ホンダ N-BOXカスタムのメンテナンスです。

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはホンダ N-BOXカスタムのボディコーティングメンテナンスです。

こちらのプラチナホワイトパールのN-BOXカスタムは2019年の1月に

ボディコーティングを施工させていただきましたお車になります。

半年毎にメンテナンスにお越しくださっておりますので今回は6ヶ月ぶり通算4度目の

メンテナンスのご依頼です!

では早速、コーティング施工から2年経過いたしましたN-BOXカスタムのメンテナンスの

様子を今回もビフォー&アフターでご紹介してまいりましょう!

まずはボンネットからです↓

さすがに2年経ちますのでシミもやや多くなってきたような感じもしますが

洗車キズは少ないです。

アフターです↓

メンテナンスでは落ちないシミも増えてきた感じもするので、ちょっと気になって

半年前のメンテナンスの様子を確認しましたら半年前とあまり変わりませんでした(笑)

この半年間の痛みの進行は最小限に留まっているようですヽ(^o^)丿

凄いっス!

ルーフも・・・

少しわかりにくいんですがボンネットと同じような感じでした。

アフターです↓

落ちないシミもございますが良好な状態を維持されていると思います。

リアは・・・

こちらは雨筋が付いておりますが塗装面自体はシミもとっても少なかったです。

アフターです↓

その雨筋もこびり付きも無く洗車でも簡単に落とせるレベルでした。

今回はメンテナンスですので洗車以外にも色々と行っております。

サイドウインドウ下からも・・・

黒い雨筋がタラッ~っと垂れていますけど・・・

問題ございません。

ドアノブやドア下に付く雨筋は油分を含んでいますのでコーティングが効いていても

シャンプー洗車では落ちない事もございます。そのような場合はメンテナンス剤や

クリーナーを使って優しく拭いていただければ簡単に落ちますのでお試しください。

ボディサイドも・・・

少し汚れていますけど・・・

汚れさえ落としてしまえば塗装面自体はシミやスクラッチも少なく

とってもお綺麗です(^.^)

そして鉄粉のご報告です。

↓の黒っぽく点々と見えますのが専用のクリーナーに反応している鉄粉です。

半年毎に処理しておりますので多くは付いていません。

半年でこれ位の付着量でしたら少ない方ではないかと思います。

リアも・・・

反応が確認できますが特に多くはありませんでした。

鉄粉を処理しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックします↓

綺麗になりました。

リアも・・・

サッパリとしました。

最後にホイールです↓

ちょこっと汚れていました。

N-BOXカスタムのホイールと言えば “思いの他、洗いにくくて大変” と私の中で

話題になっていますけど(笑) コツコツと洗った結果がこちらです↓

艶々に復活いたしました。こちらはボディコーティング時にホイールコーティングも

同時施工しております。 まだまだコーティングの効果があるようでダストの

こびり付きも少なく洗うとピカピカになります(^_-)-☆

そしてプラチナホワイトパールのN-BOXカスタム、4度目のボディコーティングメンテナンスが

完成いたしました!

ライトを当てて近くで見ますとメンテナンスでは落ちないシミも

少し多くなってはきましたが少し離れて見ればコーティング施工から2年の経過を

感じさせない色艶だと思います(^_^)/

室外だけではなく室内もとっても綺麗にされていて “新車です” と言われても

全然疑われる事もないほどの状態です(*^_^*)

室内も室外もとってもお手入れされた愛車愛溢れるホンダN-BOXカスタムの

メンテナンスのご紹介でした!

半年後のご入庫お待ちしております(笑)

 

 

 

 

この度は当店をご利用いただき誠にありがとうございました。

 

 

 

VWゴルフオールトラックのメンテナンスです。

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはVWゴルフオールトラックのボディコーティングメンテナンスです。

こちらのピーコックグリーンのVWゴルフ オールトラックは昨年の7月に

ボディコーティングを施工いたしましたお車になります。

コーティング施工から半年少々のタイミングでメンテナンスにお越しくださいました。

ありがとうございます。

コーティング施工当時は屋根有りの駐車場でしたが、その後に保管場所が変わってしまい

現在は屋根なしの駐車場になってしまったとの事でお車の状態が少しばかり心配では

ございますがはたして?!

ではメンテナンスの様子を今回もビフォー&アフターでご紹介してまいりましょう!

まずはボンネットからです↓

いゃ~全然お綺麗でした! 軽めのシミは確認できますが洗車キズ等のスクラッチも

少ないですね。

アフターです↓

とても良好です(*’▽’)

ルーフも・・・

軽く汚れていますけど目立つようなシミはございません。

アフターです↓

ホントに屋根なし駐車ですか??と思うくらい綺麗ですね!

リアウインドウ下も・・・

よくお手入れされていて汚れもございませんでした(*”▽”)

素晴らしいっス!

なのでアフターで見ても・・・

変わり映えしません(;´∀`)

ボディサイドも・・・

めちゃくちゃ綺麗です。

いゃ~もうご紹介する所がないです(笑)

↑はアフターですけど写真取り違えていても気が付かないレベルです(笑)

 

先に言ってしまいますけど鉄粉も少ないです(笑)

専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応するのですが・・・

全然ないわけではないのですが、とっても少ないです!

リアも・・・

あるにはあるのですが、よ~く見ないとわからないです(^▽^;)

鉄粉も少ないですし洗車キズも少なく、そして撥水力も健在ですので

普段のお手入れ方法がとてもいいのでしょう!

今回は鉄粉が少ないのでケミカル剤のみの軽めの方法で鉄粉を処理しました。

ほぼ違いがわかりませんけどアフターです↓

やっぱりわかりません(笑)

リアも・・・

変わりませんね(^▽^;)

そして早くも最後のホイールです。

綺麗ですね~。ブレーキダストが多く出るお車なんですけど、とてもよく管理されております!

アフターです↓

最後の最後までビフォーとアフターの違いが伝わりませんでした(^▽^;)  無念!

そしてピーコックグリーンのVWゴルフ オールトラック、ボディコーティングメンテナンスが

完成いたしました!

いゃ~いいですね! 元々、本当にお綺麗でしたので写真だとメンテナンス前後の違いが

伝わらないかも知れませんが、それでもメンテナンスを行いますと艶と光沢感が向上して

ツヤピカに仕上がります!

メンテナンスでは通常の洗車では落ちない汚れを特殊なケミカルを使い落としています。

これは実はとても重要な事で、塗装面は見た目が綺麗に見えていても少しづつ汚れの膜が

付いてきます。それが撥水を低下させたりクスミの原因にもなります。

また普段のお手入れもそうなんですが、その汚れや雨ジミなどが固着してしまう前に

洗車を行なえば頑固な汚れの付着が低減できます。

逆に汚れが固着してしまうと洗車やメンテナンスでも落ちなくなってきます。

そうなる前、汚れが固着する前に洗車やメンテナンスを行ない、落ちる汚れは早めに落としていくのが

長期に渡り美観を維持するポイントです。

皆様もメンテナンスは早めのタイミングでどうぞ~(^.^)/

 

 

 

 

この度は当店をご利用いただき誠にありがとうございました。

 

 

 

ベンツC220dのメンテナンスです。

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはメルセデスベンツC220dのボディコーティングメンテナンスです。

こちらのベンツ220dはボディコーティングから1年と少々経過いたしましたお車になります。

当初はもう少し早いタイミングでメンテナンスを予定されていたそうですが、

色々とご都合がつかずこのタイミングでのご入庫になりました。

コーティングから1年以上経ってはいますけど、まだまだ艶も感じられお綺麗です。

しかし店内に入れて観察いたしますと色々と見えてまいります(^▽^;)

ではコーティングから1年少々経過いたしましたメルセデスベンツC220dのメンテナンスの

様子を今回もビフォー&アフターでご紹介してまいりましょう!

まずはボンネットからです↓

メンテナンス剤か何か塗られたのでしょうか??

拭き跡が残っておりました(^^;    (洗車では落ちませんでした)

アフターです↓

拭き跡もスッキリと綺麗に無くなりました。

ライトを当てているのでシミがよ~く見えますけど屋外で見ますとあまり気にならない程度の

薄いシミです。

ルーフは・・・

細かなシミが沢山付いています。これはルーフだけでは無くボディ全体に確認できました。

何のシミなのかは断定できませんが雨ジミではないです。

オーナー様も気になっていたそうです。

アフターです↓

だいぶ綺麗に除去できました!

当店の通常のメンテナンスでは塗装を侵食しているようなクレーター状のシミは除去できませんが

塗装面(コーティング被膜)の上に付いてしまったシミは限界はございますが(^^;除去可能な

事が多いです。

↓もルーフです。

全体的にシミが付いていました。

アフターです↓

スッキリ~(*´▽`*)

ボンネットに比べクレーター状の深いシミも少なかったです。

トランクも・・・

拭き跡がバッチリと付いていました(^^;

ルーフは付いていなかったんでボンネットとトランクのみ何か使ったのでしょうか??

オーナー様に聞くのを忘れました(汗)

アフターです↓

トランクもスッキリです!

こちらもルーフ同様クレーター状の深いシミはとっても少なかったです。

ボディサイドは・・・

汚れ気味でした。

アフターです↓

ボディサイドは拭き跡も深いシミもなく汚れてはいましたが良好な状態をキープされていました。

それと何時もの鉄粉の付着状況のご報告ですけど黒い車ですので専用のクリーナーを

吹き掛けても・・・

写真だと何が何だかわからないので写真撮ろうかどうしようか悩んだんですけど

せっかくですので写真撮りました。

でもやっぱり何が何だかわかりませんでした(笑)

実際のところは結構付いているんですけど1年経過ですので、これ位は付いているものです。

と言っても“これ位”と言われても写真ですと“どれ位”かわかりませんね(^▽^;) すいません。

一応トランクも撮りましたが・・・

わからね~よ! ってツッコミが今にも聞こえてきそうです(;´∀`)

まぁ確かにわかりませんね(汗)

実際のところはボンネット同様それなりの量が付いていました。

鉄粉が多く付いている車ですと洗車時にスポンジの滑りが悪かったり拭き上げ時の

クロスが引っ掛かったり(マイクロファイバークロスだとよくわかります)、

また撥水性の妨げになったり、水の“動き”の邪魔をしたりと悪さをしますので

鉄粉は定期的に処置いたしましょう!

そして最後にホイールです。

ベンツはブレーキダストが多く出ますのですぐに汚れてしまいます。

アフターです↓

洗うと色まで変わります(笑)

そしてメルセデスベンツC220dのボディコーティングメンテナンスが完成いたしました!

艶々に仕上がりました~! ツヤピカです!!

ご入庫は汚れてはいましたけど艶も感じられ綺麗に感じましたがメンテナンスをすると、

も~~っと綺麗で艶々になるんです!  いゃなったんです(^_-)-☆

特に黒などのダークカラーのお車はメンテナンスをしますとビフォーとアフターで

艶感が全然違います。

オーナー様も『おぉ~!すげ~綺麗。 自分の車じゃないみたい』と私が密かに車を

取り換えた事にお気づきになられたご様子でした。  いゃ、取り換えていませんけど(笑)

それくらい艶感が違うという事です(^_-)-☆

とても喜んでいただけたご様子でニコニコ笑顔でお帰りになられました。

皆様の笑顔を見た時が、この仕事をして良かったと思う瞬間でもございます。皆様の笑顔が

見られますように、これからも頑張ってまいりますヽ(^o^)丿

 

 

 

 

この度は当店をご利用いただき誠にありがとうございました。

 

 

 

マツダ アテンザの定期メンテナンスです。

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはマツダ アテンザのボディコーティングメンテナンスです。

こちらは定期的にメンテナンスにお越し頂いておりますスノーフレイクホワイトパールマイカの

マツダ アテンザです。 コーティング施工から2年経過いたしましたお車になります。

半年毎にメンテナンスにお越し頂いておりますので今回で通算4回目のメンテナンスの

ご依頼になります。

前回までのお車(塗装面)の状態はとても良好でしたが、それから半年が経過した現在の

状況や如何に!?

では早速ですがメンテナンスの様子を今回もビフォー&アフターでご紹介してまいりましょう!

まずボンネットからです↓

少し汚れていますけど、この状態でも悪くない感じがヒシヒシと伝わって参ります(笑)

アフターです↓

とってもお綺麗です! シミ・スクラッチ共にとても少なくコーティングから2年経っても

良好な状態を維持されておりました(^_^)/  素晴らしい~。

ルーフは・・・

こちらは前日の雨の影響で汚れが目立ちます。

しかしメンテナンス後に見ると・・・

ルーフもとてもお綺麗でした!

もちろん↑の写真はメンテナンス後なので通常のシャンプー洗車程度では落ちない汚れも

落ちています。 ですので綺麗になっていて当然なのですが(^^;逆に言いますとメンテナンスで

これだけ綺麗になるという事はメンテナンスでは落とせないようなクレーター状の深いシミや

スクラッチが少ないという事なんです。

深いシミやスクラッチが多いとここまで綺麗にはなりません。

トランクも・・・

少し汚れていますけど・・・

深いシミやスクラッチがとても少ないので驚きです(*’▽’)

屋外の屋根なし駐車と聞くと更に驚きも倍増です(笑)

塗装面自体はとてもお綺麗ですが汚れと言うものはどうしても付いてしまう物ですので・・・

ボディサイドなどはそれなりに汚れてはいます。

ただ汚れが付いているだけですので汚れさえ落としてしまえば・・・

こっちのものです(笑)

塗装面自体はまだまだ良好です!

 

そして何時もの鉄粉のご報告です。

↓の黒っぽくポツポツと見えますのが専用のクリーナーに反応している鉄粉です。

半年毎に処理していますので多くないですね。

リアも・・・

こちらの方がやや多い気がしなくはないですけど半年でこれ位の付着量でした。

鉄粉を処理しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックします↓

綺麗になりました。

リアも・・・

サッパリとしました。

最後にホイールとタイヤです。

ちょこっと汚れていました。

アフターです↓

綺麗になりましたね!

そしてスノーフレイクホワイトパールマイカのマツダ アテンザ、ボディコーティングメンテナンスが

完成いたしました。

ご入庫時は若干汚れ気味の状態でしたがメンテナンスすれば白さも戻りまだまだ艶々です!

艶々どころではなく塗装面(コーティング被膜)の状態もコーティングから2年経過とは

全然思えない程良好な状態を維持されておりました(*^^*)  本当に驚きです。

オーナー様はコーティング施工から2年経ったので痛みも進んでいると心配されていたようで

“そろそろ再施工ですかね??”と聞かれていましたが、まだまだお綺麗ですので再施工の

必要性はございません。

もちろん酷くなる前の方がいいですけど、この感じですとあと2年は必要なさそうな

感じがします(笑) それほどお綺麗なマツダ アテンザのメンテナンスのご紹介でした!

 

メンテナンスのタイミングはお車のご利用方法やお手入れ状況、保管状況によって異なってきますが

目安としては約6か月毎です。どうしても痛みが早いダークカラーで屋外屋根なし駐車のお車は

もっと早いタイミングでもいいかと思います。

これはあくまでも目安ですのでダークカラーでもホワイト等のライトカラー系のお車でも

保管状況やお手入れ状況が良ければ1年毎でもいいと思います。

屋内駐車であまりお乗りになられていないようなお車の場合ですと1~2年でも十分な

場合もございます。

お車の使い方や保管状況はお車ごとに違いますのでメンテナンスのタイミングも

それぞれ違ってくると思います。 またコーティング再施工のタイミングも同じ理由で

全然変わってきます。

『判断つかないよ~・・・』とお困りでしたらお気軽にご相談ください(^_^)/

 

 

 

 

この度は当店をご利用いただき誠にありがとうございました。

 

 

 

クラウン アスリートのメンテナンスです。

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはトヨタ クラウンアスリートのボディコーティングメンテナンスです。

こちらのクラウンアスリートは昨年の3月にボディコーティングを施工いたしました

お車になります。 コーティング施工から間もなく1年経ちますが、その間にTOM’Sの

エアロを装着されたそうで1年前より更にスポーティーで精悍なお姿での

ご入庫となりました(^_^)/

今回はメンテナンスと新たに追加されたスポイラーのコーティング施工もご依頼を頂きました。

その様子を今回もビフォー&アフターでご紹介してまいりましょう。

まずはボンネットです↓

少し汚れてはおりますがシミやスクラッチは少ないです。

アフターです↓

サッパリとした事でシミやスクラッチの少なさがよ~く伝わるかと思います。

ルーフも・・・

ちょろっと汚れていますけどお綺麗ですね(*’▽’)

アフターです↓

ブラボ~ヽ(^o^)丿

とっても1年近く経過しているとは思えません! まさにブラボ~!!

リアは・・・

こちらも軽い汚れジミがある程度でスクラッチや深いシミはとっても少ないです。

アフターです↓

もう早くもコメントが思いつかないです(笑)  ブラボ~も使っちゃったし(;´∀`)

それくらい良好な状態を維持されておりました。

ボディサイドは・・・

こちらは汚れがわかりやすいですね!

という事は・・・

アフターもわかりやすいです(笑) 良かった良かった!

ちなみに新たに装着されましたスポイラー類は磨きをしてからコーティング剤を塗っております。

それと何時もの鉄粉のご報告です。

専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応するのですが・・・

これまた少ないですね~。

1年経過とは思えない程少ないですね。

リアは・・・

こちらの方が多めですけど前回の鉄粉処理から1年ですので、やはり少ないと思います。

鉄粉を処理しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックします↓

いいですね~

リアも・・・

スッキリと綺麗になりました。

ホイールは・・・

すんごく汚れている訳ではないのですが黒いので汚れが目立ちやすいです。

アフターです↓

やはり黒い方がカッコイイです(^_-)-☆

 

それと1年前のご入庫時にも本革シートのメンテナンスのご依頼を頂いたのですが

今回もご依頼を頂いております。

↓はビフォーです。

黒いシートですので汚れがわからないです(;´∀`)

アフターです↓

黒いシートですので違いが伝わらないです(;´∀`)

しかし新品のクロスでクリーニングしますと・・・

これ位汚れが落ちているんです。運転席の座面だけでも↑くらい汚れているんです。

その後に保湿クリームを塗った状態が先ほどのアフターの写真です。

写真ですとビフォーとアフターの違いがわかりませんが実際は結構汚れが落ちています。

そしてクラウンアスリートのボディコーティングメンテナンス&スポイラーコーティング、

更に本革シートのメンテナンス完成です!!

艶々に仕上がりました~!

艶感を感じにくいパールホワイトやシルバーなどのライトカラーのお車も

キッチリとメンテナンスしますと、しっかりと艶を感じる仕上がりになります!

オーナー様も『いゃ~いいですね~!』と、とてもお喜び頂けたご様子でした。

ありがとうございました。

 

人気の本革シートですが本革シートはとても丈夫なイメージがあると思います。

それは正解でもあり不正解でもあるんです。

本革はマメに保護クリームを塗ってメンテナンスをしていると長持ちするのですが

何もお手入れしないでいると比較的短期間でも表面がカサカサになったり、

ひび割れてきたりします。

また補修や交換となると高く付いてしまいます。本革シートは日頃の維持管理が

とても重要ですのでお気をつけください。

本革シートもメンテナンスが大切です(^_^)/

 

 

 

 

この度は当店をご利用いただき誠にありがとうございました。

 

 

 

トヨタ シエンタのメンテナンスです!

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはトヨタ シエンタのボディコーティングメンテナンスです。

こちらのホワイトパールクリスタルシャイン×ブラウンパールのシエンタは

昨年の3月にボディコーティングを施工いたしましたお車です。間もなく1年経過のタイミングで

メンテナンスにお越しくださいました。

普段はガレージの中で、しかも乗る機会が少ないそうですのでお綺麗です。しかし洗車は

あまりしていないとの事でやや汚れ気味です(笑)  綺麗なんですけど汚れているんです。

意味がわからないかも知れませんが、そこは追々(笑)

では約1年が経過いたしますシエンタ君のメンテナンスの様子を今回もビフォー&アフターで

ご紹介してまいりましょう!

まずはボンネットのビフォーです↓

軽~く汚れていますけどシミもスクラッチもとっても少ないです(^_^)/

アフターです↓

その汚れも落としてしまえばライトもスッキリと綺麗に映り込むくらい、とても良好な

状態を維持しております!

ルーフも・・・

軽~いシミ状の汚れは確認できますがスクラッチや塗装を侵食してしまっているような

深いシミはありませんでした。

アフターです↓

サッパリとしましたね!

ボンネットもルーフも少し汚れてはいましたが塗装(コーティング被膜含む)痛みが

とっても少なかったです。

ここまでが先ほどの“綺麗だけどやや汚れている”の綺麗な部分です(笑)

ここからは“やや汚れている”のゾーンに突入していきます。

↓はリアバンパーです

ブラウンの部分の汚れが目立ちます。その上のパールホワイトの部分も汚れてはいますけど

目立ちません(^^; 同じような汚れでも色によってこんなに違うんです。

アフターです↓

ピカピカです(*’▽’) もちろんパールホワイトの部分も同じように綺麗になったのですが・・・

目立ちません(^^; 同じように綺麗になっても色によってこんなに違うんです(笑)

ボディサイドは・・・

こちらはパールホワイトでも汚れがわかりやすいですね(^▽^;)

ただ軽い汚れですので洗車でも十分に綺麗になりますけど、今回はメンテナンスですので・・・

より綺麗になっています。 メンテナンスではシャンプー洗車した後に更に違うケミカルを

使ってボディを洗っていきますので通常のシャンプーでは落ちない汚れも落とせます!

また汚れの種類によって色々なケミカルを使い分けてしつこい汚れを処理しています。

ちなみに↓はシャンプー後の水弾きの状況です。

コーティングから1年近く経っているのにまだまだ綺麗に水を弾いておりました!

素晴らしいっス(^_^)/

またボディ側面はご覧頂きましたように“やや汚れ気味”でしたけどボンネットやルーフ同様、

塗装(コーティング被膜含む)の痛みがとっても少なくシャンプー洗車だけでも綺麗な

水弾きの状態になりました。

それと鉄粉の付着状況のご報告です。

↓のポツポツと確認できますのが専用のクリーナーに反応している鉄粉です。

ポツポツと確認できると思います。

間もなく1年ですけど少ないですね!

リアも・・・

ポツポツ確認できますが少なかったです。

鉄粉を処理しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックします↓

綺麗です(*^_^*)

リアも・・・

サッパリとしました。

最後にホイールです↓

ボチボチですね(^▽^;)

アフターです↓

スッキリとしました。

そしてホワイトパールクリスタルシャイン×ブラウンパールのトヨタシエンタの

ボディコーティングメンテナンスが完成いたしました。

汚れも落ちてスッキリと綺麗に仕上がりました!

コーティングの被膜の状態もとても良好でコーティング直後のように

艶々です(^_-)-☆  そして撥水力もコーティング直後のように健在です。

この感じですと次回のメンテナンス時もまだまだ良好な状態を維持されている事でしょう。

次回のご入庫楽しみにお待ちしております!(笑)

 

今回のシエンタはコーティング施工から1年近く経っていても、撥水力の低下もとても少なく

まだまだ綺麗に水を弾いておりました。

その水弾きの耐久性はお車の保管場所やご利用状況によってバラバラです。

撥水が無くなるとコーティング被膜も無くなった(コーティングが落ちた)と

思われる方が多いのですが実は違うんんです(;”∀”)

撥水が無くなってもコーティング被膜自体は残っています。

撥水はコーティング被膜の上に汚れが蓄積したりコーティング被膜が痛んでしまったり、

時経劣化などによる痛み等でどうしても弱まってきます。

2年経ってもピンピンに撥水しているお車もあれば半年程でだいぶ弱っているお車もございます。

なので撥水維持の為にも皆様もメンテナンスは定期的に行いましょう(^_^)/

 

 

 

 

この度は当店をご利用いただき誠にありがとうございました。

 

 

 

レクサスES300hのコーティングメンテナンスです。

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはレクサスESのボディコーティングメンテナンスです。

こちらソリッドブラックのレクサスES300hは昨年の2月にボディコーティングを

施工いたしましたお車です。

コーティング施工から約1年のタイミングでメンテナンスにお越しくださいました。

施工から1年経っておりますが、とってもお綺麗です(*’▽’)

そんなお綺麗なレクサスESのメンテナンスの様子を今回もビフォー&アフターで

ご紹介してまいりましょう!

まずはボンネットです↓

軽~く汚れてはいますけどシミも洗車キズもとっても少ないですね(*’▽’)

ソリッドブラックで1年経過でこのシミとスクラッチの少なさは凄い事です!

アフターです↓

汚れも落ちてスッキリとしました。

ルーフは・・・

こちらの方が汚れが少し目立ちます。とは言えやはりシミもスクラッチもとても少ないですね!

もちろん全然付いていない訳ではないのですが維持管理がとても難しいソリッドブラックで

この状態でしたら大金星です(笑)

なんでこんなシミが少ないのかと思ったら普段はボディカバーを被せて保管しているそうです。

納得です(*^_^*)

アフターです↓

ルーフもスッキリとしました!

トランクは・・・

こちらも目立つような大きなシミも無くお綺麗ですね!

アフターです↓

メンテナンスでは落ちない細かなシミは残っておりますが普段は気にならないと思います。

ボディサイドも・・・

とっても綺麗(*’▽’)

ですのでアフターの写真を見ても・・・

大きく変わり映えしません(^▽^;)

先ほど普段はボディカバーを掛けて保管していると書きました。その効果もあって全体的に

目立つような大きなシミは本当にないのですがボディカバー脱着時や風でバタついた時に付く

細かなスクラッチは付いておりました。オーナー様も気になっていたので当初はメンテナンスplusが

ご希望の様でした。ただお車を拝見いたしますと確かにスクラッチは付いていますけど

逆にその他の痛みがとても少なくコーティング被膜の状態も良好でしたので

スタンダードメンテナンスをおすすめいたしました。

もう少しコーティング被膜が痛んでいるようでしたらメンテナンスplusもいいかと思いますが

これだけいい状態でしたら必要以上に触らない方がいい、という判断です。

それは鉄粉処理にも言えます。

鉄粉の処理方法も何種類かあるのですが今回は一番軽い方法で行っております。

いつものように鉄粉専用のクリーナーを吹き掛けますと・・・

そのクリーナーも水玉に弾いております(笑)

鉄粉自体も少ないのですが水玉状になっているので、いつも以上に何が何だかわかりません(^^;

今回はクリーナーのみで鉄粉を処理しました。

何時もはアフターの写真もありますが、今回は全く同じような写真ですので割愛いたします(^▽^;)

ホイールは・・・

こちらもピカピカです! 新車時にホイールコーティングをしているのですが

その効果を発揮しているのでしょう! そう思います。そうであってほしいです(笑)

とにかくお綺麗でした!

ですのでアフターも・・・

もちろんお綺麗です。

そしてソリッドブラックのレクサスES300hのボディコーティングメンテナンスが

完成いたしました!

いかがでしょうか。 と言いましても元々十分お綺麗でしたので・・・(^▽^;)

とは言え各部の写真で見て頂いたように細かく見ていけば、より綺麗になっています!

ご入庫時より光沢感も上がっております(^_^)/~

今回のESはボディカバーをご利用になられているという事で、メンテナンスをしていて

その効果を十分に発揮していたと感じました。 ボディカバー効果凄いです!

それほど良好な状態を維持されておりました。

ソリッドブラックは本当に維持管理が難しいのですが、そのソリッドブラックが

1年経過でこれだけお綺麗なのは凄い事ですし素晴らしい事です!(^^)!

ボディカバーの使用には以前より賛否両論ございます。”“の言い分もわかりますし”否”の言い分も

よ~くわかります。 要は何を重視するか?だと思います。

ボディカバー脱着時にスクラッチが付く可能性もありますし風でバタついて擦れる事もございます。

逆にボディカバーを使わないと紫外線の影響を直に受けますしウォータースポットも付きやすいです。

なのでやっぱり結局はどちらを重視するか?と言う事になると思います。

ボディカバーを使う事の方がメリットが多ければ使った方がいいと思いますし、

デメリットが多ければ使わない方がいいと思います。

なんか凄くあやふやですけど(^^;)賛否に決着をつける事はないと思うんです(笑)

もしボディカバーの使用をお悩みでしたら・・・

何を防止したいか”を良く考えて見ると答えが出るかもしれません。

ちなみに私はボディカバーの使用は”賛”です(*^。^*)

最近では脱着時にキズが付きにくい裏起毛タイプの物などもあるようですので

気になる方はググって見て下さい(笑)

 

 

 

 

この度は当店をご利用いただき誠にありがとうございました。

 

 

 

 

 

ホンダN-BOX+の定期メンテナンスです。

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはホンダN-BOX+のボディコーティングメンテナンスです。

こちらのプレミアムホワイト・パールIIのN-BOX+は2016年の秋にボディコーティングを

施工いたしましたお車です!それから4年と少々が経過いたしました。

その間に定期的にメンテナンスにお越しいただいており、今回は約1年ぶりの通算5度目の

メンテナンスのご依頼になります! 毎回ですけど、ほぼほぼ洗車はしていないとの事ですので

状態が楽しみではありますが(笑)4年経過いたしましたN-BOX+のメンテナンスの様子を

今回もビフォー&アフターでご紹介していきましょう。

まずはボンネットです↓

流石にシミも多くなってきたので塗装面がガサついてきました(^^;

アフターです↓

ガサつきが少し低減したかな?? 今回はスタンダードメンテナンスでしたがメンテナンスplusですと

もう少しガサつきが抑えられるかと思います。

気になるようでしたら次回はメンテナンスplusがおすすめです。

ルーフも・・・

汚れておりました。 ほぼほぼ洗車していないは事実の様です(笑)

アフターです↓

こちらもシミが多くなってきました。

パールホワイトですので屋外で見るとあまりシミは気にならないかも知れません。

リアは・・・

汚れてはいますけど水平面はシミも少ないです。

アフターです↓

シミも少ないのでメンテナンスをすればスッキリと綺麗です(^_^)/

ボディサイドも・・・

洗車していない感は確かに感じられます(笑)

ただ撥水力は落ちていますけどコーティングは効いていて水アカの固着などは

ありませんでした。

アフターです↓

艶も復活しました。 いい艶感です(*^^*)

それと鉄粉の付着状況のご報告です。専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応します↓

沢山反応しました(^▽^;)

約1年ぶりと考えますと特別に多い訳ではありませんが、やや多いかな(笑)

リアは・・・

少ないですね。

水平面に対して垂直面の鉄粉が少ないのは、おそらく走行時より駐車時に付くのが多いのかと

思います。 鉄粉が多く出る場所ではお車を置いて置くだけで沢山付いてしまうものです(^^;

鉄粉を処理しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックします↓

綺麗になりました。

リアも・・・

サッパリとしましたね!

鉄粉は知らず知らずのうちに付いてしまうものですので、やはり定期的な処理がおすすめです。

ホイールは・・・

お綺麗でした(^.^)

アフターです↓

でももっと綺麗になります(笑)

タイヤもホイールも艶出しで仕上げております。

それと今回はウインドウコーティングの再施工のご依頼も頂いております。

↓はビフォーです。

撥水ワイパーに交換されている事もあってワイパーの払拭範囲内は撥水も残っておりましたが

範囲外は撥水が落ちておりました。

ウインドウコーティングから4年経過しておりますのでしょうがないですね(^▽^;)

その弱ったコーティング被膜や油膜を・・・

磨いて一度リセットします。

その後にウインドウ専用コーティング剤PGS-33でコーティングしてから最後に撥水チェックを

しましたら・・・

ウインドウコーティングが完成です。

そしてプレミアムホワイト・パールIIのN-BOX+、コーティングメンテナンス&ウインドウコーティングが

完成いたしました!

艶々に仕上がりました!が・・・パールホワイトですと施工前とあまり変わらなく

感じるかも知れません(^^;)

でも実際に見て頂ければ艶と光沢の違いをしっかりと実感して頂けます。 お車がシャキッとします!

その艶や光沢そしてシャキッリ感維持の為にもメンテナンスは重要です。メンテナンスはお車の

汚れ(痛みが)が進む前に早め早めに行うのが理想です。

皆様もメンテナンスは定期的に是非どうぞ~!

 

今回ウインドウコーティングの再施工のご依頼を頂きました。そのウインドウコーティング耐久性は

お車の保管状況やワイパーの使用頻度などによって大きく変わってきます。

目安は半年~1年位ですがワイパーのゴムを撥水ワイパーに交換して頂くとコーティングの寿命が

大幅に伸びます。

また最近では運転席と助手席は元々撥水ガラスを使用しているお車も多くなってきました。

しかしその純正の撥水ガラスも時間が経過しますと撥水が弱まってきます。

それだけでしたらまだいいのですが撥水ガラスも時間の経過と共にウロコ(雨ジミ)が付きますので、

いずれはウロコ除去が必要になってくることもございます。

視界確保は安全確保にもつながりますのでウインドウコーティングも定期的な再施工を

おすすめいたします!

 

以上宣伝でした!( ̄▽ ̄)

 

 

 

 

 

この度は当店をご利用いただき誠にありがとうございました。

 

 

 

 

ボルボV40 T5のコーティングメンテナンスです!

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはボルボV40 T5のボディコーティングメンテナンスです。

こちらのボルボV40 T5は2019年の夏にボディコーティングを施工いたしましたお車になります。

間もなくコーティング施工から1年半を迎えるタイミングでメンテナンスにお越しくださいました!

今回は1回目のメンテナンスとなります。

これがまたとってもお綺麗なんです(*’▽’)

全然コーティングから1年半経つとは思えない程の状態です。

そんなお綺麗なボルボV40 T5のメンテナンスの様子を今回もビフォー&アフターで

ご紹介してまいります!

では早速行ってみましょう!!

まずはボンネットからです↓

ね!既に綺麗でしょ!?(笑)

よく見ますとスクラッチもシミも付いてはいますけど少ないですし目立ちません(^_^)/

アフターです↓

なのでアフターでも違いがわかりにくいです(^▽^;)

実際に見ますと光沢感など違ってるんですけど写真からだと伝わりません(汗)

ルーフも・・・

こちらもスクラッチやシミが確認できると思いますがクスミも少なくお綺麗です。

アフターです↓

メンテナンスでは酷いクスミは取れませんが軽めのクスミでしたら取れる事も多いです。

ビフォーの写真と比べるとサッパリとクリヤーになっております(^_^)/

リアも・・・

隙間が少し汚れも確認できますが全体的にはとっても良好な状態をキープしていると思います。

アフターです↓

スッキリとしましたね!

今回一番違いがわかりやすいのがボディサイドの下部です↓

ここは路面の汚れを前輪が跳ね上げて付着してしまう場所です。

路面には色々な物が落ちていますので“何”が付いているのかは特定できませんが

だいたい洗車程度では落ちない頑固な汚れが付いている事が多いんです(^^;

アフターです↓

なんの汚れかわからないので使うケミカルの種類も多くなりがちです(笑)

それと鉄粉の処理もしていきます。

専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応いたします↓

黒っぽく点々と見えているのが専用のクリーナーに反応している鉄粉です。

やや多めですけど1年半経ちますのでこれ位は付いているものです。

リアも・・・

相応の付着量ではないでしょうか。

鉄粉を処理しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックします↓

だいぶ綺麗になりました。

リアも・・・

スッキリとしました。

最後にホイールです↓

ボルボもブレーキダストが多めに出るんですけど、あまり汚れていませんね!

マメにお手入れされている証拠です(*’▽’)

アフターです↓

マットブラックは維持管理が大変です。

そしてボルボV40 T5のボディコーティングメンテナンスが完成いたしました!

いい艶に仕上がりました(^_^)/

ご入庫時も艶があって綺麗だな~と思ってましたが、やはりメンテナンスを行いますと

光沢が更に上がって艶々になってより輝いて見えますね!

そんなツヤピカに仕上がりましたV40T5のコーティングメンテナンスのご紹介でした!!

 

怒涛のメンテナンスラッシュも今回のV40で一段落です(笑) ここまで8連続メンテナンスでした!

これまでのメンテナンス連続記録は・・・8連続でしたので今回はタイ記録になります(^^;

あと一台メンテナンスが続けば記録更新だったのですが残念です(笑)

前回の8連続は確か去年の今頃だったような気がします。年末から年始にかけてメンテナンスの

ご依頼が多いのでおそらく来年の今頃もメンテナンスのブログを書く事に追われている事でしょう(^▽^;)

はたして来年は記録更新となるか!? お楽しみに!!

 

 

 

 

この度は当店をご利用いただき誠にありがとうございました。

 

 

 

 

 

ホンダ N-BOXカスタムのメンテナンスです。

 

カービューティープロ カラーズの寺尾です。

 

本日ご紹介いたしますのはホンダ N-BOXカスタムのボディコーティングメンテナンスです。

こちらのクリスタルブラック・パール&レッドのツートンカラーのN-BOXカスタムは

2018年の3月にボディコーティングを施工させて頂きましたお車です。

2年ほど前に一度メンテナンスにお越しくださっておりますので今回は2回目のメンテナンスの

ご依頼になります!

コーティング施工から間もなく3年を迎えますN-BOXカスタムのメンテナンスの様子を今回も

ビフォー&アフターでご紹介してまいりましょう。

まずはボンネットです↓

ご入庫時はご覧のようにやや?汚れておりました(^^;

汚れていますので塗装面自体の状態がわかりにくいのですが、意外と塗装を侵食しているような

深いシミは少なめでした。

アフターです↓

今回はメンテナンスplusコースでのご依頼になります。

メンテナンスplusではスクラッチやシミを目立たなくする処置をします。

そんな事もしていますけど、それを差し引いて見てもアフターの写真で見て頂いたように

コーティング施工から間もなく3年とは思えない程シミもスクラッチも少ないです(^_^)/

ルーフも・・・

汚れておりました(^▽^;)

アフターです↓

サッパリと綺麗になりました。

それとボディに付いています鉄粉の付着状況のご報告ですけど、ご想像の通り・・・

何が何だがわかりません。

専用のクリーナーに鉄粉が反応すると紫色に見えるのですが、黒いボディですと何が何だか(^^;

実車で見るとわかるんですけど写真だとわかりません!

リアも・・・

わかりません!

実際のところは前回のメンテナンスから2年経っておりますので“そこそこ”多めでした。

今回はデリケートで有名なホンダのブラックですので優し~く、無理しない範囲での

鉄粉処理作業となります。

鉄粉を処理しましたら再度クリーナーを吹き掛けて再チェックしますが、もちろん・・・

何が何だかわかりません(^▽^;)

リアも・・・

違いが伝わりません(汗)

 

メンテナンスでは鉄粉除去以外にも細部の洗浄など行います。

例えば・・・

汚れが溜まりやすいウインドウ下の隙間です。

アフターです↓

もちろん限界はありますが隙間やモール等の汚れも掃除しております。

↑のような細かな作業の他にも、これまた限界はありますがシャンプー洗車では落ちない汚れを

数種類のケミカルを使い分け、汚れを落としていきます。

そして最後にメンテナンス剤を塗り、荒れたコーティング表面を整える事で撥水性と艶を

取り戻してあげます。

ちなみに↓は取り戻し前。

結構あれですね(^▽^;)

取り戻し後です↓

見事に取り戻しました(^_-)-☆

最後にホイールです。

黒いホイールがグレーになっておりました。

アフターです↓

ピカピカです。タイヤとホイールが黒くなるとお車の印象が大幅にアップいたします!

そしてクリスタルブラック・パール&レッドのツートンカラーのN-BOXカスタムの

ボディコーティングメンテナンスが完成いたしました!

艶が復活して深みのあるクリスタルブラック・パールに復活いたしました!

赤いルーフとのコントラストがハッキリとした事でボディにメリハリが出て、

より一層お車がシャープに見えます(^_^)/

先ほども少し書きましたがこちらのホンダの“黒”は触ればキズが付くと言われるほど、

とてもデリケートでお手入れが大変な色なんです。しかし汚れてはいましたけど

塗装面自体のシミやスクラッチが少なかったのは、たぶんお手入れ方法や保管方法が

良かったのかと思います! 今後もこの感じで維持管理頑張ってください(^_^)/~

 

毎回、鉄粉の除去とご紹介していますけど、この時に鉄粉以外の付着物も一緒に処理しています。

その処理方法もお車の状態や色によって作業方法も異なります。特に今回のN-BOXのような

とてもデリケートなブラックですとケミカルでの除去がメインになってきます。

無理に処理しようとするとボディがキズだらけになってしまう事もありますので

無理に鉄粉を“追う”ような事はしていません。

その鉄粉や異物が塗装面に多く付着していると撥水の妨げにもなります。

撥水剤を使用しているのに綺麗に水を弾かなかったり、流れ落ちないのは鉄粉等の異物の付着が

原因かも知れません。白い車ですと鉄粉の確認もしやすいんですけど黒っぽい車ですと

見た目では判断が難しいと思います。

ですので定期的なメンテナンス(鉄粉処理)をおすすめ致します(^_^)/

 

 

 

 

 

この度は当店をご利用いただき誠にありがとうございました。