レクサスRX 500h Fスポーツのご入庫です!

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはレクサスRX500hのボディコーティングです。

ホワイトノーヴァガラスフレークのレクサスRX500h “F SPORT Performance”です!

こちらは納車間もない新車でございます(*’▽’)

現行型RXは2022年の秋に日本で発売が開始されました。

発売直後から人気者ですぐに受注も停止してしまいました(^_^;)

今年の2月に一部改良が行われ受注が再開されましたが既に一部の人気グレードは

受注停止になってしまっている状況のようです(汗)

凄い人気です!

こちらのRXは一部改良後のモデルで早めのご契約が功を奏し早めの納車となりました!

とは言え4~5ヶ月ほど待ったようです(^▽^;)

ここ数年は、どの車もホント~に納車待ちが長くなりましたね(涙)

昔が懐かしいッス。

話がそれましたが新車RX “F SPORT Performance”の現状確認より始めて参りましょう。

まずはボンネットです。

とっても綺麗な塗装肌でございます!!

ルーフも・・・

クリヤーでお綺麗ですけど・・・ほんの少しだけ曇りを感じなくもないです(^_^;)

ほんの少しです。

ボディサイドも・・・

クリヤーでございますが、もう少しクリヤーになる・・・はずです(笑)

リアは・・・

何か塗装の手直しがあったようでモヤモヤとした磨きキズが確認できました。

 

ホイールは・・・

とてもお綺麗でございます!

 

それとウインドウコーティングのご依頼も頂いておりますので

ウインドウコーティングの現状確認&作業の方をご紹介していきます。

↓は現状です。

なんとな~く撥水??をしておりました。

油膜による撥水と言うよりも納車仕上げ時の撥水シャンプー等の

何かしらのケミカル剤による水弾き?? そんな感じの水弾きでした。

いずれにしましても・・・

ガラス表面を一度綺麗にリセットしたからウインドウ専用コーティング剤PGS-33で

コーティングをいたします。

最後に撥水チェックをしましたらコロコロ撥水のウインドウコーティングが完成です!

 

引き続きボディの作業をご紹介してまいります。

まずは洗車後にボディに付いている鉄粉を処理していきます。

専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応いたします↓

よ~く見ればポツポツと反応が確認できますが少ないですね!

リアの垂直面も・・・

少なかったです。

 

鉄粉を処理しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックします↓

サッパリとしました。

リアも・・・

違い感がございませんが鉄粉等の異物処理が済んでおります。

 

鉄粉処理が済みましたらボディにマスキングをして・・・

磨いていきます。

今回は新車ですので新車プランでの磨きです。

新車プランは基本的に軽い磨きですが、磨く車(塗装面の状態)によって

その都度ポリッシャーやバフそしてコンパウンドのマッチングを変えて磨いています。

 

磨きが終了しましたら今度はコーティング剤の出番です。

今回使用いたしましたコーティング剤はこちらの・・・

カービューティープロの最新セラミックコーティング剤“EXE zero7”です!

EXE zero7は強靭かつ柔軟性のある高耐久セラミック被膜を形成し、

高い撥水性と高い防汚性能、そして高い耐薬品性に優れ深みある艶感を

演出するセラミックコーティング剤となります。

EXE zero7は水玉コロコロの高撥水タイプのコーティング剤です。

 

では各部の仕上がりを見ていきましょう。

まずはボンネットからです。

元々お綺麗でございましたがスッキリ感が向上したと思います!

ルーフも・・・

クリヤー感が向上しております(^_^)/

ボディサイドは・・・

僅かな曇りが無くなった事でクッキリとライトが映り込むようになっております。

リアも・・・

モヤモヤと見えていた磨きキズが無くなって綺麗になっております。

それとホイールコーティングのご依頼も頂いておりますので、

ホイール専用コーティング剤、PCW-880でホイールコーティングをしました。

ホイールコーティングは艶感が向上するだけではなく汚れの固着も低減されますので

お手入れが楽になります。

 

そしてホワイトノーヴァガラスフレークのレクサスRX500h “F SPORT”、

新車コーティングが完成いたしました。

艶々に仕上がりました!

元々が曇りの少ない綺麗な塗装肌の新車でしたが磨きを入れてからコーティングを

掛けますと透明感と光沢感の向上をしっかりと感じて頂ける仕上がりになっております。

お引き取りに来られましたオーナー様も『おぉ~~いいね~~!やっぱり違うね~』と、

その違いを感じて頂けたご様子でした。

ありがとうございました。

 

新しいセラミックコーティング剤の“EXE zero7”は艶感の違いが分かりにくい

ホワイト等のライトカラー系のお車でも艶の向上を実感して頂けると思います。

EXE zero7は強靭かつ柔軟性のある高耐久セラミック被膜を形成し、

優れた防汚性によりゴミやホコリ、泥ハネや鳥フンといった異物の付着を低減し

酸性雨や紫外線による撥水性能の低下を抑制するボディコーティング剤なんです。

新しいコーティング剤“EXE zero7”おすすめです!!

ご興味のある方はお気軽にお問い合わせください。

お待ちしております(^_^)/

 

 

 

 

 

 

 

 

この度は当店をご利用頂き誠にありがとうございました。

 

 

 

 

ランドクルーザー プラドに2回目のメンテナンスです。

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはトヨタ ランドクルーザー プラドのボディコーティングメンテナンスです。

こちらのブラックのランドクルーザープラドは2023年の3月に

ボディコーティングを施工いたしましたお車です。

コーティング施工から2年が経過し今回はメンテナンスにお越し下さいました。

昨年に一度メンテナンスにお越しくださっておりますので今回は通算2回目の

メンテナンスでございます。

では早速ですがコーティング施工から2年を経過しましたランドクルーザープラドの

メンテナンスの様子を今回もビフォー&アフターでご紹介してまいりましょう!

まずはボンネットからです↓

やや汚れ気味ですがシミが確認できます。

アフターです。

シミも付いていますけど2年経過のソリッドブラックと考えますと

シミもスクラッチもは少ないのではないかと思います。

ルーフも・・・

少々汚れ気味です。

アフターです。

ボンネットと同じくシミやスクラッチ等の痛みはございますが

屋外屋根なし駐車と考えますと痛みの進行は遅いと思います。

リアは・・・

まだまだ良い感じです(^.^)

アフターです。

痛みは少なくてコーティング後の経過は良好でございました!

ボディサイドも・・・

軽めの汚れ程度で塗装面自体の気になるような痛みは

ないようです。

アフターです。

まだまだ良い艶感をキープされております。

ただリアフェンダーを少し擦ってしまったそうなので

今回はリアフェンダー周辺を磨き直してコーティングしております。

 

それと鉄粉の付着状況です。

専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応いたしますが・・・

フロントも・・・

リアも何が何だかわかりません(^▽^;)

毎度の事ではございますが黒い車だとクリーナーが紫色に反応していても

写真にしてしまうと確認困難になってしまいます(汗)

ですので鉄粉除去後に再チェックしたところですけど・・・

やっぱり全然わかりません。

もちろんリアも・・・

写真だと確認困難ですが鉄粉処理は済んでおります!!

 

最後にホイールです。

軽く汚れております。

アフターです。

マットブラックのホイールを綺麗に維持するのは、とても大変なんです。

ブレーキダストが付きやすく洗っても落ちにくいので小まめなお手入れが必要です。

 

それと今回もウインドウコーティングの再施工のご依頼も頂いております。

現状を確認していきますと・・・

ウインドウコーティングも施工から2年経過していますので

撥水力が弱まってきました。

弱まったコーティング被膜を磨いて落としガラス表面を

一度綺麗にリセットいたします。

その後にウインドウ専用コーティング剤PGS-33でコーティングをして・・・

コロコロの水玉撥水の完成です。

 

そしてブラックのランドクルーザープラド、通算2回目のボディコーティングメンテナンスが

完成致しました!

艶々に仕上がりました!

2年経過とソリッドブラックと考えますと全体的に痛みは少なく

コーティング後の経過は良好でございました。

メンテナンスでは落ちなかったシミも残っておりますが艶も光沢も更に向上し、

お車全体の質感がアップしたと思います!

特にソリッドブラックなどのダークカラーのお車はメンテナンスをしますと

ビフォーとアフターで艶感が全然違います。

艶と光沢の向上、それに伴ってお車全体の質感の向上を感じて頂けると思います!

そのソリッドブラックですが実は綺麗を維持するのがとても大変なんです。 ホント~に大変です。

触ればキズが付くと言っても決して大げさではありません(T_T)

またシミも付きやすいんです(汗)

それ程ソリッドブラックはデリケートな塗装なんです。

逆にソリッドブラックの艶感や鏡の様な映り込みは最高です(^_^)/

またソリッドブラックに限らずですがダーク系カラーのお車の洗車は

優し~く優し~く行ってください。

間違っても力を入れてゴシゴシは避けてください。 簡単に洗車キズが付きます(^▽^;)

お手入れは大変ですがそれに答えてくれるのがダークカラー、特にソリッドブラックは

最高の艶感を楽しめますのでお手入れも頑張って参りましょう~(^_^)/~

 

 

 

 

この度は当店をご利用頂き誠にありがとうございました。

 

 

 

 

トヨタRAV4に通算4回目のメンテナンスです。

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはトヨタRAV4のボディコーティングメンテナンスです。

こちらのホワイトパールクリスタルシャインのトヨタRAV4は

2021年の6月にボディコーティングを施工いたしましたお車になります。

定期的にメンテナンスにお越し頂いており今回は1年ぶり通算4回目の

メンテナンスのご依頼となります!。

では早速でございますがコーティング施工から4年経過いたしましたRAV4の

メンテナンスの様子を今回もビフォー&アフターでご紹介して参りましょう!

まずはボンネットからです。

痛みが進んできたようです。

アフターです。

コーティング施工から4年経過ですのでシミが多くなってきました。

ただスクラッチもクスミも少なくクリヤーでお綺麗です。

ルーフも・・・

シミが確認できます。

アフターです。

ボンネットと同様にシミが多くなってきたようです。

ただ↑の写真はシミやスクラッチが見えやすいようにライトを当てていますので

屋外では写真で見るほどは目立たないと思います。

リアは・・・

軽~く汚れております。

アフターです。

こちらは痛みは少なく、まだまだお綺麗でございます!

ボディサイドも・・・

軽く汚れていますけど・・・

塗装面自体の痛みは少なく4年経過を感じません(^_^)/

 

それと鉄粉の付着状況です。

専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応いたします。

とっても少ないです!

リアの垂直面は・・・

反応が流れてしまっているのでアレですが(^_^;)1年分の鉄粉量と考えますと

少ないです。

 

鉄粉を処理しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックします↓

サッパリとしました。

リアも・・・

スッキリと処理できました。

 

ホイールは・・・

こちらも少々汚れております。

アフターです。

艶感も復活してピカピカです。

 

それと今回もウインドウコーティングの再施工のご依頼も頂いております。

現状を確認していきますと・・・

前回のメンテナンス時にウインドウコーティングを再施工しましたが

1年経過し撥水力が落ちてきたようです。

弱ったコーティング被膜の上にコーティング剤を上塗りをするような事は致しません!

ガラスを磨いて古いコーティング被膜を落としガラス表面を

一度綺麗にリセットいたします。

ガラス表面が綺麗になりましたらウインドウ専用コーティング剤PGS-33で

コーティングをして・・・

コロコロ撥水のウインドウコーティングが完成です。

ウインドウコーティングの耐久性はお車の保管状況やワイパーの

使用頻度などによって大きく変わってきます。

目安は半年~1年位ですがワイパーのゴムを撥水ワイパーに

交換して頂くとコーティングの寿命が延びますので

ウインドウコーティングを施工しましたお車には撥水ワイパーへの

交換をお薦めいたします。

 

それと樹脂コーティングのご依頼もいただいております。

↑はコーティング直後で濡れている状態です。

乾燥するともう少し黒さが落ち着きボディ全体を引き締めてくれます!

 

そしてホワイトパールクリスタルシャインのトヨタRAV4、通算4回目の

メンテナンスが完成いたしました。

艶々に仕上がりました!が・・・

パールホワイトなので写真で見ると施工前とあまり変わらなく

感じるかも知れません(^^;)

でも実際に見て頂ければ艶と光沢の違いをしっかりと実感して頂けます。

また樹脂コーティングにより黒い樹脂部がより“黒く“なった事で白と黒のメリハリが出て

お車がシャキッとしました!

当店のスタンダードなメンテナンスはポリッシングを行いませんので

洗車キズや深いシミやスクラッチ等は落とせませんが、早め早めにコーティング被膜を

ケアしてあげると綺麗な状態を維持しやすくなりますしコーティングも長持ち致します。

と言いますのも汚れや雨ジミなどが固着してしまう前にメンテナンスを

行なえば固着を低減できます。

逆に汚れが固着してしまうと洗車やメンテナンスでも落ちなくなってきます。

そうなる前、汚れが固着する前に洗車やメンテナンスを行ない、落ちる汚れは早めに

落としていくのが長期に渡り美観を維持するポイントです(^_^)/

皆様もメンテナンスは定期的に是非どうぞ~!

 

 

 

 

この度は当店をご利用頂き誠にありがとうございました。

ピュアホワイトパールのスズキ ジムニーです。

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはスズキ ジムニーのボディコーティングです。

こちらのピュアホワイトパールのスズキ ジムニーは納車間もない新車でございます!

現行型ジムニーは数台ほど作業させて頂いておりますがピュアホワイトパールの

ジムニーは初入庫です。

私だけかも知れませんが最近ホワイトのジムニーが増えてきたような気がしていました。

ほんの数か月前からですけど(^▽^;) そんな気がしていたところにホワイトの

ジムニーがご入庫されたので私の思い込みではなかったようです(笑)

しかも数日前にもホワイトのジムニーのお問い合わせがございましたので

私自身への疑惑が確信へと変わりました( ̄▽ ̄)

そんなシンプルでカッコイイ新車ジムニーの現状確認より始めて参りましょう。

洗車後の撮影です。

塗装面がモヤッと曇っています。

ルーフも・・・

スッキリとしていません。

ボディサイドも・・・

かなり曇っています(^_^;)

リアも・・・

モヤッとしていました。

ホイールは・・・

洗車前です。

汚れも僅かでお綺麗でした。

 

それとウインドウコーティングのご依頼も頂いておりますので

現状確認&作業を見ていきましょう。

まずは現状です。

少々油分の付着があるようで軽く水を弾いている状態です。

油分の付いたガラス表面を一度綺麗にリセットしてから

ウインドウ専用コーティング剤PGS-33でコーティングをしていきます。

PGS-33は撥水だけでなく防汚性・耐油膜性に優れたウインドウコーティング剤です!

最後に撥水チェックをしましたらウインドウコーティングの完成です!

 

引き続きボディの作業をご紹介してまいります。

まずは洗車後にボディに付いている鉄粉を処理していきます。

専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応いたします↓

細かな反応が少し多いですね。

リアも・・・

ポツポツと確認できました。

新車にしては少々多めですけど、だからと言って珍しい事でもなく

新車でも、これくらい鉄粉が付いている事はよくあることなんです(^_^;)

 

鉄粉を処理しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックします↓

サッパリとしております!

リアも・・・

綺麗になりました!

 

鉄粉処理が済みましたらボディにマスキングをして・・・

磨いていきます。

今回は新車ですので新車プランでの磨きです。

新車プランは基本的に軽い磨きですが、磨く車(塗装面の状態)によって

その都度ポリッシャーやバフそしてコンパウンドのマッチングを変えて磨いています。

今回は少し曇りが“濃い”ので、やや強めの磨きで曇りを除去しました。

 

磨きが終了しましたら今度はコーティング剤の出番です。

今回オーナー様がお選びになられましたコーティング剤は・・・

PCX-S9です。

PCX-S9は『優れた撥水性被膜による汚れの固着低減』『特殊シランによる上質な光沢と保護効果』

『柔軟性にも優れた高密度な被膜による塗装保護』の低撥水タイプのコーティング剤になります!

PCX-S9の詳しい事はこちらをご覧ください。 →  PCX-S9

 

では各部の仕上がりを見ていきましょう。

まずはボンネットからです。

曇りが無くなってスッキリとクリヤーになりました。

ルーフも・・・

スッキリとしました。

曇りの酷かったボディサイドも・・・

曇りが無くなってライトの映り込みがスッキリとクリヤーになりました(^_^)/

リアも・・・

曇りが取れて透明感が向上しております。

最後にホイールです。

タイヤもホイールも艶出しをして仕上げています。

 

そしてピュアホワイトパールのスズキ ジムニー、新車コーテイングが完成いたしました。

綺麗に仕上がりました!

新車の、しかもパールホワイトなので写真で見ると違い感が

あまりないかもしれませんけど(^^;)各部の写真で見て頂いたように

ボヤボヤとした曇りが無くなりキリッとシャープに景色が映り込むようになり、

お車全体がスッキリとクリヤーになりました。

お引き取りに来られましたオーナー様も、とてもお喜び頂けたご様子でした。

ありがとうございました。

 

新車と言いましてもお客様に納車された時の状態は様々で

よくよく観察すると色々とあるんです。

車は工場からすぐにお客様に届く訳ではなく、暫く屋外に置かれている事も多く

その間にシミやキズが付いたり移動時や整備時等にキズが付いたりする事は

実は多いんです。

また新車時からの塗装の曇りがある車が非常に多いのが現状で曇りのない

新車の方が珍しいです(^_^;)

ですので新車もしっかりとした下地作りが大切です。

新車コーティングも下地を整えているカービューティープロ カラーズにお任せください!

皆様のご来店お待ちしております(^_^)/

 

 

 

 

この度は当店をご利用頂き誠にありがとうございました。

 

 

 

 

レクサスNX350h F SPORTにセラミックコーティングです。

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはレクサスNX350hのボディコーティングです。

ホワイトノーヴァガラスフレークのレクサスNX350h F SPORTです!

こちらは納車間もない新車でございます。

レクサスの人気カラーであるホワイトノーヴァガラスフレークは

いわゆる“ホワイトパール”のようなパール特有の少し黄色味がかった感じのホワイトではなく

キラキラと輝く透き通った純白の輝きのホワイトカラーです(*’▽’)

人気カラーなのも納得です!

そんな綺麗なホワイトノーヴァガラスフレークの新車レクサスNX350h F SPORTの

現状確認から初めて参りましょう!

まずはボンネットからです↓

とっても綺麗な塗装肌でございました!!

ルーフも・・・

クリヤーでお綺麗です。

ボディサイドも・・・

お綺麗でございます(*’▽’)

リアは・・・

僅かに曇りを感じますけど、言われなければ気が付かない・・・

と言うか言われても気にならない・・・程度の僅かな曇りです。

ホイールも・・・

お綺麗でございます!

 

それとウインドウコーティングのご依頼も頂いておりますので

ボディのご紹介の前にウインドウコーティングより見ていきましょう!

↓は現状です。

なんとな~く撥水??をしておりました。

油膜による撥水と言うよりも納車仕上げ時の撥水シャンプー等のケミカル剤による

水弾き?? そんな感じの水弾きでした(^▽^;)

いずれにしましても・・・

ガラス表面を一度綺麗にリセットしたからウインドウ専用コーティング剤PGS-33で

コーティングをいたします。

最後に撥水チェックをしましたらコロコロ撥水のウインドウコーティングが完成です!

 

引き続きボディの作業をご紹介してまいります。

まずは洗車後にボディに付いている鉄粉を処理していきます。

専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応いたします↓

よ~く見れば点々と反応が確認できますが少ないですね!

リアの垂直面も・・・

少なかったです。

 

鉄粉を処理しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックします↓

サッパリとしました。

リアも・・・

あまり変わり映えしないかも知れませんが鉄粉等の異物処理が済んでおります。

 

鉄粉等の異物処理が済みましたら今度はボディにマスキングをして・・・

磨いていきます。

今回は新車ですので新車プランでの磨きです。

新車プランは基本的に軽い磨きですが、磨く車(塗装面の状態)によって

その都度ポリッシャーやバフそしてコンパウンドのマッチングを変えて磨いています。

今回はとっても綺麗な塗装肌でしたので磨くと言うよりも洗車等で落ちない

汚れを落として塗装表面を整えるような軽い磨きです。

 

ポリッシングが終わりましたら今度はコーティング剤の出番です。

今回使用いたしましたコーティング剤はこちらの・・・

カービューティープロの最新セラミックコーティング剤“EXE zero7”です!

EXE zero7は強靭かつ柔軟性のある高耐久セラミック被膜を形成し、

高い撥水性と高い防汚性能、そして高い耐薬品性に優れ深みある艶感を

演出するセラミックコーティング剤となります。

EXE zero7は水玉コロコロの高撥水タイプのコーティング剤です。

 

では各部の仕上がりを見ていきましょう。

まずはボンネットからです。

元々お綺麗なのですが更にスッキリしております。

ルーフも・・・

綺麗に仕上がっております。

ボディサイドも・・・

クリヤーでございます。  元々ですけど(^▽^;)

リアも・・・

僅かな曇りが無くなって更にスッキリとクリヤーになりました!

 

それとホイールコーティングのご依頼も頂いておりますので、

ホイール専用コーティング剤、PCW-880でホイールコーティングをしました。

艶々です!

ホイールコーティングはボディコーティングと同時施工いたしますと

ホイールコーティングのお値段が20%OFFになりますのでボディコーティングと

同時施工がとってもお得です(^_-)-☆

皆様も是非どうぞ!!

 

そしてホワイトノーヴァガラスフレークの新型レクサスNX350h F SPORT、

新車コーティングが完成いたしました。

艶々に仕上がっております!

元々がお綺麗な塗装肌の新車、しかもパールホワイトのお車という事もあって

写真だと違い感が伝わりにくいかと思います。

しかし実車の方で見て頂ければ違い感を感じて頂けると思います。

新しいセラミックコーティング剤の“EXE zero7”は艶感の違いが分かりにくい

ホワイト等のライトカラー系のお車でも艶の向上を実感して頂けるコーティング剤です。

またEXE zero7は強靭かつ柔軟性のある高耐久セラミック被膜を形成し、

優れた防汚性によりゴミやホコリ、泥ハネや鳥フンといった異物の付着を

低減し酸性雨や紫外線による撥水性能の低下も抑制する働きもある

ボディコーティング剤でもあるんです。

セラミックコーティング剤という事もあって従来のガラス系コーティング剤よりも

高めの価格設定となりますが対費用効果は悪くないと思います。

新しいセラミックコーティング剤のEXE zero7、ご興味のある方はお気軽にお問い合わせください。

お待ちしております(^_^)/

 

 

 

 

この度は当店をご利用頂き誠にありがとうございました。

 

 

 

スイフトスポーツファイナルエディションのご入庫です。

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です

 

本日ご紹介いたしますのはスズキ スイフトスポーツのボディコーティングです。

フロンティアブルーパールメタリック&ブラックルーフのスイフトスポーツです!

特別仕様車の“ZC33Sファイナルエディション“です!

こちらは納車間もない新車でございます。

名前のとおりZC33S型スイフトスポーツの最終モデルになります。

昨年の12月にZC33Sファイナルエディションが2025年の3月に

発売と発表があり予約が開始されたそうですが1月の初旬には、

ほぼ予定生産数(8000台)に達し3月の発売時には既に入手不可だったそうです(^▽^;)

凄い人気です!

特別仕様車ですのでノーマルのスイスポと異なる所も多いのですが

私の一番のお気に入りはCピラーに貼られているデカールです。

左側にはZC3・・・の途中まで。

反対側は・・・

33Sで左側から文字が続いているんです!

今まであまり見たことのないパターンのデカールでカッコいいですね(*’▽’)

その他にもブレーキキャリパーが赤になっていたりフロントグリル等が

グロスブラック仕上になっていたりと専用のパーツが装着されております。

ちなみにこちらのフロンティアブルーパールメタリックもノーマルのスイフトスポーツには

設定されていないブルーで“ファイナルエディション”用のブルーでございます。

(現行型スイフトに設定されているカラーです)

話が長くなりましたが(^_^;)新車スイフトスポーツの現状確認より始めて参りましょう。

まずはボンネットです。

洗車後の撮影になります。

塗装に曇りがあるようでライトの映り込みがモヤッとしております。

それと・・・

猫がボンネットで日向ぼっこをしていた??ような痕跡が所々に確認できました(=^・^=)

(洗車前の撮影です)

猫の毛も・・・

もちろん??爪痕も所々に残っていましたので間違いありません(^_^;)

(こちらは洗車後の確認です)

 

ルーフは・・・

軽めの曇り具合です。

ボディサイドも・・・

曇りも僅かでクリヤーでございます。

リアは・・・

こちらは猫の爪痕ではなく、恐らくですがエンブレムを剥がした時に付いた

キズだと思います。

ちょうど“S”マークが付いていた場所なので(笑)

ホイールは・・・

軽めの汚れでした。

 

それとウインドウコーティングのご依頼も頂いておりますのでウインドウコーティングの

現状確認&作業の方をご紹介していきます。

↓は現状です。

油分の付着も少ないようでした。

少ないからと言って、そのままコーティング剤を塗るような事は致しません。

ガラスには油分以外の付着物もありますのでガラス表面を一度綺麗にリセットしてから

ウインドウ専用コーティング剤PGS-33でコーティングをして

最後に撥水チェックをしましたら・・・

コロコロの水弾きが完成です!

 

続いてはボディです。

洗車後にボディに付いている鉄粉等の異物を除去していきます。

専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応します↓

反応が流れ気味ですけど少ないです。

リアも・・・

少なかったです。

 

鉄粉を処理しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックします↓

綺麗です。

元々ですけど(^_^;)

リアも・・・

見た目の違い感がありませんが鉄粉等の異物処理が済んでおります。

 

鉄粉処理が済みましたらボディにマスキングをして・・・

磨いていきます。

今回は新車ですので新車プランでの磨きです。

新車プランは基本的に軽い磨きですが、磨く車(塗装面の状態)によって

その都度ポリッシャーやバフそしてコンパウンドのマッチングを変えて磨いています。

 

磨きが終了しましたら今度はコーティング剤の出番です。

今回使用いたしましたコーティング剤はこちらの・・・

PCX-S9です。

PCX-S9は『優れた撥水性被膜による汚れの固着低減』『特殊シランによる上質な光沢と保護効果』

『柔軟性にも優れた高密度な被膜による塗装保護』の低撥水タイプのコーティング剤になります!

PCX-S9の詳しい事はこちらをご覧ください。 →  PCX-S9

 

では各部の仕上がりを見ていきましょう。

まずはボンネットからです。

サッパリと綺麗になりました(^_^)/

猫の爪痕も・・・

綺麗に処理できております。

ルーフも・・・

サッパリとしました。

ボディサイドも・・・

透明感が向上しております!

リアのキズも・・・

処理できました。

最後にホイールです。

タイヤもホイールも艶出しをして仕上げています。

 

そしてフロンティアブルーパールメタリック&ブラックルーフのスイフトスポーツ

ZC33Sファイナルエディションの新車コーテイングが完成いたしました。

艶々に仕上りました!

各部の仕上がり写真で見て頂いたように曇りも取れて透明感・艶、共に向上しております。

不思議と塗装の曇りが無くなるとお車全体の印象もスッキリとクリヤーでキリッとした

佇まいになります(^_-)-☆

曇りが取れますと透明感が増します。それがお車を見た時の印象にも現れます。

オーナー様もその違いをご実感頂けたご様子でした。

ありがとうございました。

 

新車と言いましてもお客様に納車された時の状態は様々で

よくよく観察すると色々とあるんです。

車は工場からすぐにお客様に届く訳ではなく、在庫として暫く置かれている事も多く

その間にシミやキズが付いたり移動時や整備時等にキズが付いたりする事は

実は多いんです。

また納車から当店にご入庫されるまでの間にキズやシミが付いてしまったり

猫の爪痕が付いていたりと色々あります(^▽^;)

ですので新車もしっかりとした下地作りが大切です。

新車コーティングも下地を整えているカービューティープロ カラーズにお任せください!

お待ちしております(^_^)/

 

 

 

 

この度は当店をご利用頂き誠にありがとうございました。

 

 

 

スズキ エブリイに再コーティングのご依頼です。

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはスズキ エブリィのボディコーティングです。

こちらのクールカーキパールメタリックのスズキ エブリイは2022年の5月に

ボディコーティングを施工いたしましたお車になります。

コーティング施工から3年が経過し今回はコーティング再施工のご依頼を頂きました。

話はいきなり変わりますが私、少し前に気が付いたのですがエブリイは

ず~~~~とエブリィかと思っていました。

エブリイの“イ”は“ィ”じゃなくて“イ”なんですね!

知らなかったぁ~~(^▽^;)

思い込みって怖いですね。

今でも油断するとエブリィになってしまいます(笑)

話を戻しましてコーティング施工から3年を経過しましたエブリイの

現状確認より始めて参りましょう!

まずはボンネットです。

シミもスクラッチも少なめでボディカラーを考慮しますと

3年間の痛みは少なかったと思います。

ただルーフは・・・

シミが多いんです。

ちなみに写真は洗車後ですので汚れではありません。

シミです(^_^;)

ボディサイドは・・・

痛みも少なくてお綺麗でした!

ただスライドドアには・・・

何か擦ったような跡が付いています。

これも実は1つではなく・・・

3つ付いています。

更に言ってしますと写真に入っていない所に更に1つの、

計4つほど擦れた跡が付いていました(^_^;)

リアは・・・

スクラッチが確認できますがシミやクスミは僅かでお綺麗でした。

ホイールは・・・

洗車前の写真です。

軽めの汚れでした。

 

それとウインドウコーティングのご依頼も頂いておりますのでウインドウの

現状確認と作業を見ていきましょう。

まずは現状です。

ウインドウコーティングも施工から3年経ちますが

撥水力が残っています!

市販品の撥水剤でも塗られているのかな??

3年前のコーティングのままで、これくらい撥水力が残っていたら

凄い事なんですけど・・・オーナー様に確認するのを忘れました(^_^;)

例え撥水力が残っていましても古いコーティング被膜は一度落として

再度ウインドウ専用コーティング剤PGS-33でコーティングをしていきます。

最後に撥水チェックをしましたら・・・

ウインドウコーティングの完成です。

ウインドウコーティングの耐久性はお車の保管状況やワイパーの

使用頻度などによって大きく変わってきます。

目安は半年~1年位ですがワイパーのゴムを撥水ワイパーに

交換して頂くとコーティングの寿命が延びますので

ウインドウコーティングを施工しましたお車には撥水ワイパーへの

交換をお薦めいたします。

 

続いてはボデイです。

洗車後にボディに付いている鉄粉を処理していきます。

専用のクリーナ―を吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応します。

ポツポツと見えますが少ないですね!

リアも・・・

反応がとっても少なかったです。

 

鉄粉を処理しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックします↓

あまり変わり映えしませんがスッキリとしています!

リアも・・・

違いを感じませんが(^_^;)鉄粉等の異物処理が済んでおります。

 

鉄粉処理が済みましたらボディにマスキングをして・・・

磨いていきます。

今回はミディアムポリッシングのエクストラプランをご提案させていただきました。

エクストラプランは経年車や中古車などに多く見られる小キズやシミなどを除去する

やや強めの磨きのプランです。深めの傷やシミは取れませんが、やや強めの磨きで水垢・

水シミ・小傷など除去する事で塗装表面がスッキリとしてボディの艶や光沢が上がり

お車全体の質感がUPいたします当店の人気プランになります。

 

磨きが終わりましたら今度はコーティング剤の出番です。

今回使用いたしましたコーティング剤は・・・

PCX-S9です!!

PCX-S9は『優れた撥水性被膜による汚れの固着低減』『特殊シランによる上質な光沢と保護効果』

『柔軟性にも優れた高密度な被膜による塗装保護』の低撥水タイプのコーティング剤になります!

PCX-S9の詳しい事はこちらをご覧ください。 →  PCX-S9

 

それでは各部の仕上がり具合を確認していきましょう!

まずはボンネットからです。

スッキリと綺麗になりました!

シミの多かったルーフも・・・

サッパリとしました(^_-)-☆

ボディサイドは・・・

元々お綺麗でしたが磨くとやっぱり違います。

ライトの映り込みがクリヤーで綺麗になりました。

それもスライドドアの擦れキズ4兄弟も・・・

綺麗に処置できております!

バッチグ~  ← 古ッ!

リアも・・・

スクラッチもなくなって透明感も向上しました!

最後にホイールです。

マットブラックらしい質感に戻りました。

 

そしてクールカーキパールメタリックのスズキ エブリイ、

ボディコーティングが完成いたしました!

艶々に仕上がりました!

ご入庫時は特にルーフがシミの影響でガサついていた塗装肌でしたが、

そのシミを磨きで除去し塗装面を平滑化した事で透明感ある艶々の

ボディに仕上がりました!

その艶感は新車にも負けないツルピカボディに仕上がったと思います(^_^)/

オーナー様もお喜びになられているご様子でした。

ありがとうございました。

 

今回のエブリイはコーティング施工から3年で再施工のご依頼を頂きました。

先ほどもお話ししましたがボディカラーを考慮して考えますとコーティング後の

経過は良好だったと思います。

これは定期的にメンテナンスにお越しくださっていた事も関係していると思います。

コーティング再施工のタイミングはお車の使い方や保管状況によって本当に各車バラバラなんですが、

ホワイトやシルバ-等のライト系カラーで3年~5年でしょうか。

黒等のダーク系カラーで2年~3年位でしょうか。

とは言え、あくまでも目安です(^^;

車の痛みの進行は駐車場の環境やお手入れ具合等で本当に各車バラバラです。

保管状況やお手入れが良ければもっと長くても問題ないお車もございますし

逆に厳しい環境でお車をご利用されている場合はもっと早いタイミングでの再施工が良いと思います。

一つ言えるのは痛みが酷くなる前、比較的綺麗なうちに再施工するのがおすすめです。 ← コレ大事です。

今回のエブリイは正に痛みが酷くなる前のナイスなタイミングだと思います(^_^)/

と言いますのも、あまりに酷くなると磨いても除去出来ないシミやキズが多くなってしまいますので

酷くなる前が良いです。

再施工は早めのタイミングがおすすめです!!

 

 

 

 

この度は当店をご利用頂き誠にありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

スペーシア ギアの定期メンテナンスです。

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはスズキ スペーシア ギアのボディコーティングメンテナンスです。

デニムブルーメタリック&ガンメタリックのスペーシアギアでございます。

こちらは2023年の4月にボディコーティングを施工いたしましたお車になります。

コーティング施工から2年が経過しメンテナンスにお越しくださいました。

一度メンテナンスにお越しくださっておりますので今回は通算2回目の

メンテナンスでございます。

ではコーティング施工から2年経過いたしましたスペーシア ギアの

メンテナンスの様子を今回もビフォー&アフターでご紹介してまいりましょう!

まずはボンネットです。

コーティング施工から2年なんですけどシミもスクラッチも多く、

だいぶ痛みが進んでしまったようです。

アフターです。

今回はスタンダードメンテナンスです。

スタンダードメンテナンスは磨きを行いませんので塗装が陥没しているような

深いシミやスクラッチは残ってしまいます。

艶感は向上したのですがメンテナンスでは落ちないシミが多く残ってしまいました。

ルーフも・・・

シミも多いのですがクスミも進んでいるようで

クリヤー感が損なわれております。

アフターです。

クリヤー感は向上したのですがシミ等の影響もあってスッキリとした

塗装肌には戻りませんでした。

ただ屋外で見る分には写真で見るほど気にならないと思います。

リアは・・・

痛みが少ないんです!

アフターです。

良い感じです!

ボディサイドも・・・

汚れも痛みも少ないんです(^.^)

アフターです。

写真がピンボケですみませんm(__)m

こちらも塗装面の痛みは少なくてコーティング後の経過は良好でございます。

 

それと鉄粉のご報告です。

専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応いたします。

よく見るとポツポツと反応が確認できますが少ないですね~(*’▽’)

リアは・・・

反応が流れ気味ですけど、それほど多くはなかったです。

 

鉄粉の処理が終わりましたら再度クリーナ―を吹き掛けて再チェックします。

元が少ないのでアフター感少なめですけどサッパリとしました。

リアは・・・

ボンネットよりもアフター感があると思います(笑)

リアもスッキリと綺麗になりました!

 

ホイールは・・・

お綺麗でした(*’▽’)

アフターです。

元がお綺麗でしたので代り映えしませんけどタイヤもホイールも艶出しをして仕上げています。

 

それと今回もウインドウコーティングの再施工のご依頼も頂いております。

現状を確認していきますと・・・

撥水ワイパーに交換されているのでワイパーの払拭範囲内は水を弾いていますけど

払拭範囲外は撥水力が落ちてしまっているようです。

それと・・・

ワイパーの払拭範囲外にシミ(ウロコ)が凄いんです(^_^;)

ガラスを磨いてガラス表面を一度綺麗にリセットいたします。

ウインドウの下地が整いましたらウインドウ専用コーティング剤PGS-33で

コーティングをして・・・

コロコロ撥水のウインドウコーティングが完成です。

ウロコも・・・

サッパリと綺麗になっております。

 

そしてデニムブルーメタリック&ガンメタリックのスペーシアギア、

通算2回目のボディコーティングメンテナンスが完成いたしました。

艶々になりました~!

ボディサイド等の垂直面はそれ程痛みが進んでいる訳ではなく

2年経過相応かと思うのですがボンネットとルーフがだいぶ傷んでしまったようです。

ただメンテナンスで艶もクリヤー感も更に向上しましたので、

お車全体の質感がアップしたと思います!

オーナー様もメンテナンス前後の違いをご実感していただけたご様子でした。

ありがとうございました。

 

今回、正直思っていた以上にシミが多く付いてしまった印象です。

シミが付く要因も色々とあるんですけど、車の色によってシミが付きやすい、

付きにくいがあります。

また、塗装にも硬度があって柔らかい塗装や硬い塗装と様々です。

もちろん硬い方がシミは付きにくいです。

更に同じ車の同じ色でもロットによって硬かったり柔らかかったりとバラバラなんです。

また駐車場の環境によっても大きく左右されますし、洗車方法や洗車頻度等によっても

痛みの進行スピードは全然違ってまいります(^▽^;)

シミが進行してしまうと磨いても除去できなくなってきますのでシミが気になる時は

ボンネットだけやルーフだけの部分磨きも出来ますのでお気軽にご相談ください(^_^)/

 

 

 

 

 

この度は当店をご利用頂き誠にありがとうございました。

 

 

 

 

クラウンエステートにセラミックコーティングです!

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはトヨタ クラウンエステートのボディコーティングです。

プレシャスホワイトパールの新型クラウンエステートです!

こちらは納車間もない新車でございます。

新型クラウンシリーズの最後を飾るエステートです。

当初は昨年に発売が予定されていましたが今年の3月に発売され

クラウンシリーズが完成いたしました!

クラウンエステートは先代モデルが1999年発売の11代目のモデルになります。

現行型が16代目のモデルになりますので5代目ぶりの復活です!

エステートの名が付いていますけど従来までのセダンベースのステーションワゴンではなく

現代らしくステーションワゴンとSUVの特長を融合したSUVモデルになります。

もちろんラゲッジスペースは4モデルの中で一番広くなっています(*’▽’)

遊びの幅が広がりそうです!!

そんな新車クラウンエステートの現状を確認していきますと・・・

ご入庫時は雨で濡れていましたので写真は洗車後の撮影です。

クリヤーでお綺麗ですけど・・・ほんの少しだけ曇りを感じなくもないです(^_^;)

ほんの少しです。

ルーフも・・・

僅か~~に曇りを感じます。

言われなければ分からない??、言われても気にならない??

その程度の曇りです(^_^;)

ボディサイドも・・・

クリヤーでございます。

クリヤーでございますが、もう少しクリヤーになる・・・はずです(笑)

リアも・・・

もう少しスッキリとしたいところです。

ホイールは・・・

洗車前です。

軽めの汚れでした。

 

それとウインドウコーティングのご依頼も頂いておりますのでウインドウコーティングの

現状確認&作業の方をご紹介していきます。

↓は現状です。

油分の付着も少ないようでした!

少ないからと言って、そのままコーティング剤を塗るような事は致しません。

ガラスには油分以外の付着物もありますので(^_^)/

なのでガラス表面を一度整えてからウインドウ専用コーティング剤PGS-33でコーティングをして

最後に撥水チェックをしましたら・・・

コロコロの水弾きが完成です!

 

続いてはボディです。

洗車後にボディに付いている鉄粉等の異物を除去していきます。

専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応します↓

点々と確認できますが少ないですね!

リアの垂直面も・・・

少なかったです。

 

鉄粉を処理しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックします↓

サッパリとしました。

リアは・・・

違い感がございませんが鉄粉等の異物処理が済んでおります。

 

鉄粉処理が済みましたらボディにマスキングをして・・・

磨いていきます。

今回は新車ですので新車プランでの磨きです。

新車プランは基本的に軽い磨きですが、磨く車(塗装面の状態)によって

その都度ポリッシャーやバフそしてコンパウンドのマッチングを変えて磨いています。

 

磨きが終了しましたら今度はコーティング剤の出番です。

今回使用いたしましたコーティング剤はこちらの・・・

カービューティープロの最新セラミックコーティング剤“EXE zero7”です!

EXE zero7は強靭かつ柔軟性のある高耐久セラミック被膜を形成し、

高い撥水性と高い防汚性能、そして高い耐薬品性に優れ深みある艶感を

演出するセラミックコーティング剤となります。

EXE zero7は水玉コロコロの高撥水タイプのコーティング剤です。

 

それと今回はヘッドライトコーティングも行っております。

ヘッドライト小さいです(;’∀’)

 

では各部の仕上がりを見ていきましょう。

まずはボンネットからです。

スッキリ感が向上しております!

ルーフも・・・

ライトがクッキリと映り込むようになっております。

ボディサイドも・・・

元々クリヤーでございましたが磨くと更にスッキリとクリヤーになります(^_^)/

リアも・・・

綺麗にライトが映り込んでおります。

ホイールは・・・

コーティングのご依頼を頂いておりますのでホイール専用コーティング剤、

PCW-880でホイールコーティングです。

ホイールコーティングは艶感が向上するだけではなく汚れの固着も低減されますので

お手入れが楽になります。

 

そしてプレシャスホワイトパールのクラウンエステート、

新車コーテイングが完成いたしました。

艶々に仕上がりました!

元々が曇りの少ない綺麗な塗装肌の新車でしたが磨きを入れてからコーティングを

掛けますと透明感と光沢感の向上をしっかりと感じて頂ける仕上がりになっております。

お引き取りに来られましたオーナー様も『うゎ~凄いな!!ピカピカ!!』と

施工前後の違いを感じて頂けたご様子でした。

ありがとうございました。

 

このピカピカの艶感には、もちろんコーティング前の“磨き”が必須ですけど

新しいセラミックコーティング剤“EXE zero7”が一翼を担ってるんです!

EXE zero7は強靭かつ柔軟性のある高耐久セラミック被膜を形成し、

優れた防汚性によりゴミやホコリ、泥ハネや鳥フンといった異物の付着を

低減し酸性雨や紫外線による撥水性能の低下も抑制する働きもある

ボディコーティング剤なんです(^_^)/

セラミックコーティング剤という事もあって従来のガラス系コーティング剤よりも

高めの価格設定となりますが対費用効果は悪くないと思います。

新しいセラミックコーティング剤のEXE zero7、

おすすめです(^_^)/

 

 

 

 

この度は当店をご利用頂き誠にありがとうございました。

 

 

 

レヴォーグ レイバックのメンテナンスです!

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはスバル レヴォーグ レイバックのボディコーティングです。

こちらのマグネタイトグレーメタリックのレヴォーグ レイバックは

昨年の3月にボディコーティングを施工致しましたお車になります。

コーティング施工から1年が経過し今回はメンテナンスにお越しくださいました。

では早速ではございますがコーティング施工から1年経過いたしました

レヴォーグ レイバックのメンテナンスの様子を今回もビフォー&アフターで

ご紹介して参りましょう。

まずはボンネットからです↓

ご入庫時は汚れ気味でした。

アフターです。

シミもスクラッチも少なくお綺麗です。

ルーフも・・・

汚れ気味でした。

アフターです。

こちらもシミもスクラッチも少なくてコーティング後の経過は良好でございます。

リアは・・・

なかなかの汚れっぷりでございます(^▽^;)

アフターです。

汚れてはいましたが塗装面の痛み自体は少なくて

艶感も申しぶんございません(^_^)/

同じくボディサイドも・・・

汚れてはいましたが・・・

メンテナンスの後は艶感もクリヤー感も、まだまだ健在でございます。

それと今回はボディの一部を修理したとの事で、その部位のコーティングのご依頼も

頂いております。

確認していきますと・・・

再塗装時の磨き跡(磨きキズ)が残っておりました。

アフターです。

磨きキズも除去出来ております。

再塗装部はポリッシングをして塗装表面を整えます。

その後にコーティングを掛けております。

 

それといつもの鉄粉の付着状況のご報告です。

専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応いたしますが・・・

反応が多めでした。

リアは・・・

少なかったです。

 

鉄粉を処理しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックします↓

サッパリとしました。

リアは・・・

違い感がありませんけど鉄粉等の異物処理が済んでおります。

 

ホイールも・・・

少々汚れております。

アフターです。

タイヤもホイールも艶出しをして仕上げています。

 

それと今回はウインドウコーティングの再施工のご依頼も頂いております。

現状を確認していきますと・・・

まだ水を弾いてはいますけど撥水力が少々弱っているようです。

ウインドウを一度綺麗に磨いて古いコーティング被膜を除去します。

その後にウインドウ専用コーティング剤PGS-33でコーティングをして・・・

コロコロの水玉撥水の完成です。

 

そしてマグネタイトグレーメタリックのレヴォーグ レイバック、

ボディコーティングメンテナンスが完成いたしました。

艶々に仕上がりました~!

ご入庫の写真と写真の色味が違っていますので(すみません)単純に比較で見れませんが

艶感と透明感が向上してスッキリと綺麗になっております。

また再塗装部に付いていた磨きキズも綺麗に処理できています!

板金修理から戻ってくると今回のように磨きキズが付いている事は本当に良くある事で

全然珍しい事ではないんです。  逆に綺麗に磨かれている事の方が珍しいです(;´∀`)

ただ意外と気が付かないんです。日陰だと見えませんし曇り空でもわかりません。

強い光が当たった時に顔を出します。 また白やシルバー等のライトカラー系の色も

目立たないです。  しかし目立たないだけで本当は付いている事が多いんです(汗)

原因は色々と考えられますが簡単に言ってしまえば、“ちゃんと磨かれていない”からです。

特にダーク系のカラーは目立ちます。

もし修理から戻ってきて板金箇所に違和感を感じましたら当店にお気軽にご相談ください。

 

 

 

この度は当店をご利用頂き誠にありがとうございました。