トヨタ タンクのメンテナンスです。

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはトヨタ タンクのボディコーティングメンテナンスです。

レーザーブルークリスタルシャインのトヨタ タンクです!

新車ご購入時に販売店でコーティングを行ったそうで、それから約2年が経った

タイミングでメンテナンスのご依頼を頂きました。

今ご紹介しているお車は8月中旬頃に作業しましたお車なのですけど

8月中旬頃は雨の日が続いておりました。既にお気づきかと思いますけど(^^; こちらの

タンクご入庫時も雨の日入庫でした。

ですのでビフォー&アフターでの比較があまりご参考にならないかも知れませんが(汗)

元気を出してご紹介してまいりましょう!

まずはボンネットからです↓

濡れていますのでアレですが(^^; 細かなシミやスクラッチが付いていて塗装面が

やや傷んでいるようです。

アフターです↓

メンテナンスでは落ちなかった細かなシミは付いていますけど

クレーター状の大きくて深いシミは少ないですね!

ルーフも・・・

撥水がほぼ無くなっていました。

アフターです↓

コーティングの被膜の上に頑固な汚れの膜が付いてしまうと撥水が落ちてしまいます。

その汚れを特殊なケミカルを使って落とすと、ある程度撥水が戻るのですが今回は

特殊なケミカルで洗っても撥水力が全然戻らなかったのでコーティング被膜自体が

傷んでしまったと思われます。

メンテナンスでは最終的にメンテナンス剤で仕上げますので・・・

気持ち良く水を弾くようになります!(↑の写真はボンネットです)

しかしメンテナンス剤による水弾きの耐久性はそれ程長くは無いので撥水を

維持するには定期的にメンテナンス又は撥水剤の使用が必要になってきます。

リアは・・・

まだ撥水力が残っているようですね。

アフターです↓

艶々です!

ボディサイドも・・・

ボンネットやルーフの水平面に比べると水を弾いているようです。

またシミやスクラッチも少なめでした(^_^)/

アフターです↓

スッキリと綺麗になりました。

 

それと鉄粉の付着状況です。専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応いたします↓

わかりにくいですが鉄粉の反応は少なかったです。

リアも・・・

写真だとわかりませんが少なかったです!

鉄粉を処理しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックします↓

写真だと違いがわかりませんが手で撫でると違いがわかります(笑)

リアも・・・

手で撫でると違います(笑)  手で撫でると鉄粉が多いとボツボツとした感触が

伝わってくるのですが鉄粉が無いとスルスルなんです!

ただボツボツとした感触の原因は鉄粉だけではなく色々な異物もございます(;´∀`)

またタップリと鉄粉が付いているとスポンジやクロスが引っ掛かります。

皆様の愛車は大丈夫ですか??

お試しになる時はキズ防止のために手で撫でる時は洗車後に水を掛けながら撫でてくださいね!

 

そして早くも最後のホイールです。

まぁまぁの汚れ具合でした(^^;

どうしても黒いホイールは汚れが目立ってしまいます。

アフターです↓

黒くなりました(笑)

そしてレーザーブルークリスタルシャインのトヨタ タンク、ボディコーティングメンテナンスが

完成いたしました!

各部のアフターで見て頂きましたように細かなシミやスクラッチは残っておりますが

艶、光沢が向上しツヤピカのボディに仕上がりました。

もちろん艶だけではなく撥水性も向上しています(^_-)-☆

その撥水性ですが、お帰り時はまだまだ雨降りでしたので図らずも早速効果を実感して

いただけたのではないかと思います(^▽^;)

 

コーティングはご購入時にディーラーさんや車屋さんなどで施工したけど、

購入したお店や施工したお店が遠かったりコーティングは施工するけど

その後のメンテナンスなどのアフターをやっていないお店など色々なご事情で

「他店でコーティングしたんですけどメンテナンスをやってくれますか?」と当店に

ご相談に来られるお客様は実は多いんです(^_^)/ コーティング後の美観維持、撥水維持などの

効果維持の為にメンテナンスはとても大切です。

メンテンスしてくれるお店がない!などでお困りでしたらお気軽に当店にご相談ください!!

 

 

 

 

この度は当店をご利用いただき誠にありがとうございました。

 

 

 

 

 

ステップワゴン スパーダのメンテナンスです。

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはホンダ ステップワゴン スパーダのボディコーティングメンテナンスです。

こちらのスーパープラチナ・メタリックのステップワゴン スパーダは昨年の8月に

ボディコーティングを施工いたしましたお車です。

施工から1年タイミングでメンテナンスにお越しくださいました。

前回ご紹介しましたスイフトスポーツはカルキシミが多かったのですが、

今回のステップワゴン スパーダも同じくカルキシミが多いんです(;´∀`)

何故かと申しますと前回のスイフトスポーツと今回のステップワゴンスパーダは

同じオーナー様のお車だからなんです(^_^)/

なので基本的にお手入れ方法は同じなので塗装面の状態も同じなんです(笑)

という事で早速ですが今回もビフォー&アフターでご紹介していきましょう!

まずはボンネットからです↓

シミが多いんです(;´∀`)

前回のスイフトスポーツでお話しましたように水道水によるカルキシミです。

アフターです↓

洗車では落ちない程固着が進んでいましたので特殊な溶剤を使って

綺麗にしていきました!

シミさえ取ってしまえばスクラッチやクレーター状の深いシミはとっても少なく

いい状態をキープされております!

ルーフも・・・

シミシミです(^▽^;) 汚れもあるのですが洗車して汚れを落としても↑と同じように

シミが残ります。

アフターです↓

とってもお綺麗です! コーティング施工から1年経っていますけどシミを取ったら

水弾きも綺麗に復活しました(^_^)/

リアは・・・

こちらはカルキシミではなく普通の雨汚れでした。

アフターです↓

艶も復活しました!

ボディサイドも・・・

通常の雨天走行による汚れです。

アフターです↓

大きな痛みもなく良好です(*’▽’)

それと何時もの鉄粉の付着状況も確認していきましょう。

専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応いたしますが・・・

ビックリするほど少ないです!!

前回のスイフトスポーツも鉄粉が少なかったのですがステップワゴンの方も

少なかったです!

リアも・・・

ボンネットよりは多いですけど、それでも↑程度でした。

鉄粉を処理しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックします↓

綺麗ですね! 元々ですけど(^^;

リアも・・・

サッパリとしました。

それと今回はリアバンパー部を修理したとの事でしたので・・・

この部分は軽く磨いてから再コーティングしました。

ちなみにですけどステップワゴンのリアバンパーは右・左・中央の三分割になっているので

もしぶつけてしまっても、ぶつけた部分だけ交換できますので全交換より交換費用も安くてすむんです!

なんて親切なんでしょう(*´▽`*)

話を戻しまして最後はホイールです。

こちらも少し汚れています(^^;

汚れていると灰色に見えますが・・・

本当はグレーメタリックなんです(*’▽’)

そしてスーパープラチナ・メタリックのステップワゴン スパーダ、

ボディコーティングメンテナンスが完成いたしました!

艶々に仕上がりました!

艶の感じにくいシルバーやパールホワイト等のライトカラー系のお車も

しっかりとメンテナンスを行えば艶をしっかりと感じて頂ける仕上がりになります!

カルキシミ等が付いていると透明感や艶感、そして撥水性を妨げてしまいます。

メンテナンスでは特殊なケミカルなどを使ってその汚れを除去します。

もちろんケミカルで落とせるものにも限界がございます。

ですので汚れが固着してしまうとメンテナンスで落ちない汚れが

増えてきてしまいます。

ですので汚れが固着する前にメンテナンスを行ない、落ちる汚れは早めに早めに落としていくことが

長期に渡り美観を維持するポイントになります!

皆様もメンテナンスはお車が綺麗なうちにどうぞ~(^_^)/

 

 

 

 

この度は当店をご利用いただき誠にありがとうございました。

 

 

 

 

 

スズキ スイフトスポーツのメンテナンスです!

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはスズキ スイフトスポーツのボディコーティングメンテナンスです。

こちらのプレミアムシルバーメタリックのスイフトスポーツは昨年の12月に

ボディコーティングを施工いたしましたお車になります。

コーティング施工から約8ヶ月経過しました。色的な事もあって↑の写真ですと

艶もあってお綺麗なんですけど近くで見ますと・・・

ではコーティング施工から8ヶ月経過いたしましたスイストスポーツの

メンテナンスの様子をビフォー&アフターでご紹介していきましょう!

まずはボンネットからです↓

艶も有りスクラッチも少ないのですがシミが多いんです。

このシミの正体ですがこれはカルキシミと言われるシミです。

水道水を掛けたまま自然乾燥させると水道水に含まれているカルキ等が

塗装面に残留したものです。

放置してしまうとシャンプー洗車程度では落ちません。

実際こちらのスイフトスポーツの場合もシャンプー洗車では落ちませんでした(^▽^;)

アフターです↓

特殊な溶剤を使って落とします!

シミさえ落としてしまえばスクラッチも、とっても少なく水弾きもピンピンでした!

ルーフも・・・

汚れているのもありますがシミがいっぱいです(^^;

別の角度からですと・・・

なかなかのものです。最初に見た時はシミが少し茶色いので単なる汚れかと思ったのですが

実際はカルキシミの上に茶色い汚れが乗っかっていて↑の様に見えていました(^^;

アフターです↓

こちらのシミさえ除去してしまえばビックリするほどお綺麗でした。

別の角度から見ても・・・

艶々です!

リアは・・・

目立つようなシミもあまりなくて良好です!

アフターです↓

よりスッキリとしています。

ボディサイドは・・・

黒い雨筋が付いていますけど、その他には特に気になるような痛みは

ございませんでした。

アフターです↓

それでもしっかりとメンテナンスをすれば艶感が全然違ってきます(^_^)/

 

それと鉄粉の付着状況のご報告です。

専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応いたします↓

これがまたビックリするくらい鉄粉が少なかったです(*‘∀‘)

リアも・・・

ボンネットに比べるとやや多めですね。

ボンネットやルーフに付く“鉄粉は上から降ってくる”鉄粉が多いのですが

リアゲートに付く鉄粉はリアタイヤの跳ね上げ&空気の流れの影響でここに付くものが多いです。

 

鉄粉を処理しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックします↓

元々お綺麗でしたのであまり変化ありませんね(^^;

でもリアは・・・

綺麗になったのがわかりやすいと思います!

そして最後にホイールです。

こちらも軽めの汚れです。軽めなんですけど黒いホイールは白っぽく見えてしまいます。

アフターです↓

しっかりと洗えば黒光りします(笑)

そしてプレミアムシルバーメタリックのスイフトスポーツのボディコーティングメンテナンスが

完成いたしました!

艶々に仕上がっております!

元々艶もあってお綺麗ではあったのですがボンネットやルーフに

沢山のシミが付いていました(^^;

逆にそのシミ以外はスクラッチもあまりなく、まだまだ良好な状態です。

このスクラッチの少なさとカルキシミの付いている理由が実は繋がっているんです。

オーナー様曰く “洗車はしていない” そうで汚れが気になった時に水を掛けていたとの事です。

“洗車はしていない”ので洗車によるスクラッチが付かない&水掛けっぱなしで拭きとらないので

カルキシミが付いているという事です(^▽^;)

シミにも種類がございまして花粉で出来るシミやケミカル剤で出来るシミ・油分の付着による

シミやらお馴染みの雨ジミ等、シミが出来る要因は様々です。

そして今回のシミは先ほどもお話しましたように水道水によるカルキシミです。水道水に含まれている

カルシウムや塩素などが主な要因になります。水道水を掛けたまま放置すると白くシミになります。

早い段階で洗車をすれば落ちる事もありますが時間が経てば経つほどシミが固着してしまい

普通のシャンプー洗車程度では落ちなくなってしまいます。

汚れたから水だけ掛けておいた!っという方は実は意外と多いです(;´∀`)

水掛けっぱなしの自然乾燥は危険ですので皆様もお気を付けください!

 

 

 

 

 

 

この度は当店をご利用いただき誠にありがとうございました。

 

 

 

 

Mazda6の定期メンテナンスです。

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはマツダ Mazda6のボディコーティングメンテナンスです。

こちらのマシーングレープレミアムメタリックのMazda6は2019年の10月に

ボディコーティングを施工いたしましたお車になります。

定期的にメンテナンスにお越しくださっており今回で3回目のメンテナンスの

ご依頼になります。

では早速ですがメンテナンスの様子をビフォー&アフターでご紹介していきましょう!

まずはボンネットのビフォーです↓

シミもスクラッチもとっても少なくてお綺麗ですね!

アフターです↓

アフターで見るとそのシミの少なさが伝わりやすいかもです。

もちろん全然シミが無いわけではないのですが、とっても少ないです(^_^)/

こちらのMazda6のメンテナンスの時にいつも書いているのですが(経過観察として)

こちらのお車はカービューティープロの最上級コーティング剤“EXE evo1″で

コーティングを施工しています。

施工から間もなく2年経つのですが“EXE evo1″は塗装を侵食しているような

クレーター状の深いシミが付きにくいようです。

その他の“EXE evo1″施工車も経過観察しておりますが全般的にシミが少ない傾向だと

感じています。

ルーフも・・・

汚れてはいますけど深いシミは少ないです。

アフターです↓

2年経過で↑ですから、とても優秀です(*^_^*)

リアは・・・

こちらも汚れは付いていますけど目立った痛みはございませんでした。

アフターです↓

艶々です!

ボディサイドも・・・

少し汚れてはいますけど艶もあって塗装面自体はお綺麗だと思います。

アフターです↓

もちろんメンテナンス後は更に艶々の状態になります(*^^*)

 

そしていつもの鉄粉の付着状況ですが専用のクリーナーを吹き掛けますと

鉄粉が紫色に反応します・・・

写真だとわかりにくいんですど反応がとっても少ないんです(*’▽’)

お車の保管場所に鉄粉が多く舞っているとマメに洗車していても鉄粉が

多く付いてしまうのですが、頻繁に洗車をしていなくてもこの程度の

鉄粉量ですので鉄粉の少ない綺麗な場所なのでしょうね!

リアは・・・

よ~く見れば細かな反応も確認できますけど、多い!っていうレベルでは

ございませんでした(^_^)/

鉄粉を処理しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックします↓

違いがわかりません(^▽^;)

リアは・・・

よ~く見れば違いがわかってもらえると思います。

よ~く、よ~く見比べてくださいね(笑) 違いますから!!

そして最後はホイールです。

ホイールも汚れが少ないです。

アフターです↓

こちらのホイールも新車時にコーティングをしております。

まだまだ効果が効いているようでダストのこびり付きも少なくお掃除も楽でした!

そしてマシーングレープレミアムメタリックのMazda6、通算3回目のメンテナンスが

完成いたしました!

綺麗に仕上がりました(^_^)/  艶々ですよ~!

メンテナンスでは落ちきれない細かなシミ等はございますが艶感も

向上して綺麗になりました。

コーティング施工から間もなく2年が経つとは思えない程ではないかと思います。

オーナー様はそれ程頻繁に洗車している訳ではないそうです。オーナー様曰く・・・

『あんまり汚れないし、汚れても洗車すると簡単に落ちて綺麗になるんだよね!』と

コーティングの効果をご実感されているご様子でした!

 

ひと昔前は “コーティングすればお手入れいらず!” “洗車しなくてOK!”  などと

誰が言ったのかわかりませんが間違えた情報を今でも観たり聴いたりする事も

多いです それは全然間違えた情報ですのでお気を付けてください。

コーティングは万能ではございません。コーティングも時間が経てば痛みも進みますし

汚れも落ちなくなってきます。 そのコーティング効果を維持する為にも定期的な

メンテナンスが必要になってきます。

綺麗を維持する為にも皆様もメンテナンスを是非どうぞ~(^_^)/~

 

 

 

 

この度は当店をご利用いただき誠にありがとうございました。

 

 

 

BMW3(G20)セダンのメンテナンスです。

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはBMW3(G20)セダンのボディコーティングメンテナンスです。

こちらのBMW3セダンは今年の1月にボディコーティングを

施工いたしましたお車になります。

コーティング施工から約半年のタイミングでメンテナンスにお越しくださいました。

あまり乗る機会がなく放置気味なんだそうですが・・・全然お綺麗です(*’▽’)

そんな放置気味なのに全然お綺麗なBMW3のメンテナンスの様子を

今回もビフォー&アフターでご紹介してまいりましょう!

まずはボンネットからです↓

少し汚れがございますが、まだまだお綺麗です!

アフターです↓

普段は屋外の屋根なし駐車なんだそうですがシミも少なく

良好な状態でございます(^.^)

ルーフも・・・

少しばかり汚れておりますが、その他は特に気になるような痛みは

見られませんでした。

アフターです↓

何も問題もございません!

そして何も無いので早くもコメントが無くなってきました(^▽^;)

それくらいお綺麗なんです!

トランクも・・・

シミの様に見えますけど・・・

汚れですので洗えば落ちてしまいます(笑)

ただリアバンパーは・・・

汚れが溜まっておりました。

ある意味ここが今回のハイライトでもございます(笑)

そのハイライトも・・・

たんなる汚れですので、洗うだけ一網打尽でしたヽ(^o^)丿

もちろん今回はメンテナンスですので洗車以外にも色々と作業していますので

ワンランクアップの艶感です!

そして早くもハイライトが終わってしまったのでアレですけどボディサイドを

見てみますと・・・

やはりお綺麗でした(^^;

実際は少し汚れてはいるんですけど、それでも十分にお綺麗です。

ですのでアフターを見て頂いても・・・

あまり違いがわからないかもです。 でも艶が違うでしょう??

違いますよね??

違いがわかりやすいと言えば鉄粉処理のビフォー&アフターが伝わりやすいのですが・・・

黒っぽく点々と確認できるのが専用のクリーナーに反応した鉄粉です。

その点々も見て頂いたようにとっても少ないんです(*’▽’)

リアも・・・

とっても少なかったです!

という事で違いがわかりやすいと思っていた鉄粉ですら違いが

伝わりにくいという・・・(T_T)

鉄粉処理後の再チェックです↑

元々が少ないので劇的にとはいきませんでした(笑)

リアも・・・

お綺麗です!

駐車場の近くで長らく工事が行われていたそうで鉄粉の付着が

気になっていられたそうですが幸い工事の影響はなかったようです!

 

そして早くも最後のホイールです。

ブレーキダストによる汚れも少なくホイールもお綺麗でした。

アフターです↓

でも洗うと更にツヤピカになります(^.^)

そしてBMW3(G20)セダンのボディコーティングメンテナンスが完成いたしました!

いかがでございましょうか。

と言いましても元々がお綺麗ですので写真だと違いがわからないかも知れません(;´∀`)

しかし軽く付いていた汚れを落とせば白と艶が向上しお車がシャキッといたします!

その艶や光沢そしてシャキッリ感維持の為にもメンテナンスはとても重要です。

コーティングしていてもお車は徐々に傷みが進み、艶も引けて撥水性能も落ちてきます。

メンテナンスでは弱ったコーティング表面をケアしてあげることで撥水性と艶を

取り戻してあげます。 そのメンテナンスのタイミングですが当店では早めに

行うことをおすすめしております!

と言いますのも汚れや雨ジミなどが固着してしまう前に洗車やメンテナンスを

行なえば汚れの固着を低減できます。逆に汚れが固着してしまうと洗車や

メンテナンスでも落ちなくなってきます。汚れが固着する前に洗車やメンテナンスを

行ない落ちる汚れは早めに落としていくのが長期に渡り美観を維持するポイントです。

メンテナンスは痛みが進んでからではなく痛みが進む“前”がおすすめです(^_^)/

 

 

 

 

この度は当店をご利用いただき誠にありがとうございました。

 

 

 

トヨタ ウィッシュの定期メンテナンスです!

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはトヨタ ウィッシュの定期メンテナンスです。

こちらのホワイトパールクリスタルシャインのトヨタ ウィッシュは

2019年の12月にボディコーティングを再施工いたしましたお車になります。

コーティング施工から約1年半、その間に定期的にメンテナンスにお越しくださっており

今回は通算3回目のメンテナンスのご依頼になります。

今回はメンテナンスと訳あってフロントバンパーを交換されたそうですので

フロントバンパーの再コーティングのご依頼を頂きました。

ではコーティング施工から約1年半が経過いたしましたウィッシュのメンテナンスの

様子をビフォー&アフターで見ていきましょう!

 

まずはボンネットからです↓

ビフォー&アフターで見ていきましょう!って言っておいてアレなんですけどご入庫時は

雨でしたので濡れております(^^;

なのでビフォーとアフターの比較があまりで出来ないかも知れませんがアフターです↓

塗装面自体はシミが少なくお綺麗です!スクラッチも少ないですね(^_^)/

ルーフも・・・

濡れているのでシミやスクラッチの確認が難しいです(^▽^;)

アフターです↓

こちらはスクラッチがボンネットに比べますと多めですがシミはとても少なかったです。

リアは・・・

黒い雨筋が何本も何本も・・・付いていました(^^;

雨が降れば付いてしまいますので防ぎようは無いのかも知れませんが

大事なのはその雨筋が洗車で簡単に落ちるかどうかという事です。

もちろんまだまだコーティングが効果を発揮していますので・・・

洗車程度でも簡単に落ちました!

↑はその他にもゴニョニョと洗車以上の事もしていますのでより綺麗になっております(^.^)

ボディサイドは・・・

ボディサイドだけではないのですがビフォーの写真ですと、まだ何となく水を弾いているように

感じますが、これは大気中の油分(汚れ等)による水弾きのようで実際のところは、

洗車をしてみたらほぼほぼ水弾きは無くなっておりました(T_T)

コーティング施工から1年半ですのでボンネットやルーフの水平面は撥水が低下していても

おかしくはないのですがボディサイドの撥水も落ちてしまったようです。

アフターです↓

艶々になりました! 最終的にメンテナンス剤で仕上げておりますので撥水力は

戻っておりますがメンテナンス剤による撥水力はあまり長くはないです。

撥水力を維持しようとしますと定期的なメンテナンスやマメな撥水剤の利用が

必要になってきます。

 

それと鉄粉のご報告です。

専用のクリーナーを吹き掛けると鉄粉が紫色に反応いたします。

すくなっ(*’▽’)  少しビックリするほどの少なさでした!   ブラボー!!

リアも・・・

少ないですね!    ビュ~ティフォ~!!

鉄粉を処理しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックします↓

よりスッキリとしております。

リアも・・・

サッパリとしました。

鉄粉除去以外にもメンテナンスではコーティング被膜表面に付いた水アカ汚れや

油分などを、数種類のケミカルを使って除去し荒れたコーティング表面をケアして

撥水性と艶を取り戻してあげます。

ですのでメンテナンス後は光沢もUPして艶々になります(^_-)-☆

最後にホイールは・・・

スポークが多くて洗うのが大変! ってオーナー様が言われておりました(笑)

そう思うのが僕だけじゃなくてよかったです(^▽^;)

アフターです↓

黒さが復活しました。

それとここまで来てまさかのフロントバンパーの写真撮り忘れが発覚しましたm(__)m  すみません。

フロントバンパーは軽く磨いてからPCX-V110でコーティングをしました。

そしてホワイトパールクリスタルシャインのトヨタ ウィッシュ、

コーティングメンテナンス&フロントバンパーの再コーティングが完成いたしました!

艶々に仕上がりました!

全体的にシミやスクラッチが少なくコーティング施工から1年半と考えますと

良好な状態を維持されていると思います。

しかし何故か撥水力がだいぶ落ちてしまっておりました。

コーティングの撥水が弱まるタイミングは車の使用状況や保管状況そしてお手入れ状況などによって

様々です。 また撥水が落ちる要因も色々とあります。汚れの蓄積だったり紫外線の影響だったり、

また普段のお手入れの仕方によっては逆に撥水を低下させてしまう場合もございます。

2年経ってもピンピンに撥水しているお車もあれば半年程でだいぶ弱っているお車もございます。

簡単に言いますとコーティング被膜の上に汚れが蓄積してしまったり、洗車キズ等で

コーティング被膜を痛めてしまうと撥水は落ちてきます。

ですので撥水を維持するには定期的にメンテナンスをするか撥水剤をマメに使うかが

必要になります。そこで簡単に使える撥水剤がこちらの・・・

R-611 ウォーターヴェールです!

こちらは洗車後の濡れたままの状態でシュシュッとスプレーして塗り込むだけ!

それだけで低撥水状態をスピーディーに復元します。 いゃ~便利ですね~(*´▽`*)

もちろんコーティング被膜にストレスを与えることなく、水が固まりで流れ落ちる低撥水状態を

よみがえらせます。洗車後の濡れたままの状態で塗布をして拭き上げるだけでOK。

美しいツヤ感と低撥水効果をお楽しみください。

また水玉撥水用のR-511もご用意しております。

どちらも¥1,980(税込)になります。

コーティング施工車はもちろん、コーティング未施工車にもご利用いただけますので

是非一度お試しください!

以上宣伝でした( ̄▽ ̄)

 

 

 

 

この度は当店をご利用いただき誠にありがとうございました。

 

 

 

ブロンズ パールのN-BOXカスタムにメンテナンスです!

 

カーコーティング専門店『カービューティープロ カラーズ』です。

 

本日ご紹介いたしますのはホンダN-BOXカスタムのボディコーティングメンテナンスです。

こちらのプレミアム グラマラスブロンズ パールのN-BOXカスタムは2018年の11月に

ボディコーティングを施工させて頂きましたお車です。

約1年半ほど前に一度メンテナンスにお越しくださっておりますので今回は通算2回目の

メンテナンスのご依頼になります!

前回のメンテナンスから少し時間が経ってしまったのとスクラッチが気になるとの事で

今回はボンネットとルーフは軽めの磨きを入れてから再コーティング、その他のパネルは

メンテナンスPlusでの施工依頼となります!

では各パネルの様子を今回もビフォー&アフターでご紹介してまいりましょう!

まずはボンネットからです↓

シミが多いですね(^▽^;)

その影響もあって塗装面がガサガサです。

それとボンネットの先端の方には・・・

白っぽく拭き跡の様に見えると思いますが・・・キズです(^▽^;)

乾いたタオルで拭いたのでしょうか??

汚れのようにも見えますけど拭きキズでした。

このキズも気になられているようですので磨いてからコーティングを掛けました!

アフターです↓

全然違いますヽ(^o^)丿

拭きキズも・・・

サッパリと除去できました!

ルーフは・・・

ボンネットに比べるとスクラッチは少ないのですが、やはりシミの影響もあって

ガサガサとしておりました。

アフターです↓

スベスベに潤いました(^_^)/

ちなみに今回ボンネットとルーフには​​カービューティープロ最上級コーティング剤“EXE evo1″で

再コーティングしております!

「EXE evo1」は結合力が強い2種類のガラス質成分を2度に分けて丹念に施工することで、

その美しい艶感・膜厚感は長期間にわたって持続。さらに分子構造レベルの成分配合を

見直すことで汚れの付着を大幅に低減したコーティング剤です。

詳しくはこちらをご覧ください。 → 「EXE-evo1」

 

ボディサイドは・・・

ドアノブ周辺にスクラッチが沢山付いていました(^^;  ドアノブ周辺はどうしても

爪が当たりやすいのでキズが付いてしまいます。 そして目に入る場所なんで余計に

気になってしまいます(^^;

こちらも気になられていたご様子でしたので・・・

スクラッチを処理しておきました!

 

リアは・・・

前回のメンテナンスから1年半以上経っていますので砂埃も蓄積しておりました。

塵も積もればなんちゃらかんちゃらってやつですね(笑)

しかし流石に山にはならないとは思いますが結構こちら側にせり出してきてます(^▽^;)

アフターです↓

山になる前に整地しておきました(笑)

これだけでもお車を見た時の印象って結構変わってくるものです。

 

それと何時ものように鉄粉の付着状況を確認していきましょう。

専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応いたします↓

と言いましても色的に反応がわかりにくいですね(汗)

鉄粉はそれ程多くは付いていませんでした。

リアも・・・

わかりません(^^;

こちらはそれなりの量の鉄粉の付着がございました。

鉄粉を除去しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックしますけど↓

もちろん写真だと違いがわかりません。  オーノー!

リアも・・・

オーノー! 全然わかりません(^▽^;)

でもしっかりと処理しております!

 

そして早くも最後のホイールです。

洗い残しが気になりますけど(^^;N-BOXカスタムのホイールは

洗いにくいのでしょうがないです(笑)

私も毎回N-BOXカスタムのホイールと格闘しております(^_^;)

アフターです↓

綺麗になりました!

 

そしてプレミアム グラマラスブロンズ パールのN-BOXカスタム、通算2回目の

メンテナンスが完成いたしました!

艶々に仕上がりました! ↑の写真ですとわからないかも知れませんが、

ある意味一番目に入るボンネットとドアノブ周辺の爪キズのスクラッチを

消しましたので実車を見た時の印象はだいぶ違うと思います。

もちろん印象だけではなく実際に綺麗になっています(笑)

オーナー様も『おぉ!ピカピカになったなぁ~』と、とてもお喜びになられておりました。

ありがとうございました。

 

今回はボンネットとルーフを磨き直して、その他の部位はメンテナンスplusで仕上げました。

ボンネットやルーフの水平面はどうしても痛みの進行が早いです。ですのでボディサイドの痛みが

酷くなければボディサイドはメンテナンスplusでも十分綺麗になります。

しかしボディサイドも含めて全体の痛みが進んでいる様でしたら、やはりボディ全体の再施工が

おすすめです。

メンテナンスか再施工か?? お悩みでしたらお気軽にご相談ください(^_^)/

 

 

 

 

この度は当店をご利用いただき誠にありがとうございました。

 

 

 

 

トヨタ カムリの定期メンテナンスです。

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはトヨタ カムリのボディコーティングメンテナンスです。

こちらのプラチナホワイトパールマイカのトヨタ カムリはボディコーティング施工から

3年ほど経過いたしましたお車になります。

半年毎にメンテナンスにお越しくださっており今回は通算6回目のメンテナンスの

ご依頼になります!

では早速ではございますがコーティング施工から3年経過いたしましたトヨタ カムリの

メンテナンスの様子を今回もビフォー&アフターでご紹介してまいりましょう!

まずはボンネットです↓

少し汚れていますけど基本的にお綺麗です!

ただ流石にコーティング施工から3年が経ちますので細かなシミが増えてきた様です。

アフターです↓

艶もあってまだまだお綺麗です!

しかしメンテナンスでは落ちないようなシミとクスミも少しずつ多くなってきた感じです。

ルーフも・・・

ルーフ同様まだまだお綺麗です!

アフターです↓

こちらもメンテナンスでは落ちないシミやクスミが増えてきたようです。

その為に若干ですが透明感が損なわれてきた感じです。

でもたぶん言われなければ気にならないレベルです(^.^)

トランクも・・・

まだまだ艶も感じられてお綺麗です!

アフターです↓

ボンネットとルーフに比べると痛みが若干少ないようです(*’▽’)

不思議です(笑)

ボディサイドは・・・

黒い雨筋が付いておりました。

いつもは綺麗にされているのですが、梅雨+仕事忙しい=洗車出来ない。

そうこうしているうちにメンテナンスの予定日が近くなったので珍しくノー洗車だったそうです(笑)

そんな時もございます(^.^)

寧ろビフォーとアフターの違いがわかりやすいので助かります(笑)

そしてアフターです↓

黒い雨筋も無くなってスッキリといたしました!

それとサッパリと見えるもう一つの理由がこちらの・・・

ドアカップのプロテクションフィルムです。

こちらは新車時にディーラーさんで施工したそうですが月日が経つとフィルムの淵が

汚れてきます。 と言うか随分と汚れています(^▽^;)

こちらも今回は張替のご依頼でしたので・・・

張替いたしました!  いゃ~スッキリとしましたヽ(^o^)丿

ドアカップのプロテクションは爪キズ防止にはとても有効ですけど

月日が流れますとフィルムの淵が汚れたり剥がれてきたりします。そうなると逆に

汚れが目立ってしまいますので定期的な張り替えがおすすめです。

 

ボディの下の方も・・・

珍しく汚れ気味です。

アフターです↓

ボンネットやルーフなどの水平面に比べますと塗装面の痛みも少なく

良好な状態を維持されておりました。

 

それと何時ものように鉄粉の付着状況を確認していきましょう。

専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応いたします↓

半年毎に鉄粉も処理しておりますのでボチボチってところでしょうかね?

特別多くは無いですけど特別に少なくもない・・・まさにボチボチです(笑)

リアも・・・

これまた微妙~に多かったです(^▽^;)

 

鉄粉を除去しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックします↓

綺麗になりました!

リアも・・・

スッキリとしましたね!

そして最後にホイールです。

こちらも珍しく汚れ気味でございました。

アフターです↓

艶々です。 ホイールは新車時にホイールコーティングも行っております。

まだまだコーティングが効いているようでダストのこびり付きも少なく

洗えば艶々になります。

そしてプラチナホワイトパールマイカのトヨタ カムリ通算6回目の

ボディコーティングメンテナンスが完成いたしました!

艶々に仕上がりました! お車の印象もサッパリとして質感も上がって見えると思います!

近くで見てしまえば細かなシミやクスミなど増えてはきましたが艶も光沢もあり

まだまだとってもお綺麗です(^_^)/

これも定期的にメンテナンスにお越しくださっている効果でもあると思います。

マメなお手入れ&定期的なメンテナンスをしているお車と、全然していないお車とでは時間が

経過すればする程違いが出てきますので、皆様もメンテナンスは定期的にどうぞ~(^_^)/

 

コーティング施工から3年が経ち少しずつメンテナンスでは落ちないシミやクスミが

増えてまいりました。とは言え屋外で見ましたら普段は気にならない程度の

軽いものなのですけど、もし気になるようでしたら次回あたりはコーティング再施工の

時期かもしれません。 がしかし!まだまだ艶もありますので次回もメンテナンスでいいかな?

とも思います(^.^)  全体の再施工はまだまだもったいないのでボンネットや

ルーフなどの水平面のみ再施工でもいいかと思います。

なかなか再施工のタイミングの判断も少し難しいかと思います。

これが黒い車ですと痛みがよ~く分かりますので判断しやすいんですがパールホワイトは

目立たないので難しいですね(^▽^;)

再施工のタイミングはお車の使い方や保管状況によって本当に各車バラバラです。

再施工の時期の判断でお悩みでしたらお気軽にご相談ください。

 

 

 

 

この度は当店をご利用いただき誠にありがとうございました。

 

 

 

ホンダ ヴェゼルの定期メンテナンスです。

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはホンダ ヴェゼルのボディコーティングメンテナンスです。

こちらのモルフォブルーパールのホンダ ヴェゼルは2018年の12月に

ボディコーティングを施工いたしましたお車になります。

コーティング施工から約2年半経ちますが、その間に定期的にメンテナンスに

お越しくださっており今回は通算3度目のメンテナンスのご依頼になります。

では早速でございますがコーティング施工から2年半経過いたしました

ホンダ ヴェゼルのメンテナンスの様子をビフォー&アフターでご紹介して参りましょう!

 

まずはボンネットからです↓

2年半経ちますので痛みも進んで来たようです。

色的にも痛みが目立ちやすいです(^^;

アフターです↓

今回は痛みが進んでいますのでメンテナンスplusコースでのご依頼になります。

メンテナンスplusではスクラッチやシミを目立たなくする処置をします。

もちろん深いキズやシミは残ってしまいますがアフターの写真のように

シミやスクラッチが目立たなくなります。

ルーフも・・・

痛みが進んでいます。

痛みの進行具合はお車の保管場所やお手入れの頻度そして方法によって

大きく左右されます。 また塗装の“硬度”にも左右されます。

塗装が柔らかい車は痛みも早いです(^^;

アフターです↓

シミ・スクラッチ共に残っているのもありますが、だいぶサッパリと綺麗に

なりましたね!

これ以上シミやスクラッチを除去するには磨き直しが必要になってきます。

リアは・・・

比較的コーティング(塗装)の痛みは少ないようですので

隙間や段差の汚れに目がいってしまいます(笑)

アフターです↓

スッキリとしました!

 

それとボディサイドには・・・

矢印のような長めの線キズが数ヶ所付いておりました(^▽^;)

これも・・・

なんとか消せました!

今回は浅めのキズでしたのでメンテナンスPlusでも消えましたけど

深い線キズは消せない事もございます(^^;

そうなると本格的なポリッシングが必要になってきます。

それと・・・

こ これもキズか?? とビビりましたが・・・

汚れでした(笑)  よかったよかったヽ(^o^)丿

 

それとボディに付いています鉄粉の付着状況のご報告です。

専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応します↓

紫色の反応が少し“流れて”いますけど黒っぽく筋状に確認できます。

前回のメンテナンスから1年以上経っていますけど鉄粉は少ないのではないでしょうか。

リアは・・・

わかりにくいんですけど(^^;少なかったです。

鉄粉を除去しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックします↓

鉄粉も無くなってスベスベになっております!

リアも・・・

綺麗になりました! わかりにくいんですけど(汗)

そして最後にホイールです。

ホイールも汚れは少なめですね!

アフターです↓

それでも洗って艶出しをしますとピカピカになります。

そしてモルフォブルーパールのホンダ ヴェゼル、3回目のメンテナンスが

完成いたしました!

艶、光沢、そしてクリヤー感が向上しツヤピカのボディに仕上がりました。

各部のアフターで見て頂きましたように細かなシミやスクラッチは残っておりますが

艶感などはコーティングから約2年半経ったとは思えない程です!!

これも定期的なメンテナンスの賜物ではないでしょうか(*’▽’)

先ほどもお話しましたが今回のメンテナンスはメンテナンスplusプランで

行っております。メンテナンスplusではスクラッチやシミを目立たなくする

処置を追加します。それにより通常のメンテナンスよりスクラッチに

よるギラ付き感が抑えられ艶感も上がります(^_^)/

もちろんパールホワイトなどのライトカラーでも艶々になりますが

ブラックなどのダークカラーには特におすすめのメンテナンスプランになりますので、

ボディの洗車キズ等が気になる方は是非お試しください(^_^)/

 

 

 

 

この度は当店をご利用いただき誠にありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

ホンダ シャトルのコーティングメンテナンスです。

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはホンダ シャトルのボディコーティングメンテナンスです。

こちらのホンダシャトルは昨年の12月にボディコーティングを

施工いたしましたお車になります。

コーティング施工から7ヶ月のタイミングでメンテナンスにお越しくださいました。

ご入庫の時はまだ梅雨が明ける前でしたので雨で濡れております(^^;

濡れておりますのでビフォーとアフターの違いが伝わりにくいかと思いますが

元気を出してご紹介してまいりましょう(^_^)/

 

まずはボンネットからです↓

思いっ切り濡れていますので(^^;スクラッチやシミが水で隠れてしまいます。

でもよ~く見ると、やや深めの線キズやシミが見えてきます。

アフターです↓

もちろん深い線キズは残っていますけど、まだまだ良好な状態を維持されておりました!

ルーフも・・・

もちろん濡れています。でも↑がコーティング施工から7ヶ月経ったリアルな

撥水状況です。 見た感じではまだ撥水性はあるようですが綺麗にはじいていない感じです。

おそらくコーティング被膜の上にシャンプー洗車では落ちないような

頑固な汚れが付いていると思われます。

アフターです↓

特殊なケミカルでコーティング被膜上の頑固な汚れを落としました。それによって

撥水性も向上して綺麗に水が流れるようになっています。

ただルーフはボンネットに比べるとメンテナンスでは落ちない深めの線キズやシミが

少し多めでございました。 でも屋外で見ましたら気にならない程度だと思います(^.^)

リアは・・・

こちらは目立った汚れや痛みもないようです。

アフターです↓

やっぱりないようです(笑)

汚れていたり濡れていると痛み具合がわからないものです。

特に中古車を探している場合は雨の日に車を見るとスクラッチやシミが雨で

隠れてしまい本当の姿以上に綺麗に見えてしまうのでお気を付けください。

なので中古車は晴れの日に見に行きましょう!

そう言っている私は以前、雨の日に見に行きましたけど(^▽^;)

 

話を戻しまして↓はボディサイドです。

雨が続けば雨筋が付いてしますのは避けようのない事です。

アフターです↓

サッパリとしました。

やっぱり気持ちいいですね!!

それと何時もの様に鉄粉の処理も行っています。ボディカラー的に

全然違いが伝わらないと思いますけどせっかく写真撮りましたので

ご紹介していきましょう(笑)

専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応しますけど・・・

前フリどおり全然変わりません!

リアも・・・

わかりませ~ん!

実際作業してみても見た目にも感触的にも鉄粉自体は少なかった感じです。

鉄粉を処理しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックしますが・・・

前フリどおり全然変わりませ~ん!

でもちゃんと除去できているんです(^.^)

リアも・・・

違い感ございませんが処理しております。

そして最後にホイールです。

こちらも雨天走行で汚れております(^^;

アフターです↓

黒光りしました!

そしてホンダシャトルのボディコーティングメンテナンスが完成いたしました!

いい艶に仕上がりました!

本来の深みあるダークブルーになっております(^_^)/

もちろん艶だけではなく撥水性も向上しています。

オーナー様にも『おぁ!また綺麗になった~』と、とてもお喜び頂けました!

ありがとうございました。

 

コーティングは美観向上だけでなく塗装の保護の役割もございます。

しかし気をつけて頂きたいのは決してコーティングは万能ではございません。

コーティングしていても鳥糞や木の実などに含まれている強い酸を防ぐほどの

防御力はございませんし、鉄粉を弾き返す力もございません。

また花粉の影響等で撥水性も落ちてしまいます。

それらの攻撃で傷んだコーティング被膜をケアするのがメンテナンスです。

お車の美観維持と撥水維持の為にも皆様もメンテナンスは定期的に行いましょう(^_^)/

 

 

 

 

この度は当店をご利用いただき誠にありがとうございました。