スバル WRX STIにセラミックコーティングです。

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介致しますのはスバルWRX STIのボディコーティングです!

H30年式WRブルーパールのスバルWRX STIです!

初期登録から7年が経過し痛みが気になるとの事で当店にお越しくださいました。

こちらのWRXのオーナー様は若い方で初めてのマイカーなのだそうです(*’▽’)

初めてのマイカーがWRXなんて凄いです!

と言いますのも実はお父様から譲り受けたお車で、お父様がWRXを

ここまで仕上げたんだそうです。

なんて良いお父様なんでしょう。

そのお父様から譲り受けたWRXを大切に乗っていきたいとの事で

各部のリフレッシュを図っているそうです。 いゃ~、いい息子さんですね!

素晴らしい~~\(^o^)/

話がそれましたが初期登録から7年を過ぎましたスバル WRXの現状確認より

始めて参りましょう!

まずはボンネットです。

う~~ん、なかなか凄いです(汗)

シミもスクラッチも、そしてクスミもゴイス~です。

ルーフも・・・

ガサガサです(^^;)

トランクも・・・

シミとクスミで艶が引けております。

ボディサイドは・・・

荒れてはいますけど水平面に比べてしまえば、だいぶ綺麗です。

ホイールも・・・

汚れておりました。

 

それと今回はウインドウコーティングのご依頼も頂いておりますので

ウインドウコーティングの現状&作業も見ていきましょう。

↓は現状です。

撥水ワイパーを使われている??ようでワイパー払拭範囲内は水を弾いております。

ただ・・・

ウロコが凄いんです(^_^;)

フロントだけではなくサイドもリアもウロコが凄かったです。

ガラスを磨いてガラス表面を一度綺麗にリセットいたします。

ウインドウの下地が整いましたらウインドウ専用コーティング剤PGS-33で

コーティングをして・・・

気持ちの良いコロコロ撥水の出来上がりです。

もちろんウロコも・・・

サッパリと綺麗になっております。

当店のウインドウコーティングの料金には基本的な下地処理代も

含まれておりますがウロコの程度によって別途ウロコ除去の

追加料金がかかる場合がございます。

 

続いてはボディです。

まずは洗車です。その後にボディに付いている鉄粉等を処理していきます。

専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応しますが・・・

鉄粉もゴイス~です(汗)

もしかしたら私史上最大の鉄粉量だったかも知れません(大汗)

写真で見る以上に除去作業に時間を費やしてしまいました(^▽^;)

しかし垂直面は・・・

反応が流れ気味なのもありますが少ないんです。

こんなにも違いがあるんです。

後でオーナー様に伺いましたら一時期、線路のすぐ脇の駐車場だった事があったそうです。

たぶんそれの影響でしょう。と言うか間違いないです(笑)

鉄粉を処理しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックします。

頑張りました~(笑)

スッキリとしましたね!

リアも・・・

綺麗になっております。

頑張ったな俺!!

 

その後に今度はボディにマスキングをしていきます。

そして磨いていきます。

磨きの強いプレシャスプランでのご依頼になります。

プレシャスプランは強い磨きで可能な限り深めの線キズやシミを除去する

ハードポリッシングのコースです。(深い傷、深いシミ等は残る場合もございます。)

また、ドアの内側のヒンジ部の汚れ落としや、エンブレム類などの普段お手入れしにくい

細かな場所の汚れ落としも行いますので、ワンランク上の仕上がりを体感して頂ける事と思います。

また基本的にハードポリッシングのプランですが塗装の状態によっては必要以上に

塗装を削らないよう、むやみにハードに磨く事は致しません。

 

そして磨きが終わりましたら今度はコーティング剤の出番です。

今回使用致しましたコーティング剤は・・・

“EXE zero7”です!

EXE zero7は強靭かつ柔軟性のある高耐久セラミック被膜を形成し、

高い撥水性と高い防汚性能、そして高い耐薬品性に優れ深みある艶感を

演出するカービューティープロ の最新セラミックコーティング剤となります(^_^)/

EXE zero7は水玉コロコロの高撥水タイプのコーティング剤です。

EXE zero7の詳しい事はこちらをご覧ください。 → EXE zero7

 

では各部の仕上がりを見ていきましょう。

まずはボンネットからです。

シミやスクラッチ、そしてクスミも無くなってサッパリとクリヤーになりました!

ルーフも・・・

スッキリと綺麗になっております。

トランクも・・・

クスミが取れて艶感が復活しました。

ボデイサイドも・・・

ライトがスッキリと綺麗に映り込むようになっております。

最後にホイールです。

タイヤもホイールも艶出しをして仕上げています。

 

そしてWRブルーパールのスバルWRX STI、ボディコーティングが完成いたしました!

綺麗に仕上がりました(^_^)/

7年分の痛みの蓄積で艶が引け色もクスんでおりましたが

しっかりと磨いて痛みを処理した事で新車にも負けない艶感と

クリヤー感に仕上がりました!

いゃ、艶感は新車以上かと思います。

お引き取りに来られましたオーナー様も『うわぁ~凄いなぁ。うちの子じゃないみたい。』と

お喜びになられておりました。

ありがとうございました。

いつまでも大切にお乗りください!!

 

この新車にも負けない艶感に仕上げるにはコーティング前の下地作りが重要になります。

いくらどんなに良いコーティング剤を使っても下地(塗装面)がスクラッチだらけだったり

シミだらけだったり、また曇ったり傷んだりしている塗装面にコーティング剤を

塗っただけでは綺麗には仕上がりません! 塗装面はそのままです(;´∀`)

コーティング剤を塗ってもスクラッチやキズ・クスミ等が消える訳ではないので、

やはりコーティングは下地作りがとても重要なんです。

車を綺麗にするのはコーティングではなく“磨き”です!

ですのでカーコーティングはカーコーティング専門店がおすすめです。

経年車のリフレッシュはもちろん、新車コーティングもカーコーティング専門店の

カービューティープロ カラーズへ是非どうぞ~(^.^)/

 

 

 

 

この度は当店をご利用頂き誠にありがとうございました。

 

 

 

スバル フォレスターSTI Sportの定期メンテナンスです。

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはスバル フォレスターのボディコーティングです。

こちらのクリスタルホワイトパールのスバル フォレスターSTI Sportは

2023年の8月にボディコーティングを施工いたしましたお車になります。

コーティング施工から2年4ヶ月を迎えたタイミングでメンテナンスに

お越しくださいました。

昨年に一度メンテナンスにお越しくださっておりますので

今回は1年ぶり通算2回目のメンテナンスでございます。

では早速ではございますがコーティング施工から2年4ヶ月を

迎えましたスバル フォレスターSTI Sportのメンテナンスの様子を

今回もビフォー&アフターでご紹介して参りましょう!

まずはボンネットです。

ご入庫時は少々汚れておりました。

ただその状態でもシミが確認できます(^▽^;)

アフターです。

シミが増えてきたようです。

1年前のメンテナンス時からだいぶ痛みが進んでしまった印象です。

ただスクラッチは少なめでした。

ルーフも・・・

汚れております。

少し前に黄砂が飛んでおりましたので、その汚れではないでしょうか??

私の車も黄砂汚れが凄かったです(笑)

アフターです。

やはりシミが気になりますがボンネットに比べますと

やや少ないのではないかと思います。

リアは・・・

汚れも僅かでした。

アフターです。

水平面に比べますと痛みはかなり少なくて

まだまだお綺麗でございます!

ボディサイドも・・・

気になるような痛みや汚れはございません。

アフターです。

スッキリとクリヤーになって艶感も向上しております。

 

それと鉄粉の付着状況です。

専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応いたします↓

ポツポツと確認できます。

1年分の鉄粉量と考えますと、とても少ないです。

リアも・・・

とても少なかったです!

 

鉄粉を処理しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックします↓

前も後ろも・・・

写真ですとあまり変わり映えしませんが鉄粉等の異物処理が済んでおります。

 

最後にホイールです。

汚れも少なくお綺麗です!

アフターです。

タイヤもホイールも艶出しをして仕上げています。

 

そしてクリスタルホワイトパールのスバル フォレスターSTI Sport、

通算2回目のメンテナンスが完成いたしました。

艶、光沢、そしてクリヤー感も向上し艶々のボディに仕上がりました。

ボンネットやルーフの写真で見て頂きましたようにメンテナンスでは

除去しきれなかったシミも残っておりますが艶、光沢が向上し

ツヤピカのボディに仕上がりました。

お引き取りに来られましたオーナー様もお喜びになられているご様子でした。

ありがとうございました。

 

コーティング施工から2年半近く経過し痛みが進んできた様子でした。

シミやスクラッチが気になるようでしたら1年後辺りは早めのコーティング再施工も

良いかと思いますし艶もまだありますので、もう少しだけメンテナンスを

続けても良いのかな??とも思います。

再施工のタイミングはお車の使い方や保管状況によって本当に各車バラバラなんですが

黒い車で2~3年、白い車で3~5年くらいが一つの目安でしょうか。

とは言えあくまでも目安です(^^;

お車の痛みの進行は駐車場の環境やお手入れ具合等で本当に各車バラバラです。

一つ言えるのは痛みが酷くなる前、比較的綺麗なうちに再施工するのが良いです。

あまりに酷くなると磨いても除去出来ないシミやキズが多くなってしまいますし

研磨量も増えてしまいます(塗装が薄くなる)のでコーティング再施工は

早めがおすすめです(^_^)/

 

 

 

この度は当店をご利用頂き誠にありがとうございました。

 

 

 

スズキ ハスラーのメンテナンスです。

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはスズキ ハスラーのボディコーティングメンテナンスです。

こちらのクールカーキパールメタリック&ホワイトルーフのハスラーJスタイルは

昨年の11月にボディコーティングを再施工させて頂きました車です。

コーティング施工から1年を経過し今回はメンテナンスにお越しくださいました。

では早速ですがコーティング施工から1年が経過しましたハスラーJスタイルの

メンテナンスの様子をビフォー&アフターで見ていきましょう!

まずはボンネットからです↓

シミもスクラッチも少なくお綺麗です!

アフターです。

若干モヤッとしているように見えますがボンネットは昨年に再塗装されていて

その塗装がモヤッとした塗装で磨いてもこのままなんです(^^;)

なので写真で見ると若干モヤッと感じますけど塗装がクスんでいる訳ではないんです。

それを差し引いて見て頂くと痛みはとても少なくてお綺麗です!!

ルーフは・・・

少し汚れているのですが目立ちません。

アフターです。

こちらのハスラーの白いルーフはクリヤー塗装の無いソリッドのホワイトなので

痛みの進行が早くアッと言う間にクスミが進んでしまう傾向なのですが、

痛みもクスミも少なくクリヤーでございます!

なんで??なんでこんなにクリヤーなのでしょう??

おそらく保管とお手入れが良いのでしょうね(*´▽`*)

リアは・・・

こちらも汚れ気味なんです。

アフターです。

特に気になる所もなく経過は良好でございました。

ボディサイドも・・・

汚れています(^_^;)

でもこの汚れ方は撥水がまだまだ効いている汚れ方なんです!

アフターです。

艶感、クリヤー感共に良好でございます!!

 

それといつもの鉄粉の付着状況のご報告です。

専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応いたします。

反応も少ないんです。

リアの垂直面も・・・

反応が少なかったです。

 

鉄粉を処理しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックします↓

困った事に色的な事もあって代り映えしません(^▽^;)

リアも・・・

アフター感を感じませんけど鉄粉等の異物処理が済んでおります。

 

最後にホイールです。

こちらも少々汚れ気味でした。

アフターです。

タイヤもホイールも艶出しをして仕上げています。

 

そしてクールカーキパールメタリック&ホワイトルーフのツートンカラーの

スズキ ハスラーJスタイル、ボディコーティングメンテナンスが完成致しました。

施工前の写真と写真の色味が違ってしまい、すみませんm(__)m

色味が違っておりますが艶感も向上して綺麗に仕上がっております。

コーティング施工から1年経過ですけど全体的に痛みは非常に少なかったです。

また撥水力も残っておりました。

これは実は凄い事なんです。

撥水力(水弾き)の耐久性はお車の使用方法や保管状況によって大きく異なってきます。

撥水が弱まるタイミングもお車それぞれで一概には言えませんが屋外屋根なし駐車ですと

半年~1年位でしょうか。ボンネットやルーフの水平面はもっと早く落ちてしまいます。

屋根有りやガレージ保管されているお車ですと2~3年経過しても綺麗に

撥水している場合もございます。

撥水が無くなるとコーティング被膜も無くなった(コーティングが落ちた)と

思われる方が多いのですが実は違います。

撥水が落ちる要因も色々とございますが、その一つはコーティング被膜に汚れが

蓄積してしまう場合です。

この汚れはシャンプーで洗車しても落ちない頑固な汚れです。 ← (花粉もです)

その汚れを特殊なケミカル剤を使って落とすと撥水力が回復することも多いんです。

(コーティング被膜が傷んでる場合は特殊なケミカルで洗っても撥水は回復しません。)

撥水力を維持するにはどうしても撥水剤やメンテナンスが必要になってきます。

ですので艶維持・撥水力維持の為にも定期的なメンテナンスがお薦めです(^_^)/

 

 

 

 

この度は当店をご利用頂き誠にありがとうございました。

 

 

 

 

新型ヴォクシーの定期メンテナンスです。

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはトヨタ ヴォクシーのボディコーティングメンテナンスです。

こちらのホワイトパールクリスタルシャインの新型ヴォクシーは

2023年の2月にボディコーティングを施工いたしましたお車になります。

コーティング施工から2年10ヶ月ほどが経過し今回はメンテナンスに

お越しくださいました。

定期的にメンテナンスにお越しくださっており今回は約1年ぶり通算3回目の

メンテナンスのご依頼でございます!

ではコーティング施工から2年10ヶ月ほどが経過いたしました新型ヴォクシーの

メンテナンスの様子を今回もビフォー&アフターでご紹介してまいりましょう!

まずはボンネットからです。

ご入庫時は少々汚れておりました。

アフターです。

シミもスクラッチもとても少なくてお綺麗でございます!

ルーフも・・・

少々汚れているんです。写真だとわかりませんが(^^;)

アフターです。

こちらも痛みは少なくてコーティング施工から3年近く経っているようには

見えませんね!

素晴らしいっス!!

リアは・・・

汚れが分かりやすいです(^^;)

アフターです。

汚れも落ちてサッパリとしました。

塗装面自体の痛みも少なくて経過はとても良好でございます。

ボディサイドも・・・

汚れております。

アフターです。

目立つような痛みもなくクリヤーで綺麗です!

 

それといつもの鉄粉の付着状況のご報告です。

専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応いたします。

ポツポツと確認できます。

1年分の鉄粉量と考えますと少ないと思います。

リアは・・・

反応が流れ気味ですけど少ないです。

 

鉄粉を処理しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックします↓

サッパリとしました。

リアの垂直面も・・・

綺麗になっております。

 

最後にホイールです。

軽めの汚れでした。

アフターです。

タイヤもホイールも艶出しをして仕上げています。

 

そしてホワイトパールクリスタルシャインのトヨタ ヴォクシー、

通算3回目のメンテナンスが完成いたしました。

艶々に仕上がりました~!

全体的に痛みの進行は遅いようでシミもスクラッチも少なめで、

コーティング施工から間もなく3年を迎えるとは思えない程、

良好な状態を維持されておりました。

ただやはり撥水力がだいぶ落ちてしまっていました。

コーティングの撥水が弱まるタイミングは車の使用状況や保管状況、

そしてお手入れ状況などによって様々です。

水弾きが無くなる要因は幾つかあるのですが、逆に何もしなくても少しづつ劣化して

撥水力は落ちていくものなんです。 その水弾きの耐久性はお車の保管場所や

ご利用状況によってもバラバラで2年経ってもピンピンに撥水しているお車もあれば

半年程でだいぶ弱っているお車もございます。

しかし水弾きが無くなるとコーティング被膜も無くなった(コーティングが落ちた)と

思われる方が多いのですが実は違います。水弾きが無くなってもコーティング被膜自体は

残っています。

撥水力を維持する為には定期的なメンテナンスか撥水剤の利用が必要になってきます。

そこで度々ご紹介している撥水剤のご紹介です。

こちらが簡単に使える撥水剤の・・・

 

R-511 ウォーターアドヴァンスです。

R-511 ウォーターアドヴァンスはコーティング被膜にストレスを与えることなく、

水玉コロコロの撥水をよみがえらせます。

洗車後の濡れたままの状態でクロス側にR-511 ウォーターアドヴァンスをスプレーして、

そのクロスで拭き上げるだけでOKの簡単施工です。

R-511 ウォーターアドヴァンスはPCX-S8やEXE ZERO7、

EXE evo1など水玉撥水タイプのコーティング施工車におススメです!

こちらは¥1,980(税込)になります。

ちなみに低撥水タイプのR-611 ウォーターヴェールもございます(^_^)/

両方とも簡単便利で、艶も出ますので簡易的なメンテナンス剤としても

ご利用いただけますので是非お試しください!

 

 

 

 

この度は当店をご利用頂き誠にありがとうございました。

 

 

 

 

 

VWポロに通算4回目のコーティングのご依頼です。

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはVWポロのボディコーティングです。

こちらのピュアホワイトのVWポロは2023年にコーティングを

施工させていただいたお車になります。

コーティング施工から2年が経ち今回はコーティング再施工のご依頼を頂きました。

新車時から2年毎にコーティング施工のご依頼を頂いておりますので

今回は通算4回目のコーティングのご依頼になります。

いつもありがとうございます。

では初期登録から6年、そして前回のコーティング施工から2年経ちました

VWポロの現状確認より始めて参りましょう!

まずはボンネットからです。

ご入庫時は少々汚れておりましたので写真は洗車後です。

シミはとても少ないのですが洗車キズ系のスクラッチが付いております。

ルーフも・・・

ボンネット同様シミは少ないのですがスクラッチがやや気になります。

ただ色がホワイトですのであまり目立ちませんし写真で見てもわかりにくいです(^_^;)

ボディサイドは・・・

細かなシミ等ございますが痛みが少ないです。

クスミも僅かでクリヤーでした!

リアも・・・

よく見るとスクラッチが見えますがクリヤーございます。

ホイールは・・・

洗車前です。

ピントがボケてしまったので(すみません)良く見えませんが

汚れと痛みが進んでいました。

 

ご覧いただきましたようにボンネットとルーフの水平面の痛みが

少し進んできたようです(^_^;)

とは言え、前回のコーティング施工から2年経過と考えますと

全体的に痛みは少なくコーティング後の経過は良好だったと思います。

ボンネットやルーフの水平面はどうしても痛みが早いので、しっかりと磨いて

スッキリとボディをリフレッシュしていきたいと思います。

では作業を進めて参りましょう(^_^)/

 

まずは洗車です。その後にボディに付いている鉄粉等の異物を除去していきます。

専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応いたします。

少し多めのように感じますが2年分と考えますと

特別に多い訳でもないかと思います。

リアの垂直面は・・・

とても少なかったです。

 

鉄粉を処理しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックします。

サッパリと処理が出来ております!

リアも・・・

綺麗になりました。

 

鉄粉処理が終わりましたらボディにマスキングをして・・・

磨いていきます。

今回はミディアムポリッシングのエクストラプランになります。

エクストラプランは経年車や中古車などに多く見られる小キズやシミなどを除去する

やや強めの磨きのプランです。深めの傷やシミは取れませんが、やや強めの磨きで水垢・

水シミ・小傷など除去する事で塗装表面がスッキリとしてボディの艶や光沢が上がり

お車全体の質感がUPいたします当店の人気プランになります。

 

磨きが終了しましたら今度はコーティング剤の出番です。

今回使用致しましたコーティング剤は・・・

カービューティープロのベストセラーコーティング剤PCX-V110です!

PCX-V110は塗装の深い艶を引き出すとともに、耐薬品性(塩害、融雪剤)・防汚性に優れた

滑水被膜を形成し、外的要因から塗装面を保護する低撥水タイプのコーティング剤になります!

 

それでは各部の仕上がり具合を見ていきましょう!

まずはボンネットからです。

洗車キズが取れてサッパリと綺麗になりました。

ルーフも・・・

良い感じです(*´▽`*)

ボディサイドも・・・

クリヤーで綺麗です。

リアも・・・

パッと見た目ではアフター感ないかも知れませんが、よ~~く見ると

細かなシミやスクラッチが無くなっております。

よ~~く見比べてください(笑)

最後にホイールです。

タイヤもホイールも艶出しをして仕上げています。

 

そしてピュアホワイトのVWポロ、通算4回目のボディコーティングが完成いたしました。

サッパリと綺麗にリフレッシュが出来ました!

元々定期的にコーティングを再施工させて頂いておりますので

年式を考えますと痛みは少なめのお車でした。

それでもどうしても月日が流れれば塗装面の痛みが進んできてしまいます。

その傷んだ塗装面を磨いて整えますとスッキリとクリヤーで、

そしてキリッと引き締まったボディに蘇ります!

スッキリと綺麗にリフレッシュしましたので気持ち良くお乗りいただけると思います(^_^)/

ありがとうございました。

 

車の痛みの進行は駐車場の環境やお手入れ具合等で本当に各車バラバラです。

なのでコーティング再施工のタイミングはお車の使い方や保管状況によって

本当に各車バラバラです。

ホワイトやシルバ-等のライト系カラーで3年~5年でしょうか。

黒等のダーク系カラーで2年~3年位でしょうか。

とは言え、あくまでも目安です(^^;

保管状況やお手入れが良ければもっと長くても問題ないお車もございますし

逆に厳しい環境でお車をご利用されている場合はもっと早いタイミングでの

再施工が良いと思います。一つ言えるのは痛みが酷くなる前、

比較的綺麗なうちに再施工するのがおすすめです。 ← コレとても大事です。

今回のポロは正に痛みが酷くなる前のナイスなタイミングだと思います(^_^)/

と言いますのも、あまりに痛みが酷くなると磨いても除去出来ないシミやキズが

多くなってしまいますので酷くなる前が良いです。

再施工は早めのタイミングがおすすめです!!

 

 

 

この度は当店をご利用頂き誠にありがとうございました。

 

 

 

リッジグリーンのGR86のメンテナンスです。

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはトヨタ GR86のボディコーティングメンテナンスです。

こちらのリッジグリーンのトヨタGR86は今年の2月に

ボディコーティングを施工させて頂きましたお車になります。

コーティング施工から10か月ほどが経過し今回はメンテナンスに

お越しくださいました。

こちらのGR86はカービューティープロの最新セラミックコーティング剤“EXE zero7”を

使用しております。

“EXE zero7”を施工しましたお車のメンテナンスは初めてになります。

果たしてお車の状態は如何に!!

ではコーティング施工から10ヶ月が経過しましたトヨタGR86の

メンテナンスの様子を今回もビフォー&アフターでご紹介して参りましょう!

まずはボンネットです。

ご入庫時は少々汚れておりました。

ただ痛みは少なさそうな感じがします。

アフターです。

おぉ!シミが少ないですね!!

こちらのGR86は普段、基本的に屋外屋根なし駐車場でそれなりに車通りの多い

場所に止められているのですが、その条件を考慮して考えますとシミもスクラッチも

とっても少なくお綺麗です(*^_^*)

ルーフは・・・

いきなりアフターの写真です(汗)

メンテナンス前の写真が撮れていませんでしたm(__)m すみません。

ルーフの痛みもとても少ないんです。

駐車場や車の色を考えると正直、もっと痛んでいると思っていたのですが

状態は良好でございました!

凄いっス(^_^)/

トランクも・・・

汚れてはいましたが・・・

塗装面自体の痛みはとても少なくお綺麗です。

ボディサイドも・・・

汚れております(^_^;)

アフターです。

クスミもなくクリヤーで綺麗です!

 

それといつもの鉄粉の付着状況のご報告です。

専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応いたしますが・・・

色的にわかりませんが反応も少なめでした。

リアの垂直面も・・・

反応が少なかったです。

 

鉄粉を処理しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックします↓

困った事に元々が少ないので代り映えしませんが前も後ろも・・・

鉄粉等の異物処理が済んでおります。

度々申し上げておりますがクリーナ―に反応するのは鉄粉のみで

実際には鉄粉以外にも虫やピッチタール、樹液や塗装のミストなど

鉄粉以外の様々な異物がボディには付着しているものなんです。

なので反応がないからと言って何もしない訳ではございません。

反応が無くても異物処理を行っております。(限界もございます)

 

最後にホイールです。

軽めの汚れでした。

アフターです。

タイヤもホイールも艶出しをして仕上げています。

 

そしてリッジグリーンのトヨタGR86、メンテナンスが完成致しました!

艶々のボディに仕上がりました。

ご入庫時は汚れの影響で艶が少々引けているような感じでございましたが

塗装面自体の痛みはビックリするほどお綺麗でございました。

先程もお話し致しましたが、こちらのGR86はカービューティープロの

最新セラミックコーティング剤“EXE zero7”を施工しましたお車の

初メンテナンス車両になります。

駐車場の環境は日当たりも良く車の交通量もそこそこある場所です。

またシミやスクラッチが付きやすく目立ちやすいダーク系のカラーで

しかも比較的塗装が柔らかいスバルの塗装と考えますと結構痛みが進んでいるのでは??

と個人的に考えておりました。

しかし作業を進めてみますと痛みが少なく驚きでした(*’▽’)

まだ1台目のメンテナンスですので何とも言えませんが、これはやはり“EXE zero7”の

効果なのかと思っております。

セラミックコーティング剤は従来のガラス系のコーティング剤よりも

コーティング被膜が硬くシミやスクラッチが付きにくい傾向なんです。

今後も少しづつ“EXE zero7”のメンテナンス車両が増えて来ると思いますので

経過の観察&ご報告をしていきたいと思います。

 

 

 

 

この度は当店をご利用頂き誠にありがとうございました。

 

 

 

 

スイフトスポーツにコーティング再施工のご依頼です。

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはスズキ スイフトスポーツのボディコーティングです。

こちらのプレミアムシルバーメタリックのスイフトスポーツは2020年の

12月にボディコーティングを施工いたしましたお車です。

コーティング施工から5年を迎え今回はコーティング再施工のご依頼を頂きました。

前回のブログでご紹介いたしましたステップワゴンスパーダと

同じオーナー様のお車で今回は2台同時施工を頂きました。

ありがとうございますm(__)m

では早速でございますがコーティング施工から5年を迎えましたスイフトスポーツの

現状確認より始めて参りましょう!

まずはボンネットです。

ご入庫時は少々汚れ気味でしたので写真は洗車後の撮影です。

シミもスクラッチも少ないんです(*’▽’)

ルーフも・・・

少ないんです!

とてもコーティング施工から5年経過には見えません。

ボディサイドも・・・

ほんの少しだけクスミを感じますがクリヤーでお綺麗です。

リアも・・・

細かなスクラッチ等もあるのですがお綺麗です。

ホイールは・・・

洗車前です。

汚れ気味でした(^^;)

 

それとウインドウコーティングの再施工のご依頼も頂いておりますので

現状確認&作業を見ていきましょう。

↓は現状です。

5年前の新車時にウインドウコーティングを施工したのですが・・・

その時の撥水力が残っているのかな??

5年の間にメンテナンスに3回ほどお越しいただいているのですが

メンテナンス時にウインドウコーティングを再施工した事は無かったような気がします。

とにかく撥水力が残っておりました。

撥水力が残っていてもコーティング剤を上塗りは致しません!

ガラス表面に残っているコーティング被膜を一度除去してリセットします。

その後にウインドウ専用コーティング剤PGS-33でコーティングして

最後に撥水チェックをしましたら・・・

水玉コロコロのウインドウコーティングの完成です。

施工前と見比べると水玉の丸さが違います(^_^)/

 

引き続きボディの作業をご紹介してまいります。

まずは洗車後にボディに付いている鉄粉を処理していきます。

専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応いたします↓

おぉ~~! 反応も僅かで少ないです。

リアの垂直面も・・・

とっても少ないです!!

 

鉄粉を処理しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックします↓

前も後ろも・・・

ビフォー&アフター感が全然ありませんが(^^;)異物処理が済んでおります。

 

異物処理が済みましたら次にボディにマスキングをして・・・

今回はエクストラプランでございます。

エクストラプランは経年車や中古車などに多く見られる小キズやシミなどを

除去するやや強めの磨きのプランです。

深めの傷やシミは取れませんが、やや強めの磨きで水垢・水シミ・小傷など

除去する事で塗装表面がスッキリとしてボディの艶や光沢が上がり

お車全体の質感がUPいたします当店の人気プランになります。

 

ポリッシングが終わりましたら今度はコーティング剤の出番です。

今回使用いたしましたコーティング剤はこちらの・・・

PCX-S9です。

PCX-S9は『優れた撥水性被膜による汚れの固着低減』『特殊シランによる上質な光沢と保護効果』

『柔軟性にも優れた高密度な被膜による塗装保護』の低撥水タイプのコーティング剤になります!

PCX-S9の詳しい事はこちらをご覧ください。 →  PCX-S9

 

では各部の仕上がりを見ていきましょう。

まずはボンネットからです。

元々お綺麗でしたが磨くとやっぱり艶感とクリヤー感が違います(^_^)/

ルーフも・・・

スッキリとクリヤーです。

ボディサイドも・・・

クリヤー感が向上しております。

リアも・・・

スッキリと綺麗になっております。

最後にホイールです。

タイヤもホイールも艶出しをして仕上げています。

 

そしてプレミアムシルバーメタリックのスイフトスポーツ、

ボディコーティングが完成致しました!

綺麗に仕上がりました!

とは言え、最初の写真と写真の色味が全然違ってしまっていますので(大汗)

比較が難しいのですが(すみません)艶感とクリヤー感が向上して

艶々のボディに仕上がっております。

お引き取りに来られましたオーナー様もその違いを感じて頂けたご様子でした。

ありがとうございました。

 

今回のスイフトスポーツはコーティング施工から5年経過でしたが

状態はとても良くシミもスクラッチも少なかったです。

コーティング再施工のタイミングはお車の使い方や保管状況によって本当に

各車バラバラなんですが、ホワイトやシルバ-等のライト系カラーで

3年~5年でしょうか。

黒等のダーク系カラーで2年~3年位でしょうか。

とは言え、あくまでも目安です(^^;

車の痛みの進行は駐車場の環境やお手入れ具合等で本当に各車バラバラです。

保管状況やお手入れが良ければもっと長くても問題ないお車もございますし

逆に厳しい環境でお車をご利用されている場合はもっと早いタイミングでの再施工が良いと思います。

一つ言えるのは痛みが酷くなる前、比較的綺麗なうちに再施工するのがおすすめです。

あまりに酷くなると磨いても除去出来ないシミやキズが多くなってしまいますのでお気を付けください。

再施工の時期の判断でお悩みでしたら当店にお気軽にご相談ください!

 

 

 

この度は当店をご利用頂き誠にありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

ステップワゴンにコーティング再施工のご依頼です。

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはホンダ ステップワゴン スパーダのボディコーティングです。

こちらのスーパープラチナ・メタリックのステップワゴン スパーダは

2016年4月の新車納車時に当店でボディコーティングを

施工させていただきましたお車になります。

その後2020年にコーティング再施工を行いました。

それから早5年が経過し今回は通算3回目のコーティングのご依頼を頂きました。

最初のコーティングが2016年ですのでオーナー様とは10年近くのお付き合いになります。

本当に感謝しかありません。

ありがとうございますm(__)m

コーティングから5年経ちますが、その間にもメンテナンスにお越しくださって

おりますのでお車の状態は何となく想像ができます(^.^)

では早速でございますがコーティング施工から5年が経ちましたステップワゴンスパーダの

現状を確認していきましょう。

まずはボンネットです。

拭きキズが多いのは想定内です(笑)

ルーフも・・・

クスミが進んでいるようで透明感が損なわれております。

ボディサイドは・・・

色的にわかりにくいのですが、こちらも拭きキズがございます。

ただボンネットほどではなく寧ろ5年経過と考えますと少ないと思います。

リアも・・・

クスミも少なくクリヤーでお綺麗です!

ホイールは・・・

汚れておりました(^^;)

 

それとウインドウコーティングのご依頼も頂いておりますので

ウインドウコーティングの現状確認&作業の方をご紹介していきます。

↓は現状です。

前回のメンテナンス時にウインドウコーティングを再施工させて頂いております。

それもあってか比較的撥水力が残っておりました。

撥水力が残っているからと言って、そのままコーティング剤を上塗りするような事は致しません。

例え撥水力が残っていても、洗浄→鉄粉処理→研磨→脱脂→その後にコーティング塗布です。

コーティング剤はウインドウ専用コーティング剤PGS-33でコーティングをします。

最後に撥水チェックをしましたら・・・

コロコロの水弾きの完成です。

ウインドウコーティングの耐久性はお車の保管状況やワイパーの使用頻度などによって

大きく変わってきます。目安は半年~1年位ですがワイパーのゴムを撥水ワイパーに

交換して頂くとコーティングの寿命が延びますのでウインドウコーティングを施工しました

お車には撥水ワイパーの交換をお薦めいたします!

 

続いてはボディです。

洗車後にボディに付いている鉄粉を処理していきます。

専用のクリーナ―を吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応します。

鉄粉の付着が少ないです。

リアの垂直面も・・・

反応が少なかったです。

 

鉄粉を処理しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックします↓

スッキリと綺麗になりました。

リアは・・・

変わり映えしませんが鉄粉等の異物処理が済んでおります。

 

その後に今度はボディにマスキングをしていきます。

そして磨いていきます。

今回はミディアムポリッシングのエクストラプランをご提案させていただきました。

エクストラプランは経年車や中古車などに多く見られる小キズやシミなどを除去する

やや強めの磨きのプランです。深めの傷やシミは取れませんが、やや強めの磨きで水垢・

水シミ・小傷など除去する事で塗装表面がスッキリとしてボディの艶や光沢が上がり

お車全体の質感がUPいたします当店の人気プランになります。

 

ポリッシングが終わりましたら今度はコーティング剤の出番です。

今回使用いたしましたコーティング剤はこちらの・・・

PCX-S9です。

PCX-S9は『優れた撥水性被膜による汚れの固着低減』『特殊シランによる上質な光沢と保護効果』

『柔軟性にも優れた高密度な被膜による塗装保護』の低撥水タイプのコーティング剤になります!

PCX-S9の詳しい事はこちらをご覧ください。 →  PCX-S9

 

では各部の仕上がりを見ていきましょう。

まずはボンネットからです。

拭きキズが無くなりスッキリと綺麗になりました(^_^)/

ルーフも・・・

クスミが取れて透明感が向上しております。

ボディサイドも・・・

綺麗になりました!

元々お綺麗でしたリアも・・・

磨くとやっぱり違います!!

ライトがスッキリと綺麗に映り込むようになっております。

 

最後にホイールです。

タイヤもホイールも艶出しをして仕上げています。

 

そしてスーパープラチナ・メタリックのステップワゴン スパーダ、

通算3回目のボディコーティングが完成いたしました!

綺麗に仕上がりました(^_^)/

スクラッチやクスミが無くなり艶や透明感が増して艶々のボディに

リフレッシュできました。

初期登録から9年経過のお車には見えないと思います!

オーナー様も『綺麗になった~』と、その艶感の違いをご実感されたご様子でした。

ありがとうございました。

 

車をリフレッシュするにはコーティングを塗っただけではダメなんです。

それだけでは綺麗になりません!

車を綺麗にするのは“磨き”が重要です。

いくらどんなに良い高価なコーティング剤を使っても下地がスクラッチだらけだったり

シミだらけだったり、また曇ったり傷んだりしている塗装面にコーティング剤を

塗っただけではリフレッシュにはなりませんし、綺麗にも仕上がりません!

塗装面の痛みはそのままですので(;´∀`)

下地を綺麗に整えてからコーティングしないと、何となく艶は出るけど、ただそれだけです(汗)

ですので下地が重要なんです! 綺麗になったボディにコーティング剤を塗る。

これが本来のコーティング剤の使い方です。

そろそろ愛車をリフレッシュしたいなぁ~~とお考えでございましたら

カーコーティング専門店のカービューティープロ カラーズにご相談ください。

お待ちしております(^_^)/

 

 

 

 

この度は当店をご利用頂き誠にありがとうございました。

 

 

マツダ スクラムバンの定期メンテナンスです。

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはマツダ スクラムバンのボディコーティングです。

こちらのホワイトのスクラムバンは2022年の11月にボディコーティングを

施工いたしましたお車です。

コーティング施工から3年が経過しメンテナンスにお越しくださいました。

昨年に一度メンテナンスにお越しくださっておりますので、

今回は1年ぶり通算3回目のメンテナンスのご依頼でございます。

では、早速ではございますがコーティング施工から3年経過しました

マツダ スクラムバンのメンテナンスの様子をビフォー&アフターで

ご紹介して参りましょう!

まずはボンネットからです。

コーティング施工から3年が経過しクスミが進んでいるようです。

クリヤー塗装無しのソリッドホワイトという事もあって

クスミの進行が早いんです(^_^;)

また写真だとわかりませんが水アカ汚れも、なかなかの物なんです(汗)

アフターです。

水アカ汚れが落ちてだいぶサッパリと綺麗になったのですが・・・

クスミは残っております。

ルーフも・・・

クスんでいるんです。

アフターです。

こちらもクリヤー感は向上したのですがクスミが残っていますので

モヤッとした感じになっております。

リアは・・・

水アカ汚れが凄いんです(^_^;)

コーティングの効果が落ちているようでシャンプー洗車では

落ちませんでした。

アフターです。

なので色々な物を使って落としました(笑)

かなりしつこい水アカでした。

ボディサイドも・・・

写真だとわかりませんが、やはり水アカ汚れが付いておりました。

アフターです。

こちらもスッキリと綺麗に処理できております。

 

それと鉄粉の付着状況のご報告です。

専用のクリーナーをシュッシュっと吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応します。

反応が少し流れてしまっていますけどポツポツと確認できます。

1年分の鉄粉量と考えますと、それほど多くはないと思います。

リアの垂直面は・・・

少なかったです。

 

鉄粉を処理しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックします↓

サッパリとしました。

リアの垂直面も・・・

綺麗になっております。

 

最後にホイールです。

ホイールも少々汚れ気味でした。

アフターです。

タイヤもホイールも艶出しをして仕上げています。

 

そしてホワイトのマツダ スクラムバン、通算3回目のボディコーティングメンテナンスが

完成いたしました。

綺麗に仕上がりました~!

ボンネットやルーフの水平面はクスミが進んでおりますので

垂直面は水アカ汚れが沢山付いておりましたが

サッパリと綺麗に仕上がりました。

オーナー様も『こんなに綺麗になると思わなかった!』と、

とてもお喜び頂けたご様子でした。

ありがとうございました。

 

こちらのスクラムバンに限った事ではないのですがクリヤー塗装無しの

ソリッドカラーは塗装の痛みがとても早いです。

という事はコーティング被膜の劣化も早く痛みが進んでしまいます。

コーティングの効果が落ちてくると水アカが洗車をしても落ちにくくなってきます。

またクリヤー有りの塗装でもコーティング剤の種類、お車の使用状況や保管状況によって

コーティングの耐久性は大きく変わってきます。

洗車をしても水アカ汚れが落ちないと思われましたら、そろそろコーティング再施工の

タイミングの時期ではないかと思います。

なかなか再施工のタイミングの判断は難しいと思いますので、お悩みでしたらお気軽に

ご相談ください(^.^)/

 

 

 

 

 

この度は当店をご利用頂き誠にありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

マツダ プレマシーの定期メンテナンスです!

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはマツダ プレマシーのボディコーティングメンテナンスです。

こちらのスノーフレイクホワイトパールマイカのマツダ プレマシーは

2021年の9月にボディコーティングを再施工させていただきましたお車でございます。

早いものでコーティング施工から、もう4年も経過したんですね~(驚)

つい最近のような気がします(^▽^;)

歳を重ねるごとに月日の経過が早く感じるのは何なんでしょうか??

怖い怖い。(笑)

こちらのプレマシーは定期的にメンテナンスにお越しくださっておりますので

今回は1年ぶり通算4回目のメンテナンスのご依頼です。

では早速ですがコーティング施工から約4年が経過しましたマツダ プレマシーの

メンテナンスの様子をビフォー&アフターで見ていきましょう!

まずはボンネットからです↓

汚れも少なくお綺麗なんです!

それもそのはず??ご入庫前に車が汚れていたからと洗車してから

ご入庫してくださったそうです。

ありがとうございますm(__)m

アフターです。

という事もあってアフター感がございません(^▽^;)

塗装面自体もシミもスクラッチも少なくて4年経過を感じないほど

良い状態を維持されております!

ルーフも・・・

お綺麗です。

アフターです。

4年経過ですので、もちろんよく見てしまえばシミもスクラッチも付いてはいますけど

全体的に痛みはとても少ないんです!

リアは・・・

何も問題ございません(*’▽’)

アフターです。

元が綺麗ですのでアフター感ございません(^^;)

ボンネットやルーフの水平面があれだけ痛みが少ないのですから

リア等の垂直面は更に痛みが少なかったです。

なのでボディサイドも・・・

ビフォー↑と・・・

アフター↑の違いが分かりませんね(^▽^;)

 

それと鉄粉の付着状況です。

専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応いたします。

反応も少ないですね~!

驚きです。

リアの垂直面は・・・

少し反応が見えました。

 

鉄粉を処理しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックします↓

綺麗です! 元々ですけど(汗)

リアは・・・

こちらの方が違い感を感じられやすいです。

ホイールも・・・

既に綺麗です(笑)

アフターです。

タイヤもホイールも艶出しをして仕上げています。

 

それと今回はウインドウコーティングの再施工のご依頼も頂いております。

現状を確認していきますと・・・

撥水ワイパーに交換されているのでワイパー払拭範囲内は

水を弾いておりますが払拭範囲外は水弾きが落ちているようです。

古いコーティング被膜を磨いて落としガラス表面を一度綺麗にリセットいたします。

その後にウインドウ専用コーティング剤PGS-33でコーティングをして・・・

コロコロの水玉撥水の完成です。

 

そしてスノーフレイクホワイトパールマイカのマツダ プレマシー、

通算4回目のボディコーティングメンテナンスが完成いたしました。

良い艶感に仕上がりました!

コーティング施工から4年経過でございますがシミやスクラッチは

とても少なく艶も光沢感も良好でございました(^_^)/

たださすがに4年経過ですので撥水力は落ちてしまっております。

水弾きが無くなる要因は幾つかあるのですが、逆に何もしなくても少しづつ劣化して

撥水力は落ちていくものなんです。

その水弾きの耐久性はお車の保管場所やご利用状況によってもバラバラで

2年経ってもピンピンに撥水しているお車もあれば半年程でだいぶ弱っているお車もございます。

しかし水弾きが無くなるとコーティング被膜も無くなった(コーティングが落ちた)と

思われる方が多いのですが実は違います。水弾きが無くなってもコーティング被膜自体は

残っています。

撥水力を維持する為には定期的なメンテナンスか撥水剤の使用が必要になってきます。

そこでお手軽に使えます撥水剤の宣伝ご紹介です。

こちらがお手軽に使える撥水剤の・・・

R-611です!

こちらは洗車後の濡れたままの状態でシュシュッとスプレーして塗り込むだけ!

それだけで低撥水状態をスピーディーに復元します。

もちろんコーティング被膜にストレスを与えることなく、水が固まりで流れ落ちる

低撥水状態をよみがえらせます。

洗車後の濡れたままの状態で塗布をして拭き上げるだけでOK。

美しいツヤ感と低撥水効果をお楽しみください。

また水玉撥水用のR-511もご用意しております。 どちらも¥1,980(税込)になります。

コーティング施工車はもちろん、コーティング未施工車にもご利用いただけますので

是非一度お試しください!

以上宣伝でした( ̄▽ ̄)

 

 

 

 

この度は当店をご利用頂き誠にありがとうございました。