日産セレナのヘッドライトクリーニングです!

 

カービューティープロ・カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介致しますのは日産セレナのヘッドライトクリーニングでございます。

dscn8618

↑の写真で見る限りヘットライトはクリヤーでまだまだお綺麗な感じが致します。

もう少し近づいて見てみましょう。

dscn8619

この距離まで近づいてもやっぱり綺麗です(笑)   ではも~と近づいて見てみましょう~!

dscn8620

この位近づきますと曇りが確認できますね~(^^ゞ

dscn8623

酷い曇りではないんですけど確かに気になります。

dscn8622

全体的に薄く曇ってます。

運転席側のライトは・・・

dscn8626

こちら側のヘッドライトはもっとお綺麗です!  近づいて見ても・・・

dscn8631

あまり気になりません!!

dscn8629

綺麗ですね。よーく観察しますとこちらも全体的に薄っすらと曇ってはいますがそれ程気になるレベルでは

ありません。

状態的にはまだまだ軽微な曇りですが一度気になってしまうと気になってしかたないんですよね~(笑)

それではその気になる曇りをスッキリと解決していきましょう(^_^)/

まずはヘットライトを洗ってからマスキングを行ないます。

dscn8642

そしてヘッドライトの痛み具合に合わせて何段階かに分けて磨いていきます。

dscn8656

磨き前後の違いがわかりやすいように、お綺麗な運転席側のヘッドライトを半分(右側)だけ磨いてみました(^^;)

綺麗だと思っていても磨くと曇りが取れて透明度が上がります。写真は初期研磨後の状態です。この後にまだ

磨き込みますのでもっとクリヤーに仕上がります。

しかし今回作業しているとどうしても気になると言いますか?視線を感じると言いますか・・・セレナの横に・・・

 

dscn8702

つい目がいってしまい気になってしょうがないです(笑)  そのたびに心の中で ❝落ちるなぁ~ がんばれ~❞

と、応援してしまう自分がいました。(^▽^;)

では仕上がりを確認していきましょう。  まずは助手席側からです!

dscn8659

曇りも無くなりクリヤーになってます。

dscn8664

綺麗です!

dscn8666

曇りのない綺麗なブルーです(^_^)/

dscn8672

透明度が違います!

運転席側も・・・

dscn8680

元々お綺麗でしたが透明感が違います!

dscn8674

施工前と比べて頂けるとスッキリしているのがよくわかって頂けると思います。

dscn8677

いいですね~!

そして日産セレナのヘッドライトクリーニング完成いたしました。

dscn8689

オーナー様が「新車みたい~!!」と、とてもお喜びになられておりました!

オーナー様は「ここが白いと車が古臭く見えちゃってね~」ライトが曇っているのがとても気になっていた

ようですが、もう大丈夫ですよ! これでまた新車気分で気持ち良くお乗りにいただけると思います(*^^)v

 

ヘッドライトの黄ばみや白濁などは、今回のようになるべく痛みが早い段階で処置した方が良いかと思います。

まだいいかな?まだ大丈夫かな?と思っている間にどんどん痛み(白濁・黄ばみ)が進んで行きます。

気が付いたらアラッ?こんなに酷かったっけ??なんてことになってしまいます。

痛みが酷いと作業工程が増えてしまうのでその分、施工料金も高くなってしまいますので、そういう意味でも

痛みが酷くなる前に早め早めにクリーニングすることをお薦め致します(^_^)/

 

dscn8727

dscn8692

dscn8704

dscn8695

 

この度は当店をご利用いただき誠にありがとうございました。

 

スズキ・イグニスご入庫しました!

 

カービューティープロ・カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介致しますのはブーストブルーパールメタリックのスズキ・イグニスのボディコーティングです!

dscn8324

いい色ですね~。こちらのイグニスは納車間もないピカピカの新車です。 ピカピカの新車なんですが

ご入庫前日に雨に降られてしまい・・・^_^;

その辺りを含めて現状のご紹介を行なっていきましょ~。 どうぞ~!

dscn8329

まずはホイールです。薄っすらと汚れております。 こちらのイグニスに限らずなんですが最近の新車はタイヤの

艶出しをしていないお車が多い気が致します。  これも経費削減なんでしょうかね??

dscn8374

ボンネットは若干ですが新車時に多いボヤッとした曇りが確認できます。 (上の写真は洗車後に撮影)

dscn8355

バンパーの汚れです。汚れと言うよりは付着物?です(笑)  これを見てミノムシが思い浮かんだのは私だけで

しょうか?  全然関係ありませんがミノムシって今では絶滅危惧種になってしまったそうです。 確かに最近は

すっかり見かけなくなった気がします。

dscn8351

一瞬キズかと思いましたが保護シートの糊跡でした。 何ヶ所か付いてましたが・・・

dscn8349

↑こちらは本物のキズでした(涙)保護シートを剥がすときに付いたんでしょうかね?

dscn8359

泥ハネの汚れがサイドからリアにかけて結構付いてました^_^;

新車ですので塗装面はやや曇りなどが確認出来ますが基本的にお綺麗なんです。でも前日の雨のせいでしょうか?

泥ハネが結構な高さまでついてました(^_^;)

 

では作業を開始!!

まずは洗車後に鉄粉の付着確認を致します。専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応いたしますが

ボディが青いので写真ですとよくわかりませんね(笑)

dscn8363

とても鉄粉は少なかったです。

dscn8361

リアもとても少なかったですよ~!  その後のマスキングを行ないます。

dscn8391

ブルーにイエローのライン?がいいアクセントになってます(´▽`) と思うのは私だけ?

そして磨いてまいります。今回は新車ですので軽い磨きですがキッチリと曇りを除去して、ルーフのキズの

所だけは少しやや強めに磨いてキズを目立たなく致しました。もっとハードに磨けば完全に消せると思うんです

けど新車ですので必要以上に磨くのも得策とは思いませんので、普段は気にならない程度まで目立たないように

して磨きは終了に致しました。

 

今回使用致しましたコーティング剤は美しい艶感・優れた耐擦り傷性・気持ちの良い水玉撥水が特徴の

PCX-S8です!  PCX-S8の詳細はこちらをご覧ください。 → PCX-S8

dscn8569

dscn8578

コロコロ撥水が気持ちいいです!

それでは各部の仕上がりを確認していきましょう。

まずはボンネットからです。

dscn8457

曇りも無くなりスッキリと致しました!

dscn8444

ミノムシ状の付着物はもうありません(笑)

dscn8586

保護シートの糊跡は問題なく落ちます。

dscn8582

ルーフのキズは先ほどもお話し致しましたが普段キズが気になる(見える)事はないと思います(^^)v

dscn8448

ツルツルですよ!

dscn8450

タイヤもキッチリと艶出しを行ないます。

それとリアバンパー部の未塗装部の樹脂コーティングのご依頼をいただきましたので・・・

dscn8413

dscn8535

樹脂コーティングを行ないブーストブルーパールメタリックのスズキ・イグニスのボディコーティング完成です!!

dscn8473

いかがでございましょうか。元々お綺麗でしたのでオーナー様は違いを分かって頂けるかなぁ~?と、ちょっと

心配だったんですがオーナー様は「やっぱり艶が違いますね~」とひと目でわかって頂けました! よかった~。

ルーフのキズもオーナー様にご確認してもらったんですが「全然分からなよ~」とのことでした。(^^)v

 

新車と言えどもキズが付いている事は残念ながら決して珍しいことではございません。お車が出来上がり、

工場を出てお客様に届くまでに運搬やら整備やら納車仕上げやらと色々な工程を経てお客様に届きます。

その間にキズが付いてしまう要素は実はいっぱいあります。この手のキズを消す為に納車前に磨きを入れて

キズを消すこともありますが、技術と知識のない作業者が作業しますと逆に磨きキズを多く付けてしまう事も、

これまた残念ながら決して少なくはないんです。 たかが磨きされど磨きなんです!

コーティングの仕上がり具合は磨き次第と言っても過言ではございません。ですのでお店選びはくれぐれも

慎重に検討下さい!!

 

dscn8495

dscn8483

dscn8521

dscn8506

dscn8560

dscn8553

 

 

 

この度は当店をご利用いただき誠にありがとうございました。

 

FIAT 500C のボディコーティングです!

 

カービューティープロ・カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介致しますのはフィアット500Cのボディコーティングです。

dscn1669

ボサノバ ホワイトにレッドのソフトトップの組み合わせがオシャレですね! いゃ、オシャンティですね~(笑)

もしかしたらすでに死後になりつつある気もしますが若者風に?・・・(;”∀”) その無理やり合わせてる感が

より一層、オッサンぽさを引き立たせて、段々と恥かしくなってきましたが(笑)これ以上恥かしい思いをする前に

早速状態確認していきましょう!  まずはホイールからどうぞ!!

dscn1679

やや薄汚れている感じですね。  近くで見ますと・・・

dscn1681

やっぱり薄汚れていました(笑)

dscn1716

↑はボンネットです。塗装がくすんでます。ホワイトと言う事もあってパッと見はシミが気になりませんが

ライトを当ててみますとシミがよくわかります。

dscn1696

ボディサイドもやはり、くすみが確認できます。シミは少ないんですが拭きキズが結構付いてます。

dscn1738

フロントのピラー下には長~いキズが付いてます。前はボンネットまで伸びていて後ろはドアの後ろも方にまで

伸びてました。長いッス^_^;

dscn1703

こちらはリアピラーです。 くすみでライトがハッキリと映り込んでません。

dscn1710

↑は助手席側のドアハンドルです。 ドアノブ周辺は爪が当たるのでどうしてもキズが多く付いてしまいます。

全体的にややくすみが進んでいるようでクリヤー感が無くお車がボヤッとした印象になっている状態で

ございました。

そのボヤッとした雰囲気を取り除きシャッキり感を取り戻すべく早速作業を開始していきましょう!

 

まずはウインドウコーティングのご依頼も頂きましたのでそちらからご紹介していきます。

最初に水を掛けて状態を確認していきます。

dscn1725

フロントは油膜も汚れも少なくていい状態ですが・・・

dscn1717

フロント以外は油膜や汚れがやや目立つ状態でした。

dscn1732

油膜除去を行ないキッチリと脱脂をしてからウインドウ専用コーティング剤PGS-33でLet’sコーテイング!!

3

ガラス専用撥水コーティング剤PGS-33は撥水性だけでなく防汚性・耐油膜性に優れたコーティング剤です!

 

続いてはボディです。  まずは洗車後に鉄粉の付着確認を致します。専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が

紫色に反応いたします。

dscn1743

ボンネットです。白いボディは反応が見やすくていいですね~(笑) ご覧のとおり結構多いです。

dscn1746

リア回りも鉄粉の付着が多かったです。

そして鉄粉除去後に再度クリーナーを吹き掛けて再チェック致します。

dscn1755

スッキリとしました!

dscn1765

リアもいい感じ!

dscn1777

その後にマスキングを行ないます。マスキングはポリッシング時に出るコンパウンドの粉が隙間に入るのを

防いだり、塗装の薄い部分や弱い部分の保護、未塗装樹脂パーツ保護の為に行います。

ここまでの作業がボディを磨く為の下準備になります。そして今回の磨きですがボディのくすみを取ってクリヤーな

塗装肌に仕上がるように磨いてまいりました。

では仕上がりを確認していきましょう。(写真はコーティング後の状態です)

まずはボンネットから行きましょう~!

dscn2066

シミもスッキリ!曇りもスッキリ!

dscn1946

拭きキズもくすみもサッパリと仕上がってます!

dscn1991

長~いキズはよく見ますと薄っすらと残ってる所もありますが普段気になる事は無いと思います。

dscn1923

ピラーもトロ~ンと仕上がってます( ̄▽ ̄)

dscn1936

ドアノブ周辺のキズもだいぶ取れましたよ~!

ホイール&タイヤも綺麗にして艶出しを行ないます。

dscn1817

dscn1820

黒はより黒く!シルバーはよりシルバーに!?(笑)

それと今回はオーナー様の御希望でソフトトップのコーティングも行いました!

dscn1916

強固な防水被膜を形成し汚れの再付着を防ぐ防水ポリマーコーティングです。

今回ボディに使用致しましたコーティング剤は美しい艶感・優れた耐擦り傷性・気持ちの良い水玉撥水が特徴の

PCX-S8です!  PCX-S8の詳細はこちらをご覧ください。 → PCX-S8

dscn1813

そしてフィアット500Cのボディコーティング完成致しました!

dscn2002

オシャンティ!! もう完全にオシャンティ~ですよ(^^)/

少しボヤッとした感じだった500Cが、しっとりとした艶とクリヤーな透明感が出て質感がありながらそれでいて

スッキリとした印象の500Cに仕上がったのではないかと思います!

後日お客様から「洗車だけで汚れが簡単に落ちて洗うのが楽になった!」「ソフトトップの撥水もバッチリです!」と

嬉しいご報告を頂きました。   ありがとうございます!!

 

しかし見れば見るほど500Cが欲しくなりますね~。 まだ少し暑いですけどこれからの季節はルーフを開けて

ドライブなんて気持ちいいんでしょうね~(´▽`) またそれが絵になるんでしょうね~。

でも私が乗っても残念ながらオシャンティ~とはならずにオッサンマルダシィ~になるんだろうな~(T_T)

なんだソレ?? (笑)

 

 

dscn1824

dscn1863

dscn2007

dscn1838

dscn1872

dscn2046

 

 

 

この度は当店をご利用いただき誠にありがとうございました。

 

レガシィtSのコーテイングメンテナンスです!

 

カービューティープロ・カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介致しますのはスバル・レガシィtSのボディコーティングメンテナンスです!

DSCN1478

こちらのレガシィは昨年11月にボディコーティングを施工させて頂いたお車です。それから8ヶ月の月日が

過ぎての状態ですが・・・これが結構な汚れっぷりでございます(^▽^;)

オーナー様が「汚ったなくてスイマセン!」と申し訳なさそうにお越しになられました。 全然大丈夫ですよ~!

では早速その「スイマセン!」←(あくまでもオーナー様談)なレガシィtsをご紹介していきましょう~!

DSCN1464

ボンネットは水アカでまだら模様になってます。

DSCN1462

ボディサイドはシマウマのようです(笑)

DSCN1460

リアもシマウマ状態です。尻尾があったらもう完璧です! ← 何が?

DSCN1470

ホイールはブレーキダストが目立ちます。

ご覧いただいたように全体的になかなかハードな汚れっぷりですが、私この手の汚れっぷり結構好きです(笑)

ヨッシャ~!綺麗にしたるで~!!ってテンションが上がります。

ではテンションが下がる前に作業を開始していきましょう~!  GO!

まずは水を掛けて撥水チェックしてみましょう。

DSCN1482

ボディサイドはまだまだピンピンに弾いておりますが・・・

DSCN1486

ボンネットは水玉撥水がなくなってます。 直射日光やエンジンの熱などによってどうしてもボンネットやルーフの

水平面から撥水が弱まってきます。そしてキッチリと洗車した後は・・・

DSCN1498

サイドは更に綺麗な撥水に!

DSCN1508

ボンネットはそれなりの撥水取り戻しました(笑)  洗車してコーティング表面の不純物を取り除いてあげますと

ある程度撥水が戻ります。

そしていつものように鉄粉の付着状態をチェックしていきます。専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に

反応いたします。

DSCN1510

ボンネットです。ボチボチですね。

DSCN1512

リア回りはボンネット以上にボチボチですね(^▽^;)

DSCN1518

↑こちらは鉄粉除去後にクリーナーを吹き掛けて再チェックしたところです。 サッパリしました。

DSCN1523

リアもいい感じになりました。

その後にメンテナンス剤を塗布して仕上げていきます。 そして仕上がった状態がこちらです! どうぞ~!

DSCN1525

水アカもスッキリとして艶が戻って艶々してます(笑)

DSCN1544

サイドにシマウマはもういません!

DSCN1537

尻尾があったら白馬ですね( ̄▽ ̄)

DSCN1553

ホイールも綺麗にしてタイヤも艶出しを行ないます。 タイヤが黒いと印象が変わります!

そしてレガシィtSのコーティングメンテナンス完成いたしました。

DSCN1617

いゃ~いいですね~。 パール感を感じて頂けるようになったと思います。  オーナー様も「えぇ~マジ!?

メンテナンスでこんなに綺麗になるの~!?」と、とても驚いておりました。

最近洗車をおこなっていなかったそうで汚れっぷりがなかなかの状態で御座いましたがコーティング自体は

まだまだ効いておりましたので水アカのこびり付きはなく洗車だけでもサッパリとしました!コーティングが

効いてますので洗車しないと勿体ないですよ~(^o^)丿

これでまた気持ちよ~くお車にお乗り頂けると思います!!

 

オーナー様は撥水が無くなってしまったのでコーティングも落ちてしまったと思われていたようです。必ずしも

撥水が落ちた=コーティングが落ちたではありません。撥水の層が汚れたり傷んだりしてきますと、どうしても

撥水は落ちてきてしまうんですが、それを補うためにもメンテナンスが必要です。

皆様も汚れてしまった~と諦めずにコーティングメンテナンスをご検討下さい!!

DSCN1597

DSCN1600

DSCN1648

DSCN1627

DSCN1562

DSCN1578

 

いつも当店をご利用いただき誠にありがとうございます。

 

トヨタ86ご入庫です!

 

カービューティープロ・カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介致しますのはトヨタ86です!

DSCN1112

今回のご依頼内容ですがウインドウコーティングと未塗装樹脂部のコーティングです。

具体的に見ていきますと・・・

DSCN1114

DSCN1119

グリル部のメッシュ部は今回はなしで周りの❝くちびる❞のみのご依頼です! 結構色褪せが気になります。

DSCN1116

更に横にあるフォグランプ周辺です。

DSCN1126

上に行きまして、フロントカウル部と・・・

DSCN1120

うしろに回ってリアディフューザー部です! それとウインドウ全面のコーティングになります。

未塗装の樹脂部は経年劣化で色褪せが始まってます。特にカウルトップ部は痛みが進んでいてだいぶ白っぽく

なっておりました。

では作業を見ていきましょう!

と、言いたいところではありますが内容が内容なんで写真も少ししか無いよ・・・(;’∀’)

ハイセンスなダジャレもビシッ!と決まったところで早速数少ない写真をご紹介していきましょう!

まずはウインドウのクリーニングです。洗い→ネンド掛け→油膜除去の順で進んで行きます。

DSCN1146

進みました! その後に脱脂をしてからコーティングしていきます。

DSCN1152

コーティングしました! 最後に撥水チェックしてウインドウコーティングは完成です!!

そしてお次は樹脂コーティングです。こちらはよ~く洗浄・脱脂を行ないコーティング剤を塗っていきます。

DSCN1168

 

↑途中経過です(笑) 右側がコーティング剤を塗ったところです。こちらの写真はコーティング剤を塗った

直後ですので濡れたような感じですが(濡れてますが)乾きますともう少し落ち着いた仕上がりになります。

施工中の写真は以上です!   (^▽^;)  スイマセン。

樹脂コーティングの仕上がりはこちらです。どうぞ~!

DSCN1179

DSCN1184

❝くちびる❞が黒くなったのがわかって頂けますでしょうか?メッシュ部はコーティングしていませんので色の違いを

比べて下さいね!

DSCN1170

フォグランプ回りも黒く艶やかになってます。

DSCN1193

こちらの写真が一番違いがわかりやすいですね(^_^)/

DSCN1187

一転してこちらは写真ですと違いがわかりにくい・・・(汗)

そして完成した全体像です!!

DSCN1195

いかがでございましょうか!?

自分で言うのもアレですがこの↑写真ですと施工前後の違いがよくわかりませんね(T_T) スイマセン。

でもいいんです。よくはないんですけど、いいんです。お引き取りに来られたオーナー様は「黒くなった~」と

とても喜んでくださってましたので!

 

樹脂部のコーティングは経年劣化によって白く色褪せした部分を黒く艶やかな状態にして、その状態を長期間保って

くれます。(劣化が激しい場合や材質によってはあまり黒くならず短期間でもとに戻ってしまう場合もございます)

もちろん新車時に行っていればお綺麗な状態を長期間維持してくれますので新車時施工もお薦め致します!

 

DSCN1203

DSCN1215

DSCN1217

DSCN1230

DSCN1237

 

 

 

 

この度は当店をご利用いただき誠にありがとうございました。

 

 

メルセデスベンツC63AMGのボディコーティングです!

 

カービューティープロ・カラーズの寺尾です

 

本日ご紹介致しますのはメルセデスベンツC63AMGのボディコーティングです!

DSCN0785

こちらのC63は昨年、リアディフューザー部の樹脂コーティングのご依頼でご来店いただいたお車です。

その時の模様はこちらです → C63  リアディフューザー部の樹脂コーティングがとても気に入って頂けたようで

今回はフロントグリル部(メッシュ部!!)の樹脂コーティングとボディのコーティングのご依頼を頂きました。

では現状を確認していきましょう。

DSCN0745

やりごたえタップリのメッシュ! しかも汚れてます(笑)

DSCN0755

塗装面は結構綺麗なんです。シミや拭きキズも少ないですね!若干くすみが確認できます。

DSCN0756

ルーフもお綺麗です(^_^)/

DSCN0772

サイドは泥ハネの汚れが付いてますが洗車後に確認したところ、こちらの塗装面もお綺麗でした。

DSCN0765

ホイールはやや汚れが気になります。

DSCN0768

オーナー様がキャリパーの汚れが気になるとのことでした。   確かにきになりますね(笑)

DSCN0782

全体的にお綺麗だからこそ、↑この様な隙間の汚れが余計に気になってしまいます。

と言う事で基本的にとても塗装面はお綺麗な状態で御座いました!!

 

では作業も開始していきましょう。

まずはいつものように洗車後に鉄粉の付着確認をいたします。専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に

反応いたします。 シュシュとな!

DSCN0793

鉄粉も少ないですね~(´▽`*)

DSCN0790

リアはフロントに比べますとやや多いですけど少な目です(笑)  鉄粉除去後に再度クリーナーを吹き掛けて

再チェックしますよ~。

DSCN0812

それがこちらです! 元々少なかったですけど更にスッキリとしてます。

DSCN0803

リアもサッパリしました。

DSCN0824

その後にマスキングを行ないポリッシングの準備が完成です! 今回の磨きはキズやシミが少ないので艶出し重視で

磨いていきました。

今回使用致しましたコーティング剤はこちらの・・・

DSCN0848

PCX-S8です! PCX-S8は美しい艶感・優れた耐擦り傷性・気持ちの良い水玉撥水が特徴となっております。

詳しくはこちらをご覧ください。 → PCX-S8

DSCN1059

気持ちの良い水玉撥水タイプです。

それでは各部の仕上がりを確認していきましょう。

DSCN1035

こちらはいきなりの完成画像で申し訳ありませんが、よ~く洗浄してからメッシュ部を1つ1つコーティングして

いきました!! なかなか大変ですやりがいを感じます。(^^;)

DSCN1017

くすみも取れてスッキリしました!

DSCN0881

ルーフもスカッと仕上がってます。

DSCN0868

サイドもいいですよ~(^o^)丿

DSCN1094

DSCN1092

キャリパーも綺麗になりました。 しかしシルバーのでっかいキャリパーってカッコイイですね! シブい!!

DSCN0873

 

細部も仕上がってます。 こういう細部や隙間が綺麗ですと仕上がり感が更に上がります。

そしてメルセデスベンツC63AMGのボディコーティング完成です!!

DSCN0889

艶感の向上と、くすみが取れた事によるクリヤー感の違いがわかって頂けるのではないでしょうか。

またフロントのグリル部(メッシュ部)が黒くなった事で一層キリッと引き締まった表情になったと思います。

オーナー様もグリル部を見て「うおぁ~黒い!」ととてもお喜びになっておりました(^o^)/ 喜んでいるお姿を

見ていると私まで嬉しくなってきます!  ありがとうございます!!

 

C63ってエンジン始動時にクォ~ン!ってとてもいい音がするんです。本当にいい音なんですよ!

一度聴いたら癖になります(^^)/ もうエンジン掛けるのが楽しみになります(笑) 音量はやや大きめで迫力が

あるんですけど決して下品な感じではないんですよね~。 でもオーナー様曰く「やっぱり朝は気を使いますよ~」

との事でした(笑)

 

DSCN0923

DSCN0950

DSCN0947

DSCN0931

DSCN0958

DSCN0992

DSCN0972

 

 

いつも当店をご利用いただき誠にありがとうございます。

 

トヨタ・ヴォクシー再び!!

 

カービューティープロ・カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介致しますのはトヨタ・ヴォクシーです!1年程前にもご紹介させて頂いたお車です。

DSCN0591

前回はオーナー様が車がもう古いからキッチリとコーティングするのもなんだし、だからと言って水アカが

ひどくて汚れているも嫌だし・・・とにかく水アカどうにかならないかな~?とご相談に。

そこで洗車以上本格的コーティング未満?って感じの簡易コーティングを1年程前に行いました。 そして今回は、

「このヴォクシーにもう少し乗ることにした!」と言う事で「もう少し乗るからまた綺麗にしたい」との事で

前回と同様の簡易コーティングのご依頼を頂きました。 ありがとうございます。

そして現状でございますが・・・

DSCN0613

前回同様?いゃ、前回ほどではありませんが水アカが目立ちます(笑)

DSCN0592

フロントバンパー部も水アカが目立ちます。

DSCN0597

ドアミラーからのダラァ~はしょうがないですね^_^;

DSCN0599

リアバンパー部もですね~。

DSCN0607

ホイールは意外にも(失礼!)結構綺麗です(*”▽”)

全体的に水アカ汚れが目立ちお車が黒くすすけたような印象になってしまってました。

そんな黒くすすけたヴォクシー君を綺麗にすべく作業開始~!!

まずは洗車後に鉄粉の付着確認致します。専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応いたします。

前回はかなりの鉄粉の付着量でしたが、果たして今回は・・・

 

DSCN0618

やっぱりダメでした~ (^▽^;)

DSCN0620

ルーフも多いです。

DSCN0621

リア回りもいい感じの量ですね~(笑)

DSCN0629

そしてこちらが↑鉄粉除去後に再度専用のクリーナーを吹き掛けて再チェックしたところです。まだ少しポツポツと

反応しているところがありますが、だいぶスッキリいたしました。

簡易コーティングではボディを磨きませんのでボディに付いていた水アカや鉄粉などを何種類ものケミカル剤を

使用して汚れをスッキリと落としてした後にコーティングをしていきます。コーティング剤もいつも使用している

ものとは異なります。

では各部の仕上がりを確認していきましょう。

DSCN0650

ボンネットです。水アカもスッキリと落ちてます。

DSCN0636

フロントバンパーもサッパリしました!

DSCN0652

ドアミラーダラァ~も今やダラァ~とはしてません(笑)

DSCN0662

艶々ですね!

DSCN0670

ホイールはお綺麗でしたけど見比べますと違いがわかっていただけるかと思います。

そしてトヨタ・ヴォクシーの簡易コーティング完成いたしました!

DSCN0677

おおっ!また綺麗になった~ととてもお喜びになっておりました。

オーナー様も鉄粉が気になっていられたようで「また真っ赤っかだった~??」と気にされておられました。

前回ほどではないですけど結構真っ赤っかでしたよ~( ̄▽ ̄)/ と。正直物の私はお答えいたしました(笑)

 

先ほども少しお話し致しましたが簡易コーティングではボディを磨かずにケミカル類を使い汚れを落として

コーティング致します。ですので軽いシミは落ちますがキズや深いシミは残ってしまいます。シミやキズが気になる

ようでしたら本格的なコーティングをお薦め致しますが、「お車がやや古いと言う事でいつまで乗るのか

わからないから本格的なコーティングまでは」や「とりあえず現状をどうにかしたい」などという時は

簡易コーティングおすすめです(^_^)/

 

DSCN0684

DSCN0708

DSCN0696

DSCN0688

DSCN0728

DSCN0733

 

いつも当店をご利用いただき誠にありがとうございます。

レクサスRXのコーティングメンテナンスです!

 

カービューティープロ・カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介致しますのはレクサスRXのコーティングメンテナンスです!

DSCN0445

こちらのRXは一年以上前にボディコーティングを施工致しましたお車です。

この距離からですとお綺麗ですが・・・近くで見ると結構汚れてます(笑) どれくらいかと言いますと・・・

DSCN0446

これくらいです(^_^;)

DSCN0450

こちらはドアミラーの付け根です。 付け根の隙間から何か出てきたようです(笑)

DSCN0452

ルーフには猫が我が物顔で歩いた痕跡が残ってます。  我が物顔だったかどうかはわかりませんが^_^;

DSCN0454

しかも爪の跡までハッキリと(汗)

DSCN0456

猫も滑り落ちまいと必死だったようです。

DSCN0462

 

ボチボチの汚れ具合ですけど、それよりも猫の爪跡の方が気になりますね~(^_^;) 今回はメンテナンスですので

磨いてキズを消す事は出来ないんですけど、(磨いても消えない感じはしますが・・・)少し目立たなく

出来るかな~? と言う事でメンテナンス開始です!  なんですけど、毎回ですがメンテナンス中の写真は

ほとんどないんです(汗)

取りあえず洗車中の写真は確保!

DSCN0469

その後に鉄粉の付着を確認しますが・・・

DSCN0473

黒いボディだとよく見えません! 作業中の写真は以上です(;”∀”)

その後に猫の爪跡をゴニョゴニョと・・・そしてメンテナンス剤を塗布しホイールとタイヤを仕上げて終了です!

文章で書くとアッという間ですね(笑)

仕上がり後の状態がこちらです!

DSCN0504

艶は出ましたけどシミ、キズが気になります。 でも黒で屋外駐車と言う事を考えますとそれ程悪くはない状態だと

思います。

DSCN0500

ドアミラー下はサッパリとしてます。

DSCN0515

ルーフの足跡はなくなりましたが・・・

DSCN0509

爪跡はやっぱり残ってます。でも少しは目立たなくなったと思いませんか?  なったよね??

DSCN0491

ホイールもサッパリいたしました。

そしてレクサスRXのコーティングメンテナンス終了です!

DSCN0540

ボディの艶と光沢が向上してお車全体がピリッと引き締まったと思います。

黒はこれだから止められませんね~(笑)

オーナー様は「またゴキブリみたいになっちゃったよ~」とお喜び?でした(笑)

 

メンテナンスでは基本的に塗装を研磨致しませんので洗車キズやしつこいシミなどは落とせませんが早め早めに

ケアしてあげると綺麗な状態を維持しやすくなります! しかしこまめに洗車など行っていてもシミやキズが

付いてしまいます。特にダークカラー系で屋外駐車の場合ですと痛みがどうしても早いです。メンテナンスでは

艶や光沢感が向上致しますがキズや深いシミは落ちませんのでシミやキズが気になるようでしたらコーティングの

再施工をおすすめいたします(^_^)/

 

DSCN0571

DSCN0546

DSCN0552

DSCN0565

DSCN0519

DSCN0527

 

いつも当店をご利用いただき誠にありがとうございます。

 

BMW・X5のボディコーティングメンテナンスです!

 

カービューティープロ・カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介致しますのはBMW・X5のボディコーティングメンテナンスのご紹介です。

DSCN0327

こちらのお車は洗車などでよく当店をご利用いただいておりますお車ですが今回のご依頼はメンテナンスです。

コーテイングしてあっても車は徐々に汚れてきますし艶も引けてきます。綺麗な状態を維持するには定期的な

洗車とメンテナンスは必須です(^_^)/   と言う事でメンテナンス開始!!

 

まずは現状を確認していきましょう。

DSCN0311

まずはボンネットです。 やや汚れが目立ちます。

DSCN0314

サイドも汚れが目立ちます。

DSCN0315

リアハッチも水アカ汚れが付いてます。

DSCN0322

ホイールは洗っても洗ってもすぐにブレーキダストで汚れます(笑)

全体的にやや水アカ汚れが目立ちます。

 

では作業を見ていきましょう!まずは洗車して鉄粉確認をしていきます。専用のクリーナーを吹き掛けますと

鉄粉が紫色に反応いたします。

DSCN0338

結構鉄粉が付着してますね~。

DSCN0335

リアもやや多めです。ルーフやサイドもやや多めに付着してました。 そして鉄粉除去後に再度クリーナーを

吹き掛けて再チェックします。

DSCN0341

紫色の反応もだいぶ減ってます!

DSCN0357

リアもサッパリとしてます!

それとコーティングが効いてますので水アカは洗車の段階でサッパリと落ちてます。撥水はボンネットとルーフは

やや弱まってきてますがまだまだ効いてました。 このあたり1台1台お車の状態は違いますので状態を確認して

から何種類かあるメンテナンス剤の中から使用するものを選んでます(^^)v

そしてメンテナンス後の状態です!

DSCN0432

施工前の写真と色合いが違っちゃってますが申し訳ありません!艶感の違いを感じて頂ければ^_^;

DSCN0426

サイドもサッパリしてますよ~。

DSCN0429

リアの水アカももちろんありません!

DSCN0362

こちらがホイールの本来の色です(笑)

そしてBMW・X5のコーティングメンテナンス完成です!

DSCN0376

こちらの写真も施工前の写真と色合いが違っちゃってますが艶感の違いがわかって頂ければ(笑)

 

こちらのX5はコーティング自体はお車のご購入時に他店にて施工されたのですがメンテナンスなどは当店に

お任せ頂いております。コーティングはご購入時にディーラーさんや車屋さんなどで施工したけど、購入した

お店が遠かったり、コーティングしただけで、その後のメンテナンスなどのアフターをやっていないお店など

だったりで、「他店でコーティングしたんですけどメンテナンスをやってくれますか~?」と当店にご相談に

来られるお客様が実は多いんです(^_^)/

もちろんお引き受け致しておりますのでお困りでしたらご相談ください!

DSCN0374

DSCN0382

DSCN0387

DSCN0398

DSCN0421

 

 

いつも当店をご利用いただき誠にありがとうございます。

 

 

シビックタイプRとスイフトのエンジンルームクリーニングです!!

 

カービューティープロ・カラーズの寺尾です。

 

本日はエンジンルームクリーニングをメインに2台のお車をご紹介致します。

何故2台同時かと申しますと2台共同じオーナー様のお車ですので(笑)

まず1台目はシビックタイプRです。

DSCN0368

こちらのお車はエンジンルームクリーニングと洗車、それとカウルトップ部の樹脂コーティングのご依頼です。

ボディは・・・

DSCN0369

DSCN0370

DSCN0379

カウルトップ部は色褪せがやや進んでる感じです。樹脂部品ですので紫外線などによる経年劣化は避けられ

ません。こちらは今回樹脂コーティングで保護致します。

ご入庫時は少し汚れてはおりますが、とてもお綺麗にされているお車というのが拝見すればするほど

よ~く伝わってきます(^_^)   それはエンジンルームについても同じことで・・・

DSCN0358

とてもお綺麗です!  この綺麗さは日頃からお手入れされている証ですね!

DSCN0359

でもこの辺りの汚れなどが落ちないとの事でした。  でもとてもお綺麗です(*”▽”)

DSCN0362

十分お綺麗なんでプレッシャーが掛りますね(笑)

 

 

 

そして施工後です。

DSCN0395

全体的に艶感が違います!  それとカウルトップ部の違いもご覧ください! 黒いでしょ(笑)

DSCN0399

どうでしょう?

DSCN0397

樹脂部品類の艶と言いますか黒さ?が違います!

ボディを洗車して・・・

DSCN0386

綺麗になりました~。そしてシビックタイプRが完成です!

DSCN0404

と言いましても外からでは違いがわかりませんね(笑) でも洗車したのでボディもピカピカでしょ?!

下地が綺麗ですので通常の洗車でも綺麗になりますが、当店の洗車はひと手間かけているので更に艶が違います!

DSCN0406

DSCN0410

こちらのタイプRを施工致しましたのが実は6月のこと(汗)その後オーナー様が樹脂コーティングと

エンジンルームクリーニングがとても気に頂けたようで、もう一台の方もお願い致します。とご依頼を頂きました。

ありがとうございます。

そのもう一台がこちらの・・・

DSCN0221

スズキのスイフトです!

スイフトはエンジンルームクリーニングとフロントバンパーの黒い樹脂部とカウルトップ部のコーティング、

それとホイールコーティングのご依頼もいただきました。

現状ですが・・・

DSCN0228

カウルトップ部も・・・

DSCN0246

アンダーグリルも酷くはありませんが色褪せが気になります。

DSCN0231

なんとなく白っぽい感じがします。

DSCN0222

ホイールはブレーキダストが付いてますが基本お綺麗です(^o^)丿

DSCN0286

エンジンルームもタイプRに負けず劣らずの綺麗さです。 またまたプレッシャーですね(笑)

DSCN0237

↑これはもう、アラ探しです(^▽^;)

 

 

そして施工後です。

DSCN0308

写真ですといまいち違いがわかりにくいですね~(涙)

DSCN0260

こっちの方が違いがわかりやすいかな?  施工中の写真でしたらもっと違いがわかりますよ~。どうぞ!!

DSCN0255

初めから勿体ぶらずにコレ出せって話ですよね。すいませんm(__)m  上の写真はコーティング直後ですので

まだコーティングが乾いてない状態です。乾燥しますともう少し艶と黒さが落ちつきます。

DSCN0261

落ちついた状態です↑

DSCN0272

ホイールもコーティングして2台目のスズキ・スイフトの完成です!

DSCN0292

仕上がり感の違いが写真ですとイマイチ伝わらないんですけどフロントのグリルを見比べていただけると、

艶と色の違いがわかって頂けると思います。そのグリルですが今回はコーティングしなかったんですがこちらは

掃除が大変なんで近々シンプルなデザインのグリルに交換予定だそうです。

その気持ち、もの凄く分かります(笑)

 

こちらのお車を施工させて頂いたのが7月の下旬の事。そして今日はもう8月の23日ですか!

子供には夏休みの宿題やってるか~?終わるか~? なんて偉そうに言ってますが・・・自分のブログの方が

遅れていたりしてます・・・反省します(T_T)

 

DSCN0294

DSCN0306

 

この度は当店をご利用いただき誠にありがとうございます。