認より始めて参りましょう。

まずはボンネットです。

塗装面がモヤモヤと曇っております。

これは汚れていてモヤモヤと見えている訳ではなく、

塗装そのものが曇っているんです。

ちなみに写真は洗車後の撮影です。

ルーフも・・・

ボンネットと比べるとクリヤーです。

とは言え曇っております(^_^;)

ボディサイドも・・・

ライトの映り込みがスッキリとしていません。

リアも・・・

ボヤッとしています。

ホイールは洗車前です。

少々汚れ気味でした。

 

全体的に塗装面の曇りが“濃く”てクリヤー感と光沢感が引けている感じです。

この塗装の曇りは白ボケと言われるものです。

新車の塗装面が曇っている事は全然珍しい事ではなく実はよくある事です

ですので新車でもコーティング前にはしっかりとした下地処理(磨き)が必要なんです。

この曇り(白ボケ)を磨いて取り除くと透明感が増して塗装本来の色艶になります。

では曇りをスッキリと除去してコーティングしていきましょう!!

では作業開始!!

 

まずは洗車です。その後にボディに付いている鉄粉を処理していきます。

専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応します↓

反応が少し流れ気味ですけど点々と確認できます。

写真で見える範囲は少なく見えますが全体的に見ますと少々多めでございました。

リアの垂直面は・・・

反応が少なかったです。

鉄粉を除去しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックします↓

サッパリしました。

リアは・・・

アフター感がございませんが鉄粉除去が済んでおります。

 

その後にボディにマスキングをして・・・

磨いていきます。

今回は新車ですので新車プランでの磨きです。

新車プランは基本的に軽い磨きですが、磨く車(塗装面の状態)によって

その都度ポリッシャーやバフそしてコンパウンドのマッチングを変えて磨いています。

今回は少し曇りが“濃い”ので、やや強めの磨きで曇りを除去しました。

 

磨きが終了しましたら今度はコーティング剤の出番です。

今回オーナー様がお選びになられましたコーティング剤は・・・

PCX-S9です!

PCX-S9は『優れた撥水性被膜による汚れの固着低減』『特殊シランによる上質な光沢と保護効果』

『柔軟性にも優れた高密度な被膜による塗装保護』の低撥水タイプのコーティング剤になります!

PCX-S9の詳しい事はこちらをご覧ください。 →  PCX-S9

 

それでは各部の仕上がり具合を見ていきましょう!

まずはボンネットからです。

曇りが無くなってスッキリとクリヤーになりました。

ルーフも・・・

サッパリとしました~!

ボディサイドも・・・

ライトがスッキリと、そしてシッカリと映り込むようになっております(^_^)/

リアも・・・

クリヤーになっております。

最後にホイールです。

マットブラックらしい色艶になりました。

 

そしてスピーディーブルーメタリックのスズキ スイフトスポーツ、

新車コーテイングが完成いたしました。

クリヤー感が向上して艶々に仕上がりました!

各部の仕上がり写真で見て頂いたように曇りが取れて、

透明感と光沢が向上し、景色の映り込みもスッキリとシャープになっております(^_^)/

ご覧いただきましたように車は納車直後がベストな状態・・・という事は実は稀なんです。

今回のスイフトスポーツのように曇り(白ボケ)やシミ、スクラッチが付いている事が

残念ながらとっても多いんです(涙)

また鉄粉が多く付いている事も珍しくないんです。

当店はそれらの不具合箇所を磨きなどで処置して下地を整えてから

コーティングをしています。

下地を整えないと言う事はそのままコーティング剤を塗るという事ですので

不具合箇所はそのままコーティング剤で閉じ込めてしまいます(;´∀`)

ですので新車でも下地作りが重要です!

新車コーティングも下地を整えているカーコーティングの専門店、

『カービューティープロ カラーズ』へお任せください(^_^)/

 

 

 

 

この度は当店をご利用頂き誠にありがとうございました。