ランドクルーザー プラドに2回目のメンテナンスです。

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはトヨタ ランドクルーザー プラドのボディコーティングメンテナンスです。

こちらのブラックのランドクルーザープラドは2023年の3月に

ボディコーティングを施工いたしましたお車です。

コーティング施工から2年が経過し今回はメンテナンスにお越し下さいました。

昨年に一度メンテナンスにお越しくださっておりますので今回は通算2回目の

メンテナンスでございます。

では早速ですがコーティング施工から2年を経過しましたランドクルーザープラドの

メンテナンスの様子を今回もビフォー&アフターでご紹介してまいりましょう!

まずはボンネットからです↓

やや汚れ気味ですがシミが確認できます。

アフターです。

シミも付いていますけど2年経過のソリッドブラックと考えますと

シミもスクラッチもは少ないのではないかと思います。

ルーフも・・・

少々汚れ気味です。

アフターです。

ボンネットと同じくシミやスクラッチ等の痛みはございますが

屋外屋根なし駐車と考えますと痛みの進行は遅いと思います。

リアは・・・

まだまだ良い感じです(^.^)

アフターです。

痛みは少なくてコーティング後の経過は良好でございました!

ボディサイドも・・・

軽めの汚れ程度で塗装面自体の気になるような痛みは

ないようです。

アフターです。

まだまだ良い艶感をキープされております。

ただリアフェンダーを少し擦ってしまったそうなので

今回はリアフェンダー周辺を磨き直してコーティングしております。

 

それと鉄粉の付着状況です。

専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応いたしますが・・・

フロントも・・・

リアも何が何だかわかりません(^▽^;)

毎度の事ではございますが黒い車だとクリーナーが紫色に反応していても

写真にしてしまうと確認困難になってしまいます(汗)

ですので鉄粉除去後に再チェックしたところですけど・・・

やっぱり全然わかりません。

もちろんリアも・・・

写真だと確認困難ですが鉄粉処理は済んでおります!!

 

最後にホイールです。

軽く汚れております。

アフターです。

マットブラックのホイールを綺麗に維持するのは、とても大変なんです。

ブレーキダストが付きやすく洗っても落ちにくいので小まめなお手入れが必要です。

 

それと今回もウインドウコーティングの再施工のご依頼も頂いております。

現状を確認していきますと・・・

ウインドウコーティングも施工から2年経過していますので

撥水力が弱まってきました。

弱まったコーティング被膜を磨いて落としガラス表面を

一度綺麗にリセットいたします。

その後にウインドウ専用コーティング剤PGS-33でコーティングをして・・・

コロコロの水玉撥水の完成です。

 

そしてブラックのランドクルーザープラド、通算2回目のボディコーティングメンテナンスが

完成致しました!

艶々に仕上がりました!

2年経過とソリッドブラックと考えますと全体的に痛みは少なく

コーティング後の経過は良好でございました。

メンテナンスでは落ちなかったシミも残っておりますが艶も光沢も更に向上し、

お車全体の質感がアップしたと思います!

特にソリッドブラックなどのダークカラーのお車はメンテナンスをしますと

ビフォーとアフターで艶感が全然違います。

艶と光沢の向上、それに伴ってお車全体の質感の向上を感じて頂けると思います!

そのソリッドブラックですが実は綺麗を維持するのがとても大変なんです。 ホント~に大変です。

触ればキズが付くと言っても決して大げさではありません(T_T)

またシミも付きやすいんです(汗)

それ程ソリッドブラックはデリケートな塗装なんです。

逆にソリッドブラックの艶感や鏡の様な映り込みは最高です(^_^)/

またソリッドブラックに限らずですがダーク系カラーのお車の洗車は

優し~く優し~く行ってください。

間違っても力を入れてゴシゴシは避けてください。 簡単に洗車キズが付きます(^▽^;)

お手入れは大変ですがそれに答えてくれるのがダークカラー、特にソリッドブラックは

最高の艶感を楽しめますのでお手入れも頑張って参りましょう~(^_^)/~

 

 

 

 

この度は当店をご利用頂き誠にありがとうございました。

 

 

 

 

トヨタRAV4に通算4回目のメンテナンスです。

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはトヨタRAV4のボディコーティングメンテナンスです。

こちらのホワイトパールクリスタルシャインのトヨタRAV4は

2021年の6月にボディコーティングを施工いたしましたお車になります。

定期的にメンテナンスにお越し頂いており今回は1年ぶり通算4回目の

メンテナンスのご依頼となります!。

では早速でございますがコーティング施工から4年経過いたしましたRAV4の

メンテナンスの様子を今回もビフォー&アフターでご紹介して参りましょう!

まずはボンネットからです。

痛みが進んできたようです。

アフターです。

コーティング施工から4年経過ですのでシミが多くなってきました。

ただスクラッチもクスミも少なくクリヤーでお綺麗です。

ルーフも・・・

シミが確認できます。

アフターです。

ボンネットと同様にシミが多くなってきたようです。

ただ↑の写真はシミやスクラッチが見えやすいようにライトを当てていますので

屋外では写真で見るほどは目立たないと思います。

リアは・・・

軽~く汚れております。

アフターです。

こちらは痛みは少なく、まだまだお綺麗でございます!

ボディサイドも・・・

軽く汚れていますけど・・・

塗装面自体の痛みは少なく4年経過を感じません(^_^)/

 

それと鉄粉の付着状況です。

専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応いたします。

とっても少ないです!

リアの垂直面は・・・

反応が流れてしまっているのでアレですが(^_^;)1年分の鉄粉量と考えますと

少ないです。

 

鉄粉を処理しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックします↓

サッパリとしました。

リアも・・・

スッキリと処理できました。

 

ホイールは・・・

こちらも少々汚れております。

アフターです。

艶感も復活してピカピカです。

 

それと今回もウインドウコーティングの再施工のご依頼も頂いております。

現状を確認していきますと・・・

前回のメンテナンス時にウインドウコーティングを再施工しましたが

1年経過し撥水力が落ちてきたようです。

弱ったコーティング被膜の上にコーティング剤を上塗りをするような事は致しません!

ガラスを磨いて古いコーティング被膜を落としガラス表面を

一度綺麗にリセットいたします。

ガラス表面が綺麗になりましたらウインドウ専用コーティング剤PGS-33で

コーティングをして・・・

コロコロ撥水のウインドウコーティングが完成です。

ウインドウコーティングの耐久性はお車の保管状況やワイパーの

使用頻度などによって大きく変わってきます。

目安は半年~1年位ですがワイパーのゴムを撥水ワイパーに

交換して頂くとコーティングの寿命が延びますので

ウインドウコーティングを施工しましたお車には撥水ワイパーへの

交換をお薦めいたします。

 

それと樹脂コーティングのご依頼もいただいております。

↑はコーティング直後で濡れている状態です。

乾燥するともう少し黒さが落ち着きボディ全体を引き締めてくれます!

 

そしてホワイトパールクリスタルシャインのトヨタRAV4、通算4回目の

メンテナンスが完成いたしました。

艶々に仕上がりました!が・・・

パールホワイトなので写真で見ると施工前とあまり変わらなく

感じるかも知れません(^^;)

でも実際に見て頂ければ艶と光沢の違いをしっかりと実感して頂けます。

また樹脂コーティングにより黒い樹脂部がより“黒く“なった事で白と黒のメリハリが出て

お車がシャキッとしました!

当店のスタンダードなメンテナンスはポリッシングを行いませんので

洗車キズや深いシミやスクラッチ等は落とせませんが、早め早めにコーティング被膜を

ケアしてあげると綺麗な状態を維持しやすくなりますしコーティングも長持ち致します。

と言いますのも汚れや雨ジミなどが固着してしまう前にメンテナンスを

行なえば固着を低減できます。

逆に汚れが固着してしまうと洗車やメンテナンスでも落ちなくなってきます。

そうなる前、汚れが固着する前に洗車やメンテナンスを行ない、落ちる汚れは早めに

落としていくのが長期に渡り美観を維持するポイントです(^_^)/

皆様もメンテナンスは定期的に是非どうぞ~!

 

 

 

 

この度は当店をご利用頂き誠にありがとうございました。

ピュアホワイトパールのスズキ ジムニーです。

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはスズキ ジムニーのボディコーティングです。

こちらのピュアホワイトパールのスズキ ジムニーは納車間もない新車でございます!

現行型ジムニーは数台ほど作業させて頂いておりますがピュアホワイトパールの

ジムニーは初入庫です。

私だけかも知れませんが最近ホワイトのジムニーが増えてきたような気がしていました。

ほんの数か月前からですけど(^▽^;) そんな気がしていたところにホワイトの

ジムニーがご入庫されたので私の思い込みではなかったようです(笑)

しかも数日前にもホワイトのジムニーのお問い合わせがございましたので

私自身への疑惑が確信へと変わりました( ̄▽ ̄)

そんなシンプルでカッコイイ新車ジムニーの現状確認より始めて参りましょう。

洗車後の撮影です。

塗装面がモヤッと曇っています。

ルーフも・・・

スッキリとしていません。

ボディサイドも・・・

かなり曇っています(^_^;)

リアも・・・

モヤッとしていました。

ホイールは・・・

洗車前です。

汚れも僅かでお綺麗でした。

 

それとウインドウコーティングのご依頼も頂いておりますので

現状確認&作業を見ていきましょう。

まずは現状です。

少々油分の付着があるようで軽く水を弾いている状態です。

油分の付いたガラス表面を一度綺麗にリセットしてから

ウインドウ専用コーティング剤PGS-33でコーティングをしていきます。

PGS-33は撥水だけでなく防汚性・耐油膜性に優れたウインドウコーティング剤です!

最後に撥水チェックをしましたらウインドウコーティングの完成です!

 

引き続きボディの作業をご紹介してまいります。

まずは洗車後にボディに付いている鉄粉を処理していきます。

専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応いたします↓

細かな反応が少し多いですね。

リアも・・・

ポツポツと確認できました。

新車にしては少々多めですけど、だからと言って珍しい事でもなく

新車でも、これくらい鉄粉が付いている事はよくあることなんです(^_^;)

 

鉄粉を処理しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックします↓

サッパリとしております!

リアも・・・

綺麗になりました!

 

鉄粉処理が済みましたらボディにマスキングをして・・・

磨いていきます。

今回は新車ですので新車プランでの磨きです。

新車プランは基本的に軽い磨きですが、磨く車(塗装面の状態)によって

その都度ポリッシャーやバフそしてコンパウンドのマッチングを変えて磨いています。

今回は少し曇りが“濃い”ので、やや強めの磨きで曇りを除去しました。

 

磨きが終了しましたら今度はコーティング剤の出番です。

今回オーナー様がお選びになられましたコーティング剤は・・・

PCX-S9です。

PCX-S9は『優れた撥水性被膜による汚れの固着低減』『特殊シランによる上質な光沢と保護効果』

『柔軟性にも優れた高密度な被膜による塗装保護』の低撥水タイプのコーティング剤になります!

PCX-S9の詳しい事はこちらをご覧ください。 →  PCX-S9

 

では各部の仕上がりを見ていきましょう。

まずはボンネットからです。

曇りが無くなってスッキリとクリヤーになりました。

ルーフも・・・

スッキリとしました。

曇りの酷かったボディサイドも・・・

曇りが無くなってライトの映り込みがスッキリとクリヤーになりました(^_^)/

リアも・・・

曇りが取れて透明感が向上しております。

最後にホイールです。

タイヤもホイールも艶出しをして仕上げています。

 

そしてピュアホワイトパールのスズキ ジムニー、新車コーテイングが完成いたしました。

綺麗に仕上がりました!

新車の、しかもパールホワイトなので写真で見ると違い感が

あまりないかもしれませんけど(^^;)各部の写真で見て頂いたように

ボヤボヤとした曇りが無くなりキリッとシャープに景色が映り込むようになり、

お車全体がスッキリとクリヤーになりました。

お引き取りに来られましたオーナー様も、とてもお喜び頂けたご様子でした。

ありがとうございました。

 

新車と言いましてもお客様に納車された時の状態は様々で

よくよく観察すると色々とあるんです。

車は工場からすぐにお客様に届く訳ではなく、暫く屋外に置かれている事も多く

その間にシミやキズが付いたり移動時や整備時等にキズが付いたりする事は

実は多いんです。

また新車時からの塗装の曇りがある車が非常に多いのが現状で曇りのない

新車の方が珍しいです(^_^;)

ですので新車もしっかりとした下地作りが大切です。

新車コーティングも下地を整えているカービューティープロ カラーズにお任せください!

皆様のご来店お待ちしております(^_^)/

 

 

 

 

この度は当店をご利用頂き誠にありがとうございました。

 

 

 

 

メルセデスベンツA180にコーティング再施工です。

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはメルセデスベンツA180のボディコーティングです。

こちらのH30年式カバンサイトブルーのメルセデスベンツA180は

2023年の1月にボディコーティングを施工致しましたお車です。

コーティング施工から2年半ほど経過しコーティング再施工のご依頼を頂きました。

少し早めのタイミングでの再施工のご依頼でございますが実はお車に

キズを付けられてしまい再塗装されたとの事です。

全体的に痛みも進んできたので再塗装部の部分再施工ではなく

全体再施工のご依頼でございます。

いつもありがとうございます。

ではコーティング施工から2年半を経過しましたA180の現状確認より

始めて参りましょう。

まずはボンネットです。

ご入庫時お車が汚れ気味でしたので写真は洗車後でございます。

ダーク系のカラーですのでシミが多めでしょうか。

ルーフは・・・

シミが多いんです。

ボンネットよりも多いようです。

スクラッチも多いです。

ボディサイドは・・・

シミとスクラッチも確認できますが全体的に痛みは少なめでした!

リアは・・・

こちらもシミやスクラッチが確認できます。

ただ2年半経過と考えますと痛みは少なくコーティング後の

経過は良かったようです。

ホイールは・・・

輸入車ですのでブレーキダストが多めでございます(^_^;)

 

ご覧いただきましたようにボンネットとルーフの水平面の痛みが進んできたようです(^_^;)

ボディサイド等の垂直面はコーティング施工から2年半と考えます痛みは少なかったです。

とは言え、やはり一番目に入るボンネットが傷んでいると全体的な印象も悪くなってしまいますので

しっかりと磨いてスッキリとリフレッシュしていきたいと思います。

では作業を進めて参りましょう(^_^)/

 

まずは洗車です。その後にボディに付いている鉄粉等の異物を除去していきます。

専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応いたします。

ポツポツと確認できますが反応がとても少なかったです。

垂直面も・・・

反応が少なめでございました(^_^)/

 

鉄粉を処理しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックします。

元々が少ないので水平面も・・・

垂直面も違い感が少ないんですけど鉄粉処理が済んでおります。

よ~~く見比べますと違います(笑)

 

鉄粉処理が終わりましたらボディにマスキングをして・・・

磨いていきます。

今回はミディアムポリッシングのエクストラプランになります。

エクストラプランは経年車や中古車などに多く見られる小キズやシミなどを除去する

やや強めの磨きのプランです。深めの傷やシミは取れませんが、やや強めの磨きで水垢・

水シミ・小傷など除去する事で塗装表面がスッキリとしてボディの艶や光沢が上がり

お車全体の質感がUPいたします当店の人気プランになります。

 

磨きが終了しましたら今度はコーティング剤の出番です。

今回使用致しましたコーティング剤は・・・

PCX-S9です。

PCX-S9は『優れた撥水性被膜による汚れの固着低減』『特殊シランによる上質な光沢と保護効果』

『柔軟性にも優れた高密度な被膜による塗装保護』の低撥水タイプのコーティング剤になります!

PCX-S9の詳しい事はこちらをご覧ください。 →  PCX-S9

 

では各部の仕上がりを見ていきましょう。

まずはボンネットからです。

シミも取れてスベスベで気持ち良いですね~(^_^)/

ルーフも・・・

シミもスクラッチもサッパリとしました!

ボディサイドも・・・

サッパリとしました。

リアも・・・

ライトが綺麗に映り込んでおります(^_^)/

最後にホイールです

ダスト汚れが落ちてホイール本来の色に復活しました。

 

そしてカバンサイトブルーのメルセデスベンツA180、

ボディコーティングが完成いたしました!

艶々に仕上がりました~!

ご入庫の写真と写真の色味が違っていますので(すみません)単純に比較で見れませんが

艶感と透明感が向上してスッキリと綺麗になっております。

コーティング施工から2年半ほどのお車でしたが、ボンネットとルーフの

痛みが進行していました。その痛みが進んだ塗装表面を磨いて塗装を整えます。

これがとっても大事なんです!

ボディコーティングはコーティング剤も大切ではありますが車を“綺麗にする”には

磨きが重要なんです。

綺麗になった塗装面にコーティングを掛けますと透明感と色に深みが出てます!

その艶と光沢は新車にも負けません!

オーナー様もお喜び頂けたご様子でした。

ありがとうございました。

 

コーティング再施工のタイミングはお車の使い方や保管状況によって本当に

各車バラバラなんですが、ホワイトやシルバ-等のライト系カラーで3年~5年でしょうか。

黒等のダーク系カラーで2年~3年位でしょうか。

とは言え、あくまでも目安です(^^;

車の痛みの進行は駐車場の環境やお手入れ具合等で本当に各車バラバラです。

保管状況やお手入れが良ければもっと長くても問題ないお車もございますし

逆に厳しい環境でお車をご利用されている場合はもっと早いタイミングでの再施工が良いと思います。

一つ言えるのは痛みが酷くなる前、比較的綺麗なうちに再施工するのがおすすめです。

あまりに酷くなると磨いても除去出来ないシミやキズが多くなってしまいますのでお気を付けください。

再施工の時期の判断でお悩みでしたら当店にお気軽にご相談ください!

 

 

 

 

この度は当店をご利用頂き誠にありがとうございました。

 

 

 

ホンダ N-BOX+のコーティングメンテナンスです。

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはホンダ N-BOX+のボディコーティングメンテナンスです。

こちらのプレミアムホワイト・パール2のN-BOX+は2023年の6月に

コーティングを施工致しましたお車です。

コーティング施工から2年が経過し今回はメンテナンスにお越しくださいました。

では早速ではございますがコーティング施工から2年経過いたしました

ホンダN-BOX+のメンテナンスの様子を今回もビフォー&アフターで

ご紹介して参りましょう。

まずはボンネットからです↓

汚れておりました(^▽^;)

塗装面自体は・・・

シミは付いているようですがスクラッチは少ないようです。

アフターです。

綺麗になりました(笑)

塗装面自体は・・・

シミも付いていましたが2年経過と考えますとクスミも少なく

クリヤーでございます!

ルーフは・・・

こちらも少々汚れ気味でしょうか。

アフターです。

シミもスクラッチも少ないですね!

リアも・・・

汚れております。

ただ塗装面自体の痛みは少ないようで・・・

まだまだ艶々でございます。

同じくボディサイドも・・・

汚れてはいますが・・・

塗装面自体の痛みは少なくて、とても良い状態を維持されておりました!

 

それと鉄粉の付着状況です。

専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応いたします。

鉄粉も少ないですね~(*’▽’)

リアの垂直面は・・・

ポツポツと反応が確認できますが少ないです。

 

鉄粉を処理しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックします↓

サッパリとしました。

リアも・・・

スッキリと処理できております!

最後にホイールです。

軽めの汚れでした。

アフターです。

タイヤもホイールも艶出しをして仕上げています。

 

そしてプレミアムホワイト・パール2のN-BOX+、ボディコーティングメンテナンスが

完成いたしました。

汚れもサッパリと無くなりクリヤーで艶やかな綺麗なホワイトに仕上がりました!

パールホワイトは汚れやキズは目立たないんですけど汚れや水アカなどの黒ずみは

どうしても目立ってしまいます。 それが見た目の気持ち良さ感を損ねてしまいます。

そこでメンテナンスでリフレッシュ~~!

メンテナンスを行うとより艶が向上して見た目の質感も向上致します!

今回メンテナンスでバッチリとリフレッシュ致しましたので、

これでまた気持ちよ~く愛車にお乗り頂けること間違いなしです(^_^)/

ありがとうございました。

 

ひと昔前は “コーティングすればお手入れいらず!” “洗車しなくてOK!”  などと

誰が言ったのかわかりませんが間違えた情報を今でも観たり聴いたりする事も多いです。

しかしそれは全然間違えた情報ですのでお気を付けてください。

コーティングは万能ではございません。コーティングも時間が経てば痛みも進みますし

汚れも落ちなくなってきます。

その美観の維持、そしてコーティング効果を維持する為にも普段のお手入れや

定期的なメンテナンスが必要になってきます。

綺麗を維持する為にも皆様もメンテナンスを是非どうぞ~(^_^)/~

 

 

 

 

この度は当店をご利用頂き誠にありがとうございました。

 

 

 

ミライースのメンテナンスです。

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介致しますのはダイハツ ミライースのボディコーティングメンテナンスです!

こちらのファイアークォーツレッドメタリックのダイハツ ミライースは

昨年の3月にボディコーティングを施工致しましたお車になります。

コーティング施工から1年少々が経過し今回はメンテナンスにお越しくださいました。

では早速ではございますがコーティング施工から1年経過いたしました

ダイハツ ミライースのメンテナンスの様子を今回もビフォー&アフターで

ご紹介して参りましょう。

まずはボンネットからです↓

施工から1年ですけどシミが多く痛みが進んでいるようです(^^;

アフターです。

だいぶスッキリとしましたね!

今回はスタンダードメンテナンスですので磨きはしていません。

していませんが、数種類のケミカルを使ってシミを処理します(^_^)/

シミにも色々と種類がありますのでケミカル剤で全てのシミが処理出来る訳ではございません。

塗装を侵食しているような深いシミは残ってしまいます。

ルーフも・・・

汚れもございますが痛みが進んでいます。

アフターです。

こちらもシミが残っておりますがサッパリと綺麗になっております。

リアは・・・

汚れております(^^;)

アフターです。

汚れ気味でしたが塗装自体はシミもスクラッチも少なくて

お綺麗でした!

ボディサイドも・・・

汚れ気味です。

そして蜘蛛の巣も付いております(^▽^;)

虫の多い時期ですので仕方ありません!

以前、違う車でですがリアハッチを開けたらカメムシが6匹くらい集団で

張り付いていて、ビックリして転ぶかと思いましたよYO!  いゃ~あの時は驚いた(^▽^;)

虫の多い時期にリアハッチを開ける時は注意が必要です(笑)

そしてアフターです。

リアと同様で痛み自体は少なくて良い状態を維持されておりました。

 

それと鉄粉の付着状況です。

専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応いたします。

ポツポツと見えますが反応自体は少なめでした。

リアも・・・

反応が少なかったです。

 

鉄粉を処理しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックします↓

あまりアフター感ございませんが(汗)鉄粉処理が済んでおります。

リアも・・・

変わり映えしませんけど鉄粉処理が済んでおります。

 

最後にホイールです。

こちらは軽めの汚れでした。

アフターです。

綺麗になると艶感が違います(^_^)/

 

そしてファイアークォーツレッドメタリックのダイハツ ミライース、

ボディコーティングメンテナンスが完成いたしました。

艶、光沢、そして色の深みが向上し艶々のボディに仕上がりました。

ボンネットやルーフの写真で見て頂きましたようにメンテナンスでは

除去しきれなかったシミも残っておりますが艶、光沢が向上しツヤピカの

ボディに仕上がりました。

お引き取りに来られましたオーナー様もお喜びになられているご様子でした。

ありがとうございました。

 

シミにも種類がございまして花粉で出来るシミやケミカル剤で出来るシミ・油分の

付着によるシミやら、お馴染みの雨ジミ等、シミが出来る要因は様々です。

撥水シャンプーやGSの洗車機にあるワックス洗車コースやコーティングコースみたいな感じの

撥水コート剤は実は凄くシミが付きます(^^; (ケミカルジミ)

使えば使うほど、そして時間が経てば経つほどシミが固着してしまい、

普通のカーシャンプー洗車程度では落ちなくなってしまいます。

それと見落とし気味なのが水道水によるシミです。水道水に含まれているカルシウムや

塩素などが主な要因になります。水道水を掛けたまま放置すると白くシミになります。

汚れたから水だけ掛けておいた!っという方は実は意外と多いです(;´∀`)

水掛けっぱなしの自然乾燥は危険ですのでお気を付けください!

 

 

 

 

 

この度は当店をご利用頂き誠にありがとうございました。

 

 

 

 

 

レクサスNX350h F SPORTにセラミックコーティングです。

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはレクサスNX350hのボディコーティングです。

ホワイトノーヴァガラスフレークのレクサスNX350h F SPORTです!

こちらは納車間もない新車でございます。

レクサスの人気カラーであるホワイトノーヴァガラスフレークは

いわゆる“ホワイトパール”のようなパール特有の少し黄色味がかった感じのホワイトではなく

キラキラと輝く透き通った純白の輝きのホワイトカラーです(*’▽’)

人気カラーなのも納得です!

そんな綺麗なホワイトノーヴァガラスフレークの新車レクサスNX350h F SPORTの

現状確認から初めて参りましょう!

まずはボンネットからです↓

とっても綺麗な塗装肌でございました!!

ルーフも・・・

クリヤーでお綺麗です。

ボディサイドも・・・

お綺麗でございます(*’▽’)

リアは・・・

僅かに曇りを感じますけど、言われなければ気が付かない・・・

と言うか言われても気にならない・・・程度の僅かな曇りです。

ホイールも・・・

お綺麗でございます!

 

それとウインドウコーティングのご依頼も頂いておりますので

ボディのご紹介の前にウインドウコーティングより見ていきましょう!

↓は現状です。

なんとな~く撥水??をしておりました。

油膜による撥水と言うよりも納車仕上げ時の撥水シャンプー等のケミカル剤による

水弾き?? そんな感じの水弾きでした(^▽^;)

いずれにしましても・・・

ガラス表面を一度綺麗にリセットしたからウインドウ専用コーティング剤PGS-33で

コーティングをいたします。

最後に撥水チェックをしましたらコロコロ撥水のウインドウコーティングが完成です!

 

引き続きボディの作業をご紹介してまいります。

まずは洗車後にボディに付いている鉄粉を処理していきます。

専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応いたします↓

よ~く見れば点々と反応が確認できますが少ないですね!

リアの垂直面も・・・

少なかったです。

 

鉄粉を処理しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックします↓

サッパリとしました。

リアも・・・

あまり変わり映えしないかも知れませんが鉄粉等の異物処理が済んでおります。

 

鉄粉等の異物処理が済みましたら今度はボディにマスキングをして・・・

磨いていきます。

今回は新車ですので新車プランでの磨きです。

新車プランは基本的に軽い磨きですが、磨く車(塗装面の状態)によって

その都度ポリッシャーやバフそしてコンパウンドのマッチングを変えて磨いています。

今回はとっても綺麗な塗装肌でしたので磨くと言うよりも洗車等で落ちない

汚れを落として塗装表面を整えるような軽い磨きです。

 

ポリッシングが終わりましたら今度はコーティング剤の出番です。

今回使用いたしましたコーティング剤はこちらの・・・

カービューティープロの最新セラミックコーティング剤“EXE zero7”です!

EXE zero7は強靭かつ柔軟性のある高耐久セラミック被膜を形成し、

高い撥水性と高い防汚性能、そして高い耐薬品性に優れ深みある艶感を

演出するセラミックコーティング剤となります。

EXE zero7は水玉コロコロの高撥水タイプのコーティング剤です。

 

では各部の仕上がりを見ていきましょう。

まずはボンネットからです。

元々お綺麗なのですが更にスッキリしております。

ルーフも・・・

綺麗に仕上がっております。

ボディサイドも・・・

クリヤーでございます。  元々ですけど(^▽^;)

リアも・・・

僅かな曇りが無くなって更にスッキリとクリヤーになりました!

 

それとホイールコーティングのご依頼も頂いておりますので、

ホイール専用コーティング剤、PCW-880でホイールコーティングをしました。

艶々です!

ホイールコーティングはボディコーティングと同時施工いたしますと

ホイールコーティングのお値段が20%OFFになりますのでボディコーティングと

同時施工がとってもお得です(^_-)-☆

皆様も是非どうぞ!!

 

そしてホワイトノーヴァガラスフレークの新型レクサスNX350h F SPORT、

新車コーティングが完成いたしました。

艶々に仕上がっております!

元々がお綺麗な塗装肌の新車、しかもパールホワイトのお車という事もあって

写真だと違い感が伝わりにくいかと思います。

しかし実車の方で見て頂ければ違い感を感じて頂けると思います。

新しいセラミックコーティング剤の“EXE zero7”は艶感の違いが分かりにくい

ホワイト等のライトカラー系のお車でも艶の向上を実感して頂けるコーティング剤です。

またEXE zero7は強靭かつ柔軟性のある高耐久セラミック被膜を形成し、

優れた防汚性によりゴミやホコリ、泥ハネや鳥フンといった異物の付着を

低減し酸性雨や紫外線による撥水性能の低下も抑制する働きもある

ボディコーティング剤でもあるんです。

セラミックコーティング剤という事もあって従来のガラス系コーティング剤よりも

高めの価格設定となりますが対費用効果は悪くないと思います。

新しいセラミックコーティング剤のEXE zero7、ご興味のある方はお気軽にお問い合わせください。

お待ちしております(^_^)/

 

 

 

 

この度は当店をご利用頂き誠にありがとうございました。

 

 

 

スズキ ジムニーシエラのメンテナンスです。

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはスズキ ジムニーシエラのボディコーティングメンテナンスです。

ブルーイッシュブラックパール3のスズキ ジムニーシエラです!

こちらは昨年の11月にボディコーティングを施工致しましたお車になります。

コーティング施工から半年が経過しメンテナンスにお越しくださいました。

メンテナンスのご依頼でございますが実はボンネットに猫が乗ってキズが

付いてしまったそうで、そちらのキズ除去も行ってまいります。

ではメンテナンスの様子を今回もビフォー&アフターでご紹介して参りましょう!

まずは猫でキズが付いてしまったボンネットです。

相当居心地が良かったのでしょうか??

または楽しくて走り回ったのでしょうか??

たぶん滑り落ちないように爪を立てたのでしょうね(^▽^;)

だいぶキズだらけでございました(涙)

アフターです。

という事でボンネットは磨いてキズを処理しました!

深い所は完全には落ちていませんが、探さないとわからないレベルでございます。

 

ルーフは・・・

猫がのった跡はありませんでした(笑)

シミやスクラッチはございますがクリヤーでお綺麗です。

アフターです。

ボンネット以外はスタンダードメンテナンスですのでスクラッチは残ってしまいます。

残ってはいますけどスッキリとしました。

 

リアは・・・

少々汚れているようです。

アフターです。

痛みは少なくて良い感じです(*’▽’)

 

ボディサイドも・・・

お綺麗ですね!

 

アフターです。

お手入れの大変な黒ですが、綺麗に維持されております!

 

それと鉄粉のご報告です。

専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応いたします。

ただ黒い車は写真で見るとクリーナーの反応が確認困難です(汗)

しかしよ~~く見ると黒い点々が見えてきますが・・・少ないです。

 

リアも・・・

確認困難です(汗)

困難ですが垂直面も鉄粉は少なめでした。

 

鉄粉を処理しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックします↓

もちろん前も後ろも・・・

確認困難&アフター感がまるでございませんが鉄粉処理が済んでおります。

見た目は変わりませんが撫でると違います(笑)

 

最後にホイールです。

ホイールも軽めの汚れでした。

アフターです。

タイヤもホイールも艶出しをして仕上げています。

 

そしてブルーイッシュブラックパール3のスズキ ジムニーシエラ、

ボディコーティングメンテナンスが完成いたしました。

艶感と透明感が向上し艶々のボディに仕上がりました!

ボンネットの付いた猫の爪跡も綺麗に処理できてオーナー様も

『綺麗になった~。よかった~~』とお喜びになられておりました。

ありがとうございました。

 

猫がボンネットにのってキズが付いてしまった方は意外と多いんです。

爪痕が付いている事もありますし爪を立てていなくても足の滑った跡が

付いてしまっている事もあります。

お客様の中には大型の鳥に、くちばしでボンネットを突っつかれ

傷ついたり凹んだりした方も居られます(^▽^;)

またカラスがクルミを何度もルーフに落として何か所も凹まされてしまったレアな方も居られます。

野生の動物から車を守るのも、なかな難しいのですが猫に限って言うと

意外と猫避けグッズが多く出ているものです。

それだけ猫被害が多いのかも知れません。

また冬に限らず今の時期でもエンジンルームに猫が侵入してしまい事もあるようです。

駐車場で猫を頻繁に見かけるようでしたら猫避けグッズを使用してみるのもありだと思います。

皆様もお気を付けください(=^・^=)

 

 

 

 

この度は当店をご利用頂き誠にありがとうございました。

 

 

 

スズキ ソリオのボディコーティングです。

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはスズキ ソリオのボディコーティングです。

H29年式スターシルバーメタリックのスズキ ソリオです!

ソリオの名前の遍歴は少し複雑で、ソリオの前身はワゴンRをベースに

作られたワゴンRワイドでございます。

そのワゴンRワイドの後継車として新たにワゴンR+と言う名で

モデルチェンジを行いましたが1年半後の一部改良時に車名をワゴンRソリオに

改名しました。更にその約5年後の一部改良時に、またまた改名されスズキ ソリオとなりました!

1モデルのうちに3つの名前を持つ珍しいモデルなんです。

このモデルがスズキ ソリオとして初代になります。

そこから数えて今回のご入庫頂いたモデルは3代目にあたるモデルになります。

代を追うごとに人気は高まり現在ではスズキを代表する人気ハイトワゴンに成長しました!

小さくて取り回しも良く、それでいて室内も広くて快適なので人気になるのも納得です(^_^)/

そんな人気者のスズキ ソリオの現状を確認していきますと・・・

ご入庫時は雨でしたので洗車後の撮影になります。

初期登録から8年経過のお車になりますがシミもスクラッチも少ないんです!

基本的に普段はボディカバーを使用していたんだそうです。

納得の綺麗さでございます。

ルーフも・・・

シミが確認できますが8年経過と考えますと、とっても少ないですね!

ボディサイドは・・・

ライトの映り込みがモヤモヤとしております。

クスミと言うよりも新車時から付いている塗装の“曇り”だと思います。

リアも・・・

モヤモヤとしていました。

ホイールは・・・

汚れも少なくお綺麗でした。

 

全体的に8年経過を感じさせない綺麗な塗装肌でございます。

オーナー様がボディカバーを使用したりと大切にお使いになられたようです。

ただ塗装面の痛みは少なめなのですが実は・・・

フォグランプベゼルや・・・

フロントのカウル等、未塗装樹脂部にワックスを塗ってしまったようで

真っ白でした(^▽^;)

またエンブレム周辺や隙間にもワックスが詰まっていました。

その辺りをスッキリと処理をしてキリッとリフレッシュしていきたいと思います!

では作業開始!!

 

まずは洗車後にボディに付いている鉄粉を除去していきます。

専用のクリーナーを吹きかけますと紫色に反応いたします。

たくさん反応しています(^^;)

でも8年分と考えますと少ないと思います。

これもボディカバー効果ではないでしょうか。

リアは・・・

少ないです。  いゃ~凄いです(*’▽’)

 

鉄粉を処理しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックします↓

スッキリと綺麗になりました。

リアは・・・

元々反応が少ないので違い感がありませんが鉄粉等の異物処理が済んでおります。

 

その後に今度はボディにマスキングをして、

磨いていきます。

今回はミディアムポリッシングのエクストラプランをご提案させていただきました。

エクストラプランは経年車や中古車などに多く見られる小キズやシミなどを除去する

やや強めの磨きのプランです。深めの傷やシミは取れませんが、やや強めの磨きで水垢・

水シミ・小傷など除去する事で塗装表面がスッキリとしてボディの艶や光沢が上がり

お車全体の質感がUPいたします当店の人気プランになります。

 

ポリッシングが終わりましたら今度はコーティング剤の出番です。

今回使用いたしましたコーティング剤はこちらの・・・

PCX-S9です!!

PCX-S9は『優れた撥水性被膜による汚れの固着低減』『特殊シランによる上質な光沢と保護効果』

『柔軟性にも優れた高密度な被膜による塗装保護』の低撥水タイプのコーティング剤になります!

PCX-S9の詳しい事はこちらをご覧ください。 →  PCX-S9

 

それでは各部の仕上がり具合を確認していきましょう!

まずはボンネットからです。

シミもなくなってスッキリと綺麗に仕上がりました!

ルーフも・・・

綺麗になっています(^_^)/

ボディサイドも・・・

曇りが取れてライトがスッキリと映り込むようになっております。

リアも同じく・・・

モヤモヤとした曇りが無くなって透明感が向上しました。

それと未塗装樹脂部のワックス詰まりも・・・

綺麗になりました!

黒さを取り戻しております。

最後にホイールです。

タイヤもホイールも艶出しをして仕上げています。

 

そしてスターシルバーメタリックのスズキ ソリオ、ボディコーティングが完成いたしました!

綺麗に仕上がりました!

シミや曇りが無くなり艶や透明感が増して艶々のボディにリフレッシュできました。

その艶感は新車にも負けていないと思います。

オーナー様も『わぁ!凄いな。新車みたい』と、その艶感の違いをご実感されたご様子でした。

ありがとうございました。

 

車をリフレッシュするにはコーティングを塗っただけではダメなんです。

それだけでは綺麗になりません!

車を綺麗にするのは“磨き”が重要です。

いくらどんなに良い高価なコーティング剤を使っても下地がスクラッチだらけだったり

シミだらけだったり、また曇ったり傷んだりしている塗装面にコーティング剤を

塗っただけではリフレッシュにはなりませんし、綺麗にも仕上がりません!

塗装面の痛みはそのままですので(;´∀`)

下地を綺麗に整えてからコーティングしないと、何となく艶は出るけど、ただそれだけです(汗)

ですので下地が重要なんです!

綺麗になったボディにコーティング剤を塗る。これが本来のコーティング剤の使い方です。

ですのでカーコーティングはカーコーティング専門店にお任せください!

ちなみにですがカービューティープロ カラーズはカーコーティング専門店と言う噂です(笑)

皆様のご来店お待ちしております(^_^)/

 

 

 

 

この度は当店をご利用頂き誠にありがとうございました。

 

 

 

新型ヴェルファイアのボディコーティングです。

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはトヨタ ヴェルファイアのボディコーティングです。

ソリッドブラックの新型ヴェルファイアです!

こちらは納車間もない新車でございます。

現行型となる40系のヴェルファイアは2023年に発売が開始されました。

その時はボディカラーがブラックとプラチナホワイトパールマイカの2色のみの

展開でした。

しかし昨年の12月末に行われました一部改良時に新色のプレシャスメタルが追加され

3色展開になりました。

ちなみに姉妹車であるアルファードにはプレシャスメタルは設定されず、

プレシャスレオブロンド・ブラック・プラチナホワイトパールマイカの

3色展開になります。

新色のプレシャスメタルが追加されたとは言え、やはりブラックが一番迫力がありますね!

そんな迫力満点の新車ヴェルファイアの現状を確認していきますと、

若干汚れ気味なのもあるのですが細かなシミがやや多いんです。

洗車後に撮影してみても・・・

汚れではなくて、やはりシミなんです(^▽^;)

色的な事もあって早くもシミが付き始めておりました。

ルーフも・・・

ボンネット同様シミが付き始めているようです。

ボディサイドは・・・

汚れていて少しわかりにくいかもしれませんが細かなキズ(スクラッチ)が付いております。

リアは・・・

これはシミではなく汚れのようです。

塗装自体は曇りもなくクリヤーで綺麗でした。

ホイールは・・・

少々汚れ気味です。

 

ご入庫時は少々汚れ気味でしたが塗装自体はクリヤーでお綺麗な塗装面でした。

ただ細かく観察しますと上でご紹介したような洗車でも落ちないような細かなシミやスクラッチ等が

付き始めていましたが、どれも深刻な問題ではありません。

どれも深刻な問題ではございませんが、だからと言ってシミやスクラッチが付いたまま

コーティングを掛ける事は致しません!

シミとスクラッチを除去してからコーティングを掛けていきたいと思います(^_^)/

では作業開始~~!

 

まずは洗車です。その後にボディに付いている鉄粉を処理していきます。

専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応します↓

しかし毎度の事ですけど黒い車は写真ですと全然わかりません(;´∀`)

リアも・・・

全然わかりません(汗)

全体的に新車という事もあって鉄粉は少なかったです。

 

鉄粉を処理しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックしますが、

もちろん前も後ろも・・・

写真だと違いがわかりませんが(^^;)鉄粉処理が済んでおります。

 

鉄粉処理が終わりましたらボディにマスキングをして・・・

今回は新車ですので新車プランでの磨きです。

新車プランは基本的に軽い磨きですが、磨く車(塗装面の状態)によって

その都度ポリッシャーやバフそしてコンパウンドのマッチングを変えて磨いています。

 

磨きが終了しましたら今度はコーティング剤の出番です。

今回使用しましたコーティング剤は・・・

PCX-S9です。

PCX-S9は『優れた撥水性被膜による汚れの固着低減』『特殊シランによる上質な光沢と保護効果』

『柔軟性にも優れた高密度な被膜による塗装保護』の低撥水タイプのコーティング剤になります!

PCX-S9の詳しい事はこちらをご覧ください。 →  PCX-S9

 

では各部の仕上がりを見ていきましょう。

まずはボンネットからです。

シミも取れてスッキリとしました。

ルーフも・・・

サッパリと綺麗になっています!

ボディサイドは・・・

キズも取れて綺麗になっております。

リアも・・・

ライトが綺麗に映り込んでおります(^_^)/

最後にホイールです。

ピッカピカです(笑)

 

そしてブラックのトヨタ新型ヴェルファイア、新車コーティングが完成いたしました。

艶々に仕上がりました!

新車ですので基本的にお綺麗なのですが各部の写真で見て頂きましたように、

細かく見ていきますとシミやキズ等が確認できました。

その色々と気になる塗装面を磨いて塗装の肌を整えますと更にクリヤー感も

向上してスッキリとシャープに景色が映り込む艶々ボディに仕上がります。

やっぱり新車も磨きが大切なんです。(しみじみ)

オーナー様も『おぉ!綺麗。ピカピカ!!』と、その違いを感じて頂けたご様子でした。

ありがとうございました。

 

車は納車直後の新車が一番綺麗だと思わている方が多いかと思います。

でも実は残念ながらそうでもないんです(^^;

納車時には既にシミやスクラッチも付いていたり塗装が曇っている事が多いんです。

という事は磨かないでコーティング剤を塗るだけですと、

シミやスクラッチそして塗装の曇りも残ったままです。

当店は新車でも磨きなどで不具合箇所を修正し、下地を整えてからコーティングをしています。

ですので経年車はもちろん、新車や新古車等のコーティングもカーコーティング専門店の

カービューティープロ カラーズへ是非どうぞ~(^_^)/

 

 

 

 

この度は当店をご利用頂き誠にありがとうございました。