施工事例・ブログ

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日産ルークスの定期メンテナンスです。

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのは日産ルークスのボディコーティングメンテナンスです。

こちらのホワイトパールの日産ルークスは2020年の10月にボディコーティングを

施工いたしましたお車になります。

コーティング施工から5年が経過いたしました車になります。

定期的にメンテナンスにお越しくださっており、今回で通算7度目のメンテナンスの

ご依頼でございます!

いつもありがとうございますm(__)m

ではコーティング施工から5年を経過致しました日産ルークスの

メンテナンスの様子を今回もビフォー&アフターでご紹介して参りましょう!

まずはボンネットからです↓

少々汚れ気味なのですがシミが確認できます。

アフターです。

ボディカラー的にあまり目立ちませんがシミが多くなってきました。

ただシミは多くなってきましたがスクラッチやクスミは少なく

クリヤーでお綺麗です!

ルーフも・・・

汚れ気味です(^_^;)

アフターです。

ボンネットよりもシミが多めでしょうか。

どうしてもルーフが大きくて平らなミニバンや軽ワゴンはシミが

多く付いてしまう傾向です。

リアも・・・

少々汚れていますけど目立ちません(^.^)

アフターです。

痛み自体も少なくて、まだまだお綺麗でございます。

ボディサイドも・・・

汚れが目立ちません(笑)

アフターです。

垂直面はシミ等の痛みは少なく5年経過を感じません!

 

それと鉄粉の付着状況のご報告です。

専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応します。

おぉ~! 少ないですね~\(^o^)/

リアも・・・

反応が流れてしまっている所もありますが少なめの鉄粉量でございました。

 

鉄粉の処理が終わりましたら再度クリーナ―を吹き掛けて再チェックします。

綺麗になっております。

リアも・・・

スッキリと処理できております。

 

最後にホイールです。

ホイールも少々汚れております。

アフターです。

タイヤもホイールも艶出しをして仕上げています。

 

そしてホワイトパールの日産ルークス、通算6回目のボディコーティングメンテナンスが

完成いたしました。

良い艶感に仕上がりました!

ボンネットやルーフの写真で見て頂きましたようにメンテナンスでは

除去しきれなかったシミも残っておりますが艶、光沢が向上して

ツヤピカのボディに仕上がりました。

お引き取りに来られましたオーナー様もお喜びになられているご様子でした。

ありがとうございました。

 

さすがにコーティング施工から5年経過しましたのでメンテナンスでは落ちないシミが

増えてきましたが定期的にメンテナンスにお越しくださっている事もあって

艶感やクリヤー感はまだまだ健在でございます!!

それでも、もしシミが気になるようでしたら次回はコーティング再施工の

時期かと思います。

ただ垂直面はまだまだお綺麗ですのでシミの多いボンネットとルーフの

水平面のみ磨き直してからの再コーティングも良いかと思います。

コーティング再施工のタイミングはお車の使い方や保管状況によって本当に各車バラバラです。

再施工の時期の判断でお悩みでしたらお気軽にご相談ください。

 

 

 

 

この度は当店をご利用頂き誠にありがとうございました。

 

 

 

 

ホンダ フリードのコーティングメンテナンスです。

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはホンダ フリードのボディコーティングメンテナンスです。

こちらのプレミアムクリスタルガーネットメタリックのフリードAIRは

2024年12月にボディコーティングを施工いたしましたお車でございます。

コーティング施工から1年が経過し今回はメンテナンスにお越しくださいました。

早速ではございますがコーティング施工から1年を経過しましたフリードAIRの

メンテナンスの様子を今回もビフォー&アフターでご紹介して参りましょう!

まずはボンネットです。

汚れております(^_^;)

汚れているので少しわかりにくいのですがシミが多いんです。

サッパリとしましたがシミが残ってしまっております。

今回はスタンダードメンテナンスですのでクレーター状に陥没しているような

シミや深い線キズ等は残りますが艶感が戻ってスッキリとしました。

ルーフも・・・

汚れております。

こちらもボンネット同様シミが多いんです。

アフターです。

やはりこちらもシミが残ってしまいました。

次回は磨き直しをお勧めいたします。

リアは・・・

こちらはシミは少ないんです。

アフターです。

痛みも少なくまだまだお綺麗なんです!

同じくボディサイドも・・・

汚れてはいますけど・・・

痛み自体は少なくて経過は良好でございます。

 

それと鉄粉の付着状況です。

専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応いたします。

色的に、そして反応が流れ気味なのもあって確認が難しいのですが

黒っぽくポツポツと見えます。

ポツポツなので少なく・・・は無かったんです(^_^;)

実は結構多く付いていたのですが鉄粉処理前の作業の段階で

鉄粉がだいぶ落ちてしまいました。

その為、鉄粉処理時には既に少なくなっております。

なのでクリーナー自体の反応は少なめなんです。

リアは・・・

反応が分かりませんが鉄粉処理前の段階でも少なかったです。

 

鉄粉を処理しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックします↓

スッキリと処理できております。

リアの垂直面も・・・

違い感を全く感じませんが(汗)鉄粉処理が済んでおります。

 

最後にホイールです。

ホイールも少々汚れ気味でした。

アフターです。

タイヤもホイールも艶出しをして仕上げています。

 

そしてプレミアムクリスタルガーネットメタリックのフリードAIR、

ボディコーティングメンテナンスが完成致しました。

汚れも落ちて艶感が復活致しました~(^_^)/

各部の写真で見て頂きましたように正直シミやスクラッチが残っておりますが、

艶も光沢も更に向上し、お車全体の質感がアップしたと思います!

オーナー様もメンテナンス前後の違いをご実感していただけたご様子でした。

ありがとうございました。

 

今回、正直思っていた以上にシミが多く付いてしまった印象です。

特にボンネットとルーフのシミが気になりました。

ボディサイド等の垂直面に比べるとボンネットやルーフの水平面は

どうしてもシミが付きやすく痛みの進行が早いです。

シミが付く要因も色々とあるんですけど車の色によってシミが付きやすい、

付きにくいがあります。

また、塗装にも硬度があって柔らかい塗装や硬い塗装と様々です。

もちろん硬い方がシミやスクラッチが付きにくいです。

更に同じ車の同じ色でも製造ロットによって硬かったり柔らかかったりと

バラバラなんです。

また痛みの進行は駐車場の環境によっても大きく左右されますし、

お手入れ方法によっても痛みの進行スピードは全然違ってまいります(^▽^;)

もしボンネットやルーフのシミが気になるようでしたら次回のメンテナンス時は

ボンネットやルーフの部分磨きがお勧めです。

 

 

 

 

この度は当店をご利用頂き誠にありがとうございました。

 

 

 

 

 

ブロッサムピンクのサクラにメンテナンスです。

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのは日産サクラのボディコーティングメンテナンスです。

こちらのブロッサムピンク&ブラックルーフの日産サクラは

2023年の9月にボディコーティングを施工いたしましたお車でございます。

コーティング施工から2年少々が経過しメンテナンスにお越しくださいました。

昨年に一度メンテナンスにお越しくださっておりますので

今回は通算2回目のメンテナンスでございます。

早速ではございますがコーティング施工から2年少々を経過しました

ブロッサムピンク&ブラックルーフの日産サクラのメンテナンスの様子を

今回もビフォー&アフターでご紹介して参りましょう!

まずはボンネットからです↓

コーティング施工から2年が経過してシミが増えてきたようです。

アフターです。

今回はスタンダードメンテナンスになります。

クレーター状に陥没しているシミや深い線キズ等は残りますが

スッキリと綺麗になりました。

ルーフも・・・

シミが多いんです(^_^;)

アフターです。

こちらもシミが残ってしまいました。

次回はメンテナンスplusまたは磨き直しがお勧めになります。

リアは・・・

写真だとわかりにくいのですがボンネットとルーフの水平面に比べると

痛みは全然少ないんです。

アフターです。

まだまだお綺麗でございます!

ボディサイドは・・・

こちらも汚れこそ付いていましたがシミやスクラッチは少なかったです。

アフターです。

写真だと違い感が全然わかりませんけど艶感が向上しております。

 

それと鉄粉のご報告です。

専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応いたしますが・・・

鉄粉の反応がとっても少なかったです。

リアも・・・

反応が流れ気味なのでアレですけど(^^;少なかったです。

 

鉄粉を処理しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックします↓

処理前も反応が少なかったんですけど更に綺麗になっております!

リアも・・・

サッパリと処理が済んでおります。

ホイールは・・・

少々汚れ気味でした。

アフターです。

タイヤもホイールも艶出しをして仕上げています。

綺麗になると艶感が違います!

 

それと今回はフロントウインドウのコーティング再施工も行っております。

まずはビフォーです。

撥水がだいぶ落ち気味でした。

それと・・・

シミが多いんです。

そのシミを落としてガラス表面を一度綺麗にリセットいたします。

ウインドウの下地が整いましたらウインドウ専用コーティング剤PGS-33で

コーティングをして・・・

気持ちの良いコロコロ撥水の出来上がりです。

もちろんシミも・・・

サッパリと綺麗になっております。

 

そしてブロッサムピンク&ブラックルーフの日産サクラ、

通算2回目のボディコーティングメンテナンスが完成いたしました。

艶感と透明感が向上し艶々のボディに仕上がりました!

ボンネットやルーフの写真で見て頂きましたようにシミが多くメンテナンスでは

除去しきれなかったシミも残ってしまいました。

今回のサクラはコーティング施工から間もなく2年経過でございますが

ボンネットとルーフの痛みが進んでおりました。

ボディサイドに比べるとボンネットやルーフの水平面はどうしても痛みの進行が早いです。

特に黒いお車(黒いルーフ)はシミやキズが付きやすく目立ちやすいので、

しょうがないと言えばしょうがないのですが・・・(汗)

もしボンネットやルーフのシミやスクラッチが気になるようでしたら

次回はメンテナンスplusをおすすめいたします。

また水平面だけ磨き直して再コーティングも良いかと思います。

また痛みの進行具合によってはボディ全体のコーティング再施工がおすすめになります。

コーティング再施工の時期の判断もなかなか難しいと思います。

そんな時は当店にお気軽にご相談ください(^_^)/

 

 

 

 

この度は当店をご利用頂き誠にありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

三菱 デリカD5に3回目のメンテナンスです。

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはミツビシ デリカD5のボディコーティングメンテナンスです。

こちらのブラックダイヤモンドの三菱 デリカD5は2022年の5月に

ボディコーティングを施工いたしましたお車になります。

コーテイング施工から3年半を迎えますタイミングでメンテナンスに

お越しくださいました。

定期的にメンテナンスにお越しくださっており今回は通算3回目のメンテナンスの

ご依頼でございます。

では早速ですがコーテイング施工から3年半を経過しましたデリカD5の

メンテナンスの様子を今回もビフォー&アフターでご紹介して参りましょう!

まずはボンネットです。

ご入庫時は少し汚れていました。

汚れていますので塗装面自体の確認が困難でございます。

アフターです。

汚れさえ落としてしまえば塗装を侵食しているような

クレーター状の深いシミは少なく、またスクラッチも少なくて

3年半経過を感じない綺麗な状態でございます!

ルーフも・・・

若干汚れていますのでアレですが・・・

まだまだ痛みが少なくてお綺麗でございます(^_^)/

リアも・・・

汚れ気味でした。

アフターです。

垂直面は更にシミが少なくて驚きでございます!!

素晴らしいッス(*’▽’)

ボディサイドも・・・

汚れ気味でしたが・・・

痛みはとても少なく良いコンディションをキープされております。

 

それと鉄粉の付着状況ですが・・・

専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応するのですが

毎回、黒い車の時はお約束どおりで反応が写真ですと確認しにくいんです(汗)

鉄粉自体は少なかったです。

リアも・・・

確認困難ですけど鉄粉は少なめでした。

 

鉄粉を処理しましたら再度クリーナーを吹き掛けて確認をします↓

が、しかし!!

もちろん黒いので違い感が伝わりません(汗)

リアも・・・

違い感を全く感じませんが鉄粉等の異物処理が済んでおります。

 

ホイールは・・・

それほど汚れている訳ではないのですがマットブラックという事もあって

汚れが目立ちやすいです。

アフターです。

マットブラックらしい質感に復活しました。

 

それと今回はフロントウインドウのコーティング再施工も行っております。

まずはビフォーです。

9ヶ月ほど前にウインドウコーティングを再施工しているのですが

撥水力が落ち気味でした。

その撥水力が弱まった古いコーティング被膜を除去してから

再度ウインドウ専用コーティング剤PGS-33でコーティングを行い、

最後に撥水チェックをしましたら・・・

ウインドウコーティングの出来上がりです!

ウインドウコーティングの耐久性はお車の保管状況やワイパーの使用頻度などによって

大きく変わってきます。目安は半年~1年位ですがワイパーのゴムを撥水ワイパーに

交換して頂くとコーティングの寿命が延びますのでウインドウコーティングを

施工しましたお車には撥水ワイパーの交換をお薦めいたします!

また撥水ワイパーに交換されている方も定期的な交換がお勧めです。

 

そしてブラックダイヤモンドの三菱 デリカD、通算3回目のボディコーティングメンテナンスが

完成いたしました。

良い艶感に仕上がりました!

各部の写真で見て頂きましたようにライトの下で確認してしまうと

細かなシミも少々確認できますがコーティング施工から

3年半経過、しかも黒い車と考えますとシミも、そしてスクラッチも

ビックリする程少なくとても良いコンディションをキープされておりました(^_^)/

これはやはりオーナー様の普段の保管状況やお手入れの良さ、それと定期的に

メンテナンスにお越しくださっている効果だと思います。

ひと昔前は “コーティングすればお手入れいらず!” “洗車しなくてOK!”  などと

誰が言ったのかわかりませんが間違えた情報を今でも観たり聴いたりする事も多いです。

それは全然間違えた情報ですのでお気を付けてください。

コーティングは万能ではございません。

コーティングを施工していてもシミも付きますし洗っても落ちない汚れもございます。

またコーティング被膜自体も段々と傷んで参ります。

お車の美観の維持、そしてコーティング効果を維持する為にも普段のお手入れや

定期的なメンテナンスが必要になってきます。

綺麗を維持する為、またコーティング効果維持の為にも皆様もメンテナンスは

定期的にどうぞ~(^_^)/~

 

 

 

 

この度は当店をご利用頂き誠にありがとうございました。

 

 

 

 

 

フェラーリ328GTSのご入庫です。

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはフェラーリ328GTSのボディコーティングです。

1987年式ロッソコルサのフェラーリ328GTSでございます!

美しい!いゃ~美しいですね~(*’▽’)

フェラーリ308も後継モデルとして1985年にデビューしましたので

今回のお車は前期型になるのだそうです。

フェラーリ328は(308も)“GTS”と“GTB”の2種類があるのですが

“GTS”はルーフが取り外しができるタルガトップで“GTB”はルーフの

取り外しができない普通のルーフになります。

ボディサイズを少し調べてみたのですが全長と全幅はなんと現行のGR86よりも小さいんです!

実際に見てみると寸法よりも328は大きく見えて存在感は抜群です。

それこそオーラが出まくっていて“只者ではない”感が凄いです(笑)

しかもそれが40年以上前に登場しているのですから驚きです。

今回のお車は87年式ですので今年で39年経過のお車になります(驚)

全く39年前のお車には見えないほどお綺麗なのですが

細かく見てしまえば痛みは見えて参ります。

ただやはり39年前のお車ですので無理な作業は出来ません。

という事で今回は通常の作業とは異なって参りますので各部の

ビフォー&アフターでご紹介していきたいと思います。

まずはフロント部です。

クスミはほんの僅かなのですがスクラッチが少し多めでしょうか。

アフターです。

今回は無理なポリッシングは行っておりません。

軽めの磨きなので深めのスクラッチは残ってしまうのですが

だいぶスッキリとしたと思います。

こちらはルーフになります。

ボンネットよりもスクラッチは少なかったです。

アフターです。

こちらもスクラッチが残っていますけど綺麗になっております。

エンジンフードは・・・

スクラッチはありますがお綺麗です。

アフターです。

艶感が向上しています!

それとリアランプ周辺は・・・

スクラッチが凄いんです(^_^;)

こちらも無理しない範囲で磨いて・・・

これ位まで綺麗にできました。

ただボディの形状的に小型のポリッシャーが入らない所は手磨きになるのですが

手磨きですと正直、ここまでスクラッチは処理できず残ってしまいます。

最後にホイールです。

少々汚れておりました。

アフターです。

こちらも強いケミカルは使わずに洗浄しています。

その後にタイヤもホイールも艶出しをして仕上げています。

 

ちなみに古めのお車は基本的に・・・

マスキング無しで作業しています。

それとコーティング剤は・・・

PCX-S9をお勧めさせて頂いております。

PCX-S9は『優れた撥水性被膜による汚れの固着低減』『特殊シランによる上質な光沢と保護効果』

『柔軟性にも優れた高密度な被膜による塗装保護』の低撥水タイプのコーティング剤になります!

PCX-S9の詳しい事はこちらをご覧ください。 →  PCX-S9

 

 

そしてロッソコルサのフェラーリ328GTSのボディコーティングが完成致しました。

艶々に仕上がりました!

ご入庫時はスクラッチがやや多めでございました。

今回は軽めのポリッシングでございますので深めのスクラッチは残っていますが

だいぶサッパリと綺麗になったと思います。

また艶感が向上して美しいボディラインがより引き立つようになったと思います!

お引き取りに来られましたオーナー様もお喜び頂けたご様子でした。

ありがとうございました。

 

どうしても古いお車や痛みの進んでいるお車は通常と同じ作業が出来ない事が多いです。

例えばマスキングテープを貼ったりすると剥がす時に塗装も一緒に剥がれてしまう・・・

そんな可能性もゼロではないんです。

出来る事と出来ない事、そして出来る部位と出来ない部位が出てきてしまいますが

可能な範囲でお車が綺麗に見えるように心がけて作業を行っております!

 

そして最後のギャラリーはいつもより少し多めでお楽しみください(笑)

 

 

この度は当店をご利用頂き誠にありがとうございました。